角田裕毅「ペースが遅すぎた」F1イギリスGP決勝 無線&インタビュー日本語訳!~雨のイギリスはヒュルケンベルグに微笑む ~【eruzu F1情報局】#F1 #formula1 #角田裕毅 #radio

[音楽] F1の決勝前にF2のレース2が行われ ました。レーススタート時点では雨が降っ たよりウェットコンディションでスタート 。ポールスタートだったマルタンスが 出遅れてしまい、その隙に黒が周囲を奪い 段ガ2位に浮上。その後徐々に路面が乾い ていく状況の中、最も目立つ走りを見つけ ていたのはウィリアムス育成の ブラウニングでした。どんどんマシンを オーバーテイクしていき、ついには表彰大 圏内まで浮上。雨での速さを見せつけます 。レース終盤、スターナイクがストップ。 セーフティカーが入り、ほとんど全車が ピットインし、新品のウェットタイヤで 残り2周の超スプリントレースで決着が つくかと思われました。しかしレース再開 を迎えた瞬間、4位を走行していた デルクセンがなんと最終コーナーの 立ち上がりでスピン。またモやセーフティ カーが入り、そのままレースは終了となり ました。は見事なスタートから周囲を守り 切ったアストンマーチン育成の黒フォード でした。ダも2位となり、ブラウニングは 素晴らしい走りで3位表彰台。レッド ブリクスへのリンドブラットも粘りの走り で8位入勝。宮田選手は15位。今週末は ノーポイントで終えました。F2のレース 後にはドライバースパレードが行われまし たが、開始時には雨と風が強い状況だった ようです。パレードの最後には母国レース での初優勝を目指すランドノリスの インタビューが行われていましたので日本 語役と合わせてご紹介いたします。 Helloeveryone. No,it’samazing.I feelIfeelalittlebit sorry.Imean,this weatherishorrible butit’sprettyweso shouldbeexpected. Butincredible incredibletoseeso manyofyouhere.So, thankyouverymuch.I mean,Ican’treally believethis.Oh, there’salittlebit blueskyoverthere. Lookatthat.It’s coming.Thesunthe sun’scoming.The sun’scoming.Igota feeling.Igota feeling.Thesunis especiallyjustcome aroundtheseguys here.So,sunalways shinesontheLando stands.Itwill.So, I’msoexcit [音楽] SM [音楽] horriday andwhataboutcarin how Imeankindhavetowait andseetobehonestI don’tknowIcan’t predictallthese thingsbutyouknowI’m excitedIgotalotof motivationIgotalot ofcheersweputonIgot dosomeovertakingand Itrymoveforward. Ithinkwegotthisstop braining.No,itnot wehaveafunrace today.Yeah.Andof courseyouhavenever wonyourhomeGrand Prix.Youvecome close,beenonthe podiumacoupleof times.Whatabout today?Isitbetoday? Well,wetryyouknowI giveeveryone somethingpretty amazingtoaboutyou knowIhaveaofun putonagoodshowwe havesomefun overtakingtry overtakeinthis cornerthat’swhyI qualifiedinthirdI canovertakeherein frontofeveryoneand yeah that’sdefinitelya popularmovejusthow surrealisitjust takingallofthisinI meanalotofit’salot ofpeopleit’salotof peopleheretocheerme onandyeahnopressure formenopressureall youknowIonagrim [音楽] Littlesunshine.Come onsun. [拍手] F1のレースが始まる前まで雨が降ってい ましたが、スタート時刻が近づくにつれて 雨がみ路面だけがわずかに濡れている状況 でのスタートとなりました。レース中に雨 が降る可能性も残っており、天候がレース を左右する可能性がありそうです。津田 選手の元にはスタート前にコーナーも来て いました。全車インターミットタイヤで スタートします。チームとは無線音声の チェックを行っていました。前回の オーストリアでは無線音声も不調でしたが 、今日はどうでしょうか? フォーメーションラップ中にも路面状況を 確認しています。 Landclear slick [音楽] フォーメーションラップ終了後6台が ピットインしてドライタイヤへ交換。 グリッド上14台でスタート。津選手は やや慎重なスタートを切り、後方から抜か れてしまいましたが、真横でローソンと オコンが接触。うまく避けました。 フェレスタペンが周囲を守り、津田選手は 10位となっています。ローソンがコース 上でストップしたことによりバーチャル セーフティカーが出動。この間にさらに1 台がドライタイヤに交換。コラピンとも リタイしていたため18台中6台がドライ 。12台がインターミートタイヤのままと いう状態になります。 選手はまだ交果には早いと判断しているようです。 [音楽] 4周目バーチャルセーフティカー解解除で リスタート。しかしその直後にミディアム タイヤに交換していたボルトレートが コースオフ。やはりまだドライは少し 早かったようです。コースにストップした ためバーチャルセーフティカーが出場し ます。 7 周目にレース再開。路面はかなり乾きつあるようですが、間もなく雨が降ってくるようでインターミート勢はなんとかコースにとまっておく作戦のようです。津選手は 9位。他のマシンと同様雨を待ちます。 Maybeenoughtobeanew updatedwithupdated with updatefornew [音楽] 8
周目ピアストリーガフェルスタペ周 浮上します。そして後方のドライタイヤ勢 の方がラップタイムが早くなっていきます 。10周目雨雨が降ってきました。ツ選手 はドライタイヤのストロールに抜かれて 10位にポジションを落としましたが路面 状況は国と変わりつつあります。 ミディアムタイヤ勢はすでに溝がなくなっ てきているようです。12周目が一気に 強くなり、津選手含めたほとんどのマシン がピットイン。津選手は13位まで順位を 通します。15周目、雨が強すぎる状況に なり、安全のためセーフティカーが入り ます。18周目セーフティーカー終了。 津田選手は6レールにインを疲れ ポジションを落として14位。そして アント円リーにアジャが追突しアジャが クラッシュ。再びセーフティカーが入り ます。この間にオコンとアントネリが ピットインしたため、津選手は再び13位 。 21周目、レース再開直前ピアストリが9 減速。フェルスタッペンは一時的に ピアストリを抜いてしまいます。この件に ついたピアストリーに対して10秒タイム ペナルティが重されました。そして フェルスタッペンが再開直前にスピン10 位まで順位を落としてしまいます。 津選手はベアマンと接触。その後もタイヤの新しいこに抜かれて 14 位。ベアマンの接触については審議対象となっています。チームからはペースについてコブする無線が飛んでいますが、津選手のペースは全く上がりません。なおアントニリはマシンダメージが大きくリタイヤとなりました。 29周目選手には10秒タイムペナルティ が出たことが付けられます。ベアマンの方 がコーナーへ入る地点で前に出ていました 。先日公開されたFIAのガイドラインに 沿っても優先権はベアマンに圧達され、 接触の原因は妻選手にあると判断されたと 思われます。 [音楽] 前方では3 位表彰台争いが熱い展開にサインのストロールをヒルケンベルグが追い詰めています。前方のマクラーレンは [音楽] 20 秒以上先、後方にはハミルトンが迫ってきているという状況です。 35周目、ヒュルケンベルクがストロール をオーバーテイク。ハミルトンがすぐに 続いてストロールを抜いたことから ヒルケンベルグはキャリア発表彰を取るに はフェラーリを抑え続けなければいけない 状況に。39周目ツ選手はかなり早めに ドライ大交換したアロンソを オーバーテイクして12位。そして ラッセルもドライに交換し、単独スピンし たためそのまま前に出て13位に浮上し ました。ドライタイヤはまだまだ早すぎる ようです。 42 周目津選手ピットイン。無線の音声が悪く津選手がドライタイヤに交換したいという意図が伝わりにくい状況だったのかなという印象でした。 K [拍手] [音楽] 45周目ベアマンとオコンがチームメイト 同士で接触したコーナーにデブリガールと してツ選手はセーフティーカーを出した方 がいいという無線を送ります。 [音楽] レースを制したのはノリスでした。母国レースで優勝を手にしました。ピアストリーは [音楽] 2 位。そしてヒュルケンベルグがキャリア初の 3位表彰台を獲得。ザーバーにとって 2012 年の小林カイ選手以来の表彰台となります。 3人のレース後の無線です。 BR [音楽] [音楽] Thankyoueveryone. ThanksMLENis dreamingathomeis beautiful.Thanksfor thememory. Rememberthismore thananything. Thinkgetmyselffor theum baby.I Ohmygod. そして津選手は周回遅れの15位で フィニッシュ。レースゴム戦でひどく スリップしており、全くペースが上げられ なかったとコメントしています。 [音楽] Ws don’thave このウズのハムハみがこのウズ [音楽] いかがだったでしょうか?津選手だけでは なく、フェルスタっぺもスピンしてしまい 、レッドブルにとっては厳しいレスとなり ました。ヒルケンベルグが表彰台を獲得し た姿を見れて感動しましたが、津選手と レッドブルが復調していくのか心配ですね 。レース後の津田選手のインタビューを 最後にご紹介いたします。 likereallydifficult from [音楽] slow run outsl take Ja cleposthedry drycondition [音楽] また今後もF1に関しの情をまとめた動画 を制作していく予定です。継続するために も是非いいねやチャンネル登録をお願い いたします。レースの内容についてまた 動画の感想などコメントいただけると 嬉しいです。それでは [音楽]

2025年F1第12戦、イギリスグランプリ 決勝をチームラジオの日本語訳と合わせて振り返り!また、レッドブルの角田裕毅選手のレース後インタビューもご紹介致します。…ダウンフォースを削ったセッティングで、厳しいレースに…次こそは…!そして、ヒュルケンベルグの初表彰台、おめでとうございます!

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20 Comments

  1. 13:55 角田選手レース後インタビューです

    …角田選手、ダウンフォースを削ったセッティングでは、雨のイギリスは厳しかったでしょうか…予選は改善の兆しがありましたが、レースペースも改善しなければ…少し休みが挟まりますので、トレーニングだけではなく、どうかしっかり休養もして欲しいです。そして、ヒュルケンベルグの初表彰台&ノリスの母国レース初優勝、おめでとうございます!

  2. とにかくカオスなレースでしたが、ノリスの母国GP勝利があり、それよりもニコヒュルの初表彰台は感動しました。
    その歓喜の瞬間、ザウバーのガレージが映ってる中にマグヌッセンがいたシーンもエモーショナルでしたね。
    とにかく、ノリスもニコもおめでとう🎉

  3. いつもありがとうございます!

    ハルクはデビューした時は鮮烈だったけど なかなかチームも中団ばかりでパッとしなかったけど 代役でチャンス掴んでから 経験を活かしていぶし銀の活躍 おめでとう!

    ピアストリの珍しいミスだな

    セキュリティの人が後ろにバランス崩してノリスの顔面に当たってたのが心配(;'ω'∩)

  4. とりあえず角田の無線は何でいつもゴニョゴニョしてるんだろう😢
    あれが普通に会話できるだけで成績は上がるような気もする

  5. いつもありがとうございます😊
    RBRはどうやら天気予報というのがこの世に存在するのを知らないみたいですね……☔

  6. レッドブル大丈夫か?
    ずっと無線も調子悪いまま改善もされないし、コンディション悪いとマックスですら操り辛いマシンだし、このままだと本当にマックス移籍になりそうだな😮‍💨

  7. マシンは言い訳に出来ないなもう。
    ローソン、ペレスの事を遅遅いスローソンwwwとか言ってた角田信者の自分達は車が悪いとは言ってこなかった。 
    角田だけ車のせいにするのは違う。周回遅れはないわ。
    ドライになっても角田は前方のマシンと1秒遅かった。
    もう引き際だろう。チャンスは終わった。

  8. 運も実力のうちと言ってしまえばそれまでですが、運もパフォーマンスもチームの判断もダメダメでしたね…
    次回はやっとマックスと同じパーツで走れるから粘り強く中嶋悟じゃないけど納豆走法で頑張ってほしい…
    あ、古いかw

  9. ブリティッシュウェザーで一抹の望みを掛けていましたが、やはり、ウェットでも状況は変わらなかったですね。次戦のスパまで3週間あるのでサマーブレーク前までにはポイントを獲得して頂けたらと願います。SNSでは辛辣なコメントがありますが、一番苦しいのは角田選手自体なのでネガティブなコメントには意味はありません。マックスも残念でしたが運気が向上するように念を送ります。ポディウムに立った、ウィナーのランド、優勝おめでとう。オスカーは2位だったがマクラーレンは1-2だね。3位のニコ、念願のポディウムに立ち高い位置からの感想を聞きたいです。チームのザウバーと代表のジョナサンに3位おめでとうございます。😊😊

  10. レッドブルが雨が大したことない方に掛けて外れた。それだけだね。
    そこまでしないと勝負にならんのだろう

  11. ラップタイム的に角田はマシンダメージがあると思ってたけど、そうではなかったのか、、、😢

  12. セッティングがいつも外してしまってるように思えます。このマシン、どちらかに全振りしないとスピ-ドが出せないようですね。厳しいな・・・

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