【F1速報】なぜ?角田裕毅、ペナルティの理由/RB21ペース不足要因は?ホーナー代表が言及/ヒュルケンベルグ苦節の表彰台【F12025】【イギリスGP決勝】【レッドブル】【フェルスタッペン】
そばきのール。はい、どう皆さん こんにちは、こんばんは。かけそば レーシングのけそば新作です。はい、て ことで今回もF1ニュースF1最新情報の 方紹介していきたいと思います。本日の トピックはこちら。F12025第12戦 イギリスグランプリ決勝。レッドブルノ田 勇きはセットアップの駆けが外れ再開感想 。はい。ということでこっからはF1 2025第12戦イギリスグランプリ決勝 レッドブル田行き選手メインを振り返って いきたいと思います。エコノサンスラップ の時点で雨がコースを濡らしていましたが 、レース前に雨は上がり、雲の切れ間から は日差しがコースを照らしている状況で、 気温は18°、ロメ温度28°という コンディションの中でフォーメーション ラップがスタート。全車 インターミュレートタイヤを履いていまし たが、フォーメーションラップ終わりに4 位スタートのラッセルを始め、ルクレール 、アジャボルトレート、ベアマン、 コラピンドがピットインし、スリック タイヤに交換。小のりグリッド上は全14 台でのスタートになります。全52周の レースがスタートすると2番手スタートの ピアストリーが良い軽出しを見せますが ポールポジションのフェルスタッペンが何 とか抑えて周囲をキープ。11番手 スタートの津田は良い軽出しを見せ、 11位スタートのアントレリの前に出ます 。しかし1コーナー手前でインに入られる と抜き返され、続けてアルボンにも抜かえ てしまい、続くターン2でローソンにも 抜かれ、ターン3ではオコンにもかわされ てしまいます。蹴り出しこそは良かったん ですが、その後は角田にしては珍しく動き が悪かったですね。雨ということもあり 慎重に行きすぎたのかもしれません。 しかしその後のターン4で目の前の ローソンとオコンがバトル。ターン5に 向けて角田もそこに加わる形でインガーに ライン取りを取り並びかけ3リーワイド 状態となります。これでオコンとローソン は接触。ローソンは弾き出される形となり その後リタイアとなりました。ツ田は幸運 なことに当たることなく無事抜けていけ ました。ラッキーでしたね。これで結果的 に2つポジションも回復します。この ローソンのリタイアな影響でバーチャル セーフティカーが宣言。この時点でレッド ブルフェルスターペン1位が10位でした 。レース2周目。8位のアントネリが ピットインしスリックタイヤに交換。これ で角ノ田は9位に。その後VSCは解除さ れ4周目からリスタート。しかし直後に スリックタイえたドライバーの1人であっ たザウバーのボルトレートがクラッシュし たことで再びVSCが提示。このVSC 中田は無線にてまだインターの方が早いよ ね。そうだよ。インターの方がまだ早い。 スリックタイヤは7秒遅いよ。雨は8分後 に来るはずだとやり取りがありました。 その後走行ラインはどんどん乾いていき、 ほぼほぼドライの状態となりましたが、雨 が再び降るリスクが高まっていたことから 角田を含むほとんどのインターミレート勢 はそのまま走行を続けます。しかし アストンマーティンのストロールはVS中 にピットインしソフトタイヤに交換。直後 レースは再開され、翌の8周目には ピアストリがフェルスタッペンをかわし ラップリーダーが交代。レッドブルは ツノダフェルスタッペンと共もにローダン フォース仕様のリアビンゴをつけていまし た。つまりドライ寄りのセットアップと いうこともあり、雨ではペースが厳しそう でした。レース8周目から10周目の無線 にかけてエンジニアのウッティさんから 勇気、雨が来たら新しいインターにするの が良いと思う。雨は3分後に来る。 ピットレンでは雨が降り始めたよと宇田に 報告していました。路面が乾いてきたこと もあり、アストマーティのストロールが ソフトタイヤでペースが早く、ツ田は ターン6でストロールに抜かれ、これで 10位に。しかし直後の11周目には雨は 一気に降り出しこの様子となります。のを 無線にてボックスしないとだめだ。タイヤ がなくなったよ。了解。マゴッツベケッツ がウエットだから気をつけて。このラップ にピットインだとやりがあり、11周目 終わりにツ田を含め多くのドライバーが ピットインします。はコースに戻ると早め にピットインしたヒルケンベルグや ラッセルステイアウトしているオコン アルボンの影響で順位を4つ下げ13位に 直後無線にてエンジニアのウッティさん から2分後にもっと強い雨が来るはずだと 報告がありその通り13周目にはトラック コンディションはご覧の通りウエット状態 となります。角のノンボードも水し吹きで すごいことになっていました。この雨の 影響でレース14周目にはセーフ ティーカーが導入。18周目にリスタート し、津田は再開後のターン6で ルクーレイドにかわされて14番手に ポジションダウン。直後レーシングブルズ のアジャがターン9でアントレリのリアに 追突してウォールにクラッシュ。これで 2度目のセーフティーカーが出動となり 追突されたアントネリもダメージを追い リタイヤとなります。22周目からレース は再開。しかしこのリスタートの際に トップのピアストリーが急ブレーキを踏ん だことで2番手のフェルスタッペンが ピアストリーを抜いて1度前に出てしまう というインシデントが発生。さらに フェルスタッペンはリスタート直後に スピンを消してしまい、順位まで ポジションダウン。このピアス3の恋に よりピア3は後に10秒のタイム加算 ペナルティが重いています。一方、津田は 再開後のターン6でベアマンとサイドバイ サイドの状態に津田がイン、ベアマンが アウトにラインを取ります。コーナー新入 時ではベアマンが角田よりもやや前な状態 。両者は並んだままApexに向かえます がベアマンはここでインガーにマシンを 寄せていきます。結果スペースはなくなり 接触。これで津田に10秒のタイム加算 ペナルティ、さらにはペナルティポイント 1も追加となりました。正直角田としては これ以上どうすることもできなかったと 思うので厳しい最低だなと思いましたが 現行のドライビングガイドラインを考慮 すると仕方ないのかなと思います。 シチュワードはこのインシデントについて 次のように説明しています。ベアマンは ターン6の外側から津田を追い越していた 。ベアマンはコーナーのApexでツ田 より明らかに前に出ておりフロント アクセルがツ田のフロントアクスルよりも 前方に位置していた。ベアマンの走行は 制御されたものであり、従ってコーナーの 権利はベアマンにあった。ツ田はわずかに スナップオーバーを起こし、それにより ベアマンとの接触が生じた。その結果ベア マンはターン6の出口でスピンし、コース を外れてターン7の後でコースに合流せ ざるを得なかった。よって津田には接触の 原因を作ったとして10秒のタイム ペナルティを貸す。ただしシワードは路面 状況が困難であったことを考慮し、 ペナルティポイントは1点とすると説明し ています。ちなみにフロントアクルって いうのはレーシングカーの前輪を支える軸 のことですね。Apexっていうのは コーナーの頂点のことを指します。確かに この分にある通りコーナー新入時ベアマン は津田君よりもフロントアクルが前にあり ます。そしてApexでもベアマンが前に 出ている。そして当たる直前ツ田は若干 リアが滑って修正が入っているのも確か です。ドライビングガイドラインでは アウト側からオーバーテイクする際 Apex到達時点に相手の車両のフロント アクスルより前に出ていることと明記され ています。画像を見ても分かる通りベア マンはその条件を満たしています。従って このバトルベアマンはスペースを与え られる権利がある。言い方を変えればツ田 はスペースを与えなければいけない。 そして接触があった場合にはその責任は 角田が取らなくてはいけないということ です。確かに厳しい最低だとは思うんです が決して日本人だから差別しているという わけではなくしっかりガイドラインに従っ た最低だと思いますので個人的には 仕方ないのかなと思います。なんなら本来 この接触事故で明確な責任があると判断さ れた場合ペナルティポイント3点が重るの が普通です。しかし中ドはこのトリッキー な路面のコンディションも影響したと考慮 してくれて今回1点となっています。 むしろちゃんと配慮してくれているなと 個人的には感じましたので日本人だから 津田君だからペナルティをもらったって いうわけでは間違いなくないと思いますね 。レースに話を戻すとス田は青コンにも 抜かえてしまい、これで14位に26周目 にはベアマンにもオーバーテイクされて 15位再下位に全くペースが上がりません 。スピンにより順位を落としたフェルス タッペンも無線にて遅すぎるよ。前につい ていけないと明らかにレッドブルは雨田の ペースが悪かったですね。30周目の ラップタイムなんですけども周りが43秒 台後半から44秒前半で走るのに対して 角田とフェルスタペンは44秒台中盤。 続いて32周目。見ての通りだと フェルスタッペンのペースはあまいない ですが、単純に周りと比べてレッドブルが 遅いですね。ペース不足の原因として考え られるのはこの薄いリアウィングだと思わ れます。後でチーム代表のコーナーも コメントで出していますが、 フェルスタッペンはマシンのダウン フォースをモンツ並みに調整したと言及し ています。なのでツノ田も同様同じリア ウィングを使っていることを考えれば かなりダウンフォースを削っていることが 考えられます。ドライだとそれで速さを 見していましたが、単純にダウンフォース が多い方が有利な雨のコンディションだと その強みはなくなり、むしろ遅くなります よね。しかし路面が始めると フェルスタペンは徐々にペースを取り戻し ていき、周りのマシンと同じぐらいの ペースで走れるようになります。ただその 一方でツノは全然ペースが上がっていき ません。前方では戦略がはまり、19位 スタートから4位まで上がっていた ヒルケンベルグが3位のストロールの背後 に接近、35周目のハンガーストレートで ストロールを抜き3位に浮上します。ただ 2台が争っているうちに後方から フェラーリのハミルトンも接近。 ハミルトンはストロールをすぐさ攻略し、 前のヒルケンベルグを追います。38周目 にアロンソが最初にスリックタイヤへと 交換。翌習にはラッセルもピットインし 交換しますがロメアはまだドライデーシに は十分に乾いておらずラッセルは激しい スピンを消してしまいました。その間に 脳田はペースが上がらないアロンソを抜い て14位。さらにラッセルがスピンしてる 間に前に出てこれで13位にポジション アップ。そして41周目にツノダをピット イン。ミディアムタイヤに交換してコース に戻ります。この時ペナルティもしっかり 消化してましたね。しかしミディアム タイヤにからもなかなかペースが上がり ませんでした。ただ最後の数ラップは グラフを見ても分かる通り周りと同じ ペース時にはそれ以上に早いラップもあり ましたのでそこはポジティブなのかなと 思いますが昨年のブラジルそしてここの シルバーストーンでは雨を味方につき速さ を見せたツ田君ですがま残念ながら今回は 恵の雨とはなりませんでした。昨年の津田 君の足りを見てる方だったら分かると思い ますが、決して津田君雨は苦手ではない です。ま、やはり極端にね、ダウン フォースを削った潮のリアウィング、それ とフェルスタッペンのフロアに対して津田 君は旧型のフロア、正確には第6戦マミ グランプリイと同じスペックのフロア。2 段階古いね、フロアを使っているので、ま 、空力の影響がもろい出るシルバー ストーンではより効果的だったのかもしれ ないですね。なお事ベルギーグランプリで はツ田君もフェルスタッペン同様新しい フロアをもらえるとのことですね。ァンに とってはね、厳しいレースが続きますが、 シーズンはまだ終わっていません。諦める のはまだ早いので信じて応援し続け ましょう。ということで、津田君は結局 チェッカーを受けて最終的に再下15位 感想となっています。チェッカー後 エンジニアとのやり取りにてチェッカー フラッグだ。タフな日だったね。ああ、 全くペースがなかった。ウエットのロング ランでとにかく滑りまくってわけも分から ずデグが大きかった。今日雨の中で君は 本当にトップレベルの仕事をしたよ。うん 。全く運転できる状況じゃなかった。今日 みたいにインターを長く吐く状況だと本当 に滑りまくってた。何か理由があるのか 分からないけどとやり取りがありました。 上位争いに目を向けるとペアストリーが タイムペナルティを消化したことでノリス がトップに浮上。その後ノリスは ファステラップを記録しながら回送し トップチェッカーを受け国初優勝。 ピアストにも2位に入ったことで マクラーレンがワンツとなりました。 そしてフルケンベルグは最終的に ハミルトンに5秒差を保って3位 フィニッシュ。19番手から雨を味方に 追い上げ239戦説15年目にして初の 表彰台を手にしました。ザーバーとしても 2012年日本グランプリで小林カ井選手 が記録した表彰台以来のポディウムだった ということでおめでたいですね。いや本当 にフルケンブルク選手おめでとうござい ます。さあということでこっからは津田 選手のレース後の最新コメントを見ていき たいと思います。レースを振り返るを求め られた津田は次のようにコメントを残して います。今日は全く簡単な状況でありませ んでしたが、僕にとっては混乱したレース というわけではありませんでした。 とにかくペースにとても苦しみドラ コンディションでも良いペースは出せませ んでした。今日の主な問題は雨と コンディションでいつものようにタイヤの デグラデーションもひどかったです。ベア マンとの接触は本当にトリッキーでした。 接触自体はとても軽かったのですが、あの ようなコンディションでは大きな結果に つがる可能性があります。レース後、すぐ に彼の元に1体は謝りました。ショート ランに関しては今週末からいくつかな ポジティブな点を得ることができましたが 、ロングランではとにかくひどい デグラデーションがありました。雨の中で の走には自信があったので、なぜペースが 見つけられなかったかを調査する必要が あります。ダウンフォースが影響した可能 性もありますが、それだけのことではあり ません。本来のペースよりも遅かったです 。ベルギーグランプイではマシンが変わる はずですし、それまでの間にしっかりと 作業に取り組んでいきます。また チームメイトのフェルスタッペもレース5 次のに振り返っています。良い1日では なかった。今日これほどウエットになると は思っていなかった。夜の間に天気予報が 変わり、僕たちにとって不利な状況になっ た。そのため今日使用したリアウィングで は本当に厳しかった。常にダウンフォース が不足しており、自分たちの持つツールで は高速と低速の両方でバランスを取ること ができなかった。リスタートでスピンをし て多くのポジションを失った。加速しよう としただけなので何が起きたのかよく 分からなかった。でもそこからできる限り の回復をして5位にまで戻すことができた 。スピンの後も走り続けたが、マシンに 全くベースがなかった。ポジティブな点 を上げれば正しい戦略で走ったと思う。 ピットストップの判断やインターで続ける という決断も正しかった。全ての判断は 正解だったが、インターには少しペースが かけていた。とはいえそれがレースという ものだ。5位に満足することは決してない が、次のレースに進むだけだ。今日の レースはあまり楽しくなかったが2個が 発表商を獲得するのを見ることができて よかった。きっと今夜は祝っていること だろう。次はスパ田。カレンダーの中でも 大好きなサーキットなので、次は少しは 良くなることを願っているとコメントして います。さらにチーム代表である クリスチャンホーナーもレースについて次 のように振り返っています。マシンの ダウンフォースをモンツ並みに調整した。 それによってマックスはセバスチャン ベッテルの記録に並ぶ素晴らしいポール ポジションを獲得できるマシンバランスを 実現することができた。我々が見たどの 予報も雨がこれほどまで激しくしかも遅く まで残るとはなっていなかった。あの ダウンフォースレベルで、しかもウエット コンディションで集団の乱れた空気の中を 走るとどれだけ苦戦しているかが分かった 。勇気のレースは不運ながら10秒 ペナルティを受けてしまった。あれは かなり厳しいペナルティだったと思う。で も仕方ない。私にとっては一種の レーシングインシテントだった。彼も マックスと同じでランプコンディションの 中を走ることが問題になった。乱れたキ流 の中を走るとそれはより難しくなる。普通 のドライコンディションであれば彼は今日 ポイントを獲得していたと思う。しかし 今回は普通のレースではなかった。そんな 中で初表彰台を手にしたニコヒュル ケンベルグを今日は祝福しなければいけ ない。彼がついに表彰台を獲得できたのは 良かったと津田を用するコメントを残して います。はい、ということで以上が今回の F1ニュースF1最新情報になります。 津田選手にとっては厳しいレスとなりまし たが時のねスパアップデート入るみたいな ので、ま、それで1発逆転狙って欲しい ところですね。早く津田選手が報われる 瞬間が見たいですね。ま、ヒルケンベルグ が表彰台を取ったように必ずね、蒼田選手 も報われるその瞬間が来ると思いますので 、ファンはそれを信じて待つしかないです し、応援するべきですね。え、コメント欄 の方でも過な誹謗抽象、そして批判 コメントの方は、え、しないように よろしくお願いいたします。ということで 以上は今回のF1ニュースF1最新情報に なります。こういったFニュースやったり 最新情報の方はとチャンネルでたくさん 紹介していきたいと思いますので、この 動画少しでもいいな、また次も見てみたい なと思ってくれた方はチャンネル登録 そして高評価でオンしていただけると 嬉しいです。それではまた次回の動画でお 会いいたしましょう。バイバイ。
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30 Comments
ガイドラインをしっかり説明してくれて、わかりやすかった。角田くんの裁定がエコ贔屓じゃない説明素晴らしい‼️
レッドブルはなんでマシンのバランスが悪い原因を探さないんでしょう?原因を見つけないと改善できないですよね?誰かわかる人、知っている人、教えて下さい。m(_ _)m
角田くんが古いスペックで試行錯誤させられてるようで … ほんとに辛抱強く頑張ってくれていますよね😢
絶対に角田くんにはヒュルケンさんのようにあの景色を見て欲しい🎉です!
現時点で、マックス165 P 角田さん 10 P どうしたらこの差が出るのか10 P 後ろから3番目。チャンピオンチームで 10 P 角田さんはルーキーではなく5年目のベテラン。5年目で 10P マシが、、天気が、、、。チームに甘え過ぎだね。何が悪くてもいいから速さ見せてよ。ポイントなんか取れなくてもいい。それじゃ、ベルギーGP ポール&ウィンで。やれば出来るさ。多分。
F1にイエローは要らない。
地味にストロールもうまく走ったなという感じがしました
配信記事の1つでは 当事者のベアマンも歯切れの悪い感じで言葉を濁していた…という記事が有ったね。
今回結果を見れば角田君にとって残念なものでしたが、予選までの内容にはかなり前向きに感じています。
第一にフェルスタッペンのコーナーリングを参考にドライビングを変えてきてること。
第二に薄いリアウィングでいい感触を持っていること。
今まで角田君は自分のドライビングで変な挙動が出ないようウィング調整を行う形でセッティングを進めてきたが、ここへきてフェルスタッペンとのタイム差を意識し、どこでタイムを失ってるかを確認し、そのコーナーで何が違うかを確認しながら走るようになった。
その結果フェルスタッペンと似たようなライン取りをするようになってきたように感じます(ここは妄想) それにより薄いウィングでもコーナーでの安定性が増しタイムロスが減ったうえに、薄いウィングによるトップスピート上昇でのタイム短縮ができるようになった。
残念なことに決勝が雨だったことで薄いリアウィングは今回の戦略的にマイナスとなり結果が出なかったが、「ドライなら」と期待させる内容だと思いました。
またフェルスタッペンと角田君の差について、今回の予選までの内容から、コーナーでのライン取りに秘密があるのではと感じました。 そして今回、角田君はそれをトレース「出来てきている」と感じました。
ライン取りについては、どこのサーキットかは忘れましたが、極端にバンクの付いたコーナーがあり(かつてリカルドがクラッシュして手首負傷した所)、当初は皆イン側を走ってましたが、アロンソがアウト側を走りそのほうがタイムが稼げるとわかった以降は、皆アウト側を走るようになったことがあるように、RB21がウィングが寝てても安定して回れるラインがあって、フェルスタッペンは巧みにそのラインを抜けているのではないかと感じます。
角田君がそのラインをフェルスタッペンから盗み、それを自分のものにできれば、結果はついてくると感じますし、今回それが出来てきていたことからも、まだ期待できると思います。
長文スマソ
フェルスタッペンのポール獲得には痺れたけど、よくよく考えたら他チームは決勝の雨に備えたセッティングだったと思えば何も驚くことはなかったんだね
逆にドライに全振りしたRBは自爆したってことか
なんか納得(笑)
ドライでも気難しいRB21をウェットでしかもドライ用の低ダウンフォース仕様で走らせるとか自殺行為に近いんじゃね?
長年RBのマシンに乗ってるフェルスタッペンだから何とか乗りこなせたようなもん
「あずまスポーツ」みたいにドライバーを責めるのはお門違いだと思うけどなぁ
改めてフェルスタッペンの凄さには思い知らされるわ…。
イン側にスペースは残さないといけないと言うルール無かった?完全にしめに来てたよね。
角田は締められたらコースアウトするかブレーキ踏んでスピンするしか無いからね。
まぁこの結果が今のチームの順位だよ、レッドブルは中団グループなんだよ、しかも扱い難いマシンでね。
ヒュルケンベルグ選手の初表彰台がみれて良かったです。永年努力し続けてきた事が結果に結びついたかと思います。とても感動しました。
レッドブルだけケニアにあるシルバーストーン空港の天気予報を見ていた説を推したい
まあ、角田を基準とするならハジャの場合30秒ペナ3ペナポイントぐらいの裁定がでないと納得できないけどな。サッカーやバスケの審判と違って、その場その場の一瞬で判断しないといけないものでもないのに、なんで一貫性を持たせられないのか
ペナポは…まあしょうがないのは分かるよ
でも、それならピアストリのは明らかに故意で悪質、下手すりゃ大惨事なんだから、ペナポさらに倍、むしろ一発レッドブルが妥当だろと
F1が世界的に流行ってる言う識者いるけど、市場規模ってアメリカのモータースポーツ市場3分の1だからね…世界で流行してるNO1モータースポーツって言ってるけど所詮ヨーロッパのモータースポーツだから。その辺トップチームでも最新アップデートを1車両しか準備できない、システムの開発など最新の施設すら準備できないってぐらいだからそろそろ頭打ちでしょwアメリカ市場なんてモータースポーツの成長率は33年までに⒉5倍になる投機会社から予測出てる。トップカテゴリーのレースなんて車両開発の先進性含めて2歩、3歩先行ってるからおもろいけどね。その辺F1は相変わらずな感じがTHE ヨーロッパって感じが秀逸過ぎるw
『賭け』に出るしかないトップチームのドライバーってどうなの?
角田信者は本当に凄いと思う、これだけドライバーとしてのスペックの低さを理解出来ていない。
さらにスチュワードにすら文句を言う。
??「全くペースがなかった」
→5台抜いて5位
オコンが暴れまわってる印象だけど、オコンはフランス人だからペナルティないのかな?人種差別じゃね??
角田君も認めている通り後はレースペースをどう改善するかだね。
色々試行錯誤してるようなので、結果は自ずと着いて来ると信じて応援するだけ。
今回はヒュルケンさんおめでとう🎉✨😆✨🎊
1番はレッドブルが勝てるマシンを作ってくれることを願う
上から下までマシンの性能差は僅差とは言えマクラーレンやメルセデスみたいに安定したマシンが欲しいね
何を言っても、二戦連続完走最下位の結果は3週間後にドライバーリストから無くなっててもいい状況!
毎回なんかある悪いパターン!
真のF1ファンならドライバーチェンジは普通に考えられるだろ?
角田がイギリス人だったらペナポはなかったね^^;
来年は日本に戻ってこい!
最下位でもこのコンディションの路面で完走は評価どうなんですかね?
リタイアよりは良い?
角田を応援したいけどMaxと比べると遅いんだよね。8位位でいつもゴールするならマシン性能で仕方ないけど、気迫が足りないね。角田を甘やかすのは彼のためになるのかな?
角田さんを解放してあげましょう。
擁護はもう飽き飽き。
結果が出ないドライバーは、さよならです。
お疲れ様でした。
次のスパ、天気が変わり易いからねぇ・・・。
一貫してドライのまま、もしくはウェットのまま、なら、期待できそうですけど・・・。
角田選手が一番苦しい筈だから、応援するしかないですね(^^;)
ペナルティはわかるけどペナルティポイントは全く理解出来ない。
他のドライバーのクラッシュはペナルティポイントはどうなっとるんや??
日本だから、アジア人だからとは言わない。
でもこれだけ偏った裁定が立て続けに出てくるのであればFIAはそう言われても仕方がない。
ほとんどのドライバーがコースアウトを経験した非常に難しいレースだったと思います。
上手く乗り切って表彰台をゲットしたヒュルケンベルグには「おめでとう」と言いたいです。