平祐奈&丸山隆平「全部受け止めてくれる存在」激アツ絆トーク!【ドラマ『FOGDOG』独占インタビュー】

フィールドキャスターをご覧の皆さん、こんにちは。平ゆナです。 こんちは。こんにちは。丸山ゆ平です。久しぶりやなって感じですか? そうですよね。
うん。そう。 あの、平里さんと 10 年以上前に共演させていただきまして、その 1 番最初の共演の舞台の時に、あの、現場にいらっしゃって、見に来てくださってて、そ、その時からなんでなんか本当に遠い親戚の子 うん。 ていうぐらいの距離感だったので、あ、これ久しぶりでございますみたいな。それは 1番最初ですかね、印象は。 うん。そうですね。 私もなんか勝手に親戚なお兄さんみたいな 感覚だったんで
うん。 なんか、え、共演嬉しいなみたい。 うん。
うん。ね。
ね、 いつも通りのなんかこのんまの ハッピーヒューマンみたいな。 ハッピーヒューマンです 感じでした。
うん。 もう毎日です。 もうね、朝メイクに入る時からね、 うん。 なんかこう明るい曲を口ずみながら入ってくれて うん。 で、なんか撮影中は猿当たりさんですけど、カメラがこう回ってないとこではすぐなんか一発やってくださったりとか本当ね ね
愉快で でみんなもこうスタッフさんたちも一緒になって笑ってるっていう本当に毎日笑いが耐えない楽しい毎日でした い。突っ込んでくれるんですよ。 ちゃんと面倒見てくれるんで安心してあの好きなようにだから逆にうるさくなかったかなってうん。ま、撮影にもちろん障のない程度にはしてるつもりなんですけど、あまりにもなんか全解放しすぎてまして、ちょっともう別の現場に行くのが怖いです。どうだったっけ普通ってと思ってそう ぐらいすごくあの自由に解放を許してくださったのではい。 もしかしたらグループでいる時よりもはしゃい出たかもしれない。メンバーが見たら良かったな、まるってきっと言うと思います。なんか、なんか常にこう話してる時でも急になんか変な顔してるんですよ。 そうですね。 で、ま、標準筋がすごい豊かなんで、え、すごいそれどうやってやるんですか?その顔やりたいなと思って私もだんだんだんだんこう真似てみたりとか やってったらここがだんだん釣ってきたりとか。 うん。なんか次筋肉痛なったとか。 そう。 え、何をしてんねんや。そ、やらんでええで、そんなんて言ってんねんけど、家で練習してたとか。練習それ本読みなさい、あなた。ま、本バチバチ入ってるから別にあれなんですけど、どのタイミングでそれを練習してんのよ。家で 1 人で練習してんの想像したら大丈夫かなと思って いいなと思って、今後の何かに使えそうだなて。 やらなくていい。 今回の現場ではやっぱり現場に入った時に 、ま、先にメイクされてることが多いん ですけど、もう ユナさんの現場でのこの明るい雰囲気とか を見るとも、あ、よし、今日も頑張る ぞってスイッチが入る。 だからすごくあの作品中でもあのバディとしてあのね、どんどんどんどんこう変化していくんですけど本当にこの裏でもバディとしてあの支えていただいたなっていうのはとても思います。 ありがとうございます。 スイッチていただいた。スイッチオンしてた。 うん。スイッチ オンされてね、もうむっちゃ元気になるんすよね。変なギャグとかなんか踊りとかも全部受け止めてくれるんで。そういうスイッチも入れられましたね。 ええ。押してないけどな。 いやいやいや押してましたよ、あなた。 えー、私はなん?スイッチどこにあんの?スイッチどこにあるの? ずっとスイッチ入ってる気すんねんけど。俺 なんか
オフを知らないのかもしれない。 うん。オフになる時ある? 寝れてる時はオフですよ。 さすやな。 で、起きたらもうてレレンって。これ Windowsのって起きたら、もう起きた瞬間からもう平ゆナさんなんすか? え、もうずっとそうですよ。別に ご家族といる時も ああ、
おはようみたいな感じな。 ああ、そうでもそうかも。おはような ずっとや。 でも別にそんななんだろうな。スイッチとかじゃない。 でも別にうめえ。 あ、でもこの感じやわ、ずっと。 うん。 でも別に使えた時とかそんな無理しないし。 ああ、 常にはあ、カレーとかじゃないですよ、別に。 うん。めてやってるわけじゃないってこと。 全然全然。 それが自然にできてる。 だ、ナチュラルボーンですわ。 ボーン ボーンボーン。こういうので入れられるんですよ。今スイッチ入る瞬間ですわ。 しかも特に何もなかったんです。 何もなかったですね。 個性的って言ったらもうご覧になられたこの感じですよね。僕あのあ、これ個性的よく笑うでよく食べる。これ個性というのかわからないですけどうーん。あんまりこういった人いないですよね。 そうですか。 うん。その面白いバランスだなって僕は思いますね。 その底抜けに明るいっていうわけでもなく人との距離感もあ、そのなんて言うのかなね。分け隔立てなくなんだけどよく見てるし。うん。ま、一緒に現場にいて楽ですね。 うん。嬉しい。 うん。 なんか僕も頑張って明るくしてるわけじゃないんだけど自然と底上げされるんで結局帰りに疲れたりとかっていうのないんすよね。 へえ。
そう。 大丈夫でした?疲れてなかったですか? うんとね、別の現場の方が疲れる。なんか元気にあらなみたいな感じでやってる時あるから楽しい。そういう時もあるんだけど、今回の現場はなかったから いやあ、 まあ、なんかすごくいいエネルギー循環がしてたのかなって。 うん。 そういう意味とそういったなんかこう現場だった人に対してこう与えるものが なんかちょっと特殊能力持ってんちゃうかなってぐらいあのなんだろただ明るいだけではない思いやりもある人だから ていうところはなんかま、特殊能力変わってるというよりは人ならざるものなんか何か感じるというか髪がかってる感がある。 すごい褒めてくれる。 ま、とりあえず終わるまでは 一応あともう1 一応ね、一応あ、明後日ぐらいにもう 1本一緒に仕事があるんで、そこまでは そこまではね。 いや、調子とかんと味方につけとかんと ああ、怖い。
敵にしたら怖そうなんで。 怖い。全部嘘かも。怖いも。 そういう部分ですかね。尊敬してます。 鼻の下伸ばさないでください。 鼻の下伸びてます。これは伸びてます。 伸びてのはこうやで。 あ、間違えた。短くして。 そうや。間違えた。 反応伸びてる短いの間違えたんじゃないも こんなんですよ。ずっと現場で いやもう個性の塊ですよね。まるさん なんてもう個性個性個性個性で 出来上がってる人ですもんすごい です。浅い。とにかく うん。 もうね、なんか円ために生きる人なんだなっていう。 あ、もう
本当に
はい。
まるさん1 人からろんな人だったり、いろんな動物だったり、いろんな楽器とかが出てくるんですよ。だから丸山龍平っていう人はどうなってるんだろうみたいな。 おお。なんか1 ヶ月ちょっと一緒にいましたけど、 その中でもなんかどこがまるさんなのみたいな。 うん。 毎日毎日違う人に会ってる感覚すごい不思議でした。 あら、それが俺の個性ってやつですね。 はい。 ありがたいです。広とかに出たらめっちゃ強いかもな。 ああ、もう本当
いろんな個性が
最強で 最高な。最強で最高やって嬉しい。 褒めすぎじゃない? 褒め、褒め、褒めすぎちゃった。 とりあえず漁っても
うん。そうです。一旦 怖。確か俺こんなこと言ってたんや。怖いな。この昨色々と不安が多い世の中ではございますが、え、このドラマを見て毎回ね、言ったらもう 30 分ぐらいなので今の時代の皆さんには見やすいんじゃないかなと思います。すごくスピード感のあるポップな、え、刑事マでございますので、たくさんの方に、え、見てただきたいなと思います。よろしくお願いします。 あの、すごく緩く何も考えずに見られる ドラマになっていると思います。あの、1 話から10話まであるんですけど、後々 複線もあったりするので、1話からね、 あの、確かにくいながらもちゃんと見て ほしいかもしれません。 のある紫骸があってで、あの、ま、丸山さんの過去にやっていた作品のキャラクターが出てきたりとか、すごい丸山さんのファンにも、ファンの方にも楽しんでもらえる内容も森ださんだったりするので、 是非あの、 1話1 話一緒に考察しながら楽しんでもらえたらなと思います。 リアルでXも僕見ながら見てますから。 あ、
これはもう是非と ね、いっぱいついてほしいですね。 お願いいたします。

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読売テレビのドラマDiVE『FOGDOG』で、平祐奈さんとSUPER EIGHTの丸山隆平さんがダブル主演を務めます。
今回の作品について2人が登場する取材会が行われ、フィールドキャスターが独占インタビューを行いました。

「丸山さんが現場を盛り上げてくれたと伺いましたが」と尋ねると、平さんは「もう毎日です。朝メイクに入る時から明るい曲を口ずさんでいて。撮影中は猿渡さん(役名)ですけど、カメラが回っていない所ではすぐに一発芸をやってくださったりとか。本当に愉快で、みんなもスタッフさんたちも一緒になって笑ってるっていう、本当に笑いが絶えない楽しい毎日でした」とコメント。

それに対して丸山さんは、「つっこんでくれるんですよ。ちゃんと面倒みてくれるので。安心して好きなようにできました」と感謝の気持ちを伝えました。

さらに平さんは、「話している時でも急に変な顔をしているんですよ(笑)表情筋が豊かなので、『すごい!それどうやってやるんですか?その顔やりたいなと思って、私も真似てみたりとかしていたら、段々つってきたりして筋肉痛になりました」と明かすと、丸山さんからは「何をしてんねん、やらんでええねん!って言っているんですけど、家で練習してたって。どのタイミングで練習してんのよ」とツッコミが入り、笑いを誘いました。

また、丸山さん演じる猿渡響(さるわたり ひびき)の「バナナを食べると直感が冴える」というユニークな設定にちなんで、「丸山さんご自身が『これをするとスイッチが入る』というようなことがあれば教えてください」と聞くと、丸山さんは「今回の現場では、(平祐奈さんが)先にメイクをされていることが多いんですけど、祐奈さんの明るい雰囲気とかをみると『よし今日も頑張るぞ!』ってスイッチが入る。作品中でもバディとしてどんどん変化していくんですけど、本当に裏でもバディとして支えていただいたなというのはとても思います、ありがとうございます」「スイッチオンされってむっちゃ元気になるんですよ。ギャグとか踊りとかも全部受け止めてくれるんで、そういうスイッチも入れられましたね」と語りました。

それに対し、平さんは「スイッチオンしてた?」「え~!押してないけどな~(笑)」と無邪気な笑顔を見せています。

二人の息の合ったやりとりから、仲の良さと強い絆が伝わってくるインタビューとなりました。

ドラマDiVE『FOGDOG』は、7月21日より放送スタートです!

【『FOGDOG』ストーリー】
人の顔が識別できない症状「相貌失認」を抱える狗飼錐(平祐奈)は、警察官だった今は亡き父の影響で警察官となったが、心の傷を抱えて休職中。
ある日、偶然居合わせたコンビニで強盗犯を取り押さえたことから、暴力沙汰で捜査一課を追われ、「未解決事案総合対策管理室(通称:みかん部屋)」に異動してきたばかりの猿渡響(丸山隆平)と出会う。人の顔が認識できない代わりに、抜群の記憶力を持つ錐と、破天荒で直感型の猿渡。そんな二人が手を組み、長期に渡って捜査が進んでいない数々の不可解な未解決事件に挑むことになる。
浮かび上がっていく未解決事件の謎、錐の父親の死の真相、そして錐の記憶が導く意外な真実とは―?

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