【ノーカット】「藤井聡太王位は絶対王者」「永瀬拓矢九段は秀吉タイプ」 王位戦前夜 記者会見で意気込み語る
え、お待たせいたしました。それでは ただいまより伊東園大井お茶杯第66期 大井戦、え、第1局前日記者会見を始め させていただきます。え、初めに第1局 主催者主催の、え、中日新聞社より 代表質問をお願いいたします。 はい。え、中日新聞の樋口と申します。え 、藤井、え、今日はよろしくお願いいたし ます。え、本当に暑い中今日小牧山歴史館 を訪れていただきました。え、藤士井大に とっては、ま、小巻市というのは身近な 印象もああれるのかと思うんですが、ま、 実際に小ま対局長として訪れられた印象を そして感想を伺ってよろしいでしょうか。 あ、はい。 そうです。あの、ま、こ巻きにはこう子供 の頃にこう勝利大会でもこう来たことが ありまして、そうですね、あの、ま、今回 、ま、そういったとこでこう今度はま、 そのまま公式戦それもタイトル戦として こうして、ま、対局をさせて、ま、 いただけるとは非常にこうありがたいこと かなという風に思っています。そうですね 、あの、ま、そうです。今日はその、ま、 小牧山城のホマ見学をしたんですけれど、 そうですね、あの本当にコマノび平野がま 、一望できる あの、ま、素晴らしい眺めです。そうです ね。あの、 本当に、ま、やっぱりこう戦国時代にその 、ま、戦略的なこう要であったというのも なんというか、非常になんとか、ま、よく やはりなんとか、ま、感じられましたし、 そうです。 ま、そういったなんというか、ま、歴史もなんというか、ま、こうしても訪れてなんとか改めて、ま、実感するところがはい。あったかなと思います。 ありがとうございます。え、藤井は先日、あ、規制を防衛されましてこの大井戦 7番勝負を迎えられました。 え、そして相手が長瀬拓也団ということで 、ま、今年に入られて、え、王将戦、 そして名人戦に続いて3回目のタイトル戦 での挑戦をされておられます。長瀬九団の 、ま、タイトル戦2回を踏まえてのどの ような印象が終わりか伺ってよろしい でしょうか? はい。 そうですね。あの、ま、長とはそうですね 、今年に入ってから、ま、王将戦と、ま、 名人戦という2つの、ま、タイトル戦で はい、対戦しまして、ま、どちらもこう2 日性のこうシリーズですので、なんとか、 ま、そん中で私ともこう非常になんとか、 ま、勉強になることがこう多くあったかな という風に感じています。で、そうですね 、あの、こう、2日性ですと、やはりその 、ま、作戦のその制度であったり、やはり こう、女中版でこう、ま、なるべく遅れを 取らずにやっぱりを、ま、キープすると いうことも、ま、重要性がよりこう高く なるかなということもやはり、ま、感じた ので、そうです。ま、その辺りをなんて いうか、ま、意識しつつそうですか、ま、 その王将、名人戦の時にもこうさらにこう 、ま、内容をこうよく、ま、していける ように頑張りたいと思っています。 え、もう1問、え、 明後ですね、あの、この小ま市民会館では 大番解説も開かれます。ま、非常に多くの お客様が来場していただく予定ですが、ま 、非常に多くのファンが注目するこの大戦 でどのような見せたいか、ちょっと今お話 もありましたが、ファンへのメッセージと 共に一言伺ってよろしいでしょうか? はい。 そうですね。あの、 ま、今回そうの大戦の、ま、開幕局、ま、 私の、ま、地元の小愛県での、ま、開催で またそうですね、応番解説も、ま、開催し ていただけますので、そうですね、あの、 対局を、ま、ご覧いただけるその、ま、 多くの方にそうです、ま、ご最後まで、ま 、楽しんでいただけるような、こ、内容が 充実した勝利がささせるように、ま、明日 から、ま、2日間ご全力を尽したいと思っ ています。ありがとうございます。主催 からは以上です。 え、それでは他に、え、他に質問がある者 は、え、挙手をお願いいたします。え、 なお質問の際に所属とお名前を言って いただくようお願いいたします。 え、日韓スポーツの松浦と申します。 よろしくお願いします。あの、先ほど 小牧山城をあの、見学されて長瀬さんが おっしゃれていたんですけれども、その 将棋と戦いですね、は、ま、近いものがあ るっていうお言葉があったんですけれども 、藤井さんから見て、例えば長瀬さん戦国 部将で言ったら誰かなっていうイメージは ありますか? はい。そうですね。私はなんというかそう いうそのこう消費と戦が近いという発想が いや、あまりなかったのでなんかそれを こうま、聞いていていやるなと思ったん ですけれど。そうですね。えっと いや、すいませんですので、ちょっとなん というかなかなかこうすぐにはい、 思いつかないというのが正直なところです 。例えば、あの、よくある例えであの、 ホトギスの話があるんですけれども、都会 イエアは亡くまでまと数で藤士さんが好き な織田信長はあの、中なら殺してしまえと で、豊秀吉については泣かぬならと泣かし てみようという、ま、その3タイプによく 分けてあるんですけれども、例えば中さん 、そのタイプやったら当てはまるものって ありますか? はい。 そうですね。あの、どうでしょう。ま、 まず別に私自身がこう、あの、こう、なん てお頼むかというタイプではないかなとは 、あの、思うんですけれど。そうですね。 うん。 どうでしょう。 そうですね。私から見とやっぱり長瀬団 っていうのはそのなんて、ま、ご自身の やはりその実力をより高めるために本当に こう普段からこうすごくま、努力をされて またそのために色々な、ま、工夫をされて いる方かなと思うので、ま、そういう点で はこうなんか秀吉のその、ま、こう泣かせ てみようというようなそういうなんかその ままそのためにやっぱりこう様々な、ま、 工夫をされているというようなあの印象は あの持っては入ります。ありがとうござい ます。 え、他に質問がある者はございますでしょうか?あ、 あの、スポーツ日本土崎です。よろしくお願いします。 あの、先ほどの質問にちょっと関連する 感じなんですけど、えっと、その、ま、 小巻場、えっと、石垣を初めて取り入れた お城であるとか、もしくはあとなんか浄化 町を 初めて信長が作ったお城であるとかなんか 市の方から頂いたパンフレットに書いて あったことをそのまま申し上げてるんです けども、ええっと、何かこう、そういう 部分での何かこう、ま、先生、ま、あの、 信長推を、推しだと以前おっしゃってたか と思いますけども、なんかそういう部分で 何かこうそういうそのうんと、ま、中の 展示とかも見られたかなとも思うんです けども、そういうことの部分の何かこう 信長のされたことについて今日感じられた ことあったりとかしたら教えてもらたらと 思います。 はい。そうですね。あの、ま、その小山条 のこう、ま、仕掛きなどもその、ま、歴史 的にもこう非常に、ま、価値があるという よう、ま、ご説明をいただきまして、そう ですね、あの、 うん、 やはりまだ、ま、それがこう、ま、一般的 になかったという時代にその、この一早く 、ま、石垣きを築づいたというのは、 やはりその、ま、信長の、ま、先生性の こう現れなのかなと感じますし、またそう です。その、ま、小巻山と非常になんと いうか、ま、その戦略こ重要な場所にその 、ま、白を築づいたというところも含めて 、やはりその、ま、戦数というのがやはり 、ま、こう卓越していた のかなということは、ま、改めてはい、 感じました。 あともう1個ちょっと教えて欲しいんです けど、あの、えっと 、ま、あの、先ほどの話の延長ですかも しれないですけど、あの、ま、王朝戦で2 点目に34歩刺されて、で、ま、名人戦で も、え、2点目に34歩1回刺されたと 思うんですけども、ま、それ以降のなんか こううんと今年に入ってからの先生のその 、ま、挑戦というか、え、新たな、え、 取り組みについての何かこうご自身なりの 、えっと現在のこう手応えというか、え、 感触の部分で、ま、そういうところに 踏み込んだことについて、え、どういうご 自身の評価をされてるかを教えてもらえ たらと思います。 あ、はい。そうですね。ま、公式戦、ま、 それもその、ま、2日戦のタイトル戦と いう部隊でそういうなんというか、ま、今 までとはこう違った差し方をして、ま、 そうですね、やはりあの、 やっぱり実際にそういう舞台でこそしてみ ないと、ま、得られないその、ま、ご経験 だったり感覚というのは、ま、色々あると 思うので、ま、そういったこ点では、こう 、やはり、ま、その、こう、自分とした こっていうの、ま、成果というのもこあっ たかなという風には、ま、感じています。 ま、そうですね。あの、うん、 ま、ただそうですね、一方でまだまだその 、ま、当然な、そのご経験として別に、ま 、十分と、ま、言えるということは もちろんないので、やはりそうですね、ま 、今後もなん、ま、引き続きその、ま、 様々なそのこう展開に対するその、ま、 対応力であったりその理解というのを深め ていくために取り組んでいく必要があるか なと思っています。 え、次で質問は最後とさせていただきます。え、質問がございましたら挙お願いいたします。 えっと、中日新聞のホームニュースで小ま山暮らしのニュースをの小林と申します。 えっとですね、先ほどのお話でありました 小学校の時に小まの大会にも出ていたと いうお話だったんですけれども、小学1年 生の時に初めて小まの陣中将棋大会って いうのに出られて、そこからあのどんどん 勝ち進んでいって冷に入ったりプロを 目指されたっていうお話を伺ってるんです が、えっと小までその子供の頃に小まの 大会に出てた時の思い出なんかがあったり したら教えていただきたいです。 はい。そうですね。 あの、高校での、ま、大会には何度かそう ですね、こう、あの、参加をしていまして 、 そうですね、確か私のご記憶ですと、こう 、小学3年生の時にこう初めてそのこう 大会で、ま、優勝することができたんです けれど、ま、こうその時にそのこう、ま、 記念品としてこうかなりこう大きなサイズ のこう置き駒をこういただきまして、なん というか、こう、ま、それが、ま、こう 子供心にこうすごくあの、嬉しかったと いうことは、あの、今でも、あの、よく こう覚えています。 よろしいでしょうか?せ、それでは以上を持ちまして、え、藤士号意の記者会見を終了とさせていただきます。藤士号、ありがとうございました。 え、それでは続きまして挑戦者瀬拓也九団の前日記者会見始めさせていただきます。 え、初めに主催の、え、中日新聞社より代表質問お願いいたします。 え、中日新聞の樋口から最初に質問させていただきます団、え、ようこそ愛知県小巻き市へ。え、まず、え、暑い中ですが、愛知県小巻市、え、本日訪れられまして、え、小巻山歴史官お尋ねになりました。え、小巻き市対局上の印象をお聞かせいただけますでしょうか? はい。えっと、あ、えっと、対局場ですか? え、すいません。 対局場である小巻市、そして小巻山記念館を訪れられた、ま、小巻市全体の感想を伺えれば そうですね。はい。えっと、名古屋駅で降りることは多くてですね、名古屋市の方にはい。多く伺っていたと思うんですけど、えっと、小明市に来るのは初めてでして、本日初めてその、えっと、小牧山の、ま、歴史館でしょうか、はい。に伺って歴史などを、はい、勉強させていただきました。ま、藤井いは、えっと、地元ですので多分ご存知だったのかなという風にも思ったんですけど。はい。 で、対局上の方は、えっと、合唱 レストラン大倉様だったと思うんですけど 、そうですね。えっと、素晴らしい環境 ご用をいただきまして、私は食べるのが 好きなので、えっと、ま、えっと、その 大倉様の食事だったり、えっと、ま、 おやつコンテストで、え、入勝ですかされ たおやつなども楽しみに、はい、してし たいなという風に思っております。ま、 対局上もとても素晴らしい環境を、はい、 ご用意していただいて集中できるんじゃ ないかなと思っております。 ありがとうございます。え、続きまして、 え、長九区団は今年に入りまして、王将 戦明人戦と今年続いて3回目の藤井大井と のタイトル戦となります。え、これまでの 2戦を踏まえ、え、長年の研究パートナー である藤井大井の印象の変化もしくは ご自身のこれ課題浮かんだ課題などを伺っ てよろしいでしょうか?はい。そう、あち 、えっと、まずいの印象ですね。印象。あ 、はい。そうですね。はい。 えっと、藤井大井の印象としまして、やはり、ま、えっと、絶対王者であり、そうですね、ま、近年、ま、内容もよく、えっと、本当に手厚いというはい、印象があります。 [音楽] ま、あの、2 つのタイトル戦を踏まえて浮かんだご自身の課題を伺ってよろしいでしょうか?あ、はい。課題はい、見つかります。ただ、ま、えっと、そのですね、その私がそのなんでしょう、えっと、少し前の、ま、明人戦だったり、王将戦だったりするとその時と、まあ、んでしょう。 対局の状況だったり、いろんな状況環境が 変わっていますので、そこがやはり、えっ と、そこが変わった時に、ま、自分なりに どう対応していくかが重要なのかなと思っ ています。そうです。ま、その、えっと、 王将戦、明人戦で今回大戦ということで、 ま、どれも2日ですけど、ま、そういう、 ま、えっと、さっきの期戦で、ま、得られ た経験値がありますので、そこを生かして 、えっと、対局したいなという風に思って います。ありがとうございます。 主催からもう1 問だけ。え、ま、明後日番解説会もこちらの会館で開かれるんですけれども、非常に多くのお客様が来られる予定になっております。え、どのような戦いを見せたいかファンの方にメッセージをお願いいたします。 あ、はい。そうですね。えっと、明後日 大番解説が開かれるということで、私は、 ま、最近年番解説の解説者や、えっと、ま 、動画媒体の解説者をちゃんとして欲しい という風に言っていたら、伊藤AOが来て くださり、ま、藤井た先生も来てくださる という風に、ま、本当に豪華な解説人で、 ま、えっと、伊藤AO王は多分本格的な 解説で、ま、藤井た志先生は、ま、とても 面白い解説をされるんじゃないかなと思っ ておりますので、ま、皆様将棋が何 でしょう?ま、え えっと、応解説に行くのが式が高いなと思われる方も多いかもしれませんが、ま、行ってただくとととても面白いですし、勉強になるかと思いますし、ま、一度足を運んできて、運んでいただければ今回はとても素晴らしい解説人が揃っているのではないかなと思っています。 ありがとうございます。主催からは以上です。 え、それでは他に質問、え、他の者で質問がある方は挙お願いいたします。質問の際は所属お名前をお願いいたします。 あ、あの、スポーツ日本土崎です。あの、よろしくお願いします。 え、あの、ま、王朝戦、え、名人戦に続く で、ま、あの、富士山とのタイトル戦は6 回目だと思いますけども、え、ご自身、ご 自身の中で、え、ま、あの、ま、私たち旗 から見てる人間からするとマ極、マ極と いうわけではないかもしんないですけど、 すごく熱戦が多いなという風に思っては いるんですけども、ま、結果だけ見ると、 え、なかなかやっぱり先生の、え、ま、 工夫なり努力なりが身を結わないことも 多いかなとも思うんですけどもけどままご 自身の中では、え、何かこう、え、この 対局を重ねてきた中で、え 、力実力、え、的にこう接近してきている 、もしくは手応えを感じているそういう ことていうことはございますでしょうか? ご自身の中でのその、え、手応えみたいな ものについて教えてもらえたらと思います 。はい。そうですね。えっと、手応えとし ましてはもちろんある時も瞬間としては あるんですけど、ただそれが1日や、ま、 2日性ですので、ま、その2日間を見た時 にどれぐらいその手応えがある瞬間が、 えっと、訪れているかが重要なのかなとは 思うんですけど。そうですね。気力の接近 に関しては、ま、藤井に聞いた方が多分、 えっと、正確な判断をされているかなと いう風に思いますので、そうですね、ま、 私としては、ま、少しずつではありますが 、近づけたらいいなという風には思い描い ています。そうですね。ま、今回、えっと 、6回目という風な、こう、6回目の 藤士井大いとのタイトル戦っていうことで 、もうそうですね、明治戦の辺りから何回 目のタイトル戦い藤士井さんと何回目の タイトル戦を数えるのをやめまして、ただ 、まあ、今回は確か豊島さんに並ぶまあ6 回目でしょうかね。はい。なので、ま、 そうですね、ま、藤士さんと多く、えっと 、そのタイトル戦をしている人間に並んだ わけですけど、やはりそうですね、ま、 えっと、ま、勝負ですので、ま、そういう 側面もちろん理解しながら対局はしている わけなんですけど。うーん、そうですね。 ま、ま、そうですね、藤井大がやはりその 年間を通して本当に安定されていますので 、ま、えっと、そうですね、本当に厳しい 相手なのかなと思っています。 え、他に質問がある者は挙をお願いいたします。 質問よろしいでしょうか? すいません。日韓スポーツの松浦と申します。よろしくお願いいたします。 あの、先ほど小牧山城は喧嘩された後に、 あの、将棋とその戦ですね、ま、似てる 部分があるっていうことをおっしゃってい たと思うんですけれども、あの、ちょっと またあれなんですけど、小牧山条はその 石垣で作って、ま、織田信長の先性がある んじゃないか。当時、ま、土の城があった んですけども、あの、石書きで先形性が あるんじゃないかという話だったんです けれども、ま、藤井とこう対局重ねる中で 長さご自身がその富士山のその将棋にです ね、先生性があるなっていう感じる時って 多くあるんでしょうか?ああ、そうですね えっと、その瞬間はこちらがなんというか 目が追いつ、えっと、追いついていないの で、ただ数年経ってみると藤が先を走って いたというのが確認できる瞬間はあるん ですけど、ま、その瞬間で見ると私が 追いついてない瞬間が多いと思いますので 、藤井さんが先にそのなんでしょう、 新しいものに目を目をつけて、これが えっと新しい技術、素晴らしい技術だっ たっていうのはやっぱりそうですね、ま、 時代のえっとトップランナーではないと なかなか気づけないのかなとは思います。 そうですね。ま、私は結構、えっと、イ戦 の漫画のキングダムが好きでして、とても 勉強になるなという風に感じるんですけど 。そうですね。まあ、ただイ戦のなんか ノーハウみたいなものは特にはないので、 なんか、ま、1つ1つ、まあでしょう。ま 、こ、本日もそうですね、色々、えっと、 案内していただき、解説もしていただき ましたので、ま、そういう部分も、ま、 将棋に取り入れて、えっと、ま、差と やっぱり将棋は似てるという風に感じます ので、そうですね、ま、そうです。 ま、藤井さんはやはりその、ま、分野にたけていると思いますので、ま、えっと、生活かされてるんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。 え、次で質問は最後とさせていただきます。え、他に質問がある者はございませんでしょうか?それでは内容ですので、こちら以上持ちまして、え、長瀬九団の会見を終了とさせていただきます。 長宿団、ありがとうございました。
将棋の藤井聡太王位=竜王・名人・王座・棋聖・棋王・王将、愛知県瀬戸市=に永瀬拓矢九段が挑戦する伊藤園お〜いお茶杯第66期王位戦7番勝負(中日新聞社など主催)の第1局が7月5日午前9時から、愛知県小牧市の「合掌レストラン大蔵」で始まります。
対局前日の4日、市内の市民会館で記者会見が開かれました。藤井、永瀬両対局者がそれぞれ意気込みを語る様子をノーカットでお届けします。
0:00 藤井聡太王位の会見
12:30 永瀬拓矢九段の会見
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2 Comments
永瀬九段にも藤井王位が信長、秀吉、家康のどのタイプか聞いて欲しかった!
今回も素晴らしい対局が行われることを楽しみにしています。