【桃田賢斗】引退を決断した伝説の試合

[Music] Neither [Music] Hallelujah. [Music] [Music] [Applause] [Music] Let’s go. Let’s go. Welcome. Look at [Music] Come on. Yeah. Good. [Music] One more time. Boom. [Applause] Let’s go No, don’t share [Music] today’s session. We see you again tomorrow. [Music]

17 Comments

  1. 桃田選手はやっぱりかっこいい!!本当に伝説の選手です!一生語り継がれてほしい。ただ、いつか桃田選手を超えるような最高の選手が現れてほしい気持ちも同じくらい強い

  2. オールマイトみたいな残り火で、最後まで日本のヒーローとしての責務を全うしたの感動

  3. それで次の試合、もう負けられないって所でコガサイに回ってきてせっかく1ゲーム取れたのにも関わらずファイナルはロングサーブから流れが悪くなってあれよあれよと点が離されて負けたのは許せない。
    そして途中古賀の背中に斎藤の打球が当たった時のふざけたリアクション。
    相手も強かったとはいえ、このクソダブルスのせいで最後桃田にシングルを繋げられなかった。
    こいつらの負け方と戦犯ぷりは今でも許せねえ。
    こいつらの態度に桃田の最後の国際大会だって意識や危機感が感じられなかった。
    桃田の引退とコガサイの戦犯ぷりはセットで思い出すから今でも胸糞悪いわ。

  4. 国際大会の晩節はディフェンシブ過ぎて揶揄されることもあったけど、
    スリカンスとのファイナルゲームは、流石ディフェンスで世界一だっただけあると思った

  5. 明らかに痩せていてるのに最後までペースが落ちないことからどれだけの努力をしたのだろうと感じる。

    精神的な問題なのか肉体的な問題でできないトレーニングがあるのか完全に憶測でしかないが、それでもできることを人一倍懸命にやっていたのかなと思う。
    見習いたいものです。

  6. 最近全盛期の桃田を見てるけど、体の柔軟さがない。どのショットからも後ろに入り込んで勢いよく打ったり、緩急をつけたり、どのコースに飛んできてもすぐに体勢を立て直したりしていた。なので、桃田のコートはいつも狭く見えた。

    でも、これも含めて明らかに後ろに入るスピードやラインギリギリのショットに体を入れる速さや体勢を整える速さが遅い。本人もこれ以上続けていても年齢とともに伸びることもないと思い、日本代表引退を限界を決意したのでしょう。

    復帰を望む声もありますが、それより後継が桃田賢斗を越えたいと言う強い意志と技術とスタミナが備わった選手が出てくることを望むことが今のバドミントン界に必要なんだなと試合を見て思いました。

  7. これ19-12で見るのやめようと思ったけど、残り3分くらいのハイライト動画で大逆転して発狂した記憶ある笑

  8. ただの強い選手とは違うのよね。
    真摯に頑張る姿勢からいつも感動と元気をもらえる。こんな選手、他にいない。

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