【概要欄にチャプター】 藤井王位『小牧山は戦略上、重要な所』 【王位戦・前夜祭ノーカット】
皆様大変長らくお待たせいたしました。 本日は伊東園大井お茶杯第66期大井線第 1局全夜祭にお越しいただきまして誠に ありがとうございます。本日の司会進行を 務めます東海ラジオ放送アナウンサー大沢 弘樹でございます。お開きまでの間どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。さて、この全です が、小ま市70周年記念事業として明日 から2日間の日程で開催されます。伊東園 大井お茶杯第66期大井線7番勝負第1局 を記念して開催するものです。本日はまず 第1部として明日から熱戦を繰り広げる 藤井蒼太大井と挑戦者の長瀬卓也団にご 登場いただき、対局に向けての意気込み などをお伺いします。 そして将棋の魅力を積極的に配置する アイドルSKE48の蒲田ナさんにも ゲストとして登場いただきます。 その後第2部では第1局の立ち合い人をお 務めいただく佐藤休み光区団。日本将連盟 の乗務理事を務めます。糸谷哲郎8弾、 藤井奈良の師匠でもあります杉本正8団。 そしてSKE48蒲田さんの4名にご登壇 いただき、第1局の見所や展望を伺います 。 また藤井長瀬両対局者を始め、本日ご登壇 いただく機士の皆さんのサ員式士などが あたる抽選会も行います。最後までお 楽しみください。 さて、今期の大い戦も株式会社 伊東園様に特別共産を賜わり伊東園大井お 茶杯第66期大井線として開催いたします 。 またこの他第1局には多くの企業団体様 からご共賛をいただいております。ここで お名前を紹介させていただきます。 小ま牧士様、 CKD様、 住友様、 林内様、 小様、 堺総権様、 山優工業様、 武商店様、 当春新近庫様、 福国倉倉庫子庫様、 松永生様、 JR東海様、 東エネック様、 瀬戸新金庫様、 合唱レストラン大倉様、この場をお借り いたしまして改めてお礼を申し上げます。 ありがとうございます。 さて、今回の大い戦ですが、現在の タイトル保持者はもうご紹介するまでも なく、愛知県瀬戸市出身の藤井蒼太大井で ございます。対する挑戦者は5月22日の 挑戦者決定戦で見事に勝利を納め大い線 初戦となります。長瀬拓也区団でござい ます。後ほどお2人にご登場いただき、 明日からの対局への意気込みを伺います。 それではまず主催者を代表いたしまして 中日新聞社代表取締り役社長大島一郎より ご挨拶を申し上げます。大島社長お願い いたします。 [拍手] はい。え、皆さんこんばんは。 え、ご紹介いただきました中日新聞社の 大島と申します。 皆さん対局者を心待ちにしていらっしゃる ような顔が見て取れますんで短めにします ね。 え、本当にでもお忙しい中この会場 埋め尽くすくらいの大勢の方にご参加 いただきました。本当に誠にありがとう ございます。え、ここ小市で明日、え、 伊東園大いお茶杯第66期大い戦7番勝負 いよいよ開幕いたします。その第1局の、 え、主催者として、え、一言ご挨拶を 申し上げたいと思います。え、大い戦は、 あ、将棋の8大タイトルの1つで、え、 1960年から、え、歴史を紡いできまし た。え、2日のタイトル戦として、え、 ファンの皆様に長く親しんでいただいてき たと思っております。え、今期の大戦で まえる藤井蒼太大井と長瀬拓也九団が2 日間のタイトルを争う戦いとなりますが、 え、今年3回目になるというも最近では 高カードが続いてるとでも申しましょうか 。え、さっきの行われた王将と名人戦、え 、いずれも藤井王いが4勝一ぱで、え、 防衛を果たされているという対戦成績に なっています。ただその内容はき行して おり、大意線も必ずや大熱線となるという 風に思っています。え、当該のお2人は ですね、2017年からVSと呼ばれる 2人だけの練習対局を続けているという風 に言われております。え、実力を認め合っ ている、え、のはもちろんだと思いますが 、え、藤士大位は長瀬区団について将棋へ の向き合い方、姿勢に見習うところが多い ですと、え、話されておりますし、長瀬 区九団は藤士大位についてどんな時でも 言い訳をしない。藤井大位より人間力の 高い人はいないとそういう風におっしゃっ ておって、そのお人柄からまで、え、尊敬 し合う関係だという風に伝わっています。 え、タイトルを争うライバルというよりお 互いを高め合う同士のような感じもいたし ます。藤井大位は昨年、え、5連覇を達成 して衛生大位の称号の資格を獲得されまし た。劣星に追い込まれてからも決して諦め ない。え、時には相手に有利に見えて実は 罠を張っている毒万銃って呼ばれてそう です。え、毒万獣と呼ばれる勝負手で、え 、逆転勝利を掴んできました。え、その姿 はまさに勝負師そのものだと思います。6 連覇に向けて今期も様々な勝負術が見 られることだと思います。対する挑戦者の 長区団ですが、こちらは正月も返上して 毎日練習将棋に励むという極めて ストイックな方で 軍曹と呼ばれてるそうです。え、タイトル 獲得通算5期の実力者ながら実は大い戦は 初登場。7番勝負へは初登場ということで 新鮮な気持ちで、え、対局に望まれること だと思います。 え、まもなく、え、両者対局の両対局者が 登壇されます。全野祭ではきっと笑顔で 応じていただけると思いますが、明日対局 でBANを挟んだ時にどんな表情で、え、 支されるのか、ま、これから注目していき たいと思っています。え、今回の対局を 中日新聞は使インターネットでたっぷりと 報じてまいります。皆様にお楽しみ いただければ幸いであります。え、最後に なりますが、え、日本連盟や共産企業を はめとする関係の各意、そして地方を、え 、地域を上げて応援してくださってる小市 の皆様に感謝の気持ちを申し上げて、え、 私のご挨拶とさせていただきます。本日は 誠にありがとうございました。 大島社長、ありがとうございました。 続きまして、公撃社団法人日本連盟糸谷 哲郎理事にご挨拶いただきます。糸谷 乗務理事、よろしくお願いいたします。 [拍手] え、皆様こんばんは。ただいまご紹介 いただきましたあの将棋連盟乗務理事理事 です。え、この度はですね、伊東園大杯第 66大戦全第1局の前に来ていただきまし て誠にありがとうございます。そしてです ね、本当に長い間の大意を主催して いただいてる中日新聞様、3者連合様、 ありがとうございます。え、そして特別 共産の伊東園様、また共産の皆様 ありがとうございます。え、今日本日です ね、あの対局者のお2人は、ま、小巻山の 方にあの登られました。こちらの あの小巻ではあの小まき長くの戦いという よく知られた戦いがあると伺っておりまし て、ま、あの将棋に縁のある徳安校も小牧 山城の方にはいことがあると伺っており ます。ま、そうしたあのよく試合いた戦い が起こりました。こちらの地で明日第66 お勢を開幕いたします。是非ですね、あ、 この二段の対局が その長く名を残した戦いになぞれたような 素晴らしい戦いとなりますよう記念して おります。あの、え、翌日の対局のですね が素晴らしい対局にななりますことと皆様 のご検証をお祈りして私の挨拶を開させ てきます。どうもありがとうございました 。 糸谷乗務理事、ありがとうございました。 続きまして、ホストシティであります小市を代表いたしまして、小巻市長、山下静よりご挨拶いただきます。山下市長、よろしくお願いいたします。 はい。え、皆様こんにちは。え、ご紹介 いただきました小巻き市長の山下静思で ございます。え、本日は大井お茶杯第66 期大一戦7番勝負の第1局を、え、ここ 小ま市で、え、開催をさせていただくこと ができました。え、全国からですね、多く の将棋ファンの皆様方、そして、え、小巻 市民の皆様方大勢ですね、え、こうしてお 迎えすることができまして、え、大変 嬉しく思っております。え、心からですね 、え、歓迎を申し上げたいという風に思い ます。え、そして、え、小市はですね、え 、本年1月1日に市政70周年を迎える ことができまして、ま、その記念事業の1 つとして、え、誘致をさせていただいた ところでもございます。え、大井線、え、 藤井蒼太大井、そして、え、長瀬拓也九段 を、え、お迎えをすることができまして、 え、本当にですね、公栄に思っているとこ でございます。え、日中ですね、先ほど 小巻山の上までですね、え、藤井大井と 長瀬九団に登っていただきました。私も ですね、え、ご案内をさせていただきまし たが、本当にですね、あの、まず暑い中を ですね、ま、ちょっと日傘をお2人には さしていただきまして、え、歩いて いただいたんですけれども、ま、石垣を ですね、今復現を整備をしておりまして、 ま、そうした状況もご覧をいただいた ところでありますし、この小牧山頂から 一望できるこの農備部屋もですね、え、 ご覧をいただいたわけであります。え、ま 、あの、ご承知の通り、小巻市のシンボル であります、小牧山でありますが、 1563年、え、織田信港が自ら初めて 気づいた素浄下町でありまして、この日本 のですね、金星乗格、この石垣の上に天主 角をいただくようなこういった形の スタイルがですね、どこで始まったかと いうと、ま、あ、から遡ってまさにここで 織田信港が、え、気づいたこの城がですね 、え、規制乗格の原型、ま、ルーツだと いうことで、ま、非常にですね、今、あの 、歴史的価値が高く評価をされているとこ でございます。え、天下統一への第1歩の 地、夢チャレンジ始まりの地まということ で、え、今小木市のブランドコンセプトと させていただいているところで、え、 ございます。え、それからですね、え、今 ご紹介もございました木長くの戦いであり ますが、え、徳川家康とそして、え、後の 豊秀吉がですね、え、唯一直接退場した 戦いということでございまして、え、歴史 高い戦いでございます。ま、歴史書には ですね、え、関ヶ原以前の、ま、真の天下 分目の戦いがこの細まき手の戦いであると いう風に言われているとこでございます。 え、ま、そんなですね、あの天下分け目の 地にですね、え、この大い線の熱戦の舞台 ということで、え、選んでいただいたこと ですね、あの、大変嬉しく思っております 。皆さんのね、え、期待に答える多分あの 、素晴らしい戦いが、え、お2人によって ですね、今回クリし上げれるという風に 思っております。え、ま、改めてですね、 ご紹介するまでもありませんが、あ、地元 愛知県は瀬戸市出身の藤井蒼太大井は、ま 、実は、あの、小学校1年生からですね、 え、小中学生、え、小ま人将棋大会、ま、 今も続いてるんですが、この小巻市で開催 される人中大会に、え、参加をしておられ まして、小、2年生、3年生とですね、 参加をされまして、小学校3年生の時には 見事ですね、優勝をされているということ でございます。これが平成23年。え、 ちょうど私がですね、市長に就任をした年 なんですけれども、あの、今から15年前 でございます。え、ま、その時にですね、 え、小まの大会で小学校3年生で見事優勝 されておられます。その後例会を経て プロ士になる夢を叶えられまして、え、8 巻達成といった、ま、様々ですね、え、 異業を達成された道は、ま、小市の子供 たちにとってもですね、大きいに夢を 与える、え、存在でございます。え、 対する横浜市出身の挑戦者長瀬拓也九団は 、ま、現在まで8大タイトルを獲得され、 計5期を数えるですね、実力者でござい ます。え、挑戦者決定戦で勝利し、え、 藤士大井との7番勝負に進まれました。今 、あの、ご紹介もございましたが、あ、 将棋に対する研究は随、絶対に諦めない、 粘り強い差で知られ、え、不応大位の ライバルとして誰もが認めるところだと いうことでございます。え、両者のですね 、卓越したわざと精神力が折りなす、ま、 愛局ということでございまして、まさに ですね、え、ま、当たりにされることは 確別の価値があるという風に思っており ます。え、小市としてもですね、え、この 対戦大変あの、え、貴重な機会ということ でですね、あの、小ま市としても市民とし ても大半の、え、注目し、期待をして、え 、お迎えをさせていただきました。え、 なおですね、あの、名古屋コチの地であり ます市は。で、あの今回、あの小までです ね、この連携事業で、え、勝負おやつです ね、え、注目されております藤士井さん たちが召し上がる勝負おやつのコンテスト をさせていただきまして、その多くにも ですね、え、名古屋コーチの卵などが使わ れているとこでございます。え、あの、 とりあえずハシナで、え、私どもで選ばせ ていただきまして、え、その中からどれを 選ばれるのかというのもですね、1つ注目 でございますが、あの、楽しみにしている ところでございます。の市内で召し上がっ ていただきますのでね、是非皆さんにも 是非また召し上がっていただければと思っ ております。ということで、あの中をさせ ていただきました。すいません。え、ま、 子供夢チャレンジ難蛮都市を表しており ます小市でございます。え、子供たちに とってもですね、え、この対局が、ま、夢 を組み夢の、え、挑戦、え、こういった ことにですね、え、またあの子供たちの胸 も熱くなるそんなことにつがっていくこと を、え、期待をして、え、おります。え、 最後になりましたけれども、え、主催の 中日新聞社はめの関係の皆様方、そして 日本将棋連盟、え、の皆様方にですね、 改めて心から感謝を申し上げ、え、挨拶に させていただきます。どうかお楽しみ ください。よろしくお願いいたします。 山下市長、ありがとうございました。 皆さん、カメラの準備はよろしいですか? それでは皆様大変長らくお待たせいたし ました。ここからは両対局機士とゲストに ご登場いただき、明日からの対局に向けて の意気込みなどを伺ってまいります。 大きなカメラ持たせて私が言うのもなん ですがどうぞ大きな拍手でお迎えください 。藤井蒼太大王大井長瀬拓也団そして SKE48蒲田さんです。どうぞ。 まずは会場の皆さん、おそらく3人の 3リーショットを取りたいと思います。 どうぞもう少し前に3人出ていただいて、 距離を詰めていただいて、え、あの、 カメラ目線をまず右側にください。 こちら側の方、え、どうぞどうぞ。是非 素晴らしい1枚を収めください。 じゃあ、そのまま目線を真ん中にお願い いたします。真ん中のカメラの皆さん、 どうぞ手振ってここお願いしますよと。 ああ、いいですね。合図してもらっていい ですからね。ま、向いてくれるかどうか 分かりませんが遠慮なく手振ってください 。 よろしいでしょうか?じゃ、全体にお参方 左側に目線をください。お願いいたします 。 はい、ありがとうございます。ではお参方 お座りくださいませ。ありがとうござい ます。 [拍手] ま、今日も本当に皆さん暑い中、今日明け東海地方ということで、え、名古屋は最高基分35°ということになりましたが、ではまず、え、藤井からお話を伺いますが、藤井先生、ちょっともう暑さで冒してるかもしれませんが、小巻山小牧城いかがでしたか、この暑い中。 あ、はい。そうですね。あの、今日先ほどの今こうお話出てみましたように、あの、高小牧山城にこう伺いまして、そうです。 本当に今日は国間天気も良くて本当にこう頂上からのこう眺め本当にこうみ野がこう一望できるこう絶景でこう改めてこのまま小巻山城というのがすごくこま戦略上のそのこう重要なところにあったんだなということをはい感じました。 ありがとうございます。え、市長も市民の皆様も大満足のコメントでした。ありがとうございます。 ま、ま、こうやってると流れ的には長先生大変プレッシャーかかりますが長先生、え、ま、小ま、ま、初めてですか?いらっしゃったのは小巻市はい、初めてです。はい。 え、ま、小牧山、そして小牧山城ご覧になって登場されていかがでしたでしょうか? そうですね、えっと、ま、順番も悪いんですけど、私はま、はい。 歴史は全くわからず、ま、えっと、藤井 大हेは多分、えっと、地元に近いと思い ますので、ま、歴史も本当に深いと思い ますので、えっと、そうですね、ただ、ま 、えっと今日ははい、いろんな話をして いただきまして、ま、やはり通るところが ありますので、はい、とても勉強になった 1日だったかなと思います。ありがとう ございます。 さて、え、続いてもう1度藤井大いです けれども、この大い戦の前に規制の防衛が ございました。そしてタイトル通算30期 となりました。おめでとうございます。 まず規制の防衛とタイトル30機につき まして、え、藤井大井から皆様に思い聞か せていただけますか? はい。そうです。 あんまり今日そういうあの質問が来るとは思っていなかったので、ちょっとこう同揺しているんですけれど。 そうですね、あのうん、そうです。ま、規制戦はそうです、ま、杉本、ま、 [音楽] 6 段とのこシリーズということで、そうですね、私にとっても、ま、高振者との方のこのタイトル戦というも久しぶりでしたし、ま、非常になんとかこ、ま、新鮮なその、ま、こう雰囲気っていうのを、ま、感じながらの戦いだったかなという風に、あの、思います。ま、その中ですね、はい。 その、ま、対抗系の、ま、難しさであっ たり、そのこう、ま、現状のその、ま、 自分自身のこう、ま、そういうのやっぱり 課題というのも、あの、ま、こう感じる ところがはい。ありました。ま、こう、 そういったそうです、ま、経験を、ま、 生かして、ま、このこう、ま、大い戦、ま 、こうさらにはこうその後のこう、ま、 戦いに、ま、しっかりとはい、生かして いきたいという風に思っています。 さあ、そして藤士大位井、明日から始まる大戦第 1 局ではございますが、衛生大位を獲得して望む最初の大戦ということにもなりますけれども、この大い戦についてはどんな思いをお持ちでしょうか? はい。そうですね。こう大戦はこう私としてはこうその初めてこう 2 日の、ま、対局を、ま、経験したというタイトル戦でもありますし、そうですね。 のまたこう、ま、全国各地をこう 7 番勝負で、ま、転戦するという形で、特にこう第 1 局はこの私自身の小地元である、ま、東海通報で開催をいただくことが多いので、私にとってもこう非常に馴染みの深いこうタイトル戦になっています。 ありがとうございます。では続いて長瀬団に質問をさせてください。え、長先生、王将戦、名人戦に続いての対藤井線ということになります。 この辺りどんな思い持っていらっしゃるんでしょうか? はい。えっと、難しい質問だなと思うんですけど、どんな思い?思いですか?思い。お、本と思います。 ちょっと、えっと、考え思いを考えたこと ないんですけど、えっと、そうですね、 えっと、ま、思いではなく、そうですね、 えっと、その、ま、王将戦、名人戦、ま、 大い戦という風に、えっと、ま、2日で 藤士大井に教えたいただくという機会が、 えっと、恵まれているので、そうですね、 ま、気力向上に務めながらという思いでは あるんですけど、ま、多分求められてる 答えはしていない気がするので、そうです 。 ただ、ま、そうですね、まあ、富士大井が [音楽] 7 巻ですので、ま、そうですね、挑戦するとやっぱり藤士井さんがいらっしゃるという状況でいいかに、ま、自分が戦えるかという状況が続いているのかなという背景がしています。 この大い戦に関してはいかがでしょうか? はい。えっと、大い戦、そうですね、えっと、後のインタビューでと言ようおと思っていたストックがどんどん消えていってはい。私自身も同揺しているんですけど、そうですね。 大一戦としましては本当に真夏の期戦という印象がありまして、えっと今回大戦 7 番勝負に出場するのが初めてなんですけど、やはり、え、対局していない立場からしますと、本当に、えっと、真夏の期戦で熱いタイトル戦だなという風に思っていた戦です。はい。 今、あの、暑いというお話がありましたが、今日、ま、この名古屋の暑さ感じてみていかがでしたか? あ、そうですねと意外にも東京と変わらないという風に感じましたので うん。 今日は、ま、暑かったですけど、少し、ま、なんていうか、えっと、ま、湿度が結構高かったとは思うんですけど、そこまで倒れるという感じもしませんでしたし、えっと、そうですね、ま、日ガなどもさしていただいて、はい、フォローしていただきましたので、はい、えっと、暑い中ではありましたけど、はい、す、えっと、フォローしていただいたのかなと思います。 ちなみに長先生は、あさは強い方ですか? いや、弱い方で 早いですね。答えるのが弱い。 はい。そうですね。えっと、その、ま、 えっと、藤井大井にVSなどで教えて いただく際、ま、真夏の際にですね、 やっぱり藤井大井を見ていて夏に強いんだ なという風に感じていて、えっと、名古屋 の方は強いんだなという風に思っていまし たので、そうですね、ま、私も、ま、弱い 方ではないかと思うんですが、 やっぱり相対評価で言うとやっぱり大いが 夏が強いのかなとは思います。ということ ですが、先生、ご自身としては夏というの はいかがですか?いや、私も、こ、ああ、 さには弱い方です。 やはり東海地方、名古屋って藤士井先生、他の場所に比べると暑いなって思われますか?転戦している中で。 あ、はい。そうですね。はい。こちらにこう住んでるとやっぱりこう熱いなという風にこう感じるんですけれど、また確かに東京に行ったりするとこうやっぱり東京も暑いなとこう感じますのでそうですね。なんというかやっぱり最近はこうどこに行っても暑いというようなはい。感じはしています。 ま、夏は夏ということになりますが、では、ま、蒲松さんもね、え、ま、将棋なところで広めていただいてますけども、せっかくですからお 2人にご質問いただけますか? あ、いいですか?ありがとうございます。 あの、ちょっとね、将棋の内容とかでは ないんですけども、あの、騎士の方々の 時間の感じ方っていうのが私はすごく兼ね てから疑問で、なかなかこう一般のお仕事 をしてる中で1つの物事に関して何時間も 考えることってあまりなく思っていて、 騎士の方々はそういった兆候の際の体感 時間は一瞬であったりするのか、またこう 時間がなくなってきた将棋の時の時間の 感じ方みたいなものはやっぱり変わるものですか?あれは長候の際は一瞬に感じてらっしゃるんですかね?っていうのが素朴な疑問です。 どうですか?じゃあ瀬先生から 私からなんですか?いや、 考えようかなと思ってます。候に入ろうとしてました。 いやいやいま藤井さんのお答えちょっとお聞きしてから私は考えてさしてお決めようかなという風に思ってはいたんですけどそうですね。ちょっといや本当に富士大多いの差しを見てからだと思ったんです。えっとそうですね。 ま、私からすると、えっと、兆候の際の 時間はなんか、ま、有意義に局面の読みが 進んでる時はやはり一瞬のことのように 感じますし、読みが進まずに苦戦している とやはり長く辛い時間が続くのかなとは 思います。ただ、ま、その兆候というなん でしょう。時間蒲田さんが今おっしゃった 質問に答えになってるか分かりませんけど 、時間をなんかその1点に対して考える るっていうのは時間を溶かしてるのが私の 体感とし近いのではい。 この後、ま、藤士いのお話を聞いて勉強したいなと思っています。 ありがとうございます。 というふりがあっての藤士井用いの答えですけれどもよろしくお願いいたします。 あ、はい。そうですね。こう私としてはそのこ、ま、対局中その考えてる時のその、ま、時間の感覚っていうのはこう実際にこう、ま、経過してるやっぱり時間とはこうやっぱり立致しないということがこう多いかなと思います。 なので結構そのこう考えててとこう今自分 がこうどのぐらいこう時間を使ってるの かっての結構分からないので、ま、こう その対策としてこうこの数年こうあの対局 の時にこう時計をあの持っていくようには こうしているんですけれどそうですね。 ですので、そうですね、やはりそれはその感覚的にはやっぱり立致しないということが多くて、そのやはりこう長く感じる時とその短く感じる時とやっぱりそうそ先ほどやっぱりこう流せ九段がやっぱりこうしられたようなことになるのかなとはい思います。 ありがとうございます。 ま、実際にね、か松さんは普段、ま、我々日常生活で 3 時間同じこと考え続けることとかってないですもんね。 そうですね。なかなか3 時間はそれこそ体力がとっても必要なことだと思うので、このね、暑い中是非体調気をつけて本当熱い対局が見れたら嬉しいなと思います。 他どうですか質問? え、あとあの今は全野祭ということで今夜ももちろん皆さんお休みになると思うんですけど、ちょっと私なんですがアイドルをさせてもらってるんですね。 ってなるとアイドルの職業病の夢みたいなもので夜寝てたら夢の中で明日ライブだよ。 今すぐこの曲を覚えてみたいな うん。いきなり本番ではい出てって言われたけど 1 局も覚えてなくてすごく焦るっていう夢で飛び起きるっていうのが すごく職業病としてあるあるなんですけど騎士の方々のそういうあるあるの夢だったりっていうものってありますか? 今ちょっと私あの長津先生と目が合いましたが藤士井先生から聞きましょう。藤井先生お願いいたします。 [笑い] はい。そうですね。 アタ選手はそんなにこう勝利に関する夢を 見るということは多くはないかなと思うん ですけど、ただま、全くないというわけで はなくて、ま、ただこうそういうその夢を 見る時っていうのはこうなんていうかこう あのこう自分がこう勝った局面っていうの はなくて基本的負けの局面がこう夢がこう スタートしてなんかこう夢の中でこうどう しようみたいなこうことやっぱり考えて いることが多いかなと思います。 ま、ですので、こう、こう、朝、こう目が覚めた時に、あ、リムで良かったなとはい。あの、思うので、ま、そういう意味では、まあ、なんていうか、そんなにこう悪くはい。ないのかなという風にはい。思っています。 うん。ありがとうございます。 長瀬先生いかがですか?はい。 そうですね、えっと、ま、今多分井さんがおっしゃったの結構終盤に近いお話で、私が結構夢見るのは序盤でして、序盤とか中盤でして、やっぱりなんかその考えてる面が違うんだなという風にはい、勉強になりました。 えっと、そうですね、私が見る夢としまし ては、夢で見たものが、えっと、万丈に 現れることが多くて、ま、夢というわけで は将棋だと正夢というわけではなくて、 えっと、夢で見たものを起きた瞬間忘れる んですけど、現れた時に思い出すという ことが結構多くあるので、ま、脳が ちょっとバグってるのかもしれませんけど 、ま、はい。 えっと、先ほどの、ま、えっと、藤井いの話で、ま、やっぱり終盤を夢で見るようでは見るようにならなければいけないというお話を伺いましたので、はい、見れるようにしたいなと思います。 ありがとうございます。 蒲田さんははい。 初めてはい。藤井藤井蒼井と ま、インタビューで対談してたのは何年前の話ですか? はい。わあ、何年前なんですかね。あの、別のテレビの収録で [音楽] はい。うん。 あの、多分まだコロナ開けたかなぐらいの 時期だったとは思います。 え、藤井先生覚えてらっしゃいますか?何年ぐらい前か。 あ、すいません。数字に弱くてですね。 いや、すいません。私もそなそのなんというかところが分からないんですけれど。うん。 そうですね。あ、でもそうです。あの、何回かあの、こう、あの、ご一緒させて、あの、いただく機会がはい。あったかとはい。思います。 うん。 ま、あの、実際にか松さんも、ま、藤井先生が、ま、 8 巻のタイトル独占するまでずっと、ま、近くでご覧になっていて、その成長っていうのを 姉のように感じるところはありましたか? いやあ、そんな、そんななんて言うんですかね。 どっちかっていうと、ま、もちろんこう、私も愛知県出身なんですけども、すごいこう プロ騎士になるぞっていう時であったりとか、こうだんだんこう地元でのニュースの取り上げられ方であったりとか、それこそ私の近くにいるアイドルの子、普段なかなか正直将棋って何だろうっていう子とかがこうニュースであったり活躍を見て将棋の話題を振ってくれるようになったんですよ。 ああ、なるほど。 っていうのですごく肌としてあ、今とんでもないことが世の中で起きてるんだっていうのをその地元のヒーロー になんて言うんですか?地元のヒーローなんだっていうのをこう実態権としてそのリアルタイムで感じられた嬉しさみたいなものはあると思います。やっぱり将棋っていうのはあの私自身大人になってから覚えたんですけどうん。 あの、つか一生物の趣味を見つけたいと思ってた時に、あの、出会ったのが将棋だったんですよ。で、もう 1 つが楽器をやってみたいだったんですけど、 という中でなったんで、まさかこんなアイドルをさせていただいてるうちにこんなそのね、同じステージにいるとは思ってなかったんですけど、正直なんで本当一緒として応援していきたいなと思っております。 うん。ありがとうございます。 さて、第66期大線小巻対局開催を記念 いたしまして、6月29日に小ま将棋祭り が開催されました。その中の小巻市長杯第 18回小中学生ま人中将棋大会で優勝は 上位入勝を果たされました子さんに本日は お越しいただいております。ここでそのを 称えまして藤井蒼太大井と長瀬拓也九団 からトロフィーの需要を行っていただき ます。 それでは入勝者の皆さんどうぞご登壇 ください。皆様大きな拍手でお迎え くださいませ 。 え、小学校4年生から中学校3年生までの 皆さんということでお名前をご紹介いたし ます。あ、ま、とりあえず向かれたらどう ですか?はい。お名前ご紹介します。松村 涼太郎さん、 浜口俊太さん、 首党大一さん、 安田青龍さん、 杉はさん、 武田優さん、以上の皆さんです。どうぞ皆 さん、今一度大きな握手をお送りください 。 それでは、本日は6名を代表いたしまして 、松村さんと浜口さんにトロフィーを 受け取っていただきます。それでは藤士井 大井長瀬九団からトロフィーの需要をお 願いいたします。 かなり大きな将と左馬の駒でございますが、じゃ、こちら、え、向き合っていただいてはい、おめでとうございます。大きな握手をお送りください。それでは是非皆さん、あのステージの方を向いていただいて記念撮影を行わ。 [拍手] え、藤井先生と長先生真ん中に入って いただいてはい。じゃ、こちら記念撮影お 願いいたします。親子さんいらっしゃって たらちょっと前の方真ん中の辺り来て いただいて大丈夫ですよ。いいですか? 大丈夫ですか? お子さんこっちの方にいらっしゃるんです かね?こちらの方に。あ、じゃあすいませ ん。全体にじゃこっちの方に行ってもらっ て。 おさの皆さんこっちてこっち行って。 あ、じゃここまで じゃあどうぞ。保護者の皆さん。はい。い 、大丈夫ですよ。はい。どうぞ。どうぞ。 はい。 はい。じゃあ、え、お父さんお母さんの方 見ていただいて、え、 よろしいでしょうか?はい。 ありがとうございます。では続いて花束の増定に移ります。今度は上位入勝の皆さんから藤井、そして長九団に花束場をお渡しただきます。 それでは一度皆さんちょっと真ん中に今度戻っていただいてすみませんがはい。真ん中にちょっと移動をお願いいたします。 はい、それでは花束をお渡しください。 はい、どうもありがとうございます。では 上位入勝の皆様もそのままステージにお 残りください。 左右に別れていただいて3人ずつ。 はい、ありがとうございます。 あ、あの、まだ、あ、ま、その辺り大丈夫 です。はい。 え、それでは続きまして開催の小市山下 市長より記念品の増定をお願いいたします 。 本日はマスコットキャラクターの小牧山も 駆けつけてくれています。 はい。こちらこれから両騎士に増定する 記念品ですが、岡丈夫でかの桃でございます。 小巻市家地区で赤と日当たりの良い斜面を 利用して作られているため玉りが 良く重たっぷりで等度が高いことが特徴で 全国的にも7か一品として知られており ます。それではどうぞお渡しください。 かなり大きい思い はありがとうございます。 はい。 [拍手] はい、ありがとうございます。それでは今 ステージに上がっている皆さんで記念撮影 ということでちょっと桃をお預かりいたし まして、え、花をもう1度 、え、じゃ、小牧山は 1番橋に立っていただいてはい、 ではこちらで、え、記念撮影をお願い いたします。 この暑さの中で小巻山も暑いとは思います が、ファンの音が響いておりますが 、皆さんよろしいでしょうか? はい、ではこちらで記念撮影を終了とさせ ていただきます。どうもありがとうござい ました。どうぞお気送りください。 ではよろしいですか?では市長と小牧山と優勝者入勝者の皆さんどうぞお戻りください。いいすね。あのハッピにドスっこまって書いてありますね。はい。じゃあこちらにえ、皆さんお戻りください。 さて、これまでお 2 人には色々お話を伺ってまいりましたが、明日からの対局に向けての意気込みをお伺いしてお開きとさせていただこうと思っております。それでは、一度マイクをお持ちください。 それではまず藤士井から意気込みをお願いいたします。皆様改めましてこんばんは。 [拍手] 本日は伊東園大井お茶杯第66期大井戦第 1局の全夜祭に大変多くの方にお集まりを いただきましてありがとうございます。 初めに主催の中日新聞士様、特別共産の 伊東園様、またこう共産をいただきました 各者様はめご本局またあれですね、こう 開催の小市様ですね、初めこの第1局の 開催にご順力をいただきました関係の皆様 に熱くお礼を申し上げます。 こう先ほどにもこうお話が出ていました ようにこう私はこう子供の頃にこちらの こう小までのご理大会に何度かこう参加を させていただいておりましてこの小学3年 生の時にこう初めて優勝することができた んですけれどもこうその時もちょうど 先ほどのにもこう出てきましたこのあの 大きい置き駒をこう商品としていただき ましてなかなかあのあそこまでこう大きい サイズというのはあの非常にこう珍しくて あの子供心にこう大変こう嬉しあの嬉しく てこう家に持ち帰ってこうなんか色々な ところにこう置いて眺めてみたりという あのことをあの今でもこう記憶をあのして います。そうですよ。の、ま、こう、そう いった講演のあるところで、こう、明日 から、ま、対局をこうさせて、ま、 いただけるということで、またこう、あの 、大番解説にもこちらの会場で開催を いただけるという風に、あの、聞いており ますので、こう、こう、ま、下明後日と 多くの方にこう最後までお楽しみ いただけるような熱戦をお見せできるよう にご全力を尽くしたいと思っています。皆 様どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。では続いて長瀬団 よろしくお願いいたします。 [拍手] 皆様こんばんは。本日はたくさんの方々に お越しいただきありがとうございます。 そうですね、えっと、小ま氏様のことを、 えっと、お話ししようかと思ってたんです けど、先ほどの質問がちょっと、えっと、 なんていうか、はい。えっと、ストックを 全部使ってしまいましたが、そうですね、 えっと、ま、先ほどの、えっと、お答えし た内容にってしまいますが、えっと、 小牧山に伺いまして歴史などを伺って戦の お話なども、えっと、していただきまして 、えっと、証言に通ずる部分がありますの で、えっと、生かしたいなという風に思い ました。えっと、対局上の合唱レストラン 大倉様で、えっと、料理長の方に、えっと 、1つ1つ料理の、えっと、寄り添って いただきまして、私は食べるのが好きなの で、明日からの、えっと、食事も楽しみ です。 で、えっと、合唱レストラン大倉様では飲み物の方も大変こだわっているという風におっしゃっていましたので、そちらもたくさん頼む予定ですので、皆様も是非、えっと、合唱レストラン大倉様にいらしていただければ幸いです。明日から第 [音楽] 66期大井戦第1局となります。はい。 えっと、そうですね、ここで話そうと思っ た内容を先ほどやはり話してしまったん ですけど、そうですね、やはり、えっと、 大一戦といえば、えっと、マ夏のタイトル 戦という印象で、そこで、ま、えっと、私 次第で本当に熱いタイトル戦できるかどう か決まるかなという風に思っております。 藤士大のタイトル戦が、ま、先ほど、えっ と、伺った際に6回目ということで、えっ と、さ、私としてはもう数えるのをやめた というはい。感じではあるんですけど、 確かえっと豊島九段 が6回ではい、その数と同じ最多なのかな という風に記憶しています。あ、えっと、 ま、えっと、そうですね、大変かと思い ますが集中して頑張りたいと思っており ます。 最後になりますが、参者連合様は始めの皆様方に熱く恩を申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。 [音楽] ありがとうございました。それでは最後に会場に写真撮影を行わせていただきますので準備をよろしくお願いいたします。 [拍手] 腕組していただいてもよろしいですか? そうですね。 では参ります。何回か光りますので、 あの、素敵な笑顔でお願いしますね。行きます。はい。いいですね。あの、前のお 2 人の顔見えてないと思いますけど、すごく素敵な顔していらっしゃいます。はい。あ、いいですね。もう何枚か取っていきますをお送りください。ありがとうございました。 [拍手]
4:01 主催を代表し中日新聞の大島宇一郞社長あいさつ
8:14 日本将棋連盟の糸谷哲郎常務理事あいさつ
10:14 小牧市長あいさつ
17:04 藤井聡太王位、永瀬拓矢九段、SKE48の鎌田菜月さん入場
19:00 小牧山・小牧城の感想(藤井聡太王位)
19:40 小牧山・小牧城の感想(永瀬拓矢九段)
20:35 棋聖の防衛とタイトル30期について(藤井聡太王位)
21:44 王位戦への思い(藤井聡太王位)
22:24 対藤井戦への思い(永瀬拓矢九段)
32:21 王位戦への思い(永瀬拓矢九段)
23:50 名古屋の気温について(永瀬拓矢九段)
24:54 夏の暑さについて(藤井聡太王位)
25:41 (鎌田菜月さんの質問)棋士の時間の感じ方について(永瀬拓矢九段)
27:13 (鎌田菜月さんの質問)棋士の時間の感じ方について(藤井聡太王位)
28:28 (鎌田菜月さんの質問)職業病として夢はみるのか(藤井聡太王位)
30:30 (鎌田菜月さんの質問)職業病として夢はみるのか(永瀬拓矢九段)
30:50 藤井聡太王位とはじめて対談したのはいつか(鎌田菜月さん)
33:07 小牧将棋まつりで入賞した子どもたちにトロフィー授与など
37:21 小牧市長から記念品の贈呈
40:53 王位戦への意気込み(藤井聡太王位)
42:45 王位戦への意気込み(永瀬拓矢九段)
45:21 ファンと一緒に記念撮影
将棋の藤井聡太王位=竜王・名人・王座・棋聖・棋王・王将、愛知県瀬戸市=に永瀬拓矢九段が挑戦する伊藤園お〜いお茶杯第66期王位戦7番勝負(中日新聞社など主催)の第1局が7月5日午前9時から、愛知県小牧市の「合掌レストラン大蔵」で始まります。
対局前日の4日、市内の市民会館で前夜祭が開かれました。藤井、永瀬両対局者がそれぞれ意気込みを語る様子をノーカットでお届けします。
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制作
中日新聞社
愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号
名古屋本社代表 052-201-8811
中日新聞Web https://www.chunichi.co.jp
13 Comments
進行がもうひとつ🎉
19:29 「市長も、市民の皆様も、大満足のコメントでございました」 ← そうちゃんの真面目コメントをイジるんじゃないよw 本人も「いや、そこまで狙ったわけでは…うーん、まあ…」みたいな複雑な表情しとるやないか。他にもちょいちょい二人をイジったり自分の色を出そうとしたり。司会は黒子なのだからあんまり自分を出しちゃダメなんよ。将棋イベントに出てくる司会者は、なぜ自分カラーを出そうと張り切る人が多いのだろうか?
あいかわらず人気だな
前から思ってたけど、写真撮影の腕組み止めてほしい。今の棋士には似合わない。
昭和感覚でさせたいんだろうけど、古臭いよ。
アイドルとかいらないねんけどなぁ。
なんかアウェイ感半端ない。
司会が本当に微妙。永瀬先生を無理やりイジったり、嘲笑するような進行で少し不快でした。
子供たちを、スタッフがもう少し誘導してあげないと。みんか晴れの舞台だし、名前呼ばれたらお辞儀しましょう…と教えてあげないと。立ち位置くらいは最初に教えてあげとかないと。きっと事前準備をしっかりされたんでしょうけどね。
進行が男性で、また違った感じで良かったです。
小牧市長のお話が、歴史的なお話もあり、興味深かったです。
司会の人面白かった!堅苦しいよりたまにはこういう雰囲気も良き
藤井王位を棋力でも人間性でも藤井王位を心から尊敬しております🎉🎉🎉🎉🎉
アイドルの人、どういうスタンスで横並びに居ればいいのか困っただろうな…
この二人が将棋界を今引っ張っている!
結構人多いな!