藤井聡太棋聖「振り飛車関心持つが、指すのは大変」 ヒューリック杯〝幻の沼津対局〟
[音楽] 物を楽したいてのはい。 うまい ますが靴を飲みましてね。そしてあの 上がっていただきます。どうぞ皆さんもね よろしくお願いします。 [音楽] 本店が残っていたらこちらはね、記念公園にならずそのまま、え、下田の崎を立てずね、え、今の、え、は山、ナス、沼まずという形になっていたかもしれないというどうぞ。こちらをね。はい。どうぞ。はい。またどうぞ。ね。で、こちらがエ拳所になりまして はい。すいません。ごめんなさい。じゃあ、こちらからね。黒松、たいが赤松、天井が杉という材料理を使っております。 目の前は日本一する側で 2500m ほどありますね。海になります。え、こちらちょうどね、あの開くようになってましてね、自重さんがあの小さかった昭和店の八の宮様、あのここからね、あの降りて海の方に駆け出して遊びに行ったというね。 [音楽] ください。 お願いします。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ありがとうございます。皆様、こんにちは。 [拍手] こんにちは。 え、本日は規制戦のこのお祝いの会をこのように盛大に開催をしていただき誠にありがとうございます。 開催地である沼津市の皆様を始め関係の皆 様に熱くお礼を申し上げます。またお 忙しい中本当に多くの方にお集まり いただきましてありがとうございます。 今期のピューリック廃棄先戦は杉本6弾と の対戦となりまして私にとっても新鮮な シリーズとなりました。ま、杉本6段はこ 振り飛車党ということで、ま、対抗系の こう将棋が続きまして、で、こう、ま、 中盤戦のこうじっくりとした戦いが多くて 、こう対抗系ならではのこう難しさ、また やはりこう正直のその奥深さというのを やはり改めて感じるシリーズになったかな という風に思っています。そうです。の そうですね、こうやはりこう内容、ま、今 振り返っても本当にこう、ま、勉強になる ことのが多かったかなという風に感じてい ますので、こうその経験をこうしっかりと 生かしてまた古の防衛性に向けて少しでも 実力を高められるようにこれからも しっかりと取り組んでいきたいという風に 思っています。 そうです。本当にこう今は答えて、ま、 中継でもそのAIのその、ま、高評価や こう読み筋がこう表示されて本当にこう すごくこう分かりやすくなったかなという 風に感じます。で、それでそうです。私は こう、ま、それで言うと結構、あの、こう 、対局中に、ま、形成が割とこう、ま、顔 あるいはご姿勢にあの、現れる方で、ま、 そんなに自覚はないんですけれど、ま、 そういう風によく言われるので、あの、ま 、結構そういうところもなんかこうこう 評価値と合わせながらなんというか見て こう想像してみていただけるとなんか非常 にこう、ま、楽しめるのかなと思いますし 、あとはこう、え、この局面のその、ま、 性質によって、ま、その こう、ま、やっぱりこう終盤戦ですと本当 に、ま、一手でこう入れ替わなってしまう ということもあります。し、そういう局面 ですと、その、え、こう、AIのこう評価 としてはこう少し差がついていても実際の 感覚としては、ま、非常に、ま、気どいと いうのは局面もあの、ま、多くあります。 ま、そういうその、ま、こう、ま、評価と その、そう、ま、その体感的なそのところ の、ま、ギャップであったり、ま、そう いうところもなんか含めてそのこう見て いただけるとよりなんかその、ま、対局が 、ま、楽しんでいただけるんじゃないかな という風には思います。 はい、ありがとうございます。皆さん是非 そんな形で楽しんでいただければと思い ます。富先生は、あの、今AIの評価値と かあれ、私もこう昔はこう何点?1000 点とか1点が100点がちょうど風1枚分 なんですけど、あれがやっぱ私分かり にくいと思って、で、あれパーセンテ表示 っていうのをちょっと思いついたんですね 。あれってこうシンモイド関ので変換し てるんですけれども、そうすると結構 パーセンテージでいい感じにな るっていうのでやっぱこう見やすくなった のかなという風には思うんですが、あれ いうのをこう見られてる側としてはたまっ たもんじゃないじゃないですか。いかが ですか?対局中プレッシャーというか。 はい。そうですね。あのいやまそう ですね。もちろん私の対局でも、ま、そう いう形でやはり中継されることが、ま、 非常にあの多いわけですけれど、ま、ただ 、ま、対局者のですと、もちろんそれを 当然ながらこう直接知るわけではないので 、またやっぱり対局中になんというか、ま 、こう万上没画と言いますか、その局面に やはり、ま、集中しているので、ま、そう いったことを意識するってことはありませ んし、逆にやはりそのこう私がこう他の方 の体力をあの、こう見るという立場ですと 、なんとかこうやって、ま、中継をつけて 、あ、今はなんこうこう局面でこういう 形成なのかと結構あの結構本当に思ったり もしますのであのそうですねあのこう本当 の立場からしてもなんかそういう風になん というか 結構やはりその本当にこうまにやっぱり 勝利を楽しめるようになったんだなとこは あのま実感しますのでそうですねあの プレイヤーとしてなんかそれがま気になる ということはあの全くないかなとはい思い ます。 はい。ありがとうございました。はですね 、あの、対談のしめくりとしてしまして、 あの、色々とこう、あ、感染者の方々に、 あの、どういう風に見てみたら面白い かっていう話ですとか、あとは学びとして の将棋と、あとAIのこう共通ですとか、 ま、その辺り、え、またそれぞれこう、え 、動物将棋でしたり、え、金圧将棋の狙い といったのもなかなかこう聞く機会ないの で新たなこう機会になったのかなと思って おります。あの、じゃ、今日は、あの、 今日対談の方こちらで終わらせて いただこうと思いますので、どうも ありがとうございました。すいません。 ありがとうございました。ありがとうございました。
藤井聡太棋聖「振り飛車関心持つが、指すのは大変」 ヒューリック杯〝幻の沼津対局〟
将棋のヒューリック杯第96期棋聖戦を3連勝で制し、6連覇を達成した藤井聡太棋聖(22)=竜王・名人・王位・王座・棋王・王将=のトークショーが10日、静岡県沼津市内で行われた。
藤井棋聖はこの日午前、第4局が予定されていた沼津御用邸を訪れ、西付属邸を見学した。同御用邸は大正天皇のご静養のために開設され、現在は公園として利用されている。
トークショーには約150人が参加。藤井棋聖は「東付属邸で2回対局した。見学した西付属邸は趣があり、興味深く感じた」と挨拶した。
その後、「人工知能(AI)と将棋」をテーマに、オンライン対戦将棋アプリ「将棋ウォーズ」などAIサービスの開発を手がけるHEROZ代表の林隆弘氏と対談。「AIが振り飛車を最善手としたら振り飛車を指すか」と問われた藤井棋聖は「自分は生粋の居飛車党。振り飛車に関心を持っているが、実際に指すのは大変」と述べた。
藤井棋聖は抽選会や写真撮影にも笑顔で応じ、多くの将棋ファンとの楽しいひと時を過ごした。
1 Comment
3:58 将棋もエンターテインメントショーであることを意識していてプロですね。