【ネタバレあり】映画公開記念『か「」く「」し「」ご「」と「』原作 住野よる × キャストスペシャル対談・後編【絶賛上映中!】

そうですよね。ああ。はい。はい。はい。 恥ずかしい。機間が来ましたもんね。 ギャップはあるかもしんないすね。 うん。 おお。小説の方を読ませていただいて相対 的に見ると中性的な感じなのかなって思っ て声を僕高くしようかなって迷ってた。だ けど図とかと一緒にいたりとかクラスの子 タッチの雰囲気見てるとなんかそうなれ なくって台本のことであったりとか見え方 のこととか気にすると普通だったら感じる ことを感じれなくなっちゃうかなと思った のでクランクイン初日でやめようって思っ たんですよ。 それをいいて意識しながらやってたので、 今考えるともし叩いてなかったらまた ちょっと転走が変わったりしてたのかなっ て思うとだいぶ大きいのかなって思います ね。 え、ありがとうございます。監督もきっと 演出とかで多分それを考えてたんじゃない かなって思ってて、ちょっとしたあの回層 とかに君のなんか優しいとことかが映っ たりするんですよ。なんかあえて代々的に 教君のなんかさりげない優しさみたいのが なく自然にこっちもそういう風に納得 できるしきっと見てくれる方も感覚的に そういう子なんだなって思えるようになっ てるのかなって思いましたね。 難しい。なんだろう。あ、映画冒頭できが 座ってて初めてびっくりマークが出る シーンがあるんですよ。ミッキーの頭に パーンって出るシがあるんですけど、その びっくりマークがこうやってパーって飛ん できて、あのエピゼポンってやるシーンが あるんですけど、あれは現場でそういう ことできるんですかって聞いたら、でき ますよってなって、あ、じゃあやってみ たいですって言ってちょンってすんのが 可愛らしくて好きなシーンでありますね。 大変だったと思うんですけど動かすの。 はいはいはいはい。あれもアドリブでやってて、まさやがドラもやってるから全然役と関係ないことしててでもだからこそ自然な雰囲気だったと思うんですけど懐かしい。本当学生みたいなですよね。 僕は小説読んだ時にパラとズ塚のパートが すごい好きで、あとやっぱヒローシの前日 にミッキーとパラが大館で話してるシーン があるんですけど、夕暮れでっぴいとこで 2人きりでなんかだラダラダラダラ喋って て、ああ、青春だなというか、あの時間 って本当学生時代にしか訪れないセリフの 言い方とか、あの空気とかが懐かしい 気持ちにもなったし、多分元からあるだけ ではあると思うんですけど、学生時代に 教訓ほどではないかもしれないですけど、 言いたいことを言えないことへのもかしさ というかありましたし、それって今生きて てもあるんで、ま、でも僕は学生時代割と 明るかったので、そういう意味では違う ことは違うんです 嬉しいです。 奥田平さんも佐野さんもいこちゃんも みんな好きだって言ってて、始まる前2人 でずっと無言でポーとしてたんですよ。 本当に静か中気まずくもないお互いを 気い使ってこう見るとかもなくぼおっとし て良いスタートでそのまんまセリフを言う 。本当にあの学校で学校生活を送ってる ような気分だったので、パラとミッキーの 関係性がそのまんま出たなって思えた シーンで伝わってて良かったなって思い ました。 そうなんですよね。こんなに居心地よく 自分らしく入れるのでなかなかないので、 この役は私にぴったりなんだって思って やってました。 最後のあの図書館でのき君とLがいてこう 来て手紙をこうするところは今までの ミッキーとは違かったのでなんかすごい 覚えてますね。 先生が泣いたって言ってくれたらもう安心 です。 ああ、良かった。あの時なんか言ってよっ てずっと思ってました。どうなのって思っ て見せたらあの目になっちゃった。あの もう、もかしい。もかし。 もうびっくりしました。 私もあそこ笑っていいのかわからなくて。 でも止めないし。みんなこれわらかしに来 てる。私的にはすごい感動するつもりで、 そんなことさせてくれなかったです。 びっくりしました。そんな余長もなく、 もう笑い止まんなくて シーンというより1人1人のいこちゃん だったら最後の教君に行ってって言ってる あの顔すごい好きですしだった。 のことを好きって気づいた瞬間のあの表情 もパラパラでずっと魅力的だったじゃない ですか。今日君の誠実さというか全面に出 てて4人のことすごい好きになったんだ なって思いました。 ヒーローあのシーンかな。アクション めっちゃ大変でした。 私ももうこう皆さんも疲れてきちゃって、 それでこう間違えるわけにはいかないと いうかグって多分入ったのかたまたま多分 。 あ、そうですね。じゃあヒーローです。 みんなですごいあのお休みの練習して 飛び蹴りとかやって足バッキバキでした。 今回ミッキーでやったのは木怒哀アイ楽を いろんな表情を全部映画を意識してやって たんですけど普段の私よく考えたらつい 笑顔で表しちゃうとこあるな。ミッキー よりもうちょっとクソガきかもしれない です。私の方が 当初は役作りいらんのちゃんってぐらい ほんまにありのまま出ているなって思って たところに監督からラストのパラトの ホテルで話す2人のシーンまでは常に笑っ といて欲しいっていうリクションをいいて 笑顔が印象的なキャラクターになるように 別に笑わんでいいシーンでもなるべく笑顔 であえて言い方を悪くすると張りついた ような笑顔で常に笑っていてっていう なんかそれぐらいしか意識してなかったん ですけどすなさんからお手紙で実は図が 1番めんどくさいやつなのかもしれませ んっていう一分を頂いてそれを噛み砕くの に死ぬほど時間かかってこれって先生は何 を俺に伝えようしてんねやめっちゃ悩んで 人の顔色を伺って優しいやつやかこその心 の冷たさというか中身の見えなさみたいな 部分か画面越しにめんどくさく映ったら いいなと思ってそこと向き合う1ヶ月間 でした。 でももうその一言のおかげですごい図の 理解が深まってありがたかったですね。 あの言葉がなかったらああいう演じ方は できてなかったと思います。本当にこれを 1番大事にしないといけない役なんだなっ ていうのを噛しめてました。 確かに 撮影中盤ぐらい 嬉ち、 よっしゃ。ありがとうございます。 嬉しい。パラトの空気感みたいなのは初日 からすごい意識してたし。 君がミッキーのこと好きって気づいた食堂 のシーンが自分の中でもあ、すごい図 っぽく演じられてると思って好きです。 あの2人が仲良さそうでよかった。心の底 から思えた撮影だったんだ。 良かったです。タレに褒められるよりも 一番嬉しいので ヒーロー翔のセリフ が好きですね。すごいストレートな憧れと か敗北感とかいろんなことを含んだセリフ だと思うんですけどすごい完璧な成立させ ててあのセリフで住野さんのあの原作の 世界観に1個より近づけたというか初めて 映像で見た時にすごい感動したの覚えて ます。 自分の中でもすごい特別で達つや1ヶ月間 をあのシーンの図鑑を演じる ためにはどう生きていったらいいかみたい なのを考えて作って言ってたから監督から 割と早めからあのシーンよろしくなみたい なえぐいハードルの書き方をされていパラ を引き出せたらちょっとご褒美になんか 買ってあげるわ。このシーンの主役は全く 図ではなくて、こんなパラを引き出すか みたいなのが僕の役目だなっていうのは ずっと思ってて、 パラ向きの時俺も結構泣きながらお芝居し てて、それが正解やったのか不正解やった のか分からへんかったけど、あの時の2人 の空気感で涙を流しながらパラを演じて、 その後僕向きの時のお芝居も全然違うかっ たんすよ。図を引き出すためのお芝居いを してくれてて、真に迫ったことを言うよう な図のいいところが出てる優しいやつ みたいな気出してもらえて、あのシーンは 今まで10年ぐらいお芝居いさせて いただいた中でも時空が歪んだというか なんか自分が誰なのか分からなくなれ多様 な特別な瞬間でした。 このシーンの5日前ぐらいから俺と全く 喋らんようになって、あのシーンの撮影の 時とかも全く喋らず、目いそうなったら どっか行くかみたいなぐらいすごい役作り を徹底してくれてたからこそ生まれた なんか空気感で今思い返してもしびれる 撮影でした。図のおかげで自分の性格を 見つめ直せたというかですね。頭の中で どんだけ悪いこと考えてても実際何したか それがその人の見えてるものでいいんじゃ ない?原作にはない監督のセリフが入って いて図っていうのを演じてきて自分のこの 20何年間の人生を見つめ返した後に自分 がそういうセリフを吐けた時に図のことも 肯定できたし自分のことも肯定できたし きっとこのセリフが届くことによって たくさんの人は自分のことをもう1つ好き になれる作品になってるんだろうなって いうのをすごい確信しました ですね。やし楽しかったです。とにかくメ ももちろん最高やったんですけど、住さん のおかげであの5人組に出会わせてくれて 本当に感謝してます。 かなり悩みましての心情とかこううちから 来るものみたいなものには私の経験に覚え があったのでそこから膨らましてもちろん 中川監督とも話しながら風貌目に見えるも のっていうのに関してはあまり定まった ものが私の頭の中になかったので中川監督 に相談をして基本顎をこう上がってて節 がちのトンは今よりかなり低くしてって いう風には作っていきましたね。ふわふわ 突然横に行っても変じゃないような歩き方 はかなり意識しながら特に図鑑を金歌歌い ながら連れ去るシーンとかはルんるんと まではいかないけどなんだこいつはって いう印象の女の子でいましたね。する前に お手紙をいただいてパッパラパーな部分が 自分の自信のなさから来ているものだと 思っているという風に書いてくださって、 それを見た時にすごく痛かったんですよね 。なんか分かるがゆえに苦しくって泣い ちゃって演技の方から嬉しいよねってさっ てもらったんですけどもちろん嬉しいのも そうですし過去に経験した菊口ひことして 過ごしてきた自分と重なってパラの気持ち が痛いほど分かるから出てきた涙に私も 同揺をしてこれ忘れないようにしようと 思って因の前に貴重な言葉をいただけた なっていうそれは本当にありがたかった です。の役作りにすごく大きな一手を頂い たような気がして。 あー。 はい。 そうですよね。 我が子っていうワードが嬉しかった。イン する前に読者投票のキャラクター ランキングを見つけましてぶっちぎりパラ が中だったのを見て背筋は凍りました。 分かる。私もパラダ大好きって思いながら もこんなに多くの人から愛される キャラクターを私は裏切ることなく演じる ことができるのかというとにかく愛情ある 方々ががっかりするようなパラではいたく ないなっていう思いもちょっとありながら イしました。 自分に感じてたプレッシャーはそのパラの ことが大好きな私以外の他の誰かに向けた ものではなく自分がパラを好きだからこそ っていうのが1番大きかったですね。でも 入ってしまえば症候口のシーンできに何し てんのっていうシーンが初めて言葉を 発するシーンだったんですけど、それを やった時にあ、結構パラ楽しいぞというか 気いすると逆に良くないのかもって思えて だんだん自信が湧いてきてよっしゃ楽し いったような気がします。 はい。 言ったか。もう心がパーっとなっちゃっ。 え、もちろんそうでございます。 嬉しいです。 はい。 ありがとうございます。自分で言うのは あれですけど、私も取りながらパラに慣れ てる瞬間が あったなって、特に図と対面するシーンと かは図の言葉1つ1つがパラとしてこう 入ってくる感覚っていうのが本番であって 、それがパラとして生きれた実感として すごく喜びでした。 はい。 うあ、嬉しいです。泣きそう。 文化祭終わりによしきダッシュだって言っ て5人で商口から肛門を経てこうバーって 走るシーンがあってその後に私が息き切り してちょっとみんなから遅れを取るんです けどパラ体力なさすぎでしょって言って 振り返った時のミきちゃんが衝撃的で目の 前で見たそのミキちゃんが一目惚れって いう感情があるならこれなんだろうなって 思うくらい衝撃を受けてずっと忘れないと 思います。振り返るミキちゃんが光だった 。あまりにも光でそれをドカンと受けて その衝撃が大きすぎて忘れられないですね 。恋でした。 そこは私もずっと不安で何月何日にこの シーンがあるんだっていうこの日までに 完全にパラとして気持ちを重ねて重ねて 最高のパフォーマンスができるようにって 思いはあって監督の移行もあってテイク 重ねず本番にドンと出せるようにプランに してくださったんですけどまその配慮して くださったおかげもあってかなりあの シーンはパラで入れたんじゃないかなって 思います。個人的に1番苦労したのはみき ちゃんに鈴をもらった後、宮里ちゃんの いる部屋に戻ってずっと言いたかった。 ごめんでを言うシーンがあるんですけど、 私自身としてもそうですけど素直にな るってすごく体力がいることあって、熱量 もすごく大きくてごめんね。たった一言な のにうまく言葉がすごい出ないんです。 ここで詰まる感覚と涙が溢れそうになる 感覚っていうのがちょっと拭えなくって、 でも見える絵としては涙を流したくなくて 速攻がうまくいかないのか2回3回くらい 続いた時に中がカとくとも話しながら最終 的に私が痛いパラでいられるようにかなり 時間ももらいながら地考を錯誤したシーン ですね。だから思い入れもすごくあります 。 今もパラとしたじゃなく視聴者として心の 中のもごもごが分かる感じが みきちゃんは何か感じてるのかそうじゃ ないのか色々考えながら見るのすごい 楽しかったです。 はい。 嬉しい。 を演じて1番嬉しい言葉を今頂いたなって いう ありがとうございます。ほっとします。L のシーンで言うとたくさんあるんですけど 、今パッと出てきたのはき君とのシーン です。って基本的に自分の意思を周りに 伝えられないじゃないですか。こんなこと 言ったら嫌われちゃうかもとか、こんな こと言ったらお切かなとか、そういうこと を常日頃から考えて自分の思ってること だったり意思を内側に込めてしまう。 そんなLはきとあの自転車で帰ってダめだ よっていうシーンはLにとって初めて自分 の意思を人に伝えた気がしていて、 もちろん不安とかそれを伝える怖さもあっ たんですけどそれ以上にきがLにとって今 までにないぐらい大切な存在なのかなって いうのは演じていて思っていてLの成長が 見られる一歩踏み出せたシーンなのかなっ て思うので好きですね。 嬉しいです。こんな褒めていただいていい んでしょうか? お手紙の最後にLみたいな子が幸せである 世界で会ってほしいみたいなことを書いて くださって本当にその通りだなって私も 思いましたしLが幸せでいられる未来 みたいなのをお芝居を通して描ければいい のかなっていうのをずっと考えてました。 っていう子はすごい気にしいな部分が すごいある子で自分に自信がない子だなっ ていうのは思っているんですけど私も普段 Lにちょっと似ている部分があって ちょっと気にしいだったり心配症だったり みたいな部分があるんですけどエルは教君 に対して自信を持って欲しいって思って いるんですけどこのLっていう役を通して 自分自身でももっと胸を張っていいんじゃ ないかっていうのをそういうパワーを与え てもらってもかさを乗り越えた先に一歩 勇気を出した先に違う未来が待ってたり、 ちょっといいことがあったり、自分のこと を少しだけでも好きになれたり、そういう ことがあるっていうのをこの笑顔を通して 伝えられたら嬉しいなと思います。 く、難しい。悩むな。本当に全部好きなん ですよ。学生をテーマにした作品が多いと 思うんですけど、やっぱり共感できる部分 がすごい多くて、頭の中にあった自分の モヤモヤとか学生特有の悩みみたいなのを 先生はもう言語化して越してくれるので、 あ、私の名前のつかない感情はこれだった んだってなることが本読んでてすごい多く て 難しい。夜の化け物とか現ったら血が出る だけどとか君の水食べたいも好きです。1 つに絞れないです。あと5時間は欲しい。 いつか絞れたらご報告させてください。 私からもいいんですか?新作の世界滅亡の お話だったと思うんですけど、世界滅亡 って考えたことがなかったんですね。さん すごいことしてるみたいな。海のさんだっ たら世界滅亡するってなったら何するん だろうって思いました。 はい。 うん。 貴重なお話をありがとうございます。 エピソード 術が本当に面白くて初めてあんなお話を私は読みました。先生に感想を伝えられるなんてこんな公栄なことはないと思います。

言えない、この想いだけは。
君の秘密を知ったとき、純度100%の涙が溢れ出す。

『君の膵臓をたべたい』住野よる原作、
80万部突破の大人気小説、待望の映画化!

奥平大兼 出口夏希
佐野晶哉(Aぇ! group) 菊池日菜子 早瀬憩
ヒコロヒー

原作:住野よる 『か「」く「」し「」ご「」と「』 (新潮文庫刊)
監督・脚本:中川駿  音楽:蓮沼執太 増田義基 犬養奏 藤井心
主題歌:ちゃんみな「I hate this love song」 (NO LABEL MUSIC / Sony Music Labels Inc.)
企画・製作幹事:松竹 TBSテレビ 配給:松竹 制作プロダクション:ダブ
©2025『か「」く「」し「」ご「」と「』製作委員会

公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/eigakak…
公式X:https://x.com/eigakakushigoto
公式Instagram: https://www.instagram.com/eigakakushigoto
公式TikTok: https://www.tiktok.com/@eigakakushigoto

🏫STORY
みんなには隠している、少しだけ特別なチカラ。
それぞれの“かくしごと”が織りなす、もどかしくも切ない物語。
「自分なんて」と引け目を感じている高校生・京(奥平大兼)は、ヒロインじゃなくてヒーローになりたいクラスの人気者・三木(出口夏希)が、気になって仕方がない。
三木の親友で予測不能な言動でつかめない存在の黒田文・通称パラ(菊池日菜子)と、明るく楽しそうな彼女を、いつも遠くから見つめるだけ。
そんな三木の幼馴染で京の親友の、高崎博文・通称ヅカ(佐野晶哉)を通し、卒業するその日まで“友達の友達”として一緒にいるはずだった──
ある日、内気な性格の宮里(早瀬憩)が、学校に来なくなったことをきっかけに、5人の想いが動き出す───

#映画かくしごと #住野よる #中川駿 #奥平大兼 #出口夏希

5 Comments

  1. 対談を映像で見れるの嬉しいです!後編のアップもありがとうございます。

  2. 最初のインタビュー前に流れてる曲とかってどこで聴けるんですかね?

  3. 佐野ちゃんの話の中で、パラとヅカのシーンでカメラの映らないところでヅカも泣いていた、というエピソードに胸を突かれました。見ていてそんなこと全く気が付かなかったけれど、でもそれだけヅカの気持ち、パラの気持ちが役者の二人から湧き出していたのですね。劇場特典でいただいた続編、ヅカとパラのお話で、二人が好きな私には宝物のような作品でした。
    5人とも本当に素敵な役者さんで、とても素敵な映画が出来上がっているのですが、憩ちゃんはまだ高校生?エルの表情がとても心に残っています。これからの活躍が楽しみです。

  4. この対談をそれぞれの声で改めて聞けると、もう一度映画観に行こうて気持ちになりました。本編も裏側も本当にキラキラしてて綺麗な作品ですね。

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