竹野内豊、初共演の玉木宏から“繊細な優しさ”明かされ苦笑い 奥平大兼らキャストが映画「雪風 YUKIKAZE」完成報告イベントに登場
え、そして意外だったんですけども、あの 、竹内さんと玉さんがお2人初共演だった んですね。はい。え、ということで、ま、 今回是非共演された上でのお互いの印象 などを伺わせていただければと思います。 え、竹さんいかがだったでしょうか?はい 、そうですね。あの、 え、ま、お互いのこの役柄の設定上、ま、 現場で、え、あまり多くを語ることは なかったんですけれども、あ、たま木さん の第1印象としては、うーん、 鍛え上げられた、え、体系も 現場で、あの、とにかく腹からこう 響き渡る声も、ああの、その全てがこう 全身みなってこう000人後条っていう そういう風格が、え、滲み出 ていたので、もう初めからもう000人長 としてそこにこう存在しているという、 あの、本当に そういう印象でしたね。素晴らしい。 素晴らしかったです。はい。ということ でした。田さんはいかがでしょうか?はい 。え、竹内さんはですね、えっと、すごく もう本当にそんなにイメージは大きく 変わらなかったんですが、やはり現場でご 一緒して非常に物が柔らかくて穏やかで 本当に繊細な優しさを持った方だなと思っ ていて、ここに来る時もみんなで車に乗っ てたんですけど、エアコンの吹き出し口を 1個ずつ触ってちゃんと後ろに届くように なんか調整してくださったりとか、そう いう繊細な優しさを持たれた方だなって いう印象ではい。 すごく接しやすくて穏やかにあのお話ができる先輩だなと思いました。はい。 具体的なエピソード本当にありがとうございます。 いえ、そんなすいません。 え、それからですね、ま、奥田原さん 21 歳でいらっしゃいますけども、ま、もちろん 2 人の先輩とはもう初共演という風になります。で、特にあの玉木さんとそして奥平さんはまあ水来としてのま、上司部下という関係であります。 ま、演じてみてお2 人でこう印象的なシーンと、ま、その中のやり取りで感じられたことなどございましたら、え、お話聞かせていただきたいと思います。じゃあ、奥田原さんからよろしくお願いします。 はい。そうですね。印象的なシーンで言う と、 あの、夜中に船の点検で、あの、ま、ほぼ 初めてあの、仙人長ともう2人きりで少し お話するシーンがあって、で、自分の出身 の話であったりとか、ちょっと プライベートな話をするシーンがあって、 すごくあのシーンの居心地が良かったのを 覚えいて、で、なんかその後もあそこの シーンがあったおかげでなんか千人長が もちろんなんか兄貴肌というか、もちろん 上司であり、ま、なんか少し兄貴的な存在 ではあるんですけど何かなんだろうな、 こと場にするとちょっと難しいような なんか不思議な絆を僕は感じていて、 だからこそすごく あの井上って千人長をよく見てたりとか、 あとは千人ご長に対しての思いがすごく 強かったと思うんですけど、すごいなんか あのシーンで なんか 対人として喋る感があってすごく居心地が 良かったのを覚えてますね。 ありがとうございます。はい。なるほど。 ま、あの、船の雰囲を作るというカ封という言葉が間の風という言葉があるんだそうで、そのカ封を作る本当にポイントの方がやっぱり 000人後長だったようですね。
映画「雪風 YUKIKAZE」(山田敏久監督、2025年8月15日公開)の完成報告イベントが7月9日、東京都内で行われ、俳優の竹野内豊さん、玉木宏さん、奥平大兼さんらが登場した。
映画は、太平洋戦争の渦中から戦後、さらに現代へと繋がる激動の時代を背景に、懸命に生き抜いた人々の姿とその運命を、壮大なスケールで描く。主力駆逐艦38隻の中で唯一沈むことなく終戦を迎え、“不沈艦”と称された「雪風」が担った数々の役割などを、史実を基にフィクションとしてよみがえらせる。
####
#竹野内豊 #玉木宏
2 Comments
こんにちは、竹野内豊さん、玉木宏さん、奥平大兼さん、素敵ですね。素敵な俳優さんですね。
竹野内さん優しいのね、細やかな人?玉木さんいつも全て完璧です、ジャケットが素敵です