【将棋解説】藤井聡太二冠から三冠へ!叡王戦第五局 藤井聡太二冠vs豊島将之叡王
さあ、始まりました。将棋場チャンネルと いうことで、第6回AO戦5番勝負の第5 局を今回は見ていきたいと思います。お 互い2勝ということでフルセットこちら 買った方がタイトルということですけれど も振り駒の結果藤蒼谷間が先手となりまし た。後手が豊島AOということです。早速 見ていきましょう。系の方は相がかりと いうことですね。このね、お2人はもう タイトル戦でバチバチに戦っていると今年 はね、ま、藤井蒼太大井のね、タイトルも 豊島挑戦者ということで、ま、そして こちらですね、AO戦、豊島AOに対する 挑戦者で富士井蒼太2巻ということです けども、このね、ま、大い戦は風神相太 大井が防衛ということでしたけども、豊島 AOもね、ここはね、自身のタイトルを これね、防衛できるか、そして藤士蒼太2 巻は3巻になれるかどうかというところで 、ま、3巻になればね、最年勝3巻という 記録もあるんですけれども、早速ね、先を 交換してというところで、ま、この辺は 前例のある形とはいえ、ま、進めていき ましょう。さあ、これでまずは74歩と ついたこの歩を見て早速先手も24歩 とっかけていく。さ、それに対しては同 歩飛車と走っておいて さあ23歩に対して先ほどこの74とつい た歩をパクりと取っていくということです ね。ま、これで1歩を特して先手も主張が できる。対する後手としてもあえて取ら せるんですけれども銀を上がっていって 先手がね下にねこうビュンビン動いてる間 にその歩取られるんですけど銀が出てね どんどんその分多く差していこうと駒を 多く差していこうということですね。で、 このタイミングでの87歩とね、ま、これ でちょっと時間差で打っていくという ところで、飛車は82に引いていくとさあ 、それに対して75飛車としておいてさあ 、そして34歩とさあ、これに対して25 飛車とね、ま、これで飛車が安定したと いうことですね。ま、いつもの鈴という ことで、ま、先定としては1歩をこう ブンブンね、飛車はブンブン回って 取り返したと。取ったということで対する 後手は1歩取られた代わりに先手がね飛車 をブンブンしてるこの鉄数分駒をね、ま、 積極的に前に繰り出していって後手として は1歩取られながらも、ま、5手番をね、 ま、攻めていこうと。駒を前に前に出して ね、攻めていこうということですね。さあ 、これに対してまずは7、6歩とさあ、お 互い角をね、睨み合うということでさあ、 それに対しては44歩とさあ、後手は角を 止めていく。さあ、46歩とね。ま、先手 もここから駒組をしていく。さあ、元ギの 構え43銀と金銀の連結が良くなってさあ 、対する先手も48金と上がっておいて、 ま、次に銀を上がっていってというところ でしょうかね。さあ、64銀とまずは銀を ね、すっと1個出していってさあ、47銀 とね、盛り上がっていったんですが、早速 ね、ここ54銀とはね、積極的に来ました ね。さあ、2枚の銀を使ってというところ で、ま、1歩取られた代わりにどんどん駒 を前に出していこうと。2枚の銀で攻めて いく。さあ、これに対しては1回29飛車 とね、ま、形 ね、していきましたね。さあ、ここから 豊島AOはどのような手を選んで高想を 練っていくのか。さあ、まあ早速来ました ね。 銀と1時間以上考えて早速揺さぶっていく というところですね。さあ、これに対して は77金とね、上がっていって、ま、一瞬 ね、形悪く角道も閉じるし、金が上ずらせ てるんですけれども、ま、これね、ま、 これでも大丈夫というね、ま、藤に間もう 形に囚われない現代の将棋ですね。さあ、 それに対しては75歩と合わせてね、この 銀の2枚の連結がね、もう躍動するかの ようにね、歩を合わせていくと駒を前に前 にというところで豊島AO王が攻めてさあ 、それをまずは受け止めきれるか藤井2間 というところでしょうか。さあ、早速同歩 と取っておいて同銀。さあ、2枚の銀が出 てくる。さあ、これに対しては97角くと ね、ふわりとね、ま、この出てきた銀を 目標にというところで攻めてきましたね。 ま、もちろんこれね、突進してくると、ま 、この角がね、ここ効いてるので53角 なりるといけますよっていう狙いなので、 ま、本譜はこれを見て1回引いてきました ね。ま、これは、ま、86歩と合わせる手 もあったかと思います。ま、ただしこれは ね、すごい読み込まないといけない変化の 一例としては、ま、藤間これ乾燥戦でも 同金と取る予定だったと、ま、述べてまし たけども、ま、これね、取っておいてと いうところなんですけども、ま、これでね 、角道が通ってというところで、ま、 攻め合いになるというところですね。ま、 攻め合いの変化をどう選ぶか。ま、対する ね、ま、これに対しても同計と例え取って も、ま、53の地点がね、ま、こう狙わ れるし、かと言ってただ角が動くと飛車が 通るしが入るしというところで、ま、変化 の一例としてはこれでどうかというところ で、ま、色々あるところですけれども、ま 、本譜は攻め合いを選ばず1回ね、銀は 引かされるんですけれども、ま、ここでね 、ま、じっと1回整えるというところを 豊島AOは選びましたね。ま、86歩から のね、ま、攻め合いになった時にどうかと いうところでしたけども、まずここが ターニングポイントの1つだったかと思い ます。さあ、続けて見ていきましょう。ま 、本譜はさらに66歩とね、銀を追い返し ていくというところですね。ま、1枚目の 銀追い払ったらもう1枚目もね、5段目の 銀を追い払っていこうというところでさあ 、これに対しては74銀とね、ま、54銀 か74銀かというところでしたけども、 こちらに引いていってと言っていきました ね。あくまで下と連動して攻めていきたい というところでしょうか。さあ、それに 対しては78銀とね、ま、1発ね、これ、 ま、遊び駒を活用しつつこの8筋、7筋に 備えてというところですね。ま、これで、 ま、76歩と叩かれても同金と取れるよう になりましたからね。ま、これ、ま、銀が いないと、ま、叩かれた時にね、飛車慣れ ちゃうんでさあ、続けて見ていきましょう 。本譜はこれに対して33確しましたね。 ま、ここで、ま、95歩と攻める手とかも 色々検討もありましたけれども、ま、こう いう攻めはどうなのかというところですよ ね。ま、これは覚えといた方がいいですね 。この橋角に対してのは、ま、攻められ たらどうすんのっていうところで、もう これは切っちゃうんですよね。切って しまって銀を取って強射を取るとその銀胸 と角の2枚がえというところでね、ま、 これでどうかというところでしょうかね。 ま、戻りまして本譜は3角くとね、1回 上がって、ま、手をね、ま、渡した感じ ですよね。これは行ってパスというよりか は、ま、いずれ角もね、こっちに出れるん でね、ま、こういう風な数字も狙ったりと いうところですけれどもさあ、それに対し てね、ちょっと後手としてもこう攻めて いくつもりがちょっと2枚の銀追い返され てしまったぞというところで、ま、 藤井ニカもここで角をね、すっと引いて おいて整えてというところでしょうかね。 さあ、それに対して後手はどのような構想 を練っていくのか、やっぱり攻めてくると いうところでね、85銀とね、ま、力強く やっぱ銀をゴリゴリと上がっていっていう ところですね。さあ、それに対しては58 玉と戦場から遠ざかるというね、ま、自然 ですよね。さあ、後手にやってきて くださいというところで1回は玉を戦場 から逃げておく。 さあ、対する後手も52金とね、まあね、 次陣のね、ま、異玉なんで、ま、上部に 手厚くというところでしょうかね。さあ、 56銀とね、中央に形腰かけていって、ま 、次は65歩とね、追い払っていくぞと いう手を見せてね、先手が少しね、差し やすいでしょうかね。さあ、54歩とね、 ま、65、5歩に対して引くのかどうかと いうところですけども、ま、色々とね、ま 、何もしなければこちらはね、55の地点 でというところを見せていってという ところですが、早速65歩とさあ、 プレッシャーをかけていく。さあ、これに 対しては75とね、出てきましたね。さあ 、ここをさあ、出させておいて2枚の銀が 少し怖いですけども、藤士2巻はあえて 出させてというところですね。引きつけて からのカウンターを選んでいきました。 さあ、続いての継続はまずはここから24 歩とね、1発入れていきました。さあ、 同歩に対して25歩とさあ、歩を次歩で 合わせていく。ま、これはね、同歩と取っ てくれればというとこですね。ま、同計 跳ねてと攻めが調子いきますね。ま、これ 例えば、ま、24とかやってしまうと13 Kでね、これは一気に先点のね、技が 決まってしまいますよということがあるん で、ま、こうなると、ま、引くんですけど 、ま、さらに叩いておいてというところで ね、攻めが結構ね、決まってくるので、 本譜のこの25歩はね、豆腐とはなかなか 取りにくいかなというところで、ここは 43金とね、ま、こう丈部にね、手厚くし ておいて、これはね、1回受け止めようと いうことですね。なので24歩と本を 取り込むんですが下にねしゃがんで受ける と22歩とねく構いましたね。しかしこれ はね先手としてもポイント上げたんじゃ ないですかね。王様がね逃げ道もなくなっ たし飛車先も詰めてというところでねま これは結構先手としてはいい交換。さあ ここで67銀とね渋いですよね。そして この2枚の銀を追い払いに行くとポイント を上げたので5手のポイントを上げさせ ないようにというね、この ここのやり取りがすごいやっぱ中盤のね、 少しのポイントの駆け引きの少し先手 ポイント上げたので、あとは後手に ポイントを上げさせないぞというところ ですね。もう関球事在ですよ。攻めたと 思えば守っていくというところがね。 いやあ、この藤の差し回し素晴らしいです ね。さあ、これは苦しいかというところで 、ま、数がね、足りてるんですよね。なの で、ま、76歩とね、打ちたいんですけど も、これもね、カラオ牢やかにね、かわさ れてしまうとね、駒がされてしまう感じに なってしまいますからね。ま、どう銀か どう書くか難しいとこですけど、ま、こう いう風にさかれてしまって、ちょっと暴銀 が重い形になっていくというところで、ま 、本譜はね、ここでは3歩とね、目線を 変いて桂馬の頭を攻めていきました。さあ 、それに対しては1発76歩とこの銀を 追い払っていうところでね、ま、もちろん 84銀と引いて飛車先が20重くなった ところを見てから26飛車と浮いて守って いきましたね。さあ、これに対してはまず は取り込む。36歩と記者としてから、ま 、ここでね、ま、24角もあったと思うん ですけども、1回は34とね、抑えてき ましたね。ま、これ取ったとしても、ま、 この飛車がね、通れないんですよね。この 飛車がいるんでね。なんですかす、ただし この後の変化を考えてスカスカになるのが ちょっと気持ち悪いのかなというところで 本譜は34、4歩と1回受けてね、ま、 じっと辛抱ですね。ちょっと攻めがうまく いかないので、ま、ここは1回立て直して 辛抱してというところで豊島AO王が ちょっとここで、ま、ぐっとこらえていく というところでしょうかね。さあ、それに 対してはね、気持ちよく66金とね、出て いっていうところで、じわじわとね、駒を 盛り上げて角をね、だんだんと稼動域が 伸びていく。さあ、これで24角くとね、 歩を取ってさらに出てというところですね 。さあ、それに対してさらに56金とね、 出ておいて角筋も通してというところで 中央にもね、熱くなるというところですね 。さあ、気持ちよくね、だんだん駒の活用 がね、できてきましたというところで、ま 、参考歩とさあ、飛車を攻めてなんとかね 、豊島へも反撃を見せていきたい。これに 対してはこう読みのある16飛車でしたね 。逃げ方。これね、まあ2とね、ま、形 逃げたいんですけど、1号書くとね、出 られてしまった時にちょっとね、これ下に 引いてしまうと36歩が来てしまいますの で、ま、ここで16下と逃げてしまうよう ではちょっとね、もったいないという ところで、この手を見て本譜はダイレクト にね、16飛車と逃げていってという ところですね。さあ、それを見て早速86 歩とね。もうこれはね、決死の覚悟ですね 。もうここでね、ま、守っていてもしょう がないというところで攻め合い、この タイミングで攻め合いを選んできました。 さあ、それに対してはこちらも攻めていく 。45歩とね、ま、この角のラインが通っ てくるんでね、ま、87の地点は現在は 大丈夫というところですね。さあ、87 ふりと来るんですが、なんとここでね、 豊島AO王がね、持ち時間がなくなって しまう。対する藤士2巻はまだ残ってます よ。というところでね、まあ15分ぐらい 残ってますかね。145分残ってますと いうところで、ま、同銀と時間もね、ある ので封ジ2巻がやん でいく。さあ、それに対して86歩とね、 やるんですけども、これはかわして引いて おいてというところでさあ、34金度ね、 まあ、もう止まってられないというところ で豊島AO王が勝負に出てきますね。次は 36歩。同飛車35金となればね、飛車を 取れる形なのでさあ、なんとか飛車を取っ てしまって攻めていきたいぞというところ で、もう守りの金も出ていくというところ ですが、1発83歩とやらしくね、ここも 危きがね、こういうところで効かすだけ 効かすというところですね。ま、もちろん ね、飛車がここで横に逃げてくれればと いうところですし、取ってしまえば横聞き もなくなるというところですけども、ま、 豊島要はこれは同飛車とね、ま、聞かさ れることなく、まあまもう守備力はね、 もう弱くなってくるんですが、ま、縦の 攻めでというところで踏ん張っていこうと いうところですね。さあ、そしてここで 44歩とさあ、待望の取り込みが入って いく。これはね、角が取ってるんでね、 これは取れないというところで、ま、次ね 、成り捨てって2に角なりもあるし色々ね 、この拠点にもなるというところでね、 気持ちよく進んでいく。さあ、36歩と。 さあ、ここでね、ま、豊島よとしてもなん とか反撃の筋を見せたいというところで、 ま、もう攻め合いでいきました。さあ、同 飛車にさあ、大望のね、3号金とね、飛車 を取っていく。さあ、もちろんこれはね、 もうどう飛車とね、構わず切ってきました ね。もう飛車を切った節2巻、もうこれは どこまで見据えているのか。さあ、どう 書くと飛車を取ることはできたんですが、 この瞬間の手番が、ま、先手というところ で、藤井2巻は45金とね、もうぐっとね 、上がって金がドリブルしているという ところですね。さあ、この角取りという ところでね、ま、桂マ跳ねるかなと 思いきや金でね、力強くね、上がっていく 。さあ、1回はね、13角とね、ま、 当たりを避けて1番遠いところにかわして いく。さあ、しかしさらに金が出ていくと 54金とドリブルしてさあさあさあ、これ はね、かなり異玉としてはプレッシャーが きついぞというところでさあ、しかし守っ てるのいけないということで1発叩いてね 、飛車のね、打ち場所を作る叩きの歩。 さあ、ここはね、取ると上面られと、 上らされたと見せたか、すっとか交わして おくというところで、ま、飛打たれても 底歩が効く形なんでね、3筋にはね。と いうところで62玉と早逃げしてね、なん とかね、こう逃げ切ってこの銀がね、2枚 あるんで、なんとかこちら側に異玉だとね 、スカスカなので逃げていこうという ところですが43といやあ、4筋が突破さ れていく。さあ、これはね、同金とね、 取って、ま、同金、同金としておいて、 さあ、これに対して72玉と早逃げして なんとか守り駒があるところに逃げていっ たかというところだったんですけれども、 ここからの寄せの寄せの構想がすごかった ですね。ここの次の一手がなんと97Kな んですよ。いや、これはびっくりでしたね 。いや、すごい。なんか、ま、こうここ ですかというところで、この手が寄せを 見据えていたというところですね。いや、 素晴らしい。さあ、もちろんこの手に対し ては構ってられないというところで36歩 とね、まあなんとかね、味付けをしてこう 玉あたりにプレッシャーをかけていくん ですが、軽を2段活用してと85オッケー とね、剥がしていく。さあ、そしてこの 桂馬が上部脱出をでというところで、ま、 もちろんね、継続して37ふりと攻めて いくんですが、ここでね、62金とね、 いや、厳しい金捨てが入りましたね。もう これを見据えていたというところですね。 もちろん取ってしまうと積んでしまうん ですけれども、ま、これはね、もうこう いう寄せを見せられてしまってはという ところで豊島も首を差し出しました。さあ 、これに対して罪は逃さないぞ。という ところで藤士2間が44角とさあ大手をし ていく。さあ、かわしていくしかないん ですが61銀を見て豊島が東となりました 。で、これで藤蒼太間がAを獲得。そして 3巻というね、史上最年勝で3巻お めでとうございます。というところでね、 素晴らしい勝負でしたね。いやあ、通りす か見ていきましょう。もちろん取れば頭金 と、ま、金があるんでね、頭に金で積むの で、ま、これは逃げるしかないんです けれども8号桂マがね、上を塞い出るんで ね。さあ、これで予選の手筋としてはこの 角捨てですよね。7角なりともちろん取れ ば頭金があるので、ま、これもね、かわし ていくしかないんですけれども、これはね 、生産しておけば82点でバラバラにして おけば積みということですね。取って取っ てというところで、あとは取った飛車を 離して打てば、ま、あとはどこ逃げても 72飛車なりまでというところで、いや、 鮮やかな収束でしたね。いや、素晴らしい ですね。いやあ、これはもう85号桂マが ね、生きてる。この寄せの 素晴らしいところが見えましたね。いや、 ここで97Kはね、すごい本当に遊び駒は 遊び駒はないんだなっていうところですね 。うん。ほ、ま、これ平凡に、ま、ここで ね、ま、55とか44とかね、まあ行くの かなと思ってたんですけれども、やっぱ 違いますね。予がもう見えてるという ところでかと言ってこれまかわしてしまう とこれはこれで効かしになってくるので 改めてここから角が出れるよというところ なのでいや素晴らしいなのでねまこの桂マ ま時間もなかったんでねಕೆಲま的には ちょっと下がってしまうような桂マなん ですけどこの持ち時間のない中のこの寄せ 方ま逃げると聞かされなんで攻め合うしか ないぞというところなんですけども、ま、 有効なね、ま、攻め方もないので、ま、 飛車打ってもね、底風打たれてしまうので 、ま、仕方ないかなというところですけど も、気持ちよくね、桂も跳ねてという ところで、鮮やかなこの金捨てからの いやあ、この構想は素晴らしかったなと 思いましたね。ということでね、まあこの 素晴らしい勝負、いやあ、何回見ても 素晴らしいんですけども、ま、62、ま、 かわしておけばね、積みはないとしても、 ま、ただね、長引くだけというか、ま、 受け一方になってしまうので、ま、豊島 AOも首を差し出してというところでね、 もうここはずっとね、ま、取ってという ところで、いや、振り返ってみても 素晴らしい。先手。やっぱり振り返れば もうこの5番勝負先手が勝っているという ところで振り駒もね、ちょっと藤井 蒼太谷間に運が味方したのかなという ところもありますけれどもやっぱりこの タイトルがタイトル戦が始まる前までは 豊島がね、ま、勝ち負けで言うと結構ね、 勝ち越していた。ま、相性のいい方という 風に言われてたんですけども、大一戦を経 て、ま、AO戦と戦って藤井間がね、弱点 らしい弱点がなくなって、この序盤のね、 ところの作戦からも豊島AOに粘りを効か せないというね、この素晴らしい。いや、 また強くなりましたね。というところで、 いや、本当振り返ってみても色々言いたい ところありますが、ま、ちょっと動画も 長くなってきたんでね、ま、何ともあれね 、この最後まで見ていただきありがとう ございます。またね、この対局については 振り返ってみたいと思いますので、よかっ たらチャンネル登録していただければと 思います。それでは最後までご視聴 いただきありがとうございました。バイ バイ。 [音楽] さあ、始まりました。将棋バチャンネルと いうことで今回見ていくのは新春恒例のお 好み対局。ま、簡単に中日新聞に掲載され ているものでして、ま、本日安間TVでも されましたものですね。対局は藤井2巻対 里見女流4巻ですね。こちらの対局を見て いきましょう。2人の判デということで 持ち時間藤井2巻が10分で里見女流4巻 が60分1時間ですね。ということで先手 が里見上流4巻、5手が藤井2巻という ことで早速並べてみていきましょう。先形 はま、振り飛車中飛車ですね。ご機嫌 中飛車ということでそれでは並べていき ます。さあ対策飛車側の対策はどのように 来るのかな。というところが気になります けれども、まずは銀を繰り出していく、ま 、朝速のようなものでいきましたね。ま、 64銀とさに対して66銀とこの銀が 向かい合う形がま、1つの形にはなってき てますね。さあ、これで角道を開けてと いうことなんですが、ここで早速突っかけ ていきましたね。54歩と積極的な先手な んですけれども、ここでね、藤間52飛車 と回って受けるということをやってきまし たね。ま、持ち時間10分なんでね、ま、 どのような準備をしてきたのかということ ですが、ま、もちろんこれは53と入って きて、ま、同銀上がるということなんです が、ここでね、48銀と一度ね、玉系を 備えていきましたね。ま、ここ一応 仕掛けるチャンスにはなる。飛先が止まっ たので一応ね、ま、仕掛けようと思えば 仕掛けれるんですけども、ま、取って くれればの話なんですけどね。ま、これ同 飛車でも同角でも、ま、両方ありますね。 ま、同角、同角といった時にこれが両取り ですよね。11と99です。まあ、押さえ ていって、ま、鳴ってということなんです が、この場合はね、王様の横が開いている ので大手で撃たれるそういう手があるので ちょっとね、いうことなので、ま、 そもそもこれがね、55銀といった段階で 仕掛けた時に、ま、取らないんですけどね 。サブ居飛車は居飛車は取らないんです けども、 ま、一応あれか、急車のためにあの、 さっき飛車で行ったけど、どう角で行っ たらどうなのかというところですよね。ま 、これね、下残るとこの85の歩が取れる 狙いはあるんですよ。なのでこれが同じ ようにね、銀避けてくれたりすれば85 って回る手も出てくるんですけど、この 場合はね、多分73桂マとかで受けられた 時に飛車が引くしかないですよね。ま、 59飛車。これで1局になってくるんじゃ ないですかね。なので、ま、多分車として はこれは取らずにこうやって角の頭を狙っ てくるような差し方に来るので、ここでね 、先手側飛車 から仕掛けていくっていうのはなかなか やりにくいことかなと思いますね。という ことで本譜戻りまして本譜は48銀と囲い に行きましたね。ということで手は居飛車 はね、この55のね、聖空権を握りにね、 危きを足してこれで55をがっちり抑えて ということになりましたね。さあ、ここ からは飛車を安定させて引いてとお互い 人系の整備に整ってきましたね。ま、お 互い玉よ、玉を固めてということでやって いくんですが1本端をついてということで ここで居飛車の方針としてはもう55歩と もう抑え込みの方針でいきましたね。 振り飛車にさかせないという方針をやって いきます。さあ、それに対して振り飛車は どのようにしてさばいていくのか、手を 作っていくのかというところを見ていき ましょう。さあ、1本78金とバランス よく金をこちらに上がっていきました。さ 、そ、さあ、55歩打ったので65銀と 早速ね、襲いかかっていくということで、 居飛車の狙いはね、55でもう飛車角を 封じ込めたのであとはこの角の頭を狙い筋 、固めつつ5筋を好きあればね、伸ばして いくということで、6筋を起点にこの角の 頭とこの5、5筋をね、狙っていくという 方針ですね。さあ、これは胴銀と取って、 胴銀とお互い駒を取るんですが、ここでね 、振り飛車はここ45と一応ね、34狙い つつ5筋もケアしてますよというところで 、ま、なんかとか手を作っていきたいん ですが、やはり角の頭狙いに定めていって と、この角をいじめにきいきましたね。 いや、これはどのようにしていくのか。 この55歩と打った段階からこの構走を 描いているということですね。飛車はね、 やっぱりこの角が負担になってしてきて しまうとちょっと苦しくなってくる。さあ 、角は逃げていくんですが、さらに 襲いかかる。8、6歩と突き捨てていく。 ま、同歩と取ってさらに歩を打っていくと 、ま、もちろんこれ同筋度取るわけにいか ないので角は逃げるんですが、ここで手順 にね、引いてさらに角をいじめていくと いうことでね。いやあ、早速苦しい。 振り飛車ちょっと苦しくなってくるんです けども、ここでま、じっとね、77と引く んですが、さらに75歩とね、あくまで角 をいじめにいじめに行くということで、 ここでね、辛抱の98強の引き場所をね、 作ってなんとかと返しの部というね、形 です。まあ、76部に対して99角となん とかね、耐し飲んでいく形を作っていく。 さあ、ここでどのようにここまでね、 ポイント上げていったのでさあさあさあ、 ここでね、ここでゴ筋行くのかなと 思いきや、なんと88銀とねじ込む。 あくまでこうね、いじめ抜くというね、 ゴリゴリの同場将棋じゃないです。これが 藤二間の力攻め、パワー攻めですね。これ は同金同船と同角となるんですが、ここで 金を手に入れたことで68金と次は飛車を いじめに行くということでね、あくまで 相手の大駒をさかせない。徹底的に 押え込みに行くということでね、ここでね 、なんとか必死に57とね、こさきにね、 行きましたね。これ、あの、ま、39とか に逃げてきてしまうようだともう58金と かあるいは8に飛車寄ったりしてね、もう ちょっとこれは手がね、ちょっと作り にくいんで、振り飛車としてはちょっと 苦しくなる。ま、8、飛車か、ま、58金 よるのか、ま、どっちか、ま、なんかする んでしょうけどもなので、ま、本譜はここ ね57と上がってね、なんとかという形 でしたね。いや、これは苦しいですよね。 ま、56ついてこいっていうことで使えて つかせてきたんですけど、この瞬間角道が 開くんでね、もう57下でさきをね、この 瞬間にさかせるっていうね、このフリ飛車 ならではのテクニックですよね。一見危険 地帯になるんですけども、この瞬間ですよ ね。ここで1発ね、手筋として53歩と 釣り上げておくっていうですね。53歩に 同飛車とさらに54歩と叩いてね、先手 先手で飛車取りを行くと。で、これは、ま 、構わず取ってくるんですが、この瞬間に 22に角とまずは角をさばいていく。多く なんで取るしかないんですが、ここで飛車 を取るといや、ここのさきは見事でしたね 。ま、見事ではあるんですが、ここで飛車 を取ってお互い角と飛車を取り合うと、ま 、ここで、ま、胴銀と取っておくんですが 54銀と取ってお互い駒を取り合って綺麗 さっぱりとさけましたということですね。 ま、この局面ですが、ま、一応ここで形成 判断をしていきましょう。形成判断のコツ は4つですよね。ま、まずは駒毒をして いるかどうか。見ての通り駒の忖徳はあり ませんね、基本的には。 なので次に見ていくものとしては玉の硬さ ですね。ま、玉の硬さ見て分かる通り 居飛車の方が硬いですね。金によって こちら金1枚に対してちょっと銀が速歩に 行っているということでで駒の効率 ちょっとこの銀の速歩の部分とこの銀の 働きちょっと駒の効率的にも居飛車よしと いうことであと大事な手番ですね誰が刺す どっちが先手後手どっちが刺すのかという 手番なんですけどもこの4つ目が5手次 5手から好きなところに打てるということ でこの4つの形成判断を総合していくと 5手の方が有利ですよね。ということで 振り返って玉の硬さ、駒の忖徳はないに しろ玉の硬さ、駒の効率この遊んでるん ですね。あとは手番この4項目のうち3つ でちょっと5手番居飛車が有利なのでこの 局面は後手がや良しということですね。で は早速続きを並べていきましょう。 さあ、69飛車と桂マと銀の両取りに打っ ていく。これを防ぐためには79金と打つ しかないんですが、ここで堂々とね、龍を 作っておいてということでね、ポイント 戦力の拡大ということでやっていきますね 。まあ、負けとね、先手もこのままやら れっぱなしでいくわけにはいかないので、 75角と攻防に効かせるような角なんです けども、ここは格減として角には角という ことで64角と合わせていきましたね。ま 、これはね、ま、同角は仕方ないかなって いうとこですよね。ま、仮に大手でね、ま 、逃げれるんですけども、これは55銀と ね、白をいじめられる流れになってくるし 、まあ、57とか逃げると、ま、56歩 ぐらいでこれは拠点が残ってしまうのでね 。なんで本譜のに取るのは仕方ないのかな ということですね。なので、ま、同角同歩 となっておいて、ここで目線を変えて82 飛車と打っておくことですね。ま、これは ね、ここで角打たれるよりはね、この歩を 入れておいてから打った方がいいでしょう ということでね、読みの入った記者打ちで はありますよね。なのでここでどうするの かということなんですが、1本端歩をつい ていくということですよね。で、この端王 様がここ2810Uがまずこっちから攻め ているので、あとは恥から攻めて強体勢を 作っていこうという。ま、あとは回路を 短くできればなというところで、この節井 2巻の基本に忠実な寄せなんですが、ま、 ここはね、39金とね、弾なんとか粘り たいんですけども58龍と大手でね、逃げ ていくとで、ここでね、48銀と打つしか ないんですが、この銀なので先手取れない 。飛車鳥と流で先手を取れないので、その 瞬間に端を取り込まれてしまうということ でね。いやあ、端側のポイントを上げて いくということで、ま、ここはね、18歩 とね、ま、将来的にここに17に駒を打た れていきなりツム筋とかも出てくることも あるので、この18は、ま、仕方ない ところではあるのかなというところでは ありますが、これね、王様が狭くなりまし たということで、ここで88歩と攻めて いきますね。線を変えて後手はね、龍が1 枚あって、あと飛角銀ト3枚なので4枚の 攻めにしたいんですよ。なので最後の駒、 4枚目の攻め駒を取りに行くと、で、この 桂マ逃げることもできないということでね 、かといて同金はこの銀が取られるんで、 この88歩で4枚目の攻め駒の入手が確実 になったということで、ここもね、ま、 先手としても、ま、負けとね、寝合いです よね。これは41を狙って置いてズバっと 取ればこの同金と取ることはできない。下 が王様に睨んでいるんでね。なのでここは 1発31と見えておくんですけれどもここ でね52かなりとなんとかねして手を作っ ていこうと先手も粘っていきますね。ま、 同金同飛車なりと大手銀取りなるんです けど、銀はね、龍が効いてるんですが、ま 、ここでね、銀を打ってこの金を取った ことによって57金打ちと龍を捕獲しつつ 、この54のね、銀取をここで実現させる んですけども、この龍、さあ、取られそう な龍なんですが、正解としてここ48流と 取っていくんですね。これ48流と金と形 を見出していきます。ま、金を取りたく なるんですけれども、金を取ってしまうと 同銀とね、この形いいまま残ってきて、 この遊んでた銀も活躍してくるじゃない ですか。なので、この局面は48とって王 様の囲いを孤立さして、この金銀は ちょっと遊ばせておきたいなっていう ところですよね。このように遊び駒を作り つつ王様を美していくと、ま、金と銀だと 、ま、金の方取りたくなるんですけれども 、相手の駒の効率が良くなって玉も硬く なるので、この場合は48で生産していっ たということですね。さあさあさあ、ここ で堂々と手番が来たので89と待望の桂マ を手に入れることができました。さあ、2 枚目の飛車、71飛車と打って2枚流で 攻めていく。ま、これはね、次に31が 厳しいので41銀と打っておきますね。 ちなみ、ま、9の方でね、よくあるのが、 ま、やりたいって手ばっかりさしておいて ね、こうやって79取って取った時にこの 31龍が見えてなくて、これでギャーって なる方もやっぱいるんでね。これでも、 これはもう逆転ですね。力であの火打たれ てこう攻めながら駒を取られていくって いう展開になっていくのでこれはもう一気 逆転模様になっていくのであのこの71と 打たれた局面ではこの31龍飛者なりを 狙っているよっていうのを事前にね ちゃんと相手が差したい手を考えた上で 自分の差し手を決めると差したい手ばっか さしているとちょっとね負けてきてしまう ので1発逆転来るんでねなので本プのよう に41銀と打っておきよしょ。 [音楽] こういう相手の差したい手を見て自分の手 とどっちが厳しいかなということで受けて いけば、ま、初段の方にもなれるんじゃ ないかなと思いますね。ま、1発41銀頭 でホップ戻って弾いていくとで、54とね 、手順で逃げながら銀を取るんですけれど も、ここでポロっとね、79金と悪魔の ような賞金が攻めてくるということですね 。さあさあさあ、先手としても52。これ はね、飛車2枚、飛車、飛車と銀と3枚 しかないので4枚目の攻め駒を作っていく という手ですね。52ふと次51としたい んですがさあここでね2間はじっと69と ね悪魔のようにじリじリじリじリと迫って くる。これで追いつくのかというとこなん ですが、ま、ここは攻め51ということで 68とね、取り合っていきますね。いや、 このト金がね、桂マ金銀とね、3枚 むり取って迫っていくっていうね、この 距離感ですよね。で、待望の41トップと 入ってね、同銀と先手は4枚の攻めには なってくるんですけれども、遺か手が作り にくいということで、ま、81飛車なりと 桂マを取りながらね、ま、次にね、大手を かける手を何か作っていきたいんですが、 ここでね、59銀と手番は5手ということ でね、守りの金を剥がしつつ、これは実は ね、3級角打ちからの詰メロにもなって いるんでね、これはね、手抜くことができ ないんですよね。なので3球角と打たれて は積んでしまうのでここは埋めるしかない んですが手順に守りの金を吐されていくと いうことで同銀となってくんですがさらに 49角打ちと詰めろ詰めろで迫っていくん ですね。いやあいつまで立っても先手攻め の手番が来ない。まなし受けていく。 決めるしかないんですが、ここはね、 ズバッと切っておきてどうか角なり同くと いうことで、最後の鬼の決め手があります ね。2巻の決め手がこちらと26Kま、 寄せの手筋ですよね。歩の頭に桂マを打つ ということで、これは空間を作る。ま、 もちろん逃げたら金打ちで積むので逃げる ことができない。取るしかないんですが、 ここでね、開いた空間、27に空間作った 親おって思いますよね。ここで49銀と いうことでね、これもね、逃げたら積むん ですよ。逃げたら積むんで取るしかないん ですが、このラインですよね。この黄金 ラインができているということで2品ナ角 と 綺麗ですよね。ま、大手龍トリでさらに このト金と迫って強撃体制でね。これは きつい。これ食らう方は溜まったもんじゃ ないんですけど、見てる方としてはこんな に素晴らしく寄せれるのかっていうことで ね。いや、これはね、ま、しょうがない 受けていくんですが54かなりと龍を ポロっと取ったてがさらにこの8の龍にも 当たってくるということで、ま、大手でね 、逃げていくんですけれども52歩と 打ちけてこれで晩弱の体勢。これで先手が ちょっともう手が苦しくなくて、ここでと いうことでね、藤井2巻の勝利ということ です。おめでとうございます。いや、本当 にお手本のような中飛車潰しにしたね。 振り飛車にさかせないで押さえ込み行って で相手にま、防発じゃないけどもさきの 局面ですよね。さきの局面でさばかせた後 の局面をみ越してね、あのさいた後の形成 判断先ほども言いましたけども ここですよねま57飛車とさきにくま逃げ たらもう自理品なのでで56歩とつかせて おいてここの振り飛車の手筋としてもま さきの手筋ですよねとついてこいと角道を 開けたところでまさらに歩を叩いてねこれ で飛車取りにしておいてま綺麗に細さん ですよね。この辺の駒のさき方は勉強に なるんですけども、さばいた後の形成判断 、この局面を見越してさせたの判断。ま、 これはね、先に先手で打てるのでよしと いうことであったんですけども、ここから はね、本当に見事に寄せて端、まず端歩を ついてこうね、ポイントを上げておいてと いうことなんですけども、ここで冷静に 88歩がね、将来的に間に合ってくるこの 4枚目の攻め、攻め駒を取ってね、という ことで本当にじわじわじわじわと優勢をね 、広げながら、ま、ここもね、相手に駒も 働かせないようにしてなんとか2枚の飛車 でね迫っていきたいんですけどもこのト金 が桂マ取って金を取ってということで さらに銀も取っていくということで最終的 に王様の逃げ道をストップさせておいてね 本当に華麗な寄せでしたねあとは詰メロ 詰メロで迫っていくだけというね本当に 流れるような後で決めての26桂マという ことでいやお見事でしたねこれもま取る しかない逃げたら進むというなので 仕方ないですよね。いやあ、本当に華麗な 華麗な女性でしたね。ということで投領が こちらということでいやあ、里4巻もね、 綺麗な叩き方を見せてくれたんですけども 、ちょっとま、何が悪かったのかと言うと 、ま、対局相手が悪かったとしか言えない 感じですよね。これはもう1人間お めでとうございますと、ま、素晴らしい 対局見せていただきました。このね、対局 の映像とプロの解説付きでアマの方でね、 ま、見れますのでよろしければそちらの方 もご覧になっていただければと思います。 それではご視聴ありがとうございました。 それではバイバイ。
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