お茶目!竹野内豊がMCと逆の方向へ返事 玉木宏と初共演の話も 映画『雪風 YUKIKAZE』舞台挨拶

はい。真ん中のオフィシャルのカメラのまずは幸風の長寺沢和俊役の内豊さんよろしくお願いいたします。 え、皆さん、え、こんばんは。 え、大変虫暑い中、え、お集まりいただき 、え、大変嬉しく思っております。あの、 本日が、え、お客さんにあの、初めという ことで、え、是非最後まで楽しんでいって いただけたらと思います。どうぞよろしく お願いいたします。ありがとうございます 。続いて風の選任長、瀬公平役玉博幸さん 、よろしくお願いいたします。 皆様こんばんは。え、玉浩しです。え、先任後長の早瀬を演じました。え、本作は、え、今まで見たことがないような戦争を題材にした映画に仕上がってると思います。楽しんでご覧ください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 え、続いて長、寺沢の妻、寺沢し静の田中れ奈さんです。よろしくお願いいたします。皆様こんにちは。あ、こんばんはですね。あの、暑い中足運んでいただきありがとうございます。え、今日完成披露の今日のこの日までもたくさんのあの方々に映画をすごく雪風見たいという声をたくさんだきました。 [拍手] え、たくさんの方があの期待してくださる映画に出演できたことを大変に思います。え、今日は、え、短い時間ですが皆様とご一緒の時間を、え、一緒に楽しみたいと思います。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて幸風の法術長有岩尾演じました藤本高弘さん、よろしくお願いいたします。 え、皆さんこんばんは。え、有馬岩尾役を 演じました藤本高でございます。え、 こんな素晴らしい映画に出演できたこと、 そして皆様の前で今日こうやって披露 できること夢のように思っております。私 、あの、2つのことを大事に今回演じさせ ていただきました。1つは、え、こういっ た戦争を2度と起こしさないこと、そして 多くの犠牲の上で今の平和な世界、そして 日本があるんだということを胸に、え、 させていただきました。そんな思いが皆様 にも届けばいいなとそのように思っており ます。今日はお楽しみください。 ありがとうございました。え、マスコミの皆様、ここからはフラッシュの使用の方はご遠慮いただければ幸いでございます。ではまず竹典の内さん。 はい。 え、口間幸風館長寺和俊という。 こちら聞こえ 今ですか? こちらです。 声も間違えちゃった。 すいません。 割とさっきからここに立ってるんですと思います。 よろしいでしょうか?え、竹さん、今日お昼もね、あの、記者会見をずっとお付き合いただいたんですけども、一言一言の重みがとてもある方でございます。是非お話をお聞きいただきたいと思いますが、 この館長寺沢和俊という役をどのような思いで演じられたのか、また最初に脚を読んだ時にどのように思われたのか、この辺りお話しいただければという風に思います。 失礼しました。 とんでもないです。 いや、こっちから声が跳ね返ってくる。あれ、 その話はもう大丈夫です。 ま、はい。そうですね。 はい。ありがとうございます。 ええ、ですね、あの、ま、本当日々、え、ま、今生きる中、あの、ふと、え、命の尊さを、あの、感じることはあるんですけれども、え、国の、え、国を守るに、あの、ま、最前線にこう出てく、え、間の [音楽] とあるその責任の重さ、え、それはもう 役づりをする上でもうどんなに、え、考え ても考えても、あの、最後まで答えを 見出せず、あの、そのまま撮影に突入して いったと、あの、そういう感じでした けれども、え、実際撮影が始まってみると ですね、え、ここにいるあの最高の キャストの皆さん、え、このあのと皆さん と一緒に演中で、え、皆さんのこう 一致団結した姿にこう支えられて、え、 気づいたらいつの間にかにしていただけた という、あの、そういう気持ちでした。 はい、ありがとうございました。 では、玉さん。 ま、これまであの戦争を雑する、ま、何作かの映画にご出演されていましたが、今回は 000 人後長という役でございまして、演じられていかがだったでしょうか? はい。はい。え、000任長の役をやらせ ていただくのは初めてだったんですが、え 、ま、本当に船のことを知り尽くした人間 であり、ま、現場をまとめるような役所と いうことで、え、ま、できる限り熱量を 持ってその、ま、本当に、ま、船の中と いうか現場をまとめるような意識で、え、 役に望んだ次第です。はい。 そしてですね、あの竹内さんと玉田玉木さんが実は今回初めての共演だということで 共演されましたお互いの印象などまずた木さんからちょっと伺いたいと思います。 はい。あの今日そうですね。 [笑い] すごくニュートラルな方で、あの、いや、 [笑い] 笑っちゃだめなんですけど、すごくあの、今朝どっかで話した記憶があるんですけど、エアコンの吹き出し口を調整してね、あの、ちゃんと後ろの方まで風が届くようなっていう優しさを持たれた方ですし、今ね、こちらから喋ってるのかなっていう覗いたようなちょっとお茶めなところもあったりとか、すごくあの、一緒にで楽しくさせていただける先輩だなと思っております。はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今日はあの取材がとてもう本当に加密で車で移動される時に竹さんが皆さんに風がうまく届くようにエアコンの調節をこうやって 1つ1つやってらっしゃったという。 いや、そうなんですよ。本当にあの すごく細かく微調整をして何度も何度もちゃんと当たるかなみたいな感じでやってくださってありがとうございます。後ろまで届いておりました。 あ、こです。 では竹さんいかがでしょうか?田玉木さんの印象など。 え、ま、あの、今回その役柄の設定もあっ てですね、え、撮影現場で実際、え、 コミュニケーションをこう色々交わすよう なことっていうのはあまりなかったんです けれども、え、ま、本当あの、こう 鍛え上げられたその体系、そして、え、 本当にこう撮影現場で腹からこう響け渡る その声、え、もうどれを取っても、え、も もう000人長というね、風格がもう みなっていて、え、本当にあのリーダーと して、え、現場をこうまとめる、あの、 そういう姿がですね、え、とても、あの、 素晴らしかったなと思います。はい、 ありがとうございました。え、この映画を ご覧になる方に、そうですね、やはり竹内 さんから、ま、皆さん代表してメッセージ を是非お伝えいただければという風に思い ます。よろしくお願いいたします。 はい。え、私はあのこの映画、え、拝見し た時にですね、あの決して歴史の1ページ としてあの終わらせてはならない、あの そういう、え、作品だなと、え、感じまし た。あの、私たちは、え、ま、どんな資料 や、え、体験談から、え、学ぶことができ たとしても、決して、え、本当の、え、 戦争の恐ろしさ、え、これはあの、絶対に 、え、知りることはできないと思うんです 。え、ですが、あの、当時を生きた人々の 、え、ま、心情をですね、え、映画から、 あの、皆さんとこの映画で一緒に体感する ことによって、え、ま、より深く、あの、 あの、当時の、え、情景が、え、皆さんの 心に、え、深く残せるのではないかと思っ て、え、スタッフ、え、キャスト1と、え 、一眼となって、あの、本作を、え、 心込めて作りました。あの、どうか、え、 本当に多くの方々に広くこの映画が、え、 伝わることを、え、切に願っております。 え、それでは、あの、最後まで、え、ご覧 ください。本日はありがとうございました 。ありがとうございます。 [拍手] 駆逐間という船は、ま、戦艦大和などに 比べるととても小さくて大きさも半分 ぐらいだったのではないかと思います。で も速力がとても早いので戦いの時には1番 最初に現場に入っていき、そして支援物資 を運んだりとか、ま、いろんな役割をする んですね。その1つの大きな役割がこの映

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映画『雪風 YUKIKAZE』完成披露上映会舞台挨拶が開催!

竹野内豊さん、玉木宏さん、奥平大兼さん、田中麗奈さん、藤本隆宏さんらが登壇しました。

MCが「まず竹野内さん!」と呼びかけると、本人は「はい」となぜか逆の方向に首を向け反応。
「こっち(反対)から声が聞こえた」と竹野内さんは爆笑しました。

実は、竹野内さんは玉木さんと初共演。
現場での印象を聞くと「役柄の設定もあり、現場でコミニケーションを交わすことはあまりなかった。鍛え上げられた体型、撮影現場で腹から響き渡る声、どれをとっても先任伍長って風格がみなぎっていてリーダーだった」と絶賛しました。

玉木さんは「(竹野内さんは)すごくニュートラルな方。(車の)エアコンの吹き出し口を調整して、ちゃんと後ろの席の人にも風が届くようにしてくれる優しさがあり、今みたいに『こちらからしゃべっている?』と逆の方向に反応したりとお茶目なところもある。すごく楽しませてくれる先輩だなと思った」と語りました。これに竹野内は笑顔を見せていた。

映画『雪風 YUKIKAZE』は8月15日(金)全国公開!

↓舞台挨拶の動画は他にもあります↓
<全身黒コーデの奥平大兼 初の戦争映画で「色んなことを考えてほしい」>

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3 Comments

  1. 竹野内さん、かわいい、お茶目なところがあると聞いております❤
    そう言ったところも なごませる要因の一つでもあるし、内面から出る優しさ懐広さを感じます。
    玉木さんは声も顔もいい番付の中に ランクインしておられます。
    高くて太い声がよく響くのでリーダとしても適役だと思いました。

  2. 竹野内さんがこんな人だったとは以外、玉木さんはいつも自然体でいいですね、竹野内さんの感想、玉木さんの腹の底から響きわたる声、最高の表現てす、素晴らしい映画になっているのがわかる

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