#42「福岡で過ごす夏と言えば」 井上芳雄編

宮さん制薬ラジオ劇場明とあトーク。今回 の担当は山崎明役の井吉です。よろしくお 願いします。さあ、今日は7月14日明日 の早朝ですね。 ヨ音山は追い山ということで、あのね、 もう博多の町はね、なんかいつもと違う 熱キに包まれてると思いますけれども、ま 、僕がですね、あの主身が触らなくなんで 山かあんま見たことないんですよね。 あんま大きいこといつも言えないんです けど。あ、でもあの先週まで僕は博多で 講演させてもらってたんですけど、博多の 前をね、山風うわって通ってるのなんと なく見たことがやっぱりあれはもう博多区 の人のね、もう盛り上がりっていうかいや 山かだからちゃんと1回見たいなと思っ てるんですが、未だちょっと経験したこと がないという残念な、え、僕ですけれども 、ま、しっかり味わいたいなと思います。 さあ、えっとですね、今福岡に夏にね、 帰れたら何かやりたいことありますかと いう話があるんですけど、そうか夏年も 帰ってたんでね。何でも、ま、ほら、そね 、育ってたとか住んでた時はもうそれは 日常ですからね。夏あそこ サンシャインプールってありましたよね。 カ炎の方かな?海の中道なのか。あれも なくなったんですけど。まだある。あ、 ある。シャインプール行きたいな。今行っ たら浮くんですかね。なんかもう小学生と か中学生の時はもう友達と3者にプール 行ってもう1日中遊んで日焼けして帰って くるみたいなことやってたんですけど 今行ったらどんな感じねちっちゃいな思っ たりとか思うのかな。そっか3者プレイ今 でもあるんですね。いや、ちょっといやで も行かないかな。でも行きたいなと思い ます。なんかこう色々思い出すんじゃない かな。いいんですね。夏のね、遊びプール とかもね、あの、海辺行ってもいい でしょうし、福岡もいいところたくさん ありますので、え、皆さん、ま、熱中症に は気をつけて素敵な夏をお過ごしください 。え、今回の担当は山崎明役の井上吉でし た。次回はどなたでしょう。

ミヤリサン製薬 ラジオ劇場 アキラとあきら。

町工場の息子に生まれ追われるように故郷を出た山崎瑛と

大企業の御曹司ながら生い立ちに反発する階堂彬。

異なる生い立ちの2人だが、同じ銀行に入り、

やがて彬の実家の危機に際し、共に逆境に立ち向かうこととなる。

池井戸潤さんの人気小説を豪華キャストでラジオドラマ化!

その出演者に収録後、色々と裏話、アフタートークをお聞きします。

今回は、山崎瑛役の井上芳雄さんです。

出演者に「こんなこと聞いて欲しい」などメールでお寄せください。宛先 rt@kbc.co.jp

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