『ボクらの時代』『藤井道人×横浜流星×染井為人』神は細部に宿る
[音楽] 今日の僕らの時代はこちらの 3人。 2人は はい。 慣れてると思うけど、こういう 番組番組っていうかカメラ向け 俺テレビ時代2回目だから お なかなか出ないですから。 でも俺もですよ普通は。 で、や、でもちょ、俺はもう本当年長者だしそんなつも喋んないからそんなに 引き出さないった。今日俺2 人のバーターだと思ってんの?そんなことない。 だから役割果たさなきゃと思ってるわけ。 世間に知られる横浜流星と藤井道人を引き出さないとい 全然です。僕一緒に。 うん。一緒に だから流星来る前に今日流星はどのモードかっていうあ、なるほど。 やっぱり今タイガで疲れてるから ずンとしてたらちょっと2 人であげないとねっていう話はしてて。 そう。いや、もうそんな気遣いはいらないいっす。 普段からもうベラベラベラベラ喋んないでしょ。 ま、喋る方ではないっすね。ま、でもなんか今日はちょっと挑戦として 挑戦として 回せていけたらいいなと思ってお隣になった人をね。 あ、そう。 今週公開の映画正体 やばい。仕事をして 横浜さん演じる殺人事件の容疑者神が死刑判決を受けるも脱走 全国各地に潜伏を続ける逃亡劇を描いています。 おっと。 この作品を手掛けたのは [拍手] 映画監督脚本家藤井仁さん。 日本アカデミー賞作品省を受賞したAが 新聞記者を始め予名10年青春18×2君 へと続く道など社会派から恋愛も多くの ヒット作を手掛けています。そして映画 正体の原作者ソ井さん。芸能マネージャー 舞歌ミュージカルのプロデューサーを経て 2017年に悪い夏で小説家デビュー。 この作品も映像家が決定し、今注目される 小説家の1人です。 今回映画正体を作る際原作者のソさんは横浜さん、藤井さんとイレナほどみにコミュニケーションを取ったそうです。 [音楽] こんな風に、え、ま、ドラマと映画で 監督だ主演だっていう ところ密つなんか仲良くなれたことってないからうん。 ちょっとすごい不思議な縁があっていうか うん。やっぱイに原作者の方と やっぱフラットに作品の話ができるってあんまりないじゃない。うん。あんまりない。あ、そう。 あとやっぱりすごいこう出版社の方々が大名行列みたいにほめっちゃ来るじゃないですか。 10人ぐらいで来て ちょっとこう喋りづらいみたいな。 でもやなやっぱそさんは年も近いしすごいフラットに 僕らのとこに来てくれたっていうか。 あ、いや、 大きかったです。 なんか2人がすごい正体への愛っていうか はい。 すごいリスペクトをすっごい感じて、なんか涙々のあら決意をその感じたわけ。うん。 だから逆になんかこうしてくる、あくなんての全くなくて うん。 本当お客さん気分は うん。見た時もへえ。こんな感じで作ったんだとか。 うん。うん。そんなに委ねていただけるのあまりないよね。 そうね。だ、 いやいや、なんか、ま、正体っていう作品がやっぱり、 [音楽] ま、早々たる人たちが出てくれて。 うん。 そうですね。 うん。 で、俺なんかね、そういう人たちを従えてじゃないけども、座長をやらなきゃいけないっていう、やらなきゃいけないって言い方もおかしいんだけど、 そのプレッシャーってどうなんだろうと思うわけ。 だからそれで言うと本当に 4年前だもんね、この 正体というものを動き出したのが。 [音楽] その時に1番最初に藤士井山が うん。 留セ主支主演でやろうっていう風に動いてくれて うん。 その時ではこのメンバーは集まんなかったなっていう。だから本当にお互い力をつけた。今だからこそできて うん。 で、やっぱ座長をやって結構森本新太郎とかに 大丈夫だよ。どんどんやしたりとかやっぱりそういう姿を見て大人になったなって思いながら あれ2人の最初の出会いって はい。え、 一番最初何だった? 覚えてる、 覚えてる、覚えてる。 あの、全員片思いっていう映画の打ち上げだったんですよ。 で、竜セは別のパートでなんかオムニバスだったんですよね。電はは。 で、僕も別のパートの監督で 1 つね。 で、すごいその打ち上げ会場が、ま、盛り上がってるというか、結構こうわって感じになってカラオケとかみんなこういう そん時に絶対歌わねえぞっていうトーンでずんと座ってたのが横浜です。 馴染めてない 2人がちょっと地味だったのか。 なんかこう他の皆さん華やかだけど そうだ。 みんなみんなすごいっすねみたいな。 うん。あ、それでだんだんで次にじゃあなんか一緒にやろうよみたいな。 本ん当その数日後ぐらい後日青の帰り道っていう映画があってそのはい。 [音楽] aworldasleep carandteallyou seeyouontheover willyounotorlook down wejuststrangersin second [音楽] オーディションがあったんで 受けさせてもらって うん。 ああっつってあっつって はい。そこでも再開して で出演が決まって作品を 共にセ君それ何歳ぐらいの時? 19 とかですかね。あ、じゃ結構前だ。 はい。 はい。78 年8年前ぐらいですね。 どんなね、30代になってくんだろうね。 確かにそはできないっすね。それ [音楽] だって出会った頃とかね、 考えるとお互い こうなってたって思わないもんね。 そうだね。思わない。 [音楽] うん。 売れてみたいな。 売れてえみたいな感じだったんで、本当に。 あ、お互いに 仕事ね。 うん。 へえ。今じゃあね。 はい。今 だから今本当2人兄弟みたいっていうか はい。 現敗でもほら俺お邪魔させてもらったじゃん。 はい。 そん時にな藤士山めっちゃ止めるじゃん。こ、 あのさ、止めるっていうか、あのカット関係なかなかオケ出さないなと思ってこう歩いてく後ろ姿だけ。ただそれそこだけもう何回も取り直すじゃん。うん。 うん。 俺にはわかんないのよ。本当に何が違うのこれと思って。 でも本当セ君も嫌な顔を 1 つしないし、藤井さんが思い描いてるものをなんとか自分で表現しようってしてる。で、 2 人のこの会話とかやり取りずっと見てたら なんかすげえな。本当にこの2 人なんか信頼関係が うん。うん。 なんか絆みたいなのがあるんだなってすごい思って。うんうん。 そさんは元々芸能マネージメントもやってだからそこからどうやって小説家になったかっていうところにそれ気になる。 ちゃんと聞いてない。 あ、芸能界ってすごいエネルギッシュ種じゃない? 良くも悪くも その中で働くには 自分もある程度エネルギーを持ってなきゃいけない。 うん。はい。だけど20 代はから元気でごまかしてきたんだけど 30 代になってちょっとその元気がだんだん出なくなってきた。 はい。 やっぱりちょっと相当忙しかったから当時は。 うん。 ちょっとこう真逆の発想で うん。1 人でできる仕事をしようって思ったら 絵を描くか文書くか うん。 しかないと思って はい。はい。はい。 そっから小説家をちょっと目指したっていうか。 だから今考えるとちょっとおかしいの。 はい。はい。に働いてるね。もうその時 32歳になってたと思うんだけど。うん。 急に僕小諸説感になりますって。 いや、 ちょっとちょっとおかしいじゃない?今考えてだけどなんかそん時は慣れる気が うん。 した。したの?うん。不思議。不思議なんだけど 事前に一旦何作か書いてたとかはあった。 あ、もう全く。あ、全くっていうかうん。ほぼほぼだから。でも最初のデビュー作の時にはやっぱりね、書くまで 2年かかっちゃった。 うん。 ああ。 ちょっとそこは仕上げ最後まで書けなくてあ でせっかく書いたんだからっていう気持ちで応募していただいてっていう感じでデビューしたんだけど 逆に映画監督やってなかったら俳優なってなかったら何してる? アイドル だと思う。 アイドル芸能離れてよ。 あ、オッケー。オ 1 番離れてる。1 番ダメだ。はい。 そうだね。前言ってたなんか飯食った時に言ってたね。そういう歌とかいうものは はい。そうなんですよ。一切できなくて。 あ、道先に 先にはい。 でもやっぱ僕営業色とか多分好きなんですよね。 ああ、 営業とかそうだ。 それこそ芸能マネージャーとかもあ ええ。 多分物にできる自信があります。楽しいんだ。楽しめるっていうか。 いや、辛いですよ。芸能マネージャーもうちの子行動か使ってくださいって資料持ってってそこら辺置いといてくださいみたいな。 確かに。だから売れなくても辛いし売れても辛いすよね。そう。 忙しすぎるから。 いつも一緒にいなきゃいけないし。 そう、そう、そうね。 でもじゃあ干されたら 2 部に入れてもら、スターダッシュに入れていただいて、 あのいいマネージャーって修します。 怖いよね。あっちも藤井ジとが急に栄養に来たら こう傘さしながらボソボソ。 今のなん、今の芝居何なんだ? 言ってくるな。 ボソボそっと。 え、なんだろう。無難に父が大工やってんで 大工のかな。ま、職人機質でも 職すっごいこだわりそう。 こだわり。 そこまで頼んでないんだけど。確かに 図しや。はい。 めっちゃ話出たけどプロテスト受かったよっていう LINEが来て。 職業何ですかみたい。 いや、本当にボクシングの映画撮ります。練習します。プロになりますって意味わかんないもんね。 うん。 俺2人に聞きたいことが うん。 ありまして。 ほう。ほ。 作品を うん。 うむ側じゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 自分も高校の同級生で岩正小っていう男がいて、ま、一緒に選択っていう本を 先日出版しましたけど、 ま、今後 うん。 ま、もう藤士山には言ってるんですけど、企画とかプロデュースっていうのもなんか挑戦してみたいんですよ。 うん。うん。うん。 てなった時に お2人がうん。 物語をどういう風に海み うん。 膨らまし うん。 ているのかっていうのと、 今どういう物語を作りたいか。うん。 ああ、やっぱり うん。 ま、現代劇が多いから はい。 え、世の中で起きてることとかでみんなはこう言ってるけど本当のところはどうなんだろうとか うん。 ちょっとした違和感を感じた時にそれがフックになって物語ができてくっていうか、 ま、もちろん作品として何か訴えたいことなんな、 そんなに積極にはしたくないんだけれども、なんかそういうちょっとしたうん。 社会に対する違和感みたいなものがスタートになることが多いかな。うん。 逆に藤さんは 僕は オリジナルの時と オリジナルは もう自分の感情のこうなんかポタッポタっていうのがあるんですよ。 ついたこととか嬉しかったことが満になんないとやっぱ書けないし 書かないからだから書きたいことがない時はないですってはっきり言うした誰かにこれはやってほしいですってなったらうん じゃあ自分がこの作品でできることは何だろうっていう風に考え方を変えて だからあんまり 俺はこういう映画作家だみたいなことってほぼなくて うんあ 求められてるうちが花って思いながら ま藤人として映画監督 してどんどん名前が大きくなってったり、 ま、竜セ君は もう何やったって今座長とかそんなあれになっちゃうじゃない。そうなると横浜流星でいることに疲れちゃう瞬間みたいなことは 今別にないですね。多分本当芝居が楽しいから。 あ、そう。ああ、あ、あ。 なんかそこがそれ数発散にもなってるし。 仕事が はい。 それもうやばいわ。ほですか? うん。やばい。やばい。やばい傾向だと思う。 あ、でも藤井さんもそのタイプ。 もしかして じゃない。 そうすね。 それ以外あんまやることがないっていうでも監督やってる時って何がどうなっても監督のせいだから うん。 そのプレッシャーはでも俳優が抱えてるそのプレッシャーと多分一緒っていうかうん。 その名前が出るのは彼らなんで なんか視聴率とか工業収入とかつも思いでやってんのに数字に苛まれて そうね。 でも最近は僕も考え方を変えました。 どんな成績がどうだろうがオファーしてきたやつが悪い思うと楽になったっていうか僕らはいいもの作る人だから でも責任は持つしどんだけでも頑張るけど時代に選ばれなかっただけだしそんなことでくよくよしてても オファーされたしみたいな いいメンタリティすねえ星君も気になんない自分のなんか世間の評価とか あまり あまり うん ううん。 自分のやるべきことに うん。 いっぱいいっぱいすぎて 気になんないっていう感じです。 うん。ああ。それはもう最初から ああ。いや、20 代の頃なんかもう本当出会った頃とかはだいぶ周り気にしてました。あいつがとかね。 ね。 しかも同世代がね、いっぱいやっぱいて、 それこそ多分仲良くなったきっかけもその他の俳優さんたちがもう来年の秋まで埋まっちゃってさみたいなのを もう僕らすごい僕らのとこ正面当たってなくてずっとあやっぱ横浜さんも決まってるんですか?来年までと。 いやいや、もう次なんて何も決まってないですみたいな結局他人がどうっていうのを意識しすぎると疲れちゃうから自分 確かそう との戦いなんだなって最近は思えるようになってからうん。 [音楽] さんはでもどうですか?自分のそのやっぱ小説してからその作品の評価とかそういうのってうん。僕積極的に見る。あ、 [音楽] 見るんだけど本当気になんな。 それも最初から うん。うん。 もちろん自分と違う意見もあって、あ、でもそういう人もいるんだなって。でもなんかこう自分となんか価値観がちょっと うん。うん。うん。 似てって共感してくれる人がいてくれたりすると嬉しいじゃない。だからちょっと作品を通して 仲間探ししてるようなところはあるかもしれない。 うん。 僕はこんなこと思うけどうん。 皆さんどう思う?みたいなプレゼプレゼンしてるような うん。はい。 うん。 だから評価とかも自分から見ちゃったり全然でも全然それによってなんか一気一しない。うん。うん。 [音楽] うん。 ライバルいますか?ライバル ライバル。いや、もう全くない。 結構野心がないというか。 うん。 作品をなんか書き残したいみたいな書きたいみたいな。そういう欲はあるけれども文学書を取りたいとか うん。うん。うん。 この人に勝ちたいとか そういうものはあんまないんで。 うん。 だからそういう意味ではライバルな本当かっこいい方すれば自分自身に うん。 もうすぐ負けちゃうから。 いやいやいや。 マジ負けちゃうのよ。 負けちゃうんですか? 負けちゃう。こもうあんま大きな方ないけど。例えば朝起きてね。 はい。はい。 雨降ってるでしょ? はい。 雨が降ってるのか。気分が乗らないな。 うん。うん。 今日はダメだと。 うん。 で、晴れてるでしょ。 うん。 こんな天気のいい日に表に出なきゃだめだと。 遊びに行かなきゃ思う。どうだ?いや、で、本当に本当にもう 1人の俺が叫んでるの。 お前つくんじゃと。 うん。うん。 でもその声にこうやって耳塞いで うん。 で、 で、編集者にはこうやってちょっとスランプなんですよね。なんつって言い訳しては もうひどいもんなの。 いやいやいや。孤独な戦いですか。 藤士さんも、え、そういう意味ではライバル的なものは なんか羨ましいって思うこと全然あるんですよ。いいなみたいな。 例えば亀止で上田さんが 30 億行って大ヒットバンって言った時とかは一緒にインディーズをやってたから こういう成功者 みんな上田さんになりたかっただろうなって思うんだし僕もそうだったっていう 自分が単純にうん、 あのいい映画を見た時にいいな、これ俺が撮ったことにできねえかなとか思うんですよ。もういいもの見ると。でもそれはやっぱり自分の実力だしうん。 [音楽] その人たちが頑張った結果だからなんかあんまりそこに対して 爪をきって噛むとか くそとかないすね。うん。 ああ、オ龍は ええ、ライバルではないからな。 うん。 うん。でもなんか うん。 藤井さんは8年 うん。うん。 の付き合いがあるから 違う作品。ま、それこそ今タイガやってて うん。うん。うん。 タイガ終わったらまた うん。 ご一緒できると思ってるし、 その時に違った自分を見せたいと思えるような人 うん。常に変わったぞ。成長したよ。 どうっていう風に 寝せたいって思えるような。 ちょっとこうおって思わせたいっていう 思わせたい気持ちはあります。うん。 全て分かってもらえてるから なんかこれ習得したよみたいな ああ、 そういうのなんか変わったなっていう風に思ってもらえたらなんか嬉しいなとか。うん。 [音楽] うん。 逆にだから僕はずっと一緒にやらなくても その2 人とも成長を追い続けれるからうん。確かに だからプレッシャーです。僕の場合は逆に監督ってそんなずっと どんな映画人も結果を永久に出し続けてる人なんていないんで。 うん。 やっと鮮度意識しながら覚悟しながら取ってる分うん。 どうやったら円命治療できるかなとか常にこの自分との戦いっていうか自分に足りないことって自分が一番分かってるから どうやったらもっとコメディセンスが 上がるかなとかちょっとやろうよお笑いとかだ 1番苦手そうな 確かあ あなんか2 人が作り出すコメディどうなんだろうねそれはね 求められてもないしないつまんないと思 なんかその俺で言うとちょっと 1 人でそのバー行ってとか友達に今終わったよとか言って今日はこういうことがあってねってちょっとだけでも吐き出せるけど結構現場が遅いから別にそんなによくも頻繁に会えないでしょ。 [音楽] 撮影終わりましたの生き抜きは 辛いもの食べる以外何があんの? 格闘技見るとか。 おお。ああ。 うん。 結構意外にある。格闘技あるとか。 うん。最近は自分の人生権がないから なんかリアルな芝居をそれでも追求したくて 一般人というかの一挙種一等速を見てる。それこそま一般人じゃないんだけどアナウンサーさんが 声詰まらせて涙で溢れちゃっ ああうんうあうん。そう そのうん。収録中にっていうその瞬間とかうわうん。 リアルだったらこう開くのはと。 あ、こういう風に来らえんだみたいな とかそういうの見てたりとかあとはやっぱ格闘家の裏側あ のなんかそのなんか人間を見てる瞬間ちょっと楽しいかも今。 うん。 ああ あ。なるほど。これは芝居でできないけどできたらいいなみたいなドキュメンタリー的なのも はい。うん。作ってないし人間臭くてそういう興味が ああ。ま、芝居っていうか本当のリアルな人の感情。 うん。はい。 なんか最近友達が僕らも無趣味で有名なんですけど、やっぱ趣味が欲しいなとか、もう 1人無趣味だった人がプレステ 5 を買ったらしいんですよ。引きこもりになっちゃってすっげえ面白いみたいな。 ゲームがだから怖いゲームも多分僕やったらはまっちゃうから。 そう。僕も子供の頃の感覚があるから やりたいなと思うんだけどやったらこれ以上に仕事しなくなるぞと。 うん。 だからあえてもう誘惑するようなもの はいはいはい。 うん。置かないっていうのはねえ。 ゲームはしないでしょ。 しないです。 全く もうこの時代からやってないです。 格ゲなんて全然楽しくないでしょ。 はい。 自分がやるんだ。 自分がやります ね。 そういうものに触れてこなかったってのもあるし。ま、確かに自分もなんか排除してるものはあるかもしれないですね。無意識に。 あ、あ、あ、うん。前さ、あれ見してくれた動画で。 ああ。はい。ボクシング。 ボクシング。うん。 見ました?あれ? プロテスト。うん。 あれ引くよね。ちょっと。 え、そうすかね。 いや、マジで引いちゃっ。 ああ、 強すぎて。 いやいやいや。 この人ガチじゃんと思って。 そう、 めっちゃ話出たけどプロテスト受かったよっていう LINEが来て 職業何ですかみたい。 いや、本当にだってさ、じゃあボクシングの映画撮ります。練習します。プロになりまて意味わかんないもんね。 そんな簡単に取れないですかね。多分 そう。まあでも自分が格闘化目指してたからより強い気持ちがあったのかもしんないです。 格闘会の経緯だったり、 ボクシングを盛り上げたいとか、この作品にかける思いを証明したいとか、 そういう思いで はい。 受けて相手からしたらふざけんなっていう感じなんですよ。 ま、そうだね。 相手はだってもうボクシングで飯食って行きたいわけだから。うん。うん。 だから、ま、そこに失礼のないように うん。 練習さねってやってましたね。 本当半分格闘化だよね。え、 マジで。 ええ、でもセとかはそのボクシングをやって主演 で国報もさ、もう解禁されたけどそのずっと歌の練習してるんですよ。 歌舞伎の練習しながらなんか別の作品の習い事もしながらそれこそもうそん時タイガも決まってたよね。 歴史の勉強しながらボクシングのライセンス取ったみたいな。嘘でしょみたいな。 習い事 うん。 確かに習い事び日年あったね。 すごい育ちのいい子供ぐらい長いことしですよ。 でもなんかそうやって仕事で興味のあることっていうのはなんかできんのかな?なんか 多分そうだと思います。仕事だからできる。 うん。 あまりさ、 これいや世に出てないかもしれない。そのダイバーの役やって DCではい。うん。 リセって泳ぐのがそんな得意じゃないんですよ。 え、意外。 金槌とまで行っていいかわかんないけど、でもそんな人にそのオファー来てダイバーの免許取るかって話ですよね。 いや、ま、そ、オーする側もすごいなと思うけど、受ける側もすごいよ。 だって溺れるかもしんない。 確かに。うん。でも実際やってよかったです。安倍さんと一緒に芝居もだし、あの、人柄に触れられたし。 [音楽] うん。 正体も見てくれましたし。 あ、本ん当。 そうねえ。あ、そうなの? はい。死者であの、見てください。 安倍さん。 うん。最高だった。 ちょっと今のモノマネ絶対使ってほしいな。 ましたよ。はい。 ええ。 こんなに技を習得してくれる俳優はそんなに日本に まあ確ないから プロなんだから当たり前でしょだじゃないじゃん。なんかできない人は絶対できないし 全然俳優さんでもあの手元はさ吹き会えですよねみたいな うん。 どこからどこまで使うか教えてみたいな。 はい。はい。 で、そこだけちょっとそれっぽくやるみたいな人もいっぱいいる中でやっぱり それが、ま、仕事としてね、それがじゃ絶対悪だとは言わないけど、 そういうスタイルだとしてでもやっぱり本物って うん。 いうもの信じてるか信じてないかすごい うん。 こちらのリスペクトも変わるっていう。 そう。でもそういう細部ある意味らないようなところでそういうのがクオリティを上げたり 細部に神は宿るみたいな。 うん。 物づりってやっぱそういうところ側面はあると思う。 うん。 うん。どうする?逆にもう物ぼケみたいな感じではい。じゃ、次は床屋の役ですとかもなんかどんどん技能を習得しなきゃいけないやつでもう 35 ぐらいになったら全部の免許持ってるみたいなね。なりそうだよね。 あ、いや、どの世界でも働けるわ。 最終就職ですわ。 そっか。そうなれる可能性が でもまあでも根本はやっぱ武器用だからそんな器用にできないんで うん。 ある程度極めなきゃいけないなっていうのがあります。今日じゃ今日どうもありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 それでは今日も素晴らしい 1日を [音楽] Htheto [音楽] something nevermefree grindinghardtopay forpeInever [音楽] canyouhemenow canyouhe IthinkIneedhemenow. Canyouhearme
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