【ゴジラ】シン・ゴジラ2が遂に登場か!?東宝が海外メディアで公式に続編を発信!#ゴジラ #シンゴジラ#シンウルトラマン
どうも大ちゃんです。本日は映画ファン、 そしてゴジラファンとして絶対に見逃せ ないとんでもないニュースについてお話し していきます。それはあの新ゴジラに続編 の可能性が浮上したという衝撃の情報が 経済メディアのブルームから報じられたと いうものです。え、新ゴジラって続編やら ないって言ってたよね。そう思った方も 多いでしょう。実際これまで東方は一貫し て新ゴジラの続編について否定的な立場を 取ってきました。しかし今回ブルームの 記事において東方の国際部門責任者であり 東方グローバルの代表取締り役社長を 務める上田浩司の言葉として新ゴジラの 続編の可能性があると明記されたんです。 その文章はこちらです。プラサー ポテンシャルsectoザムゴジラ andsteelサウス イastアフカプロジェect 日本語すると映画新ゴジラの続編の可能性 と東南アジアに焦点を扱まだタイトルの 決まっていないプロジェクトがあると 上田市は話すとされています。注目すべき はここで新ゴジラの続が盗南アジアを舞台 にした無プロジェクトと並列に語られて いるという点です。湘南アジア プロジェクトはスティールアタイトルで、 つまりタイトルは未系だが企画は存在して いることを意味しますにも関わらずその プロジェクトと同じ文の中で新ゴ面の続編 が言及されているということは単なる アイデアや噂ではなくこちらも同様に企画 段階に入っている可能性が高いと見て良い でしょう。ブルームバーグのようなメリア が具体的な名前を出して報じている時点で これはもはや検討しているかもしれないと いった曖昧なレベルではなく東方の車内で 何らかの形で話が進んでいる証拠と見るの が自然です。もちろんポテンシャル スークエルつまり可能性のある続編という 言葉が使われている以上正式発表ではあり ません。ただそれでも同列に記載されて いるという事実が極めて重要です。裏を 返せば東方が信ゴの続編を出すという決断 を暮らすのは時間の問題とも言えるかも しれません。 そして今回の続編の可能性を裏付けるもう 1つの動きがあります。それが新ゴジラの 全米拡大公開です。公開は8月14日 すでに目前に迫っています。実はこの前米 展開突然の発表だったため当初はなぜ今更 新ゴジラをアメリカで公開するのかと疑問 する声も多く上がっていました。しかし 今回の続編報道と合わせて考えるとこれは 非常に意味進心な不責だったのではないか と思えてきます。つまりアメリカ市場での 反応を見て続編の政策更新を決めるための マーケティングいわば資金席として 位置づけられている可能性があるんです。 ニューヨークのAMCシアターでは ジュラシックワールドの新作プレミア 上映時に新ゴジラの予告がアタッチされて いたという話もあります。これはつまり アメリカ最大級のシアターチェーンでの 展開がすでに確定しているということです 。おそらくゴジラマイナス1と同等化それ 以上の規模で公開されるでしょう。そして その反応次第では正式に続編の制作が発表 されるという流れが想定されているのかも しれません。そしてそのゴジラマイナ1と いえば2023年の歴史的な成功を 思い出さずにはいられません。全世界で 1億1400万ドル を超える工業収入を記録、資格効果を受賞 するという会計を成し遂けました。この 成功を受けて東方はハリウッドに頼らず 自社で制作配給展開していくという方針を 明確に打ち出しました。2024年には 北米のアニメ配給会社Gitッツを買収。 AppleTVの人気ドラマセベランスの 制作会社 シーズンにも巨額の出資を行い世界展開を 本格化させています。これにより東方は Netflixや任天END堂のように 自社コンテンツを自ら保有し、自ら展開し ていく企業へと大きく家事を切ろうとして います。そうした中で東方最大のIPで あるゴジラの活用は避けて通れません。 続編の話が出てくるのはごく自然な流れだ と言えるでしょう。 さらに国内でも動きは出ています。新 ゴジラの制作音になったスタジオカラーが 最近特的なVFX表現が可能なスタッフを 募集し始めているんです。もちろんこれが 直ちに新ゴジラ2に直結するというわけで はありませんが、タイミング的には非常に 意味心ですよね。というのも現時点で山崎 孝志監督のゴジラ最新作以外にゴジラ シリーズで公式発表されている新作は存在 しないからです。スタジオカラーがVFX 人材を募るということは近い将来に 何かしらの大規模映像プロジェクトが 動き出すということ。新ゴジラという作品 はVFXの高度な融合と現実社会を徹底的 にシミュレーションした政治ドラマが融合 した極めて得意な作品でした。その続編を 生み出すにはまさに今環境が整いつつある のではないでしょうか。そして何よりも かつて続編は作らないと明言していた東方 自身が今回のように新ゴジラの続編という 言葉を大けの場で出した頃自体が何よりも 強いサインだと俺は感じています。ここ からはこの動きが東方全体のグローバル 戦略とどう結びついているのか。そして新 ゴジラという作品が今なぜ再び注目されて いるのか。さらに続編に向けて考えられる テーマや政作人、今後の展開などを じっくりと深掘りしていきます。まず最初 に抑えておきたいのが現在の東方が掲げて いる明確なビジョン。それは海外市場での 本格展開。そしてIPの自社運用強化。 東方の現者長松岡氏は次のように語ってい ます。東方が成長するためには日本企業が 成長するためには日本国外のチャンスを 真剣に見なければならないのです。その 言葉通り松岡大生のもで東方は積極的な 海外投資と整形を進めてきました。 前日したように北米のアニメ配給会社 Gッツを買収し、ドラマセベダンスを 手かけたシーズンに対して 2億2500万ドル もの出資を実施。そして今後3年間で総額 10億ドルを投資し、2032年までに 営業利益を倍増、さらに海外売上の比率を 現在の10%から30%に引き上げると いう非常に野心的な目標を掲げています。 このように東方はグローバル東方への脱皮 を真剣に進めており、その中心にあるのが やはりゴジラという存在です。ではなぜ今 あえて新ゴジラなのか、その理由は大きく 3つあると考えています。まず1つ目は 作品としての完成度と象徴性です。新 ゴジラは2016年に公開され、日本国内 で工業収入82.5億円を記録し、大 ヒットとなりました。それ以上にあの作品 が日本の現在地を怪獣映画としてリアルに 貸視化したことは多くの観客にとって強烈 なインパクトを与えました。政治、行政、 災害対応、そして圧倒的な破壊と恐怖を前 にした人間の無力さ。まさにポスト 3.11の日本社会そのものを映し出した 怪獣映画として歴史に残る1本だったと 言えます。そして2つ目の理由が新ゴジラ が今なお強い国際的評価を受けていると いう点です。近年海外の映画ファンの間で 新ゴジラが再評価される動きが加速して おり、全米公開の発表にもその流れが反映 されています。実際ハリウッド版ゴジラに はない政治性や社会性が評価され、 モンスター映画の枠を超えた傑作する声も 少なくありません。ニューヨークタイムズ の実施した21世紀史場最高の映画500 戦でも410位にランクインという脅異的 な評価の高さもあります。だからこそ今回 の全米拡大公開は単なる過去策の最上映で はなく続編に対する海外市場の反応を探る テストであると考えるのが自然です。 そして3つ目の理由は2023年に成功を 収めたゴジラマイナ1とのバランスです。 ゴジラマイナス1は戦部隊にするという 新たな切り口で世界中から高い評価を得 ました。アカデミー賞受賞も含めて東方の 新たな顔となったこの作品の続編も期待さ れていますが、同時に新ゴ面のような現代 日本を舞台にしたリアルタイムの怪獣 シミュレーションが再び求められているん ではないでしょうか。山崎孝志監督が ゴジラマイナス1の次回作に集中している 間に別ラインで新ゴジラの世界観を継承 する。そうした展開が水面で進んでいる 可能性は十分にありえます。またスタジオ カラーが新作に向けてVFX人材を積極的 に募集している点もこうした流れを 裏付ける動きと言えるでしょう。さらに 安野監督の近年の動きにも注目が集まって います。新仮面ライダー以降実写映像演出 の現場からは距離を置いていましたが、 2025年以降の活動についてはまだ 明らかになっていません。もしかすると 今回の新ゴジラの続編が再び彼をメガホン に引き戻す景気となるのかもしれません。 一方で続編が作られるとしてそのテーマは 何になるんでしょうか?新ゴジラでは原発 事故や災害対応を用いに日本という国家 そのものの脆弱さが描かれました。では次 は何を描くのか。これは非常に興味深い ポイントです。例えば少子高齢化、 テクノロジー依存、安全保障、AI管理 社会など現代日本が直面する新たなリスク がメインテーマになる可能性は十分あり ません。また前作ではそこまで深く描かれ なかったゴジラと世界との関係性、 すなわち国際政治の視点から日本とゴジラ と世界がどう関わるかという新たな構造も 生まれてくるかもしれません。つまり新 ゴジラ2は単なる続編ではなく、再び日本 そのものを投映する社会派怪獣映画になる べきであり、だからこそ東方が今あえて このタイミングで動き始めた。そう考える と非常に納得感があります。ということで 今回は新ゴジラ続編の可能性を後方の グローバル戦略とIT戦略、そして現在の 社会情勢を踏まえて考察してきました。 今後もこの動きは要注目です。正式発表が あるまでは何も断定できませんが、状況 証拠は揃いつつあります。まさかの新 ゴジラ2。現実になる日は相遠遠くないか もしれません。また面白い情報が張り次第 動画にしますね。ここまで見てくれて ありがとう。チャンネル登録と高評価 よろしくね。
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『ゴジラ‐1.0』
生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。
出演:神木隆之介 浜辺美波
山田裕貴 青木崇高
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
#庵野秀明 #東宝
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■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
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BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
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BGM 曲名『God or Despair』
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39 Comments
これさ本当は東宝やりたかったんじゃないのシンゴジの続編ずっとここまでね。シンゴジが推されてる状況もあんまないよやっぱりゴジバトのシンゴジ推しは偶然じゃなかったか?
だいちゃん、いつもご苦労様です!!
凄い情報ありがとうございます。
シンゴジラが造型で一番好きなので、実現させて欲しいです。
2014年9月、シンゴジラのエキストラ参加が良い思い出です。
シンゴジラ2はないでしょう。上田氏が語ったのはあくまでリップサービスでしょう?。第一スタジオカラーでそういう発表がない。また庵野監督も16年に「東宝はやらせたがらない」と溝があるように言っていた。樋口監督も「庵野監督は怪獣映画になんの思い入れもないのがわかった」と言っている。
借りに続編が決定しても東宝はスタジオカラーに関わらせないで独自にやる可能性があり、そんな作品に皆見に行く?。
庵野監督がやることになっても私は見に行かない。シンゴジラはつまらないので。
シンゴジラ2、楽しみです。
シンゴジラ2では、キングギドラ等の宿敵怪獣導入で、戦ってほしいです。
俺の予想で、新世紀エヴァンゲリオン、新幹線変形ロボシンカリオン、新幹線変形ロボシンカリオンチェンジザワールドで、コラボ上映。
シンゴジラ2大歓迎だけど あの尻尾の秘密は明らかにならないのだろうと推測 残念w
いやしかしストーリー的に無理だろう?
「シン・ゴジラ」は、旧来のゴジラシリーズの流れを完全に断ち切った世界観で作られているので、もし「2」が製作されるにしても、旧作の怪獣が再登場することはあり得ないと思います。
スマホアプリのゴジバトでも新ゴジラのイベントがかなり強調していたので次回作あると思います
正直異形の存在だったし続編ってイメージが湧かない
終わり方が怪獣の後始末みたいになりそう
シン、シリーズが嫌い、マイナス1のシリーズや米ゴジラのほうが良いよ♪のきなみシン、シリーズは、ほぼコケてますけどwww
シン・ゴジラの続編か❓おもしろくなってきやがったぜ。続編だけに身体がぞくぞくしてきたぞ😱
要らない。続編やるくらいなら新作の方に力入れてくれ。シン・ゴジラは続編考えられた終わり方じゃなかったろ
あの化物ゴジラを
どう進化させて再登場させるのか❓
東宝さんに期待します
けど…
あの化物が復活したら😅
マジで終わるぞ
シンシリーズが右肩下がりで興行収入下がっているし、どうも飛ばしというかリップサービス系の話の臭いがする。庵野が関わっても、怪獣に思い入れがないのがあのゴジラ見てもよくわかるし、マイゴジやレジェンダリーがゴジラと正面と向き合ってメガヒットシリーズになりつつあるし、初代を断ち切ったという点でもう役目は終えたと思う。
シンゴジラ好きだから続編ならめっちゃ見たいという気持ちと、
シンウルシン仮面を見るに今の庵野さんがやったら100%失敗するという気持ちがせめぎ合ってる…
というか、物語的にもシンゴジの凍結が溶けたらもう群体化止められないから速積みになりかねないんだよなぁ
シン・ゴジラは色んな意味で奇跡の傑作(または偶然の産物)だった気がします。
スタッフの組み合わせや才能、熱量などが絶妙なバランスを取り、再現不可能な作品に仕上げてしまったように思います。
実際シン・ゴジラを数十回観に出掛けた自分ですが、なぜか他の庵野作品は苦手です(例外はトップをねらえ!位?)。
続編を作ったらあそこまで尖った作品にするのは難しい気がしますが、確かに観てみたい気もするし悩ましいです。
何故続編にこだわるのか。やるとしても繋がりのない新作でいい
シンゴジラをアメリカ人が観て面白いと感じるわけないと思うんだけど
庵野・樋口コンビなら歓迎です。違うスタッフならどうなんだろう?
これはきっとパチンコ「シン・ゴジラ2」だ!!
現実世界でのシミュレーションという意味で普通に考えさせられたし面白かったのでやってほしい!
ゴジラ-1.0とは全く違う描き方なので海外の評価もまた変わりそう…。
日本ではなく様々な法律的な問題を抱えてる別の国でゴジラが出現したら…というのも面白いかもと感じた。
取り敢えず、庵野・カラーは東宝にガンダムを取り込んでヒットさせた、功労者なので新作の映画アニメでも特撮でも撮らせる枠を確保できると言う、話なのでは、具体的にどうこうではなく。新作映画の「シン・ヤマト」の後のカラーに予約を入れたぐらいの感覚では、庵野脚本で樋口監督ならばわりと早く製作できるかも。
もう洋の東西問わず取り敢えず当たったIPの殴り合いって感じで下品だ
8年を経て続編の可能性が出たのか多分出ないけど
シン・ゴジラは、あの形で完成完結されたものだからこそ作品としての評価も高いと考えます。
既に作り手のもとを離れた作品に後日談を追加する行為は、却って作品それ自体を貶めかねない危ういものではないかと危惧します。
或いは、シン・ゴジラと冠するものの、全く新しい切り口でゴジラを再定義する可能性もあるかもしれませんね。
んー?ほんとにシン・ゴジラ?ゴジラシンギュラリティの聞き間違いとか?
え?凍結解除された時点で無数のゴジラが世界中に放たれてゲームオーバーな世界観でしょ?
続編できるの?
完全に、初代のオマージュで出来上がった作品において、次回作が作られた場合、ゴジラ内では、ネタ切れなので、別作品の風味が入ったゴジラなのだろうがエバと言うか、ガンダムだけはやめてくれ
シンゴジは欧米での興行は散々でした。「人間ドラマが足りない」だの「会議のシーンばっか」だの、分かってねえなあ、コイツらと思ってたのに、今さら再評価❓
−1のG細胞の行方を山崎監督が放り投げた(あれ急遽だったらしいし、物語の内容を集中させる為)と考えれば、シンゴジラにそれを任せた可能性がありそう
そうなると最後はゴジラ対ゴジラなんだが~そうなるとなんか一気に、無いなw
シン・ゴジラは庵野監督が絶対やりたないとか言ってるし。他の監督であれを超える物を作るのは難しいからぞく続編は無いな。
反対、今更感もあるし、マイナスゴジラとの整合性が取れなくなる、話がとっ散らかるのは嫌い
ゴジラ第5形態の出現からの物語でしょ?分離された第4形態はどうなるのでしょうね。
シン・ゴジラはあれで完成されている感じなので作らない方が良いと思う。
マイゴジがヒットし過ぎて庵野が嫉妬マスクになった可能性も。
シンゴジラ2はゴジラの方も描かれて人間ドラマとゴジラのドラマの両方あると思いますお疲れ様です大さん
せっかくIGの取締役になった事ですし庵野カントクはゴジラより「廃棄物13号」をお願いしたい無論実写で
令和では何がテーマか・・・・・・・・・・
だいちゃんが言ったテーマはたしかにあってほしいね。他にも差別とかロシアとウクライナ戦争、物価高騰、
障害者など今後のゴジラ映画や東宝特撮映画にも取り入れてほしいな。
もしも『シン・ゴジラ』の続編を作るとしてもアニメーションで制作しないで欲しい。
私はVFX&特撮で撮影されたゴジラ映画を観たいです。
私と同意見の古参ゴジラファンは多いと思います。