アフマダリエフによる井上尚弥の採点とそれに対する海外井上ファンの反応がヤバすぎた…「お前が勝っているのは●●だけだ」
マッチルームの公式SNSで アフマダリエフ選手が井上選手の打たで強 さを4.5点と採点しました。この口な 評価に世界中のボクシングファンが藤唱え ています。果たしてこの祭点は妥当なの でしょうか?それとも心理戦の一環なの でしょうか?海外の専門家による詳細な 分析とファンの反応をチェックしながら 検証していきます。というわけで今回は アフマダリエフ選手による井上選手への 挑発的祭点についてご紹介していきます。 是非最後までついてきてくださいね。 井上尚弥vs田Fフについてまず今回の 対戦について簡単におさいしておき ましょう。9月14日名古屋の愛ジ アリーナで井上選手と室ジョンダリエフ 選手がついに激突します。井上選手は現在 30戦27系オム杯という圧倒的な戦績を 誇る4団体統一チャンピオンです。一方の アフマダリエフ選手は15戦14勝11 KO一ぱの戦績でWBA世界スーパー バンタム級暫定王者の座にあります。 アフマダリエフ選手はウズベキスタン出身 で1994年94年生まれの30歳です。 アマチュア時代には2015年世界選手権 で銀メダルを獲得しています。さらに 2016年ヨデジャネイルオリンピックで は同メダルを獲得した実力者です。 プロテンコモは順調に勝ち星を重ね 2020年にはダニエルローマン選手を 破りWBAスーパーIBF世界スーパー バンタム級統一王者となりました。その後 岩涼介選手やロニーリオス選手を破って 3度の防衛に成功しています。しかし 2023年4月にマーロンタパレス選手に 判定負けを糸を失いました。この配線が後 に大きな意味を持つことになります。その 後2023年12月にケビンゴンサレス 選手を8回TKOで破りの上選手への挑戦 権を獲得。2024年12月にはリカルド S選手を3回TKデ下出し暫定王座を奪し ました。井上選手にとってアフマダリエフ 選手はこれまでと異なる特徴を持つ相手 です。アマチュアでの豊富な経験と オリンピックメダリストという実績を持つ 彼は井上選手がこれまで戦ってきた相手の 中でもかなりの強敵です。アフマダリエフ の採点。さてここからが本題です。英国の 大手プロモーション会社マッチルームが 公式SNSで衝撃的な動画を投稿しました 。アフマダリフ選手が井上選手を10の 項目で採点するという内容です。まず攻撃 力については7点という比較的高い評価を 下しています。守備力については6点と やき締めの採点でした。リング内での知性 については7点、タワーについても7点と 評価しています。フットワークについては 8点と高い評価を示しました。ジャブに ついても発展というなかなかの高評価です 。キャリアについては最高の9点をつけて います。ニックネームザモンスターについ ては似やりと笑いながら8点と採点しまし た。ハートの強さについては6点という 評価でした。しかし最も注目されたのがチ つまり打たれ強さの項目です。 アフマダリエフ選手は明らかに楽しそうな 表情を浮かべながら4.5点という最低 評価をつけたのです。この採点には大きな 糸が込められているように見えます。井上 選手のキャリアを振り返ると確かに2度の ダウン経験があります。20214年の ルイスネリ戦では左フックでキャリア初の ダウン。さらに2025年5月のラモン カルデナス戦でも左フックによるダウンが ありました。しかしここで重要なのは井上 選手がダウンに見せる姿勢です。ネリ戦 カルデナス戦ともにダウンも一切取り乱さ ず冷静に体勢を立て直し圧倒的な差を 見せつけての逆転王攻撃を披露しています 。つまり井上選手はダウンしてもそこから 立ち直る強さを2度も証明しているのです 。この事実を踏まえるとはふまだリエフ 選手の4.5点という祭点は明らかに過小 評価と言えるでしょう。むしろ井上選手の 真の強さは逆境からハイ上がる精神力に あります。アフマダリエフ選手がこの採点 をした理由はおそらく心理戦の一環 でしょう。相手の弱点を強調することで 自分のチャンスを演出しようとしているの かもしれません。また他の項目での採点 内容もなかなか興味深いです。パワーに7 点をつけていることからもアマダリエフ 選手は井上選手の破壊力を認めているよう です。またキャリアに9点という最高評価 を与えているのも注目すべきポイントです 。これは井上選手のこれまでの実績を素直 に評価している現れなのかもしれません。 私個人としては最高点をつけたのが技術面 やメンタル面ではなく、キャリアである点 には少し納得がいきませんが、それに 対する海外ファンの反応、この祭点に対し て海外ファンからは激しい反発の声が 上がりました。特に最も多かったのが井上 選手の実績を用する声です。いろんなこと を言ってるけど多分勝てないよという冷静 な分析もありました。多分ムロジョンは タパレスには10点満点つけるんだろうな 。はは。というコメントは特に信辣です。 これはアフマダリエフ選手がタパレス戦で 判定負けした事実を気にくったもの でしょう。さらに厳しい意見もありました 。ふこの男じゃがいもくらい頭悪い。井の 上は4回級全てで軽用率80%88% 90% 100%って脅異的な数字出してるのに このバカはパワーとディフェンスに7点 なんてつけてやがる。このコメントは井上 選手の4階級での慶王率に言及しています 。確かに井上選手は核階級で脅異的な慶王 率を記録しており、この実績を考えると パワーに7点は過小評価でしょう。 ダブアより頭悪いボクサーがいるとはなと いう意見もありました。これらの反応を 見ると海外のボクシングファンは アフマダリエフ選手の採点を全く信用して いないことがわかります。特にタパレス戦 での判定負けを引き合いに出すコメントが 多く負けた相手が何を言ってるんだという 論長が目立ちます。井上選手の4回急制覇 という歴史的異行に対する経緯も多くの コメントで感じられます。これらの反応は 単なる感情論ではなく具体的な数字や実績 に基づいているため説得力があります。 海外ファンの多くはアフマダリエフ選手の 祭点を心理戦として捉えているようです。 ファイキングワーズの分析一方で海外の ボクシング専門家ファイティングワーズに よる詳細な分析はより客観的な視点を提供 してくれます。ファイティングワーズは両 選手を12の項目で徹底比較しました。 この分析は単なる印象論ではなく具体的な データと映像に基づいた極めて詳細なもの です。マズパワーについては井上選手が 優勢と評価しています。単純な蹴をする だけでなく誰を倒してきたかという実績を 重視した結果です。井上選手は30戦27 蹴リ王という脅異的な数字を誇り、しかも その蹴リ王の相手は世界王弱すばかりです 。一方でアフマダリエフ選手は15戦11 KOという数字ですが、KOをした相手の 質を考えると井上選手に軍配が上がります 。ファイティングワーズは特に井上選手の パンチの破壊力についてただKOが多い からじゃなくて誰を倒したかがポイントと 強調しています。ボクシングIQについて は互角と評価されました。この判定につい て専門家は興味深い分析を示しています。 紙の上だけで見れば井の上が上でしょって 思うのは自然だし、それも正しい俺も否定 はしない。戸まず井の上選手の実績を認め つつアフマダリエフ選手についても注目す べき点があると指摘します。 アフマダリエフに関して注目したいのは 東連スタイルの選手たちってものすごい数 の試合経験をアマチュアで積んで るってこと。実際にアフマダリエフ選手は 300戦以上の戦歴があり80回の嫌王 勝利も記録しています。つまりリングで見 てきたもの体験してきたことが桁違いなん だよ。この豊富な経験が外の上選手のプロ での実績とき行していると分析されてい ます。しかし専門家は同時にデモいの上の 実績を見た時にそれでも関係ないという人 もいるだろう。その理由はこうだ。誰を 倒してきたか見てみろってこと。問の上 選手の実績の質も評価しています。結論と してボクシングIQは互角だという判定に 至っています。スピードについては井上 選手が明確に優勢です。専門家は井上は 反応速度が早いし彼のスタイル自体が スピード重視で組み立てられてると分析し ています。一方でアフマダリエフ選手に ついてはアフマダリエフの戦闘はパワーと タフさ、つまり攻撃力と耐久力に頼ってる タイプと評価されています。この分析は両 選手の戦術的特徴を的確に捉えたものと 言えるでしょう。ディフェンスについても 井上選手が優勢と評価されました。この 項目での分析は特に詳細で興味深いもの です。アフマダリエフ選手について耐える 力があるし、打たれ強さが持ち味の1つで も俺は彼があまりにも打たれすぎてるのが 気になる。耐えられるけど技はざ撃たれる 必要はないだろって話と厳しく指摘してい ます。一方で井上選手については手の位置 がいい。頭をちゃんと動かせる足の使い方 もうまくて一歩で広い距離を取れる ターリングもうまい。つまり防御手段が 豊富なんだと高く評価しています。さらに 今回の対戦を意識して特に今回の相手は モンスターだからそんなに何発も食らって 大丈夫な相手じゃない。1ラウンド、2 ラウンド3ラウンドとそんなに甘くないと 警告しています。メンタル面では井上選手 が圧倒的に優勢と評価されています。この 分析は特に鋭い洞殺を示しています。 アフマダリエフ選手について1つの敗北が ある。俺がいつも言ってることだけど負け 方には意味があるんだ。を消した上で 詳しく解説しています。ノックアウトされ たそれは相手が上だったということ。判定 で負けたそれは自分が限界を超えられ なかったということ。つまり慶王負けは 相手がすごかっただけだけど。判定負けは 自分があと1歩出せなかったという課題が あるってこと。この分析はタパレス戦での アフマダリエフ選手の配線を踏まえたもの です。アフマダリエフはタパレス戦で 踏み込まなかった。あの時彼はギアを上げ きれなかったんだと具体的に指摘してい ます。一方で井上選手については何度か 倒されたことがあるけどそこから 立ち上がって相手を叩きつぶしにかかる。 リングに戻ってからはまさに掃除屋みたい に相手を片っ端しから倒していく破壊 モードに入るんだよと絶賛しています。だ からメンタルの強さって意味では完全に胃 の上にポイントを上げるべきだ。しかも彼 は階級を上げても同じことをやってる。 これは本物のタフネスに間違いないという 結論に至っています。打たれ強さについて はアマダリエフ選手がやや優勢と評価され ています。正直どっちも強い多台の上の方 がダウン経験が多いからアフマダリエフに ポイントを上げるかなという判定です。 ただし専門家は同時に井上はやろうと思え ばできるけどわざわざ打たれに行く必要は ないってスタイル。つまり無駄に打たれず 必要なら受けられるそこが彼のボクシング の高さでもあると井上選手の賢さも評価し ています。前の使い方では井上選手が優勢 です。この分析も非常に具体的です。井上 は一瞬で距離を詰める話すのがうまい。 そこにいたと思ったらもうこっちにい るって感じで蝶のように前のようにさすう と表現しています。一方でアフマダリエフ 選手については足幅が広くてスタンスが 固定に見動きは読まれやすい特に相手が 計算高いボクサーだとアフマダリエフの 動きはちょっと単調に見えるかもしれない と指摘しています。さらにどんな距離でも 危険なのは井の上外からでもジャブで 削れるし中に入ったらボディで破壊するだ からリーチの使い方も井上に軍配塗装的な 評価を下しています。重要な指摘として 井上って1度食らったパンチを2度は 食らわない倒したいなら一発に全てを かける必要がある。しかもそれが重く なければ彼は立ち上がって学習するという 分析もあります。リカバリーについては 引き分けと評価されました。これは打たれ 強さに近い話だけどどっちも優れている から引き分と評価しています。井上選手に ついては試合中に2回倒されたことがある けど毎回立ち上がって冷静を取り戻し試合 を支配し始める。カルデナ戦で同じパンチ はもうもらわないと言って克服。都会福力 の高さを評価しています。一方で アフマダリエフ選手はあまり倒れない タイプ。倒れないから回復の必要もない。 その場で立った生打ち合いを続けるタイプ 。つまりアフマダリエフはそもそも傷つか ない頑丈さ。井上は傷ついても立ち上がっ て修正する怪物さ。両方すごいので リカバリー威力は引き分けという結論とし ています。スタミナも引き分けです。この 項目での分析も詳細です。まだリフ選手に ついてスタミナのエンジンを持ってる多く の東王のボクサーがそうだとえばビボル ベテルビフゴロ付近彼らは絶対にバテナ内 もし相手を疲れさせる戦略なら別のプラン を考えた方がいいと強調しています。一方 で井上選手についてはタ地の強弱をうまく 変えられる。アフマダリエフは何でも 100%で打つ傾向があるけど、井上は 10%のパンチも使えると技術的な違いを 指摘しています。例えば相手の反応を試す パンチ。ただ場所を動かしたいだけの パンチ。タワーはなくても狙い通りの位置 に誘導するパンチ。こういう工夫と戦略の あるパンチの上は打てる。アフマダリエは それがまだ理解できてないように見えると いう詳細な技術分析も提供しています。 結論としてでも2人ともスタミナは 素晴らしいのでここも引き分けとしてい ます。クリエイティビティでは井上選手が 圧倒的に優勢です。ここは完全に モンスターの勝ち対応力がある予測不能 上下の打ち訳けがうまいタイミングの選択 が的確状況に応じて戦術を調整できると 絶賛しています。井上はただの純粋な パワーじゃなくて即座に切り替えができる 。クリエイティブは井上の勝利と明確に 評価しています。舞台例として井上は上下 に打ち分けるのが抜群にうまいし タイミングの選び方も最高何が効いてるか をちゃんと分かっていてただ攻撃するだけ じゃなくてちゃんと調整もできる。例えば これは効かないなと思えば即座にやめる。 相手がこれを得意としてるなと思えば別の 戦法に変える。そういうことが自然に できると詳しく解説しています。根本に ついては引き分けですが、井上選手の特徴 が強調されています。つまり最後の ラウンドで本当に戦えるかという話。これ は引き分けとするとしつつアフマダリエフ 選手については根性を新たしたパレス戦で はそれが最初から出てなかった後半に 盛り返したけどちょっと遅すぎた印象だっ たと分析しています。一方で井上選手に ついては侮辱されたら燃える。挑発され たらマこ勝負するタイプと分析しています 。舞台例として例えばネリに侮辱された時 、スティーブンフルトンの陣営に不正疑惑 を匂わされた時、そういう時の上は モンスターになる。そしてリング場で相手 を徹底的に叩きの目と説明しています。彼 はそういう挑発に乗るタイプじゃない挑発 したら怪我がさせられる。井上弥は モンスターに変貌して数十万人の前で相手 をカプ泣きまでに叩きのめすと警告してい ます。最後に危険度については井上選手が 優勢と結論づけられました。現時点で最も 危険なのはモンスターイの上だと断言。 アフマダリエフも非常に危険な選手だ。 攻撃力があるし経験も豊富。タフで打たれ 強い。でも今のこの時点でモンスターに 逆張りするなんて正気じゃない。負け るっていうようなもの。それぐらいありえ ないと強調しています。今の井上は 燃え上がってる状態全盛期のど真ん中。 そしてこの試合が井上をさらに次の ステージへ引き上げる1戦になると本気で 信じていると期待を込めて語っています。 スティーブンフルトンもその役かと思った けど違った。ネリもそうじゃなかった。 もしかしたらまたリエフがその男かもしれ ないでも現時点では最も危険なのは モンスターアイの上だと結論付けています 。この分析を総合すると12項目中7項目 で井上選手が優勢。1項目でアフマダ リエフ選手が優勢。4項目が引き分けと いう結果になります。専門家の目から見て も井上選手の方が総合的に上回っていると いうことです。特に注目すべきはアフマダ リエフ選手が優勢とされたのが打たれ強さ だけという点です。これはアフダリエフ 選手自身がに4.5点をつけた理由と一致 しています。つまりアフマダ選手は自分の 唯一の許い性を最大限アピールしようとし ているのかもしれません。しかし ファイティングワーズSの分析でも明らか なように打たれ強災最内のほぼ全ての メンデの上選手が上回っています。特に メンタル面クリエイティビティ の使い方といった試合の勝敗を大きく左右 する要素で井上選手が優勢なのは非常に 重要なポイントです。アフマダリエフ選手 の採点は心理戦の一環として理解できます が、客観的な分析では井上選手の優意性が 明確に示されています。9月14日の試合 ではこの分析が正しいかどうかが明らかに なることでしょう。今回はアフマ田リエフ 選手による井上選手への挑発的祭点につい ても紹介してきました。4.5点という 打たれ強さの評価は明らかに心理戦の一環 でしょうが、海外ファンや専門家の反応を 見るとその効果は疑問されています。 むしろ井上選手の圧倒的な実績と総合的な 実力の高さが改めて浮き彫りになったと 言えるでしょう。9月14日の名古屋での 激突では果たしてどちらの分析が正しいの か。その答えが明らかになります。 チャンネル登録、高評価を押すかはお任せ しますので、せめてもう1本私の動画を見 ていってくださると嬉しいです。
今回は『アフマダリエフによる井上尚弥の採点とそれに対する海外井上ファンの反応がヤバすぎた…「お前が勝っているのは●●だけだ」』を紹介します!
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#ボクシング #ボクシング解説 #井上尚弥
11 Comments
K Oを狙わず判定でも勝ちに行く井上尚弥は最強です
お前は2点じゃ
こんな事言ってる奴は絶対勝てないよ! 井上選手のKO勝ちは間違いない。
井上選手には、どうか最後の最後まで慎重に戦ってほしいです。井上選手も重々承知でしょうが、アフマダリエフ選手は、被弾覚悟で拳を振り回してくると思います。パワーがありますので、一発でももらえば危険です。相手にパンチを当てさせずに、自分のパンチだけ当てる高度なテクニックが求められると思います。「判定でも勝ちに行く。」と井上選手は話しましたが、隙あらばKOを狙うのが井上選手だと思います。ですから、どうか慎重に! あれだけ豪語していたアフマダリエフ選手が崩れ去る姿が、私は見たいです!
パヤノ戦の様にワンツー一閃で終わるかもね
なんで弱い方が査定してんだよ(笑)
井上のジャブが、かなり当たると思います。
また、サウスポー相手なら左フック&左のボディブローが、当たって….ダウンかなぁ⁉️
相手の左フック&ストレートが、当たらなければ大丈夫ですよ😃✌️
おそらく、相手のパンチ力等を1~2Rで、分析して….それからジャブを中心に、攻めて….KOですね😁
井上に、アクシデントが有れば、判定求あり得ますね。(判定勝ちに行くだけなら、余裕ですねぇ🧐)
井上を舐めた奴等はみんな同じ道辿ってる。ブチのまされて終わりじゃ😎
終わって見れば勝負論にならなかった…そんな感じですね………
笑うしかない、腹痛〰️❗😂😂😂😂😂井上はリアルターミネーター❤
ほんまにブタパレスに負けた、と思ってないんだろう笑