歴史的大敗で参院自公過半数割れ 石破総理は続投表明も麻生氏「認めない」【知ってもっと】【グッド!モーニング】(2025年7月21日)
歴史的な敗となりました。昨日解表された 参議院選挙で自民公明の与党は非戦も含め て参議院の過半数を下回りました。石総理 大臣の責任論も浮上する中、総理自身は続 を主張しました。 行動につけられた当選を示す赤いバの少なさが今回の結果の厳しさを物語っています。早くも商店は石政権がどうなるのかに移っていますが、 この厳しい中において比較第一党の議跡を頂戴するということの重さもよく自覚をしなければいかんと思っています。 続党の意思と受け止めていいですか? 結構です。 石総理は変わらずする考えだと明言しました。 信頼関係がベースにございます。 しかし今回の参議院選挙が与党に与えた影響は人大です。 7つの議跡を巡って 32人が立候補した東京選挙ざ [拍手] 午後8 時の投票締め切りと同時に当選を決めたのは賛成党のさんでした。 自民党はオリンピック共演の金メダリスト鈴木大一さんが致名度の高さからトップで当選しましたが、ま、本当にありがとうございます。 それ以外は共産党原職のキ子さんや 国民主党新人の元 NHKアナウンサー田さんなどが当選。 [拍手] 厚生労働大臣も務めた自民党の原職見さんは 7 番目までに届かず、自民党は東京の指定席だった席のうち 1 つを失いました。え、これで私の国会員としての役割りました。 [拍手] 正解はもう引退という表現でよろしいんでしょうか? 何度言わせんの?総理が さらに隣の千葉県でも バ バ バ ありがとうござい。 数3のうち2013年から自民党が 2 つを確保し続けてきましたが国民主党の新人に押し出されを支取できませんでした。 連立を組む公明党にとっても厳しい選挙になりました。 [拍手] これまで一席を確保してきた都市部の7 選挙のうち、神奈川、埼玉、愛知で議跡を 落としました。 公明党が山陰戦の選挙で前哨を逃すのは 2007年以来18年ぶりです。 反対に選挙でも存在感を示したのが党です。 [拍手] 東京のさ以外にも茨城、埼玉、神奈川、愛知、大阪、福岡で次々と議跡を獲得。 [拍手] はい、前カメてくださいね。はい、こちらがお願いします。 はい。じゃ、こちらが行きましょう。こちらが行きます。こちらが行きます。中 比例代表でも 7 議跡を確保していて、賛成党は参議員で予算を伴わない法案であれば単独で提出することが可能になりました。 特に情勢を大きく分けたのが全国 32の1人区です。 [拍手] 自民党は福島県こそ森子元ホーム大臣が議跡を守りましたがそれ以外の東北 5憲四国では全敗です。 3 年前の参員戦では自民党が前勝した九州の 1人区。 今回鹿児島県は自民党住の女が立憲民主党の推薦を受けて自民党の候補と戦う慰例の事態となりました。 ありがとうございまし。 結果は野党側の勝利で保守王国として有名な宮崎県と共に自民党が議跡を落としています。 [拍手] 1人区の全体では自民党の14章18敗で 3年前の28勝4敗から大きく結果となり ました。 者はどんな思いで投票したのでしょうか? 今まで与党でしたけど、あまりにもなんか期待ができないのと、 あの、 今行っちゃった。 変わろうとする姿勢が見られないので で、将来をうん。の可能を見出して欲しいなと思いました。 あの、日本人ファーストっていう風に歌われてますけど、すごい極端ではあるかなと思ったんですけど、日本がやっぱりそこをちゃんとね、やらないといけないのかなっていう 一方で、 ま、地味と問題あると思うんですけども、やはりちょっと政治の安定というか、そういったところを考えると、ま、自民党に 大心した賛成党への指示は若者だけでなく高齢者層にも広がっていました。 [音楽] 賛成とあんまり外国のもの頼らなくて日本で生活ができるように来てもらいたい。 司令代表では去年東京栃事戦に出馬した憲民主党の連さんやチーム未来の安野高弘さんが当選を決めました。 [拍手] 政党では自民党と公明党が議跡を減らす一方で国民、民主党と賛成党が大きく増やしています。 今回は石政権に脳という意事が国民から突きつけられたと思いますので、それに変わる受け皿をどう作っていくか、これをよく検討していかなければいけないという風に考えてます。 ま、事項とはもう、あの、絶対に組まないとで、野党連立をするということでよろしいでしょうか? ま、我々が組んだら大連立になるんでね、基本的ありえないという風に思います。 国民主党の玉代表も いわゆる103 万円の株そしてガソリンの暫定税率を排出するとこの 2 つをですね、え、今の石政権、え、森山幹事長、公明党の西田官幹事長、そして我が党の新馬幹事長、 3 党の幹事長官で結んだんですね。で、この約束を果たせないような石政権と組むことはありえません。 自民党のトップが変わるかもしれません。 その時に連立るというチャンスが来るかもしれませんが、どうでしょう? ま、それはあのこの選挙結果とまずはあの自民党内、ま、公明党も含めた与党の政局をまず見定めたいと思いますね。 自民党内では石ろに向けた声が上がっています。 何が何でもやめさせるべきだ。この状況では外交もできない。 党の最高顧問を務める麻氏も周囲に続は認めないと話していて対人に追い込む構いを見せています。 当内からもし辞任の声が強まった場合はそこにしっかりと耳を傾けるおつもりはありますか? それは当然でしょう。そういうものを投換してはけかんことです。 の人出てくれ。 [音楽] [拍手]
歴史的な大敗となりました。20日に投開票された参議院選挙で、自民・公明の与党は非改選も含めて参議院の過半数を下回りました。石破茂総理大臣の責任論も浮上するなか、総理自身は続投する考えを主張しました。
■自公過半数割れ 歴史的大敗
ボードに付けられた当選を示す赤いバラの少なさが、今回の結果の厳しさを物語っています。早くも焦点は「石破政権がどうなるのか」に移っていますが、石破総理は変わらず続投する考えだと明言しました。
「この厳しい中において、比較第1党の議席を頂戴するということの重さも、よく自覚しなければいかんと思っています」
「(Q.続投の意思と受けとめていいですか?)結構です」
しかし、今回の参議院選挙が与党に与えた影響は甚大です。
■東京で重鎮落選 参政が2位当選
7つの議席を巡って32人が立候補した東京選挙区。午後8時の投票締め切りと同時に当選を決めたのは、参政党のさやさん(43)でした。
自民党はオリンピック競泳の金メダリスト・鈴木大地さんが知名度の高さからトップで当選しましたが、それ以外は共産党・現職の吉良佳子さんや国民民主党・新人の元NHKアナウンサー牛田茉友さんなどが当選しました。
厚生労働大臣も務めた自民党の現職・武見敬三さん(73)は7番目までに届かず、自民党は東京の指定席だった2議席のうち1つを失いました。
武見さん
「これで私の国会議員としての役割は終わりました」
「(Q.政界はもう引退という表現でよろしいでしょうか?)何度言わせんの」
さらに隣の千葉県でも、改選数3のうち2013年から自民党が2つを確保し続けてきましたが、国民民主党の新人・小林さやかさん(41)に押し出され、2議席を死守できませんでした。
連立を組む公明党にとっても厳しい選挙になりました。これまで1議席を確保してきた都市部の7選挙区のうち、神奈川・埼玉・愛知で議席を落としました。
公明党が参院選の選挙区で全勝を逃すのは、2007年以来18年ぶりです。
■参政党が躍進 14議席を獲得
反対に、選挙区でも存在感を示したのが参政党です。東京のさやさん以外にも、茨城・埼玉・神奈川・愛知・大阪・福岡で次々と議席を獲得しました。
比例代表でも7議席を確保していて、参政党は参議院で予算を伴わない法案であれば、単独で提出することが可能になりました。
特に情勢を大きく分けたのが、全国32の1人区です。自民党は福島県こそ、森雅子元法務大臣(60)が議席を守りましたが、それ以外の東北5県と四国では全敗です。
3年前の参院選では、自民党が全勝した九州の1人区。今回、鹿児島県は自民党重鎮の三女・無所属の尾辻朋実さん(44)が立憲民主党の推薦を受けて自民党の候補と戦う、異例の事態となりました。結果は野党側の勝利で“保守王国”として有名な宮崎県とともに、自民党が議席を落としています。
1人区の全体では、自民党の14勝18敗で3年前の28勝4敗から、大きく負け越す結果となりました。
■有権者の思いは? 比例代表では…
有権者は、どんな思いで投票したのでしょうか?
国民民主党に投票 60代・パート
「今まで与党(に投票)していたが、あまり期待できない。変わろうとする姿勢がみられない。(国民民主党には)将来の可能性を見いだしてほしい」
参政党に投票 50代・会社員
「『日本人ファースト』ってすごく極端かなと思ったんですが、日本がやはりそこをちゃんとやらないといけないのかなと」
一方で…。
自民党に投票 50代・会社員
「自民党に問題あると思うが、政治の安定を考えると、自民党に」
大躍進した参政党への支持は、若者だけでなく高齢者層にも広がっていました。
参政党に投票 80代・無職
「参政党。あまり外国のものに頼らず、日本で生活できるようにしてもらいたい」
比例代表では、去年、東京都知事選に出馬した立憲民主党の蓮舫さん(57)やチームみらいの安野貴博さん(34)が当選を決めました。
政党別では、自民党と公明党が議席を減らす一方で、国民民主党と参政党が大きく増やしています。
■大敗で党内から「石破おろし」の声
立憲民主党 野田佳彦代表
「今回、石破政権にNOの意思表示が国民から突き付けられたと思う。受け皿をどう作っていくか、よく検討していかなければいけない」
「(Q.自公とは組まず、野党連立?)我々が組んだら大連立になるので、基本的にあり得ない」
国民民主党の玉木雄一郎代表もこう話しました。
「いわゆる103万円の壁。ガソリンの暫定税率を廃止。この2つを自民・公明・国民民主の3党幹事長で約束を結んだ。この約束を果たせないような石破政権と組むことはあり得ない」
「(Q.自民トップが代われば、連立入りは?)それは選挙結果と、まずは与党内の政局を見定めたい」
自民党内では「石破おろし」に向けた声が上がっています。
自民党関係者
「何が何でも辞めさせるべきだ。この状況では外交もできない」
党の最高顧問を務める麻生太郎氏も、周囲に「続投は認めない」と話していて、退陣に追い込む構えを見せています。
石破総理
「(Q.辞任論に耳を傾けるか?)それは当然でしょう。等閑視(ないがしろに)してはいけない」
(「グッド!モーニング」2025年7月21日放送分より)
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
43 Comments
潔さや自分で責任を取ると言う、侍の伝統を壊す輩。
民意を出汁に使うわ…流石の議員さんたちや!
関税15% どうなった 早く退陣を
安倍さんのあとの首相どんどんグレードが下がってるの何?
自公の一強状態は不健全だからいいニュース
🇯🇵日本国は、今の政治のやり方は、 通用しない事が
証明された。
自民党の時代も終わり。
比較第一党?自民党!はそうかもしれんけど…大敗したのはお前のせい!石破内閣にNO!を突きつけたんだぞ!しがみついてないでさっさと辞任!しろ腹立たしい!
石破から別の人間に変わっても誰がなれるんだよ。
自民が団結してみせろよ
実力も大事だけど、リーダーになる人は顔も喋り方も大事なんだよな
人を不快にさせないってマジ大事
石破総理8月末までに退陣の意向
自民党の公約『消費税を守り抜く!』は最高のキャッチフレーズであったと思う。
石破ごろし?
石破岩屋岸田総辞職させろ要らん
日本人を目覚めさせるためにピエロを演じてるんじゃないかと思うほど自民党を引き摺り下ろすムーブをかまし続ける現首相
高市早苗がなるくらいならお前が続けろ
続投することは自民党潰す気でいるな
いいぞぉーずっとゲル君続投で頼む🎉粉々になるまでぶっ壊して再生していくんや🎉
卒業おめでとう2万円配りや😮
アホかさっさと辞めろ
日本終わったやん、もういや、
なんでまだ自民党に投票するやつおるん?それがおかしい
石破が辞めても岸田がしゃしゃり出てきそうだな。
自民党は、安倍総理は増税はしたけどしっかり政策アベノミクスや、隣の中国の関係改善、ロシアとの北方領土問題、アメリカとの貿易摩擦問題などに取り組んでくれていましたし多くの政策を完遂と言う形で締めくくってくれましたが、岸田、石破と増税だけして何の政策も行わなかった反動が参政党が大勝する結果に繋がった。 それに裏金問題が浮き彫りになっているのにお金を何に使ったのか明細も出せないと言う。 政策に関しては検討するの一点張り。 呆れるしかない。
自分の党派は自民党でも参政党でもないが今回は参政党に票を入れました。少なくとも安倍総理時代の自民党であれば票は入れずとも安倍総理が政策を進めてくれていたので政策に期待して応援をしていたでしょう。
やっぱり次期首相は高市早苗さんですか?
自民嫌いだけど、武見さんみたいに時折笑わせてくれる人ならいいかなとか思っちゃう
そもそも石破さんにしたのが間違い。
二階にバラが無いのはよくやった。永久に政界に戻すな。
選挙で負けるといっても理由は様々、辞めるばかりが責任の取り方ではないけど、石破さんの場合は石破さんに理由があるとしか言いようがない。
石破、キサマは早く辞めて刑務所行け
これでも居座ってなにをするつもりだい?
さあコレからどんな政策してくれるのか?
政治の安定を考えるなら自民党に?は?
買収されてんか
イヒヒヒww
売国奴
中国から変わらないように言われています
石破総理大臣の目つきがわるかった。ビクビクしたヒキガエルそっくり。
党内で石破おろしの声って言っても、総裁選で選んだのは党内の党員達なのにな
裏金づくりをした旧安倍派が石破おろしって、あんたらが裏金づくりしたから自民党大敗したんじゃないの
給付金は??????
石破は自民党内で冷遇されてただけあって旧統一教会とのズブズブや裏金はほぼないし極右発言もないから党首としてはアリだと思う。今の自民党が良いとは思ってないけど
何で石破ばっかり責めんの?
総裁選で決選投票で石破さんに投票した人は責任取らなくていいの?全員自民党よ!?
なぜ総理を辞めさせたがるの?
歴史的敗退でも何でもないじゃないじゃん
自民党より票を取得した党はある?
石破落としじゃなく
自民党落としが1番