藤井王位の本気!衝撃の投了図! 藤井聡太王位 vs 永瀬拓矢九段 王位戦第3局 【将棋解説】
はい、こんにちは。ミルシ将棋チャンネル のKです。え、今回は伊東園大いお茶杯第 66期大井線7番勝負第3局先長瀬拓也 九段対後手藤井蒼太大井の対局を検討して いきます。初心者、救意者の方にも分かり やすい解説を心がけます。はい、という ことで大い線第3局ですね、ついに決着が つきましたので検討の方やっていこうと 思います。これまで大い戦は、え、藤井 大井が2連勝ですね。なので本局に藤士 大井が勝てば、ま、3連勝ということに なり、ま、防衛の可能性はめちゃくちゃ 上がるんですね。まあ、なので長石団とし てはなんとか取り返したいところではあり ますが、そんな中始まった大一戦第3局 ですが、先形は 長瀬九段の矢倉模様の出出し、そして後手 の藤位が、え、ガ木模様の出出しとなり ました。ひまずは封じ手の辺りまで サクサク見ていこうかと思います。今後も ですね、藤井大いの対局は大い線やその他 の期選なども取り上げていこうと思います ので、興味がある方は是非今のうちに チャンネル登録や高評価ボタンを押して 応援していただけると嬉しいです。 はい、ということで続けて局面の方見て いきますと、やはり先手はやグに組んで いきました。67金とそして、え、63銀 ですね。で、79玉81車37銀を 繰り出していきます。で、86歩同歩の 突き捨てを入れてから42角と引いていき ます。で、46銀に34歩ですね。この 辺りは富士多いらしいというか、しっかり とした受けを差していきます。ま、こう 65歩と攻めたくなるところですけど、仮 に攻めても、ま、同歩同計66銀と上がら れてしまって、意外と後手の継続が難しい と。例えば8六角と言っても同角同車歩を 打って受けて、ま、81飛車とか引くん ですけど、そこで65銀と桂馬を取られて しまうと64歩と銀を取ろうとする手には 24歩の突き捨てを入れてから3号形の ような手が1例でこれを取ってる間に先手 は好きに暴れることができますね。という ことで後の先手の攻めを見越して一旦34 歩と受けたのは藤井大井らしい手だなと 思いました。これで銀の進出も受けてい ますね。ま、ここで35歩と打つ手はね、 一応あるんですよね。ま、同歩ならば、ま 、同銀、ま、もしくは24歩を入れてから こう軽くしてから銀が走っていくとかね。 ま、色々差し方はあるんですね。丸いは 35歩に取らずに45歩とついてこう銀を 入れ違いにさしてから3歩とこういう手も あるんですね。ま、この場合は単に同角も ありますし55歩1本入れてからの3号角 の大乱線もありえますね。ということで 35歩とやると激しくなるんですが、ま、 本譜はですね、え、長瀬段一旦は96歩を つきました。で、94歩に88銀ですね。 ま、後の桂マが飛んでくるのが見えてるん で、あらかじめ銀を引いて受けておこうと 。で、え、65歩来ましたね。6歩が ついに来ました。で、ここで1日目は封じ という風になりましたね。空予想は、ま、 トルテが自然と言ったんですけど、ま、他 に候補としては、ま、あかじめこう銀を 引いておいて66歩ならこう同銀とこんな 感じに銀を繰り返るような手や、ま、 あらかじめこう銀管無理を作っておいて、 ま、66歩には同金とで65歩67金、 75歩みたいなこういう進行もあ るっていう話をしましたね。ま、あとは 77銀と、ま、77銀ちょっと上がり にくいですけどね。さっき銀引いたばっか なんで、ここで上がんのはちょっと違和感 あるんで、ま、66歩に同銀とで、ま、 65歩に77銀という感じですかね。ただ まあ結局75歩同歩75角みたいな攻めも あるんで、ちょっとま、先手としては 銀上がったりするのは微妙かなという ところで、ま、本部もですね。はい。封じ ては、え、同歩という手になりましたね。 で、75歩と、ま、これも取ると同角が 厄介で、ま、3級角成りを受けるには銀を 引くぐらいですけど、ま、そこで86角と いう感じでどんどん5手の角が出てくるん で、ま、本譜はですね、取らずに57銀と 引いたんですね。で、76歩に、え、66 銀と上がっていきました。ここもしかし たらね、長瀬段ちょっと後悔するポイント になる可能性がありますね。ま、負けた 場合はですけどね。え、理由としましては 87銀と言うてもおそらく考えたと思うん ですよね。66銀との比較は難しいんです けど、ただ87銀のいいところはですね、 玉の逃げ道ができるんですね。この88玉 局の通気口ができるのはかなり大きい。 なんなら88玉からこう98玉とか97玉 とかね、やっぱ将来的にこう橋が広いって いうのは大きいんでね。ま、8、7銀もね 、差したかったと思いますけど、ま、 おそらく理由があって見送ったと思います けど、ま、一例はこう65系66銀に77 系なりとかですね。で、ま、同計同歩なり に同金とばらしてから、ま、後手の攻めを 受けると、ま、ちょっと防線一方になるの を嫌ったのかなという感じはしますね。ま 、95歩同歩に、え、96歩とか、ま、 しばらくこう後手の攻めるターンが続くん ですよね。ま、これ取りますと85歩同歩 に97歩なり、97角なりみたいなね、 こういう手もあるんで、ま、これ取れない んで、ま、1が受けるとか、ま、しばらく 受け続ける展開になるんで、 ま、え、本譜は、え、こう66銀と力強く 上がっていったのかなと思いますけど。で 、55歩とはい、1本入れましたね。ま、 ここ55歩じゃなくて実は64歩もあると いう風にAIの検討で上がっていたんです が、ま、46角と上がる手に、ま、65歩 とついて、え、ま、57銀ですね。57銀 と引かして、ま、55歩と角道を止めて 76機みたいなね、ま、こういう進行も あり得たと思うんですけど、本譜は55歩 と、え、単についていきましたね。で、 同歩に、え、74銀ですね。これで、ま、 後手の攻めにも弾みがついてきますね。銀 と桂馬と角と飛車と4枚の攻めはなかなか 切れません。で、例えばここで46角と 上がる手も検討されていまして、ま、以下 45歩には37角と引いておいて、角が こう3筋から睨みを聞かしていれば、ま、 結構後手としても伸び攻めることはでき ないということでですね。 ま、46角も有力だったんですけど、ま、 本譜は54歩と伸ばしていきまして、同銀 に24歩と で同歩としてから46角と上がったんです ね。ま、73の桂マを狙ってるんですけど 、ま、62金とから簡単に受かりますよと いうことで、ま、22不同金と形を見出し ていきますが、ここでですね、55銀と さしたことによりちょっと後手にね、評価 値が傾いていきました。ここでは、ま、 先定ちょっと悪いんですが、ま、勝という 手もあったのではないかというところです ね。で、ま32玉に、え、76銀のような 形で歩を取り払っておけば、ま、75歩、 87銀でまだまだ硬いので、85歩とやら れても、ま、同歩に45銀に68角とかで 、まだまだいい勝負ができるのではないか というところだったんですが、ま、この 55銀とぶつけたことにより、え、徐々に 藤位に傾いていきます。ま、これ仮に同銀 だったら先手も全然悪くなくて、ま、同角 とさいて、ま、32玉に54歩とか狙いに 行けるんですね。で、ま、次に53銀打ち があるんで、ま、75角と逃げて、ま、 それでも53銀と打って39角なりなら 24飛車ですね。ま、こんな感じで銀と 飛車と角で攻めれば意外と、ま、先点も 悪くないんですけど、ただ結局これ本譜は 取らなかったんですね。45銀と。で、角 が狙われてしまいます。 で、37角と引いたんですけど、66歩と 1本入れていきました。せっかく上がった 銀を同銀と引くのはちょっと悔しかったん だと思います。ま、同銀と引くても別に あるんですけど、ま、32玉と形を整え られてどうかというところですが、本譜は ね、強く同金と取ったんですね。 はい。ただそれでも構わず、え、32玉と 上がって、やはりまず玉の形を安定させ ました。ここで、ま、26角としてこの 44の地点を狙いに行くというのも有力 でしたね。ま、33金と上がってくる場合 には44銀とぶつけることができますので 、ま、後手としてはこう金が上がれないと 、ま、なのでおそらく35歩とついて、ま 、同角34銀のような受けになると思うん ですが、え、その場合は68角引いておい て、はい、まだまだ難しい将棋かなという 印象ですね。 ポンプはですね、ここで64銀と上がって いきました。ま、次に73の地点を狙って いますね。何もしなければ73銀なりとで 角が効いてるんで同金とは取れませんよと いう狙いなんですが本譜は、え、6号系と ちょうど取られそうな桂マを逃げるいい手 がありましたね。で、53太打ってこう 角道を止めるんですが36銀と先手の角を 狙いに行きます。で、48角に 56歩ですね。はい。ここで、ま、一応銀 なりもできるんですけど、ま、銀なりは こう角をすって引いておいて、ま、すぐ 様ま角を取ることができないので、一旦 56歩という手はなかなか味がいいですね 。これ同金だったら今度47銀ならずで金 両取りをもろに食らいます。なので ポンプは75歩と打ちました。で、57歩 なりですね。これはもう最終と言っても いいと思います。え、強くのであれば7、 4歩ですね。攻め合いですね。ただこれは 、ま、先手も怖くて、ま、もちろんすに 形成はね、かなり先手悪いんですが、48 と角を取られて65金と桂マを取る手が ありますけど、これが厳しいんですね。3 角とこれで時金に紐がついちゃうんで、 飛車が縦に逃げるしかないんですよね。で 、26しちゃって浮いてこの銀を取りに 行く手は全然間に合わないんで58とが 厳しいですね。で、本当は先手もやりたい 手はいっぱいあるんで54系とかも打ち たいんですけどそうすると57角なりって 馬を急所に作られて、ま、68歩に67歩 と上から攻められるともう受けが難しい ですね。うん。ま、なで結局こう時金迫っ てきても 87銀とか上がるしかないんですけど、 ただそれでもまあ57角なり88玉68と みたいな感じでね、こうト金をひたヒタと 寄ってこられるとちょっと持たないかなと いう印象ですね。 なので、まあ 攻め合いも苦しいということでね、 ポンプは3級角と引いたんですけど、ただ ま、これでもですね、藤井大いペースです ね、53金と歩を外して、ま、同銀なり同 角とこれで、ま、後手は手順にね、銀を手 に入れましたね。はい。 で、54金と 角を狙いに行くんですが、え、ここで、ま 、後手からね、素晴らしい決め技があり ました。ま、決め技と言ってもそのつま、 つまさないとかではないんですけど、こう 飛車をつます、あえて言うなら飛車をつま ですね。これで先手の飛車の逃げ場所が なくなってしまったので、ま、ちょっと どうしたもんかというところなんですけど 、ただま、逃げれない以上はもう割り切る しかないんで、本譜は 53金と角を取っていきましたね。したら 当然後手も飛車を取るということで28銀 ならずといきましたね。これ放っておくと 次に4球飛車と打って大手角取りがあるん で、ここは当然まあ同角と取るしかないん で同角と取っていきました。そしてなんと も怪しい タレフで迫っていきます。67歩と。うん 。これもちょっと厳しいですね。次に やはり49車とか打たれるとちょっと狭い のでね、受けがえ、なさそうです。はい。 ということで、なんとか角を上がって角を 狙われないようにしたんですけど、 ちょうどいいところに銀がいますよね。 36に銀がいるということで、こう銀なり ですね。成り駒たっぷりでさらに角を狙っ ているということで、 ここまでやられちゃたまらないということ でね、長瀬区団。ここで無念の投領となっ ていきました。はい。ということでね、 糖量図加も少し見ていこうかと思います。 はい。まあ、まずこう誰が見ても大差なん ですけど、まあね、初心者の方も多いと 思いますので、ま、何が厳しいのかと言う と、ま、まず語手局に全然迫ることができ ないんですよね。ま、こう上の方が広いの で、ま、当然即済みはないので、え、まず ちょっと逃げる手を考えたいんですけど、 ま、例えばこう今更87銀と上がってね、 ネ道を作ったところで、ま、普通にこう角 ただなんでね、46なり銀とか取られる ぐらいでも厳しいですね。で、88玉極と 上がっても68とかでどんどん迫ってくる んで、こうなるともう防戦一方なんですよ ね。こ銀埋めても、ま、同と同金、ま、 58車とかですかね。で、ま、角とか埋め ても、ま、どんどんこんな感じで駒 ボロボロと取られて、ま、これはカ封負け なんでちょっと続ける、え、エ義がないの かなというところですね。ま、あとは、ま 、33歩と叩いてもですね、ま、上が広い んで23玉でも積みはないですし、ま、 下段飛車も効いてるんで角とか打っても これ取られちゃうんでね、ま、どうしよう もないですし、ま、そもそもまあ33歩 同金でも、ま、継続がないかなという ところですね。ま、あと考えられるのは こう底風とかの受けなんですけど、ま、 結構底風硬そうに見えるんですが、やはり 、ま、壁系なんでね、あんまり言うほど 硬くないですね、正直。え、ま、46なり 銀と角を取られて、ま、65金と桂マを 外すぐらいですけど、ま、同銀、ま、最後 のお願いで43角ですね。ま、これで一応 大手銀取りはあるんですが、ただですね、 この瞬間先手局詰メロなんですよね。え、 どういうことかと言いますと、ま、23玉 に、ま、ぶっちゃけもう65角なりぐらい しか先手やる手はないんですけど、これで まだ積まないんだったらね、いいんです けど、ここで積んじゃうんですよね。 はい。やはり壁系はね、こう寄りやすい ですね。68金から即済です。これ手順を 見ていきますと、ま、同歩に、ま、同歩 なりとで、同金、ま、同と同玉と、ま、1 回ばらして67、7歩1本入れて、ま、 引くと簡単なんで、ま、取るんですけど、 そこで 57ですね。はい。この大手が厳しいと。 ま、大手金取りですけど、ま、そもそも金 取る必要ないんで、ま、78玉に69角と で、ま、角捨ててこれ斜めに逃げれないん でね。ま、元々飛車効いてるんで、ま、 20重の意味でも逃げれないんですけど、 ま、同玉の1手にそこで、ま、67なり ですね。ま、これで一応大手馬取りなん ですが、ま、馬取る必要ないんで積なんで ね、ま、なんか相駒まして、ま、58金と で、一軒流の形で、ま、79玉、え、68 金と、ま、こんな感じで積み、即みがある んですね。はい。ま、なので結局 中途半端に攻めても受けても、え、勝ち目 がないということでですね。はい。ま、 この局面、ま、結構絶望的なんで、え、 投領はやなしかと思います。ま、当然時に とっても、ま、同計なりとかあるんでね、 ま、非常に厳しいということで、ま、この 局面はもう大差なんでね、投領は仕方ない と思いますね。はい。ということで今回の 検討はこの辺りで終わろうかなと思います 。え、1局を通してなんですけど、え、 本局に至ってはもう完封勝利と言っても いいんじゃないかなと思いますね。ま、 途中わずかに、ま、先手がいいところは あったんですけど、まあでも元々やっぱ 将棋っていうゲームはね、現代は先手が 元々少しいいんで、ま、大きく先手が優勢 という局面はうん、なかったかのようには 思えますね。ま、わずかに先手がいいとか はあったと思うんですけど、ま、なので 総合的に見たら本局は、え、藤井の気持ち のいい完全勝利と言ってもいいのではない かと思います。はい。ただ、ま、現実問題 ね、こう長瀬さんから見ると、ま、3連敗 ということでね、ま、非常に苦しい立場に なっています。ま、逆にね、藤大もかなり 余裕を持って、え、第4局に望めるという ね、ま、そういう、え、精神的にも、え、 強い状況にはあると思いますね。ま、本当 に残酷な、え、数値というか確率だけを 言えばもう長区団がこっからダッシュする 確率っていうのはもう1%もないんじゃ ないかと。ま、厳密に計算してないんで わかんないですけど、こっからね、自分 より角上の、ま、レーティング的にね、 数値的に各上の相手に4連勝してダッ シュっていうのはもう本当にもう1%未満 とそういう本当に紙のように薄い確率なん じゃないかと思いますが、ま、ただね、 将棋勝負ごとである以上ね、ま、当然 もちろん何があるかわかんないんで、ま、 フジ大位のね、防衛はね、超濃厚だと思い ますけど、もちろんね、ファンの方もね、 え、最後まではい。あの、応援するのがね 、いいんじゃないかという風には思います ね。はい。ということで今回の検討はこの 辺りで終わろうかと思います。またですね 、え、大い線絡みの動画だったり、え、 サブチャンネルでですね、また ピンポイント解説なんかもあげていこうと 思いますのでね、興味がある方は概要欄 から、え、サブチャンネルの方も是非ね、 チェックしておいていただけると嬉しい です。またね、今後もね、こういう解説 動画が見たいという方や、え、今回の動画 がちょっとでも参考になったという方は 是非高評価とチャンネル登録の方よろしく お願いいたします。いつもたくさんの高 評価をいただきまして本当にありがとう ございます。励みになっております。皆様 のチャンネル登録だったり高評価いつも 動画を作る上でのモチベーションとなって おります。また当チャンネルは、え、 コメント自由性となっております。はい。 え、初心者、え、給意者ですね、え、ミル 賞、そして誘談者の方まで、え、どんな方 でも結構です。この対局に関するコメント や、え、将棋に関するコメント、騎士に 関するコメント、お昼ご飯、夕食、休憩に 関するコメントなど何でも結構です。是非 ね、お気軽に一言でも構いませんので書い ていただけると嬉しいです。藤おい、お めでとう。長瀬団残念だったね。など一言 でも大丈夫ですね。はい。こういう時にね 、え、コメントを残しておくとね、将来的 にね、ずっと残りますのでね。はい。ま、 自分がね、こうYouTubeを見ていた 証としてね。はい。この時こんな感じで見 てたんだというね、そういう意味でも、ま 、コメントをね、一言残しておくと、ま、 将来半年後、1年後、2年後見た時にね、 懐かしい気持ちになったりするんじゃない かなと思いますのでね、一言でも構いませ んので、是非お気軽にコメントいただけれ ばと思います。もちろん私もあれば、え、 コメントは、え、なるべく返信させて いただきますし、基本的には頂いた コメントは全て目を通しておりますので、 どうぞお気軽にコメントよろしくお願い いたします。それでは最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 また次の動画でお会いしましょう。それで 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主催:日本将棋連盟
新聞三社連合
伊藤園お~いお茶杯 第66期 王位戦 七番勝負 第3局(二日目)
先手:永瀬拓矢 九段
後手:藤井聡太 王位
戦型:矢倉
藤井王位vs永瀬九段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。
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17 Comments
いつもありがとう😊
藤井王位強い。私は力戦の時が楽しみです。今回も解説とともに楽しめました。
㊗️三連勝〜防衛に王手😆完封勝利ですね🤗
藤井さんも永瀬さんも応援してるのでもっと対戦が続いてほしい。
将棋は全然詳しくないけどケイさんの声に癒されたく見ています。最後のフェードアウト😆
毎回楽しみしてます、藤井さんのファンです、これからも頑張って下さい。
思ったより早め投了に驚きましたが解説頂いて納得できました😊99%対1%で投了のイメージだったので😮
わかりやすい解説ありがとうございます。素人にはどうしてここまで差がついてしまったのかわかりませんでした。次局はどうなるのでしょうか?
今更なんだけど
王位だから おーいお茶杯なん…
永瀬レベル低すぎワロタ
永瀬もトップクラスの棋士なんだけど、藤井さんの前では常に蛇に睨まれた蛙になってしまう。
先手を持ってこの負け方は心を折られるだろう。
かつては藤井さん相手にも善戦していたが、最近は全く勝てなくなってしまったね。。
😃
分かりやすい解説ありがとうございました。別次元の強さを見せつけられた気がします。活躍するはずの角がなされるがまま翻弄されまくっての投了。何か名称付けるとするなら角シンドロームでしょうか。角詰将棋でしょうか。
いつも解説をありがとうございます。次のお願いがあります。
画面右上のAI評価値と一緒にAIの次の1~3手も表示してもらえると、より楽しく見られて皆も喜ぶかと思います。
いや
普通に初心者なら
投了図以下、角取りにされたんだから
89手目は角逃げる手順を知りたいでしょ
まじで永瀬さん勝てないな。。
挑戦者になるのもかなり大変なのに、、、
藤井はまだまだ強くなるな。羽生のときは、10歳下に藤井が現れたが、いま現在だれもいない。これでは藤井の天下は10年続く。