【超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り】第2試合 ホセ・トーレス vs. 扇久保博正【ハイライト】

#超RIZIN4 #朝倉未来 #rizin
2025年のRIZIN PPVが全部「タダ!?」になるチャンス!!
U-NEXTスペシャル PPVキャンペーン開催中!

超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り 7月27日(日) 11:30~
PPVはこちらから
https://video.unext.jp/genre/martial?lc=LIV0000009607&rid=FS00147

<U-NEXT PPVスぺシャルキャンペーン>
★超RIZIN.4 勝敗予想的中で2025年後半戦・RIZIN全大会の配信チケットが当たる
https://help.unext.jp/info/info267b

★サイン入りポスター&アクリルキーチェーンが当たる
https://help.unext.jp/info/info228b

▷U-NEXT格闘技公式YouTube
/ @u-next2689
▷U-NEXT格闘技公式 X
https://x.com/UNEXT_fight

#unext格闘技 #rizin #超RIZIN4 #朝倉未来 #勝敗予想

40 Comments

  1. トーレスは打撃当たってるの有ったけどそこから先の展開があんまり無かったから判定だと有効性の評価に響いてそう
    殴って終わりというかフィニッシュまで行きそうな気配無かったし
    結局最後まであの展開だったということは結果としてさほど効いてない打撃だったという評価にもなってしまう

  2. 本当ならリザーブ候補最有力なのに、本谷がそれ以上にショボい試合したせいで、耐えそうで草

  3. そもそもみんななんで扇久保なんかに期待してるん?ずっと試合おもんないやん。笑今更無理やって!もうRIZINで扇久保いらん!

  4. マジでレベルの高い内容だったけどこの結果は議論の対象になるなとも思った。

  5. 扇久保選手の試合で一度も面白いと思った事ない。
    ねちねちしつこくストレスたまるだけ、もう勘弁して欲しい。

  6. 日本人MMAファンの民度低下がひどい。元谷が塩って言ってるやつはプロレス見た方がいいし判定結果へのヘイトを運営じゃなく扇久保に向けてるやつもシンプルに頭悪過ぎる。

  7. 今安藤達也の、試合見たら改めて扇久保は魅力のないファイターだと思う。扇久保の、YouTubeやXのコメントで最高や最強や気持ちが強いや試合感動しましたとか言うただでさえ少ないファンがいるみたいだけど、正直言いますクソつまらないゴミ4流のファイターです!相手も全然消極的で塩というよりクソ試合。

    安藤達也最高!!

  8. 採点基準のダメージ50,アグレッシブネス30,ジェネラルシップ20の内、
    ジェネラルシップは扇久保に見える(グラウンドコントロールの時間が長いため)。
    あとはアグレッシブネスとダメージが争点だが、これらは前提として、明確な差がない場合0-0の可能性がある。(これを勘違いしている人が多い。)
    そしてアグレッシブネスよりダメージの方がより明確性が求められる印象。(過去の採点とか、判定をずっと見てきた印象としてはかなり明確に倒れたり、今にもフィニッシュになりそうなレベルにない限り結構どちらにも入らないことが多い。
    (審判によってこの有効性の尺度が違います。参考にrizinの委託先の審判機構リンクhttps://www.mmaofficials.jp/)

    その前提を踏まえて、まずダメージについて。トーレスの打撃で足元ふらつく場面が3度ほどあったが、これは過去の採点などを見てきた感覚的にも0-0の可能性が高いと思います。理由は明確なダウンではないのと、ふらついた後の追撃などがなくフィニッシュに近づいたとは言えないためです。
    (もちろん審判によって尺度違いますが、今回1票もトーレスに入らなかったということは実際の採点も0-0だったと考えられます)

    次にアグレッシブネスについて。こっちの方が今回の試合では微妙なところで、
    タックルの回数は明らかに扇久保が多い。グラウンドコントロールの時間は扇久保。打撃のヒット数はトーレス。手数も若干トーレスのように見える。
    鶴屋さんのいう通り近年の採点では打撃が重視されることから打撃で上回るトーレスがポイントを取ってもいいという見方もできるが、勘違いしてはいけない点は打撃の方が重視されているだけで、その他の要素が加味されていないわけではないという点。打撃のヒット数・手数とどちらかと言われればトーレスだが、ここの数が圧倒的だったかと言われると、扇久保もクリーンヒットあり、手数は両者少ない中でそうとは言えないと思われる。
    その上で今回の扇久保のタックルの積極性やグラウンドの攻防でのコントロールの時間は明確にトーレスを上回っている。
    上記を踏まえると”打撃重視”というバフがかかってたとしても明確にどちらかが上回ったとは言えず、このアグレッシブネスも0-0の可能性が高い。
    強いては圧倒的なタックルトライ数を考慮し扇久保に30つけた審判もいると思われる。一方打撃の重要視がかなり高い見方をしている審判であればトーレスに30付ける可能性もあるが、かなり偏って打撃を重視しない限りはないと思われる。

    よってトータルマスト
    可能性第1位:20-0(扇久保win)
    可能性第2位:50-0(扇久保win)
    可能性第3位:20-30(トーレスwin)
    の順が妥当で順当に①or②で判定されたということで採点は妥当というのが個人見解です。

  9. コレでは扇久保選手はリザーバーですね、参議院選のような不正が無ければですが…。

Write A Comment

Pin