差別と分断の犬笛響く中、希望の言葉を追う【畠山理仁の選挙男がいく No.36】

[音楽] 皆様、こんにちは。初明山道義の選挙男が行く 36 回目。今回は参議院選挙を中心に畑さんが現場で見ていらしたことをたっぷりと語っていただきます。畑山さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 今日は7月の28 日ですけれどさん本当忙しくね。 あ、 昨いは 横浜で はい。横浜で、え、候補者暴道個人演説会、公開討論会というのでファシリテーターを あの、ネクタイの、 あ、ネタをしました。はい。 リリしい。 いや、あの、T シャツもリしい。あの、投票箱 Tシャツですけれど。 いや、本当にお忙しくだって、あの、参議院選挙のね、はい。 あの、東海表日 はい。20日でしたよね。でした。 あの日からもう横浜入りじゃないですか? はい。あ、そうなんです。特殊な事情があって、あの、参議院議員選挙の投票日が、え、 7月20日 で横浜市でも当然ね、選挙が行われている です。 あの、参議選挙がけれども横浜市長選挙の日も 7月20日で、 で、これ公職選挙法上すごく難しいところなんですけど、東海表、投票日 は選挙運動をしちゃいけないじゃないですか。まずそもそも参議院の人たちは。 で、それ以外の人たちの選挙運動っていうのもかなり規制をされていて、 投票所から300m 以内では演説をしてはいけないとか、 そういう縛りがあるので、黒日ってね、これから選挙があるっていう大事な 日なのに、 日なのに立候補した人たちが、え、じゃあどこだったら 選挙運動ができるんだっていうので、え、非常に大変難しい選挙戦 [音楽] のスタートだったんですけど、でも、ま、こういうケースもなかなかないと思って、え、投票日の初日は、え、横浜に行って、え、 今回6 人の方がね、一補されたんですけれども、全員の方の、え、該当演説とそれから、ま、お時間のある方にはちょっと、え、その後ぶら下がり取材みたいなことでお話聞いてそれを全員分、え、 YouTubeにあげるっていうことを はい。 20日にやってそれから はい。で、その夕方っていうかね、夜 夕方からあの参議議員選挙の、え、開表を見守るというしてました。 どこで見守られ? 今回はえっと賛成党ですね。 あ、賛成党の はい。賛成党の開表センターに行っていました。 はい。はい。 はい。 で、その後ネット番組に出られました。 あ、そうですね。 賛成党の、え、会場に、あ、開表センターに行きで、それが、ま、 1時、1 時過ぎぐらいまで、あ、その前に社民党に行かれた。 ま、その次に、え、その次にチーム未来の、え、事務所の方も回ったんですけど、あんまり動きがなさそうだったので、 え、社会民主党が、え、政党要件を保てるのかどうなのかっていうところ、それから議跡を獲得できるのかどうなのかっていうところがあったので、え、社民党の開表を待ち受けている場所に行ったんですけど、あの、ま、貸会議 だったんですね。ただまあ行ったのは深夜 3時半とかそれぐらいだったんであの マシまビルの1階の下のところが鍵が かかってて中に入れなくて30分ぐらい あの入り口のところであれ入れない入れ ないなって言って中の人に連絡をして開け てもらってえに行ってでそしたらえラサル 石さんが当選確実となったのでえラサール さんのその当選後 の記者会見っていうのを取材をしてで、それでいいがありました。 はい。で、5時ぐらいになってで、 5 時ぐらいから、え、ま、今回いくつかね、あの、開表特板の、え、出演をしてもらえないかっていうありがたい、え、申し出をいただいてて、そうなんです。 池田さんにもあのお声いただいたんですけどや日はちょっと取材したいんでってお断りしてたんですが選挙 comだけはあの 8時までやるって言ってたんで そうなんですよね。 本当にやってるんですかって連絡をしたらまだやってますって言われたんで、え、 5時半ぐらいからね、え、 8時まで参加させてもらいました。 そう。なんかYouTube の番組っていうのは12 時間を越してはいけないんでしょ? そうです。12時間までであの ね、終わっちゃう。1 本だからその、え、投票箱がしまった 8夜の8時から翌までで 1回終わらなきゃいけない。 の8時まで 5 時頃にまだやってたからそこに行かましたきました。 まあ本当にご苦労様 徹夜でね はい 動かれたのが 20日から21日にから21 かけてでした。本当に今回はそれそれからアウトプットも大変でしょうし そうですね。で21日は夕方からTBS ラジオに出させてもらいまして ね。いやあうん。お疲れ様でございますが、まだあのか活動は はい。 フルでね。 はい。やってます。 やってらっしゃいますが はい。季節労働者なんで仕方がないです。 季節、あの今回は いろんなね、 あの選挙満裕勇志さんたちがあ、そうです。あちこちではい。活躍してくれば大活躍。嬉しい ね。あのどっかのあのインタインタビューでね はい。畑山さんインタビューで あの中村ま、あの正さんの 中村正さんはい の あ、声が聞こえたみたいな。 ああ、はいはい。一緒にあの取材をしていた時もありますね。はい。 はい。 中村さんはこのあの、え、チャンネルにも出ていただいたことがありますが、え、映画を作ったりね、あの、自分の高校の映画を作ったり、今は その全ての 候補者に当たるというところでは畑山 式の取材をして、で、中村さんお若い方なので、あの、特徴は同じ質問をすると うん。あ、そうですね。 中村さんは、えっと、若者に向けての政策っていうのを、え、聞くっていうのを最初の取材の時からずっとやっておられて、で、ま、沖縄県地選挙の時も一緒に来てくれて、え、中村さんは若者政策を聞くっていうことをやって、 あれが面白いんですよね、また。 そう、そう、そう。いい、言いんだり、 一瞬頭が真っ白になったりする人とか もあの、顔に出ちゃうので。 うん。そうなんですよね。 営業の力を感じますね。うん。 どうか、あの、ここにも出ていただいた選挙さんも頑張ってました。 はい。 ありがとうございます。 本当に。 あ、他にも色々 川中大さんもですね。 あ、大さんも はい。 日本中学生新聞の川中さんも、えっと、今回大阪の、ま、彼は大阪在住なので、大阪の選挙に立候補した方 19人いらっしゃんですが、え、 19 人の方全員に、え、取材をました。コリートした。 畑山さんもあの、大阪にも行ってらっしゃるけど はい。はい。僕は、え、今回 14人しかお会いできなかったです。2 日しかいなかったので。 2 日で14人。すごい。 はい。え、いえ。 でもそういう川中さんみたいな方がね、おられるから。 うん。そうです。もう安心して、 安心して、あの、名古屋に行き、東京に戻ってきました。 素晴らしいです。どんどんどんどんそうやってあの選挙満友で 貴重なあの取材をね、してくださる、特に若い方々が増えて 心強いですよね。 あ、もう、もうつでもやめて大丈夫って感じがしますね。 ね。 ねって、 あの、それから、あの、選挙が終わった後に はい。 畑さんがね、 はい。 こう、あの、金取った、あの、記者会見あったじゃないですか。賛成党、あ、金士っていうか、ま、はい。賛成党の、え、開表センターでの上や表の記者会見ですね。はい。 ね。あの、えっと、そう。 はい。 いくつか質問なさった中に畑さんがその外国人部ってあるんですか?はい。外権ですね。 外国人の外国の方に特権っていうのはある と思いますかって上や総平代表に、え、 聞いたところ外国人の特権日本ではないと 思いますっていう風に、え、お答えに あまりにもさらになったので、その現場に 何か私の知り合の記者がいたんですけど、 みんなから会見が終わった後にもう椅子 から転げそうになったとずっこよ。はい。 はい。 僕自身もって思いましたけれども、え、そういう、ま、上さん自身はね、聞かれたことに素直に答えるっていう人なので、え、とはいえ、あまりにも素直に答えすぎなんじゃないかって思います。 その時はそういう風にお考えだったっていうことですか? うん。 ただ、ま、これはやっぱり賛成党の少しずるいところで、その該当演説の場なんかでは例えばその事実と異なるその外国の方に特権があるとか、え、外国人が優遇されていて日本人が礼宮されているということを、ま、全国各地ね、あの、今回 [音楽] 45 の選挙全てに広者立てていて、で、え、その外国人の方に対する憲感情と か差別感情を煽るような演説を各地で繰り返して 来ていたにもかわらずまるでねその外国の方に特権があるようなことを、え、データとしてはそんなことないのに、え、あちこちで行ってたにも関わらず選挙が終わった後に聞いてみたら特権はないと思いますっていうのはおそらくね。 はい。 で、今回やっぱり賛成党指示された皆さんっていうのはその日本人ファーストっていうキャッチコピーがとても良かったっていうことで指示をしているっていう方は僕自身もいろんな現場で話を聞いたら日本人ファストっていうのがいいとかその外国人に対する強い姿勢を打ち出しているこれちょっと周囲が必要なんですけど唯一の政党だっておっしゃる方がかなり多 唯一と 認識しておられる そうなんです。だから要するに他の党を見ていないっていうことですよね。で、今回の選挙ってその外国人の方に対する政策について、え、訴えている政党って複数ありました。 はい。かなり多くあったんですけれども、え、党を指示されている方に聞くと結構唯一唯一に賛成党だけがっていうことを日本保島なんていうのは吹っ飛んじゃったわけです。 見ておられないのかもしれないですよね。 それであの自民党だって言ってたじゃないです。 うん。そうですね。それから公明党も選挙の途中でその外国人に対する、え、政策っていうのを後から発表したりていうこともあります。 そこまでうん、情報収集ができていなかったのか、意図的にそれは、え、本物ではないという判断をされたのかは、ま、有権者の皆さんの、 え、お考えだとは思うんですけれども、そこに少し うん。本当にこの指示というかね、この人気という人気というか、ま、この指示の高さっていうのが続いていくのかな、どうなのかな。 [音楽] これからという党の、え、目指すとかそういったところを指示者の今回指示した方々が知った後、え、それでも賛成党を指示するのかどうかっていうのはまだ分からないなっていうのが実感でしたね。 今おっしゃいましたけども畑さんはその集まってる、凱旋に集まってる方々の取材もしますっています。 んで指示するんですかとか、え、お聞きするんですけど。 で、やっぱり僕自身は賛成党を、ま、血闘が 2020年の4月で、で、その後、ま、 2021年の12月に、え、 2022 年の参議院選挙に向けた記者会見をやったりとかそういうところ。 あと、ま、政治資金集めのパーティーに、え、取材に行ったりとか、え、その後 2 万円払ってパーティーに行ったりとか、え、そういうことをしてきて 思うのが、 あの、そうですね、皆さん本当に賛成党って言うとちゃんと見ているのかなっていうのが本当に疑問だったんです けどそれがすごく今回も現場でお話を聞い ていて、あの支援している人たちすごく 現場に行くと盛り上がるんですよ。で、 盛り上がって熱が伝わって、あの、応援し ようってなるのはこれはうん、とても自然 なことだと思うんですけど、ただ、え、党 党が目指している国の形っていうのは あんまりご存知ない方もたくさん 見受けられたっていうことですよね。 なるほど。今年の、え、新日本憲法。 はい。それもあの、えっと、神代表への質問ってました。 はい。はい。 候補者は皆さんこれ読んでるんでしょうか?ていう。 はい。そうですね。それは、ま、やっぱり 全国でいろんな候補者の方がそれぞれの、 え、多様な事論を述べておられるので、 その方々が述べてる、え、例えばその演説 の現場で賛成党に対してこう批判的な プラガードを掲げた人たちに対して、え、 被告民だというようなね、表現で、え、 攻める候補者の方、もうこれ神奈川選挙区 で当選された方なんですけれども、え、 そういう発言 もあったりするので、え、党しての考えっていうのが候補者の間で統一されてないんじゃないかっていうことはやっぱり、え、聞かなきゃいけないなと思って、 え、 とでまず該当演説の場でね、指示されてる皆さんに 5 月の、え、新日本憲法構放送案読まれた上で指示してるんですか聞いたら読んだっていう人が、え、私を知る限りっていうか、私が聞いた限 にいらっしゃらなくて。 え、 うん。 ああ。 うん。 で、ま、むしろその賛成党に対して、え、違反的な目を持っている人たちの方が、え、実は深く読み込んで、深く読み込んでいて、あ、これは基本的人権が尊重されない恐れがある憲法だとか、え、国民主権とか平和主義とか今の日本国憲法にある大事な観点、え、まあ、 3 つの柱ね、平和主義とか、え、そういうのが入ってない憲法だっていうことをが、ま、憲 案なっていうことを知ってるんですけど、 実際指示されてる方がご存知ないっていう ことがあってびっくりして、で、各地で 候補者の人自身も色々なこう、え、これは 本当に当の方針と合ってるのかなっていう 疑問に思うことがあったので、記者会見の 場で神やさんにあの新日本憲法構想案は 候補者の方は皆さん読んでいるという理解 をしていいですかねっ って聞いたら、え、神やさんがまた、え、涼しい顔でやんと思いますって。 そうなんで、うん、大丈夫なのだろうかなていうことを、え、感じる選挙戦でしたね。うん。 ねえ、なんか、あの、外国人優遇なんてないと言ってるのに、 あの、ほぼ全ての候補者がそれを言ってるし、 そうです。うん。 だからもう印象、あの、聞いてる人たちからすると自分たちの生活が苦しいのは外国の人たちが増えたせいだっていうようなそういう感情だから体感不安みたいなものを、 [音楽] え、煽る演説を散々していて、で、それに対して批判をされると、ま、この会見の時もね、あの、記者の方から、え、あの、そういう不安を煽るとかデータに基づかないことじゃないですか っていうことを、え、言われたら、あの、 いや、私たちは差別するつもりはありませ んっていう風に聞かれたらそういう風に 答えるんですけど、ただそのあらかじめ皆 さんこの差別っていうのは良くないから 差別感情は抱かないでくださいねという ようなことを最初に言うんじゃなくて、 その不安な感情は放置っていうか、温存し たままその気持ちで、えー、そうだそう だって思った人たちの気持ち を利用して指示を広げてったっていうのはこれはフェアじゃないんじゃないかっていう風に僕自身は思いましたね。うん。うん。そうですね。 あと、ま、ちょっと賛成そのとの話になっちゃうんですけれど はい。ま、進しましたからね。はい。 うん。うん。せざるを得ないっていう感じなんですが 22日の はい。はい。 記者、あの、記者会見で はい。 あ、神奈川新聞の石橋学ぶ記者が 学さ。あ、学さん。 ですか?あの排除されました。 はい。 そうですね。 入ろうとしたら 案内をもらってるから入ろうとしたら 事前登録が必要だと。 うん。 私それあのニュースで見たんですけどテレビのニュースで見ましたがショックだったのが 他のもう席についている記者さんたちがそっち見るんだけど 反応しない。 うん。はい。 うん。 いや、私たちだって事前登録なんかしてませんよって誰かが言えばいいのに うん。 なんだかあの光景がちょっとショックだったんですかと。 あ、でも、ま、僕自身はいろんなところで排除される側にいた記者で、え、日本でそうなってしまうっていうのは、ま、も通りだなっていう風に思いますね。非常に残念なことですけどね。 うん。 あの、ま、皆さん会社組織で自分の仕事もあるからそこでもしね、自分が声を上げて自分まで排除されちゃったら仕事にならないっていう意識が働いてたのかもしれないっていう ことは思いますけど、でもやっぱりあそこで声を上げるっていうことが必要だと思います。 で、私自身も2022 年に賛成党の記者会見から、あ、記者会見に参加できなくなるっていう事態が、 え、2022年の8、8月9 月と続いたんですけど ああ、 あの、その、ま、そ、そもそも賛成党が国生徒になった時に、え、定例で記者会見とかやらないんですかっていうことを、ま、会見の場で質問して、あ、じゃあそれもちょっとやってみましょう 検討するきっかけになった質問をしたのは私だったんですけど、でも出られなくなったんですね。 で、えっと、でもその時は会見に出られる、え、他の記者、え、日韓現代の、え、今泉記者とそれから TBS の田大記者が、え、会見の場で、え、フリーランスの記者を入れないっていうのはどういうことなんですかっていうことを質問をして、え、で、それ、そういった質疑、それから、ま、私自身も、え、党に対しておかしいじゃないかっていう講議をしたり、え、や平代表が、 え、該当演説をする場に行って、あの、おかしいじゃないですかと。これは明らかにこれは絶賛するべきですよっていうことを、え、何回か直接 [音楽] 訴えたりしたこともあって、 10月から、 あの、是正されたんですよ。なんだけど、またそれその正されて取材できるようになって、あ、良かった。 賛成党の記者対応もようやく大けの政党と呼んでもいいくらいに、ま、まともになったなって思ってたんですけど 3 年経ってまた同じようなこと 同じことをやっているっていうのはどういうことでしょうかね。あの石橋記者がその参議院議員選挙の期間中にえ賛成党の候補者ま端近の被国民っていう言葉を使った人ですね。 はい。で、その選挙中に、え、佐の候補者 に対して批判的な記事を、え、全部で16 本かな、17本書いたっていう事実があり ます。で、え、当初排除した時には、え、 そのことは触れずに事前登録をしてい なければ、え、入れないんですっていう風 に、え、等側からは説明を受けてたんです けど、え、 実はそんなことはなくて、あの、僕自身も その会見の案内の事前登録が必要はどこに も書いてない。うん。で、え、ま、この 案内があ、ある人のみ、え、参加できま すっていうのは、ま、これまでもそういう 案内はあったんですけど、神奈川新聞に 案内が来ているので、そこで、え、神奈川 新聞の記者を排除するっていう理由には 全然なってなくて、で、ま、これに対して は神奈川新聞とか、え、それから、え、 琉球進歩、沖縄タイムス、朝日新聞、東京 新聞と、え、共同通 え、いろんな社が、え、排除された事実を 報道しまして、で、おかしいっていうこと になって、で、私自身もすぐ等当に抗議を して、え、今回の排除の理由っていうのを 、え、ちゃんと説明してください、え、 求めました。 で、ま、私への個別の回答なかったんですけど、え、 24 日の日に、え、党が、え、神奈川新聞記者の、え、参加制限についてっていう声命を はい。 発表しました。で、そこでは、え、 現場での説明の事前登録が必要っていうことは全く触れておらず、つまり嘘の説明をしたっていうことについては全く触れておらず。 え、排除された、え、石橋記者が、え、 参議院議員選挙の期間中に該当演説の場で 、え、妨害行為に、え、簡与していたこと が確認できたから、え、当日記者会見が 混乱しないように、え、参加を、え、参加 できないという風にしましたっていうこと が書いてあったんですね。でもこれは本当 に、え、公けの政党としてよろしくない ことで多様な記者でもう1つ入れなかった 理由としては、え、当の記者会見は、え、 当の公式YouTubeで、え、配信され ているので、え、オープンですっていう風 に言ってたんですけど、でも記者会見って 質疑応答が1番大事なところなのに、え、 そこにも触れにいや、あの、最初から最後 までノーカットでYouTubeで配信さ れてるから、あの、その知る権利をね、え 、 うん、侵害しているっていう神奈川新聞の 指摘は当たらないと思います、え、非常に 無理のある説明をしてたっていうのは、え 、国生政党としていかがなものかなって 思いますね。うん。でも、ま、その場で やっぱり声を上げるなかなか難しいと思う んです。 ですね、僕アメリカで排除された時に、あの、他の社の記者全くなんだろうな、え、顔見でもない別の記者がいや、記者なのに入れないのおかしいってみんなで抗議してくれて入れてもらえた、入れてもらえたっていうか入れることになったっていう経験はあったんですけど、日本でその排除されたり入り口で揉めてる時に、え、よその記者が火生してくれたっていう経験はほとんどなくて うん。 なので今回割と早い段階で他が、え、 その排除に対してこれは問題だということで記化したっていうのは、え、少し前進したのかなと思います。 そうですね。 うん。で、これはやっぱり、え、報道を する記者の後ろには国民読者の方、国民の 方がいらっしゃるわけなんで、これはもう 立場の違い、立場の違いというか思想の 違いを超えて、え、連帯してこれは おかしいって声を上げていかなきゃいけ ないなと思ってます。そうですね。 行動の自由がなければ民主義って もうなんか骨抜きになってしまう。 そうですね。だから賛成党がその掲げてた あの、え、新日本憲法構想案の中でも やっぱりそのメディアに対してそのなん だろうな、報道の自由をすごく狭く捉え てる、え、嫌があるので、こういう対応を していると本当にこういう言論統制が行わ れてしまうようなその権力者側の的な、え 、運用によって、運用とか解釈によって、 え、 自分たちにとって不合な解釈をするしする記者、不合な質問をしそうな記者っていうのをあらかじめ排除する、ま、論を排除するような社会がやってきてしまう。もう第 1歩に なりかねないので、ここはやっぱり 皆さんもなんだろうな、断結というか皆さんも一緒になって、え、おかしいっていう声をあげていかないといけないと思います。 で、もう1 つ言うと、賛成党ってそういう声に弱いんですよ。 弱いというか、そういう声を聞く耳を よくよく言えば聞く耳を持っているので 僕が会見に戻れた時もやっぱり冷静に事態を見ておられる賛成党の指示者の方々からもあの畑山悪くないのになんで排除してんだっていうことで当者の方々も声をかあのあげてくださったあの畑は山まあ嫌なこと聞くかもしんない でもそれでもね、大の生徒になったんだ から入れるべきじゃないかっていう声 を上げてくれる人たちがいてで 是正されるっていうことがね あるのでそういう意味ではやっぱり声 を上げていただきたいなって思いますね。 そうですね。大切なことですよね。 あの、直近ですと、あの、統一協会の会見から フリーの記者たちが排除された光景が思いかぶし、昔だとあの佐藤英作があの対人する時の あの時 テレビはどこだ?新聞は出ていうやつですね。 で、みんなで出ていこうつって出ていっちゃったっていうあれを思い出してしますので、 あの、ちょっとあの、こないだのあの石橋さんが 1人で閉め出された時のあの反応のなさに 絶望してたんですけれど、 すぐにこうあの記事がうんうん。そうですね、 あの、複数出た。それから 新聞老連も 生命を出した。しましたね。 そういうところで、 あの、戦ってくださっていますね。戦ってください。 はい、頑張ってください。ましょう ということで、 ついついね。 はい。 もうあの今回のタイトルをね、 こう買見えた はい。 未来は何色? 何色?何色? 大大色、 大色に ちょっとなん という感じなんですけれども、 いろんなあの候補者は 見て あ、今回ですね、参議院選挙はこ主に東京の東京 東京東京多大多方ですよ。 32人 はい。 コンプリート。 はい。一応あのお1 人ね、あの立行法した後に活動を自粛するっておっしゃったはい。いらっしゃいましたので、え、その方以外の 31人の方にはお会いしてきました。 はい。 はい。で、あと大阪がえっと 19人でおっしゃってます。あと京都 はい。京都は、え、 4人の方ですかね。 おできたのがお会いできた。 いや、もうそれを夜編集してアップして はい。はい。 え、大変だったと思いますけど、 え、ですからせめてそれをね、全てのあの動画を拝見しようと思ってこ あ、ありがとうございます。 それはコンプリート。 あ、そうですか。ありがとうございます。 できました。それでろんなあの興味深い 方々おられたんですけれど はい。 あ、それから全国区で大バ、あ、大つさん。 大つさん。はい。大つさんの演説も間に合いました。なんとかギリギリその日のうちにはい。 ね、良かったです。で、あの、 面白かっていうか興味深かったんですけど、東京のね、 あの、選挙から出られた 増田さん。 松田の登さん。はい。 あの、ポスター皆さんご覧になりましたでしょうか? 他の写真がなくて大きな QRコードがドンって乗っていて ね、あの、選挙候補法もそうでしたね。 はい。はい。 食欲宣言。 食欲宣言。 はい。 その食べたいものを食べる。 そうです。はい。食べたいものを食べることで 9.2兆円の節約ができる。 できる。 あの、結構数字になるんですね。 はい。 で、その食っていうのちょっとぽっちゃり型の松田さんがおっしゃるので すごい面白かったんですけれど、つまりそのオダメドすれば はい。 あの、食品がなくなるし、えっと、運搬の費用も減るっていうことで、え、はい。 そこをあのスリムにすることで、 あ、9兆円の節約ができる。それで はい。1人年間7万くらいですね。はい。 ね。 で、あの、畑さんが今日は何召し上がるんですかって聞いたら聞きましたね。 あれ、 まだ決めてないな。でも それじゃダメじゃないみたいな で聞いたらや迷うっていうね自由が今はあるんだって。今贅沢してるんですよ。 そう、そう。この贅沢を楽しみましょうって言って。 でも当選したらみんなにその食欲宣言であらかじめこれをこの日のこれはこの日の夜ご飯はこれを食べたいとか申告してもらわなきゃいけないでしょって言ったらそうなんですよ。自由がなくなるんですよ。それでいいんですかって逆に有権者に飛ぶみたいな。え、 いや、え、ジャーミングであの是非ぜひご覧になってください。 はい。はい。 で、あとね はい。 あの吉永愛さん。 はい。吉永愛さん。はい。この方は あの都木戦にもなりました。 はい。はい。そうですね。はい。出てらっしゃいました。 で、20年前に22年ですね。2 年前に えっと、 え、 中国ルーツなんですけれど はい。 日本国籍を取られ はい。はい。 そしてすごいんですね。行政所旨 はい。 これ難しいですよ。 そうですね。 それを取られてイミグレーション はい。そうですね。それの専門家ですね。 ず 働いてきて色々その入間行政に疑問がある。 おかしい。 はい。 で、それをあのその声を政治家になって うん。うん。 届けたい。 そうですね。今まではその、え、プロの立場として政治に色々働きかけをしてたんですね。 こういう風にしないと問題が大きくなるんじゃないかっていう提言をしてたんですけれども、やはり、え、なかなか政治に反映されないっていうことでご自身でお出になられたということですね。 うん。これは着物ではなくて棚端の日だった。 はい。田端の日でしたね。 はい。 あの薄物の中国風のこう天みたいな はい。そうです。 À端も中国から来てるんですよっていう話を で、この方のあの演説長い 長い長いた。それから インタビューもたっぷり はい。そうです。 全部で50分近く もいや、実際は1時間半ぐらい。 そうだったんですね。 でね、この方その日本に 22 年前にん、ちょっともうちょっと前に来た時には はい。 あの全く日本語分からずに はい。そうですね。はい。 日本語の語彙意が素晴らしい。 うん。1 番日本語力があるんじゃないかっていうぐらいに うん。 やっぱこの方は読書家だなって思わせる。 あの、そういう もう素晴らしい表現力の方でした。 そしてちょっとね、あの表現がきついので、 あ、あの、ありて言うと口が悪い て、ま、僕にも認めておられましたけどはい。 誤解されるかもしれないなって思ったんですが、こうやってじっくりね、畑さんのチャンネルで話を聞かせていただくと なるほどて考え込みました。 うん。そうですね。はい。 ま、あの、ま、僕今回の参議院選挙全体を見てすごく感じたのがその政策を語って政策論争でやる選挙以前に そのこの世の中で生きている皆さんの基本的人権とか、え、そういったものを尊重する人たちなのか、そうでない人たちなのかっていうところが 1 番のその基本 の争いのラインになってるんじゃないか なって思いましたね。そういう意味では ちょっと民主主義が交代してるんじゃない か。 それぞれの人の人権っていうのがあまりにも過論じられるような、え、選挙、それから、えっと、目の前にいないけれども確実にこの世の中を支えてらっしゃる皆さんへの想像力が全くかけている人たちも、え、見受けられる、そういうちょっと残念な選挙だったなっていうのがあったんですけれども、ただ吉永さん自身がその、ま、このラの中でも訴えておられますけど、人権侵害の滅、え、 人種執事性別なていうのを、え、はっきり 、え、これはやめましょう 。 それから、ま、外国の方の日本語教育とか法教育を義務化する、それからイミグレーション手続きの、えっと、国家資格を持ってる方を経由しないとそう、そう、そう。 そうしないで、え、入れてしまうっていう のが今問題踏んでるので、そこを義務化し ましょうとか、それから外国ルーツの専門 職の方を、え、活用しな、え、活用し ましょうとか、そう色々具体的な提案をさ れてるんですけど、なかなかそこまでね、 え、候補者が多いっていうこともあるん でしょうけれども、見られてないっていう のは、え、すごくもったいないな。 せっかくね、選挙の機会に、え、そういう 知見を持った方が出ておられるので、これ はもう本当に、え、投票する、投票しない 以前に私たちの社会が今、え、抱えている 課題とか不安とかそういうのを解消する うん、議論のきっかけ、解決のための法策 を有権者1人1人が学んでいくことで、 やっぱり社会ってすごくいい方向に行くし 、強くなると 思うので是非注目をしていただきたいなって思いました。 そうですね。 うん。で、あとね、もごめんなさいね。すごく長くなっちゃうんですけど、 どうぞ。どうぞ。 やっぱりあの差別を産むような、え、 言葉っていうのは、え、良くない。 え、それには明確に反対するっていうメッセージをちゃんと打ち出していた、え、候補者も、え、少なからずいたっていうのは僕は希望だと思っていて、 あ、それは強調しといた方がいいですね。 そう。 で、ま、あの、選挙候補、東京で言うと選挙候補に明確にそのことを、え、書いておられたのが、え、日本共産党の平義子さんで、で、それから選挙期間に入って、ま、え、立憲民主党の野田吉彦代表もやっぱり差別とか、え、分断っていうのは良くないっていうメッセージを演説でおっしゃったり、え、ま、共産党の田村智子、えさんも、え、演説でそういうことを強調したりっていうこと もあった。え、それから、え、分断を煽らないという主張をしたチーム未来の方もいらした。そうでした。 そこはやっぱりあの公職に一候補する人っていうのは、ま、 [音楽] うん。 そういう分担断を生むようなことはやめましょうよっていうことをまず最初にね うん。 え、訴えていただきたくて、あの、不安に思うでしょって煽るようなことから入るっていうのはあんまり良くないと僕自身は思っているし、やっぱり ね、社会不を煽るようなことを食を目指す人がいるっていうのは良くないなと思いました。 で、やっぱり外国の方が多く来たことで、 え、確かに体感っていうかね、自分たちが 感じるところでルールを守ってくれないと かっていう思いを抱く人がすごく多いと いうのは分かるんですけど、あの、今回 まだ良かったなと思うのはその外国の方が 多く、え、日本にいらっしゃいます。 じゃあそれに対して、え、私たちはこういう考えでこういうことをしたいと思っていますっていうことを選挙の場で訴えて、みんなが分かる形で、え、訴えて書く補者がね、その 内容に賛同するかどうか別として表で、え、行ったっていうのは考え方が分かって非常に良かったっていうかね。まだこっそりこっそり小さな字で書いて はい。うん。当選した後に言うっていう よりは先に選挙の場で堂々と私たちはこれ 批判があるかもしれないけどって言ってい たっていうところではまだね候補者の人 たちのうん なんだろうな両親っていうにはあれなん ですけど堂々と有権者に通っていたって いう意味ではまだまだ良かったと思うん ですけどそれに向き合う有権者がそこまで ちゃんと見てたのかっていうことが非常に 疑問で、 そこはね、 うん。だから本当に有権者がちゃんとしないと、え、や、選挙で堂どう々と言ってたじゃないか。それで私たちはこれだけ指示を得たじゃないかって、え、その後ね、あの社会にとって本当にうん、有益なのかなって思っちゃうようなことを堂々とやられてしまうことにもつがるので、そこはやっぱり有権者がちゃんと候補者の人たちの訴えに答えていかなきゃいけないなっていうことも強く思いましたね。 うん。 ま、本当みなんだろうな、聞いていてうわあって思うような演説もすごくたくさんありました。今回は うん。あの動画拝見してね。いや、これあの畑山さん辛かっただろうな、この現場に ていうのがありまし。 ま、でも仕事ですから。仕事だからね、僕自身は うん。 うん。仕事だからいいんですけど、ただやっぱり通りかかって聞いてしまったっていう人のその心の痛みとかを想像するとやっぱりそういう言葉はね、聞いてる人もいるっていう想像力を働かせてほしいなっていうのは思いました。 それと私が心配するのは例えば自民党がネットに出していたあと小野田ゆきさん [音楽] はい。小田さんはい。さん があの出て出ていた不法外国人ゼロっていうね、 そのコマーシャルです。 はい。 その不法と決めつけて うん。 なんか外国人がいたら不法じゃないかしらって思うようなね。あ、ああいうのなんてうのガメントスピーチって言うじゃないですか。 あの、政府機関とか政治家とかそういう 立場にあるところからのそういう発言っていうのがすごくこうあの世論を動かすっていう で、それが犬笛効果になってしまって 外国人に対するその メンタリティを変えるっていうね。 うん。 そういうのはこの選挙になかったかなって思うんです。 で、日本人ファーストという言葉がこれだけ飛び交ってなんか社会に染みついてしまったんだったら嫌だなって思うんですけれど。 うん。そうですね。かなり、え、響いてしまったと思います。でもそれはやっぱり皆さんの生活っていうのが、 え、苦しいでこんなに頑張ってるのにどうしてっていう思いがあるんだと思いますね。 なんかそこはやっぱり冷静になんでこうなったんだろうか。え、これをどう解消していったらいいんだろうかっていうことを提案して欲しいなって思いますね。うん。 そうですよね。外国人がちょっと増えたぐらいで こんな うん。数としては圧倒的に少ないですからね。ま、過去よりは増えているっていうの確かですけれども。うん。 うん。 特権も特権もねない。 ないです。 日本の人より優遇されている人はいないです。日本社会ではい。 神や代表のお住みつきです。さんも、え、特権はないんじゃないでしょうかっていうことました。 はい。あと東京のあの候補ですけれども はい。 酒井智さん はい。 みんなで作るがなんかちょっと子表のねおじさんなんですね。 で、制作は 聞かれたら はい。はい。 いじめ撲滅。 はい。 そうですね。はい。これ1本でいいます。 可愛いなと思います。 だってすごくこう、あの、強そうなおじさんなんですよ。うん。 なのでね、そのギャップに燃えました。 そうですね。あ、で、酒井さん、ま、みんなで作る党なんで、あの、大津彩佳さんも、え、応援演説に来てて、でも大彩佳さんもやっぱり差別とかね、え、そういうのを煽るようなことは、え、政治家すべきじゃないっていう演説をされてたのも印象的でしたね。 なるほど。 あとね、ドイさん はい。無所属のさんはい。無所 あの ALSで はい。 車椅子で そうですね。車椅子で 回答に はい。天 この暑い中 はい。はい。 いや、あの選挙方法読んだ時にはね はい。 分からなかったんです。 そうなんです。あの自身でその Aレース 患者だっていうことは全面に出してないです。はい。 出しない。その5 秒気になられる前のスーツ姿の写真を出しておられてで、もう 1回あの候補見てみたら 後ろの方にちょっとだけ書いてありました。 うん。はい。そうですね。 で、あの、ご自身は、え、声を発することができないのですが、え、ご自身で、え、ま、これはあの、僕が取材してインタビューに答えてくださってる映像なんですけど、え、演説稿はドイさんがご自身でお作りになって、それをお父様が大読をしてはい。演説を演化にもかわらず毎日該当に出て、え、訴えておられました ね。 はい。で、このあの視線で持って はい。1 文字1文字こう示す そういうやり方でインタビューな うん。はい。演下で本当申し訳なかったんですけど聞きたいことがたくさんあったのでうん。 でもそのインタビューだけ40 分ぐらいね、円転下でしていただいて本当に申し訳なかったですけれども これもやっぱりあの引退なさいましたけれどのと令和新撰組の船子さんが彦さんはい あの議員を全倒されたっていうことが やっぱり激になっているんでしょうかね。 そこについては、あの、船子さんのことはあまり、え、僕は直接は伺ってないんですけれども、それよりもその今の日本が、え、危機であるという思いが非常に強かったということで、え、ご自身で色々と提案をされていたっていうことですよね。 なるほど。 と、あとね、山さん話題の 無所属で出られました。 で、あの、山さんが、え、女性点のこと取り上げ、あと会見について取り上げ でおっしゃっていたのがとても印象的なんですが、こんなこと言っても表には繋がらない でも言わなければならないことだっておっしゃってたのがね。 はい。はい。 あ、とても 強い印象。 そうですね。 やっぱり選挙になると、え、有権者の方が、え、関心のあるテーマに、え、話題が集中するっていうのはどうしても仕方がないところなんですけれども、山尾さん自身はその女性天皇のことをやっぱり、え、しっかり、え、論じて、え、解決していかなければいけないっていう思いが強かったんでしょうね。 で、からだとやっぱりそれはやめてくれって言われたりっていうことがあるので、え、非常にあの爽快な選挙ですって はい。はい。務所で、え、戦って自分の 言わなきゃいけないって思うことを、え、 訴えるのは、訴えることができるのは爽快 な選挙ですし、これまでとこれまでの選挙 戦でも組織 に応援されてる選挙でもやっぱり有権者の 方とコミュニケーションを直接取る意味で は変わらないと。だけやっぱり、え、発言 の自由度が高くなったので、え、良かっ たっていうことをおっしゃましたね。 これもあの面白いインタビューでした。 あ、そうですか。 うん。なるほどね。で、色々あるんですけど、高橋健二さんという橋さんはい。 学校の先生は 退職が尽きるまで はい。 立候補し続ける。 はい。し続けるっておことは えっとでもあの次の総選挙が最後かなっておっしゃってました。 はい。 この方もサンタと日本、あの、東京の 23 区との格差っていうのがもうずっと言われていますけど、 それについてね、 あの、面白い こう味わいのある はい。 あの、方でした。 はい。 で、ま、あとね、私 1番その 印象的だったのが最合の早川三美夫さんです。 あ、早川さん。はい。 あの、うん、 沖縄からの、 沖縄に今お住まいなんですね。 はい。そうですね。沖縄で仕事さ、 あの、最後と、 あ、鹿児島県出身、 鹿児島で、この方ですね。 それで沖縄出てこられて うん。 お友達、あの、給友たちに支えられて はい。 東京で はい。 立候法なさる。 はい。 そうです。 でね、 これ上野なんですよね。 はい、上野です。上野でここは雷門戦争寺の前なんですけど、その前に、え、 1 番最初はやっぱり上の声の最後さんのところで演説をして、 で、その後、あの、雷門に来たところで、え、お話を伺いました。 はい。えっと、やっぱり今回の選挙の外国人の、え、外国人の方に対する考え方っていうのがすごく、え、大きな 1 つのテーマになっていたので、え、早川さんにも聞いたところ、早川さんはその外国の方が増えたって日本人に余裕があれば何も恐れることはないんだと。 むしろたくさん来てもらって日本のいい ところをそういった方々に外に輸出して もらうっていうぐらいのね、考え方がなく てどうするんだっていうことを、え、 おっしゃってくださったのが非常にあの 心強いなと思いましてで、ま信 がね、テレビに取り上げられなかったり するっていうこともあって、どういうこと をおっしゃってるのかって 伝わってなかったとは思うんです私はもう あ、畑山さんのこの動画しか うん。そうなんですよね。 だから、ま、無所だからっていうことで、ま、なかなか取り上げられなかったり、注目されなかったりする候補者の中でもやっぱりちゃんとその他者の人権とかそれから、ま、この社会をいろんな人が支えて成り立ってるんだよっていうことを理解した上で立候補されてる方がいらしたっていうね、え、そういう出会いがあったっていうのはやっぱり全員の方にしてお話 がってよかったな。 非常にもう本当にね、心強い。 え、お話伺えたなって思いました。 私は早川さんが 世界平和 でおっしゃった。 うん。はい。 で、こんなになんていうか公心の高いね うん。うん。 と的なね、 白愛的な方 うん。 あの、え、最初お話の初めの頃には、あの、こちらも戸惑うし、何を、あの、目指しておられるのか。ですよね。 うん。 でも、あの、結構長いあの、インタは長くお話、 あの、お話聞いてるうちに じゅわっと感動してくるんですよ。 うん。そうなんです。 いいお話聞いたなて思って。 そうなんですよ。だけどなかなか話を聞いてもらえないっていう 悩みはね。 え、本当にあったんですけど、でもね、いいお話はね、 聞いた人が広げなきゃいけないなと思って。 そうですね。あの、皆さん是非、あの、竹山さんのあの、チャンネルでこの早川き夫さんのお話 はい。 あの、聞いてみてはいかがでしょうか。 で、早川さんはデジタルベーシックインカムっていうのがね、え、 そう、そう。それでもってお金を配ればいいんだよとかおっしゃって。 そう、そう。 デジタルベーシックインカムって、ま、デジタルでお金を配るんですけど、その、え、時間が経つとお金の価値が反減していくから、え、みんなが急いです。で、それによってお金、ま、経済を活性化するっていうね、アイデアを持ってて、で、これ自身、これ自体は、ま、前からあって、ヨーロッパに、 そうです。 ヨーロッパにもあるし、え、それから早川さん自身は、え、友さんの考えをこれは使わせてもらってるんだけどっていうことおっしゃってました。 で、去年の地戦の時にも、え、沢茂さんという方がね、やっぱりその半減ったけど、え、ベシックイン感をやろうっていうことを提案したりしているので、そういう意味でもこういうアイデアがあるんだっていうの、 [音楽] それ脈とこう声が繋がっているっていうのが面白いですね。そう、そう。 いや、是非ぜひご覧になってみてください。 あとその、えっと、私はその介護合の問題をですね、あの、想定にしようっていう、 あの、このチャンネルで組はい。作ったんですけれども、塩村彩佳さんと、 え、大阪の端田け吾さんがけ、あの、 はい。うん。 と山さんのインタビューを見る限りではこのお 2 人が介護の問題をね、介護を受ける側それから川田さんの方は介護職の台風遇のこと言ってくださって良かったなとはい 思いました。 はい。 とあとそうですね はい。いっぱいいらっしゃいますからね。 そうですね。あの楽しいっていうかね。今あのまだまだいっぱいいると そうですね。 選挙関中に何人お会いしたんだろう? 50人ぐらいね。 50 人とかでもま、もっとたくさんねお会いしている師もいますんで。はい。 そう。60 人近いですよね。 32。 32+9+19だから34560 人。あ、ですかね。 50人から60 人ぐらいですね。まあまあでも少ないかなと思いますね。まだまだです。 そ、この円天下で いえいえ ね。 で、今はじゃあ横浜に はい。 もう1回、 あ、横浜にもう1回行けたらいいなって いう感じで はい。 思っています。 はい。 アウトプットもね、しない。 そうですね。はい。はい。したいと思いますが、でも はい。 心強い選挙満師が全国にいますので、僕が行ってない時も誰かが、 え、候交互者の方にね、え、お会いしてお話伺ってると思います。で、それを見るのがもう本当に楽しい。 で、 そうですね。それぞれに個性があっていいですよね。 そうですね。そう。だから僕が質問するのと別のね、え、人が質問するので、え、答えが変わっちゃうっていうこともあったり、その そうなんですね。 だから僕が聞く時と例えば、え、日本中学生新聞の川中大事さん若い方が聞く時のその候補者の対応っていうのを見て、え、あ、この人は人によ、相手によって、え、差をつける人なんだなっていうことも うん。すると思いますので、 はい。見てほしいなと思います。 あの、満し、講座みたいなことを はい。 あ、やります。 なさ、あ、またやります。 やります。またやります。はい。 いつどこで、あの、概要欄に書いておきますけど。 はい。8月25日。8 月25日。 はい。 夏休み中だ。 夏休み中ですね。これまでえっと東京で、え、 4回ぐらい。あ、東京で3回、え、兵庫で 2回、え、大阪で、大阪で、大阪で 1回で、北海道で 1回ってやってきたんですけど、 今回は 今回は名古屋で、古屋で 8 月25日、 あ、URLあの、しときますでね。 はい。え、名古屋の特造という ライブハウスで選挙座イ名古屋っていうのをやります。 はい。 楽しそう。はい。 他にんなインタビュー告知ありますか? あ、えっと、その前に8が、あ、8月22 日 はい。 え、大阪のロフトプラス 1ウエスト というところで、 え、映画脳選挙ノーライフ の上映会が、 あ、あの、この、あ、配信はと金曜日 30日なんですけど、明日まで配信もあり あ、そうですね。7月31 日まで今、え、美名オというところで、え、期間限定の、え、レンタル配信というのを 500円で 500円って太っぱらですよね。 ね、ま、僕がお金出してるわけじゃないんですけど。はい。 で、そこで配信をしては、え、ビオで、え、配信はしてるんですが、それが 7月31日までなんですけど、 8 月の22日、大阪の、え、ロフトプラス 1ウ、あ、ロフトプラス1 ウエストというところで、え、映画の上映って、で、その後その、え、僕が何らかトークをしようということなので、え、何らか話します。はい。 はい。 他には 他には、え、その後ですね、 9月の6 日に今度はネイキッドロフト横浜っていうところで、 え、何らかのイベント、 何らかのイベントを、お相手は、 え、鈴木トさんとやることに、え、なっております。何らかのイベントですね。 秘密なんですか? え、まだ詳しいことは決めてない。 あ、決まってないってこと。日だけ。日だけ 抑えた。箱抑えた。 はい。はい。はい。ということです。 はい。で、今出ているのは、え、 7月30 日ですから、あの、配信も前日なんだけれど、 アーカイブの配信チケットは買えますので、 あの、教育校でも変えますので、あの、是非皆さん、これはね、面白いんですよ。あの、外れがないから。 外れがない。外れがない。 このイベント 全員当選。全員当選。 ああ、あの会場行くとなんかもらえたりしちゃうんですけども 全員当選プレゼントをなんか差し上げます。 私はあのこれにあの参加するつもりでいるんですけれど あの面白いですので皆さんアーカイブ配信チケットいかがでしょうか? はい。 ということでもう告知は大丈夫か? 知は告知は多分大丈夫だと思います。 はい。じゃあまた8月も はい。 選挙取材 はい。色々8 月そうですね。まずは横浜 横浜ですね。 てきまあ行けるといいなですね。はい。 はい。はい。 ありがとうございました。じゃあまたあの選挙あご報告お待ちしております。皆さんもここまでいかがでしたでしょうか?是非ぜひ山さんのね、あのサイトやあのチャンネルに行って色々ご覧になってみてください。 本当はね、もっとたくさん全員の方紹介したかったんですけど、申し訳ないです。 そう。だからそこに行けば全部ありますので、あの、面白いですのでで考えさせられますので、是非ご覧になってください。ここまで見てくださってありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] カキ

参議院選挙2025を走り抜けた畠山さん、お話の前半では参政党の問題点を多角的に指摘、後半は選挙活動でもメディア報道でもなかなか伝わってこない、しかしきらりと光る候補者たちの心意気を語っていただきました。

(2025年7月28日収録)

■畠山理仁さんのYouTubeチャンネル hatakezo(畠山理仁)
yt_favicon_ringo2.png / @hatakezo

■中村眞大 / Masahiro Nakamura
https://www.youtube.com/@NakamasaTube/videos

■日本中学生新聞(川中だいじさん)
https://www.youtube.com/@nihonchushinbun/videos

■選挙漫遊記 (集英社文庫)
https://www.shueisha.co.jp/books/item…

【畠山理仁さんイベント情報】
7月30日 お笑い選挙の歩き方 大川豊X畠山理仁
(アーカイブ8月13日(水)21時59分まで購入可・23時59分まで視聴可)
https://okw.co.jp/live/

8月22日 畠山理仁著『選挙漫遊記』(文庫版)発売記念『NO 選挙, NO LIFE』上映会+トークライブ(ロフトプラスワンウエスト 大阪)
https://t.livepocket.jp/e/73cpo
 
8月25日 選挙漫遊講座in名古屋 ~選挙はこんなに楽しめる!~
https://www.tokuzo.com/2025Aug/20250825

9月2日 鈴木エイト新刊『NG記者だから見えるもの』出版記念公演!『○○記者だから見えたもの』鈴木エイトX畠山理仁

『○○記者だから見えたもの』

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22 Comments

  1. 最近…Twitter Xの民度崩壊レベルがさらに上がった。右派も左派もやりたい放題で、わざと頭のおかしい奴を演じて小銭稼ぎするユーザーもいる。
    加えてAIで自動的にリプライとかするbotも無数に跋扈してるもんだから、手がつけられない。

  2. あたしいろんな国に行ったり住んだりしたけど、世界で一番他人に不親切なのが日本人だと思ってる。

  3. 畠山さん、お疲れさまでした!
    とても面白く拝見しました。
    池田さん、毎回素晴らしい番組、ありがとうございます✨

  4. 畠山さん、良い番組ありがとうございます。残念ながら、参政党の憲法案では、私は、日本で生まれ両親とも日本人ですが、よくわからない日本への思いの点で、日本人とならないようです。差し詰め非国民でしょうか?恐ろしく思いました。
    これかもよろしくお願いします。

  5. 兵庫県知事選挙でも今回の参議院選挙でも、犬笛で魔法にかけられている一般市民には何を言っても目覚めてくれないのが良く分かりました。

    日本の未来が凄く心配です。

  6. 公約もいい加減な参政党が勢いだけで14人も国会に送ることができるなんて国民は藁をも掴みたい状況なのだね

  7. もう数年前になりますか、まだまだコロナが猛威を奮っていた時に私が住んでいる区の区民ホール前を通ったら、ちょうど参政党が集会をしていました。そしたら、揃いも揃ってあのオレンジ色のTシャツを着ていた人間が全員マスクをまったくしていないのです。参政党はその時既にコロナはただの風邪だと主張したり、ワクチン陰謀論に加担したりしておりました。まだまだみんなコロナに細心の注意を払っており、実際に区民ホールの背広を着た職員はマスクをしていたのですが、数人不注意な人がマスクをしていないのならいざ知らず、オレンジのTシャツを着た人間だけが全員マスクをしておらず、そのコントラストに異様な印象を受けたことを覚えております。実はそのずっと前から私は参政党のヤバさを知っていましたが、その時身を持って参政党のカルト振りを体験した次第であります。

  8. 選挙当日は参政党や国民民主党のように、差別と分断を扇動政党が支持を集める状況に啞然とさせられました。
    また今日の番組を視聴して、彼らの一方的な主張の垂れ流しを許しているメディアの責任もあるのではと感じました。
    フリー記者や神奈川新聞の記者を会見場から排除するなどに対しても、記者の職業倫理として対抗していってほしいです。

  9. 詐欺師のような参政党への民衆的「熱狂」を見るにつけ、日本人の政治的「幼稚さ」に驚く。しかしそれは有権者の罪ではない。文科省の「教員の政治的中立」の呪いに縛られて中高教員が生徒の批判的思考を育てたりまともな「主権者教育」をすることから「逃げてきた」ことが主要因だろうと思う。18歳のほとんどは「何も知らない」まま、表面的印象で投票するのです。

  10. 都議選の金まさのりさん、吉永アイさん、このお二人の勇気ある立候補に心底感動しました。その志(こころざし)の強さ・尊さ。ここにこそ「未来」があり、「希望」があります。

  11. 番組中に触れていなかったと思うのですが(見逃していたらごめんなさい。)、畠山さんが「NO HATE」の投票行動をあしらったTシャツを着用して、スタジオ収録に臨まれた意味を繰り返し思いながら視聴しました。

  12. 池田さん、毎度いい味だしてますね。ズコーってなりそうな場面もあれば、ハッとさせられる意見も織り交ぜられて 唯一無二の雰囲気だと思っています。

  13. 参政党の支持じゃないけど、ジャニーズやフジ、日テレの時は沈黙してたり、伊東市の市長の学歴は大騒ぎするのに小池都知事の件はやっぱりだんまりで、大手メディアが記者の排除に団結したとか美化するのは酷いでしょ。どっちもどっち。

  14. 有権者が愚劣化したのもあるが 一番は本来であれば自民党のカウンターは立憲や共産党なのだが、彼らが長年野党にいても一向に世の中が良くならない閉塞感や不満が既存政党ではなく新興政党に向かったからではないだろうか。
    事実 自分の地元でも立憲の現職が参政党の新人に喰われてしまった。
    自民もそうだが立憲の組織硬直ぶりがひどい。組織体制刷新し政策も実現可能性がある内容にしないといよいよ立憲も危うい。

  15. 記者排除は、憲法も無視し日本の報道の自由度ランキングを更に下げるのは必至。国として恥ずかしい!止めさせるべき。

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