“透けスカート”の仲里依紗 夫・中尾明慶は贈り物に悩み 『第36回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』

30代無門の受賞者は 中さんです。皆様どうぞ大きな拍手でお迎えください。それでは表彰の授業です。 場第36回ジェリーベストドレッサー賞 30ライブの俳優中のイカ当でございます 。おめでとうございます。 続いてトロフィーが送られます。 では中さんご披露お願いいたします。 ありがとうございます。おめでとうござい ます。さあ、それでは私から中さんにご 質問させていただきたいと思いますが、 改めておめでとうございます。今身につけ ているまずジュエリーなんですが、 ルービーピンク サファイアダイダイヤモンドを使った ジュエリーということでネックレスは ほイメージした熟連の職人が込めて 組み上げた贅沢と洗を極めた一品という ことでございますが、今お付けになって いかがでしょうか。 本当にもう背筋が伸びる思いで価なものは人生でつけたことがないので、あの本当に初めてのことで今日はすごくテンションが上がっています。 はい。こちらもネックレスは2000 万円を超えるという高級品でございますが はい。そうですね。歩く家ですかね。 家が マンション変えちゃいますね。はい。 ジュエリー好きでも知られてる中さんですが はい。 中さんにとってこれジュエリーってどんな存在でございますか? ジュエリーはそうですね、やっぱりそのやっぱりファッションも大好きなのでそれをさらにあのバージョンアップさせてくれるっていうか本当に自分の人生を確変させてくれるような本当それぐらいのやっぱり私には特別な存在で結構あの年を重ねるごとになんかたくさん増えてっ てますね。 あの、持ってるジュエリーだったりはい。 あの、来ていただいてる方もご参考になると思います。中さん、こう選ばれる時とか身につける時に何かこうポイントというか意識されてることみたいなことはありますか? そうですね。今日もなんですけどやっぱりこのジュエリーには何を合わせたらいいかなっていう風に色々考えてて、で、今日はちょっとあのデニムの素材をちょっとあえてこう合わせてみました。 こういうあのちょっと対局にあるジュエリーとデニムってこう結構ね、ちょっと結びつかないと思うんですけども、あのこういう風に合わせてみるとこうジュエリーがさ、またさらにこう変わった視点で楽しめるようになるのかなと思い今日はこういうあのコーディネートにしてみました。はい。 そういった意味ではこう低概念というか色々自分でこう楽しめるっていうのをジュエリーの良さっていう感じですかね。 そうですね。やっぱり結構そのハードルが 高いのかなとかすごく思われてる、思っ てる方もいらっしゃると思います。私も やっぱりね、この対局で会うのかなと思っ てたんですけども、やっぱり合わせること によってまたあのジュエリーもった顔を 見せてくれてなんかすごく特別な存在に なったなと思ってます。はい。 またこれまでの中で思い出のジュエリーなどはございますか? そうですね、私は初めてのそのダイヤモンドをもらった時がえっと祖父がえっと母に初めてこう買ってあげたダイヤモンドを母がちょっと指がサイズアップしちゃって入らなくなっちゃったので私にえっと譲ってくれたダイヤモンドのあのお花の形のダイヤモンドがあるんですけどそれ が、あの、1 番の初めてのダイヤモンドだったので、すごく特別な存在で、今も大切にあり持ってます。 はい。 でもおじいさんも喜んでらっしゃるんじゃないですか?自分の娘さんから今度お孫さんにこうね、言って そうですね。で、こな間だ言ったんですけど忘れてました。 忘れてましたか? あれ? あ、なんかあげたかなみたいな。 でも大事にされてるとこですね。 大事。はい。 では最後に改めて受賞についての喜びのコメントをお願いいたします。 はい。 えっとそうですね、あのすごい登場する前になんか私のことをすごい唯一無理とかなんか言ってくださって本当にすいません。ありがとうございます。恐縮なんですけども、えっとやっぱりそういうあのすごく素敵なコメントいいたようにあのジュエリと共にこういう風にあのまたさらに自分のあの人生をステージアップさせていけたらいいなと思っていますのではい頑張っていきますのでよろしくお願いします。 今日は本当にありがとうございました。 おめでとうございます。30 代問の受賞者は中リサさんでございました。続きまして 40 代部門のプレゼンターの方ご登壇ください。 40代部門のプレゼンターは本省の主催者 であります。この東京ジュエリーフェスを 始め年間38分野106本を開催しており ます。日本最大の展示会RXJAPAN 社長田中様でございます。田中様よろしく お願いいたします。 まず視線右手側からします。はい。 じゃあします。 次左手側します。 はい。まだ指線。 こうちょっとすいません。 はい。はい。 真ん中左。 はい。 はい。 他は大変いでしょう。 はい。 あなたはおめでとうございます。の感想をお聞かせていただけますでしょうか? はい。えっと、ジュエリー は そうですね、こう年を重ねるごとに どんどん自分自身の特別な存在になって いるので、こう、ま、ドレッサーシという ことで、ま、ファッションとジュエリー私 もすごくどちらも大好きな存在だから、 こう今回な賞を取れてすごく嬉しいです。 はい。あの、受賞を初めて聞いた時に 1 番初めにどの辺りをされましたでしょうか?でもやっぱり家族にあの報告はしました。でもやっぱり私がやっぱジュエリー好きで結構こうファッションジュエリーもいろんなものも買ってるのですごく喜んでくれてました。具体的に中何かメッセージがありましたよね。 メッセージですか?え、反応ですか? なんだろう。ええ、今回初めてあのパートナーショっていうか、あの、あるじゃないですか。俺はそれで呼ばれるのはいつかなって言ってました。はい。はい。 ちょっとその商に今狙ってます。 そう。 なんか、なんか勝手にうちの旦那はあれで狙えるかなみたいな感じで言ってましたけどはいはい。 大変れるさん結構つけられるんですか? うちの旦那さんはあんまり中エりあ、なんかアンティークもだったりなんかこう昔のものはつけてましたね。 昔のティファニーとかなんかそういうのはつけてました。はい。 じゃあベストパートナーためにさ、特に努力してるわけでない。 そうですね。努力そしたらやっぱね、毎年だきたいぐらいですね、私がね、あの、プレゼントしていただきたいなっていう。はい。 はい。 あ、ちなみにあのベストパートナー今回見るとどうやら旦那様があの奥様の名前を叫ばなきゃいけないと思う。 そうですね。叫べ、叫べるんです。ああ、どうだろう。役になりきったら叫べると思います。はい。 先ほど会長の方で、あの、豪華なものはつけたことがないって中さん言ってましたけども、 あの、中さんはあんまり買ってあげてもらってないです。 いや、あの、これは本当に主人、あの、 庇うわけではないんですけど、私が結構 っていうか、どう見ても個性的じゃない ですか。なので本当に難しいみたいですね 。私も結構ジュエリーを選ぶ時って難し いっていうか、結構すごいのなんか結構 メリケみたいな感じなので指がなんか すごいギラギラしたりとかしているので こう皆さんがこう想像するなんかこう ジュエリーだってこうギフトに使うこう ジュエリーみたいなものはきっと多分 難しいんでしょうね。私のファッション的 にだけど今回こうデニムに合わせてみたの でここで証明ができたのでこういう ちょっとカジュアルダウンしたドレスにも 合うことをあのうちの主人にここで証明 できたのできっと来年あの買えるかなって ます。はい。 は自分で買っぱお店に行って買う感じなん ですか?そうですね。お店に行って店舗に 行って買うことがほとんどですね。 やっぱり私が結構ですね、いつも奇末なの で結構カジュアルに合ううん。ジュエリー をしています。でも本当全部してるんで あの薬指だけは開けてます。あと全部埋め てるので8本まいあの常にしてますね。 指輪はい。 重くなっちゃうとないんです。 あ、全然重いです。なのであの神社に行って参拝する時にカツカツって落とします。パンパンじゃない。カツカツ落としますね。場 で映じゃなくなっちゃうんです。そう。 すごい。はい。 ありがとうございます。 はい。 なんかこっから8月なんですけど はい。 自由リーをつけてまさんと一緒でもいいんですけど出かけたりとか何かしたいことってますでしょう。 はしたいことですか?え、なんだろう? うーん。でも本当8月は結構もう仕事が 詰まってるので何かそうですね。でも 美味しいものを食べるのは本当に家族 みんな好きだからちょっとジュエリーを つけて美味しいもの食べに行きたいです。 30代のなんですけど、 10代、50代と 年代ごとになんかこう取りたい思いますしか? そうですね。でも本当に ファッションと同じぐらいやっぱジュエ リーって私にとっても特別な存在であって やっぱその思い出にもなるしやっぱその 受け継がれていくっていうかこう自分の 歴史として残せるものなのですごく私は 好きですしなんか今回こう賞を頂いて さらになんかコレクションしたいなって いう風に思いです。はい。パートナー賞は 30代に取れる。 どうでしょう?ちょっと頑張ります。頑張りますって。何を頑張れば取れるのかわからないですけどちょっとパートナー仲良くはい。します。はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。次で、あの、 ま、中さんお1 人だったり、あとはあの、ま、ご家族だったり、あと、あの、もう夏らしいことってもうすでにされました。 夏らしいことですか?え、本当に今年何もやってなくてできそうにお互いドラマの撮影に入ってるのでできそうにないなと思うんですけど。うーん。なんだろう。 まあ、花火大会とかは行きたいなと思い ますけど、花火大会ってもう結構早めに 終わっちゃうじゃないですか。気づいたら なくなるので、ちょっとどっか全国各地で 花火やりたいですね。でも結局熱いですか 、今。だから寒いところに行きたいなって の気持ちがあります。はい。北の方やる とこです。そうですね。はい。ありがとう ございます。ありがとうございます。中 さんありがとうございました ありがとうございました。

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各世代で最も輝いている人、宝石が似合う人を表彰する『第36回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』。
女優の仲里依紗さんが、30代部門で受賞しました。

デニム生地を取り入れたという、斬新な衣装で登場。
スカートはスケスケで、美しい脚がキラリ。
集まった観客も、くぎ付けになりました。

身につけたジュエリーは、ルビーやサファイアをあしらった、ネックレスやイヤリングなど、総額2500万円超え。 値段を聞くと「“歩く家”ですね」とコメントし、会場の笑いを誘いました。

受賞の報告は、夫・中尾明慶さんにも伝えたようで「すごく喜んでいた。今回ベストパートナー部門ができたから『俺はそれで呼ばれるのはいつかな?それで狙えるかな?』と言っていた」と笑顔。
ちなみに中尾さんは、ジュエリーとかは身につけるのか?
「うちの旦那さんはジュエリーはあまり‥ アンティーク物とか、昔の物はつけていますね。昔のティファニーとか」と明かしました。

中尾さんからジュエリーも送られることはないのか?
「夫をかばうわけではないけど、私がどう見ても個性的なので(ジュエリーを)選ぶのか難しいみたい。私自身も難しい。(選ぶのは)メリケンみたいにギラギラしているので!皆さんが想像するギフトに使うものはきっと難しい。私のファッション的に!」と中尾さんが贈り物に悩んでいることを明かしました。

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