藤原紀香、総額7000万円超! 豪華ジュエリー身につけ「日本ジュエリーベストドレッサー賞」表彰式 5年ぶり2度目の受賞
勝者は藤原香さんです。 表彰第 36回日本JDベストドレッサー賞 50 代部門俳優殿の以下同分でございます。おめでとうございます。 [音楽] 続いて ありがとうございます。 はい。 まず今身につけていただいているネックレスイヤリング指輪全てナディアという高級ジュエリーブランドということで特に 1 番目立すそちらのネックレスが非常に綺麗な 色でございますがピンクとパープルのサファイア 73 カラットを贅沢に使ったジュエリーということで 3点で総額が7300 万円ということでございます。香さんいかがでしょうか? はい。あの、こちらの方はオーガニック ジュエリーということで、あの、ノヒート のノヒートの格好をしてるということで、 本当に石のありのままの美しさをお出して いるということに私はあの、とても感激 いたしました。え、 綺麗な美しいサファイアと、え、 サファイアのブルーの色、そしてピンクの 色が重なり合って、まるで水彩画のような あの柔らかい雰囲気を醸し出してくれて いるので、え、そういった内面の内側から の光というものも、あの、出してくれる ような気がしています。すごく素敵な ジュエリーですね。はい。 のかさん、どうでしょう?ご自身のこれまでの思い出のジュエリーであったり、特別な時につけるジュエリーだったり、そういったものはございますでしょうか? そうですね、やはりあの大学、神戸の大学時代に、え、私誕生席が真珠なものでファールのネックレスとあ、イヤリングを母からあ、プレゼントしてもらったことは覚えていてずっと大切にしていると共にあとやは 色々なチュエリーをね、あの大好きです けれども、やはりあの婚約予ですね。夫の 思いがこもった婚約予今日はつけてきてい ませんがはい。すごく思のあるで ダイヤモンドはお守りにもなるですから 文字通り私のお守りにもなっております。 今回2度目の受賞ということで第31回 40代門問の賞と いうこともありました。 またこの年代を、ま、タで受賞される、また前回の事称とは違う気持ちであったり、そういった思いっていうのはどうでしょうか? そうですね、40 代に引き続きまたこうして呼んでいただけたってことは大きな喜びの [音楽] 1つでありまして、 40 代と言うと不の年代とも言われて、その不を超えて地名というそういった年代の半ばに差しかかっているので、ようやく自分らしい輝 え、自分らしさ、自分らしい輝きという ものが うーん、 体感してきたような気がします。え、そう いったものをうん、あ、力にしてね、これ からも頑張っていきたいと思ってます。 さん、やっぱりその年代によって選ぶジュエリーであったり、好みのジュエリーであったり、こういったものを変化して、これもジュエリーの楽しみ方の 1 つかなと思うんですが、いかがでしょうか? そうですね、やはり、え、昔はつけられなかったジュエリーも、あ、じゃあ今つけたら違う輝きを放っている感じがするわとか、前は選ばなかったんだけども、そういった思いっていうのはやっぱり自分から中からの光っていうものも変わってきた生き方によってやっぱり変わっていくので、そういったことかなと思っており ジュエリーっていうのは外側を飾って くれるだけのものではなくって自分の代面 を引き出してくれるそういったあのものだ と思っているので自分の中の光があの生き 方やあ年代 によって変わってくるにああままた選ぶに も変わってくるっていうのはすごくとても 興味深いものだと思います。ありがとう ございます。では最後に改めて今回の受賞 喜びの声をお願いいたします。はい。 引き続き本当に選んでいただいて、え、 すごく公栄に思っています。え、先ほども 話したように、え、そういったジュエリー というのは内側からの光をまたあの拾って くれてで共にジュエリーと共に自分も輝か せてくれるものだと思っています。あの、 私もうちなる光をもっと磨いて、え、承人 して自分自身の輝きをお自分らしい輝きを 大切にすると共に周りの方や応援して くれる方も照らせるようなそんな存在に なれるよう承します。本日はありがとう ございました。50代来受賞者藤原子様で ございました。おめでとうございます。
俳優の藤原紀香さんが8月1日、東京都内で行われた「第36回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」授賞式に登壇した。各世代で最も輝いている人と宝石の似合う人に贈られる同賞の50代部門を受賞。非加熱サファイアやダイヤモンドが使用された約6000万円のネックレスと、約800万円のイヤリング、約500万円のダブルフィンガーリングの総額約7300万円のジュエリーをまとって登場した。
2020年に40代部門で受賞していた藤原さんは、5年ぶり2度目の受賞となった。「40代に引き続きこうして読んでいただいて光栄に思っております」と喜びのコメント。今年6月で54歳となったが「ようやく“自分らしい輝き”というものを感じている気がします」と笑顔で述べた。思い出のジュエリーを聞かれると、夫の片岡愛之助さんからの婚約指輪だといい「お守りにもなっております」とほほ笑んだ。
「第36回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」には、20代部門に芳根京子さん、30代部門に仲里依紗さん、40代部門に松本若菜さん、特別賞エンターテイナー部門に山田涼介さん、特別賞ベストパートナー部門に庄司智春さんと藤本美貴さん夫妻が選出された。
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#藤原紀香 #日本ジュエリーベストドレッサー賞
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https://youtu.be/poyb5WY-X2w