トークィーンズ騒然!近藤真彦のモテ人生と結婚秘話

近藤真彦さんがアイドルとしての恋愛観や結婚生活について語った トークバラエティ『トークィーンズ』に出演した近藤真彦さんが 自身のアイドル時代と結婚生活に関する赤裸々なエピソードを明かした 7月31日(木)に放送された記念すべき第150回スペシャル回には 1980年に16歳でデビューし今年で45周年を迎えた“マッチ”が登場した スタジオには指原莉乃さんやいとうあさこさんをはじめとする 総勢12名の“最強女子軍団”がトークィーンズとして顔を揃えた 収録の数日前には森香澄さんが事前取材を実施し 近藤さんのアイドル期や私生活に深く切り込んでいた 共演を夢見ていたいとうさんは緊張のあまり動揺を隠せず “お仕事です!”と自らを奮い立たせながら収録に挑んだ アイドル時代の超多忙な日々について近藤さんは語り始めた 月曜から金曜まで毎日歌番組に出演しそのうち4本は生放送だったという 雑誌の撮影は深夜0時に行われることが多く 皆が疲労困憊の状態だったことを振り返り“今では考えられない”と苦笑した またある年のコンサートではオープニングで飛び降りた際に腕を骨折 マネージャーに異変を訴えるも“折れてない”と一蹴され そのまま舞台に立ち続けたと語った ステージ上で視界が真っ暗になり病院に搬送された結果 骨折と診断されたにもかかわらずファンが待っているからと その後も2公演をこなしさらに別日に2公演を完遂したという その時期に撮影していた主演映画『ブルージーンズメモリー』でも 役柄を“骨折したキャラ”に変更し撮影を続けたそうだ 当時の音楽番組にも三角巾をした姿で出演し そのVTRを見た近藤さんは“ひどいよ〜”とつぶやきスタジオを和ませた 芸能界の厳しさについて問われた近藤さんは 当時マネージャーから“3ヵ月で人気がなくなる”と言われ続け アイドルとはそういうものだと耐えていたと明かした また当時はスマホも携帯もない時代だったため恋愛も難しく 新人女性アイドルには“マッチと話すな”と指示があったようで “誰も話しかけてくれなかった”と笑いながら語っていた カッコつけマンゆえに、妻からの電話にも素直な対応ができず それでも、こっそり渡された「好きです」とのメッセージに心が動いた 収録の合間に控えめに渡されたり、楽屋の壁越しに紙が投げ込まれたりと 思わず“俺、おしゃべりだねぇ〜”と笑う場面では、モテ男の一面が垣間見えた さらに驚くべき出来事として、音楽祭の舞台袖でのエピソードも披露 ある女性アイドルから「好きです」と電話番号が書かれた手紙を受け取り それを誰にも見られぬよう、そっとポケットにしまったという また、芸能界では“あの人とあの人が付き合っている”という噂も流れやすく そうした話を耳にするうちに、自然と恋愛事情を把握できたとも語った そんな近藤さんは1994年に一般女性と結婚し、今年で結婚32年目 高校3年生になる息子の父親としての一面も持ち合わせている 仕事中に妻から電話がかかってきても、ついそっけない対応になってしまい その様子を見ていた女性マネージャーに「信じられない」と叱られることも それでも、“昭和の男だし、カッコつけマンだから無理だよ”と苦笑いで弁解 ただし、2人きりのときには、もう少し柔らかく話していると明かし それに対して女性たちからは「普通のトーンでいいのに」と素直な助言が飛んだ すると彼は“昭和の男はそれが言えないんだよ”と語り けれど、何かあったときには“俺が守ってやる”という想いがあると主張した 番組の終盤、感想を求められたいとうさんは 「夢のような時間でした」と頬を赤らめながら答えたが 指原さんからは「そのコメントつまんない」と即座にツッコミが入った それでも「お越しくださりありがとうございました」と締めくくり 長年憧れ続けたアイドルとの共演に、心からの感謝を述べた ご聴謝ありがとうございました、 もしあなたがこのトピックに興味をお持ちで、今後の記事も楽しみにしていただけるのであれば、ぜひ当チャンネルをフォローしてください 新しい情報や興味深いトピックについて、定期的にお届けします、 今後ともよろしくお願いいたします

近藤真彦さんが『トークィーンズ』150回記念SPに出演し、デビュー当時の過密スケジュールや骨折しながらもコンサートを強行したエピソード、恋愛事情や女性アイドルとのやりとり、1994年に結婚した妻との関係などを赤裸々に語った。昭和の芸能界の厳しさや“カッコつけマン”と自認する性格を明かし、スタジオの女性陣を驚かせた。

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