【F1速報】そうだったのか…角田裕毅のスピード不足要因/マルコ&メキース代表が称賛/レッドブル惨敗も次戦は解決傾向に?【F12025】【ハンガリーGP】【決勝】【フェルスタッペン】
そばけのおる。はず皆さんこんにちは、 こんばんは。けそばレーシングのけそば 新作です。はい、てことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。FR2025第14戦ハンガリー グランプリ決勝。レッドブル田佑きは深刻 なグリップ不足に加えマシン損傷により 17位乾燥。はい。ということでこっから はF12025年第14戦ハンガリー グランプリ決勝をレッドブルツの選手 メインで振り返っていきたいと思います。 F3のレースでは雨が降り注いだものの 決勝レースに向けたセレモニーが行われて いる時点で路面は完全ドライに気温22° ロ面33°という涼しいコンディションの 中フォーメーションラップがスタート。 トップから11位までのドライバーが ミディアムタイヤを選んだ一方で後方では サインツヒルケンベルグアルボンがソフト ハミルトンガスリーはハードを選んでい ました。全PU交換によりピットレン スタートなった津田はミディアムタイヤを 選択していました。全70周の決勝レース がスタートするとポールポジションから スタートしたフェラーリのルクレールが 抜群の蹴出しでトップをキープ。続けて マクラーレンのピアストリーが2番手で 続きます。その一方でピアストリの チームメイトであるノリスはオープニング ラップメルセデスのラッセルとアストン マーティンのアロンソにカーてしまい5番 手まで交代します。ピットレンスタートの 津田もすぐに前の集団に追いつき2周目の 1コーナーにて前のアルピードヌ同士が バトルしたことによりガスリーがコースに 押し出され失速。この間には2コーナーで ガスリを抜きにかかろうとアウトから 仕掛けますがここは抜けません。その後は 対列の最後尾でレースを続けていきます。 レース5周目。スタートでのフライングに より5秒ペナルティとなったヒルケン ベルクがピットイン。これで角田19位に レース11周目の無線にてエンジニアの ウッティさんから10周終わったよ。 マネジメントを減らしていこうと指示が 問います。しかし翌週の12周目の無線 にてターン1とターン2ではトグルを使う と良いよ。ペースについていけないよ。 了解。マネジメントは全部キャンセルして やってるけどもタイヤがないんだよ。信じ られないとタイヤのデグラデーションに 苦しんでいる様子でした。15周目以降 からは多くのドライバーが最初のピット ストップを行い、津田の前を走っていた おコインアルボンをピットインして津田は 一時的に16位まで順位を上げます。 レース16周目の無線にて話せる時でいい からフラップをどうするか教えて。 フラップは同じでいいよ。タイヤは大丈夫 だ。勇気、僕たちはプランBを考えている 。了解とやり取りがありました。レース 20周目ボックス。いや、ステイアウト。 ステイアウトだ。なんで後方から オーバーテイクされかけてるのに。頼むよ 。その直後1コーナーでヒルケンベルグに 抜かえてしまい15位にさらにタイヤ交換 したフェルスタッペンが背後に迫っていた ためマックスが後ろにいるから先に行かせ てくれ。ご丁寧にありがとう。ピットイン 。この週でピットインだ。なんで一周 伸ばしたのと問いかけますがこれに対する 返事ありませんでした。ソフトタイヤに ጋርコースに戻ると津田は再下に。個人的 意見としては津田君の言う通り、前の週に 入っておけば、ま、順位自体は買わなかっ たと思いますけど、ヒルケンベルグに 迎える際のタイムロスやフェルスタッペン に譲るロスもなかったと思うので、なんで 単純に一生送らせたんだろうと疑問でした ね。もしかしたらワンストップをギリギリ まで検討していたのかもしれないですけど ね。レース26周目。ペースはどう? モード5?モード5。もう1回行って くれる?ペースはどう?ソフトを履いて いるのは君だけだ。僕たちのペースは良い よ。また知らせるとやり取りがありました が、どうも意思疎通がうまくいってない ですね。発音の問題とかもあるかもしれ ないですが、単純に音声聞いてと思ったん ですけども、3側からするとツ田君の音声 が聞き取りにくいのかもしれないです。 実際音声悪かったんですよね。で、ちなみ にソフトでのペースですが、そこまで悪く ありませんでした。ミディアム履いてた アルボンで言うとタイヤ差が6種有利とは いえペース明らかに多いですし、ツ田より 1周赤いハードタイヤを履いていた アントネリと比較してもそこまで悪くない ですよね。ま、アントネエリは27周目 以降コラピントに蓋を咲えてしまっている のでペースが上がっていないっていう ところもあるので本当はもっとね早く走い たと思いますけども津田も31周目には 2人に追いついてペースがガクンと落ちて います。レース36周目アントネリーツ田 の前を走るコラピントがピットインこれを 見たツ田は翌の37周目にコラピントを オーバーカットできたら良いよね。話せる 時でいいからもう1回言ってくれ。 コラピントオーバーカットできたら良いよ ね。音声が悪く聞き取りづらかったのか。 返答がなくしばらく指鉄のだからもう1度 コラピンとオーバーカットしようよ。了解 だとやり取がありました。厳しい状況化 ですがベストを尽くすために自らチームに 提案していく姿勢は素晴らしいですね。 翌週の38周目。もう遅すぎるんじゃない ?ピットインだ。この週にピットイン レブリがついてるからそれも取るよ。マジ で低トりがありハードタイヤに交換。確か にこの時メカニックがバイザーっぽい何か を取っている様子が伺いました。フィット アウトするとギリギリコラピントの前結果 オーバーカットに成功して1つポジション アップ。19位となります。コラピントは ピットの作業の際にミスがあって7.2秒 と時間がかかったようですね。ここも37 周目終わりにピットに入れて良かった気が するんですよね。コラピントにピットミス があったことはチームも分かっていたと 思いますし、コラピントは新品のタイヤな のでステイアウトしてるツ野田よりペース は当然よくどんどん自己ベストを更新して 角田に近づいていってました。もちろん チームを計算してたと思いますが、1周 早く入れればもっと余用持って前に出たの かなと個人的には思いました。レース43 周目。ヒルケンベルグが2回目のピット イン。これで田は18位に。しかし大ヤ 交換したヒルケンベルグの方が当然ペース は良くあっという間にの背後に近づいてき ます。レース49周目。ハースのベアマン はマシントラブルによりリタイア。その 直後の50周目。1コーナーで ヒュルケンベルグと津ノ田が工作。 ヒルケンベルグは1コーナーに押し出さ れる形となりますが、そのまま角田を抜い ていきます。直後無線にて ヒュルケンベルグはトラックリミットを 超えて僕を抜いたよ。ああ、確認してるよ 。最終コーナーでスロットルが変だったよ 。何かおかしい。了解だ。確認すると やり取りがあり、ウッティさんから後に 問題が確認できたからスイッチを変更して いるよと報告がありました。レース55周 目。車が全く曲がらないんだけどどっか 壊れてる?フロントウイングの左側が損傷 してるみたいだ。特に右コーナーで影響が 出ているよ。どこでか分かりませんが、 マシンにダメージを追ってしまったようで 、ツ田のレース後のコメントではガーニー フラップが脱落してしまったと言ってい ましたね。レース60周目。車のダメージ を考えるとよくやってるよ。ルクレルと 同じベースだ。集中していこうと。コフ する無線が飛び、最終ガスリーの真後ろ まで迫りますが、レッドブルが今週末 苦しんでいる根本的なグリップ不足に加え てダメージを追ったマシンでは オーバーテイクするまでには至らず17位 乾燥でレースを終えています。なお優勝 争いはマクラーレンの2台に絞られ、2台 は65周目には1秒圏内まで接近。69周 目のターン1ではピアストリーがノリスを オーバーテイクしようと試みたものの、 タイヤをロックアップしてしまい、ノリス に追突仕掛けるなど2台は限界ギリギリの バトルを展開。ピアストリーはファイナル ラップまでノリスにプレッシャーをかけ ますがノリスが守り切りトップチェッカー 。今期5勝目を飾りドライバーズ ランキング周囲のピアストリーとの差は9 点まで縮まりました。2位には ピアストリー、そして3位にはメルセデス のラッセルが入りました。ルクレールは レース途中までトップを走行していました が、マクラーレンゼのスキンにさせて しまい、3位まで順位を落とすとマシンに ダメージを追ってしまった影響化ペースが 低下結果62周目にはラッセに オーバーテイクされてしまい4位にさらに このバトルにおいて危険なブロックを行っ てしまったとのことで5秒のタイム ペナルティに加えペナルティポイント1が 追加されています。レッドブルは フェルスタピンを持ってしても9位が 精一杯。途中レーシングブルズのローソン に迫りオーバーテイクを試みますが、最後 まで攻略できず、タイヤは8周フェルス タッペンが有利だったのにも関わらず、 この状況は深刻すぎますね。さあ、ここ からはレースを得た津田選手、レッドブル 関係者のコメントを見ていきましょう。 津田はレースを次のに振り返っています。 僕に同行できたわけではないですが、 レース中盤から終盤にかけて車にダメージ を追ってしまって、それが原因でペースが かなり落ちてしまいました。あえてレース はほぼ終わったも同然でした。途中で ガーニーフラップが脱落してしまい、 グリップも悪化しました。結果として戦略 的に有利な判断もできなくなってしまい ました。大きく改善すべきは無線での コミュニケーションです。特にポイントを 争っている時は大きなリスクになりかね ないので実際そういったことがここ 2000連続で起きているので正直かなり フラストレーションが溜まってきています 。これは絶対に改善しなければならない ポイントです。ペースという点では シーズン前半を通してポジティブだったと 思います。特にアップグレードパッケージ を導入してからは明らかにペースが良く なりました。フロアが投入されて以降は フリー走行でも予選でもマックスにかなり 近いタイムを安定して出していますし、 それは大きな収穫だと思っています。他の ドライバーにとっては普通のことかもしれ ませんが、僕としてはポジティブに 受け止めていいと思っています。実感とし てはまだ遠いかもしれませんが、データ上 では彼のペースから0.1秒差まで来てい ます。ここまで済まれるドライバーはそう 多くはないと思います。明日は ファクトリーのシミュレーターに乗って何 が原因なのかより深く調べてみようと思い ます。それで原因を発見できることを願っ ています。オランダーに似たようなダウン フォースレベルになりますし、今回みたい なレース週末にはしたくありませんからね 。シーズン後半の展望について問われると どうなるか見てみましょう。もちろん あまり休む時間はありません。シーズン 前半の最後の方はペースのなさに驚かされ ましたからね。しかし同時に競争は非常に 激しく、レッドブルがここまで持ってきた パッケージはシーズン前半にチームがやっ てきた量といい信じられないほど良いもの だと思います。それを続けていきたいです ね。正直なところここで苦しんだのは マシンペースというよりもコース特性の ものだと思います。とはいえもちろん 調べる必要がありますと語りました。また チームメイトのペルスタッペンもレースを 次のように振り返っています。残念ながら 今週末は僕らにとって良いものにはなら なかった。その原因を突き止める必要が ある。レース中は前の車に詰まってしまい 、グリップにも苦戦した。高速コーナーは まずまずだったけど、低中速コーナーは 良くなかった。週末全体を通して車扱い づらく、残念ながら状況を好転させること はできなかった。解決すべきことが山積み だ。それでもいつも通り洗いざい分析して 今週末から学び、次のザントフォルトに 向けてパフォーマンス向場を目指していく つもりだ。今週末は僕らの思うようには いかなかったけど、この後はサマー ブレイクだし、家族や友人と過ごす時間を 楽しんで、しばらくレースのことはあまり 考えないようにするつもりだ。シーズンは まだ終わっちゃいない。残っているレース はたくさんある。休み明けにはもっと良い パフォーマンスを見せていきたい。より 一貫性のある走りを目指して全力で 取り組んでいくつもりだ。残念な結果では あるけど、前を向いて頑張り続けるよと 前向きなコメントを残しています。また チーム代表のローランメキスは決勝レース 後、次のようにコメントを残しています。 最初のフリー走行から適切なウィンドウに マシンを持ち込むことができなかった。 多くのことを試し、スタッフは両方の マシンで懸命に挑戦したが、何も変わら なかった。タイヤをうまく作動させること ができなかった。スノ田のピットレン スタートについてはシーズン後半のことを 考えのパワーユニットをマシンに搭載した 。末により勇気はピットレンスタートと なった。だから彼が強い フラストレーションを感じているのは当然 だ。マックスと比べても勇気は予選91の 最初のアタックで0.2秒、2回目の アタックでは0.15秒しか遅れを取ら なかった。これはおそらく彼のキャリアで 初めてのことだろう。そしてマックスは 余裕を持たせて走っていたわけでもない。 だから勇気の走りは実際に強い、非常に 強いものだった。これまでで1番の走りか もしれない。こういう週末はマックスと 勇気の両方にとってフラストレーションを 感じやすい。なぜなら我々が競争できる マシンを与えられなかったからだ。勇きと 彼のエンジニアリングチームは協力して 非常に良い仕事をしてくれていると思うと 擁護するコメントを残しています。また モータースポーツアドバイザーである ヘルムートマルコも津田について勇気の ピットレンスタートに関してはシーズン 後半のグリッドペナルティを避けるための 戦略的なエンジン変更だった。勇気はこれ までで最もマックスに近くわずか0.1秒 差だった。残念ながらQ1で脱落して しまったが彼は改善しており進歩している 。また今回のレッドブルの低面については マシンの根本的な問題ではなくハンガリー 特有のタイヤの問題だ。しかしタイヤが 作動ウィンドに入らなかった理由を 突き止めたため今後は起きないだろうと 語りました。はい、ということで以上が レッドブル田ゆ選手のハンガリー グランプリ振り返りになります。松田選手 以前にまずレッドブルが今週末大苦戦と いうことで基本的にいつもね金曜日苦戦し てても土曜日そして日曜日っていうところ でレッドブラパフォーマンス上げてくるん ですけども、ま、フリー走行の最初から何 も変わらなかったといったところがね本当 にレッドブルなのにここまで苦戦するかと いったところが正直驚きでしたね。まず マシンのね、バランスとかそういうところ ではなくて、マルコさん、メキスさんも 言ってますけど、1番問題点は今回タイヤ がね、うまく作動しなかったというところ が1番大きくて、ま、そこがグリップ不足 につがり、イコール、ま、ロングランだっ たり1周のタイムまとめるっていうところ にも影響してしまったということですね。 時はね、ま、こっから約4週間空いて オランダのザントフォールトっていう サーキットなんですけど、ここもね、割と ハンガリーと似ている感じのサーキットな ので、ま、そういったとこで、ま、 クラレンが強さを見してくるとは思うん ですけども、ま、ただ高速コーナーはね、 速度行き的にはオランダまだハンガリー よりは高いので、今回ほどは苦戦しないの かなと思うんですけども、ただコース特性 的にダウンフォースレベルで言うと似て いるので、え、こういったね、え、結果に またならないためにもなんとか夏休みの間 に修正をして欲しいところですし、ま、 村子さんのコメントを信じるならばね、ま 、解決策は見つかりつつあるということな んで、ま、そこを信じて応援するしかない ですね。松野田選手前半戦の特に最後ら辺 はね、厳しいレース続いてしまいましたが 、ま、まだね、シーズン終わってません。 フェルスタッペンが言ってたように、 まだまだたくさんレースはあります。ま、 もちろんね、夏休み前に1つ大きな結果を 出せれば最高でしたけども、ま、それは 後半の楽しみに取っておきましょう。と いうことで、以上が今回のF1ニュース、 F1最新情報になります。こういった方の で対新情報の方は当ちゃたくさん紹介して いきたいと思いますんで、高が少しでも いいなとかまた次を見てみたいなと少しで 思っていただいた方はチャンネル登録 そして高評価で応援していただけると滑音 のモチベーションになりますのでどうか よろしくお願いいたします。それではまた 次回の動画でお会いいたしましょう。バイ バイ。
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47 Comments
このチームはクソだよ
サマーブレイク中に仕事しよう特にストラテジー担当とウッディなw
ウッディはフラップ調整しか出来ない疑惑
もぅ、ブルズに開発の仕方教えてもらえよwwwドライバーが優秀でもこれだけ糞なチームなら結果はでない。
マルコ氏曰く、原因見つけたって事だったけど、コレからそれをシュミレータで確認って事になるんかな。次戦はタッペン選手の地元だもんなぁ。情けないレースも出来んしね。あと無線のシステムどこの使ってるんだろう?知ってる人いるかな。
レッドブルクソすぎだろww
無能すぎる
この角田の誰に対しても反抗できる性格が角田の武器な気がする。
これで全部チームの言われるがままにしてたらと思うと、、、
まぁ皆んな何がしか問題あるマシンを乗っているわけであーだこーだ言う前にもっとチームと真剣に話し合ったら!
まぁ、角田なんかこんなモン😊
今年のワールドチャンピオンはピアストリで決まりやろ?😮
たまには身内の駄目出しもしないと。仲良しグループじゃないんだから
角田はレースエンジニア業務もこなさないといけないのでなかなかしんどい
後半戦涼しくなってタイヤ使える様になったらいいなぁ
f1って…
わかってもらうの難しいですね。。
車のこと理解しないと
ドライバーを応援したくても
すぐに批判に変わってしまう…。
悲しい…。
この車で”根本的な問題ではない”
とするマルコ。
進歩、変革、状況、価値観の変革に合わせず、というかそこに知識をトッピングするのではなく
過去の知見で決定してしまう勘違いもまた、悲しい…。
“リスペクト”!!!
真面目な話、低速サーキットはブルズのが速い
レーシングブルズから技術者上げたら?と思う。やっぱりホーナーのグダグダで優秀な技術者が抜けたのが痛すぎる。
ここはアルファタウリですか
もうデジャブや
それとも確信犯か・・・
タイヤが作動しないって温度の問題?そんな難しいことなの?
いっつもガスリー抜けませんよね〜。
角田は速い、次は改善する。と、何度も同じことを言いながら、いざ次のレースへ行くとアップデートもないクソマシンを押し付ける。エンジニアはまともに話を聞こうともしない。差別はもううんざりだ。
オンボードだけ見ていると、2人が可哀想なくらい扱いにくそうな車ではあるが、テレメトリーを見ると角田選手の成長も伺えるので、がんばってもらいたいな
フロントウィングは、ヒュルケンベルグとのバトルで破損したみたいだけど、リアウイングのガーニーフラップはいつ壊れたんだろう?ぶつかった感じも無いし。
エンジニアとのコミュニケーションの改善をどうするか?
無線何でそんなに悪いんだ?
もうレーシングブルツのマシンをそのまま色を変えた方が速そうなレベル
エンジニア⁈
時給¥2500位でアルバイト雇った方がいい仕事するんじゃないか!
もう構わん!
あじゃ、ローソン!
ちゅのだとマックスの翼もぎ取って
翔け!!
レッドブル翼をもがれる
クルマのエラーはまだしょうがないと思う。
同じヒューマンエラーはトップチームと名乗るのなら絶対に繰り返してはならない
なんか角田君はつくづく運がない感じがします…。
速いドライバーなのに凄く悔しい!!
けど応援はやめない!!ますます気合いが入るぜ!!!!
夏休み明けは必ず乗り越えると信じてます!!
頑張れユーキ!!
無線が調子悪いのも今に始まったことでも無い。マックス優先はわかるがそのやり方が妨害に近い方針なのが終わってる。チームが両方ポイントを取れるのが大事なんじゃ無いのかね…
角田がレッドブルに移籍決まった時は、マシンはちょっと扱いにくいかもしれないけどハンナさんがいるし戦略面は心強いと思っていたんだが…まさか戦略面でもレーシングブルズに遅れを取ることになるとは。
やっぱり アップデートが入っても速さの改善が他のチームより全然劣っているので、取れる戦略の幅も小さくなってるんでしょうね。
それにしても無線の調子が悪いんだったら、無線機をより質のいいものに改善したりするだけでも意思疎通の改善が期待できるだろうに、どうしてそういうこともしないんだろう。マシンのアップデートに比べて予算もそこまでかからないはずなのに。
マシンを速くすることも大事だけど、それ以上に改善しなきゃいけないことが 今のレッドブルには多すぎる。
シーズン開幕前、まさか普通に走った予選でフェルスタッペンがザウバーのボルトレートに負けて、1ストップのレーシングブルズのマシンに対して2ストップのこちらのタイヤが先に終わって置き去りにされる屈辱を味わうなんて、誰が予想しただろうか…。
ダメージ負ったときくらいリアルタイムで言えよまじで
無線の音悪いのも今に始まった話じゃないでしょうが・・・
現代のF1は原因を調べる事がレースになっていて研究所と同じ。クルマの性能が主体でレーサーの技量がわからなくなっているように感じる。平成のF1は周回遅れがざらでその遅いクルマなのに速く走れる能力が高いと有名チームが拾うというわかりやすい構図だったように思います。だから見ている方はわかりやすく面白かった。
マックスがブルズのマシンに乗った方が良いんでない❓
流石にブルズのマシンじゃ無理か😅
晩年のアルボレートみたいw
マルコもそろそろ
フロントウィング壊したのは角田自身だから、ペナルティなかっただけよかったよ。結局レースを壊したのは自分自身です
結果がすべて。角田もその信者もまたまた誰かのせいにしてる。
HONDA PUのおかげで乗れているだけの(人)。首脳陣の本音は早くハジャーと入れ替えたいはず。
マックスのクルマ見ての感想、角田君映らんしw
クルマの挙動がおかしくない?腰高すぎてグランドエフェクト機能してないのでは?滑るや氷の上等の言葉からも・・
問題はいろいろあると思うけどサス?前が突っ張りすぎに見えるけどリヤもリヤで上がりすぎ?
改善のヒントはマクラーレンがオーバーテイクした時のストレートの挙動だと思うんよな
それにしても自分が仕上げたクルマは好調なのにポンコツに乗る角田君・・
文句しか思いつかないのが悲しい 仮に角田の声が聞き取れないとして、こんなに無線が直せないものかね 誰か、意図的に修理できないようにやってるのかと勘ぐりたくなる
最善手を取ろうと角田が提案しても、誰かが角田の声を潰してる。また、ストラテジストに適切な情報とデータを隠すことによって、絶対に悪手になるように仕向けられてるとしか思えないほど、とにかく戦略的に全然戦えてない。
ヘッドセットは変更してなくシューベルトはタッチしてない様ですね。ドライバー側に装着してるみたいです。ただ、空気の乱流で聞き取れないのでは?とシューベルトエンジニアが言ってますよ
どん事であれ1台もオーバーテーク出来てない時点でどうかと思う。
タッペンはオーバーテークしてるんだしね。
そもそも2セットしか供給されなかったハードタイヤを何故FP1の取っ掛かりで使っちまったのか?
今期のコンパウンドと去年のデータ照らし合わせりゃ大方の間隔は掴めたんじゃないの?
それでピットスタートにも拘らずミディアム→ソフト→ハードって・・全く勝つ気の無いタイヤ戦略にしたクルーはちゃんと仕事しろょ!
コンストランク上げなきゃお前等の給料も上がんねぇんだぞ!
KENWOOD使おうぜ!
追い出されたホーナーも十分稼いだから、シメシメと思ってるかもしれない。
一番の被害者は角田選手。
トップチームはポールや優勝を、中堅下位チームは1ポイントを取るのに必死になっているのに、レッドブルだけは違う土俵で戦っているようにしか見えない。
ドライバーの去就が決まる夏まで角田を不振でい続けさせたことに、なぜかウッディが役割を果たしたような姿が見えてしまう。それくらい、角田くんは移籍後から今日までまともにレースさせてもらえなかったよ。
エミリアロマーニャの事故はそんなにチームに深刻だったかね…。去年のペレスはもっと壊してたと思うんだが。知らないだけで、ペレスも壊す度に満足にパーツ回して貰えなくなってたとか…?
夏休み明けに角田のシートが無くなってても別に驚かないな。それくらいあのチームを信用してない
レッドブル、もうチーム売却されるのでは😂
マックスって凄いドライバーだとあらためて思う。