2025.08.06(水)『ゲストとこねくと』・・・ディーン・フジオカさん♪

TBS キャスト。 さあ、ここからは今話を聞きたい人たちとどんどん繋がるゲストとコネクト。今日のゲストは俳優でミュージシャンのリン藤岡さんです。 よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いいたします。 本当に申し訳ございませんでした。 いや、 勝手に名前を使わせていただいて なんかすごい展開ですね。 そうですよね。 え、本当にその我が勝手にね、コントの中で藤さんの名前を使ったっていうのをその見られてご覧になられてで、それを X で投稿してで藤岡さんのファンの方が僕にこういう投稿を D さんがしてますよってことを、え、ま、ちくられて [笑い] すごいですよね。今のソーシャルメディアっていうのは そうなんですよ。 すぐ伝わってやばと思ってで、 X 上でその、ま、勝手に使わせていただいて申し訳ございませんでしたっていうの させていただいてからあっという間に今日この 直接お会いできるということで 不思議ですね。本当に すいません。本当に。 いや、僕あのドッキリかと思っちゃって そ見てた時ですか? え、あの飛行機の中で あ、面白いの何かないかなと思って はい。 たまたま見てたら はい。 自分の名前がなんか連呼されてるから、え、 なんか後ろの席の人カメラ回してんじゃないかなと思って 何度も振り返ってしまったっていう。 はい。 それぐらいなんかこう本当に何にも無防美な状態だったんで はい。 あの、ま、最初どう受け止めたらいいのかわかんなかったんですけど、 やっぱ見終わって単純に面白かったです。 ああ、ありがとうございます。 よかった。本当にビビってたんです。 内おになられてるのかなと思ったので とんでもない。とんでもない。 いや、ありがたい。本当 本当に広いお心でいらしてたですね。嬉しかったですか?しか ありがとうございます。コントとかご覧になられるんですか? いや、もうそんな感じですよ。だからこうザッピングっていうか飛行機いろんなコンテンツあるじゃないですか。 で、移動中にあのなんかやっぱりこう面白いもの見たいなって言った後尺もありますよね。 うん。はい。 どれぐらいの時間見てられるのかとか、 2時間の絵が何本なのかとか ね、そういうビデオのあのコンテンツによってはね、 30分のものもあれば15分とか はい。 なんかいいのないかなと思ってこう見てた時に はい。 もうなんな何なんでしょうね。引いちゃったって感じですよね。 調子の寄り添って割り食ってをこうご覧になったことなんです。うん。 [音楽] 運命的なものを感じますね。なんか ね。ですね。ええ、 びっくりしたから、え、でも本当にお越しいただいてありがとうございました。暑い中。ただあのお 2人は実は 2017 年のドラマ、今からあなたを脅迫しますという作品で共演をされているんですよね。 うん。そうなんです。 そうなんですよ。 これ喋っていいんですか?他多局の、あ、もちろん全然。はい、大丈夫です。 うん。あり、え、2017年です。 そうですよね。 はい。 もうだから8年前。 そうですね。 はい。 もうだいぶ前ですよね。うですね。はい。 僕は本当にちょこっとその回のそのゲストみたいな形で出てる。 そうですね。 はい。 遊びに来ていただいていま なんかこうお話の中ではまず飯塚さんが謎の感電子を遂げたてこと。ええ、あのりンさんがそのうお役の中で昔脅迫したことのある人が亡くなっててんてんてんみたいな話で今もうフールーで配信されている。 [音楽] はい。うん。 その時の印象とかて うん。 あんまりでもやっぱもう 8年前ですもんね。 そうだ。もうあんまり覚えてないですよね。はっきりはなんですけどこいなあっていうのは思いますね。 やっぱその印象が深く残ったから このネタを書く時にふっときっとりンさんのお名前が出てきたんでしょうね。な んで虫返したの? え?終わったじゃん。その一 周しましたね。 そうですね。周させちゃいましたけど、 それはあるのかもしれないですね。 うん。 うん。なるほど。いや、僕もなんでなのかなって思って はい。 いや、ま、あの、嬉しかったんですけど、 どういう経緯で自分の名前がここに出てきたんだろうっていうのがすごくこう気になっちゃって はい。 で、呟いちゃいました。 いや、いや、あの、なんでかって言ったら本当にでまず有名じゃないと はい。 意味がないんですよ。もうみんなが知ってる。 うん。 で、その響き的になんかこう僕が勝手に気に入っていたんだと。 はいはいはい。 ありがとうございます。 素敵な響き。 そう。そう。ディン藤岡っていう そのお名前の響きが僕が本当に勝手にですけど好きだったんです。 ありがとうございます。 はい。 もう卓がみんな大爆笑してますからね。手叩いて笑ってますよ皆さん。 [笑い] そうですね。 そう。あんまりだからその直接ね、ご本人に 名前の響き好きですっていうことないじゃないですか。 そう。なかなか機会がね。 そう。 あ、い、面白い。 ということで、今日はね、ディさんが強くコネクトしている人物など深掘りしていきましょう。 はい。 では早速さん1 つ目のテーマをお願いします。 え、空にこネクトくと。 [音楽] はい。 はい。 うん。 空 はい。 これ何でしょう?空。 あの、つ屋エジさんって はい。 いらっしゃいましたよね。 あの、ウルトラマンとかゴジラとかを作られた。 はい。 で、僕同じその福島県川市の生まれなんですよ。 はい。 で、街の中にそのつさんの こうなんでしょうね。レガシーというかいろんなこう おアーカイブが残ってるんですね。ミュージアムみたいな形だったりとか。あとは 須川のその特撮アーカイブセンターっていう場所で はい。特の技術の歴史日本のその全てを ここにあの凝縮されてまさん見に行けるんですけど はい。 その空想っていうのがつ井エジさんがそのおっしゃってた言葉で空の力っていうのが はい。 なんかそれが僕まもう何周してなんですかね。子供の時にそういう うん。 う、ま、出会いをしてから未だになんかこう、あ、空の力って確かにすごい可能性を秘めてるなって [音楽] うん。 思ったんですよね。あ、 はい。 うん。なんかそれでちょっとエコをかけて先ほどシャウトさせていただきました。 [音楽] 空にコネクトということで。 [音楽] いや、私もこの菅川の特撮アーカイブセンターずっと行ってみたいんですけれども、この中、この展字色々な特撮模型が うん。 はい。と聞いたんですが、どうでした?実際。 そうですね。なんかもう自分があの子供の時に生まれ育った [音楽] 場所。ま、生まれ育ったというかそのつもこう長期の休みの時はいつも夏とか冬とかスカにいたんで はい。 なんかこう田んぼって感じなんですよ基本は。 うん。 でもここだけすごい濃密な、あの、なんて言うんですかね?がこうなんか密度がすごい濃いっていうか、 もう一面ぼなんですけど、 ここだけなんかこうすごいなんでしょうね、あの、職人の技というか、 あの、いろんなその、あ、情熱みたいなものが凝縮されていて、 あ、それをこう次の世代に残そうっていう意思もすごく感じますし、ま、 子供たちが、 あの、みんなで一緒 にこう特撮ってみたりとか あ、はい。 なんかそういうなんでしょうね。この日本があ、ま、昭和の時代に気づき上げてきた特の技術っていうものをなんかこうその新しい角度、新しい可能性をうん。 生み出すメッカにこれからさらになってくんじゃないかなって うん。 期待しちゃうような場所ですね。 そうですよね。 ええ、 その、ま、ウルトラマンとかで使ってる はい。 セットが展示されてるってことですね。 そうですね。もうミニチュアもすごい精度で残ってますし、 はい。 あの、キャラクターだったり、いろんな道具だったり、賛成機材だったりとか はい。 いろんなものがこう残ってるんですよ。 うん。 へえ。 で、それを見てるとこう空も膨らんでくるっていうことです。 そうですね。そのあまりのギャップっていうんですかね。 はい。はい。 外も一面田ぼなんで。あ あ。はあはあは。 建物がないでここだけそのすごいこうの密度で、 あの、ま、初先輩方の うん。 あ、なんて言うんですかね。その総工夫であったりとか技術ってものが凝縮されてるんで。 なんかすごい不思議な感覚になるんですよね。毎回行くたびに。 田ぼのロケーションもいいんでしょうね。じゃあそれが相まって うん。 ここの魅力がさらに増してるんでしょうね。 うん。 そこに行くまではもうあのなんでしょうね。 のびノびとしたこう自然が多い 空が広いみたいな感じなんですけど、 ここだけなんかすごいこう なてんですか?異世界ですね。ジバっていうかなんかこう豪が深いっていうかなんか いいですね。 ええ。いや、もう写真でそのミニチュアのセットを 見るだけでもなんか本当にワクワクしますよね。 ワクワクしますよね。私 で電線がさ、 電線電柱の模型好きなんですよ。 私はい。電線電柱が好きでして。 どういうことですか? すいません。急な、急な話です。変教縮なんですけれど、あの電線電柱をこう見るのが好きで、あの、以前井上安泰さんという、え、こう特撮文化をこう、あの、進めた、え、方の展覧会に行った時にも、あの、こう電柱模見たんですけれども、やっぱりすごいこうそうい工夫が 1つ1つの模型に詰まってるんですよね。 うん。うん。 そうですけど、えっと、電柱連線っていうのがこで止まって。あ、本当ですか?あ、すみません。 はい。普通の人のリアクションです。 そう、そうですか。え、この電線電柱っていうのはもう本当にこうキュッとした説明で恐縮なんですけど、街の血管であり神経だと思ってるんですね。はい。ああ、なるほどなるほど。なるほどね。あ、理解なさった。 なるほど。 早いですね。理解。 でも結構今あの地面に埋めちゃってますよね。 はい。うん。 あれはどう生まれてるんですか? あれはですね、こうやっぱりその景観という点で見るともういろんなこう意見があるので私個人としては好きなんですが、ま、無中華のこうメリットもちろんところにあるので、ま、仕方ないかなと思いつ、 ただ、えっと、こう減っている電柱の数と、え、増えている電柱の数をこう差し引きすると年間 7万本ずつ増えている。 あ、 らしいんですね。 増加の傾向にあるんですか? そうなんですよ。知らなかった。 はい。あの、個人的にちょっとこう計算したものだと、え、今 3620 万本くらい2025 年あるんじゃないかなと思っているので、はい。まだまだあの電線見られると思ってます。 なるほど。 すいません。なんか 長くなるんです。 すごいですね。この辺で止めといたしそう話をさせてもらうなんです。 僕はもうね、色々電線の話聞きすぎて だいぶ電線好きになってるんです。 宅側の皆さん頭こどうしようみたいな。申訳ない。藤岡さんがいらしてる。チャンス。 そんなね、ちょっと でも注目して見てみると結構重向きあるんですよ、電線って。 あ、ですよね。僕あのそれこそエヴァンゲリオンとかの中に電線出てくるとかなんかぐっときます。 はい。 そうですよね。 素質あるんじゃないですか。 すごい。 あ、 嬉しい。 あ、仲間よかったらここでね、あの、電線ともコネクトしていただいて。 え、どこになんかさしてるんですか? この耳からもあの 1 本ね、この本という伝線がいらっしゃるかなと思うんです。 やめよう。もうやめよ。うん。さすがにね。 すごいね。 原点回避機しましたってこと。 はい。 いや、でもなんかそれこそ本当に色々イマジネーションとかが 膨らみますよね。電線もそうだし。 うん。いや、ここ行ってみたいですね。おすめです。 はい。是ひ行ってみてください。 ということで、え、さん 2つ目のテーマをお願いいたします。 うん。はい。 バト村にコネクト。 すごいもうゴリゴリのバラエティというか。 そうですよね。 だいぶエぐめですよ。 そうですよね。 バラエティの中でも びっくりしました。僕これ見て。 [笑い] あ、そうですか。 なんか子供の時に 見てたそのなんかお笑いの世界だなと思っちゃって。 そうですね。 うん。ま、Netflix で今配信中のお笑い番組で はい。 うん。 ま、磨信之さん がプロデューサーですね。だ、僕も散々お世話になってる方ですけど、 ま、その芸人さんがその罵当村っていう場所に行って、その、もうとにかく罵倒されるんですよね。うん。 あの、ちょっと不思議ですよね。 ええ、 導入でちょっとなんかこう軸が歪が歪んでく感じていうか。はい。うん。 [音楽] いや、私もこうちょっと拝見したんですけれど、その、ま、俳優さんとか芸人さんとか色々な方が出てきて、その芸人さんをありとあらゆる角度から罵倒し続けてしまって、で、あの、ま、 その罵当に対して芸人さんが起こってしまうと脱落しちゃうんですよね。 はい。そうなんです。 いや、ちょっとこう、本当にこうデンさんのイメージからしてこう優雅なこう方だと思ってたのでバト村とかご覧になるんだってびっくりしたんです。 いや、本ん当です。僕もです。え え、 いや、もうこれは日本の宝だと思っていというのもですね。なぜ、なぜかという、なぜ見たかと言うと、え、 あの、自分の子供たちが日本語が分からないんですよ。 はい。 で、あの、ま、よくこう、それなりの年になってくると何が壺なのかとか、何が面白いかって、ま、特に男同士だと、あの、共通のね、こうコンテンツっていうか話題みたいなのを はい。はい。 あったら楽しいじゃないですか。 そうですね。わかります。 で、今までその日本語のコンテンツとか日本の笑いのセンスみたいなとこ彼らの人生の中になかったわけですよ。 [音楽] うん。 で、何か英語で見れるやつないかなと思って探した時に バトかトークサバイバーとか 英語の字幕ついてるんですよ。 ああ、なるほどね。 そうで、あ、これ最高と思って はいはい。 見始めて子供たちとは え、じゃ、内容は知らずにってことですか?バト 最初知らなかったです。 はい。 で、あの、ま、お笑いで英語で字幕ついてるってぐってなんか色々出てきた中でここら辺あの、ま、上の方に来たん、 ま、人気作ですからね。ランキング上位ですよ。 ええ、 ええ、 で、見たら はい。 親としてこれは見せていいんだろうかていう本当そういう作品なんですね。ええ、結構そのこうギリギリを攻めるというかうん。 地上派じゃ当然アウトですもんね。 あ、ですよね。今 までも自分としてはちょっと懐かしいなってなんかね、 ま、昔は 昭和ってこういう感じでしたよね。 だったと思います。も、 もうちょいそう緩かった時代ね。 そう。 だからなんか嬉しくなっちゃって爆笑してる子供たちを見て あ、爆笑してましたか。 ええ、 で、こんなの初めて見たっていうぐらいもうなんか題苦しむぐらいは笑ってたんですよ。で、 すごい 親としてこれは見せちゃまずいなって思ったんですけど、 こうなんか男同士として楽しくなっちゃってこっちも その転狩り回って笑ってる。うん。はい。はい。はい。 それでやっぱ見続けてしまったっていう うん。 そういう経緯で出会いました。 なるほど。 うん。 いや、ま、確かにね。そのお子さんが食ったくなく笑ってる姿は、ま、親としては楽しく見てられるし、 嬉しいでしょうけど、 モザイク必要ですね。そう、 本当そうなんです。もうだってこできないぐらいのことが行われてますから。 うん。渡辺さんとか偉い目に合ってますからね。 うん。 ね、すごいですよね。よくこれ成立したなと思いますよね。 いや、本当に本当に 容赦ないですよね。 容赦ないですよ。 でもこうお子さんて面白い。 を見るとついやっぱりお家の中で真似したくなっちゃったりするじゃないですか。はい。 そういう影響はなかったですか? いや、ま、多いありますよね。 あったんですか? うん。いや、だから日本っていうものに対して間違ったこうなんか解釈を持ち始めていって え。 バト村っていう場所が日本のどこかに あるんじゃないか。そ、 それ本当にちゃんと訂正したもいいですよ。 そうですね。気をつけないと。 せっかくこの前、あの、福島塚連れてって、あの、素晴らしいとこだねって 言って、 あの、帰ってきた時に、 ええ、 あの、やっぱ罵島村みたいなのも、あの、日本の中にもあるんだっていう。 いやいや、 間違った。こう、 間違ってます。それは。 ええ、 いや、確かにギャップすごいな。 すごいですよね。特撮アーカイブセンターから佐藤村まで 日本の魅力を伝えようとしてますね。うん。 え、そのお子さんが 1 番笑ってた瞬間ってそのバト村の中ではどこだったんですか? うわあ、 もう言えないやつですか? 結構でももう頭っからずっと笑ってましたね。 はあは。いや、分かります。面白いですよ。 面白いですよね。 うん。 でさんはどこが大きいに入りとかありました? いや、僕はちょっとこれ言っていいのがわかんないですけど。うん。 あの、ま、こう、なんて言うんですか?クライマックスが何回もありますよね。 はい。はい。 ね。 あります。あります。もう見ていただくのが 1番早いんですけど。 いや、すごいこうひっくり返し方っていうか、この展開で、それこそ あのさんなんて言うんですか?その罵倒される側じゃなかった。 うん。 例えば西さんだったりは そっちに入っちゃったりとか。 そうですね。 あのあと渡辺さん はい。 ああ、西越の あれはすごいですね。 ちょんですよ。 1つも説明できない。 ちょっと思い出しただけですごいこう面白いんですけれど、なかなか言葉では説明しにくいのでね、 Netflixでト村ご覧いただくのが 1番いいですかね。そうですね。はい。 うん。 ま、トークサバイバーとかね、ま、もうちょいソフトですよね、トークサバイバーはね。 そう。うん。トークサバイバーもすごい受けてましたね。うん。 なんか、あの、ま、ドラマパートとトークパートがあってね。そう、 そう。騙されちゃうんですよね、あれ。 そう、そうなんですね。うん。最初なんか普通にこう脚本ある作品見てんのかなと思ったら はい。 いつの間にかこうなんて言うんですか?なん、なんて言うんですかね。あのいきなりバトルが始まるじゃないですか。 はい。はい。はい。 で、だから追いつかないわけですよね、その子供たち。 なるほど。 気づいたらなんかもうとんでもない あのテンションにな、持ってかれるじゃないですか、あれって。 はい。はい。 で、やっぱああいうそのちょっとメタメタで行くって言うんですかね。 ああのもすごく新しかったんだろうなと思って。あ、 なるほど。 だ、なんかこう自分が頑張ってなんでしょう。日本はこういう面白いものがあるんだとか 素晴らしいものがあるんだって。 うん。 今まで苦労してたの何だったんだろうっていうぐらい。 ええ、 やぱその新しい感覚だったと思うんですよね。 はあ。なるほど。 うん。 だからそういうコンテンツを一緒に見るっていうのは本当にいいことかもしれないですね。 そうですね。だからやっぱりその字幕だったり吹き替えっていうもののそのあ、なんて言うんですかね。可能性はすごくあるなと思ったし、改めて うん。うん。 うん。 お子さんはその特撮アーカイブセンターと一緒に行かれた時はどのような感想持ちだったんですか?はい。すごくこう真剣に見てましたね。あの詳細すごくディテールにこだわってるじゃないですか。 はい。 だからこう喋るっていうよりはぎゅっとこう奥に入っていくっていうか うん。 そういう感じで うん。なんかんでしょうね。ま、空想を膨らませながら見てたんでしょうね、きっと。 やっぱりこの小さいセットをこうぐっと見ていると向こうから怪獣がやってきたらってどんどん自分の頭の中で膨らみますよね。 うん。そうですね。 うん。 だも振り幅がすごいですよね。 和村と。 はい。 自分の作品はお店になられたりしないんですか? そうですね。ま、自分からは見せないですけど、 あの、ま、周りだったりとか自分たちではい。 あの、検索してみたりはするみたいですね。 ええ。うん。 そう。 実は見て欲しいですか?その自分からは言えないけど回り回ってちゃんと見て欲しいか? そうですね。あの、やっぱり仕事をしていてもしかしたら 1 番そこがモチベーションかもしれないですよね。 そうですか。いつかその自分たのルーツを うん。 こう、ま、知りたくなった時に 自分が出ている 何かこう作品だったりとかタイムカプセルみたいなもんだと思うんで、それをきっかけに はい。 その自分たちのルーツを知るっていうこうなんですかね、パンクを置いといたら ね、そっちにこう近づいてくみたいな はい。 そういう感覚もありますね。 ほう。 じゃ、ご自分からはその、これ見てとは言わないですね。でもね うん。あんまりなんかそういう風には知ったことないかもしれないですね。 うん。 ま、あとうん。そうですね。ここ数年はあのアクセスもしやすくなりましたしね。でも昔やっぱなかなかね、国をまたぐと [音楽] あのどこで見たらいいのかもわかんなかったじゃないですか。ちょっと前までは。 そうですね。 配信で確かに今だいぶ見やすいですよね。 うん。 それで変わりましたね。 うん。もつきますもんね。 そうですね。うん。うん。 そうですね。 この飯塚さん、今東京 03の作品がこうバーっと、え、 YouTube でもこう公開されていますけれど、あれこう自動で字幕がつけられたりもするじゃないですか。もしかしたらああいうものでこうディンさんのお子さんにも一緒に楽しんでもらえたらいいかもしれないですね。 確かにYouTube で字幕付きはあの、ま、ネタによりますけど何本かあります。 はい。 それ是非あの、あの、僕の名前が出てるやつを はい。 あの、英語 はい。 あの、自慢しながら見せるんで。 あ、本ん当ですか?まだその YouTube で公開はしてないんですけど、 あの、近々じゃするようにぜひぜひ で、字幕付き ぜひ。 わかりました。 はい。 はい。 あ、良かった。なんか そうですね。 うん。いい感じに進んでる。はい。 まだまだお話伺いますが、ここで 1局藤岡さんでテレポーテーション。 ゲストとコネクト。今日はディン藤岡さんをお迎えしています。引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。ます。 え、藤岡さんから空そして罵村のお話を伺いました。 振り幅がすごい。 そうですね。え、そしていよいよ最後のテーマでございます。りんさんお願いします。 はい。リバースデーにコネクト。 はい。 はい。Dさんのライブが 9月10日、え、9月10 日に開催されるということで藤岡ライブ 2025リバースデー はい、 こちらがおよそ1 年ぶりのワンマンライブだそうなんですが、このタイトルはどういう思いが込められてるんですか? そうですね、ま、利っていうのがこうもう 1 回みたいな意味での、ま、もう一度生まれ 直すみたいな ものもあれば、そのそもそもじゃ、バースデーっていうも て何なのか、そのバステについてみたいな意味でもりっていうのを前につけて はい。 なんかこう自分が衝動で音楽ずっとやってきてあんまりこう立ち止まって振り返るってことしてこなかったんですけど はい。はい。 ま、あの、ベストアルバムを出して、あの、ま、 2年前、1 年半ぐらい前に、あの、武ド館でライブやらせてもらって、 で、その後なんかこう、お、自分にとってこう音楽をやるってことは何なのかなっていうのを、ま、見つめ直すうっかけを得て、また新たな、ま、この先のその音楽の物語の始まりを今回 NHK ホールであの、ま、来ていただく方々と一緒に このお始まりをはい。 うん。一緒になんかこう生み出せたらいいなと思ってこういう名前つけました。 うん。うん。 自分にとってその音楽っていうのは何なのかっていうことを色々考えられて答えて出たんですか? [音楽] うん。なんか今までどっちかって言うと本当に何も考えてなくて自分が好きなことやってきたって感じだったんですよ。 はい。 で、ま、歌うってことは楽器じゃないですか?自分が自分のこと、楽器としての自分のことあんま理解してなかったんだなっていうことを、ま、気づき はい。え、 なんかそれが1 番大きいかもしれないですね。 なんかこの体っていう肉体ってまあね、ご飯食べたり運動したり機能ありますけど はい。はい。 踊ったりとか、ま、自分に通って歌うっていうことをこの肉体でやるっていうのはどういうことなのかっていうそこは明確に以前と違う気がしますね。 ええ、 それは何かきっかけがあったんですか? うーん。なんかこう自分がやりたいことだけやってても楽しくなくなっちゃったのかもしんないですね。 [音楽] ええ。 うん。 なんかだからどっちかっていうとこう自分が持てる可能性みたいなものをどれだけうんだろうな自分を含めたより多くの方々と一緒に [音楽] うん うん共有できるかっていうか、まねみんなハッピーだったらそれでいいんじゃないみたいな 感覚で音楽 やってみたいなって思えるようになってえ うん。 そうなってくるとその作曲なさるじゃないですか。出来上がる楽曲って変わってくるんですか? はい。そうですね。だいぶ変わると思います。 ただもしかしたらそれは自分にとってだけかもしれなくて うん。 あの周りから見たらあ、なんかちょっと気分でも変わったのかなぐらいかもしれないんですけどうん。でも自分のその中では明確に変化を感じてやってますね、今。 [音楽] それてきっと大きいですよね。 大きかったですね。 すごい本当にリバースデーっていう そうですね。 感じですね。 明日ともにそのうさんと一緒に新しい音楽をこう生まれる瞬間をこう立ち合うみたいな感じなんですかね。 うん。あ、そうですね。だからなんか今まですごく 1 人おがりだったのかもなって思うようになって なんかこうじゃ例えば今回ディン藤岡ライブ はい。え、2025 リバーセーでタイトルですけど、 これ、ま、一応その自分のあの名前が乗っかってるわけですけど、やっぱりこうあの関係者であったりとかそこにいらっしゃる方々と みんなで一緒に作るもの うん。 で、音楽に関してもこのアーティストのおなんでしょうね、活動に関してもそういう感覚でやりたいなと心から思えるようになったし、なんかその方が腑に落ちるなあって思うようになったんで。 [音楽] そうですね。うん。 どんどんどんどんこう変わりながら続けているってことですね。 うん。そうですね。 うん。 だ、またこの先も別の心境になる可能性もあるし。こですよね。 [音楽] そうですね。ええ。やっぱいろんな可能性があるからこそやっぱり空想を続けるっていう。 ああ、なるほど。そこにつがるんですね。 そうなんですね。 うん。 いや、ちょっとでもこの音楽と、え、お芝居こうりさん両方やられているじゃないですか。 うん。 この切り替えみたいなのはどうされてるんですか? そうですね。ま、お芝居は本当にもう役をいただいて はい。 居場所をいてそこに自分をこう近づけていくっていう作業だと思うんで、ま、もちろんそれの過程で [音楽] うちから込み上げてくるものってのがどんどん割合として増えてくるのかもしれないですけど はい。 音楽やってる時ってなんか何でしょうね。 自分がもうちょっとこう主体的に うん。 あの巻き物みたいなもん作ってるみたいな感覚ってんですかね。え、 なんかこう旅行機みたいな はい。 絵本 な何て言ったらいいのかわかんないですけどなんかこう旅の物語を自分でこう自作自延でやってるみたいな はい。 感覚に近いのかもしれないですね。 こうやっぱり人が書いた言葉をこういいて演じられるそのお芝居とご自身で書いたこの曲や言葉を歌うっていうのはやっぱりすごく大きく違いますかね? そうですね。結局人生って選択じゃないですか?選択の積み重ねで汗が出来上がっていくっていう なんかすごくそこにシンクロをする割合が高いと思うんですよね。 で、俳優をやってて素晴らしいなって思うのはなんかこう役との出会い、プロジェクトとの出会いによって人生真逆になったりとか全然自分が想像もしなかったような影響を受けたりとか、 ま、インスピレーションもらったりとか、それはそれで楽しいですよね。 あの、人生が豊かになるっていうな、両方自分にとってはとても大切なものだなと思いながらやってますね。 [音楽] うん。うん。うん。 最初のその本当に衝動で音楽を作られてた。そのパワーも大事っちゃ大事 じゃないですか? そうね。それがないと突き抜けられない時ありますよね。 はい。 うん。 で、それも持ちつってことですよね。きっと 持ち続けたいですよね。 ですよね。で、これをなんとか僕も維持したいなって やっぱ思うんですけど、その、ま、 うん。 年が立つにつれ、やっぱ周りのことも考えるし、あとファンの方のこととか うん。はい。 あんまり昔はそのファンの方はこういうネタどう思うのかなとかって考えたことないんですけど、 今はやっぱ、 ま、ゼロではないというかなってきません。その うん。そうかもしれないですね。 うん。 なんかやっぱこうエネルギーがどこから生まれるかって言うと、もちろんそういうリアクションって言うんですかね。あの、特にライブで目の前にあの、こういてくれてる方々が同じメロディを大合唱して同じ空間で 同じ瞬間をこう共有するっていうなんかあそこから 来るひらめきとかエネルギーの源ってありますよね。 はい。ありますね。 確かに 羨ましいな、それ。 ネタで大合唱されたら邪魔でしかないから。確かに。 そうですね。 僕が言ってるセリフを同じように言ってこられたら邪魔だから。だ、それは本当にそのミュージシャンの方ならではの 気持ちだと思いますね。ま、なんか周波数が共明し合うっていうんですか?体同士が。 うん。はい。 なんかそれがあのいいサイクルを生み出してるような なんかそういう感覚はあの以前よりも強く感じるので。 そうですか。 でもやっぱその共鳴っていうのが 1 番最初に自分の声を発するところからスタートしてるんだとしたら、ま、おっしゃってた通りにやっぱ自分がどうしたいかっていう衝動っていうものはい。 失ってはいけないものだと思うし うん。うん。 うん。なんか共鳴がどんどんこう大きくなっていくっていうような はい。はい。 形になると面白くなってくのかなんて思ってますね。うん。うん。 [音楽] なんかずっとこう自分の中で物づりをどうしていくかっていうのを模索してる感じしますね。なんかこうこの、え、特撮アーカイブセンターを見に行くのもなんかそこに繋がってるような気がします。 うん。ま、確かにもう原点が光の国のその塚川市 うん。うん。 だったので うん。な んでしょうね。なんかもう本当に生まれた時からつ二さんの話聞いてそうだったみたいな感じなんですよ。 へえ。近所の先輩みたいな感じで、 で、ま、行かれたら分かると思うんですけど、街中にいろんなその怪獣とかウルトランファミリーの銅像が立ってたりとか 空港もあるんですけど市に 福島空港にもウルトラセブンが立ってたりとか へえ。 なんかもうそれがこう自分の意識のスタートだったのであうん。 ま、その延長戦上にずっといるんだなって思いますね。 はあ。あ、 どんどんうごのと出会い直し新しい表現に挑され続けているということで、え、 9月10日水曜日の藤岡ライブ 2025 リバースデ是非チェックしてみてください。ということで、あっという間にお時間がやってきてしまいましたが、 今日本当にお越しいただきありがとうございました。い や、もう電中と電線の話がすごい盛り上がりましたね。 すいません。この大爆笑 結局その記憶 ね 申し訳ない。なんか本当に よかったらあの電中伝線以外の話でもまた是ひコネクトいらしてください。 あ、電線が好きになったらねつでもここに来てください。 はい。 はい。 一緒にじゃあアーカイブセンターで電線と電柱見に行きましょう。 すごい。 ぜひぜひよろしくお願いいたします。 はい。ということで今日のゲストはディン藤岡さんでした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。 TBS ポッドキャ [音楽]

いま話を聴きたい人たちとどんどんつながる「ゲストとこねくと」。

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