【IMP.と平和】「平和を創る7ピース」メンバー7人が広島・原爆の日を総力取材|ピタニュー特集

僕たちも平和について考えます。 7 人組グループの IMP ピタニュでは1 月からメンバーが広島を訪れ若い世代の目線で平和や原爆について考えてきました。 [音楽] 子供の頃ね。 はい。 ここの川で泳いでました。 川で本当に 川でうん。 川が水浴上でしたね。 あ、そうなんですね。 やっぱり生で見ないと 日がどこに入ってるとかっていうのはそんなわからないので 僕らと変わらないこう生活がここにはあったんだなっていうのが改めてなんか歴史の教科書だけじゃちょっとわからない。 [音楽] そして今日は僕 80年を迎えた広島にメンバーが 8 月6日原爆の日 平和のピースを探します。 [音楽] IMPプレゼンツ競セブン ピース 午前4時半原爆ドーム おはようございます。 おはようございます。ございます。 え、被爆80 年を迎えた、え、広島に来ました。 え、まだね、ちょっと日の出前でね、 ちょっとまだ暗いんですけどね。 ね、あの、原爆ドームを、あ、背景にね、 8月6日の広島 どう感じますか? はい。このままだ4 時半とかのタイミングしたすごい人がたくさんやっぱにいるなっていうのは うん。うん。 その8月6 日にその被爆をされたっていうのはもうずっと知っていましたけど実際にこのね 8月6 日に現地にこさせてもらうっていうのは初めての経験なので、またなんか感じることも違いますし。 そう。うん。 メンバー7人とも8月6 日に広島を訪れるのは初めて。広島の今日を取材し何を伝えるのか。 [音楽] まあでもこの早ですけれどもやっぱりたくさんの人がいらっしゃって なんかこの時点でもこう改めて平和を思るタイミングなんだなっていうのを僕らもひ々と感じていてうん。うん。 [音楽] うん。 和僕ら学び伝えてきたなと思っていますね。はい。 [音楽] うん。 うん。 あの、みんなでこうまとめて僕たちなりの平和に対する答えをこの 1 日でしっかり導き出していきたいなとは思っております。 はい。 今日は僕たち7人が4 つのチームに別れて広島の 1 日をしっかり伝えていきたいと思います。よろしくお願いします。 お願いいたします。 IMPプレゼンツ 競馬を作るセブンピース。 式典が行われる平和公園で平和を探すのは 鈴木大さん、 影山拓也 つ木大ガさんの3人。 どうなってるんだ?真ん中火も見えて。 うん。 また違うね。やっぱこの日に来ると。 うん。そうですね。本当 5 時とは思えないぐらい人もたくさんいますし、テントとかもそうだけど今日当日に多くの方が集まるんだなってのは感じますね。 うん。 8月6日の広島原爆が投化された 8時15 分に合わせて行われる式点を前に平和公園には祈りを捧げるため夜明け前から多くの人が訪れます。 あの、お二方にとってこの 8月という日はやっぱり こうどういった気持ちになったりとか 祖母とかから話を聞くと 1 番してた世話っていうのは体に湧くうじムを 取ることだったっていう話をよく聞いてまして 人間が味わうようなものじゃな うん。 自分は被爆してないし、戦争経験してないけれど、こう被爆された方々のこう思いや気持ちを 感じることができる。聞いて うん。うん。 20代の方たちに 伝えたいことって 亡くなられた方 はい。 本当は残殺されたんだけどね。 うん。ええ、 そういうことをよく頭に入れて 今平和なのが 当たり前だと思わんない。 うん。 ま、辛いけども生き延びた方も はい。 頑張ってきた。 多分世界例ないですよ。8周年 戦争してない。ございます。 3 人も慰霊費に手を合わせて未来の平和を誓います。 うーん。 なかなかこう言葉で一言でね、表すことは難しいですけれども うん。僕らの戦争は経験してないですけど うん。 日本人としてこう戦争に対する 気持ちとかはやっぱりこう勉強してますし でもやっぱここに来るとま改めて平和とはとかすごい戦争とはっていう気持ちにさせられるそんな気持ちです。 うん。 佐藤新田さんは平和公園を離れてある人を尋ねていました。 [音楽] 失礼いたします。お久しぶりです。 [音楽] お久しぶりです。 よろしくお願いいたします。お願いします。 し君だ 話て本当に小学校 6年生の の人なんです。英語ペラペラだ。 [音楽] この建立は佐藤さん平和を作るセブンピース [音楽] 1回目の放送で 外国人に向けて英語で平和公演ガイドをしている俊君を取材平和公園を [音楽] 1日案内してもらって 平和のピースを探しました。 はい。曲とか 今日君なんか大仕事があるって聞いたんだけど はい。平和記念式店で はい。 あの、子供代表として、あの、平和宣言をします。 すごい。すごすぎる。僕は うん。 3年生の頃からずっと うん。 子供代表として うん。 平和の読みたいって思っていたので うん。うん。うん。 あの、慣れてすごい嬉しかったです。叶 ったんだ。平和 し君が憧れていた 子供代表。しっかりに 平和記念式で小さへ向けて平和への誓を読み上げます。 [音楽] 広島市内の小学6年生、およそ1 万人が平和についての作分を書き、発表などを経て選ばれたそうです。 [音楽] 作には平和ガイドでの体験を綴りました。 伝えたい思いというか、改めてこう聞かせてもらってもいいですか? 僕がガイドをしてきた中で うん。 あの、広島に原爆が落ちされたことはしているけど うん。うん。 その下で何が起きたのかとか うん。 その悲惨さの本当の姿を知らない人が 世界中にたくさんたので うん。 平和の大切さや 戦争の悲惨さについて伝いたいなと思ってます。 例え出発 お母さんと最後の練習です。伝えれば 原始爆弾が投化されたあの日のことを思い浮かべたことはありますか? 思いを語り 平和への誓を聞いた。 1人1人の声をつぎながら様 平和を作り上げていきます。 すごい一言一言にすごいエネルギーが乗っかってるっていうかすごく心に響きました。 じゃあしん君 しっかり者のし君ですが意外な本音も聞かせてくれました。もう本番近いですけど ずっと頭の中に唱えてるみたいな。 あ、そっかそっかそっか。 もう間違えないように気をつけたいですね。 もし間違えるようなことがあったとしてもし君のあのその平に対する思い、原爆に対する思いを伝えるってことが一番大事だからもう自分らしく喋って頑張ってください。 [音楽] ありがとうございます。 うん。 [音楽] 同じ頃、元井俊介さんもある人を尋ねていました。 失礼します。どうも ごぶ沙汰しております。 お久しぶりです。 お久しぶりで 元いさんが訪れたのは 被爆者で 元原爆資料官長の原田浩さん。 以前平和を作るセブンピースで 高校新聞部の部員に同行し原田さんを取材。 平和の大切さと難しさについて話を聞きました。 [音楽] 今回の80 年という、ま、一応数字上ではもう節しめというタイミングで、ま、この日を迎えられるわけですけれども、原田さんはこの [音楽] 80 年のこのタイミングをどのように捉えていますか? [音楽] うん。なんかやっぱりちょっと雰囲気が変わったというのかな。うん。というのはやっぱり被爆者の数がどんどん減ってますからね。 [音楽] そうですね。 売ったり力が非常に弱くなってくるというか。 ま、これはあの年齢的に嫌いないことではあると思うんですが はい。 もうこれあの指定できない時なめないというかな。 うん。 原田さん自身はあのどのようにこう広島から世界にこの発信していくべきだと思いますか? [音楽] ま、広島が発信する 1 つの大きな力は被爆体験の継承だと思うんですよね。 [音楽] はい。 極乱すると自分の頭情でゲ子爆弾が爆発したらどうなのかそういったことやっぱ自分自身が体験したつもりでやっぱそれを次に伝えてくださることが必要だと思うんですが [音楽] はい なかなかそこまでできる人っていうのは非常に少なくてねうん 私もいろんな形でも 30 年ぐらい平洋行政変わってきましたけどもまさに他人ごで受け止めてくれたんではこの被爆体験というのは継承できないと [音楽] そこをどういう風にしっ しっかりと抑えていくかということは 1 つの大きなあのあのきっかけではないかなという風には思います。うん。知ることで本当により想そのあの平和に対する意識とか全然変わるんだなっていう風に僕は思うので伝えていきたいですね。 [音楽] さ、 指点が始まる 30分ほど前 黒町小学校本日僕たちがお邪魔させていただく場所ですね。 はい。 早速行きますか? 行きますか? 横原ゆきさんと松井港さんの 2人は 爆信地から460m の場所にある袋町にいました。 そうだね。 おはようございます。おはようございます。 おはようございます。 すごい元気?おます。 元気だ。元気だ。8 月は夏休みまた田中学。 しかし8月6日は 広島市内にある多くの小学校で投校日となります。 [音楽] 2 人は6年2組にお邪魔しました。 みんなはこの原爆の日をま、どのような思いで迎えましたか? 原爆のことを忘れずに うん。うん。うん。 このまま大人になってもことを発信して うん。 もっと平和にしたいな。 ああ。 うん。 事実ラス自分の番を伝えるっていうのが うん。 発信してるのがいいと思。 うん。あ、素晴らしい。素晴らしい。 子供たちと平和への思いを巡らせながら一緒に 8時15分を迎えます。 指点に向けて平和公園では入場規制が始まっていました。 午前7 時の気温は29°。それでも多くの人で溢れていました。 [音楽] 1時間前ということで はい。だいぶ人も増えてきて ね。警備の方も含めて。 そうですね。はい。 うん。 やっぱ日差しが強いですね。うん。 うん。 だいぶと 暑くもなってきましたし。 そうだね。さっきの朝6 時の時点とかでもすごい人たくさん並んでたから本やたくさんの方が今日はね うん。 いらっしゃるんだなってのは分かるけど はい。感じられますね。 うん。 帝国となりました。 午前8時 ただいまから 被爆80 年を迎えた平和記念式店が始まりました。 ますと34万92 平和への誓を読み上げる瞬君を見守るため佐藤さんも平和公園へ。 ただいま高能して そして80 年前世界で初めて原爆が投化された 8時15分を慰めるとに北 どうも [音楽] [音楽] 島 被爆80 年の広島を取材し、平和について考えてきた 7人組グループIMPのメンバー 横原さんと松井さんは町小学校 6年2組の児童と一緒に目 しました。 福袋町小学校は過去と現代と未来が 1 つになっている学校と言えると思います。 木頭の後は各クラスで平和学習一生懸命話を聞く児童を [音楽] 2人も見守ります。 そしてその 授業後自童にそれぞれの思いを聞きました。 今日は 木頭してる時は何を考えてました? え、戦争でによって亡くなられたかったのこと うん。 気持ちを考えて うん。 もうちょっと行きたかったのかなと思った。 うん。 平和になっていくために自はこれからどう過ごしていこうと思ってますか? 積極的に戦争のことを知っていこうと考えてます。 うん。 おお、いつかは自分をいわゆる後輩みたいな子たちに伝えていこうと [音楽] 思います。 思います。ああ、素敵。素晴らしいです。 袋町小 学校で原爆の日を過ごし次世代がつぐ広島の思いを知った [音楽] 2人は 僕らが小学校6年生の時とはまたちょっと 1段階2段階ところを 平和について考えてるというか平和について勉強してるんだなっていうところをすごい改めて感じましたね。 [拍手] 当たり前にご飯があったりとか友して遊べ てみたいな日がありますけれども70年前 の今日はそれが一気に崩れた日でもあり ましたからこの場所でそういうことを感じ られたことは今後も忘れちゃいけない 気持ちなんだなっていうのは強く感じまし た。 [音楽] 6 歳の時に被爆した原田博幸さんの自宅を尋ねた元井俊介さん。被爆 80年の8時15 分をテレビの前で迎えました。 あの改めて、え、8時15 分を迎えましたけれども、どのように感じましたか? 80年ですけども。 うん。 まあ、やっぱり何回迎えても心に残る うん。 同時の印象というか体験がしっかりと中に浮かんできましてね。 うん。 本当によくその中から生き延めてくることができたんだなという。 うん。今回、ま、あの、僕たちIMPと いうグループがで、あの、広島の本当に 様々なところにお邪魔させていただいて、 実際のお話を聞かせていただいて、で、 そん中であの、1つのテーマとして平和と は何かっていうすごく極めて難しい質問だ と思うんですけれども、原田さんの口から 平和とは何かという問に対して1つお 話を聞かせていただければなと思います。 あの、平和という概念は色々な捉え方があると思うんでね。 はい。 私とはやっぱり1 番大きな阻害になっているのはやっぱり核兵器配 [音楽] つまり核についてどんな悲惨な体験もが生まれてくるのかということをやっぱり多くの方に伝えたいと。 [音楽] はい。だからそういうことを1人1 人がどういう格好で行動残していけるのかそこはやっぱりね、あの考えていただき行動起こしていただきたいと思いますけど はい。 [音楽] 子供代表として天に参加した音小学校 6年佐々木俊君。 過去多120の国や地域が出席して およそ5万5000人の3列者を前に 平和の 平和への誓をることができます。 行動を 佐藤さんも君の勇を見守ります。 私たちは 世界では今もどこかで戦争が起きています。 大切な人を失い、生きることに絶望して いる人々がたくさんいます。ワンボイス。 たえ1つの声でも学んだ事実に思いを込め て伝えれば変化をもたらつくことができる はずです。あの日の出来事を 広島の歴史を 2度と繰り返さないために 私たちが被爆者の方々の思いを語り継ぎ 1人1の声をつぎながら 平和を作り上げていきます。 を務めたし君は はは お疲れ様 ありがとうございます。 いや、どうでした?この最悪を任されてみて すごい重い荷物がこう降りてんだ。はい。 そっか。そっかそっか。 本当に心からし君の言葉で喋ってんだなっていうのがすごく伝わってきて、もうどんな思いで喋ってました?平和の大切さや 戦争の悲惨さについて あのこう心残ってで国に書いてで広げてくれたらいいなって思ってます。 うん。うん。 そうだね。 本気って伝わるんだなって。うん。 一緒に聞いてた山君もそうだし、つ葉君も そうだし、あの、大雅君もそうだし、 すごいあの感じてたし、あのすごく刺激に なったってあのメンバーの中であの共有し ていたので 反面を受けましたね。すごい勉強になり ました。 [音楽] あったりしますか? 被爆80年の広島を あの それぞれの視点で感じた IMP やっぱこっからろんな方が [音楽] 指揮の中でもあったま唯一のあの原爆戦争被爆国としてなんかこう日本からこう世界にあの各爆弾をなくそうっに対して のこう呼びかけだったりってのはやっぱ こう日本ならではというか日本にしかでき ないことだと思うので、ま、実際にこう 経験した人も少なくなってるってのもそう ですし、ま、日本からこう平和を発信 できることっていうのはあるんだなって いうのはここに来て改めて思いました。 平和について考えることとかどういった ものが繋がるのかっていうのは人それぞれ 違うと思うんですけれどもやっぱりどんな ことでもいいと思ってて周りにいる人たち 目の前にいる人たちに対して思いやりを 持って接してことが平和につがるんじゃ ないかなと僕は思いました。 私たちが希爆者の方々の思いを語り継ぎ、 なより自分的にこうすごく心に響いたのはその小学生の子たちがあそこまでしっかりとした言葉でこうたくさんの方に包でくことが大事っていうのをお話ししていて、今回こういう風に僕たちがやらせてもらってる使命と言いますか、この僕たちが美力でもこの 7 人で今回学んだことをこれからも伝えていくってことがいかに大事なのかなっていうのすごく感じましたね。 [音楽] 平和な未来へ。爆地広島。 [音楽] そしてIMPはこれからも 伝え続けます。 うん。IMPの7人が、ま、それぞれの 平和を取材したわけですけれども、元原爆 資療館長の原田さんは元いさんと共に8時 15分を迎えられました。80年被爆して 経ちました。という1 日をどのように感じていますか? なかなか体験の継承というのは非常に難しいと思いますね。それをどういう格好で今後についでくことができるのか極めて大きな課題をか明かされられたという気持ちが強そですね。 うん。ま、あの、行動に起こして欲しいという風に原田さんからもお言葉がありました。どのような意図があるんでしょうか? はい。 あの、先ほどちょっとあの映像の中にも出 てきましたけれども、結局やっぱり被爆 体験がどういうなものになるのか、そこを しっかりとやっぱり考えていく必要がある 。そのためには自分のものとして取り組ん でいただきたい。 自分の頭で原爆が炸裂した時にどういう結果をもたらすのか非常に大きなあの課題だと思うんですけども広島が情報を発信するということはやっぱ被爆体験が原点だと思うんですよ。 だからその原点を決して忘れてはいけない。そのためには自分の行動にそれをつなげていきたい。 そして多くの方々がその声を持って世界に向かって発信してくださることをやっぱり心が期待をしていきたいと思います。あの日に何があったのか自分事として捉え発信していくということですね。 小島さん、 犬山さんはどのようにご覧になりましたか? 私はちょっと母親の目線で見てたんですけれども、多くの小学生、子供たちが本当にこんな風に学んでるんだなっていうのを見ながら、そして実際もう自分たちでね、発信もしていました。なので私はこの、ま、 VTR を見て本当に様々な方の気持ち、あの、じをね、取るのが仕事だった。 それって人としてどうなんだろっていうね、お話とかに深く感じるものがたくさんあったんですね。なのでこれは今日で終わらせてはいけないなと強く感じたんです。帰ってまずはと話すでそのこんなことがあったんだよと。じゃあでも平和のためにはどうしていけばいいんだろっていうことを話してみる。そしてそれはもう子供たちだけじゃ本当に多くの人にまずはこの気持ちをしこも大切だなとく感じました。 [音楽] うん。やはりこう広島をまた離れるとこの 8月6 日という日の捉え方も変わってくる部分というのもありますもんね。 はい。報道量も全然違うと思うんですよね。でも本当は全国で世界中でこれぐらいの熱量でしっかりと考えなきゃいけない問題ですよね。 うん。そうやって やっていくためにも今日この 8月6日をま、IMPのメンバーも 感じることがありました。 また全国そして世界に向けて平和を考えて いくIMPそれぞれが8月6日平和の ピースを探しました。 [音楽]

7人組男性グループIMP.と広島ホームテレビが被爆80年にお届けする「平和を創る7ピース」。メンバー7人が4チームに分かれ、原爆が投下された8時15分を迎えました。被爆80年を迎えた広島でひとりひとりが平和のピースを探します。

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#imp #原爆 #広島 #ニュース #広島ニュース​ #ピタニュー
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2025年8月6日放送
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35 Comments

  1. 忙しい中こんな事もされてるんだなぁと感心しました!社長もIMP.も流石です!そして戦争の悲惨さと平和の有り難さを後世に伝わることを願います!

  2. 核兵器、戦争いらない
    そんなお金があるなら平和に豊かに暮らすことに使って欲しい
    戦争、核兵器を保有する国が一つも無い世界になります様に

  3. 若い人達が、考える事
    とても大切な事ですね。
    若い世代に一人でも多く伝わりますように。。。

  4. YouTubeだけでなく、全国の老若男女に届くように、別途再放送を望みます。
    今回、6日を登校日としている事を初めて知りました。小学生から戦争の凄惨さや平和の大切さを学ぶ広島市民の皆さんの様に、皆んなが語り継いでいかなければならない事実だと思います。

    あの暑さの中、ネクタイをしたスーツ姿の IMP.の皆様、ありがとうございました。

  5. 両親が長崎出身です。双方の親戚には被爆した人や特攻隊員だった人、戦死した人も居て…この時期はとても苦しいです。それでも目を背けてはいけない❗日々の平和な暮らしが当たり前な事ではなく、御先祖様の存在を忘れず生きていかなければと思います。

  6. 若い人達が、広島、長崎の原爆を伝える気持ちが大切で、このような番組はずっと続けていただきたいです。
    IMPの皆さん。想いが伝わる番組ありがとうございました。

  7. 旧ジャニーズ事務所はジャニー喜多川氏があんなことをしてしまいましたが、同時に彼は日米の狭間で戦争に翻弄され悲惨さも知っている人です。
    ですから強烈な反戦の意思を持ち、事務所のタレントさんたちには戦争は絶対にいけないと語り続けて、そしてそのことを伝える舞台などを作っていました。
    彼の犯した罪は罪として、残すべきものもあることを考え、滝沢社長にその思いが伝えられていることがわかり良かったです。

  8. 忙しいIMPのメンバーが早朝より参列して、平和についてお勉強される事で若い人たちが平和や戦争、核兵器について考えるきっかけになり広島県民として、とても嬉しく思います。

  9. lMPの皆様ヒロシマに足を運んで頂きありがとうございます🙏滝沢社長感謝🙏

  10. 広島の方々の平和への深い想いを真摯に学ぶIMP.の姿を見て私も学びました。素晴らしい番組をありがとうございます。

  11. 推しが自分の地元とその歴史について知ってくれて、伝えてくれるのすごく誇らしい。ありがとう。

  12. 去年引っ越しして、今長崎に住んでいます。
    地元は同じ九州で8/9は毎年必ず登校日がありました。
    子供の頃から戦争や平和の授業をしていたけれど、実際長崎に住んでみると、とても重たく、ずっしりと重みを感じます。
    目を背けたらダメだと思い、再び原爆資料館に行きました。
    覚えてるものばかりでした。
    やはり戦争は2度としてはいけない。何も良い事ない。平和が1番。

  13. 今、平和なのが当たり前ではない…。
    スゴく響きました。

    これからも、若い人に知ってほしいです。

  14. 広島関係者の皆さん、このような機会をいただきありがとうございます。IMP.が平穏な日常を尊く儚いものであることを認識し、こうした活動で少しでも伝えて行こうとするように、ファンである私も彼らと同じ思いで、平和を繋いでいきたい、輪を大きく広げていきたいと思います。

  15. 素敵なお仕事に携わることができて心に強く響いたこととと思います。体験の継承していくことの難しさ、大切さを改めて感じる機会になりました。ありがとうございました。

  16. こども代表のお二人、リアルタイムで見ていましたが本当に素晴らしかったです!!
    とてもしっかりしていて感動致しました。

  17. 若い彼等は貴重な経験をした。
    これが大事だと思います。
    そこから、何か感じた事がれば繋げてもらえたら良いかなと思います。

  18. IMP.きっかけでこの動画を見ましたが、平和についてとても考えさせられました。実際に被曝された方や、今現在広島に住んでいる子どもたちの思いを知ることができて良かったです。
    私もより一層考えていこうと思いました。

  19. すごく良かったです。涙が出てきました。今が本当に恵まれていてたくさんの幸せで溢れていることに感謝もせず生きていたなぁと痛感しました。IMP.のみんなのそれぞれの言葉や式典への姿勢にもとっても好感が持てました。
    この動画は若い世代の方にも多く観ていただきたいと思いました。
    これからも平和でいられるよう一人一人が戦争、平和についてしっかり考えていけたらいいなぁとおもいます。

  20. 平和式典の中継を観ました。
    小学生の平和の誓いを聞いて考えがしっかりしていて落ち着いて素晴らしいと感心してました。日頃から活動している佐々木くんだからこそ説得力があり伝わるものがあったのですね。
    広島では日頃から平和や戦争について感じたり学んだりする機会が多いのでしょうが、8月6日に小学生が登校し改めて学習しているということで意識が違うのかなと思いました。他の地域でもこういった取り組みがもっとあるといいなと思います。他の方も言われていましたが、このような番組こそ全国放送で流してほしいです。YouTubeで観れて良かったです。ありがとうございます。

  21. 戦後80年過ぎた今でも世界のあっちこっちで、戦争は繰り返されている。

    広島、長崎で使われた核爆弾は、それ以降使われていないが、核爆弾の実験は数え切れない程行われている。

    何かのTV番組で、「広島、長崎の核爆弾が無かったら当時の戦争は終わらず続いていただろう」と、言ってた人がいた。

    悲惨な犠牲を持って日本は戦争を終える事が出来た。

    8/15は、日本では【終戦記念日】だけど、中国では【独立記念日】として残っている。

    戦争のキッカケは何だったのか?
    も考えて後の人に伝えて行かなければならないと思います。

  22. 世界ではまだ戦争が続いています。このような番組をもっともっと発信して戦争の悲惨さ辛さをわかって欲しいと思いました。

  23. なんとなく、全員広島に行ってる気がしていました。
    80年前、原爆が投下される直前の空 の下には、 普通の市民の生活があったことを改めて感じました。

  24. 今年、IMP.の舞台がきっかけで初めて原爆ドームを訪れました。行かなければわからなかったこともたくさんあり、平和への感謝を改めて感じる機会となりました。

  25. IMPのメンバーの影響力はとても大きいと思います 是非平和への想いを伝えて行ってください  そして
    PINKYから世界に広がりますように🙏

  26. 今年は駿くんの平和への誓いを出勤ギリギリまで見させていただきました。
    私が小中学生だった頃、まだ戦争を体験した先生がいて体験談を聞くことが出来ました。自分の子供たちの世代にはもういません。

    原田さんがおっしゃった「訴える力が非常に弱くなっている」
    しっかりと体験を継承する事の難しさを感じました。

    彼らの活動が知ってもらう、きっかけの一つにでもなればと願います。

  27. もうこのくらいの年齢の方は、祖父母の代も、戦後生まれで、戦争というものが、歴史の出来事でしょうから、
    そんな世代が、発信してくれることで、若い方々も平和を考えるきっかけになると思います。

  28. 広島のみなさんにとっては忘れてはいけない8月6日
    私は鹿児島県民ですが80年前の8月6日に原爆が起こったことを心に留めて生きていきたいと思います

  29. YouTubeありがとうございます。駿くん、立派でした。ちょっと緊張してたみたいだけど。駿くんも初代館長の原田さんもおっしゃていましたが、原爆投下の事実は知っていても、その下で何が起こっていたかを知ることが大切なんだなと思いました。「よく生き延びてきたな」という言葉が、ズシーンと響きました。継承し、伝えていくことを忘れちゃいけないんですね。

  30. 大好きなIMP.のメンバーがこの日、広島に来てくれて平和を考えてくれて感無量です。これからは一緒に平和を広めていきたいです!

  31. I MPの皆さんありがとう!そして、おそらく後押しをしたであろうボスことタッキーに感謝です!クラスセブンデビューの際にタッキーからの明言「誰よりも努力して誰よりも謙虚であって下さい」に感涙したのはつい先日。そして引き続きI MPin広島の企画にタッキーの理念が垣間見えて感涙でした。平和への近道は互いに思いやりを持って赦し合うことに始まると日々感じており、同時に平野紫耀くんの座右の銘「愛と感謝」が想い浮かびました。敬愛するボスの下で活動できるTOBEのアーティスト方々はなんて幸せでしょう!なんて平和な時空間でしょう!そこに有るのは愛と感謝とリスペクト!譲り愛、支え愛、睦み愛、きっとそれが平和への近道と信じて止まず🙂‍↕️

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