赤楚衛二、“一番怖かったシーン”を再現「衝撃の瞬間」 映画「近畿地方のある場所について」初日あいさつ
1 番怖かったシーンをチェスチャーでこれ赤さんから行きますか?これは。 あ、僕からでいいんですか?行きましょうか。 はい。 え、目線はどちらがいいんですかね?カメラ。 あ、あの、ムービー、ムービーがたくさんあの辺に、あ、手上げてる。あ、もうみんな一戦手分けてる。なんか じゃあ行きます。 はい。はい。はい。 ああ、 ああ、ああ、ああ、あ、 ああ、ああ。 はい、はい。 ですかね。 これは分か 伝わりましたかね。 ああ。伝わりますよね。 これ見た方、私も拝見したんで分かりますけども、あれ相当怖かった。 やっぱ衝撃の瞬間ですよね。なんか、 え、まさかのみたいな。あそこ僕は怖かったです。 ああ、嬉しいですね。 で、あの、なんか微妙に音も何もない止まってる時間あるじゃないですか。あれが気持ち悪くて。 ああ。ただこれだけ見ると赤さんがあの、ほらかにいわゆるほらあのフォートセッションでそうそう。 ほら、 手振りお願いします。ムービー手振りですみたいな感じにしか見えませんけれども。 そうですね。 これがこの近畿地方の はい。 になるとものすごい怖いシーン。 怖いですし、なんか恐ろしいシーンですね。衝撃の実みたいな。これ私も皆はあ、あそこだ。 是ひね、これ見てみてください。さあ、か野さん。 うん。私ですか? ここでじゃあいきなり何かをもう破壊してもいいですよ。も うりゃ。はい。 さあ、どこが? 私が怖かったし、今。 ああ、怖かった、 これ。あ、い、 あ、 いくつかあり。 あ、2コやっていいですか? あ、はい。はい。はい。 うわ、ちょっと。あ、 ああ。 いやいや、これ間違いない。はい。 あ、もう分かりましたね、これね。 間違いないですね。はい。分かりました。 あ、おかさん、どういう?なぜそういうの怖かったか。少しだけヒントいただきます。なんで怖かったかっていうね。 あそこは本物の心霊スポットなったんです。 え、 そう。トンネル撮影してたトンネルが え あ、トンネルって言っていいんですよね。 はい。 え、そうなんですか。 そうなんです。有名な場所だったみたいで、で、撮影している時に、あの、中学生の男の子が 4 人ぐらいで肝試しに来たりとかしてたんですけど。 はい。 そう、そう。そこそうですね。 あ、実際本当にちょっと危険な危険とかやばい場所を使ってやっていた。 うん。そうなんです。あの真に迫るような場所でして赤さんは見えなかったんですけどなんか緑の人がずっといるって言ってる子がいて そうそういうのもありました。で、あの実際本編では結構そうそうなんですよ。あの大子が最か俺言わない方がいいのかな。はい。 そうですね。はい。 で、あそこのシーン撮影中に なんかカメラマンさんがシーバーつもつけてるんですけど、なんか本番中になんかちょ一女の人の声聞こえてくんだよねっていうのを言ってて おお たあTさんが はい。 カメラマンのT さんが言ってて、あの車の中のシーなんです。 はいはいはいはい。 え、女性の声本番中に聞こえるってどういうことって思いました。 ああ。あとあの照明の足になんかかかってたやつがずっとフラフラ揺れてて あ、揺れてます。 ホームの人が動画あげてるんですけど、R に。 あ、へえ。 で、風もないのにゆイラゆラやるて、あれ何ですかねって言って、で、私とことこ歩いていってプタって飛べ時。 怖い、怖い、怖い、怖い、怖い、怖い。 1 番怖い。 ああ、 でもその映像本当に怖いです。あの、もう見れると思うので。 うん。 だし、そこで撮ったあの白のもなんで、もう 1回。 ま、今まだ微縁で見れますけど、これ本編ではめちゃくちゃ怖いですから。 はい、 是非見ていただきたいとありがとうございます。 1 番怖い新ジェスチャーで紹介していただきました。 ところで皆さん今年の夏は暑いですね。 はい。 暑いですね。 暑いですよね。 はい。こういう時やっぱりこういうね、 ちょっと冷えたあの映画館の中でちょっと 怖い映画を見たりするのはこうひんやりし ていいもんですけれ
俳優の菅野美穂さんと赤楚衛二さんが8月8日、東京都内で行われた映画「近畿地方のある場所について」(白石晃士監督)の公開初日舞台あいさつに登場した。
原作は、発行部数35万部突破した背筋さんの同名小説(KADOKAWA)。2023年1月に小説サイト「カクヨム」に第1話が投稿され、連載が続くにつれて若年層を中心にファン層を拡大。累計2200万PVを超えるヒットを記録した。同年4月に最終話となる第34話を投稿後、同年8月に単行本化。このホラーがすごい!2024年版で1位を獲得した。
オカルト雑誌の編集者が突然行方不明に……。失踪直前まで彼は、未解決事件の捜査資料や、怪現象にまつわる特集記事、お蔵入りとなった過去の取材メモなど、さまざまな情報をかき集めて何かを調べていたようだった。行方を捜す同僚の編集部員・小沢はライターの千紘とともに、それらすべての出来事が“近畿地方のある場所”で起きていた事実を知る。なぜその場所で事件が発生するのか……という新感覚の“場所ミステリー”。
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#菅野美穂 #赤楚衛二 #近畿地方のある場所について
2 Comments
今日昼過ぎなのにお客さんいっぱいでした✌️トンネルのシーン心臓に悪かったよ…ドキドキした💓
あ!あのシーンですね😱