【映画感想】TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション 【劇場版第二弾】2025.08.08
はい、こんばんは。ドンチャンネルです。 え、8月8日の夜。うん。え、先日見た 映画の感想を行きます。タイトルは劇場版 東京M走る緊急救名室南回ミッションって いうね、長いタイトルなんだけど 2025年8月1日公開ですね。で、 そもそも、えっとね、この東京M走る緊急 救名室っていうのは、えっと、僕は 2023年、去年昨年の春にディズニー プラスでテレビシリーズをチェックしまし た。ま、鈴木両平さん主演でね、ああ、 いいドラマだなと思いました。なんでそれ をチェックしたかと言うと、 ま、僕はあくまでも映画ファンなんで、 えっと、東京MERの劇場版が2022年 4月公開っていうことでね、あの、 ちょっとテレビシリーズも見とこうという ことでね、珍しくチェックしたんですね。 うん。 で、えっと、その劇場版はどういう作品 だったかと言うと、ま、ま、タイトル見て も分かるように、え、ま、救急医療ものな んですよ。ま、妖精を受けたら、あの、 走る手術室がね、あの、病気になった人の ところに向かう、助けるみたいな。で、 テレビシリーズがすごい好評だったんで、 劇場版を制作しましたと。で、えっと、 チーフ、チーフいリーダーは、えっと、 鈴木両平さんで北見美先生っていうね、 役名なんですね。 で、ま、色々こう政治的な意味合いがあっ て、東京Mは東京都直轄の組織なんだけど 、その組織の活躍をね、あの、あまり よろしく思わない人たちもいて、ま、隣の 神奈川県、横浜にね、あの、横浜Mという ものが新設されましたと。で、その リーダーがあんちゃんなんですね。あ、北 先生とは、あ、鈴木両平さんとは全く真逆 のキャラクターのあんちゃんが登場して 両者がぶつかるというような構図でしたね 。うん。 この時に僕、えっと、 感想動画もあげていてすごい高評価をして います。ま、古いところで言ったらね、中 学校の時に親父が連れて行ってくれた タワーリングインフェルノをね、あの高層 ビルの火災ということでね、思い出しまし たみたいなことをね、喋っておりましたと 。うん。はい。そして2年後、え、劇場版 東京MER走る緊急救名室のね、新作と いうことでサブタイトルがついていて何回 ミッションっていうことですね。で、抜い てきたあすを読むと 東京MモバイルMJシルームの略ね。M 東京エマージェンシールームの活躍が高く 評価され、え、全国の主要都市である札幌 、仙台、名古屋、大阪、福岡に新たな MURが誕生。これはね、あの、ま、流れ に乗ってますよね。東京Mというものが 誕生しました。で、劇場版の東京Mでは 神奈川県に横浜Mができましたと。で、 劇場版第2弾ではそれが全国に拡大して、 え、 札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡にもね、 Mが新設されましたよっていう流れはまあ 妥当じゃないですか。 で、ここでね、ちょっと準備引っかかった のが、劇場 で流れている作品の中ではね、あの、僕が 住む福岡は福岡って書いてなくて博多って 書いてあるんですよ。 仙台、名古屋、大阪、博多と 、ま、あの、福岡と博多の違いが分かって いる人からするとこの並びで博多って持っ てくるのおかしいやろうって、ここは やっぱ福岡やろうってツッコミ入れるはず なんですね。 僕と同じようには、え、なんで博多なのっ てツッコミを入れた人は絶対いるはずだと 思います。はい。ま、その違いについては ちょっと述べるとね、長くなるんで置い といてちょっとそこでちょっと僕 引っかかったんですよね。うん。はい。 そして、え、 うん。その一方で沖縄鹿児島では、え、 離島地域に対応できるMERの誘致活動が 活発か。指導スタッフとして東京MRの 北見チーフ過去鈴木両平と看護師のえ、 夏きかな。うん。 えー、七尾さんねが派遣されOP室を搭載 した、え、中型車両NK1。これあの ベース車はね、調べたら三菱のキャスター 4WDでしたね。を載せたフェリーで離島 での事故や災害に対応する南回Mだから えっと守備範囲としては鹿児島と沖縄周辺 の離島 が守備ね。うん。南回MRの試験運用が 開されていた。 注目を集めた南海MRMERだったが運用 が始まってから半年 が経過しても緊急出動の要請は0全く うーん実績を作ることができずえ 廃止が決定的な状況となっていた。もう だってニーズがないんだからさ、経費の 無駄でしょっていうことになってるんです よね。せっかく東京Mから北チーフと えっとナツさんうん。うん。 え、 [音楽] そんな中鹿児島 県えっとこれ読み自分調べたんだけど 諏訪瀬島瀬島これ実際にある島です。で、 突如として火山が噴火。大規模、えー、 医療事案として南海mの初出動が決まる。 うん。それですよね。小さな何十人かしか 人が住んでいない島なんだけど、火山が 爆発、溶岩が人里に降りてきている。噴石 で経験人も出ている。さあ、何回MRの 出番だっていうことですよね。うん。 溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が 飛び交う凄まじい状況。紛園のため ヘリコプターによる上空からの救助は不 可能。そして海場自衛隊や、え、海場保安 の到着も数十分後という絶望的な 火災。あ、絶望的な状況。しかし、え、 南海MRは、えー、すでに取り残された 79名全ての命を救うために絶対絶明の ミッションに挑む。でね、えっと、 江口洋介さん、うん、あ、あのですよ。 この江口洋介さんが、ま、熊本に住んでい 、熊本の街者の石がなぜか南海Mに、ま、 指導としてかな、入ってきている。うん。 ですよ。で、ま、鈴木、あ、北、北チーフ と、え、その江口 洋介が、ま、2トップみたいな感じでね、 引っ張っていってるっていう設定なんだ けど、 周りの若いスタッフはさ、やっぱ経験が ないからさ、ま、こんな状況で生きるわけ ないじゃないですか。私にたくないです。 私にたくないですっていうことを言い始め て自衛隊が来るまで待ちましょうっていう ことですよね。で、東京の司令室も ね、そんなところにね、救助と少子で行っ たらね、あんたたちもあの命の保証ができ ないよってね、自衛隊の到着を待てって いう風にあの官僚役のあの人が指示するん だけど、それを振り切って北道チーフとさ 、あの江口洋介石はさ、2人が総率戦して 行くわけですよ。で、2人の熱意にされて 他の人たちも協力するんだけどさあどう なるのか全ての命を救うことができるの かっていう感じのお話でした。 ね、あの色々調べていくとこれ実際にあの 勝ိ山のある島の話でね、あの実際に何十 人かの党民の方が生活されている実際に ある島がその災害救助の舞台となっていて リアリティがあるんです。本当にこれあり そうだなって溶岩が流れてくる。もう こっち側からは逃げられない。こっちの港 しか出るしかない。でもしでもここに船は 一層しかないみたいな。でもあの日頃から 、ま、その江口洋介石はさ、あのいろんな 人たちと交流してるからさ、もう当民個人 の健康状態とかをね、よく把握していて、 何々が必要だ、こういう恐れがあるみたい なレクチャーをね、あの、災害人にあの、 指示をちゃんと飛ばしてああ、なるほどね 。彼が今までやってきたことは決して無駄 じゃないんだっていうことがね、分かる ような設定になってるんですね。うん。 で、彼自身が隣にあたって重症者救急医療 を受ける立場にもなるね。他の島の人たち はね、あの、他の主催した当民を救うこと に全力した、尽力した人が今度は大怪我を 追ってしまう。さあ、それこそ絶対絶名 どうするのっていうところでね、こう クライマックスなんですよ。あの、物語が ね、済む店舗もね、すごい良くって 眠たくなる暇はなかった。うん。で、あの 、自分もひょっとしたらそういう風な災害 に巻き込まれるかもしれないということで さ、もう自分をその噴火している島の当民 の中に置くこともできるわけじゃない。 うん。 ひょっとしたら、あの、自分がその ね、噴が飛んできてね、怪我を追ってる人 を救わねばならない立場になるかもしれ ないみたいなことでね、十分感情に入 できるんですよ。 で、ま、自分はテレビシリーズも、えっと 、ディズニープラスでチェックしました。 前作の劇場版東京Mも見てますみたいな ことで、こ、もう流れも分かってるからさ 。十分にあの没入できてあっという間のね 、映画干渉時間が過ぎていきましたと。 うん。これもね、僕あの量作だと思います 。案の上フィルムアマークスでは4点以上 の点数がついていて、ま、この夏のさ、 まあ 映画干渉イベントにね、お勧めできる作品 かなと思。鬼滅の刃は一ぺじゃ面白くない からさね。あの、鈴木両平さんね、江口 大介さんの活躍をさ、大画面で見ましょう よと。アイマックスもありますよと みたいな感じでね、すごいなんか機嫌よく 帰ってきましたね。うん。はい。やっぱ こうあんまりこう映画とかさ、そういう ドラマとかいうことにも最近関心持てない 人も多いでしょ。そういう人にもね。あ、 是非これ大画面で見てって。うん。沖縄 旅行行く時とかね、こういうことも 思い出したらいいんじゃないみたいな感じ でね、あの、すごい没入できました。はい 、私的には、あの、大変おすすめの1本で ございます。はい、最後まで見ていただき ましてありがとうございます。またのご 視聴お待ち申し上げております。失礼し ます。
#鈴木亮平#江口洋介#南海ミッション
“TOKYO MER”「モバイル・エマージェンシー・ルーム」の活躍が高く評価され、全国の主要都市である札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡(HAKATA)に新たなMERが誕生。 その一方で沖縄・鹿児島では離島地域に対応できるMERの誘致活動が活発化。指導スタッフとしてTOKYO MERの喜多見チーフ(鈴木亮平)と看護師の夏梅(菜々緒)が派遣され、オペ室を搭載した中型車両=NK1
キャンターの4×4
を乗せたフェリーで、離島での事故や災害に対応する“南海MER”の試験運用が開始されていた。 注目を集めた南海MERだったが、運用が始まってから半年間が経過しても、緊急出動の要請はゼロ… まったく実績を作ることが出来ず、廃止が決定的な状況となっていた。 そんな中、鹿児島県・諏訪之瀬島(すわのせじま)で突如として火山が噴火! 大規模医療事案として南海MERの初出動が決まる。 溶岩が村を焼き尽くし、多くの噴石が飛び交うすさまじい状況。 噴煙のため、ヘリコプターによる上空からの救助は不可能。 そして海上自衛隊や海上保安庁の到着も数十分後という絶望的な状況… しかし南海MERは、島に取り残された79名すべての命を救うために、絶体絶命のミッションに挑む。
5 Comments
コメントありがとうございます
これめっちゃ気になってるっす!ドラマも全部見たし、なんか好きなんだよなぁ。
前作映画は確かにタワーリングインフェルノを彷彿しました。私が小学生の頃、父と観に行って、すごいなぁ、と。TVの洋画劇場も録画して。
今回は噴火を扱っていてボルケイノという映画を想像しましたがまったく違うテイストでした。とても良かったです。
漁船団が救援にきたところはゴジラ-1.0の漁船団シーンを思い起こしました。あれはなにかの映画のオマージュらしく、スターウォーズでも似たようなシーンがありました。
江口洋介さんは救急病棟で自ら私生活事故されてます。吉田栄作さんとライバルですか。マーティスコセッシ監督の作品、救急命士も現場の苦悩が描かれます。黒で夜が基調な同作に比べこちらは何だか青、緑、明るい昼間の様子ですね、紹介では以前の新幹線大爆破に似てる 邦画は細かい突っ込みが出来ます
日本の水戸黄門映画やね。間違いなし。