【パワプロ2025】「打率0割台!?珍記録を作った逆首位打者・小沼日陽」【架空選手 ほぼオーペナ】
これは新記録を作り上げた逆種打者の物語 である。 2026年のプレ9回。この世界戦では 横浜が念願のリーグ優勝を達成だ。打線は 正直貧層だったものの、投手人は先発中継 ともに非常にいい。あ、を中心に ジャクソン、バウ、武田が試合を作り、 中継陣が後ろでしっかり仕事をこなす。 ただそんな横浜に対してわずかながら 勝ち越し、最後まで優勝争いをしたのが ドラゴンズだった。彼らは中継の安定感が 抜群。8回は55ホールドポイントの清水 がマウンドに君臨していき、9回は防御率 1.02の松山が占める。この2人の理は 誰がどう見ても鉄壁すぎ。そして打線では FAで獲得した岡本が31ホームラン94 打点の活躍で2位不上に大きく貢献。 シーズンにドミニカから見つけてきた ブリストもパンチ力を見せ、勢いに乗る ドラゴンズ。リーグ2位のホームラン数に 成長したチームはドラフト会議でも有力な 野種を指名していく。その中でも注目され たのが3巡目で指名された大学日本代表の 4番小沼日向であった。ショートでは守備 がいまいだったため大学3年からセカンド を守っていった彼らが持って生まれた教犬 があるのでスケールの大きいセカンドとし て注目される。そしてスカウトが唸るのは 彼の打撃だ。尊信を恐れない豪快な スイングはアマトップ。ミート力に課題は 抱えていそうだが、飛ばす力に関しては この世界で抜きんでていた。ドラフト3位 なのでそこまで知られておらず、キャンプ からファンにしっかりアピールしたい小沼 。しかしキャンプではプロの変化球に苦戦 ボールが消えましたと目を丸くして驚く。 守備も肩はいいが安定感はない。いきなり セカンドとして使えるレベルではなかった 。スール感がある選手なので、まずは2軍 で様々な課題をこなしていくしかない。 ちなみにセカンドは板山が最も出場機会を 掴むが絶対的なレギュラーは不在といった ところ。多くの選手を試していき、次の セカンドを現在探している状況だった。1 番手の板山先輩も打撃が不調に終わって いる。これはこのにも早々にチャンスが ありそうか。強打力が増している ドラゴンズ打多数で持ち前のパワーを発揮 してスタメンに食い込みたい大型内ヤ足 小沼のプレ級人生がスタートした。 1年目1軍クラスの投資をどれだけ打てる のか首脳人はコ沼をオープン戦で試して みる。 [音楽] だが全く打てずに開幕は2軍。まずは下で 練習付けになることが確定した。この シーズンは清水が61ホールドポイントで NPB新記録を受立していくドラゴンズ。 2年連続の2位となったチームで小沼は 優勝争いに貢献することはできず、 ファームでひたすら守備練習に励んだ。 ただ能力の伸びは非常にいい。まだ スタメンクラスとは言えないものの強犬を 武器にそこそこ守備範囲が広くなった。 一方の打撃は強烈な打球を飛ばしていくが 2軍の投手相手にも当たらない。打席では 豪快に振り回して三振を量産してしまうの でまずは守備でアピールしなくてはいけ ないか。 2年目ゴ打タイプかと思っていたが思った 以上に守備がうまくなっていく小沼。広い 範囲の打球に追いつき無理な体制からでも 転生のリストの強さで総者を指していく。 広角に飛ばす打力を期待されていたものの 2軍で練習していたらいつの間にか守備 タイプの選手になった。キャンプで竜波 臨時コーチにまずは守備から指導を受けは 泥だらけで練習をする。全試合でスタメン だった板山先輩が衰え、小沼の方が守備 能力で上回っていた。来は念願の一軍昇格 を勝ち取れるだろうか。 3年目、一軍昇格を掴み取ると終盤には8 番セカンドとしてスタメン出場をしていた 。当初は三振を連発して海音が効かれない 。しかししばらくすると相手投手に対応し ていった。 [音楽] [音楽] 守備の一こと小沼は打力ではなく守備力で スタメンを掴み84試合出場。ただ13 失速をして守備率9割5とうくなっていて も試合ではミスが目立った。打率1割4輪 でOPSは0.4。これだけ見れば打て ない守備型選手だと思われる。しかし たまにとんでもない打球を飛ばして 4ムラン。あれコ沼って結構すごいと ファンも気がついた。ブルペンを見ると 自身のホールドポイント記録をさらに 塗り換えた清水。84試合で66ホールド ポイントと大社輪の活躍すぎる。この年の ドラゴンズは投稿の流れに乗って超協力 投資心を構築していた。2位に27ゲーム の差をつけてリーグ優勝と日本一。ついに 強いドラゴンズが戻ってきた。 4年目チームは勢いに乗るコ沼を2番 セカンドとして先発起用する。2番 セカンドの守備に提評のある選手と聞くと 小技があるような選手に思えたがこの男は 大味だ。開幕からサンド打席連続三振。 非常に小らしいシーズンスタートと言える 。 [音楽] として前半戦はなんと全試合に出場をして 規定打席に到達しながら打率台の折り返し だ。 弾道を上げた結果バントの弾道も上がる。 1本出ればファンの中では次のヒットは3 日後などと言われていった。 シーズンが終わり、とんでもない打率の男 がスリーグにいるではないか。NPB史場 初の否定到達の打率0割。新記録を作る ためにドラゴンズは固定し続けたようだ。 不明な記録を作ったものの守備に関しては リーグトップの守備率を誇っている。 454打席で打てたのはたった33案だ。 しかし8ランを打っていて当たればかなり 飛んだ。安定の守備と大味すぎる打撃。累 を見ない謎のキャラとして致名度が上がっ た。 5年目ドラゴンズはいながらチーム打率は リーグワーストの2割2ゴリに終わる。 一方でホームラン数はリーグトップ。随分 とな野球をしたようだ。そんなドラゴンズ 野球の申し護言えるコ沼は相変わらず リーグで最低の打率をマークする。だが新 記録を残した昨年よりも打率は1割上がり 22ホームランも打っているではないか。 空振りかホームランかというハサミロチン 打法で数日に1度の一撃にファンは ワクワクする。この手のタイプは大体守備 が悪いが小沼は守れば丁寧なタイプなのだ 。リーグ最高の守備率をマークした彼は 打撃とは正反対の丁寧な守備で初の ゴールデングラブシーを見事に受賞した。 6年目、一撃必殺の打撃で前半戦20発。 昨年の数字にすに並びかけている。 [音楽] 三振か。とんでもない打球か。 [音楽] 終わってみると打率1割68輪ながら リーグ4位となる33発をかましていく 小沼。78アン打しか打てていないのに 70打点を稼いでいるのはなかなかすごい 。そして三振は152個というさすがの スイング。信王もダッシュしたのかと思わ れた後23歳の後輩雲が157三振で打率 1割2部7輪信王も逆襲打者も彼に取られ てしまうドラゴンズはチームを上げて大な 野球にシフトこれには落ちや石が泣いてい たチームを見回すと岡本も細川もそろそろ 衰えてきている小沼が余番に座る日も近い かもしれない。 7年目はあまりヒットが続かず打率1割台 前半をマークしていく。 [音楽] たまに海温が響いたかと思えば作声アンダ よりも打点の方が多いという打撃だ。 そしてこのシーズンも後輩で後ろを打つ 名本逆シ出し争いを繰り広げる。7番8番 が連打の確率は極めて低い。それにしても ドラゴンズは低打率すぎないか。名もに 三振王の称号は譲るがNPB歴代10位と なるシーズン172三振。あまりの扇風 機ぶりを発揮し、全試合に出場しても たったの67アンダしかできなかった。 しかしそのヒットの半分がホームランだ。 どれだけフルスイングしているのだろうか 。アンダを超える82打点を稼いでいて、 OPSは0.5非常に評価に困る選手だっ た。ちなみに24歳ながら全試合で使わ れる相方もなぜこの能力で固くなりに使わ れているのだろうか。 8年目もしっかりと規定に到達して打率1 割をマークし逆周囲打車をダッシュして いる。そして179三振で歴代6位に ランクイン。狙うはブライアントの 2043振か。こんな打率なので決して 予番では使われない。7番という相手が 油断した打順でフルスイング1戦。 ギリギリにはなったが3年連続30ホーム ランを記録し吹っ飛ばすことに関しては右 に出るものはいない。そして守備に関して は非常に丁寧で2度目のゴールデングラブ 賞守備とホームラン数が評価されベスト9 も獲得した。ここまでの通算打率は1割4 分7輪でアンダは358本だけ。しかし うち130本がホームランで打点が313 。よくわからない数字を30代に突入して からも続けていくのだろうか。9年目。 やはり小沼は守備の人だ宝か8番セカンド で使われている。 [音楽] [音楽] [音楽] こんな打者が海打線にいるのは違法だ。 なんとキャリア初の40発をマークした。 打率は泡や2割乗ってしまうのかと少し 不安になるが、このシーズンもしっかり1 割台。ホームランのベイトマンと打席数に 差があったのでこの間が上位で使われれば タイトル獲得もあった。本職の守備では ゴールデングラブ賞は逃したものの守備率 9割8部3輪はリーグでも上位の数字で ある。来キも買打線でのびノび打つコマ。 果たして彼の打順はこれが正解なのだろう か。 10年目。守備はさすがの動き。見ていて 非常に安心できる。 [音楽] 昨年の40発を超える活躍と誓うが力味が 出てしまったのかまさかの25ホームラン に終わる。元々力味しかないハサミチンな スイングなのでホームラン数が減ったのは 運に左右されただけだ。80アン打で75 打点、変わらず1ア打で1打点を叩き出し ていく。ちなみに逆襲打者に加え、規定 打者では最長となる23打席連続ムアンダ など様々なワースト指標を独占である。 このシーズン日本一を逃しはしたがチーム は守り勝つ野球で94勝さを見せた。 11年目、あの小沼がなんと前半戦を打率 2割というハイアベレージで終えている。 [音楽] [音楽] [音楽] 昨年よりも運に恵まれたようで2年ぶりの 30発をクリアしたコ沼。5番として起用 されることも多く打席が増えた。そのため キャリア牌の94アンダーをマーク。 ミスター打率1割と言われる彼が100 アンダをしてしまう日が来るのだろうか。 33ホームランを打ちながら177三振で 子球はわずか33。セイバー的にどのよう な評価か気になるところだが打撃の総合 得点能力を表す指標はワースト5に入る コ沼だった。しかし彼の本職は3度目の ゴールデングラブ賞受賞の守備である。 33ホームランの守備型選手ということで ベスト9も受賞だ。 12年目、ついに34歳小の体には衰えが 見え始めてしまう。それでも安定の守備と たまに出るヒットでドラゴンズの4年ぶり の日本一に貢献した。 [音楽] 衰えて昔のような教犬ぷりではなくなるが 打撃の方は若い頃と変わらない。打率1割 7部4輪で2年連続の30発に乗っけた。 これで通算250号を突破である。投手 視点で見ると左率が高くないので冷静に 対処すれば簡単に抑えられる相手だ。 しかし通算の満塁弾は11本、さよなら弾 は4本。大事なところでは絶対に打席に 迎えたくない小沼。しばらくヒットが出 ないと逆にそろそろ打つかと相手に プレッシャーを与える黒ひ危機一発な打者 である。 13年目ドラゴンズは強すぎる。なんと 言っても中継が異次元だった。防御率1点 半ばというリリーフ人。青沼が12勝で 勝ちを拾いまくっていく。そのため目立っ た打撃力をしていなくても2年連続の リーグ優勝と日本一を達成だった。体力が 衰えてきたらメンタルを鍛えればいい。 勝負強い小は30ホームラン83打点の 内っぷり。しかも打率が夢の2割に迫って いる。小沼らしくないハイアベレージだっ た。三振は162個に減って地球が71個 へ増加。変化球を冷静に見切って出塁と いう驚きのシーンもボールが見え出した 35歳は昨年よりも高いOPS0.7を マークしていた。 14年目、このシーズンは思うように スイングできず、前半でわずか9本しか ホームランを打てていない。 [音楽] その後怪我もあったためスタメンから外さ れ、出場できたのはわずか69試合 2011打席のみ。一発のギャンブル タイプな彼は衰えてしまうとなかなか 使い道がなくなってしまう。守備も安定は しているが守備範囲は狭くなりあの頃の ような教犬はもうない。通算840だから 300ホームランが迫る小沼。ここで出場 機会を失ってしまうのか。 15年目。さすがに守備の衰えが顕著な ため開幕スタメンには小沼の名前がなかっ た。 代打でもスタメンと変わらない。フル スイングで当たり所は神田みの打撃だ。 [音楽] 終盤に出てきて一振りで勝負を決める小は 代打ながらも打率2割4部4輪といつもの 倍ヒットが出る。7本のホームランは もちろん全て代打ホームラン。恐るべき 勝負強さで監督を唸らせた現役最多なる 13本の満塁ホームランを誇る男は スタメンを失っても存在感は失わない。 [音楽] 16年目、38歳のおじさんへの期待は 低い。 [音楽] もうあまり期待されていなくても全盛期と ほぼ変わらない飛距離を見せた。 怪我で2軍に落ちてしまいシーズン終了。 結局出られたのは58試合だけだった。 しかし11アダでホームランが4本打点。 彼の一振りには1点の価値がある。まだ 球団は彼に代打の切札として期待をしたが 、最も奇妙な成績を叩き出してきた小沼は ここで現役の引退を自ら申し出た。大卒で プロ入りして1724試合気がつけば多く の打席に立ってきた通算打率1割67輪で 5225打席も立った打車は今後も小沼 しかいないだろう。通算のヒットは872 本で明宮回の半分もいかないだが310 ホームランで739打点史上最小案の 300ホームラン打車として見事に電動 入りを果たす。この大味すぎる打撃ながら 守備位置はセカンドしかも4度の ゴールデングラブ賞を誇る守備職人だ。 常識外の打撃を見せつけてきたコマは引退 してからもメディアに引っ張りだこ打撃 理論を語ることは多かったが守備を語らせ てもらえる機会は少なかったとか 小沼日向大学日本代表の余番としてドラさ プロ入り快なスイングが武器の大型内屋市 として期待されていくが思いの他守備が 成長する守備力でセカンドのスタメンを 掴み取ると否定打席到達で打率霊バリと いう恐ろしい数字をマーク。圧倒的な市場 最低打率を叩き出した小沼はその後も逆襲 打者として9回に君臨する。通算872 アダのうちホームランは310本どう化し ている長打力を見せていった。守備が本業 と言われながらも1本のヒットで1点を 稼いでいった小沼はまさに 人ふりに最も価値のある男だった。 [音楽]
セレブレーターの山東紀之です。
今回ご紹介するのは珍記録を作った逆首位打者・小沼日陽。
2026年のドラフト会議、ドラゴンズから指名されたのが
大学日本代表の4番・小沼日陽だった。
ミート力には多少の心配はあるが、長打力は魅力的。
そんな小沼はとんでもない記録を生み出していく…。
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44 Comments
???「うんこがつくくらい怖い」
まさに東洋のアダム・ダン
昔ジャンプで連載してたMr.フルスイングを思い出す
8:41
バンテリンドームの逆方向で2階席にぶちこむのは草
誇張しすぎたリチャード
流石にアダムダンすぎるw
フルスイングで当たりどころは神頼みって好きすぎる
1安打あたりの得点期待値なんて指標が出来たら評価されそう😂
リチャードやん!
GBとかいうロマンの塊めっちゃ好き❣️ESでホームラン王取らせたい
黒ひげ危機一髪はピッタリすぎる😂
デブなのに風呂入るみたいな矛盾を抱えた選手
ロマンがあるが、そこそこの守備力もある😊
守備上手いのが良い
シュワーバーというよりジョーイギャロっぽさがある
守備がそこそこ良いという点も含めて
超優秀な砂川
セカンド版江越やん
「HR王とGG賞を狙える二塁手」
と聞いたら菊池、牧、山田クラスを越えるのかと思うくらいとんでもないんだけどな…
こんなロマン砲最高!
和製シュワーバー😂
てかあんなに満塁弾打ってて、満塁男の青得もらえないのね😂
解説者になったら、当てにいくだけのバッティングする若手にブチギレてそう
良いじゃない、一発か三振。
アダム・ダンよりアダム・ダンしてるな
やっぱミートCくらいは最低でもないと厳しいんだな💦
阿部監督が求めてるリチャードはこれか
下らない争いしてる😂
2割でハイアベレージは、終わってる😂
みんなが思い描いた江越の理想系
日本では評価されないけどアメリカではめちゃくちゃ評価されそうな選手
砂川の完成形やな
セカンド版リチャードで非常におもしろい
守備は上手いのもいいリチャード感
監督…おかしいですよ
打撃と守備の温度差でもはやととのってしまう
リチャードすぎるだろ。
ダン・アグラみたいな選手。
パワプロゴミ🗑️
次回からセリーグもDHありの設定でやってみてほしい
こういう低打率、強打攻守(自分の場合は俊足でもあった)スタメンで選手を使った事あるけど、ここまで低打率のまま行った選手はいなかったなぁw
江越みたい
この打率でこれだけのヒットを収録するの普段の動画より圧倒的に大変そう😂
リチャードの完成形
ちょいちょい笑わしに来るよな
シャワーバーと江越を足して2で割らなかった
大島の逆を極めてる
岡本って割と毎回FAして中日にいるんだよな
巨人ファンがリチャードに求めるものがまさにこれ
守れる古木克明