牛に願いを Love&Farm ♥️ H.O.T ♥️ 10話 ~ 11話 💎💎 Ushi ni Negai wo ( 2007 ) 💎💎 サスペンスドラマ最新 FULL HD

[音楽] だろう。なんてったって住民投票したんやからな。おちゃん。 [音楽] うん。ま、何が勝利なのかよくわかんないけどな。 [音楽] 勝利ですよ。だって合併賛成が 472 で、合併反対が28票。 圧勝やないの?圧 勝だ。圧勝。 うん。でも思ったより多かったな。合併賛成。ま、どこのドイツや? 案外近くにしてん。 [音楽] なんだよ、お前ら。さっきからこのガキみたいな嫌がらせ。 [音楽] 黙れ。この白除も。私たちまだ怒ってるんだからね。 そうよ。 みんなで断結してこの町守りたいって思ってる時に 当事者のお前が俺は合併さんしていいじゃん。トし畑って [音楽] どういうことだよ。 だからお前ら知らないからこの街で暮らすことがどんだけ大変か。 あ、これちょっと梅が、梅がちょっと多いんだよね。えよ、人の話。 美味しい。おいしい。うん。 皆さんのお気持ち確かにお預かりしました。 この結果を必ず市長の元に届けます。 頼んだ。 [拍手] じゃあ行ってきます。 例えばこの町では移動は全部車でも整備されてない道も多くて行けるはずの道がこれ全部追めになってたりの通学校では小中学校合わせて 16人。 俺の頃と比べても半分以下になってて 図書館や営プールも次々閉鎖 診療所だって週におかしか先生がいない。そういうの全部知ってて。それでもこの町がいいって。この町に暮らせって。そんな風に思えって言われたって [音楽] 分かるよ。 この町に苦労があるのは 私たちが聞きたいのは何とも思わないのかってこと。あっさりこの町から牧場が消えて平気なの?楽の息子なの? [音楽] [音楽] 楽の選んだの親父だよ。別に俺が選んだわけじゃ。こんな町で親父の言いなりみたいにできない。 [音楽] [拍手] だから合併に寝たな。 [音楽] どう思う?水なんか変だよね。口で言う ほど割りきれてないみたいね。 前に加藤先生言ってた。 え、 高水、今反抗期なんだって。 今が多分あの遅れてきた反抗機なんだな。 もしかしたらあいつ親方に反発してるだけなのかもしれないな。 [音楽] いいのかな?このままで。街のことは私たち何にもできないけど、もっと何かできないかな。高水君のために。ほら。 [音楽] この自習ももうすぐ終わりでしょ。今しか ないと思うの。 何かできることがあるなら 何もしなかったら 後悔すると思う。絶対に観光機あの年で。 [音楽] いや、だからそういう単純な話じゃなくてさ、高水君のあの態度の裏には親方への反発心があるんじゃないかって話。 ふ、難しいね。 まあ、どこのうちにもあるけどね。親斗の問題って。 そう。うちないよ。 みんな超仲良し loveピースだからあんたみたいな脳天気アートバカが生まれたのね。 ラブアファーム 怖い気持ちが悪い。 うん。 うん。 [音楽] [音楽] 話してみたら、 親方と一度ちゃんと話してみたら 案外がうまくいくかもよ。 私もね、今の学に返入した時、親に反対さ れて反発して勝手に動いたの。でも後から 話したらちゃんと仲直りできて だから高志君もし話しづらかっ [音楽] たら私から親方に話もいいし、もういいよ 。別に 余計な心配されても別に嬉しくてもな、何 でもねえし、 もう俺ん中で答え出てるから。 だから今更どうか言ったって なんだよそれ。 え?なんだよお前のその態度。 藤藤井はなお前 のために 心配して一生懸。とく。 だから俺たちはそういう見てそれでお前のこと心配して暑いね。相変わらず。あ、何お前?もしかして夫人に気合やんじゃねえの?え?あったらどうなんだよ。あったらどうなんだよ。 少なくとも俺はな、お前なんかよりよっぽ [音楽] まの好きだって。 はっきり言われたわけじゃないけど。 で、あんたはどう思うの? そりゃもちろん嫌いじゃないよ。好きだよ。でもそれは友達として。 [音楽] それにちばちゃんあんなにまの君のこと真剣にあの男もバカだよね。あんないい子振るなんてさ。 [音楽] 私もそう思う。ちばちゃんだけは応援したいって思える。恋も夢も両方頑張って欲しいって。 [音楽] まだ君何してんの? あ、勉強。あ、見れよ。教授の本私も思ってる。はい。もしもし。 東平君佐藤です。覚えてるかな?前にお父さんと ああ、ケブリッジを出て 3年前に帰告したんだ。少内でもね、 1人を争優秀な一題材だよ。 実は君に頼みたいことがあって はい。 取材新聞者の はい。 有米知り合いの脳水省の人から連絡があって、たまたまこっちで国際シンポジウムがあって、この実習のこと話したら興味持ってくれたってことで [音楽] 新聞社 うん。 わざわざ東京から みんなが実習してる姿を取材に来るんだって。じゃああの子たち新聞に乗るんだ。 ああ、楽しみだな。 楽しみ 赤ちゃん。 もしかして自分と思ってない? え?だってあの頃らの面倒ずっと見てんの。 私らやで。あんたも写真撮られるんちゃうか。 ほんまか。 親子だな。すいません。突然お邪魔したって。今日はよろしくお願いします。 いや、うちなんかでよかったら帰てよろしくお願いします。 [音楽] 佐藤です。 あ、どうも。 すいませんね。無理なお願いしちゃって。な んもいいのよ。 こういうのもさ、いい記念になるしね。君はい。写真 はい。 ありがとう。行きましょう。 [音楽] 何?今の 新聞取材。何それ?こっち来んの?さあ。 [音楽] でも若松君写真撮られたってやだ。困る。写真なら断って。私今までそういうの全部断ってきてるし。新聞乗っちゃうとスカウトとかめんどくさいし。分かった。何それ?自慢? [音楽] [音楽] 物が主材 取り継いで案内してるんだって。 あ、あれ?もう来てる。水者の佐藤さんです。 [音楽] 初めまして。佐藤です。 高水です。 高水カメラっち向いてる。 [音楽] あの、もっと普通にしてていいですよ。うん。 すいません。 ハイストール式ですね。ええ、スは全体で 150°ほどですかね。牛子が 70完入してるのが10入できるのが 7 ってほどですかね。うん。どうぞ。こんにちは。こんにちは。ここは連続報木です。なるほど。 [音楽] いい土だ。 東君の言う通り素晴らしい牧場だね。 はい。ここまで来るには大変な力がいった ことと思います。 頭が下がります。 お茶 うんっから早く。あ、これから助けていく よ。 お前じゃないってば。ほら脳水者の人たちにさ早く呼んできて。 分かった。じゃあ後はごゆっくり。 あ、ありがとうございます。 ありがとうございました。さっきは開いたけど正直がっかりしたよ。 え、この牧場にじゃない。 日本の楽能の古さにだ。 この国の落能は時代遅れだと思う。 アメリカで機能的な牧場をいくつも視察し たんだ。昨入ロボットオートメーション化 された技術者。労働時間は短縮され落能会 豊かだった。 もうアゼ水流して働く時代じゃないんだ。 なのにああいう楽能を見ると気のどに思う よ。 身をこにして働いてこの現状 加えてこの町には合併問題があるとか そうに 全部無駄じゃないか ここまで作り上げて何もかも無駄で 終わるなんて 人生棒に振ったも同然だ 心から気どに思うおい 木のどくうちが人生棒に振った。親父がかけんよ、この野郎。 [音楽] 待て。高水 何がわかんないよ。 なんだ君。 え、逆にノラさんだかなんだかに親父の何が ちょっと高め君やめて何がん し [音楽] 高水君が もう大変。記者の人たちもいたもんだから騒ぎ大きくなっちゃって。 [音楽] 何それ?どういうこと? 最初はそのお役にさんもかなり怒ってて。 やばいの兄貴。 あ、大丈夫。東平君がなんとか取りなくたみたいだから。 本当。 それは良かった。 だけどさ、まずいんじゃないの? 何が? え、だって今合併で揺れてる時にさ、女将と揉め事起こしちゃさ。 そやな。今大事な時期やから。 [音楽] あ、まんな先生。 おお、勝ちた。 なっちゃん。 なちゃん。 さん。 はいはいはいはい。 おかり。どうだった? 視長さん何て言ってました? それが [拍手] [音楽] 結局ダメだった。申し訳ありません。なんやそれ。 どういうこと? 結果は紳士に受け止める。でも合併はこのまま推進するとのことです。でもそれってミに反するんじゃん。それじゃあ僕ら一体 次の手はもう考えたなっちゃん。 私としては受け入れるしか 受け入れるってご期待に添えず申し訳ありませんでした。 [音楽] なんやあれ?投票まで差しといて飛んだ足やったっちゅうことかな? まさかあんなに簡単に引き下がるなんてな。 何のための銀先生なんですかね。 でもいいのかな?なつみちゃん いいわけないよね。 ここまで頑張ってきたのは他の誰でもない君なんだから。 市長に言われました。 確かに住民投票は民員を組み取る上で大事なデータです。ただ投票率見てください。 58% これでは全住民の声を反映したとは言えない ですが あなたは本当にあの町のことを考えてるんですか? 当然です。 いいですか?あの町は今死にかけてるんです。その状況に対処して健康隊に戻すことが我々の仕事です。干渉的になっていては仕事は進まない。 そうやって大将が遅れた時、それこそ命取りになってしまう。もう 1 度聞きます。あなたは本当にあの町のことを愛してるんですか? はい。と答えました。それならやるべきことはただ 1 つ住民の皆さんの生活を保証することだと言われました。 やりますと答えました。 [音楽] それで 先日立ち上がった合併推進委員会に加わる ことになりました。 私はこの町を裏切りました。 この町のために 辛い立場になっちまったなあ。 あいつは武器用で真っすぐなとこあるから無理しないといいんだけどな。まだ間に合うんじゃないですか? うん。 なみさんのことそばで支えてあげたらどうですか?いいんだよ、そんなことは。それよりグラスウインド毎日様子見に来てくれてるんだって。 [音楽] 約束しましたから 最後まで見るって。 [音楽] この馬はこの町の希望になる。そう思うん です。よしよし。はいはいはいはい。 国際シンポジウムにですか? 参加してもらえないかな? 1 人学生代表のパネリストが欲しいんだ。将来のこと考えたらまたとないチャンスだと思う。どうかな?もちろん参加したいです。よかった。お父さんも喜びよ。ありがとうございます。 じゃ、 それと さっきの彼に 謝っといてもらえるかな。 僕も発言が警察だった。 今回のことはお互い水に流そうって。 はい。 [音楽] 聞いたよ。大バトルしたって。 私は正しいと思うよ。だって家族けなされたら誰だって怒るよ。 [音楽] それにやっぱり楽の息子なんだって思った。だってこの牧場を守ろうとしたんでしょ。高水君なりに。 [音楽] 別にそんなんじゃねえ。 違うとは言わせないよ。ほら。い [音楽] や、俺はな、こいつ可愛いからさ。 ほら、やっぱり可愛いと思ってんじゃん。 そりは思うだろ、普通。 だからそれが楽の証なんだったわ。 もう勝手に決めんじゃねえよ。 だってそうなんだもん。 分かったよ。お前めんどくせえ。 どこ行くの? え、秘密? え、じゃあ鉄だついてく。 ついてくんなよ。お前グプリンと遊んでろよ。 いいよ。うこといっぱいあるでしょ? あるよ。 あるよ。 たし。 あ、 あんた今日さご飯食べに行こうない? 今日。 うん。みんなも呼んでさ、美味しいもいっぱい作るから やった。 話したいこともあるし。はい。はい。はい。 はい。たくさん食べてね。 すごいご馳そう。 いただきます。 はい。どうぞ。 いただきます。 美味しい。 なんかあったんですか? これね。 ん、 やっぱりお父さん出してみるかって。な んですよ。 あ、本当。 良かったね、兄貴。 いや、だってこな間ださ。 うん。あれからお父さんも色々考えたみたいだよ。それにほらみんなにとってもいい思い出になるしね。 それって周り高君が言ってたあれ。 うん。 牧場同士が牛の品質を競い合うんですよね。 そう。この貧会は 2部構成になってて、第 1部がうちの身体審査、第 2部が入室審査。 でもさ、身体審査は分かるけど、入室審査って 各牧上自慢の入精品を振る舞うの。一般のお客さんのサービスも兼ねて。 え、乳品って例えば うん。牛乳油をそのまま出す人もいるし、他にはアイスとかヨーグルトとかね。 [音楽] じゃあ私ヨーグルト作ります。 あ、あれ美味しいもんね。いいんじゃない?かなりの量がいるんじゃない? お前らちゃんと手伝えよ。 あ あ、そうだ。さっきの何?なんか話あるって。 あ、 うん。 ああ、あれね。うん。 こんばんは。お疲れ様です。 お邪魔してます。 お父さん たしにあの話 この牧場打っで、 別のお仕事を始めようと思ってる。 [音楽] まだ具体的にどうということじゃないんだ 。 だけど合併を決定した死の方針も決まっ てる。こうなった以上 もう限界だ。 [音楽] 今度の貧票会が最後だ。 最後の出品だ。 [音楽] 頼んだぞ。 [音楽] そうか。 とうとうと、 こういう状況だ。やえないと思う。思う けど、 事実そう決まると 寂しいな。 [音楽] [音楽] まさかここがなくなるなんて。 なくなったらどうなっちゃうのかな?親方と高し 歩み寄るチャンスなくなるかもね。 だとしたら 貧会が最後かも。 2人にとって 最後のチャンス。 [音楽] すごいすごい。よしいいぞ。頑っ。おお、 すごい。 本番ぐるって一周するんだよね。 うん。 審査員の前でね。ほら、こっち。おいで。 おいで、おいで。 おいで。 あれ? 頑張って。 おいで。おいで。 何やってんの?こいつの特訓憑会に向けて。 みんなで話したの絶対頑張ろうって。入すればここの牧場の名前は残るでしょ。だったら位置ってみるかって。最後だもんな。 よし、やるか。 大丈夫ですか?私手伝います。 いや、いい。あとはこの次でありがとうな。 うーん。うん。 親方 も本当にいいんですか?この牧場のこと? 高水君、やっぱりショックだったと思い ます。 ひり [音楽] 昔あいつと植えたんだ。無理やりどやつけて。 無理やり ゴール作れって。 [音楽] サッカーゴール 始めたいからここに作ってくれって。 でも 許さなかった。 [音楽] 部活なんか始めたら 朝晩の入ができなくなる。 [音楽] お前は落能家の子供だ。 この牧場の従業員なんだ。 そう言い聞かしてきた。 でももしあの時 サッカーだけじゃなくて あいつのやりたいことを叶えてやってたら あいつの将来は [音楽] 変わっていたかもしれない。 よし。そう。 そうそう。そうそう。そうそう。い よいしょ。おいで。 頑張ろ。 [音楽] よしよし。こっちだ。親方が [音楽] あんな顔初めてでだから頑張ることにしたの。 ま君も色々あるのは分かるけど、た水君のために何か少しでも正直今は気がないっていうか、 え、 自分の方が大事だし、その日は俺にとってチャンスなわけで、うまくいったら留学やインターンシップにつがるかもしれない。 それをなんであいつのために 君は もっと 暑い人だと思ってた。暑くてパワーあって理想に燃えてて。そういう人だからすごいって思ってた。 そういう人が 高水君には必要だって。 でも 本当は すごく覚めてるんだね。 [音楽] [音楽] まの [音楽] 色々悪かったな。 んだっけ?あのシンポジウム 頑張れよ。 ああ。ああ。ゆっくりな。はい。 [音楽] はい。 よいしょ。はい。よいしょ。 [音楽] [拍手] [音楽] いよいよだね。 あ、そろそろできたかな?ヨーグルト。 はい。ありがとう。 こんなに作ったの? うん。だってヨーグルトって本の仕方や時間によって全然味が変わるから。 [音楽] うん。 安心して。美味しいのできたから。うん。うん。ね。ちばちゃん。 [音楽] ちょっとまだ終わってないの?私たちもう出るよ。 [音楽] え、でもまだ用意が。 うわ、もうこんな時間。ごめん。あの、これ全部詰めてから行くから先行ってて。 間に合う。 あ、間に合る。ごめんね。 もうまた私からっちゃった。 私はこの実習を通して大学での上講義では到底感じられないものを体験することができました。実際に現場で働くことで働くこと まもなく第一次審査のエントリーを終了します。 [音楽] まだエントリーを終了していないの 子宮入場口を切り受け付けまでおいでください。 おい、 頑張れ、 頑張れよ。 早えよ。おい、 あ、ファイト。ファイト。 もう出たかな?つばちゃん。よいしょ。はい。ありがとう。 [音楽] じゃあ行ってきます。 行ってらっしゃい。 [音楽] シートベルトよし。ミラーよし。エンジンよし。かずみ発信します。 大丈夫かね? 私は将来農水に入り、家畜愛情を注ぐ本問 の落能家の方々 うん。 第一次審査最終組牧場野牧場小倉楽牧場の各代表入場口で身体審査の準備をしてください。 一旦のお客様にお願いします。入室審査の投票は専用の投票用姿で行ってください。 [音楽] はい。もう遅いよ、ちばちゃん。 [音楽] ああ、緊張した。 [音楽] でもなかなかえ、や歩きしとったで。次の審査も頑張ってや。 [音楽] さ、 なお、 専用の繋がら投票、 もうすぐ2次まるってご了承 [音楽] 千葉が どっかで見なかった?駅向かってんでしょ?通り道のはずなんだけど [音楽] いないよ誰も 探してくんない? 無理だよ。行かないと切るぞ。 [音楽] 切れた。 ただ今より第2次審査を開始いたします。 [音楽] 各牧場の担当者はプースにて有品の配布を始めてください。 [音楽] 例えばこの町では移動は全部車 でもセ備されてない道も多くて 太郎の通う学校では小中学校合わせて16 年俺の頃と比べても半分以下になって [音楽] 今私ができること大きなことはできないと実感した。今それは [音楽] 町のことは私たち何にもできないけどもっと何かできないかな。高志君のために。 少しでも多くの人に楽能の必要性を伝えることです。 ま君はもっと暑い人だと思ってた。 本物の楽家の方々の暮らしを守り、 そういう人が高水君には必要だって。 本物楽能さんだかなんだかに親父の何が沖の何がわかんだよ。 [音楽] 今度の貧票会が最後だ。 最後の出品だ。頼んだぞ。 あ [音楽] 。 [音楽] あ、来た。ごめん。遅くなって。よしゃ、まだギリギリ間に合うから [音楽] 早く準備。 悪い待たせて。 あのっち。 おい。 何やってお前? どうした?シンポジウム いいから。残り車にあるから早く。 赤松君手伝って。 うん。急いで準備しないと。うん。 ほ、私らも どうした?も 夢だから。 [音楽] 俺の将来の夢は楽能家を守ることで お前は楽能家だから どんなに認めたくなくてどれだけ反発して も お前はやっぱり楽能家なんだよ。 だから助けに来た。 俺の夢だから。 お前は最後でいいのか?今年これが高水光牧場の最後で本当にいいのか?後悔しないって近えるか [音楽] 高水光牧場です。よろしくお願いします。 お願いします。水光牧場です。よろしく お願いします。 お願いします。 水牧場です。 おいしいだよ。 どうぞ お願いします。 絶対しんでよろしくお願いします。 おございます。 お願いします。 博し水光牧場です。お願いします。お願いします。水光牧場です。お願いします。どうぞお願いします。高水牧場です。あ、 [音楽] お父さん。 お父さん。 [拍手] どうぞお願いします。絶対で [音楽] この牧場って別のお仕事を始めようと思ってる。 [音楽] でも合併はこのまま推進するとのことです。 今年これが高水光牧場の最後で本当にいいのか?後悔しないって誓えるか? [音楽] お父さん。お父さん。 はい。 [音楽] [音楽] それでは2007 年度同北地表会審査の結果を発表したいと思います。 [音楽] 第3位小寺牧場 [拍手] [音楽] 第2位ト牧場 [音楽] [拍手] そして第1位は 来い。高水牧場。 ニ田牧場 仕方ないよ。 帰ろ。 そして本年度特は高志水牧場。 勝って優勝ってことだよね。な よしよっしゃ。お、どうしたんだよ。 [拍手] たかし、どうしても帰るって聞かなくてさ。 その足腰だって良くないんだろ。調子だったらちゃんと治療ぐらい。 どうした?貧票会は? いや、途中で抜けた。 途中で?お前自分との牛任せにしたのか?だからお前はダメなんだ。 お父さん。 せっかくタシーが親父 [音楽] 今年度特はドレ [拍手] [音楽] 牧場じゃーイエ合し 1年 ちょっと浮かれすぎ だって嬉しいよ。勝だよ。 いやあ、さすが親方の下な。 そういえばあの2人仲間できたのかな? [音楽] もういいって。置いといて。俺やるから。 いい牛だったよ。 うちの牛他のと違って ウェイトの絞り具合とか 俺そういうのさ、見る目あるつもりだから 。 あの石 もうそろそろ生まれるな。 文具屋に映しとけ。 何やってる?俺早く叶うわけねえじゃん。こんな中で何やっても何しても親父が上すぎてさ、超えらんねえよ、絶対。 [音楽] すげえって思ってた。 昔 まだ俺が小さかった頃 めちゃめちゃ思い見る感軽がるて あんなにでかいうち 簡単に動かして すげえって [音楽] あんな風になりたいって で 自信がないだけなんだ。 [音楽] 親父みたいに 命と立てながら北牧上系釣り自身 家族食わして 牛たちの病気は通たに同時ないで この牧場を経営する地震 [音楽] そんな自信がなくて [音楽] だから [音楽] だから俺 [音楽] あの戻しとけよ。 [音楽] [音楽] 大丈夫かな?あの 2人。 うん。まあ、あんな風に話せただけでも進歩だろ。 はい。 あ、もしもし。俺だ。決まったぞ。 何がです? ブラスウィンドウの出走。 この仕上がりならほぼ大丈夫だろうって。 本当ですか?じゃあ、 いよいよレースだ。 グラスウインドウの復帰レース。 [音楽] 復帰? うん。 グラスウインドか。 さっき連絡があって 3週間後兄貴たちの帰る前に 高たちの そのちょうど直前にレースがあってそれに間に合うんじゃないかって。 ほ、あの頃らも一緒に見れんね。 それすんごく盛り上がるんじゃねえの?みんなもそう言ってました。実習の最後を締めかくる 1 台イベントだって。勝にもすぐに知らせるって。 良かったな。吹きこさん。 そういえば最近見えひんな。ま先生 やっぱり気づらいんじゃないか。 そりそうやん。結局合併決まってしもたしな。 住民投票もなの意味もなかったですしね。 なみさんが悪いわけじゃないけど、 こうなると正直何のためにいるんだろうっ て思いますね。 はい、聞いたか、グラスインド 聞いた。良かったね。 なんだよ、その声は。あ、まだ 1人で悩んでやがったな。 うん。大丈夫。ちゃんと切り替えて仕事してますよ。今だって会議の準備してたところ。 嘘つけ。お前さ、もう少し嘘つくのうまくなんねえと。いい政治がなれねえぞ。 最近ね、羨ましいのあの学生さんたちなんで だってキラキラしてる。 じゃ、俺らは 私たちはもう分かっちゃってる。人生とは辛くてしんどいものであるって。 確かなあ。 この仕事つくまでは スーパーヒーローンでも慣れる気してた。 先生、 うちの牛ありがとう。 命の御人ですなんて。 でも実際はさ、 よくもうちの馬死なせてだとか治療費 ばかり踏んだとかさ、 しんどいよ。 でも 結局は自分だよ。 長い人生振り返った時、 自分を褒めてやれるかどうかジャッジ できんのは自分だけだ。 [音楽] できることを少しずつやるしかない。少しずつ。少しずつ前に進む。 [音楽] 少しずつ。 そんな俺たちは輝いてるぜ。それもキラッキな。 [音楽] それでは近会の優勝とグラスウンドの復活を祝して乾杯。 [音楽] 乾杯。うしい。 じゃあ、いただきます。 いただきます。 めっちゃ上げてる。もうここの辺から けますかね? 行って行って行って。 ああ、美味しそうだね。 はい、高。 おほ、サンキュー、サンキュー。 うまい。 あれ、あの天気アートバカは ごめんね。突然呼び出して。 うん。何話って? あ、女みたいな。 おお、ありがとう。 お料理がいな。何?お料理。 あ、あんま新鮮ないですよね。 すごいすごいからこれシンプルなお料理ができる方が え、ちょっと渋いな。グジャがも得意です。あ、いいね。いいね。教えてあげる。 教えてください。 教えてあげる。 行けよ。 え? あ、これ、 もうすぐ終わるぞ。この夏もいご飯食べく あのね、それが そんなにい好みでもないんだな、これが。 え、 藤井はさ、 ちょっとキャプしすぎてるし、すぐ寝るし、新聞読まないし、 ま、俺とは話が合わないっていうかね。 悪かったね。 でもその割には前向きでいつも明るいし、 笑った顔とかすげえ可愛いから。 だから きっと大丈夫だ。うん。 [音楽] 行けよ。おさん上手でいいね。 [音楽] ありがとう。 いやあ、これでもね、このロールキャベツはね、若い時おしますよ。本当に。え、もう [音楽] あ、焦げてる。 あ、これも 何やってんだよ。あ、ちょ、俺やるよ。 ごめん。 千葉は本当おっちょこちょい。あって、これ ごめん。私食べるから。 もいい。俺が食べる。 あ、食べる。あ、食べる。 [音楽] あ、いい。 美味しい。 うん。美味しい。 うん。 たし水君。 ちょっといい話あるんだけど。 うん。どうしよう。 あのね、私、俺、ゆりちゃんのことが、 高水君のことが 好き。 うん。好き。 そっか。 うまいもんなと思う。しはい。 え、 トウモロコシ やっぱ地元のが1番だわ。うん。 [音楽] もしかして高水君って東京に彼女とかいるの? いや、いないよ。 だったらあの、その でももう簡単にはかないよな。ほら、もしあの家ついたら嫁問題とかあんだろう。楽って家族系だからさ。現実問題やっぱ嫁がないと。 [音楽] 嫁。 うん。 向こ。 そう。向こ用子。 兄貴はすぐんだか償がないんだかよくわからないし私も考えないとし 嫁って その前にぐのかどうかまだ決めかねてんだはもうあの牧きだし俺 [音楽] がつぐって言ってもさ、 合併問題もに受けて 苦労するだろうし、 そこまで覚悟があるのか 本当に自分がどうしたらいいのか よくわかんねえんだ。 [音楽] 嫁水 君に嫁に来いって言われたの。正確には ちょっと違うけど。ま、そんなような話を したわけよ。すごい。 あ、ねえ、玉残し。え、どこがいやだって 。ほら、私牧場持つの夢だったから。 羨ましい。 ちばちゃんはやっぱりまだ好き。 うん。 でももう まの君のことは焦らないって決めたんだ。 まだまだ時間はあるし。 そうだよね。普通 でも私やっとこれで高水君の悩みが分かっ た気がする。 うん。だって、まだまだ青春してたいのに 、もう家とか嫁とかね。グりんきついよね 。 家を継ぐかどうか。ああ、 俺はどっちでもいいと思うよ。え、 大事なのはお前側認めることであって親父さんが本物の楽家であること、自分がその息子であること。それさえ確認できればもうオッケーでしょ。冷静に判断すればいいと思うよ。楽として。 ちょっと見てみ。 それ うん。 勝やから今届いた。 勝やから。 おお みほちゃん他皆様お元気ですか?グラスウンドの復帰レース聞きました。めっちゃ嬉しいです。残念ですが、その日仕事があって俺は見に行けません。 [音楽] [音楽] なので俺の代わりにお願いします。 グラスウィンドは寂しがり屋です。 鼻つをすり寄せてきた時は思い切り慣れて やってください。尻尾が高く上がっている 時は機嫌のいい時です。話しかけてやって ください。 そして高のっち 若まっちゃんかずみちゃんあかちゃんみおこちゃんでっかくなって帰ってください。俺もでっかくなれるよう頑張ります。またみんなと会える日まで頑張ります。 [音楽] 頑張るよ。 え、なっちゃんが なっちゃん。 なっちゃん。これ見たよ、これ。 [拍手] この合併は住民意思を無視したもの。 再度住民投票を求める宮本議員。 ま先生動いてくれとったんや。 [音楽] あれから本当にこれでいいのかって考えました。それでやっぱり投票率がたったの [音楽] 58%だったことをもう1 度見直すべきだって強く思って。だから新聞に [音楽] ありがとなっちゃん。 なっちゃんは最後まで諦めへんかった。それで十分や。グラスウンドの復帰レースみんなで行きましょう。町中みんなで応援しに行きましょう。 [音楽] もちろん。 うん。 でも私たちはね いいんだよ。すみちゃん行ってい。うん。羊ちゃんの目で俺が見るから。 え、でもか いいよ。 は気にしないでな。楽しんどいで。 行きたいでしょ。 大丈夫だ。 楽の家の人たちは大丈夫。 エルスにできないんだ。 いやだってほらの悪い人じゃあ冗談でしょ。何のために今までせっかくもちろん行きたければいいんだよ。行っても。 でもこの自習ももう終わりだろ。俺たちもさ、ゴールしないと。 ゴール。それが私たちのゴール。 うん。 [音楽] [音楽] 行かない。 行かないって。ミニのレース。 はい。 なんで? そうだよ。みんなあんな楽しみにしてたじゃない。 ええんかみほちゃんいいんです。その代わり。 なっちゃん。 [拍手] 水さん、 [音楽] お待たせ。 親方。それ おかげで行けるよ。ありがとう。 もしかしてみんなを行かせるために。 はい。それが僕たちにとって実習のゴールなんじゃないかって。 あとは私たちに任せてください。 [音楽] じゃあ頑張って。 [音楽] 頼むだ。 でももしなんかあったら 大丈夫だって。高水君。 いや、だと俺だっていいから行けよ。 そうよ。応援してきなさいよ。 私たちの代表として。 [音楽] じゃあやりますか。 [音楽] よし、やるか。うん。 [音楽] [拍手] [音楽] ああ。 うわあ。 [音楽] すごいな。 すごいな。 [音楽] グリーン餌だよ。どうしたの?グリーン。グリーン。グリーン。グリーン。 [音楽] 4 元気がないの。呼吸が荒くてぐったりしてるの?グリンガ。 [音楽] 待って。終わったらすぐ行くから。そのまま様子見てて。うん。分かった。う、すごい人やなあ。大丈夫かな?グラスウィンドウ [音楽] [音楽] ねえ。これ読んだ。 あ、読んだ。クラスウインドでしょ。 みんな見てくれてんだね。あの記事クラスウインド注目されてるんだ。買ったらさ、すごいよな。 おお。何着でもいい。復活することが大事なんだ。 そうですね。どんな困難にもくじけない走りさえしてくれれば北長もそうです。復活することが大事です。 [音楽] [音楽] どう様子? どうした? 熱車病かもしれない。熱車病? 先生は だめな。今日は合っ じゃあどうする?もうち切れる。ち切れない。 [音楽] あんたが運動会で走るのわけが違うから。 違うから頑張れ。な んやか。さっきから携帯馬課にして別に [音楽] どうする?かける高水君に。 いや、もうちょっとちゃんと様子見よう。電話すのはそれからだ。 [音楽] やっぱり熱があるかも。 心拍数は早すぎる。きっと寝よ。 俺薬箱持ってくる。 バケ水用意して。あとタオルも 俺行く。 私一応先生にいる入れてくる。あと扇風機も用意して私行ってくる。 [音楽] 頑張れ。ウト。 もうすぐだ。 [音楽] 頑張れ ねえねえね。 大変ね。大変大変。グラスイ度がグラスイがさ。 お知らせいたします。 札幌競馬第 7レースの7 番グラスド号は隊調不良のため競争から除いたします。返しお知らせいたします。 体調不良って なあ。なんで 調のためからいいします。 小何ですか?それ 筋肉痛の一種だそうです。急にレース急いだのが原因かもしれないって。 [音楽] まさかグラスウインドウ出走自体とはな。やっぱりもうダメなのかもな。 あの馬がこの町の希望だと思ってたのにな。 俺たちもどうせこのままさ行くぞ。 あれ? [音楽] [拍手] すごく綺麗になってる。 [音楽] [音楽] 綺麗だなあ。どうした?熱車病だって。でももう大丈夫。 [音楽] 良かったね、グリー。 うん。 [音楽] せさん、本物の先生みたいだったよ。 [音楽] ありがとう。 [音楽] これも希望だと思いませんか?この町はもうずっと実習制度を受け入れて毎年毎年学生たちを送り出してくれました。 [音楽] [音楽] 彼らは今社会に出て活躍している。 [音楽] そして決してこの町を忘れない。 それだってこの町の希望だって 私はそう思いたいです。 [音楽] そっか。 あいつらがな、たましくなったもんだ。 俺の身にもなれつんだよ。みんなしさ迎えやがって。もう帰えんだよ。東京終わりなんだよ。実習なのに。俺は先は全然見えてなくてなんかどんよりしてるよ。まだ見よう見よっすっからだよ。 そういう時はさ、ぎゅ パやはこれさ、迷った時にね、俺いつもや んだよ。ここだろ。ぎゅっと目を閉じて 真っ暗闇の中最初に浮かんだもんが答えた と信じる。そんで パダや。 なんだよそれ。アホだな。言わらずで。 おい、聞こえてんだよお前。ん?やれよ。 やだよ。 やれよ。 やだ。無じゃねえよ。 [音楽] だからいいから、もう無理すんなよ、俺 やるから。 よし、 必死だった。 あ、 とにかく食うことにったよ。言うほど自信があったわけでもなく、何か特別なことをやってきたわけでもない。俺は今まで何百という石を育て死なせてきた。 未後悔することだってあるよ。でもそういう時だって俺には家族がいるじゃないか。母さんやユり。そしてお前が前はあの頃からずっと変わらない。 初めて接した時と 同じ愛情同じ痛み変わらないまだ。そう思うと救われたよ。それは時々腹もむたつ。何こと言ってるんだって。頭にも来る。 [音楽] でもお前は俺の息子だ。 ちょっとは自慢の俺の息子だ。 だから [音楽] 超えられないなんて言うな。胸を張れ。 [音楽] 胸張って こいてけ。 [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] 若松、早くしろよ。ちょっと待ってよ。と帰ってしまうんやね。 [音楽] またな、太郎。 またすぐ誰か来るやろうし。寂しくなんかないわ。これ始まったの署名運動。 結局合併はまだまだ未解決のままだけど、多くの人たちが動き出してくれたグラスウインドがきっかけでみんなのおかげよ。私たちを何も。 お前たちがいてくれたおかげでどれだけ助かったか。ことがあった。悲しいことも。 勝ちや。幸せだよ。 ガや。 れ でも全部いい思い出に変えてくれた。 最初はなどうなることかと思ったけどみんないい子たち大好きだよ。 [音楽] 私も僕も都会から来たあなたたちがこの町を好きだと言ってくれた。そのことが私たちをどれだけ勇気づけてくれたか。ありがとう。 [音楽] [笑い] [音楽] 僕たちの方こそ 皆さんのおかげで 掛けがえのない夏を過ごすことができまし た。 [音楽] 言葉にならないくらい感謝しています。 本当にありがとうございました。 じゃあそろそろ行こうか。さん、あ、行来いよ。 いや、本当にない料理が 迷った時にね、ぎゅっと目を閉じて真っ暗闇の中最初に浮かんだもんが答えだと信じる。そんだよ。 [音楽] [音楽] あれ 分かる。 [音楽] ごめん。 やっぱ俺ここ残るわ。 [音楽] だってここ 俺の故郷だから。 大事な俺の 故郷だから 残って [音楽] 一応守んなきゃ だからさ。 [音楽] 分かった。 頑張ってね、高水君。 何でも協力するよ。 なんかあったら連絡ちょうだい。 [音楽] 私た水君のことが好きだから。 [音楽] だからまだそんなに覚悟とかできてないし 、 勉強とか色々もっと頑張るから。だから いつか嫁にして。 何言ってんだよお前。 ってことは後取り問題解決。 だったらゆりちゃん俺んとこ嫁に来て。 何それ?ちょっと お前らなった。 [笑い] すいません。本当に 皆さんお世話になりました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 またな、高水。絶対連絡するからな。 元気だね。たし 私絶対牧場するために帰ってくるから。 プラスウィンドの様を住む飛びに来るから。 絶対絶対嫁に来る。 また絶対来るからな。絶対連絡するから。 絶対手が浮かな。 絶対順位になって戻ってくるから。 嫁に来るから。 [音楽] 分かったよ。もうい まただ。 [拍手] こうして俺たちの夏は終わった。あれだけ繰り返されていたは。もしかしたら分かっていたのかもしれない。 [音楽] それぞれお互いの生活に戻ったら案外あっさり離れてしまうこと。最近来ないですね。連絡 [音楽] みんな忙しいんだろう色々。でも [音楽] 1 つだけ確かなこと。それはあの夏みんなで過ごしたということ。 [音楽] それだけが確かなら十分だ。 [音楽] 地に 車 [音楽]

『牛に願いを Love&Farm』(うしにねがいを ラブアンドファーム)とは、2007年7月3日から9月11日まで毎週火曜日22:00 – 22:54に、関西テレビ制作・フジテレビ系の「火曜22時枠」で放送された日本のテレビドラマ。主演は玉山鉄二。全11回。

都会にキャンパスを構える関東農業大学に在籍する学生たちが、3か月間、北海道に実学研修に参加をし、動物や自然、過疎の村の人々との触れ合いを描く青春ストーリー。

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