声優初挑戦の白岩瑠姫(JO1)、サプライズで主題歌のライブ披露!長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』プレミアム最速上映舞台挨拶
行きます。 はい、真ん中の人たちです。 映画ワの主演を務められました。 J1 の白岩さん、共演の白はかさん、洋子さん、そして脚本家の西田シャトナーさんです。拍手でお迎えください。 時をかける君と僕が巡り回るの星ずっと未来へ走り続けてます。 [音楽] [音楽] [音楽] 最速上映イベント行ってまいります。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いいたします。 ます。 たくさんのお客様にご来場いただきました。 それでは早速皆さんから一言ずつまずはご挨拶をいただきたいと思います。まず始めにミュージシャンを目指しながらも不確かな未来に悩む地球の高校生用を演じられました白岩さんです。 はい、ありがとうございます。あのこの度あのアズワの用を演示させていただきました J1の白です。今日は1 日よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして、巡り干でロボット整備として 暮らす少女を演じられました白石はかさん です。はい、ラコ役演じさせていただき ました白石はかです。え、どこよりも早く 今日は皆さんにご覧いただけるということ で楽しみにしておりました。楽しんで帰っ てください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして物語の鍵を握る研究員役を演じ られました洋子さんです。 です。本日は楽しんでいてください。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 そして本作で脚本を務められました西田シャトナーさんです。 はい。え、西田シャトナーです。あの、今日は、え、映画を通して皆さんにお会いできることを心から楽しみにしてやってまいりました。え、最後まで皆さんも楽しんでください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。それではスチールカメラマンの皆さんフラッシュなしに切り替えていただきたいと思います。 まずは白岩さん、 声優挑戦おめでとうございます。ござい、ありがとうございます。ありがとうございます。 はい、おはようございます。 どうですか?改めて声優戦でこうやって今ってる気持ちは? いや、はい。いや、本当にあの、まさか 自分があの終焉でこうやって声優やらして いただくと思ってなかったので、あのお話 を聞いた時はすごくびっくりしましたし、 それとプラスしてこう取るっていう本当に 2つ初めてのことをやらせていただいたの でとてもプレッシャーを感じて過ごした2 、3ヶ月でしたね。はい。でも1 週間前にあの最速であの初合死者で見させていただいた時に本当に自分の作品なんですけどめちゃくちゃ感動してそれを今からこう皆さんに見ていただけるっていうのがすごく幸せですね。はい。 皆さんも楽しみですか? はい。なんか気い使わしたみたいですいません。ごめんなさい。 よろしくお願いします。 ね。そんなことはないですよね。 すごくね、たくさんの方が今日楽しみにされてたと思います。では続きまして質問したいと思いますけれども、白石さんとさんにお伺いしたいと思います。 はい。 あの、初めて台本読の感想とあと世界観を目にしてどんなところを感したか? そうですね、この作品はそれぞれの人生が重なり合うところが 1 つの大きなポイントとなっておりまして、その不思議な出会いから始まっていく巡り合いによって生まれるその奇跡のような物語が、あの、きっとそれぞれの人生に重なるだろうなっていう風に台を初めて開いた時に思いました。 本当そうですよね。さんいかがですか? はい。なんかこう正義と悪って、ま、よく 言われるんですけれども、誰がこう正義で 誰が悪なのか。どちらの目線から見ると 相手が悪で、こっちの目線から見たらこう また正義で、でも悪側にもきっと悪と呼ば れる人たちにもその正義というか信じる ものがあって、なんかそれがこう本当に 俯瞰してみた時にどちらがこう正しいか なんてきっと分からないなっていう。 それを決めるのってきっとこう歩いまなんか未来の人たち、その人たちの思いなのかなっていうのを感じさせてくれる作品でした。 本当にミステリアスでね、どうやって話が進んでいくのか皆さん楽しみにきっとね、かと ね。さあ、それでは西田さんにお伺いしたいと思います。あのこの作品なんですけれども、アーケードゲーム、星と翼のパラドックスを原案としながら設定世界観を大切に全く新しい物語として誕生させてます。 あの、支の監督と脚本をこう生み出してくにあたってどんなところを大切にされていったんですか? あの、やはり原作ゲームが人と人とが繋がるということ。 それが、しかもあのゲームの中の登場人物 と実際プレイする現実の人間とが繋がって 繋がることによってお互いに実在していく んだっていうことが、ま、確信だという風 に、ま、監督もおっしゃいましたし、私も 思いましたので、そういう、あの、え、ま 、ま、皆さんにこれから見ていただく映画 も、ま、映画っていう架空の世界なんだ けども、その架空の世界と私たちが繋がる ことによって全ては真実になっていくん だっていうような出来事が起こるような 作品にしたくて作りました。だから今日も なんですかね、映画見ていただくんです けれども、あのキャストの皆さんが一生 懸命演してくださったんですけど、それも あのすごく真実に接続できるような演技し てくださってますので、それを見た後今日 の出来事は本当だったんだなっていうよう な感想になったらいいなと思いました。 そういう射程をみ、射程距離を見ながら 作ってました。はい。本当にご期待 ください。ありがとうございます。 さあ、本日なんですけれども、実はちょっと素敵なことがね、皆さんは知らなかったと思うんですけれども、サプライズのプレゼントがあるんですよ。白岩さん、準備をよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 ふ、 頑張ります。 準備。 はい。 うん。 もう皆さんざわざわし始めてますけど、じゃあちょっとずいとこちらに色々ね、あの、後ろで準備をしていることがありますので ね。な んでしょうね。 ねえ、なんでしょうね。 楽しみですね。ね、分かってるね。 準備がいることを今からなさるんです。 はい。そうなんでございます。まあね、白岩さんだけいなくなったってことでなく皆さん差しがつき始めてるんじゃないかね。思うんです。ない。 そうでしょうか。ワクワクドキドキしますけどですね。 でも作品ね、改めて完成したものご覧になった時にどういう風に思いますか? いや、すごい。 なんか私たちがアフレコさせていただいた段階ではこうまだこう想像の余地がたくさんあるような絵だったんですけれども 絵がね、まだその時はね、あのせられない状態で うん。 もう仕上がったこう戦闘シーンだったりとかまでもそういった迫力のあるシーンはもちろん見応えがありますしさにはやっぱこの作品の見所でもある人と人の繋がり のところでこう心情をなんか不思議なこうピンク色と水色のこの色遣いが不思議な世界の中面白いですよね。うん。 グラスみたいななんかこう 本当になんかこう綺麗ななんか反射とか うんうんうん とか光とかなんかそういうワードが思い浮かぶという感じねたら準備が整ったみたいですよ。 [音楽] はい。 ということで早速皆様には聞いていただきたいと思うんですけど 1 つだけ今日は着席したままで皆様酔い知れていただきたいと思います。 それでは聞いていただきましょう。ルキで巡り干です。輝いてけをかける君と僕が巡り回るの星。 [音楽] [音楽] ずっと未来へ走り続けて巡り回る 僕と君は空をかけるつの つと 羽いて [音楽] 素晴らしい演ス。ありがとうございます。 どずと皆さんどうぞどうぞどうぞどうぞね。聞いていきました。 うわ、もう本当に熱キれるステージをありがとうございます。 う、 ありがとうございます。 ちょっと興奮しましたね。 はい。鳥肌が止まらなかったです。 改めて白岩さん、 初のお客様の前での披露ね。かがでしたか? いや、めちゃくちゃ緊張しました。やばいっす、マジで。正直、あの、めっちゃかっこつけてたんですけど、めっちゃ緊張してました。 本当ですか?全然緊張してるように感じなかったですよね。 はい。やいやいや。ほ、いや、でも本当にあの、今日はあの、 1 人だけじゃなく、ま、バンドの仲間もそうですけど、もう共演者さんもいらっしゃいますし、こうやって温かく見守ってくださる皆さんがいるんで、なんとかできました。 すいません。 学がちょっと皆さんだったんじゃないですか。がでしたかね。 ね、本当に素晴らしい歌声をね、生で聞くことができまして、私たちも感謝完激でございます。ありがとうございました。 ありがとうございます。 しました。 さ、じゃあちょっと改めて色々とまたね、お話を伺っていこうと思うんですけれども、まずこれから皆さんもこの映画ワを見ていただくんですよ。で、共通質問をちょっと皆さんにね、していこうと思います。 タイトルアズワはよと子が 1 つに心通わせる切り離せないものになる意味が込められていますけど皆さんにとってま自分には切り離せないものっていうのは一体何でしょうかね。 うーん。切り離せないもの何ですかな?なんだろう食べ物とか音楽とか 色ありますよね。んでしょうね。 あの今まで生きてきた中で切り離して大丈夫なものってあまりないんですよね。 確かに切り離せないもの。 そうだな。私はもうあの人生の半分を声優という職業でなんかやってきたのでなんかもう切り離せないしもうなんかその [音楽] 追い越していくような存在だなと思いますね。声優という職業が。 いや、かっこいい。 素晴らしいです。 うん。 お手本みたいな答えをしてしまいました。 お手本ありがとうございます。 え、どう 皆さんどうですか? そうですね。お風呂の後のアイスとかですか? 声優じゃない。じゃ じゃないんですか? あれり離せないですね。 アイスは僕今度ケーキ渡しみます。そしたら なんでなんでアイスじゃないんですよ。 アイスじゃないものでも 喜びますけど全然ね。いや、なんかそうですね。結構こう日常の中での癒しタイムみたいなのってやっぱ大事じゃないですか? 大事。 うん。 いや、そういうリラックスには私は甘いものが欠かせないので、 これもう学びたい。私下手くそなの。ラックスが 本当にすごい下手くそでちょっと私もアイス食べてみます。 確かに常にかっこいいから常に音態というか、もうどこの現場でひかさんにお会いしてもかっこいい。 もそしてあの先ほどおっしゃってたその声優というものがこう自分の人生から切り離せないで走り続けてくださってるからこそ私のようなこうさんの背中を追いかけてるあの後輩の声優たくさんいるので はいめっちゃ言わせちゃいました。 素敵ですよね。すいません。 素晴らしい。 ありがとうございます。白さんどうですか? そうですよ。待ってました。 待ってました。 うん。 西田さんは 僕はすいな んで振り返 僕先言いますね。 はい。 僕は、あの、ちょっとここで言うのもあれなんですけど、僕はあの、妻と切り離せないと思 うわあ、拍、 あの、いや、色々あるんですよ。僕は、あの、折り紙大好きだから、折り紙と切り離せないとかね。 はい。折り紙。ま、折り紙たまたまハサミで切らないから切り離せないとかもあるんですけども、 あ、なんか あの、演劇とも切り離せないし、脚本とも切り離せないんですけど、やっぱり色々考えると、ま、妻とは切り離せないなと思ってます、今は。はい。 素敵すぎる。 これもまた本当に はい。 そんな内容は僕がいましたんでルキさんはなんか違うこと言ってたもハードルがどんど上がっちゃ 僕ですか?僕は妻と切りは妻 [笑い] 妻と折り紙ですよね、やっぱ。 そうですね。 いや、でもなんすかね。うわあ。 切りまでもそれこそ今回こうあの楽曲を作らせていただいたんですけど普段はこうダンス踊って歌ってとかもしてるのでやっぱ音楽 自分と音楽はかなり密接に繋がってるかなっていう意味で音楽は切り離せないんじゃないかなって。 小さい時からなんか嫌なことあったりとか落ち込んだ時もやっぱ音楽にこう励まされて生きてきましたし未だにこう仕事が終わったりとかして帰る車の中でやっぱ音楽聞いて癒されたりとかもあるんで え音楽をした後も帰りしに音楽 すごい ちょっとジャンルは違くてヒーリングミュージックとかピアノとか そういうちょっと穏やかなやつですけどやっぱ音楽聞いてあの過ごしてるので音楽かなって思います 今やね、人にこう音楽で感動を与える立場。 いや、本当にありがとうございます。すいません。なんかそんな褒めていただいていや、 みを今大弁してる最初でござい、 え、 皆さんが音楽を聞いてる限りはルキさんと気されてないということです。 そうですね。ま、音楽以外でも、ま、繋がってるすけど。 はい。ああ、そうですね。 はい。 音楽。はい。 あと妻です。はい。 誰? わしやないか。 ね、じゃあちょっと続いての質問いきますよ。要はバンドを組んでいて白岩さんもバンド経験があります。バンドが 堅実な将来で思い悩む 10代のよでしたけれども、 皆さんが10代の頃に悩んでいたこと 一体何でしょうかという質問です。 悩んでいったこと。私 10 代の時からお仕事していたので将来どうなるんだろうっていう不安はすっごいありました。 なんか、あの、それこそ全然ね、本当うまくいかなくてオーディションお家っぱなしで このまま続けていってもいいんだろうかとしてもなかなかこう前に進めないしっていうそういう葛藤もあって 10 代の頃はよ君のようにこう夢を追いながらこれを続けていいんだろうかっていうところがあったのですごい洋君を見ていてこう 10代の頃の自分を思い出しましたね。 うん。 それどうやって気持ちを立て直してたんですか? いや、もう本当にこう届けたいという気持ちだけが自分を支えていたというか、お芝居が大好きだったので、今もこうして続けていたことによって皆さんに作品を通してお会いできるわけですし、あの頃の自分がこう続けるということを頑張ってよかったなと思います。 [音楽] 素晴らしい。 ありがとうございます。 すごく素敵なね。お話の後誰行きますか? すごいライトのやついいですか? はい。世代がちょっとパラパラ世代だったんですけどパラパラ マジでパラパラを覚えられなくてでも周りのみんながみんなパラパラ踊れるからあ全然覚えらんなくて本当コンプレックスでしたね。当時の悩みでした。 パラパラで悩んでたんですか? そっか。パラパラを悩んでたんですか? パラパラ踊れ、覚えられなくて、ダンスを覚えるっていうのが え、 やっぱできなくて、今もまあま、その仕事でそのダンスやってくださいっていうこともあるんですけど本当覚えられなくて、でも覚えられる人ってすぐ覚えられますよね。なんで? でもパラパラは覚えたことないですけど。いや、いや、いや、やってみてください。 絶対すぐ覚えられると思うんですけど、ダンス覚える時ってもう 1回見たら覚えられるとかなんですか? いや、でも多分ですけど はい。 人間って自分のやったことある動きは早いじゃないですか。 うん。 ああ、なるほど。 だから自分がやったことある動きが振り付けの中に入ってるかだけだと思ってて。 ああ、 なるほど。 このパラパラの動きもこれは例えばなんですか、あの、 え、お茶番を取る時に似てる。それ、それじゃ、 そういうことじゃないと思います。 なんか例えばですけどパラパラダンス覚えます。で、また次、次他のダンスでそのパラパラの動きが入ってたら、あ、 前の覚えたやつだ。 なるほど。 みたいな自分の中でどれだけ動きのストックがあるかだと思う。 ええ、 すごい。その発想をなかったです。 多分ですけど すごい。 で、今それをずっと蓄積されてるってことですもんね。そう。だから多分役に そのやる年数が長ければ長いほど覚えが早くなったりとかって多分そうだと思うんですよね。 なるほど。じゃあその知らないふり、知らない動きが出てきた時ってどう思うんですか? それはJ1でも時間かかります。 うん。かかるんだ。 僕たちでも時間かかるんで。 へえ。 その作業の繰り返しなのかなって思います。 体に入るまで。 うん。 いや、学びになったのでつかひさんのパラパラ見られるという近見してください。 楽しみにしてます。 新曲で是非 確かにコラボ 今なんかちょっと流行ってるんですよね。時代が パラパラまたそう払ってるんですよ。 うん。SNS で結構見ますねえ。知らない。 知らないっす。 あれもしかしてそういうのに敏感なだけは年頃的に 逆に 僕が疎いのかもしれない。い や、そんなことない。そんなことない。知ってますよね。 ね え、最近流行っての? 流行ってるよね。誰も頷いて頷いてくださってるか? [笑い] これから流行るんでしょうね。 これから流行るでしょう。 違う星で流行ってる。 違の出身。私流行りも巡ってますからね。 はい。 いいですね。なんと巡りです。今いいちょっと例えてます。はい。 結構無理やり持ってきました。 さすがです。 さあ、残るはお2 人ですよ。どっち行きますか? 僕さっき言いますけど、僕あの悩んでたことはまだ未だに悩んでるんで何を悩んでたか分からないんですよ。 ずっと悩み続何をしたらいいのかは悩み続けてます。はい。 何をしたらいいのか。 はい。そんなあの映画の脚本にも現れてると思うんですけれども、ずっと迷い続けてます。 ああ。でもなんか結局はそういう思いを抱えてる人たちがそのシ田さんの作品を見てこう繋げられるのかもしれないですね。思いを。 悩んだま行こうぜみたいな気持ちはありますね。 ええ、 でもキさんの今回のあのお芝居いを演技を見てて、あのそういうことを受け取って演じてくださってるなという風に僕は勝手に思いながらずっとアフレコの現場にいました。 ありがとうございます。あ、そう。アフレコの現場前全なんですよ。 あ、そう。あ、そうなんですね。あ、逆あまりしないらしいんですけども、あの、もいいよって言われたんでずっと全れコをいさせていただきました。 ありがとうございます。 今回僕たち1人1 人で取ること多かったんです。 で、あんまり被らなかったんですけど、西田さんだけはずっと現場にいらっしゃて、 1 番頑張られてた。 めちゃくちゃ楽しかったんですよ。もう皆さんがセリフをいうのを聞くのがね。本当ですか?嬉しい。そう、言っていただけて。 はい。あの、無責任に盛り上がってました。 さあ、残りました。白 悩みですよね。 はい。10代の時です。 ええ、 今10代みたいなもんですもんね。でも いや、でももうだいぶ遠いします。 そうですか。 なんだろう。普通です。モテたいなみたいな。 それ悩むんですか? はい。 あ、モテやっぱ男として生まれてきたらうん。 やっぱモてる人生かっこいいなと思ってたけども [音楽] 本当にこ え、10代の頃モテたですよね。 10代の頃もですよね。 いや、多分全盛負したら負けますね。はい。あの、西田さんと僕前盛あ、僕も出てましたからね。嘘、嘘。 絶対違いますよ。 絶対負けてました。はい。なんでそれかなと思います。 はい。今はモテモテですからね。 いやいや、もう全然まだまだ行くっすよ。その謙虚さがすごい。その謙虚差でということですね。はい。そう、 その謙虚差でここまで走ってらっしゃったんですね。 うん。 いつ止まろうかなって考えてるですかね。はい。 あ、こんだけモててもまだモてないって考える人すごいな。 なんか変な空気にしてすいません。 いやいやいやいや喋ってたらあっとあっという間にお時間になっちゃったんですけどね。早いです。 はい。 ということで、どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 じゃあここでですね、取材の方向けの写真撮影に移ります。 はい。 行きます。はい。真ん中の人たちです。はい。いいですか?はい。ありがとうございました。さあ、白岩さんね。はい。 ちょっとこっちかな?こっちかな? [音楽] 西田さん、お誕生日おめでとうございます。 [拍手] ありがとうございます。じゃ、え、あの、あ、はい。ありがとうございます。 今日、あの、皆さんに初めてこの映画見ていただく日にたまたま僕運命的に誕生日なんですけれどもはい。嬉しいです。なんか運命感じます、本当に。はい。ありがとうございます。赤いあの花束ありがとうございます。 ありがとうございます。 改めておめでとうございます。 ありがとうございます。 はい。 というね、サプライズ白岩さんからでした。さあ、じゃあいよいよ上映づいてまいりましたので代表して白岩さん。 はい。 先ほどの皆さん立ち位置に戻ってもらっていいですか?はい、ありがとうございます。それではもうね、公開まであと 8 日に迫ってまいりましたので最後に是非メッセージお願いします。 そうです。はい。え、今日本当に短い間でしたが、こんなにたくさんの方が、え、アズワを見に集まってくれたこと本当に幸せに思います。ありがとうございます。 え、僕自身初めてあの声優というものに 挑戦させていただいたし、あの歌を作 るっていうところもあのやらしていただい たんですけど本当に今見ていただいたよう に本当に周りの方々に支えられてあの僕 自身あの完成することができたなって 改めて今日も思いましたし本当に見て くださる皆さんと周りの方々の支えの おかげ で、今こうやってステージに立ててるなと思うので、その皆さんのあのかっこいい姿の世界観にどうぞ浸って帰ってください。よろしくお願いします。 ありがとうございました。以上持ちまして映画アズワ舞台挨拶は終了たします。皆さんに盛大な拍手お願いします。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽] どうもありがとうございました。じゃあさんからねけどうもありがとうございました。 [音楽] [拍手]
2025年8月13日、ヒューリックホール東京にて、長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』プレミアム最速上映舞台挨拶が行われ、白岩瑠姫(JO1)、白石晴香、日笠陽子、西田シャトナー(脚本)が登壇。白岩は声優初挑戦の想いを語ったほか、観客へのサプライズとして、主題歌「巡星」を生披露した。
※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/
長編アニメーション映画『アズワン/AS ONE』
《STORY》
現代の地球。ミュージシャンを目指す高校生のヨウは、反対する親とバンド仲間の人間関係に悩み、自らの将来を決めかねていた。ある日、渋谷の交差点を歩くヨウの脳内に「助けて!」という声が響き、白い光に包まれるー。
一方、宇宙に浮かぶ巡星(めぐりぼし)。
エネルギー源の「星血(ほしのち)」をめぐる長い戦争状態にあったヴ・レード惺王国と轟ア・スレッガ国との休戦の調停式が行われてようとしているまさにその時、巨大軌道デブリが落下、プルガード隊のヴィーゴが必死に対処していた。
ヴィーゴを助けるべく、ロボット整備士・ラコは整備途中の機で飛び立つが、危機一髪の状況に陥っていた。
一瞬の閃光ののち、破損激しいラコの機はデブリを海面まで移動させ事なきを得るが、ラコは意識を失ってしまう。
昏睡状態のラコは、意識の中でヨウと出会うー。
ヨウとラコの出会いの意味とは
そして、ふたりでひとつ、のヨウとラコに待ち受ける運命とは
出演:白岩瑠姫(JO1)
白石晴香 武内駿輔 日笠陽子
丸山隆平
主題歌:「巡星」RUKI(JO1)
監督:静野孔文
脚本:西田シャトナー 松井香奈 本田雅也
キャラクターデザイン:西田シャトナー
メカニックデザイン:形部一平
原作:星と翼のパラドクス © SQUARE ENIX, SUNRISE © ASONE製作委員会
制作:HONOO/StudioGOONEYS
製作幹事:ナダ・ホールディングス/スローネ
配給:ギャガ
公式サイト:https://gaga.ne.jp/asone/
公式X:https://x.com/asone_movie
2025年8月22日(金)新宿バルト9他全国ロードショー
#アズワン
#白岩瑠姫
#JO1
2 Comments
私は、ずーっとずーっとJO1が、大好きです。だから、JO1のメンバーが、映画をするたびに、舞台挨拶をYouTubeで、見ています。でも、るっくんの映画アズワンの方が、誰よりも、長く見ています。それは、るっくんが、大好きだからです。めっちゃくちゃカッコイイです。
公開ありがとうございます