ソロアーティストとして世界を目指す関口メンディーの新たな挑戦。 GOLDNRUSH PODCAST Ep.116
これ明らかに自分のダンスの実力が劣ってたので別のところで勝負しよう。子供の頃とかは人と見た目が違うことだ。 ちょっとコンプレックスになったりとかマイケルジェクソンっていうすごい世界的なスーパースターがいてと同じあなた血が流れてるから それ素晴らしいことなのよみたいなことを先生に言ってもらえてなのでその先生にはとても感謝しているんですけど ダンスとかあとミュージックの方に行ったきっかけとかって きっかけはシンプルに言うと はい まモてたかったから毎日ま、ま、深夜 はい まで練習してでま起きてで大学行ってスクール行って練習してみたいなそうい ス始めたの写真者がポンと入れられるみたいな 感じだったので、ま、ついてくのに必死みたいな。 うん。 入ったグループがジェネレーションそのグループに入れた瞬間の気持ちとかって覚えてます。 やった。嬉しいかはまたこれから本番が始まるぞみたいなアーティストになりたくて ま、そうよね。 この世界に入ったのに こう、ま、面白いことをしている自分もギャップみたいなものに葛藤を覚えるみたいなことは確かにありました。 ま、ある時から、ま、それも含めて自分かなっていうので、ま、自分のやっぱ得意な部分、ま、強みを生かしていこうという風にはうん。 切り替えられるようになっていきました。 はい。はい。 こっから個人として活動していく上で、ま、どういうことを準備されてるんですか? やっぱりアーティストとしてソロで これから世界で活躍していきたいなとことで、あの今回はですね、あのスペシャルゲストを呼んでおります。 [音楽] で、ま、自分も昔からこう見てた方なので 、こういう場所であのゲストとして迎えれ てすごく嬉しいなと思っております。多分 ね、すごくね、面白い話が聞けると思うの で、是非ぜひ皆さんにも楽しんでいただけ たらなと思います。はい。てことでですね 、ま、すいません。ちょっと時間くれ ちゃったんですけど、これから始めていき たいと思います。 準備は大丈夫でしょうか?すいません。じゃあもう一度皆さん大きな拍手してくれたら嬉しいです。ありがとうございます。はい。それではスペシャルゲストの方をお呼びできたらなと思いますが、少々お待ちよ。 [拍手] それではスペシャルゲストを紹介いたします。今回のゲストは関口メンディさんです。よろしくお願いいたします。いやあ、ありがとうございます。 お願いします。 よろしくお願いします。 こちらマイクになります。 ありがとうございます。 ちょっとマイクテストやります。 そちら座っていただいて、 こんにちは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 メンデよろしくお願いします。 いやあ、ありがとうございました。本当に。 いや、こちらこそです。あの、元々あの、ゴールドラッシュポッドキャストの僕ファンなんで。 マジっすか? はい。もうここに入れれてすごく嬉しいです。 うわ、ありがとうございます。 いや、でもなんか自分も昔からテレビとかで見させてもらってたんですけど、 あれですよね。今結構海外とか飛び回って 色々活動されると思うんですけど、やっぱ忙しいすか?今は。 そうですね、ちょうど 3日前ぐらい はい。 にパリーから帰ってきて、それはファッションウィークで行ってたんですけど お。 え、あとは今ちょうど多分ここの映画館でもやってると思うんですけど、 あのバババンバンバンバンパイアっていう そうだ 吉沢り君主演の映画がやってて、それの、ま、撮影があったりとか、 ま、俳優遊戯をやりつつ、ま、テレビのお仕事だったり、ま、今日はあの、 アーティストかの話もさせていただくんですけど はい。 はい。 曲作りとかで日々毎日ありがたいことに忙しくさせていただいてるっていう感じです。 はい。 ありがとうございます。 まあね、結構あの、もう、あの、すごくね、もう有名になって、もう、もう皆さんのスターになってると思うんですけど、そんな関口メンディさんはどっから来たんだというね、そういうところを是非深っていけたらなと思っております。 [音楽] はい、ありがとうございます。 じゃ、ちょっと追い立ちここ多分ちょっと気になってて 行きたいなと思ってたんですけど幼少期とかどこで 生まれ育ったんですか? えっと、まず、えっと、僕の、えっと、父が、えっと、ナイジェリア人 はい。はい。 で、母、母が日本人 なるほど。 で、え、生まれがアメリカのニュージャージなんですけどあ あ、なるほど。で、生まれて本当にすぐ 1 歳になるかならないかぐらいの時にも日本に帰ってきてそっからずっともう東京で なるほど。 あの生まれ育った感じですね。 はい。え、どうですか?昔からやっぱりハーフだったりミックスとして こう育つって日本だったら結構珍しいじゃないですか。 うん。そうですね。 そういうような経験をしてる中でどんなあ、なんか葛藤したこととかありました。 そういうデティで 格闘なんかでもそれこそあのゴールドラッシュフォドキャストとか見てるとま、いろんなあの人種の方も出られてて あのま人生の経験みたいなの話されてるのよく見るんですけどはい なんか僕の場合はそのまま良くも悪くもというか はい こう分かりやすいま差別みたいなこととかを された ことがあまりなかった あなるほど かも自分が気づいてないだけかもしれないんですけど なかったの で、あの、ま、そういった意味ではめちゃくちゃ苦労したみたいなことはないんですけど、 やっぱり子供の頃とかはうん。はい。 やっぱり人と見た目が違うことだったりとか がちょっとコンプレックスになったりとか、 それこそあの本当に子供の純粋な あの疑問でなんでそういう髪の毛なのみたいな。あ、 ところなんかなんでカールしてるのとか そのカールしてる見た目がこう何かっぽいね、はみたいな感じで、 ま、いじられるみたいな。 うん。はい。 ことがあって、ま、それで、ま、ちょっと傷ついたりとか うん。うん。うん。 いうことはあったんですけど はい。 たまたまその、ま、小学生の時だったんですけど はい。 僕の担任の先生があの、ま、と、ま、当時で今ソバージュみたいなパーマ はい。はい。はい。 をかけられてる女性の先生で なるほど。 で、ま、その先生が、ま、マイケルジャクソンの大ファンだったんです。 おお、なるほど。 で、その先生が、ま、僕のところに来てなんか色々言われて悩んでるみたいだけど、そのマイケルジャクソンっていうすごい世界的なスーパースターがいて、その先生と同じ あなた血が流れてるから、 それ素晴らしいことなのよみたいなことを先生に言ってもらえて、 あ、それでその自分 がこのアイデンティを持ってることとか人との違いみたいなのをこう肯定的に受け入れれるようになって はい。はい。 はい。なのでその先生にはとても感謝しているんですけど はい。 っていうこととかはま、ありましたね。 なかなかね、そういう先生に出会えるのってね、ないですけど、やっぱ子供の頃って先生の存在って大きいすよね。 大きいと思います。なのでその先生に会ってなかったらうん。 うん。またちょっと違う人生を歩んでたかもしれないので、そういう意味では本当に はい。 自分恵まれてるなと思いますし、すごく運がいいなと思いますね。はい。 はい。 で、そういう意味ではそのマイケルジャクソンのことを知ったりとかやっぱそういうところで結構すぐにミュージック、ま、音楽だったりとかパフォみたいなところに結構興味持ったみたいなのはあるんですか? はい。え、まだその時は本当に はい。 マイケルジャクソンっていう人がいることぐらいしか知らなくてはい。 あの、小さい頃とかはもうずっと野球少年だったんですよね。 はい。はい。はい。はい。 小学校から、ま、高校 3年生までずっと野球をやっていたん うん。 ですよ。 なんで、あの、ま、ダンスとかに触れる機会はあまりなかったんですけど はい。 今思い返すと、あの、母がやっぱり音楽好きで、 小さい頃から家では洋学は流れてました。 へえ。 そういえば流れてたなと思ってさっきふと思い出して そう。はい。 それこそローリンヒルとかエリカバドゥーとか マジっすか? ダイアナキングとか はい。 あとは、ま、日本のそういう、え、音楽で言うと Mフローさんとか うん、 あの、ま、R&B とかヒップホップみたいな多分母好きで それが家に流れてたんで、割とそういう音楽 面で言うと、そういう実は自分にはバックボンがあったんだなと思い出して はいはいはい はい。なんで今自分がそういう音楽を好きっていうのもすぐなんか点が行くというか はい。なるほど。 はい。 でもなかなかやっぱそういう結構自分もなんか親が結構それアフリカ系の音楽をずっとなんかトラックの中で流したりとかあとなんか初めてそのお父さんが買ってきた CDがマイケルジャクソンのあの CD だったりとかで結構そういうの聞いてそうだったですけどやっぱり日本でそうさなかなかそういう海外の曲とか聞かないじゃないですか。 そうですね。 だからそういうのを聞けるとやっぱり絶対にその後のね、あの自分のキャリアとかに繋がってくるし、いろんな音楽のバックラウンド、リズム感とか こういう時に繋がってきたのかなってなんかちょっと聞いてて はい。 ちょっと思いましたけど。 そうですね。あともう分かりやすいので言うとは あの小学生の時に好きだった女の子がヒップホップを聞いてました。 あ、そうなんですねえ。 どんな、あ、どんな、あ、あれですか? それこそ、 あの、エマとかが、 お、 あの、出た時だったんで はい。 エミネム ちょうどね、あの時期だ はい。のアルバムだったりとか で、その子があのキングギドラとかも聞いていて ほお。 で、それで、ま、ヒップホップみたいなのを はい。 していった。 はい。はい。はい。 感じですね。 うん。うん。最初聞いたは高みたいなので、あの、すごく面白いなという風に思ったんですけど、 なんかでもそのキングギドラさんの曲とかだと、あの、 はい。 KW社員さんのはい。はい。 スター誕生という曲があるんですけど へえ。 あの、ま、1 人の女の子の、ま、人生をストーリーテリングしたラップなんですけど はい。なるほど。 なんかそれを聞いた時に言ってる意味は多分当時あんま分からなかったんですけど、何かすごい物語をこれ ラップにして 歌ってるなみたいなことを思ってなんその音楽デストリーテリングするみたいな ところのそのな んて言うんですかね。 ま、アート性とかカルチャーみたいなものに触れてあ、こういう音楽もあるんだみたいな すごくこう自分の中でインパクトが大きかった。 うん。曲の1つではあるんですよね。 ほうほうほうほうほう。 え、じゃあ結構自分の中であの、ま、早い展開の人生で影響を与えた曲っていうのはそう、スター誕生が結構 1つとしてあるって感じですかね。 ありますね。 はい。他になんか当時すごい好きだったとかはまってたというか インスペレーションなのかな?聞いてた曲とかってあります?うん。 でもそれこそやっぱり母が音楽が好きでずっと家でも流していたので、 ま、いわゆるJPポッ うん。 と言われるものは 結構聞いてましたね。 で、ま、当時の音楽の話とかこう同世代とかでしたりとかすると うん。うん。 なんかメンディ詳しいねみたいなことよく言われて 自分はそういう意識がなかったんですけど意外にたくさん音楽を聞いて育ってたんだなていう感じはします。 あの通学中とか なるほどはい。 あの、ま、距離が家が遠かったってのもあって、ま、いつも音楽を聞きながら通学してたのでうん。なるほど。 そういう意味ではずっと音楽を聞いてましたね。 ほお、なるほど。 え、当時はやっぱヒップホップが結構聞いてたんですか? ヒップホップもそうですし、 あとはなんかアニメのせなるような曲とか はいはいはい。 あとはえっとそれこそキックザカンクルーとかリップスライムさんとか はいはい うん。そういう、ま、ジャパニーズヒップホップみたいな ところも聞いてましたね。うん。 ああ、なるほど。うん。 え、ちなみにそれで言うと高校とかもずっと野球したわけじゃないですか。 [音楽] で、ま、音楽は聞いてたと思うんですけど、それがなんで急にそのダンスとかそういうなんかあとミュージックの方に行ったきっかけとかってなあ。 そうですね。ダンス始めたきっかけってことですよね。 そうですね。 きっかけはあのシンプルに言うと はい。 ま、モてたかったからではあるんですけど、元々、ま、ずっと野球をやってきていて はい。はい。はい。 で、高校が男子校だったんですよ。 はい。はい。 で、あの、ま、野球がずっと好きだったんで、大学でも野球を続けたいなと思って推薦受けたんですけどはい。 ま、通らなくて。 なるほど。 じゃあもうここで野球は一旦もう 12 年間かやったしやりきったから、ま、新しいことを 大学でも始めようっていうので、 ま、新しいサークル はい。 みたいなのを、ま、大学の中で探してた時に、 あ、そういうことか。 やっぱりモテたいじゃないですか。 モテたいな時には このままず行けてる人たち はい。 大学の中で行けてるぞされてる人たちの中にまず入ってその持て方を勉強したいなみたいな。 はい。はい。はい。はい。 のであ、行けてる先輩ないかなみたいな、おしゃれな先輩ないかなと思って見てた時にはい。 ダンスサークルの先輩が1番 かっこよく見えて僕には はい。ファッションとか含めてうん。 なのであのダンサークル入れ入ってもいいですか?みたいな感じでお話してま入ったみたいな。うんうん。はあ。 感じですね。 あ、じゃあ結構遅いすね。大学からなんすね。大学あのダンス自体は。 そうです。はい。なんで18 からダンスを始めて はいはいはいはい。 っていう感じです。なので、ま、周りのあの、ま、ダンサーとか あの、アーティストの人たちに比べると、ま、ダンス始めた年齢ねは遅めかもしれないです。比較的。 うん。割とすぐやってて、あ、自分結構行けそうだなって感じになりました。なんか どうでしたか?最初のなんか初手の感覚というか。 初手の感覚。 はい。 うん。でも僕もやっぱ最初 はい。 ま、ずっと野球やってましたし。 うん。 運動神経には、ま、ある程度自信があったんで、そうですね。うん。 ま、すぐ踊れるだろうと。 はい。 で、ま、母家でその当時、ま、 KPップとかにはまっていてはい。はい。 あの、はい。 レインって書いてピっていうピさんっていうアーティストがいるんですけど、めちゃくちゃくて、今も現役で活躍されてる方なんですが、 はい。 その方のミュージックビデオに流してて、 メディもこんなかっこよく 踊ってよみたいなことずっと言われてて別に行けるしみたいな感じで 思ってたんでちょっと逆ンと言わせてやろうみたいな感じでまだ大逆 はい 桜始まってま、練習したんですけど 全く踊れなかったす。 あ、そうなんすか。 はい。 へえ。 で、ま、こう結構見た目から入るタイプなので はい。はい。 こうダボダボな格好を 服を着て はい。はい。 さ、練習に行ったんで、ま、そのサークル内の先輩方からするとは 俺大型新人来たぞみたいなすよね。ファッション含めね。はい。 はい。お、こいつやれそうだぞみたいな感じで、あの、期待されてたんですけど、 あの、全くリズムが取れないでみんながっかりするみたいな ええ ことがあって、ま、それが、ま、自分の中では悔しくて うん。 うん。 もっとこれ練習したいなっていう風に思って、ま、そっからどんどん男性にのめり込んでいったんですけど。 はいはいはいはい。 あ、そうだ。え、最初からクランプすか? いや、最初はもうそのダンスのジャンルも分からなかったんで。 そっか。ま、ヒップホップとか、 ま、その大学のスタイルがその先輩が教えるってスタイルだったんですけど、その先輩が、ま、好きなジャンルみたいなのをあの教えていうスタイルだったので、 ま、いろんなジャンルがあったんで、ある程度こう、 まべ、あの、練習はできたんですけど、ま、最初は本当にヒップホップ はい。うん。うん。 みたいな感じでしたね。うん。 はい。 え、でもそれでじゃ、大学でサークル始めて、ま、言っちゃえばもう全然アマチュアなわけじゃないですか。 はい。 なうと はある程度思うタイミングというか どういうとこだったとかってあるんですか? うん。これ はい。 が結構物事を始めるとすぐにこう深放掘りしたくなるというか はい。 あの集中的にやりたくなるタイプなんで はい。 もうダンスを始めて 1 年経ったもう19歳ぐらいの時には はい。 もう将来ダンスでこう生活できたらいいなみたいな風にもう思っ あ、そうなんだ。はいはいはい。 てたんですよ。 うん。 なので、あの、それこそ大学で、えっと、勉強しながら夜はあの、クラブでアルバイトして、 [音楽] ま、音楽が常にある環境だったりとか、 そのダンスイベントとか、いろんなイベントがあるので、それを働きながら見るみたいな ことをして、ま、ダンスが近くにある生活を、 ま、作ってたんですけど、ま、その中でたまたま大学の先輩に、 えっと、うん、 LDHの はい。 ダンススクールに通われてる先輩がいて、 で、その方の紹介で ちょっとそのオーディションみたいなのがあるから、えっと、 1 回来てみないいみたいなこと言っていただいて、で、 LDが、えっと、今経営している EXPGっていうダンススクールにはい。 行って うん。 で、ま、自分の踊りを見てもらって、 で、ちょっとまだまだだけど、 あの、 うん。 なんか伸び代はありそうだからちょっと練習してみようでみたいなことで。 そういう感じだったんだ。 あの、EXPGに入れてもらって はい。 で、そこから、ま、毎日毎日、ま、練習をしてたんですけど うん。 その中でその新しいグループを作るオーディションがあって、 はあ。 それを受けさせていただいて はい。 ま、受からせていただいたみたいな すごい 感じです。 え、そのオーディションダンススクに入ってオーディションを受けるまではどれぐらいの期間があったんですか? はい。えっと、それは 1年ぐらいですか?1年ないぐらいは かな。 はい。うん。うん。 はい。なんでその期間は、ま、ダンスの、えっと、クラスが はい。 大体夕方の 5時から夜の9時半ぐらいまであって、 それをもう毎日はい。 受けるみたいな うん。うん。うん。 ことを続けてた感じですね。 はい。 はい。 へえ。え、その時はもう結構結構練習してたすか?やっぱ厳しいんすか?そういうダウンスクールって。 そうですね。あの、やったことないジャンルだったりとか。 ああ、そか。 の生徒の皆さん、 そのにこうなるほど。 ま、本当にダンス始めたての初心者がポンと入れられるみたいな 感じだったので、ま、ついてくのに必死みたいな うん。 ところはありましたね。はい。 うん。うん。結構自主連とかもあるんですか?その例えばじゃあ行くじゃないですか、練習するじゃないですかみたいな。で、ちょっと家で練習しようとかそういう感じではい。 一生懸命なんか こういりついてたみたいな。 うん。ま、毎日、ま、夜、ま、深夜 はい。 まで練習して、で、ま、起きて、で、大学行ってで、スクール行って練習してみたいな、そういう繰り返しみたいな 感じでしたね。 え、それでその入ったグループがジェネレーションズ てことですよね。え、そのタイミングは 入ってこれはおやったっていう感じだったんですか?最初に率直にそのグループに入れた瞬間の気持ちとかって覚えてます?決まった瞬間。 なんか多分映像にも残ってるんですけど、なんかその はい。 ま、ひロさんに このジェネレーションズでデビューしますって言われたんですけど、 なんかそのデビューって 何だろう?みたいな 確かに確かに わかんなくてなんか みんななんか あ、はい。みたいなやったみたいな感じじゃなくて、 ま、ま、これからが本番だってのもありますし、 なんかうんうん。 なんだろうな。こうやった嬉しいかはまたこれから本番が始まるぞみたいな。 うん。なるほど いうような気持ちの方が強かったかもしれないです。 ほうほうほうほうほうほ。 え、実際にグループに入ってからってどういう生活を送ってたんですか? グループに入ってからはあの 変わりました。そのダンススクールの時と。 ま、そうですね。あの はい。 ま、シンプルにその、ま、ナーススクールにいた時はうん、 あの、普通の生徒だったので、ま、それがこう はい。 お仕事っていう形じゃないんですけれども うん。うん。 あの、ま、デビューしてからはあの、ちゃんとこう 1 人で生活できるぐらいのお金をだけるようになったので、 あ、そうなんだ。 そっから、まあ、1人暮らしを始めてとか はい。はい。 いう感じになったので。そうですね。で、あとは、ま、日々練習とあとは うん。 あの、シングルとかアルバムをリースしていくので、ま、それに合わせて曲ごとのクリスを覚えたりとか うん。 ま、最初は事務たちで作ったりもしてたんですけど、あの、振りスケさんにお願いして作ってもらうとか、ま、いろんなパターンがあったんですけどはい。はい。 もう毎日 デビューしてからもうスタジオにいるみたいな。 わあ、すげえな 感じでしたね。はい。はい。 あの、周りのメンバーはほ小さい頃からダンスを続けてきていた人たちばっかりだったんで やっぱり自分との差がすごいあったんですよ。 そのダンスのレベルのとこ レベルの差があったので はい。 そういう意味でもやっぱり あの、ま、チームプレイというか うん。 あの、僕のためにこうみんなが練習を付き合ってくれたりとか はい。 みんなから教わるみたいなことが基本的に毎日あったんで。 へえ。 うん。 うん。うん。うん。 そうですよ。 もう本当毎日練習してましたね。 じゃあ結構グループそのダンスクールの頃からもう知り合いだったんですかな?仲良かった感じなんですか?それとも割と知らない人たちで メンバーというかグループ作られたんすか?あれって えっとはダンススクールに入る前から知ってる人もいればダンススクールで知り合った人もいるみたいな感じなので、 ま、人によるんですけど。 うん。うん。 うん。なのであのなんだろうな。 シンプルに友達だった関係性からも同じグループ の一位になるみたいなこともあったりとか うん。うん。うん。 したので うん。なんかそうですね。それはなんか考え深いところがあったりとか うん。うん。うん。 うん。 しましたね。はい。 うん。うん。うん。うん。 どうですか?さっき結構、ま、なかなかこう誰かと一緒にやるって難しいことだと思ったんですけど、 そういう中でこう、ま、グループだったりチームで動く中でなんか自分のことについて学んだとか人との関係性に学んだとかどういうことを学んだなと今振り返って思いますか? そう。いや、いっぱい学せていただいたんですけど はい。 ま、1 つあ、思うのはこやっぱりその自分がえっと人よりなんかこう劣ってしまうって思うことって、 ま、誰もあると思うんですよ。なんかこう比べてしまうとか で自分ってダメだな、これできないなみたいな風にこう思ってこうちょっとうん。 気持ちが下がってしまうみたいな はい。 こととかもあると思ってて、僕もやっぱり最初グループに入った時に明らかに自分のダンスの実力が劣ってたので うん。 それがすごくこう、ま、悔しい目もありつつこの 10 年間ぐらいの差をどうやって埋めたらいいんだみたいな ところではい。 悩むこともあったんですけど うん。 でもこうちょっと味方を変いてみるとこう自分よりダンスを 10 年間ぐらい長くやってきたいわゆるこう先輩であり先生たちが周りにいるって考えるとこれってすごいいい環境だなみたいな うん。 なのでその周みんなのうまい部分とかを参考にしながらどんどん真似してけばいいんだみたいな 風にポジティブにうん。 考えれるようになったんで はい。 うん。 なのでそこからなんだろうな、その自分と誰かをこう比べ うん。 てしまうことへの、ま、考え方の切り替えというか はい。 体制みたいなものは すごく育組まれましたし 逆にうん。 この人にはここはもう叶わないから別のところで はい。 勝負しようというか うんうんうんうんうん。 ま、やっぱグループ、あの、やっぱメンバーが 7 人でそれぞれのやっぱ役割みたいなのがあった時に はい。 やっぱりその同じ役割の人がいるよりかは別の役割を担える人がいた方がチームとしての あのポテンシャルというか そうすね が上がると思ったので はい。 じゃ、自分元々そのテレビも好きだったし はい。 あの、元々お笑い芸人さなりたかったんですよ。 え、お笑い芸人になりたかったんですか?え、そうなんすか。 はい。 はい。あの、高校生の時とかは、あの はい。 コンビ組んで漫才したりとか マジっすか? してたんですよ。 はい。はい。はい。 なのでそういう意味ではじゃ、バラエティに挑戦してみよう。 そういうことか。はい。はい。はい。はい。 いう風に、あの、なんて言うんですか?ま、グループとはいえやぱセサ琢する仲間であるライバルなんですけど そうですね。 そのあえてこう戦わないというか はい。はい。 うん。 戦ってもいいことないので自分は別の方向に行ってみようみたいな うん。 そのシフトチェンジ力みたいな はい。 ものはそこで育まれた感じがします。 うん。 はい。 お笑い芸人になりたかったんだ。 はい。 でもそれで言うと確かにバラエティに出てるメンディさんのこうイメージは結構あのあると思うんすよ、いい方が。だからちょっとこう納得するというか、ま、変な話。これ完全に個人的なあれですけどやっぱこうかっこよくダンスしてパフォー。 してる人がバレイティで面白く うん。 ね、こう楽しませてくれるっていうイメージが結構ないんで、 でも結構珍しいタイプだったのかなとは 思ってたですよね。 確かでもただその、 ま、そのバラエティに出てる僕の印象が強い方もたくさんいると思うんですけど はい。 僕、ま、えっと、コンビ組んでる時は ツッコミだったんですよ。 あ、ツっコミなんですか?ポケじゃなくて ボケじゃないんですよ。ツっコミだったんですよ。で、ま、 LED入ってから はい。はい。 なんかお前少年ふざけてるようなみたいなこと言われて僕は大真面目だったんですけどはい。 そんなことないすとか言いながら、ま、いじられるようになって言って、 で、ま、最初はそのじられることが なんかちょっと嫌な時期もあったんですよ。あ あ、そうなんすね。 じゃ、ま、グループでも最年長だったんですけど。 あ、そういうことか。うん。 あの、ま、元々大会系で育ったっていうのもあって、 こう年下からじられるみたいなことにちょっと抵抗があった時期もあったんですけど はいはいはいはいはい。 まあ、みんな笑顔になってるし楽しそうだし、 あの、雰囲気も良くなるし うん。うん。 いいかもなっていう風に、こう、自分の中で不してからは、 ま、どんどんこういじられることもありがたく思えてくるというか いう風になってきて はい。はい。 で、ま、バレティ出てる時の自分が、ま、完成していったんですけども、元々突っコみだったっていう。 はい。へえ。 ま、でもそういう意味ではね、シフトチェンジ力っていうことでね、あれもしかしたらこれもういいかもなて思ってそこにこう尖ってた。 みたいなことすよね。 うん。そうですね。 考え方で言うとなるほど。え、どうですか?バラエティに出て結構 色々ま、どうしようかな。ま、何個かちょっと話したいこともあるんですけどまず 1 番最初のバラエティとか覚えてますか? どんなものだったかとか。 記憶で1番古いもの。 1 番最初でも 1番最初はその はい。 ま、LDHの番組だったと思います。 あ、なるほど の、えっと、番組に出させてもらったのが最初で、その時も先輩にいじってもらえて はい。はい。 ま、面白いやつだみたいなイメージがこうついてったんですけど、 あ、そうなんですね。 ま、そこで、ま、ありがたいことにそのバラエティの楽しみ方みたいのをこう勉強させていただきながらでも最初に 世間の方々に注目させてもらった笑いティで言うと多分えっとしべくりセブンとかさ はいはいはいはいはい が多分 最初だった気がします。バラエティで言うと 緊張しますか?あんだけねお笑い芸人さんが はい。いる番組って 絶対緊張しそうだなって思うんですけど。 はい。 そういうのはないんですか?緊張とか特にない。どういう準備をしてくるんですか?番組って。 いや、もうは吐くほど緊張しましたね。 ま、そうすよね。そうよね。 はい。元々やっぱりあの芸人さんなりたかったってもありますので、ま、そういう芸人さんに対してのはやっぱリスペクトがすごいので、 あ、ずっとテレビで見てた人だみたいなところもあったんですけど。うん。 はい。 ま、その時にあの、自分についてくださってたスタッフさん、マネージャーさんとかもう、 あの、ま、芸人さん、もうプロだから うん。うん。 もうただそこに行けば面白く知ってもらえるから、そんな頑張る必要ないよみたいな ことを言ってもらえて、 こういう 緊張が解けて、 おお、よかった。 あの、行けたってのはあります。はい。はい。 はい。あんまりもう覚えてないですけどね。 あ、もうい、さすがに覚えてないか。 記憶緊張しすぎたってのもあり、あるのであんまり記憶にないです。もう そっか。 はい。 感覚的には、あ、うまくいったなって感じだったですか?それとも自分の感覚的に、わ、うまくいったなって感じだったのか、どうだったんだろうって感じだったのか。 いや、どうだったんだろうって感じですね。 あ、やっぱそうなんだ。はいはいはいはい。 はい。でもその自分の感覚とはこう愛反して はい。 世間の方々がこう盛り上がってくれたというか。 そうです。はい。はい。はい。 うん。 ま、不思議な感覚ではありましたけど。 はい。うん。 なるほど。なるほど。 え、どうでしたか、この、ま、こう色々そっからバラエティ色出ることになったと思うんですけど、ま、どんどん出てく中で色々、ま、キャラというか、ま、この声だったりとか、ま、色々ね、出てきたと思うんですけど、ま、それで言うと多分皆さんが知ってるウ面ディとか こういうのってど、どういうあの流れというかで生まれたのかなて。 あ、ウディができた意。 が適経緯で言うと あ、えっと昔いきなり黄金伝説っていうバイティ番組があったあって、ま、そこで はい。 えっと、出演させていただいて、その時共演させてもらったのがあの、よい子の浜口さんとか はい。 あの、春さんとか武井蒼さんとか うん。 あとシジ司さんか 品川少のシジ司さんで共演させてもらったんですけど はい。 その最初自己紹介があった時に僕の前がシジ司さんだったんですよ。で、正司さんがあの当時からあのミキティって そうですね。 あの大声で叫ばれていて でまその流れで僕メンディなんでメンディって言ったら面白いんじゃないみたいなことを 食ってもらって はい。 で、そのミキティの流れから僕メンディだったらそれが受けてそれいいねみたいな。 そう。はいはいはい。 で、そこからなんかシジ司さんのミキティとなんか違い出そうよ。 はい。 みたいなことを皆さんが話してくれて なるほど。 なんかあれどうみたいなよ子の浜口さんが その何か食べて はい。 うまい。うめえ そのうめえの後にメンディをつけてこうメンディみたいなとかどうみたいなことを提案してくれて あ、そうなんだ。 で、それをまたやったらそれがこうはまったというか受けて はい。はいはいはい。 で、なんか、あ、すごい逆ができたみたいなので、それからずっとあの、言い続けて、で、その、ま、うめえだけじゃなくて、ゴ尾に目がつくものにはメンディをつけて、ま、メンディゴみたいな、 メンディみたいなものが、 ま、生まれてったって感じはあるんですけど。 いや、でもなかなかね うん。 使いやすいっすよね。 目がだって5 尾にあればってことっすもんね。 何でも何でも使えますね。 そうですよね。 うん。うん。うん。うん。 確かに。確かに。え、あれです。 あのポドキャストとかも はい。 のタイトル何でしたっけ? タイトルはえっと井戸メンディです。 イドメンディですよね。そうですよね。 挑む挑ムにかけて井戸メンディということ。 はいはいはい。もうだから目がね、最後だったらもう全部 メンディつくみたいな。 はい。 いや、自分も欲しいっすね。そういうのなんかいか 本当ですか? いや、何がいいのかなと思って。でも多分メンディはやりや。 メンディさんのメンディはやれやすいんですけど、自分の名前がアイザックだから どうどうやれば面白いかなみたいな結構むずいなって思って うん。 今日も昨日も考えてましたね。 はい。なんか見つかりましたな。 いや、全然見つかんなくて なんか唯一あの見つかったのが愛がたくさんアイザックみたいな。 でもちょっと長いじゃないですか。 しかもおもろくもないじゃないですか。い、 ちょっと違うなみたいな。うん。 でも はい。 それで言うと別になんとかメンディも 普通に メンディって言って面白くない。 はい。 これをそのトーンで そうか。トーンなのか 持っていってることもあるんで、もしくはトーンを変えたら面白くなる可能性もある。 ああ、そういか。これ声の張り方とか。 貼り方とか ってことすよね。 はい。 ああ、そういうことあるか。うん。 ちょっと難しいっすけどね。 ちょっとなるほど。 はい。 どうやってやんのかなみたいなめっちゃ気になりますけどね。まあまあ うん。いやもなくて大丈夫ですよ。なくて大丈夫です。 僕の場合はそのあんまりその喋るのが得意な方じゃないんですよ。 え、そうなんですか。 なので職ポとかも はい。はい。 あの、そういうプロの方に比べると あの語彙力もないですし 難しいのでもうその ウメンディ1本でもう表現するみたいな。 ああ、逆にパワーワード1 個持ってくることによってそこカバーするみたいな。 うん。 でもアイザック君はもう喋るのめちゃくちゃ上手ですし、 そうすかね、 まとめるのも上手ですし、今も話ですごい話しやすいんであ、本ん当すか、 もうそういうのと思います。 大丈夫ですか? はい。 あ、分かりました。じゃ、ちょっと色々あの、自分のちょっと考えてみて、もしかしたらこのまま行くかもしんないです。 はい。すいません。ちょっと全然関係ない話だけそう話。 え、実際に自分の、ま、そういうキャラクターみたいな部分が、ま、こうテレビとかバラエティとか見てこう強かったと思うんですけど。 そこに対しては特になんて言うんですかね?言い方難しいけど自分らしかったなとは思いますか?今振り返ってみて。うん。 当時の そうですね。でもやっぱりそのギャップみたいなものに うん。 うん。ま、葛藤を覚えるみたいなことは確かにありました。そのテレビ。 あ、そう。 の中の自分と はい。ま、本来の自分というか うん。うん。 やっぱり元々は、えっと、ま、アーティストになりたくて、 ま、そうすよね。 この世界に入ったのに はい。 ま、テレビろんなオファーいただいて出させていただくことはありがたいんですけど、ま、そこでこう、ま、面白いことをしてる自分 うん。 とそのアーティストとして、あの、なんだろ、確立させたい自分みたいなものの はい。 あの、狭で揺れ動くみたいなことは うん。確かにありましたね。 はい。はい。はい。はい。うん。うん。 ま、でも、ま、ある時から、ま、それも含めて自分かなっていうので うん。うん。 ま、そういう自分の強みたいなものを、ま、殺さずにというか うん。 逆にこう、ま、テレビ出たくても出れない方もいますし、 ま、ま、そうね。確か 考えると、 もうすごく ありがたい環境だなとか。 うん。うん。うん。うん。 あ、自分もしかしたらあの、そういうものに向いてるのかもなとかはい。 思うこともあったので、 ま、そこは、ま、 時間かかりましたけれども、やっぱり途中から うん。 うん。ま、自分のやっぱ得意な部分、ま、強みを生かしていこうという風にはうん。 切り替えられるようになってきました。 はい。はい。そっか。 え、今例えば芸能界を目指してる若い子とかいたとしたらどんなアドバイスをメンディさんだったらしますか? アドバイスか? はい。 え、なんですかね? するとしたらアドバイス。いや、全然自分がなんかアドバイスできる立場でもないと思うんですけど、でもなんだろうな。 やっぱ自分の得意なこととか はい。はい。 を、ま、そのままず楽しむこと うん。 ですかね。 はい。はい。はい。はい。はい。 うん。 なんか自分の体験談で言うと、ま、そのなんとかメンディというメンディ古分みたいなのができて、ま、それをこう言うことでみんなが笑ってくれるみたいな うん。うん。うん。 状況にはなったんですけど はい。 あとあ、なったんですけど、なんかそれを経験するようになって、あ、なんとかメンディって言えばいいんだとか、なんとかメンディメンディって言わなきゃいけないのかなとか色々こう 考えすぎるようになってきちゃったりとか。 そうか。逆に あとはちょっとこう、ま、あの時は本当に調子に乗ってたと思うんですけど、ま、こなしてしまうみたいな。 こんな感じがいいんでしょみたいな感じで、 あの、こなしてしまう自分がんですけど、そうなってくると うん。なんか自分の良さ はい。 がやっぱなくなっていって そういう仕事とかも減ってくるみたいなことが実際にあったんですよ。 で、そうなった時にうん。 やっぱりこれて良くないよなと思って、 まず自分自身が 1 番楽しみことが重要だなっていう風に考え方は変わったんですよ。 はい。 それこそYouTubeとか、ま、 TikTokとか んでも今テンツが世の中に溢れてると思うんですけど、 発信者のが楽しんでるコンテンツってやっぱ人気だなと思うんですよ。 そうすね。確かに やっぱりその何か楽しんでる人を見るのって楽しいし。ま、 そこにやっぱ人って集まってくると思っていてはい。うん。 なので自分が、ま、テレビ出た時に全力で楽しむことで うん。 あの、画面の前の皆さんも楽しいし はい。 その番組を企画してるスタッフさんも楽しいし、僕も楽しいしていみんなハッピーみたいなうん。はいはいはいはい。 空間が作れるなと思ったので、あんまりこう考えすぎずに、ま、自分が楽しむっていう うん。 いうことを考えるようになってからだいぶそのさっき言った葛藤みたいなもなくなってきて楽しめるようになってたんですよね。なんでは うん。 楽しむことがやっぱ 1 番重要なんじゃないかなとは思いますね。 はあ。ま、好きなね、好きこそ物の上手なとかって言いますもんね。楽しんで好きなことがどんどん逆に上手になってったりとか。多分それ伝わるじゃないですか。いくらテレビだとしても。うん。うん。うん。 なあ、そうっすよね。だからなんか結構そのテレビ、ま、自分もこう前に出る仕事なんでな、結構その自分のなんか何がうん。 みんなが求めてることなんだろうとか何をするのがベストなんだろうみたいな。 うん。 なん結構自分の目線じゃなく他の人にこうすごくこう集中しちゃうようなタイミングが あってうん。 なんかそれでこう葛藤するようなこととかも自分もちょっとあったんで全然そのあの芸能界っていうレベルでは全然違うと思うんですけど、ま、そういうお仕事って部分感じることあったんでなんかその話を聞けてあ確かになって めちゃくちゃ思ったすね。 何よりもなんか多分自分が楽しいとか 自分が本当に本気でやることが何よりも他の人が楽しむことになるみたいななんかそういうことなのかなと聞いててちょっと そうですね。あとなんだろうな。今って多分テレビとかにもいろんな角度からこう出演される方って多いじゃないですか。 確かに。確かに。 それこそそのYouTubeからとか TikTokからとか はいうんうん。 いわゆるこのインフルエンサーっていうとこから出てくる人もいれば、ま、俳優さんもいますし、 企業経営者もいるし そうですね。 で、考えた時にそのやっぱテレビって バラエティな場所なので、そのどこからでもその うん、 ある意味こうチャンスがある場所なんじゃないかなと思う。 はい。はい。はい。 うん。 ま、ただその出たい人が出る場所といかはこう選ばれた人が そうね、 こう出る場所でもあるので はい。 どうやったら選ばれるかみたいなことは うん。 考えなきゃいけないのかなと思ってて。 確かうん。うん。うん。 なんで僕も その、ま、テレビにはずっと出てたいなと思うんですけど はい。 うん。やっぱりテレビっていろんな人がいて うん。 あの人と違う人が出る場所なんじゃないかなってなんとなく思ってんですよ。 確かに 人が違うから。人と違うから面白い。 はい。 なんか特殊な特殊な仕事っていうかをしてるとか あの人に持ってないものを持ってるみたいな人が出る場所なので なんかそのことなり続けていけばなんかおずと うんうん そういう世界に引っ張られていくのかなっていう多分誰かと同じことをしてると あのもう同じ人がもうその世界にいるので ま確かに うん難しそうかなっていう感 うはしますね。 なるほど。なるほど。ま、確かに。ま、自分のキャラクターというか自分を見つけてそれで選んでもらうみたいな 感じですかね。 なんでま、すごくか簡単にっていう言うとあれですけど言うとすごくイストリーゲームっぽいなとは思います。 ああ、ま、確かに確かに。ま、すごくなんかイメージはできますね。 確かにそんな感じはします。なんならひたんですしね。マジであるしみたいなありますもんね。そっか。 え、ちなみにそっから多分その、ま、バラエティだけじゃなくて最近で言うとあの俳優さんの仕事とかま、最近てか、ま、しばらくやられてるとは思うんですけど俳優の仕事ここの辺はなんか最初はバラエティ入りの俳優っていう感じの流れでしたか。 なんかですね。でもそれこそも元々芸人さんやりたかったみたいな話をしたんですけど、 その芸人さんっていうのは僕がイメージする芸人さんっていうのは そのバラエティ番組の司会やったりとかま、ネタも披露するし うん。はい。 俳優やるみたいな芸人さんだったんですよ。 あ、こはいはい。 なのでそのお芝居いとかそういう俳優業みたいのは昔から興味があって はい。 やりたいなと思ってたことなので、ま、そういうお話を、ま、最近こういただけるようになってきたのはすごくありがたいですね。うん。うん。うん。 それはなんかどういうタイミングで俳優業みたいな今でも覚えてます?俳優の 1番1 番最初ってあれかもしれないですけど俳優のお仕事させてもらった時でも最初はやっぱり LDの作品。 あ、そっか。から こう出させていただいて でそれをこうま見た方がこう声かけてくれるみたいな そういう流れだったかなと はいはい 思いますは また別ですよね。だってダンスとか歌とかとはまた別の世界じゃないですか?こう台本があって セリフを覚えて でカメラの前ででもあれってカメラめっちゃ多いし人も多いじゃないですか撮影現場って。うん。そうですね。 で、そういうところでこう演技をする、ある意味、ま、自分の、ま、新たなキャラクターを作り出してそこをこう、なんて言うんですかね、演じるっていう流れだと思うんですけど、そこは最初は特に葛藤がなかったですか?ここ難しいなとか割とすんなりで入れました?その俳優教っていう部分は。 いや、すんなりはやっぱり入れなかったですね。 はい。 ま、その全然僕もそのお芝居のこと語れる立場じゃないですけど、その、ま、全体のストーリーがあって、その中の登場人物を演じる はい。うん。 で、その登場人物はあの、ま、核の人物だったりとか そうね。 するわけで はい。 なのでその人がどういう人間なのかとか うん。うん。うん。うん。 どういう人生を歩んできたかみたいなことを その台本から想像して でこういう人生歩んできた人だったらこの場面でこういう動きするよなとか はいはいはいはいはいはい いうことだと思うんですなんですごい想像 そう 力が必要とされる職業だなとすごい感じます 確かに確かに結構えあの演技のレッスンとかも受けたすかと 演技のレッスンもはい何回か受けて 何回か おおすできるもんじゃないすもんね。 なかなか そうですね。なんで本当想像 力を使う はい。 お仕事なのでなんかそういうなんだろうなあのことを勉強しますね。なんか うん。うん。 どうやって入るんですか?じゃあスクリプト渡されます。このキャラクターですって言われたらメディさんはどういう風にその役に あの向けて準備したりとかするんですか? そうですね。ま、役作りという意味では はい。 あの、ま、その、それこそ体作りとかもありますし、そっか、 やっぱりこう肉体派なキャラクターだったらより体が大きい方が説得力できるよなとかいうことで、ま、トレーニングをメニュー変えたりとか、 あとは、ま、原作も、アニメとか漫画からの原作もだと、 えっと、そのキャラクターと同じ髪色の方がいいので うん。 髪色とか髪型を変えてそのキャラクターに寄せていったりとか うん。うん。うん。うん。 うん。 します。で、あと自分が最初からよくやってることはとにかくどうやってその人の改造度上げれるかわかんなかったので [音楽] はい。 とにかくノートにあのその台本に書いてある情報、そのキャラクターの情報 と その情報があるってことはこんな感じかなとか [音楽] ああ、そういう、ま、キーワードみたいなのをたくさん書いていって はいはいはいはい。 ま、そのキャラクターノートみたいのを一体最初に作るんですよ。 あ、そうなんすね。 キャラクターノートみたいなのを作って はい。 で、そこがあの、ま、スタート地点になって、じゃ、このセリフはじゃあこういうトンで喋るかなとか、うん。 はい。 ここうされたらこういう人はこういう動きするかなとか いうことを、ま、そのキャラクターの音からうん。 決めてくみたいな。 ほお 感じですかね。 ほう、ほう、ほう、ほう。あ、すごいっすね。キャラクターノート作るんですね。 僕はそう知ってますけど、でも あんまりその他の俳優さんとあんまりそういう話をしたことがないので はいはいはい。 他の方どうしてるかわからないですけど でも 多分本来はか考えちゃだめで多分その役をもう染み込ませてるのが多分 うんうんうん ベスト はいはい だと思うんです本当にあの大御所の俳優さんとかはもうその役を染み込ませるためにそれこそ数ヶ月前からその人と似たような生活をしたりとか [音楽] なるほど して役をこう染み込ませていったりとかしてもう本当 にその人が存在そこにいるかのように振る舞うっていう はいはいはい ことがやっぱできる方々 うん 多いのでそういうところまで 自分も行きたいなと思いますもう役として演じるとかもうそこに生きてるいるみたいな はいはいはいはい いうところになりたいなと思いますおるそれで言うともうその活動で言うとあれですよね最近あのインデペンデントにならないと思うんですけどそこはインデペンデントに になって、ま、LDH の事務所をやめたと思ったんですけど、そこはなんかきっかけみたいなあったんですか? はい。 理由とかあるんですか? そうです。あの、ま、その記者会見たいなのでお話しさせてもらったんですけど、 あの、本当に はい。 自分をこう1から育ててくださって 愛のある事務所で本当に はい。 あの、たくさん経験をさせてもらって本当にありがたいことばかりだったんですけど、そのありがたさゆ故ゆえにうん。 なんか僕は自分がその環境に甘えてしまっているのではないかなみたいな風に なるほど こう思うようになってきて、 あのはい。 皆さんももしかしたらその1 人暮らししてる方とか今 1 人暮らししてますよしようとしてますよって人もいると思うんですけど うん。 あの、ま、実家から出て自分の足で立ってみたいなって思ったっていう感じですね。 うん。なるほど。え、こっから個人として活動していく上でどういうことを計画してるというか、こっから どういう準備を今してるのかなっていうのをちょっと気になってたんですけど、今はどういうことを準備されてるんですか? うん。 準備で言うとやっぱり今日、あの、ま、この後あのリスニングパーティーがありますけど、 やっぱりアーティストとして あの、ソロで はい。 これから世界で活躍していきたいなっていう強い思いがあるので、 ま、それに向けてい、 あの、今はあの、本当に毎日曲作り をしているので はい。 うん。そのアーティストの活動がこれからの主軸うん。 になっていくので うん。はい。はい。ま、今日の夜EP が出るんですけど はい。はい。 ま、アルバムとか はい。 いったものもちろん考えてるので うん。 はい。 そういう曲を作りつつやり僕は一番ライブが好きなので はい。はい。 あの、そういこと自分のツアーもそうですし、ライブイベントとかフェスに 国内外問わず出ていきたいなという風にうん。お 思ってますね。はい。 それで言うとどういうじゃなどのちょっとま、この後聞いてもらうと思うんですけど はい。 どんなアーティストのこのスタイルというか、どういう曲とか インスペレーションで難しいかもしれないですけど、ちょっとちょっとマネウとかもメンネミキスも聞かもったんですけど、結構なんて言うんですかね?ちょっと中東緑イ素というか、割とワールドミュージックテイストが入ってるのかなとい 個人的には思ってたんですけど、こういうのはやっぱそういうところを見ながらうん。うん。 あんまり日本にない楽曲じゃないですか、そういうのって。 そうですね。 そういうのも考えて救ってるというかってのですか? うん。そうですね。やっぱ自分のバックボーンとかを考えると あの音楽とかも はい。 あのそれがこう染み出てくるようなものを はい。 うん。作っていきたいなって風に思いますね。 うん。ま、そうの方が1 番こう説得力があるというか 確かに。うん。うん。 やっぱりこう何かに寄せようとしていくと はい。な んだろうな。その自分の個性が薄またりとか そうですね。 うん。 自分のいい部分が出ないかなと思うので。 うん。 うん。1 番は自分がこう、ま、この音楽好きとか気持ちいいと思うものをまず作って うん。 世に出してみて うん。 ていうところをどんどんトライしていって はい。はい。 うん。 その、ま、曲作りという意味でもパマンスという意味でもどんどんこう磨きをかけていきたいなっていう風に思いますね。 うん。おほ。結構あれですよね。ナイジェリアはアフロビーツとか すごい盛じゃないですか。すごい自分アフロビーツ好きなんですけどはい。 ナイジェリアはすごいいいアーティストがいっぱいいるなという個人的な 感想というか。 そうですね。そうそうそうですね。ナイジリアとか南アフリカとか 南アフリカもそうですね。 やっぱりそのアフリカンミュージックみたいなところでもやっぱりすごく自番心拍しを感じてるというか、 まだアフリカに行けてないんですけど はい。はい。 やっぱりアフロビーストがアマピアノとかそういった音楽を聞いた時にやっぱこう はい。 浮気出てくるものがあるというか はいはい うん。なのでそういう音楽もやっぱり断に今後取り入れていきたいなという風に思います。 日本でなかなかそういう音楽を積極的に取り入れてる人たちが まだ少ないかなと思うので そういった意味でもあの高い音楽もあるよとか はいはいはい あの高音楽もいいよみたいなことを ま自分が うん あるし伝えられる立場に はい あのいるかなと思うのでそういう音楽を通して うん うんろんな音楽あるってことをこう提示していきたいなと 思いますはい いさらにあのね熟料見て も、ま、曲だけじゃなくてダンスもなんか全部の良さが集まってるというかすごいなんて言うのかな。すごく ザメンディなんかそういうなんか 1 局目はね、ミジを見せてもらってますけどな、そういう感じなのかなと勝手に思いながら結構あれですよね。海外でのコラボレーションも実は色々やってるみたいなお話ちょく聞くんですけど。 そうですね。それこそあの はい。 LAとか行った際に現地のプロデューサー さんとセッションして 曲を作ったりとかうん。はい。 あの、ま、韓国のプロデューサーチームもいたりとか はい。 あの、そこも本当にある意味ジャンルレスというか うん。 自分がいいと思う音楽 を自分のフィルターを通して うん。 消化させていくみたいな ことをしていきたいので うん。 自分のアーティストとしてのテーマもジャンルレスボーダレス はい。ボーダレスはい。 でもあるので うん。うん。うん。 あまりこう方に囚われすぎずにうん。あの音楽であったりパフォーマンスをこう作り上げていきたいなと思ってます。はい。 うん。なるほど。なるほど。 え、これからまあ多分理想像みたいな立ってみたいステージとかなんか理想像の 赤口メンディみたいなのをこうお言葉にするとすると どんなうん。 感じなんですかね。 理想像そうですね。いや、立ちたいステージは はい。はい。 いっぱいあります。 そうですよね。 うん。 なのでやっぱりせっかくあのなんだろうな独立をしてというか はい。 うん。飛び出してきたので、ま、そういう意味ではしっかり自分の中ではけ、ある意味結果を残すというか こうちゃんとやれてんだなってこう、 ま、周りの人に思ってもらいたいなという のがあるのでは うん。 もう分かりやすい賞みたいなものをやっぱり取りたい。 はい。はい。はい。確かにね。うん。うん。 それこそグラミーとか はい。 うん。やっぱりアーティストさんが今日本でもグラミー取りたいっていうアーティストさんすごく増えてきて うん。確かに。 うん。あの日本のカルチャーとか音楽ってものもやっぱ海外に行くたびに はい。 リスペクトされてますし あ、そうなんすね。 うん。やっぱ 日本ってすごいなと思うんですよ。 うん。 で、僕も日本で育ってる身としても元日本のカルチャーとか音楽みたいなものを はい。 うん。あの、小ですけどもっと届けていきたいなと思うので、そういった意味でも うん。 ま、そういうグラミーだったりとか はい。 そういうステージは で、 ま、パフォーマンスしたりとか うん。 していきたいなという風に思ってます。 うん。 うん。ま、あとはやっぱりスーパーボール立ってみたいすね。 スーパーボールね。 スーパーボールはもう全アーティストの憧れのステージですよね。 はい。 いや、そうなんですよ。なんか はい。 これはもう全然笑われても良くて はい。 ただやっぱり 立ちたいものは立ちたいので そうですね。そうすね。 そうですね。やっぱそこ を うん。 やっぱり1表現者アーティストとしては はい。 は、経験しててみたいですし うん。 なんかやっぱり今その日本のアジさんとか、ま、スポーツ選手もそうですけど、大谷翔映さんとか世界で活躍されてる方を見た時に そうね、 ま、そういう人が いると はい。 日本で元気になると思うんですよ。 確かに。 うん。 で、なんか僕もこの世界に入って、あの、いろんなあの、番組とかいろんなものに挑戦させてもらった時に なんか僕がこう挑戦すると すごい周りの人が応援してくれるっていう感覚があって、それなぜかわからないんですけど はい。うん。 あの、ま、テレビで言うとスポーツ男子っていう要は筋肉漬けみたいな うん。 あの、テレビがあった時にそれに戦した時のその反響とかを見た時に、あ、なんかこんなにいろんな人に応援してもらえてるんだっていう風に思って、 で、その応援、誰かを応援する気持ちって、ま、オリンピックとかもそうですけど、 そうですね、 すごい活力を生みますし、 確かに。 うん。なので、そういうや、日本をもっと盛り上げたいとか、元気にしたいって思いが やっぱりあるので、 そうね。 その一端を 担人になりたいなと思います。はい。 うん。はあ。 いや、ちょっともう勝手に自分はね、あの、昔からやっぱあの、田舎にいて自分みたいにこう、ま、ハーフのあの、ブラックのミックスとかハーフの人がなかなかなくて、ミニーさんは本当にその出てた中の 1 人だったんですごい憧れだし、こっからこう活躍してたらもうもっともっと元気というか勇気を与えられる人はすごくいるんじゃないかなと。 自分みたいな人がいるんじゃないかなと思ってるんで、 すごいこっからの活動めちゃくちゃ はい。 楽しみにさせてもらってます。 はい。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。すいません。ちょっとこんな感じでポッドキャストのセッションは終わるんですけど、なんとあれですよね、 あの12時から はい。 新曲が はい。あ、そうなんです。今日の えっと深夜12時ちょうどに はい。 えっと僕の初めてのEPミニアルバムが お 出る出ます。 タイトルがありがとうございます。 いやあ、そうですね。ちょっと今なんかちょっとぐっときちゃったんですけど、 やっぱり初めやっぱ最初 1 から曲を作るってことをやっぱしたことがなかったので、本当にいろんな人に協力してもらいつつ いろんな声もあってうん。 なんとかそのEPをこう出せるとこまで 来たので すごい考え深い気持ちではあるんですが はい。 あの、ま、明日か、明日が、ま、リリース日になるんですけど、 ま、令和7年7月7日っていう、 あの、多分もう混臨剤、ま、どの日もそうなんですけど、この 7が全部並ぶっていうこのは多分 また多分次のせ、次の正規っていうか、また年合が変わらないとまた起きないっていうかなり僕は 7が好きなんですよ。 すごいあの運がいいと思ってるので 7 が大好きなんでもうこの日しかないなっていうので 令和7年7月7日 お んでタイトルが えっとRLe7っていうになって 7 はいはい ま楽曲もーダレスでま 全6局なんですけど まあ7色というかそれぞれ違う ああ 色の曲を入れてみたので ほう はい でこの曲を実はこ の後リスニングパーティーとして皆さんに はい。 え、先にして聞いてもらいたらなと思います。 はい。 いやあ、これはなかなかね、あの、スペシャルなタイミングなんですけど、ちょっとね、あの、リズニングパーティー、あの、転換までちょっと 10 分ほどいただきたいんですけど、その後また、あの、メンディさんに出てもらって、出てきてもらって、リスニングパーティーをしながらちょっと曲の解説とかも含めてね、やってもらおうと思いますので、ちょっと皆さんお楽しみということで、ちょっと 10分ほど。 あ、ありがとうございます。 10 分ほどちょっとお待ちいただけたらなと思います。 じゃあ、すいません。メンディさんちょっと一度は出てもらってまた戻ってくるので皆さん少々 お時間ください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。
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3 Comments
🥰🥰🥰
95番最高!!
きも