鈴木亮平、「TOKYO MER」大ファンの子どもに感激 感謝の握手も 「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」舞台あいさつ
ではここからは会場の皆様から舞台上で質問を受けたいと思っております。あの、私が指名いたしますので挙種で行きましょうか。で、お名前と映画の感想を、そしてご質問をどなた当てでも構いませんのでしてみてください。では質問があるよ。おお、すごいですね。え、え、え、すごい 嬉しい。 どうしましょう? 嬉しいよ。 こういう時なんかあんまり手上がんなかったりとかしますもんね。 寂しいですもんね。すごい上がってくれてる。 ちょっと私今あのヘッドセットが見えてるんですけど合ってます。 あれ? あ、本当だ。 あの子。 はい。じゃ、カレ行ってみましょうか。 うん。うん。うん。 それMRのやつじゃん。もしかして すごいもあるじゃん。 へえ。 あ、Tシャツも来てるじゃん。 すごい かっこいい。 フル装備じゃん。かっこいい。 かっこいい。 すごいね。 すごいね。 すごい。もう救いに行けるじゃん。す、 ちょっとせ、ヘルメットも 1回かぶってみて ね。見たい。 どんな感じなの? リュックもしってみてほしい。 お お。 え、すごい。え、これって売ってるんですか? え、すごいだって。ロボちゃんと右側に入ってる。 あ、マイクをちょっと グッズでグッズで購入して、 これは市販をパに買ってもらって。 え、すごい かっこいい。 すごい。 すごいですね。じゃん。 ライトもついてる。すごい。 もう完璧。 すごいね。 ではマイク持っていただいて。え、 よく片方にかける。 しかもこれ後ろ後ろ見してあげて。すごい可愛い。 NK1が。 あ、あれも本当だ。 お母さんが貼ってあげたんですか? 違います。これはグッズです。 あ、これグッズなんですね。この キッズ用の。あ、そうなんだ。 NK。 これ北持ちって言うんだよ、これ。 北み持ち。え、そうなの?あ、じゃあもうそれも すぐ下ろせるように。 確かにね。 あ、そうか。え、 ではお名前を聞いてもいいですか? 田渕です。 いつ君。 いつ君、ありがとうございます。 映画見てくれましたか? 映画どうでしたか? 緊張し すごかったです。 すごかった。 どういうとこがすごかった?覚えてるところある? この映画はまだ2 回しか見てなくて、他のシリーズはもうすり切れぐるぐらい、言葉を覚えてるぐらいいっぱい見てるんですけど。 うん。 で、今日話が全然近くなっちゃうんですけど、田端に鈴木両平さんに会いたいっていう風に書いて、 で、今回当選して、それが夢が叶ったので、もう本人すごく すごい。 ありがとう君。い や、 お、すごいよ。それは おめでとう。 ありがとね。 すごいね。田端に帰ってくれたんだ。 叶ったね。 もうぐっと来ちゃってるよね。 良かったね。 うん。大丈夫? いや、緊張するよね。よね。いきなりね。 緊張するよね。 うん。いつ君さ、今目の前にその会いたかった鈴木さんいるけど、会ってみてどう? うん。 嬉しかったです。 嬉しかった。 良かったね。 じゃ、お母さん含めて何か質問ありますか? えっと、この、えっと、映画を撮るにあたってとても大変だったと思うんですけど、その中でも 1番大変だったシーンを知りたいです。 はあ。 それぞれあるでしょうね。それぞれ大変だったし。 大変だったし。ええ、 いや、僕はやっぱり最後の牧先生のオペですかね。 [音楽] ああ、 あれはもう多分こういろんな人が関わってくるし、南回チームも新メンバーだし、東京チームとのオペのどさをどうつけるかとか、あと、ま先生が本当に うん。 かなり重症なので うん。 そこでをあんまり言っちゃいけないのかな。 ちょっとあんまり書かないでくださいね。 目開けたりするじゃないですか。 急に急にそん時にこっちもうわれたって思うけど だもマッサージしてたもんね。 心臓マッサージしてるとこ目あげたらびっくりするよね。 あ、まき先生っていうわけにいかないんで。まき先生大丈夫ですよって言う。 冷静がそって。うん。 はい。 あの、そこのやっぱり一連のオペはすごく 大変でしたかね。 確かに。うん。 江口さん、七尾さん大変だったです。 いや、オペシーンはそうですね。あの、結構あの狭い中でね、普通の医療のあの泥マとちょっと違って はい。 狭い車の中でやんのがこんなに大変なのかと思いながらもう人もすれ違い時もこうなりながらね、 ディスポ来てみんなやってるって。ま、江口さんが寝てる。江口さんが大きいんで。 あ、そう。 ちっちゃい車に意外と大きい患者がいるんで。 あ、そうそうそうそう。でもね、ま、無事救ってもらってあれなんですけど、僕はあの、意外とあの CG も使ってんですけど前半本当にスタッフの人が俳を うん。 うわあって振らせながらよいスタートってやってやるんですよ。それがかなり、え、大変でしたね。うん。 はい。 聞いてました。 はい。あの、あんまり聞いてませんでした。 はい。ですよ。はい。 ごめんなさい。大丈夫ですか?なんかありまし。仕事してました。大人仕事してましごすません。 あの牌が大変だった。CG 以上にリアルな牌が大変だったっていう。 うん。 はい。ね。 バーって目に入ってきたさ。ね。 うん。 七尾さんどうですか?大変だったしありますか? 私はやっぱそのさっき言ったこととほぼ同じなんですけど、やっぱり嵐に見舞われたりとか、ま、セリフ覚えられなくてずボロボロになってちょっと悔しい思いしながら帰ったとかですかね。 でも私はあの船にいる側だったのでやっぱり男性人とかエマちゃんとか高杉君がやっぱりすごい大変だったんじゃないかなていう思いますね。 [音楽] ありがとうございます。かがでしょう? とても満足です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。い月君
俳優の鈴木亮平さん、菜々緒さん、江口洋介さんが8月14日、東京都内で行われた劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」(松木彩監督)大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した。
映画は8月1~13日までの公開13日間で、観客動員数196万人、興行収入は26億円を突破した。イベントにはすでに「10回見た」という観客もいて、鈴木さんは「うそついてないですよね?」と驚きながらファンの熱量に感謝した。
イベント内で鈴木さんや作品の大ファンという子供が舞台に上がる場面も。子供は七夕の願い事で「鈴木亮平さんに会いたい」と書いていたことを明かし、願いがかなった子供に、鈴木さんはがっちりと握手をして優しい笑みを浮かべていた。
同作は、鈴木さんが主演した連続ドラマの劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(2023年)の続編。鹿児島と沖縄にまたがる海に浮かぶ島々を巡る南海MERが誕生し、TOKYO MERのチーフドクター・喜多見(鈴木さん)、看護師の蔵前(菜々緒さん)が出向する。ある日、とある火山島で大規模な噴火が発生し、全島民79人が命の危機に陥る。新しいMERメンバーたちは、全ての命を救うべく史上最大のミッションに挑む……というストーリー。
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