真夏の怪奇ファイル 2025年8月17日【完全版】そして背筋も凍る恐るべき体験を映像化

こ宵いこの寺ラオに数々の怪気が明かされる恐怖の一部充をご覧いただこう見て [音楽] ここここちょっとここ 禁断の巨大排に潜入の水か もう具悪い本当に動きたくない [音楽] 次々と襲いかかる の これはきついぞ。うわあ、ちょ、どうし、どう?首、首、首、首、首。人の首、 [音楽] え、聞こえる?めっちゃ聞こえる。 戦立の自己物件。 取れてしまった最強の一。 これ死んだ写真だろ。おい。 [音楽] さらに現役下界の恐怖実話を完全再現。 [音楽] [音楽] ホラー作家の恐怖体験。海現象が頻に救うのはすよ。 [音楽] こういう方が怖いな、もう。 真夏の怪奇ファイル。見えてしまった招か れざる者たち。 絶叫スポット 。 数々の不可な現象や異変ると噂される場所 。 あるよな。 今回我々が調査するのは新潟県。 新潟か。 中武地方最強との呼び声が高い。新潟村。 [音楽] 今から32年前、1993 年、ロシアとの文化交流を目的に開演した テーマパーク。 しかしメインバンクの破綻により資金繰り が悪化。 2004年に平儀なくされ、わずか 11年という短い歴史に幕が下ろされた。 確かに短いね。 短いですね。 廃墟と貸して 21年。 うわあ。 へえ。 現在ロシア村を管理する ça.佐口さんに話を聞いてみると 123年前 はい。 解体してくれっていう依頼受けてから携わったんです。 あ、そうなんですね。 うん。 かつては広大な敷地にいくつもの建物が存在していたが でかかったんや。 本当ですね。 解体作業が進められ、現在は教会とホテル部分だけが残っているという。 [音楽] うーん。 うん。 あそこって事件とか事故とかあったんですか? うん。だからあそこのゴルフ場の支配人があそこでね自殺したっていう話は聞けてますか?中で首吊ったんだろうけどね。 ええ。 そっから変なことが起こり始めたみたい かもしんない。そういうのがあってシンデスボトになったんだと思う。 やばいじゃん。 [音楽] さらに平後 3度も火災が発生。 え、なんで? なんで 中でも2009 年不審備日により旧ホテル島がほぼ前勝する事件も起きていた。 [音楽] 奇妙ですね。 以来SNS を中心に数々の噂がさかれるようになったという。 いやあ。 実は笹口さんもロシア村で奇妙な体験をした [音楽] 1人だった。 そうなんだ。 壊す前に写真撮って、あ、それから壊してたんだけど、オーブはそれくそ数えられないほどバーあと C弾みたいになって。 へえ。 オムって何なの?どんな感じなんだろう? さらに なんかこっちで声がするなっていうのできちんとした声じゃねえんだよね。え、 なんかざわざわしてあ、こっちにいるなっていうみたいな感じだけでおいっていう話するとこっちこっちって言って反対側から呼ぶわけやねか。 え、 あれ?ああ、こっちにいたんかって言ってこう言うけど誰もいないだも。 ええ、 気持ち悪かった。 気持ち悪い。 気持ち悪いのは気持ち悪いよね。 1人でとってもいいかね。言う。 うん。 そんなロシア村へ調査に向かうのは鬼声とマホークの [音楽] 2人と村しあんな。 村は過去に怪奇スポットを訪れ、おましい体験をしたことがあるという。 [音楽] 私1回目の、 え、心霊ロケで地下があって 3階 がある全4 階の建物行ったんですけど、それも配慮館だったかな。うん。 そこで例持って帰りました。 ええ、持って帰んないでよ。そんな、え、 もうついてきちゃったみたいな。 うわあ。じゃ、もう良くないじゃん、もう。この うん。シャワーしてる時とか家で生活音が聞こえてたりとか そういうのありました最初の頃。 うわあ、 それ怖すぎる。 一方金んちゃんは心霊写真を意図せず公開してしまったことが、 [音楽] ま、あの、とある川に芸人でバーベキュー行った時に うん。 そこでみんなで楽しくバーベキューしててで、写真撮ったんすよ。で、それを Xってあげたら うん。 急になんかリツイートとかいいねみたいなブワーついてでコメントで 真ん中のとこ見てくださいみたいな。 うん。うん。 なんかその子供みたいな人の足が映ってますみたい。 へえ。 そうで実際見たら本当に上半身はなくて足のみるっていう。 あ、へえ。 実際の写真がこちら。 ええ、見えちゃう。やだ。 [音楽] 河でバーベキューを楽しむ一 [音楽] どこだ? その奥に。確かに上半身のない何者かが足だけの姿に立っているのが確認できる。 [音楽] わあ。 あ、本当だ。 靴履いてますね。 確かに。頭出てない。 うん。 新潟市街市から車を走らせること。およそ 1時間。な 結構道もだいぶもう うわ、もう山、山というか真っ暗。 どうし。 うわ、もうちょっとやだ。もう入りたくないな。 本当にやかも。帰れたい。 そうですよね。 やだよ。 到着しました。あ、 来ちゃった。 やだな。あ、 行きたくないよ。す、うわ、もう真っ暗。え、 うわあ。うわあ。 まず何も見えないじゃん。ちょっと あちらの方に進んで。 こっち、こっちか。 こっち。 え、何もねえじゃん。何もないっすよ、これ。いや、普通に山よ。 本当だ。何もない。 え、何もないよ。 え、この奥にあるってこと? そうじゃない? 明りが何にもない。 怖い。 うわ、 うわ。何これ? 怖。 どこだ?あ、なんかある。 ある、ある。どこ?こ、どこ? こ え。うわ、これだ。 これ。ホテル。 え、これホテルだろ? 何これ? うわ、これはダメだろ。 これ怖いわ、これ。ダメだ。 怖すぎるだろ、これ。 うわ、全然帰りたい。 やばい、やばい、やばい。これはダメだろ、これ。しかもでけえじゃん。こんなに怖いの初めてです。 [音楽] うわ、怖いね。 やだ。 暗いとこで見るでっかい建物。ちょっと怖いな。 これは本当無理だよ、これ。 漆黒の暗闇みの中浮かび上がる新潟村の廃墟。 [音楽] はあ、 すごいね。ちょっと ここが 入り口。 入り口です。じゃ、この左の建物が教会、奥の右側部分がホテル部分となってます。 え、恐怖体験2 回もしなきゃいけないんですか?こういうの普通 1個じゃないですか? そうね。2個あるもんね。 ど、え、1個でいいんですか?行くの? 両方行きます。なんで?う、 まずは教会へ するといいね、これ。 うわ。 うわ、でも廃墟だ。完全廃墟。 とりあえず 行こうか。もう行こうか。行きますか。 あれ? ん? ちょ待た。 え? 何? え?消えた。 カメラが。 うん。 え、早くない? どうする? 取るなみたいなこと。 急に落ちました。 急に落ちました。今 怖い。もう来るなってことだよ。 なんで やっぱ電子的なとこに来るんだ。 怖い。怖い。 [音楽] 教会へ入ろうとした直後。 とりあえず行きます。 行こうか。もう行こうか。行きますか。 ああ、切れてる。 あんな急にプチっている。 金んちゃんの持つカメラの電源が突然消えた。 [音楽] うわあ。 え、でもここに電源あるんすよね。 そうす。 だってほらもう俺こうやって持ってですよ。 触るようがない。もうほらここに電気あんだよ。 ああ、 もうすんごい嫌だ。 ちょっと安い。 よし、入ろう。もう 不吉なことが起きる全長か。 恐る恐る中へ。 なんかありそうだな。 よいしょ。 なんか急に空気感が こんなんわ、もう。 バイオ、バイオハザードだよ。 いやいや、本当そう。 うわあ、赤ちゃんの。 あ、本当だ。 え、あそこで赤ちゃん育てたってこと? いや、 育ててたっていうかなんであんだろう。 ちょ、見て。 うわ、お、 何?何?ここ、ここ、ここ、ちょっとここ。え、何? え、 なんか音なりましたよね。 音なったぞお前。 こっちの後ろこっち側出ない。 上ら辺だよ、お前。 ボーンって言いましたよねえ。聞こえました。 聞こえた。もうめっちゃ怖い。 やばいんじゃないの?この この音だけでもちょっと 奥から聞こえましたよね。 [音楽] え、あそこで 赤ん坊の歩行器具を見つけた その時。 ちょ見て。う、 何?こ、こ、ちょっとここがえ、何? なんか音なりました。 の奥から金属を叩くような音がね。ちょ、見て。 [音楽] 何? これは何かの警告なのだろうか。なったぞ。 [音楽] うわあ。これが教会か。 不気味だな。 教会の正面取ってもオーブとかそうだけど。 うわあ、怖いな。 なんか血っぽいのあります。 え、 ええ、やだ。う わ、本当だ。 最悪みたいな。 え、なんで 何これ? 謎の赤い趣味。さらに この椅子すごい不気味じゃないですか? 何これ?こんなめちゃくちゃ怖いけどね。 これ超怖いですね。 ステージ上にポツンと置かれた椅子の上には [音楽] 怖い。 え、何?骨? え、なんか思いました。何これ? これ骨じゃない? え?骨? どこの骨? 何これ?動物? うわ、こ 背骨の一部のようなものが なんで? え、いや、キモ。 なんかここ上がった瞬間すっごい空気重くないですか? うん。やっぱ空気重いって感じるんや。 き苦しいもんね。 うん。生き苦しいね。ちょっと酸素薄いかもしれない。 周囲が異様な雰囲気に包まれる中、 [音楽] 教会の2階へ。 うわ、すご。なんか、なんか書類っていうか、なんか、なんかすごいぞ。こっち側 レストランメニュー版? メニュー版か。 ああ。 うん。やっぱさ、安いよね。当時バルセット 600円とかの 時代を感じるわ。 うん。 確かに。 ロシアンセット何?本当だ。ピロ式 180円。めっち 安いわ。 今だったら500円ぐらいですね。 するね。 ロシアンホットドッグ350。 うう。 お。え、ちょっと待って。まだ今の。 え、嘘でしょ? え、今のそうなの? 結構大きかったですよ。不自然だよね、今の音。 うわ、やっぱさ、安いよね。当時に 全員が2階に上がっていたにもかわらず ロシアホットドッグ350。 う、 お、え、ちょっと待って。ま、何?今の ロシアホットドッグ350。 おえ、ちょっと待って。ま、何だ?今の [音楽] 下から聞こえましたね。 やっぱ下なんだ。 誰もいないはずの 1階から どういうこと? 物音が さっきも絡んみたいな感じでした。 外の方が涼しいもんね。 いや、悪いわ。 気持ち悪いですね。なんか なんか体が重い。 1回1回だけ空気。 体調に異変が出ため一旦外へ。 [音楽] 気持ち悪い。これなんか思い 気持ちが落ち着いたところで会現象が多発するというホテルへ。 こっちの方が怖いよな。なんか あ、もう怖い。怖い。 もう ちょっと怖い。 ストレス止まる。 ちょっと怖いね。足元気をつけて。 え? あ、 うわ、なんか広いぞ。い、 うわ、何これ?え、ちょっと待って。すっごいゴミ。うわ、布団とかザブトとかゴミすごい。 え、何これ? 何これ? こんな感じ悪残ってるんや。 かつて美術館だったという空間はゴミの山と貸していた。 [音楽] やだ。 うわ、ここやばいね、これ。これやばいよ。 これ何これ? これ何なんですかね? これ住んでたってこと? もしかしたら住んでたもんな。 だってホテルが廃墟になったとしてこんなに 1個に布を集めのおかしくない? うん。 え、これ死体とか埋まってないよな、これ。 怖い、怖い。 埋まっててもわからんぞ、これ。 わかんないよな、確かに。 トイレ、 トイレ。え、トイレ見てみる。なんか まず気になったのはトイレ。 トイレ屋がすると のトイレの いや、殺 先進住んでるけど。 え、めっちゃ、あ、なんか、めっちゃ音なってたぞ。 トイレ なんかここ寒いな。 急に寒いよね。 もうやだ。 不気味な音と異様なさけ。 [音楽] え、 何かがおかしい。すぎ。 ちょっと待ってこれ。うわ、 もうむちゃくちゃだよ。中 [音楽] 便器とかも割れまくってる。 どうなってんだ。 ええ。 うわ。 でもなんかすごいさ。 うん。 ちょっとひんやりするよね。 しますね。 ね、ちょ、寒いぐらいわ。ちょっと怖いな。 個室だけ見た方がつ、こんな壊れる?危ないから気をつけて。え、なんか変なバー何これ?何これ?な んだろう?パイプ? パイプ? 何の束?様式の金地開けなくて大丈夫? なんかしびれたんですけど。手が 閉まってる。 え、大丈夫? はい。手がしびれました。 え え、 [音楽] 村げが写真を撮った直後。 洋式の近開けなくて大丈夫? なんかしびれたんですけど手が 閉まってる。 え、大丈夫? はい。手がしびれました。 え、 左腕に電気が走ったような衝撃が。しれまし。 [音楽] しびれ。 もちろん壁に腕は触れていない。 当たってないよな。様式の近者開けなくて大丈夫 だとしたらなぜ? え、大丈夫? はい。手がしびれました。 ビリビリビリってなったんですけど何? よくあるんですか?そういうの? ないです。ないです。何?今の怖。あ、わ、これ。え、この奥? [音楽] うん。 これまだロビーか。 広いな。 広いね。 待って。 蛇ビ本当びっくした。やべ、びっくした俺。 おお、蛇だ。 蛇だ。 本当だ。 うわ、 これ何?毒ヘビ? いや、ま、蒸虫とかじゃない。 普通に素しだからね。 いや、やばいよ。 びっくりした。今危な。 大丈夫ですか? 普通にハズまで来てるからいいの。 うわあ。 この先への侵入を拒むかのように現れた蛇。 [音楽] ちょっと俺だめだ。 もう引きすぎて驚けなかった。怖くても。 3 人はひまずロビーへ避難。 ロビーもすごいよ。 [音楽] これ本当に踏み入れちゃいけないとこなんじゃないの?これ 見られてる気がすごいするね。 あ、めっちゃするわ。 ここの全方位から見られてる感じしますよね。 うん。 あと何より私はさっきトイレでしびれた手がずっとしびれてます。左手 はい。 今も 今もずっとしびれてる。 やばいね。 いや、でも俺シンプル体調が悪いわ。もう具悪い。 [音楽] 本当に動きたくない。 ここからは2手に分別れて 2階と3回を調査。ええ、1人で行くの? 今までの階段と全然違うわ、雰囲気が。 うわ、うわ、怖いな。頭、 ちょっと待って。なんかうわ、ちょっと待って。このね、足跡みたいながねえ、怖い。めっちゃ壁に足跡めっちゃついてる。 本当だ。しかもいろんな足跡、 いろんなアシトついてる。1人じゃない。 どういうこ? 何これ?何これ?ううう。ちょっと。 [音楽] 客室ってことか。 客室ですね。 客室だよね。 はい。 多分 危ない。 ちょっと待って。本当に危ない。 なんかふーって。 あ、ちょっと待って。目聞こえました。 うん。 ふーって言ったよね。 大丈夫? やばい。やばい。やばい。 どうした? 怖い。 ふうって。ふん。聞こえた。 [音楽] 村毛が客室の中を覗くと。 本当に危ない。 なんかふんて。 あ、ちょ待って。 部屋の奥から謎の怪気温。 しかし のは2人が聞いた音とは明らかに違いた。 確かにフーではないですね。 なんかちょ待て 何かを引きずるような音。 え、怖。 この部屋に救う何者かの仕業なろうか 。 入ってみる。 うん。え、すごいね。入れる。 [音楽] うわあ。なんだこれだ。これあれかな? お風呂場。 お風呂場かな?うわ、なんかここ入っちゃいけない感じするな。な んか匂いが変わりましたね。 ええ、匂い 急にやっぱ胸が重くなる感じありますよね。 うん。すいません。 [音楽] 誰かいますか?応答はなかった。 うん。 怖い。 でもちょっとここだけ嫌な感じする。 ええ。 さらに別の部屋を確認すると [音楽] くそ。 あ、草。何これ?匂いがすごいわ。なんかね、 今変な音しました。 しっかりしてる。 落としますね。 これ何の音? 低い。なんか、 え、めちゃくちゃ何回も聞こえる。 [音楽] くそ。 あ、くそ。異周が漂った 匂いは その時 なんかますね。 あれ?今変な音しましたよね。 またしても。 これ何? 音しますね。こ 何かを引きずるような音が うん。確かに。 中を調べてみる。 うわあ、怖。なんかうあ。 え、 怖。な、 何すか? いや、こっちのから落とした。今。 え、嘘? 今壁が剥がれ、コンクリートが向き出しとなった部分から。 [音楽] うわ、 何かを叩くような鈍い音。 結構はっきり聞こえるな。 うわあ、12時超えてる。 きついすよ。 ここでりちゃんに電話をかけて 2階の状況を確認。 もしもし。 もしもし。 もしもし。 ちょっと2階やべえわ。 え え、 なんか人の声聞こえたから子供とか女の人。え、 そうでしょ? 話しかけたりしてみたけど動きも回ってるね。 え、 来るな、来るなみたいな。 ま、こっちがそう思い込んでるだけかもしれないけど、スースーみてすごいちっちゃい声して、あとはもう結婚があった。ガチの。 え、マジ? しかも大量の鼻じレベルじゃない。 へえ。 遡ること 1時間前。 1 人でした。 すーってな。 うわ、もうやだ。すっ か聞こえまして。誰ですか?誰ですか?何を言ってるんすか?あ、本当だ。 こちらの声に答えるかのように何者かのさやきが [音楽] 苦しそうな声がします。 いや、ちょっとやばいな、これ。どう?え、どこまでついてんの?これまっすぐで。まっすぐまっすぐで 声の下方へ進んでみることに。 [音楽] いや、よく進める。 なんで俺1人なんだよ。うわ、めっちゃ 怖い。何これ たどり着いたのは瓦礫 の山。うわ 何こ?うん。その中に マジでやだも。 ええ、血みたい。え、何これ?色が全然違う。なんかしかも大量すよ、これ。 新しくすか? 新しいっぽい。 うわあ。う、何これ?え、 これは結婚なのか?ここで一体何が? なんだこれ? あっち側になんか人いるような視線なのか?これは気配なのかわかんないけど 感じるんだよ ね。 誘われるように視線の先へ。 [音楽] 今コツって誰?コツンって音なったぞ。 おい、 その後もえ、 いろんな音がしてる。 こちらをモて遊ぶかのようになり続ける怪気。 すごいな。 深夜一時を回り、ここで 3 人が合流。最後に向かうのはロシア村最強と噂の地下室。 うわあ、地下か。 地下ですね。 やだよ。あそう。 もう空気重いもんな。地下はただでさえ。 寒。 ちょっと待って。急にレキがすごい。マジで。 え、寒い。 え、めっちゃ寒いわ。 本当だ。 信じらんないぐらい寒。 大丈夫?これ 足元から忍びよる異常なまでのレキ。 [音楽] ちょっと。 あ、ちょ待って。あ、気をちょ、気をつけて。めっちゃ濡れてる。 水っぽい。 水、水、水。下びちょびちょ。水。 下びちょびちょびちょびちょびちょ。 なんでなんで もうね、水があるとこいるって言うからな。 怖い。 うわ、うわ、ちょっと待って。なんだこれ? え、 この廊下の先に 一体何がうわ、 ちょっと待って。地下やばいかも。これ入っちゃいけないとこだ。絶対に。 [拍手] これ何室だったんだ? 何これ?うわ、何これ?え、何これ?え、人を換禁する部屋?これトイレあった。トイレ。 実はこのトイレ 地下んとこのトイレのところにあの昔、あの、まだほら鏡がこうみんなあったんだよね。 [音楽] はい。 なんか人がこう 通ったとかうん。 なんかみんな壊したんじゃないかな。 ああ。 うん。でもまだ残ってると思うけど。 鏡に移る人影。 うわー。 トイレもでももうあの便器のところで全部溢れてる。 うわあ。 ちょっと待って。ちょっと待って。え?きついぞ。うわあ。あ、ちょっと待。首、首、首、首、首。人の首。 [音楽] [音楽] あの、マネキ、マネキンなの?あれ?首 1首やれた。本当に怖い。 うわ、 ちょっと怖い。マジ怖い。マジ怖い。マジ怖い。マジ怖い。怖い。怖い。怖い。怖い。うわ、うわ。マネキンだ。 え? え?え? なんで? 入り口を見つめるマネキの首。 なんでこんなとこにあんの? だが恐怖トイレに入る前から迫っていた。 え?何? 巻き戻してご覧いただこう。 何?何?何? え、なんか映ってたっけ? 画面左下にご注目。 [音楽] え、何これ? うわ、やば。 ちょっと待って。これもう入っちゃいけないとこだ。 絶対に。 ここ何室だったんだ? 何これ?うわ、な、何?何?何?今のなんかあった。黒いのが、 黒いの来た。 もう1度スローで。 [音楽] やばい。映っちゃってる。 黒い人影のようなものが現れ横切っていった。 [音楽] なんか人がここ通ったとかなんか人がここ通ったとか [音楽] これが噂の一なのだろうか。 [音楽] 普通の影りもかなりの黒さというその 不思議でしたけど そ影とかもそういう念っていうのは関係 する可能性ってあるんですか? あの先ほどこの村さんトイレでやはりあの同じようなトイレのとこで ちょうど左手の肘しびれたてありましたね。今この画像を見ていただいてよろしいですか? 左手に何かが食いつこうような確本だ。 [音楽] 確かありますね。 うん。 要減って言いまして、色々なその人の思いとか念というものが何かそこに来た人に伝えたくてその自らが影を表すっていう実はそういうことが起きるんです。 その時には何かを気がついてもらいたいと思いがありますから、先ほどのしびれとか 映像を取れるようなものに結んでいったり、そういうものは実際にあります。 へえ。 はい。 さらに奥へ進むと やばいね、これ。 はい。もうこれ怖すぎ。 何?ここ怖い。 ええ。水。 え、何これ?え、 ここなんだ? かつては機械室だったという空間。 実はその一角に 開けたことない部屋が1 つあって左側見てこう見てくとあると思うんだわ。うん。そこは気持ち悪いから開けなかった。 そこはもう解体業者さんも誰も入れなかった。 うん。うちのもやらがって。うん。 異様な雰囲気を醸し出す赤ずの扉。 [音楽] この奥に何があるというのか。 [音楽] 怖。それ開けるの? これ変な生き物。 装備を整え。 いざ水の中へ。 すご。 え、水の中んだ。 ちょっと待って。うわ、きつ。 うわ、結構深い。 え、ちょ待って。深いな。 深くね。 でも大体膝上ぐらいだけど。 膝上。 うわ、 膝ぐらいだわ。な んだこれ?ちょ待って。どこの何の水?これ。 山奥だぞ。 いや、よく行けるな。 どこ開けたらいいんですか? そこだ。 どれ?ここ?これ? もうそこ開けよう。 ああ、 いよいよ赤ずの扉の前に。 じゃあ行きますよ。 行きますよ。 はい。いいよ。 赤ずの開けるよ。 はい。 うう。何これ? え?何?何? うわ、匂いがすごい。匂いすごい。 何これ? う だ。ソファーとかそういうもののなんかあのな んだろう?ゴミで カビ。 なんだここ?カビの匂いですね。 これは 中で撮った写真を見るとそこは追い尽くすほどのゴミの山。 [音楽] ゴミだらけだ。 うん。 写真撮っ、 そして撮影した写真の中におかしな 1枚が紛れていた。 ええ。 違和感にお気づきだろうか。 ええ、 先ほどの写真と比べてみると。 [音楽] ん、 色何? なぜか右の 1枚だけ物に移ってしまったのだ。 あ、そういうこと。 確かに。なんで 通常ならカラーになるはずのインスタント写真。そもそもこのカメラにモノクロの設定はない。 ええ。え、 ここで全ての写真を確認すると [音楽] うん。 なんか あるね。 ふわっと光ってるよね。なんか うん。 うわあ。気持ち。 しかもこれ大きめに光ってないのね。 はい。 ほら、ここにてか人型なんか人の頭に見えません。こ かでっかいね え。 取れた1枚がこちら。 [音楽] 扉の左奥を見てみるとこちらを睨みつけるような顔としきものが見て取れる。 [音楽] ああ、本当だ。あ、もうそれにしか見えない。 うん。 もしかすると 扉の奥に封じられていた何かを呼び起こし てしまったのかもしれない。 怪域。 世の中にはにわかに信じがい怪奇現象が 起こる物件が存在する。 [音楽] 2023年我々は埼玉県防書にある怪域 現象が多発する地区157年の小民家で 検証を観光 そこでは えなんかトントンなんか移動して 上から落とすんだけど。 すごい。2 階から謎の音だ。うわ、 聞こえたな。完全に 左手くやばいって。何?え?うわ、何この矢?ちょっと怖いんだけど。冷たいなんか。 え?あ。 あ、急に冷てえな。ここなんだ? レがすごいちょっと無理だ。 耳がキュってなる。 うわ、 無理じゃない?逃げる逃げ。何これ?何これ? 何これ? ゾぞぞぞぞぞぞって。 やば。そんなに あまりの恐怖に近づくことすらできない 2階の難度。え、何があるの?あそこ。 そして 今裏庭の映像なんですけどかなりすごいですね。あ、これはすごいすね。 あ、本当だ。 裏庭に帯び正しい数が白い何かが発生するなど。天たの怪奇現象が起こったコミ家の取材から [拍手] 2年。 ちょ、待って、待って。やばいって。 所有者に連絡を取って見たところ。 [音楽] はい。 その後民家の様子だったりとかっていかがですか? あの、前回来てたいた後もですね、ずっと怪奇現象が起き続けておりますね。 頻度はどんどん上がってきているような気はしますね。 上がってる。 そこで再び家の持ち主田中さんの元を訪ねた。 [音楽] こんばんは。あ、こんばんは。 前回以上の怪奇現象が発生しているというが、一体何が起きているのか。 [音楽] ま、そこのテーブルのところにここなんですけど、ここをつけてここの鏡をこう私が見ながら自分で撮影するってことをやってたんですけど、 元々はコミ家を修理する様子を動画サイトに投稿していた矢主。 [音楽] ああ、そういうことか。 不可快な現象が起きるようになり、修理 以外の動画も撮ってみることにしたという 。 ま、この横のこの位置からうちの奥さんが ですね、こうやって写真を撮ってたんです よ、フラッシュで。そしたらここに こう手型みたいなのが、え 映ったんですよね。フラッシュをするたびにその手型の位置が変わるんですよ。 え、そ、普通ないよ。 実際の映像がこちら。 矢主の妻が写真を撮った次の瞬間 本当だ。 手型のようなものが移り込んだ。でも手型 だな。結構発見。 そして再び撮影を続けると。 [音楽] あ、本当だ。なんかちょっとずれてる。 さっきと違う。 好き方も違う。 え? はい。真中。 え?なんで? 写真を撮るたび少しずつ移動する手型のようなもの。 本当だ。ずれてる。 もし元々ついていたなら移動するはずがない。 [音楽] 確かに。 さらにこの時撮った写真を見てみると手型のようなものは映っていなかった。 [音楽] [拍手] 写真ではないね。 さらに矢主が最も恐ろしかったという体験 が、 あの本当にこの家を買った初期掃除をして いる動画を見返したんですよ。こう木を 切り倒して屋根に落ちた木をこうやって ぐーって引っ張ってるっていう動画を たまたま回してたんですけど、その時に僕 とその友人が横にいて一緒にこうロープで 引っ張って木を落としてる。そこに誰も いるはずないのに家のこの色りのところに 白いおじさんが映っちゃってええ その時の様子がこちら。 え、 画面左下室内にご注目。 [音楽] 屋根から木を下ろしていると。うわ、白い人いるかも。 どこ? あ、え、 普通におじさんがいい。 ちゃんと肌色も分かりますよね。 うん。 そこには人のような姿が。 この時室内には誰もいなかったという 何かがおかしいこの民家スタッフ が1人になり家の中で待機 検証をみたいえ1人で 何らかの現象に備えカメラを5大設置さ に玄関前裏には室内の防犯カメラ映像は 矢主が車内で確認。 [音楽] うわ。 歩いちゃってるじゃん。 しっかり聞こえるんだ。 え、かなり大きい音で 大きいですよね。 びっくりした。 何? いや、結構大きいのはっきり。 [音楽] 検証開始から 10 分。なんか歩く以上の音ですよね。しようとしない。 2階を歩き回るような音が。 そしてスタッフがライトをつけた瞬間びっくりした。 [音楽] 2 階から強く叩くような音が [音楽] びっくりした。叩きつけてる。 音の正体を確認するため 2階へ。 1人で 2 階の難度でさらなる恐怖が待ち受ける。 え、聞こえる?めっちゃ聞こえる。 [音楽] 最強自己物件で連発。 こいつ人だろ。 え、 不穏な空気を感じ、スタッフがライトをつけた瞬間。びっくりした。 [音楽] 音正を確認するため 2階へ。 え、1人でよし。 [音楽] そして前回ザマミーが恐怖を感じた難度へ。 [音楽] 誰かいますか?ちょっとなんか落とした今。 ええ。 [音楽] 誰かいますか? スタッフの呼びかけに応じるように。 [音楽] ちょっとなんか落とした。今 どっからなってんだ。 誰もいないはずの室内から壁を叩くような音が。 そして同時刻矢主が確認していた防犯の映像には [音楽] ほら えなんすか?今の音。 この部屋に近づこうとするとそういう音するんすよね。いつも いつもそうなん 増えてますね。 あ、なんかオーブ増えてきましたね。 いやもやっぱこの近づいてから結構増えてんですよね。 みんな同じ方向に飛んでくんですよ。あ、 ああ、本当だ。吸い寄せられてるみたいな。 そうですね。なんかもし本当に埃りとかだったら方向に行くはずなんすけど、みんな右に行くんすよね。 うん。同じ方向。 スタッフが何度に近づくと白い不が次々に現れた。 うわ、本当や。 君は悪いですね。1回下に降ります。 短時間に起きた謎の足音や白い冬物は一体 原因を探るべく矢主と再び2階へ。 何の音だ? いや、なってますね、やっぱり なってますよね。 うわ、結構なってるな。聞こえる。 屋根全体がなってますね。 なってますね。 いや、おかしいな、これ。 普段ってなってます。この ならないです。結構雨盛りしたりもするんで、ちょくちょく屋根登って修理してるんですよ。これ途端の屋根なんですけど、その屋根を踏んだ音に似てますね。 へえ。 ちょっと、 ちょっとここいるの怖いですね、 2回。 そうすね。 ちょっと いや、ちょっと降りましょう。 降りますか? 危険ですね。 危険を感じため。 これ以上の検証は断念することとなった。 [音楽] ここにいるのって怖くないんですか? いやいや、怖いですよ。 手放そうとかは思わないんですか? まあ、ここまで綺麗にしたので、ま、怪気現象がどれだけ起こったとしても守っていくために僕が買ったのかなっていうちょっと運命的なとこも感じましたし、 この家をどうにか守っていけたらなとは思ってます。 ええ、すごい。 そう思える。 2 年の時を経ても静まることのない怪気現象。 ここには一体 何が救っているのだろうか。 自己物件。 誰かが亡くなった不動産は売買や人体の際 に告知義務が発生。 一般的に自己物件と呼ばれ、 その資産価値が大きく減少すると言われて いる。 こちらは自己物件と日々退治する不 動産会社 の代表こださん。 その向き合い方は他の会社とは一戦を隠す 。 どうしても自己物件の賃療が減ってしまう原因が心理的歌詞っていう気持ち悪さだったり嫌悪感だったりっていうところなので、え、それを柔らげるために夜間、え、その室内調査をすることで何もないっていうことを証明する、そういう調査をする会社になってます。 そんな会社あるんやから ね。 自己物件を調査する際にはこれらの特殊な 機材を使い 、音声、電磁波など 8項目で異常がないかを確認。 あの、まず何も起きないっていうことが大前提というか、もうほとんど何も起きないことが多いので、その時には報告書、その調査の報告書とあと証明書っていうものを発行させていただく。 へえ。 これにより自己物件の価値回復を目指すと いうが、 中には会症が発生するケース。その際には 物件を借り上げ 原因を徹底的に調査するといい。 してい力を上げているのが [音楽] あの借り上げてる 物件いくつかありましてでその中にですねかなり再現度の高い現象が起きているっていう物件をあの細かく今調査しているものっていうのがあります。 同じようなことが立て続けに起きる。 はい。えっと今まで私が調査して生きてる中でお本の指に入るぐらい不思議な状況になってるのかなっていう風には思ってます。 へえ。ええ、 何? 海現象発の家。 うわあ。その物件があるのは千葉県防。向かったのは [音楽] また行くんですか? ざミーの2 人とキャンディチュン村ビビアン。 [音楽] 東京から車を走らせること。およそ 1時間。さあ、現場に到着しましたけど、 ちょっとめっちゃ綺麗ですよね。 ねえ。新築もはや感じられる。新築身もある。 なんかでもなんか若干き寒いっすよね。 いや、寒い。やっぱ感じるんや。寒 から急に風も強くなってすごい吹いてるし。 こんなんじゃなかったすよ。さっき 歓迎ムードじゃなさそうなんですけど。なんか すでに何かを感じ取った 3人早速中へ。 あ、すいません。 こんばんは。 こんばんは。失礼します。こん ばすいません。よろしくお願いします。 え、でもめっちゃ綺麗だけど。 え、すごい綺麗。 なんか新築ねする。 うん。 こちらの自己物件。 まるで新築のように綺麗に保たれているが、実は地区 [音楽] 11年が経過しているという。 ええ、 そうなんだ。 まずはここで何があったのか伺った。 元々は古屋が立っていたんですけれども、お母さんと息子さんの 2人暮らしだったんですけど、 お母さんがちょっと脳の病気で 倒れられてしまって、右半身がちょっと使えなくなってしまったんですね。 で、車椅子の生活になってしまったんで、息子さんが立えたんです。 あ、ここ。 あ、なるほど。 バリアフリーです。 からそういうことか。手がついてたり。 母と息子2 人で住んでいたバリアフリーの平屋。 すごい優しい息子さん。 しかし住み始めて 4年後母は動く方の左足を骨折。 ああ。 へえ。え、そして 聞いてる内容としては、ここの場所で 息子さんがちょっと外出している数十分の間に くよく来られてしまうて ていうですね、そういうことが起きて、 このトイレというか、 えっと、ここの手すりのとこていう風に聞いてます。はい。何かこう肝のものでいい。はい。 さらに母のおよそ 5年後 ここの場所で ええ うん で はいうつ伏せになってこう倒れてらっしゃったっていうところなんですね 息子もまたこの家の中でその障害を終えた以来自己物件となったこの家では天井からの足音 [音楽] や何者かの影が目撃されるなど不し議な現象が起き始めたという。 [音楽] いや、もうお腹いっぱいしたんで十分怖かったす。 やばいやばい ずっと取り肌立っても気持ちだ。わ うわだ。 うわあ、始まった ね。 家の中は3人だけに。なお今回は計 [音楽] 10 代の停点カメラを設置し検証を行う。後ろあのお母さんの ところですよね。 そこ一番怖いよ。亡くなられたとこすよ。この辺なんかすごい嫌だよね。 やっぱこのトイレの手前の手すり うん。 こっちを見てる気がするよね。怖いこと言わないでよ ね。後ろが広い空間なのめっちゃ怖いんですよ。 そこ怖いすよね。なんかビちゃんなんか怖い話あります。 で、私結構お姉ちゃんがめっちゃ見える うん。 人だったから うん。 私も時々その気配とか感じたりするんですけど。うん。 ここで村が自身の恐怖体験を語る。 そんな時に あるんだな。 めちゃくちゃ怖かったことがあって うん。 坂を走る動画をお母さんと取りに行ったんですよ。私が その撮りたくてお母さんに撮っててもらって うん。うん。 もう結構取ってて多分5 本ぐらい取っててまちゃんと取れてるか確認しようってなって全然そのなんていう私を撮ってない下ら辺がガッ映っちゃった 動画が1個あったんですよ。 うん。 で、ママこれなんか間違えて取っちゃってるよみたいな感じで再生したらスタスタスタスタスタスタスタってめっちゃ大きな声でもう人の声が スタスタスタスタスタってもう大音量でしかも絶対マイクの近くで言ったみたいな。 お母さんじゃない でもお母さんは口ここだし手は下にあって こうちょっとこう振ってるだけで絶対どこからもそんな音ならないじゃないですか。 で、めっちゃ怖くなって、もう 2 人でちょっともう、もう取り終わったし、もう坂折りようって言って降りて、で、もう 1 回その動画確認したらやっぱり言ってるんですよ。で、よく見てみたらその日付が昭和になってて、 え、怖 えってなって、もう怖すぎてその場でとりあえず削除して家に帰ってその場所を調べたんですよ。そしたらもう近くに墓地があって うん。 軍的なのなんか 墓地でした。 あ、怖。 めっちゃ怖かった。 めっちゃ怖かった。 ちょっと男性っぽい声。スタスタスタスタスタスタスタスタって大きな声で入ってました。 村川が恐怖体験を語った直後。 え、何? やばい、やばい、やばい。 え、寒くないすか?あとないす。 さっきより全然違う気温がなんかこのね、やっぱ寒気の原因は気になるよね。 いや、マジで全然気は違う。 ひんやりするな。うん。 すっごい年がった。 うん。パーンって言った。 え、寒くないすか?じゃ、 さっきより全然 一応に寒けを訴え始めたその時全然違う。 ひんやりするな。 うん。 誰もいない廊下の先から全然違う。 ひよりするな。 うん。 何かが弾けるような衝撃音だ。 するとこの音を境いに村に異変がな んだんだ。 なんか聞こえる。なんか聞こえる。 え え、なんか聞こえません。 え、俺聞こえない。 え、めっちゃ聞こえる。 何?何?な んて? え、聞こえる?めっちゃ聞こえる。何?何?何? え、怖い。めっちゃ聞こえる。 何が? なんか なぜか村にだけ聞こえる者かの声。 うわ、それは声。 あ、村川さんだけなんだ。 ちょっとそのちょっと見て行ってみます。え、もうやめた。 もう近いのに 声の正体を探るため 3 人は母が亡くなったトイレ。うわ、怖い怖い怖い。風呂場なんかやばん気しない? いや、風呂場やばい。暗い風呂場やばい。 この辺だよね。なくなってたの。 うん。この手すりって言ってましたね。 ここの手すりでなくなられた。 声しなくなった。 こっち聞こえない。 聞こえない。何も お風呂行ってみますよ。 すごい嫌な感じしますよね。 めっちゃ嫌な感じする。 [音楽] 水張って出るっていう。 そうだよね。集まりやすいってね。 実はこの風呂場異様な天が [音楽] えかもちょっと嫌やな。 正直こうクリーニングだとか清掃していないんですね。 うん。うん。 で、息子さんに関しては 10 年ぐらい住まれて、お母さんに関しても亡くなるまでの 4 年間ぐらい、数年間は暮らしていたと思うんですけど うん。 ちょっとこのお風呂の中ちょっと見ていただければと思うんですけど。 何ですか? あの、使った様子がないんですよね。 綺麗。めちゃくちゃ ほとんど新品。めっちゃ綺麗です。 ですね。 日常使用してると鏡とかもですね。 確かに 鱗で切ってきる。 水垢がついたりとかっていう状況があるんですけど、このお風呂に関しては水垢がないんですね。 あ、本当だ。 ええ、なんでお風呂使わないんだ? お風呂を使わないことは多分ないと思うんで。 どういう生活をしてたのかなっていう 不思議。 11 年が経った今でもなぜか新品同様の不場。 [音楽] 確かにな。どういうことなんとあの異に綺麗なことずっと言ってたけど 1 個の水 掃除しに来てんじゃない。取りますよ。 [音楽] 一旦部屋へと戻り、 [音楽] 写真をチェックしていると すっごい体が痛い。 体痛いですか? 体の右側に違和感を覚えた境。 [音楽] さっき取ってましたよね。 する。え、なんか気持ち悪い。 気持ち悪く。 指が気持ち悪いす。指何? 何?何? え、なんか、え、 いや、なんか指かし指が1個多い。 え、 指が1本多い。 風呂場での1枚に恐怖が移り込んだ。 [音楽] オラーサッカーが体験した戦立の実話を再現ドラマか。すよ。 [音楽] [音楽] ここまでは今を生きる楽しさをジャパネットの提供でお送りしました。 びっくりした。 [音楽] ここからはご覧のスポンサーの提供でお送りします。 絶対に許さない。 撮影した写真をチェックしていると。 え、なんか気持ち悪い。 気持ち悪く 指が気持ち悪いす。指? 何?何?指? いや、なんか指かし指が1個多い。 え、 指が1本多い。 黒場で1 枚恐怖が移り込んだ。右手小指部分に注目。 [音楽] え、怖い、怖い、怖い、怖い、怖い。 明らかにおかしな角度に曲がっているのがわかる。 おい、 さらに薬指と小指の間にも指のようなものが見て取れる。 え え。12345。 ちょっと握ってみて。 なんか長さも変じゃないですか? さっきみたい。 え、ほら、もう綺麗に4 本指なのに全然違う。 こういうこと。こうやって持っちゃってたから。 いや、でもだとしてもこれで見えてますよ。ここに 1個ちゃんと そう前出てるもんね。 うん え。 そんな形にできないもんな。 なんか離れてるよね。 うん。なるほど。 やばい。やばい。 [音楽] 写真が捉えた指の異変。そして酒が体に覚えた違和感。 これは一体 すっごい重いすね。体 深夜レジを回り 再び村に異変が また1人にだけ 今やばいです。耳閉じても聞こえる。なんかめっちゃ大鳴きみたいになりません ねえ。 大鳴き。 うん。 なんか基本的にずっとうーうーって女性の方が泣いてて時なんか男の人と大きな声で遠くで話してる声になったりでも基本的にはずっと女の人がなんか泣いてる悲しそう。苦しそう。 [音楽] もしかしたらそのお母さんとマ子さんの声かもしれないですよね。 ですよね。 うん。 すごい1人だけ聞こえるんだ。 村川にだけ聞こえる声の主は一体誰なのか。 [音楽] 行きますか?3 人はぶつま。 そこ息子さんが亡くなれてたとこ。お邪魔してます。 どなたがいらっしゃいますか? 声聞こえなくなったんですけど。ここ入ったとめっちゃ静かな。ここなんかすごい。 [音楽] あ、やばい。やばい。頭痛くなってきた。 私もここに来たらめたいんですか? 鳥肌立つすっごい空気なんだここ? 一応に不穏な空気を感じる物まである検証を試みる。それは老速に火をつけ話しかけてみるというもの。 [音楽] 待って、待っ。 実は過去に番組でも お邪魔してます。いらっしゃいますか?お茶飲んでください。 あ あ、 揺れた。 めっちゃ揺れてる。なんか会話できてるみたいだね。 うん。 ロソの日が不自然な動きを見せたことがめ ちゃんじる。 移動してきちゃいましたね。 うん。つけてみますか? はい。 そうすね。 果たして反応するのか? やっぱ風吹いてないから。 うん。揺れないですね。 お左を 大きいね。 やっぱ風邪吹いてないから。 うん。揺れない。大きい。 大きいね。 火を灯した瞬間 何これ? 大きく伸びる動きを見せた片方のロソ邪魔してます。たら返事してください。 [音楽] [音楽] ああ、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい。 [音楽] めっちゃ入れましたね。してくれてるってこと。 [音楽] いたしてください。あ、 すごい、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい、すごい。 [音楽] いたら返事してください。 [音楽] すごい、すごい、すごい、すごいす、すごい、すごい。 まるで返事をするかのように いた事してください。 ああ、すごいす。 揺れた炎を。 めっちゃ揺れましたね。 なんか怖いって感情の後にすごいなんかいるっていうのを感じる。なんかうん。ここにいるって感じがすごいします。 感がする。 うわ、毛がすごい。 すごいすごいすごいすごいっていう感じ。 やっぱいるんだ。 やはりこの部屋には母が存在しているのか。 うん。 ここにいるって感じがすごいします。 感じがす。うわ、怪すごい。 すごいすごいす。感じ。 すごい。 うん。 ここにいるって感じがすごいします。 感がする。 うわ、怪我すごい。 すごいすごいすごいすごいっていう感じ。すごいよ。 うん。今度は先ほどよりも勢いを増した。 こんな揺れ方すごいす。 開始から4時間が経過。 わ、怖い時間だ。 疲れが出始める中、怒涛の恐怖が 3人を急うから。 ええ、 何?なんですかね? 僕の体になんかあるあるとか 取ってみます。 そういう暗示なのかな? うん。 回同じ場所撮ってる。 怖いですよね。 ええ、もう1回取るよ。 あ、笑い声聞こえた。 なんか聞こえた。 お風呂場の方じゃない?今。 うん。響いてることした。 その話した後に 風呂場で撮れた写真について話していると。 あ、笑い声聞こえた。聞こえたね。 その風呂場の方から。 うわ、 まるで誰かが笑うような異様な音。 何の場の方じゃないの? 楽しんだな。怖すぎる。ちょっと待って。 このお家にいらっしゃるのはここに住んで たお母様ではございませんか?違う女性が 住んでいるんですか? ねすっごい音聞こえた。 やばい。やばい。怖い。 聞こえちゃってる。 苦しそうだよな。なんか。え、モて遊ばれているのか。そ知れぬ恐怖を感じる。 [音楽] ませんか ね。すっごい音聞こえた。 声聞こえる。あ、 やばい。やばい。 怖い。 うわ。 ちゃん 何者かの声のようなもの。 うわ。 え、ちょっと待って。さっきさ、聞こえなかった。 聞こえました。 聞こえたよ。 しかもあっちから薬草の方から聞こえ。 苦しい声聞こえたよね。今 なんで薬草なんだろう? さっき笑い声が怖かった。 うん。 え、聞こえましたよね。 聞こえた。 聞こえたよね。 うん。 こもった部屋で笑った声がして、それが遠くが聞こえたから、もう欲草以外ないぽいと思いてさ、 あの響く感じ。あの反響する感じだよね。お風呂で。 うん。うん。うん。そんな感じの 再び風呂よく使ってないはず。 さっきと状況違う。もういるよ。絶対 失礼します。 あ、なんかすごいだっていたもんね。いるんだよ。 失礼します。 よさんじゃ真ん中立ってみて。 もう1度鏡の前に立ち、 3人それぞれ写真を撮影 [音楽] 行くよ。 するとその中の 1枚変な感じ。 うわあ、なんか映ってるの? めっちゃめっちゃ顔映ってるよ、これ。 え、めっちゃ顔じゃない? めっちゃ顔だよ、これ。 え、 これ写真だろがっつりじゃん。 え、怖い、怖い。 [音楽] 取れた1枚がこちら。 やだ、やだ、やだ、やだ。 がつげ。うわあ。 村川の背後。鏡の奥に。ああ、やだ、やだ、やだ、やだ。 [音楽] [音楽] 白発女性の顔らしきも見て取れる。 あ、無理、無理、無理。 [音楽] この風は何なんだ?さらに 目からこう黒い涙みたいなのが出てるよね。 え、やば。本当だ。 これは一体何を意味するのか。 ええもやんだけど。帰ろうよ。 この鏡の向こうには読の世界が広がっているのかもしれない。 もしもし。 現役下界の恐怖実話をドラマで完全再現。 [音楽] ホラー作家の恐怖体験。海現象が頻に救う何か。 [音楽] おらすよ。 [音楽] こういう方が怖いな。もう [音楽] こちらはホラー関連の書籍を多数ける作家の山優さん。長澤主演のホラー映画ドールハウスのノベライズや。 [音楽] [音楽] ああ、 昨年話題となったテレビ東京のドラマ石菊を探していますの書籍を担当するなど様々な怪奇の世界を世に送り出してきた。 [音楽] 怖い話とか不思議な話っていうのが、ま、好きなだけではあって、ただそれでもですね、ま、自分自身においてもこれってすごく不思議だったな、怖かったなっていう思い出はやっぱりあるんですよね。 あるんだね、やっぱり。 これはそんなゆさんが体験した恐怖の実は聖者を呼ぶ死者。 [音楽] 不思議な体験をしたのは20数年前の夏。 深夜にバイトが終わり、いつものように 歩いて帰っていた時のこと。 路ジ浦の暗がりの中で山ゆさんが目にしたのは何? 誰かいる? おお。わあ、 びっくりした。 街当の下にショートカットの女性が立ってたんです。この時期ですね。もう 8 月で暑いなんですよね。でも色のロングコートを着てたんですね。 ねえ。 え、おかしい。なんでこんな真夏なのにロングコートなんだ? [音楽] 異様な雰囲気に不吉なものを感じた次の瞬間。 [音楽] あ、やだ。何? ええ。 [音楽] 揺れてる。 怖い、怖い、怖い。はまるでメトロノームの針のように前後に揺れ始めた。 [音楽] [音楽] それを見た瞬間に、あ、これって生きた人間じゃないのかなって 瞬間的に思ったんですね。うん。 [音楽] [音楽] その後も目の前で揺れ続ける女すると やだやばいやばいやばいなくなっちゃった。 え、どういうこと? え、あの女性どこ行ったんだ? やっぱり本当に今見たもって生きた人間 じゃないんじゃないかと思えた時に また自分の中で恐怖が爆発してですね、今度はもう本当にうわあと声を出しながら家まで帰ったっていう思い出ですね。 [音楽] ま夏にロングコート。この女は人ならざるものだったのか。 [音楽] なんで消えたの? だから私自身も最初は怖かったんですけども、もしそんなことがあったとしても、ま、不思議なことってあるのかもみたいな気にしてもしょうがないことになったっていう感じですかね。なんかえ、すごい。 その後も山ゆさんは何度もその道を通った。 [音楽] いや、通れない。普通は あの女が現れることはなかった。 次第にあの日の出来事は記憶から遠ざかり いつしか季節は夏から冬に [音楽] あのじゃない。 コインランドリーの前に女性が 1 人、ま、しゃがみ込んでいたんです。どっかで見たことあるような。 [音楽] [音楽] あの時の 繋がったんだ。 [音楽] 夏に見たロングコートの女が再び目の前に すると え、 え、 [音楽] え、 どうこ消えたんじゃなくて連れ去られた? うん。 うん。 女性を連れ去った番がその場から走り去ったっていうところを見てしまったんですね。 ま、明らかに事件だと思いまして、急いで警察に行かなければと思って近くにある交板までもう走っていったんですよね。 うん。うん。 うん。 すいません。 ど、どうしました? そこのそこのコインランドリーの前で女性が吊さられたんです。 え、 たった今です。 女性の特徴はショートボブで、え、色のロングコート着てて、それから あ、ちょっと、ちょっともういいから。 えん、 怖。 え、 うんざりしたようなというか、明らかに私のことをなんかいぶかしんでるというか。 え、怖い、怖い、怖い。 どういうこと? 君ね、あんまり警察をからかっちゃだめだよ。 からかってないですよ、本当に。 君で4回目なんだよ。 え え、4回目?どういうことですか? 4 年前のちょうどこの時期に君の言った同じ場所で色のロングコートの女性が連れ去られたと駆け込んできた人がいたんだよ。 4 年前。 その時はこれは事件だと思って警察で捜索をしたんだ。 しかし操作の結果、行方不明の届けでやの失踪に関するそれらしい情報はなかった。 [音楽] 結局警察はいたずらと判断したという。 いたずら。 でもね、ちょうど今の時期になると毎年が連れ去られたと駆け込んでくる人がいるんだ。それで今年は君が来たってわけ。君いたずらなの? いたずらじゃないですよ。確かに見たんです。 悪いことは言わないからもう帰りなさい。 でも本当に見たんです。 いい加減にしなさい。 いいから帰りなさい。 いたずらないよ。あの夏の女性と冬に連れ去られた女性。 [音楽] その因果関係は分からないが、それは死者からのメッセージだったのか。 ええ、 何だったんだろう。毎年 毎年ね。 はい。4年連続とか4 年連続でいつまで続いてたんだろう。 そうね。 うん。うん。うん。 自爆化するっていうことがあるんですね。亡くなった方が 動しても動けない。 おそらく何かそういうロングコートを着てるような季節に何らかのことに、ま、巻き込まれて自分を探してもらいたいっていうような 強いメッセージ性をそこに残しているっていうのがあると思いますね。 そっか。 見えない女。 大学卒業後、出版社として働いていた山ゆ さん。 そんなある日知 が。 おお、どうした? あ、もしもし。ちょっとお前に話したい ことがあって。大丈夫?今。うん。 会社の同僚にさ、やべえやつがいるんだけど。 やばいって何がやばいのよ。 いや、マジでやばくて。ちょっと 1 回ってみて欲しいんだけど、本当会えば分かるから一度会ってみてよ。 ええ、 会えば分かる。 あ、分かった。ちょっとじゃあ連絡先教えてよ。 ま、元々ですね、私自身が人のエピソードっていうのを集めるのが好きだったんですね。 とにかくやばいから会えば分かるからって言うんで、会えば分かるんだったらじゃあ会ってみようと思ってですね。実際お会いしに行ったんですよね。 すごいな。 すいません。お待たせしました。どうも初めまして。シジ司です。 初めまして。 [音楽] 知人からやばいと聞いていたシジさんだが見た目は至って普通だ。 [音楽] うん。爽やかだし。 同僚がやばいとしか聞かされてなくて どのようにやばいのでしょうか? ああ、実は僕には女性の幽霊が取り着いてるんですよ。 ああ。なるほどね。 そういうこと。 あ、幽霊ですか? そいつがつもうの中をうろついてるんです。正直もう慣れちゃったんですけどね。その影響か。 彼の自宅では度々怪奇現象が起こるという が、 実は 私には私した恋人がいました。 僕らの間には娘が1人いて、あ、今は娘と 2人で暮らしてるんです。 彼女が亡くなってから不思議な現象が 起こるようになりました。 家の中に彼女がいるんじゃないかって思うようになってそうだったんですね。 よければ本当かどうか一度確かめに来ませんか? もち え、怖いな。 怖い誘い。 え、会者が起こる家っていうのに行く機会ってなかなかないわけですよ。 だ、是非見に行かせて欲しいと。ま、結構 ですね、私自身が、ま、もう好奇心丸出し で、ま、ワクワクしながら行ってしまっ たってところありますね。 [音楽] お待ちしました。どうぞ中へ。あ、お邪魔 します。はい 娘は出さないはい。 分かりました。え、きなり 何?何? 何?何?何?何?何? 大丈夫ですか?何かおかしなことでも 見える? あ、いや、そういうことじゃなくて。 ま、とにかくかけてください。 何?え?何?え?本当に起きるんだ。 [音楽] ほら、すごいでしょ。歓迎してくれてるんじゃないですか。 あの、なんで慎さんは平気なんですか? もう慣れてますから。 は、そうじゃなくて何? [音楽] 今度はドアが勝しまった。 [音楽] あの、 [音楽] [音楽] 何? 何 [音楽] そこには山ゆさんを見つめる女の姿が。これが二さんに取り着いているという亡くなった恋人なのか。 [音楽] きつい。きつい。ああ、 どう見ても生きた女性にしか見えなかったんですよね。 え、 完全に生きている女性がすぐそばで、彼のそばで生活をしているそういう状況に思えたんですよね。 それぐらいの二さんが見えてないのか。 次第に恐怖を感じる中、山さんは身を消して尋ねること。 [音楽] あのじさん、この家に他に人はいますか?え、僕と奥で寝てる娘の [音楽] [音楽] [音楽] 2人だけですよ。 [音楽] シジさんのそぶりを見てもう全くそのそばにいる女性のことが見えてると思えないんですよね。 [音楽] 新さんは見えてないのか。 で、何かそれをからかって嘘を言うとか、あの、そういう状況にも思えないんですね。この空間自体が、ま、ものすごく異様な上にどうしていいか分からない緊張感があって、その状況がもうものすごく怖かったんですよね。 [音楽] めっちゃ燃やれてくれるの? ま、だからやっぱ幽霊じゃないよね。 え、どういや見えてないふりしてるってこと? さん、どう見えてんのやろ? ほら、お茶が入りましたよ。飲んでってください。 見えないの?え? ちょっと待って。どういうこと? はい。大丈夫ですよ。亡くなった人は毒なんて入れませんから。いや、なくなったとかじゃなくていい。 [音楽] やばい。 何なんだ? は、せっかくだから娘も見てってくださいよ。 そっちの寝室にいるので。 怖い。娘まで寝てるんじゃないの? 分かりました。こういう方が怖いな、もう。 衝の光景をの当たりに ここまではご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] は、せっかくだから娘も見てってくださいよ。 そっちの寝室にいるので。 怖い。娘まで寝てるんじゃないの? [音楽] そこ知れぬ恐怖を感じながらも新さんに促されるま娘が眠る寝室を覗くことにどういうこと ことなんちなんてどういうこと? え、振り返れない。なんかそこに娘の姿はなく人のような絵が描かれた髪が置かれていた。 [音楽] [音楽] シジさんがおかしい気がしますよね。 ね。 あ、 あの シジさん、 娘さんはどこに? 余計なこと喋ったら 殺すよ。どういうこと?寝ているはずの娘はどこ? あの信じた。 余計なこと喋ったら 殺すよ。 覚えてないですよ。もう怖すぎて異様な空間だったんで私自身もとにかく何も言えないまただずっと押し黙ってとても怖い時間でしたね。 ええ。何ですか? あ、いえ、なんでもないです。盗むさんともあったので今日は帰ります。ありがとうございました。 [音楽] あ、もしもし。 どういうことだよ。あの新さんわけわかんないよ。 やばいっしょ。あいつの家 もうやばいどころじゃないでしょ。 やばいんだよ、本当に。 あ、そうだ。あ、娘さんはどこにいるんだよ。もう部屋には変な髪しか置いてなくてさ。 は、娘?娘なんかないはずだけどな。 え?ああ、やばい。 え、 知人の話によると新ジさんと恋人の間には子供が生まれる予定だったが結果は資産。 [音楽] ああ、 そのまま2 人は別れることとなったが、恋人はシジさんとの復縁を強くんでいたという。 うん。 存在しないはずの娘。アンピー不明の恋人。 え、 しかしシジさんは娘と生活を共にし、恋人はすでに亡くなったと言いはる。 うん。どういうこと? おかしい。 その真実は誰にも分からない。 [音楽] 余計なこと喋ったら殺すよ。こちらはとある総合病院に勤務する市川さんと普段はゲカリーで救急病棟に勤務してます。 [音楽] [音楽] そんな生と死が隣合わせの救急の現場で市川さんは日頃からあるものを目にするという。それは [音楽] なくなっている方がはっきりと見えます。 へえ。 そのはっきりと見えどれくらい 生きていらっしゃる方と同じようにはっきりと見えます。 え、影とかじゃなくつかないじゃない。 [音楽] 死者が混在する日常。その力に気づいたのは市川さんが中学生の頃。 あ、そんな前から。 ああ、お医者さんなる前から。 いつものように友達と下行していた時のことだった。 [音楽] あ、そうだ。今日ちょっと違う道から帰ってみようよ。いいよ。こっち取ってみようよ。 [音楽] うん。 いや、もう数学とか難しくてもできないよ。 [音楽] え、何?行かないの? え、 ちょっと待って。前から人来てる。 [音楽] え、どういうこと? え、誰もいないけど。いるじゃん、そこに。え、 [音楽] 友達には見えていない誰か。 [音楽] しかし市川さんにはその時お [音楽] ああしっかり歩いてる。 普通に 本当普通だよ。 [音楽] スーツを着た男性がはっきりと見えていたという。 [音楽] ええ、こんなはっきりちゃんと見えるんだ。 最初友達がふざけてるのかなって思ったんですけど、でもそういう冗談とかいう友達じゃなかったのであれおかしいなってちょっと頭の中で混乱して 不思議に思いながらもその場を後にし ただいまお帰り。 今日さ、めっちゃ不思議なことあったの? うん。どうしたの? 帰宅後母に帰り道での出来事を話してみると。 [音楽] そう、やっぱりあんたも見えるんだね。 え? う?どういうこと? おばあちゃんも私も亡くなった人が見えるのよ。 すごい。ああ、受けつかれていくんや。 あ、前になんか言ってたね。 あんたが見たスーツの人。それなくなった人だよ。 へえ。 うちの家はそういうのが見えるのよ。 え、私にも見えるってこと? 見えるようになったんだ。 ま、薄す母型の家計がそういうのが強いっていうのはなんとなく自分でも思っていたんですけど、まさか自分に同じようなものが見えるとは思ってなかったのでちょっとびっくりしました。 [音楽] 代々受け継がれてきた見える力。 [音楽] さらに母から驚くべきことを告げられたという。母親からはそういう力が年を重ねごとにどんどん強くなるから多分もっと色々他のものが今後見えるようになるよって言われました。 [音楽] そうなんだ。 そんな母親の言葉が現実のものとなったの が 大学時代。 [音楽] 内川さんの視線の先には怖ええ。うーん。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] こちらを睨みつけるように凝視する男。 [音楽] 街もあまり明るくなくて暗闇みのはずなんですけど、その断線の姿だけくっきりと見えたんです。 ええ、 見え方からして生きてる人じゃないなっていうのは確信しました。 分かるんだ。ああ、 [音楽] この頃市川 さんは日常的に 人ならざるものの姿が見えていたため 無視して通りすぎることに 怖いだろうな。 すると。 おい。 ええ、 声も今までは相手が気づいてるかどうか分からなかったんですけど、今回初めて話しかけられたんです。 [音楽] うわあ、最悪だ。 それが初めて聞いた亡くなった方の声でした。気にしない。気にしない。 [音楽] あ、できちゃうの? [音楽] ついてきてる。最悪。 [音楽] [音楽] 見えてるんだろう。演示しろよ。 うわ、近ふ。やだ。 ちょっと 見えてるんだろう。返事しろよ。 なぜか必要に市川さんに対して敵を向き出しにする男。 [音楽] 確かに 何もしてないじゃん。うわ、こういうの言ってくる人もいるんだって思って多分気にしたらもっと相手が近づいてくる。絶対に答えないぞ思って。 おい、お前気づいてんだろ?無視したら殺すぞ。無視したら殺すぞ。 そんなこと言うの? 怖い、怖い。 [音楽] そしてその日を境いにそういえばこの前隣の席の子がね、 めっちゃ面白くて うん。うん。 うわ、人あの人なんだ。 え、 至るところに同じ男性が現れるようになって、例えば大学の講義を受けている時にふっと窓の外見ると立てたりとか、 ええ、 帰り道に道路に立ってたりとか本当にいろんなところに見えるようになりました。 数ヶ月もの間、まるで取り憑かれたかのように突きまとわれたという 同じ人なんですね。 ね。 その姿が見え、声が聞こえる。年々強くなるその能力。 [音楽] そして意思になった市川さんにまた新たな力が何 それは 亡くなるまもしなくなった方の最後の記憶が見えるんです。 え、 どういうこと? 自分の頭の中にその人の記憶がフラッシュバックするように思い浮かぶんです。 初めて聞いたこういうの。 それはある日の勤務中。 [音楽] おお。鈴木そさん。 本当だ。 [音楽] 市川先生救急です。 分かりました。すぐ行きます。 どうされました?中村さん。 中村さん。 中村さん、分かりますか?聞こえますか? 中村さん。 あ、そういう瞬間に行ったか分かっちゃうんだね。 何今の?ふと市川さんの脳りをよぎったのは工事現場の上から木材が落ちてくる光景だった。 [音楽] [音楽] すると次の瞬間 患者は ああ、 生きてしまった。 へえ。 後からその建設現場の方がいらっしゃって木材から起こちてきたっていう風におっしゃってその きっとこの人は事故に巻き込まれたんだなっていうのが分かりました。 このフラッシュバックによってさらなる恐怖を体験することに。 [音楽] あら、そうなんだ。 死者からの着信。その日は自分のデスクで作業をしていました。よし。はい。はい。 [音楽] はあ。終わった。ふ。え、 値なんだ。 電源を切ったはずの電話から着信が なるほどね。 電源切ったのに。 へえ。 しかも内戦しかかってこないものに値の表示 おかしいよね。 え、もしもし。もしもし。 [音楽] もしもし。 電話に出てもノイズオンだけしか聞こえなくて、他に何か音が聞こえるということはありませんでした。 はい。一川先生、あの、大変なんです。 駆け込んできたのは看護師の清水さんと渡辺さん。何があったんです?あのさっき仕事終えたんでもう携帯の電源切って帰り自宅してたら突然電話が鳴り出したんです。私もそうなんです。確実に電源を切ったはずなのに。 お、みんな一緒。 実は私も今さっきそうなったの。 市川先生もですか? うん。 ちなみに2人は電話に出たの? あ、出たんですけどノイズだけで何も聞こえなかったです。 うん。 私も出ましたが何も聞こえなかったです。 一緒だ。 ええ。 電源を切っていた 3人の電話に届いた不可快な着信。 ち、無言。聞こえるのはノイズ音だけだった。 その後は気持ち悪いねって話して、ま、こんな不具合ないだろうね。っていう風にちょっと冗談で話して、で、そのまま 3人で帰りました。 ここまではご覧のスポンサーの提供でお送りしました。びっくりした。 ここからはご覧のスポンサーの提供でお送りします。もしもし。 絶対に許さない。 あの日の着信から数日後。来ちゃった。 [音楽] [音楽] また また知 もしもし。 もしもし。 もしもし。 もしもし。あ、 あ。 え、 市川先生、 また。 ええ、 また着信来ました。私も同じ面続け。 同じタイミング。 うん。 その後も3 人が勤務する時に限って電源を落とした電話に着信が来るようになったんです。え、そう、 この3人なんだ。 この3 人共通点あるのかなみたいなことを話すようになっていて、でも受け持っているものとかは全く別だし、特に共通点とかもなくて全く心当たりがなかったです。 じゃ、なんでなんだろう。 この後怒涛の恐怖が 3 人を襲う。やだ、怖い。あ、めちゃくちゃ怖い。あ、 [音楽] さらに特殊能力者戦立の実は [音楽] 電源を落としたはずの形態にかかってくる通着。 もしもし。 しかもなぜか 3人だけに同じタイミングで。 また着信来ました。私も 静かに不安が広がる中、アルバン [音楽] 3人揃って夜勤を担当することに。 もしもし。 もしもし。 え、何ですか? どうして 何て言ってるんですか? どうして? もしもし。 あのノイズ音に混じって聞こえたのはカかな人の声。 [音楽] もしもし。 もしもし。 なんか言ってた。あの 2 人とこにも電話があるかもしれない。来ちゃった。怖い怖い怖い。鳥がだった。 [音楽] [音楽] ああ、 すごい。 視線の先にいたのは白いワンピースを着た長い髪の女。 [音楽] 深夜なので面会の方もいらっしゃらないですし、入院中の患者様も出歩ける時間ではないので生きてる方じゃないんだなっていうのは思いました。 そっか。 うん。 は びっくりした。今あの女の人が 女の人? はい。 あ、いない。 市川さんを追いかけてきたもの正体は一体 [音楽] 私のとにも今後ろにいたの。え、着信もあったの? はい。 あったのね。 普段私たちの電話に電話してきてるのがこの女性かなっていうのはなんとなく直感で思いました。 うん。電話の後から うん。 ってことはさんのところにもう行ってるかもしれない。急ごいこ。 [音楽] もう1人。渡辺さん、 もうなんかあったんだ。 渡辺さん、どうしたの?何があったんですか? 目の前に長いの女性がいたんです。 [音楽] 市川さんの電話が鳴ったのとほぼ同時刻。 [音楽] 3 人とも見えちゃうんだ。もしもし。もしもし。 [音楽] いい加減にして あ はで怖くて。もう大丈夫だからね。落ち着いて。 何かを訴えるように 3人の前に現れた白いワンピースの女。 [音楽] あの、お医者の方々っていうのはやはり人の命を守るお仕事ですから救おうとする。 うん。はい。 では、やはり手を尽くしても虚しくてしまう方ってやっぱりあるわけなんですよね。 で、人っていうのは、ま、勝手なものでどうして自分を助けてくれなかったんだ。 ま、自分の命が尽きる時の思い、欲の執着、臨住少年という邪念に駆られた思いを持ってしまって、それを残してっちゃうっていうですね。 うん。 何かしらその亡くなった患者さんが恨みを残していくものを買ってしまったことはあるんじゃないかなと思う。 なるほど。 [音楽] 住職の言うようにあの女は 3 人に対して何らかの恨みを抱いたまま亡くなってしまったのだろうか。 恐怖に怯えたまま 3 人は気持ちを落ち着かせるため盗室で仮眠を取ることに。 [音楽] うわ、帰れないのかまだ。 それはようやく眠りに着こうとした時だった。 あ、悲縛り。 このタイミングで 体が動かない。 え、 みんな、みんな。はあ。あ、 あの女が再び 怖い怖い怖い。 なんだろうな。 どっか行って。お願い。どこか行って。 その時あ、もしもし。 どうして? もしもし。 どうして? 誰なんですか? どうして? もしもし。 [音楽] 繰り返し聞こえてきたのは どうして どうして 感情のない女の声あの夜から数日 [音楽] 市川先生、今いいですか? ああ、はい。 あ、渡辺さんどうしたんですか? 実はあれから毎晩あの女が私の家に現れるんです。 ええ、なんで 何があったんですか?あ、あ、どうして、どうして、どう [音楽] どうしてどうしてどうしてもういい加減にしてよ。もうやめて。 [音楽] 私は絶対に許さない。 [音楽] え、で 誰さん、その女性に心当たりは? いや、ないです。んだ感じで。 [音楽] いや、特に何も心当たりないよっていう風に答えてきて、もしかしたら何か渡辺さん私に隠してることがあるのかなと思って。 [音楽] うん。うん。 [音楽] 気になった市川さんは後日渡辺さんが担当するフロアを調べてみることに。 [音楽] 目に止まったのは窓が開いている無人の病室。 普段空室の病室だと特に窓とかは開いてないんですけど、窓が開いていておかしいなと思って。 うん。 え、 そういうことか。 [音楽] 見えたんだ。 え、どういうこと?ここから下に落ちたってこと?あ、やっぱりあの女性は亡くなっているんだな。亡くなったのがこの場所なんだなって思いました。 うん。 さらにえ え、見ちゃった。 今のは渡辺さん。 渡辺さん、あなた本当は何か見たんじゃない? いえ、私は何も見てないです。本当に何も見てないのね。 [音楽] はい。 後に他の看護師から話を聞いたところ、 少し前、あの病室で1人の女性感が 飛び降りて亡くなっていたことが分かった 。 そしてその患者を担当していたのが他でもない渡辺さんだったのだ。 [音楽] その後知らない間に渡辺さん職場をやめてしまったんです。 ああ、そうなんだ。 白いワンピースの女は何を訴えていたのか。 どうして 渡辺さんが病院を去った後 [音楽] 2 度と現れることはなかったという母の言葉通り年を重ねるごとに特別な力が強くなっていった市川さん実は半 前さらなる能力が宿ったという。 まだ強くなるの? それは近いうちに亡くなる人が分かるんです。 ああ、 ドラマのような世界。 命の終わりが見える。そんなことが本当にあるのだろうか。 どのくらい先に見えるんですかね。 血を見るもの。 その能力に気づいたのは半年前の夜勤の日 。 [音楽] 23時か。 面会の方が当然いるはずもなくて、もしかしたら入院中の患者さんが室から出てきてしまったのかと思って、それを確認しに廊下に出たんです。 [音楽] はい。 [音楽] うわあな。あ、 影 怖いなあ。 こんな深夜に誰? [音楽] 何者かが入っていった病室。そこに入院していたのは足を複雑骨折した [音楽] 70 代の男性。この患者を担当していたのが市川さんだった。 [音楽] うん。 [音楽] ええ。 [音楽] のそばで患者に手を合わせる 1人の僧侶。 僧侶。 へえ。 顔の表情は見えなかったんですけど、顔に正規はない気はして、明らかにこの世のものじゃないっていうのは分かりました。わ [音楽] しの骨折でしょ。 確かに。 [音楽] あれ?消えた。ない。 念のため患者さんに何か衣装がないかどうか調べたんですけど、特に何もなかったので、その場はその状態で病室から出て終わりました。 だが翌日患者に異変が、 え、翌日に 苦しいですか? うん。 大丈夫ですか?ちょっと苦しそうですね。じゃあちょっと胸の音聞きますよ。複雑鉱節だからこんな病気 [音楽] ちょっと大きな呼吸してください。大きく吸って。 ああ、ちょっと吸いづらそうですね。 足の高節で入院していてリハビリも順調だったんですけど突然開のような状態になってたんです。 [音楽] 確実に良いものではないな、悪いものだ なっていうのは直感で思うようにはなり ました。 この夜胸騒ぎがした市川さんは再び患者の部屋を尋ねることに。 [音楽] またいる。 またしてもあの僧侶の姿が 呪ってんのかな? え? [音楽] [音楽] あの、出てってくれませんか?私の患者さんに何したんですか 出ていけ。出ていけ。出ていけ。出ていけ。出ていけ出ていけ。 心の中で念じ続けた市川さん。 [音楽] するとお え、 そのお坊さんが煙のようにふわっと目の前で消えていきました。 実際にその後、え、その患者さんの体調とかどうだったんですか? その後患者さんの体調は元に戻ってでリハビリも無事に終わったのでそのまま退員されました。 [音楽] 西川先生、ありがとうございました。 お大事になさってくださいね。 はい、失礼します。ま、足の骨折が治ったことも嬉しかったんですが、あのお坊さんから患者さんを守れたことが何よりも [音楽] 1番嬉しかったです。 この後は予想だにしない恐怖の連鎖が そんなことあるんだろう。 どうしたらいい?マス。 [音楽] 足の骨折が感知し、無事退員した男性。しかし 1ヶ月後。 ええ、何?市川先生、救急の患者です。お願いします。すぐ行きます。患者さんの容題は? 交差点で事故に合い意識不明の渋滞だそうです。 まずいわね。 はい。 市川さんの前に横たわるのは 岸川先生ありがとうございました。 1 ヶ月前に退員したあの患者だった。 [音楽] そんなことあるんだ。 神だろう。 すぐ処置の準備を。 はい。 いるの? 来てんの? 突如そこに現れたのは 1 ヶ月前に消えたあの不気味な僧侶。まるで患者が渋滞になる。 [音楽] その時を待っていたかのように [音楽] 何もできずにそのまま終わってしまいまし た。 すると いやあ、 消えたんだ。 患者が息を引き取るのを見届け姿を消した。 [音楽] それからというもの死の前ぶれを知らせるかのように。 [音楽] うわあ。 あ、これ見ちゃったら 別の患者の前にも僧侶が現れるように。 どうしたらいいの? そして市川さんがその姿を目にした後、患者は例外なく数日と持たずに命を落としていった。 [音楽] やっぱりそうなんですね。これから何か他にできることがないかどうかっていうのは考えていきたいと思ってます。 うん。 年を重ねるにつれ能力が増す市川さん。 この先 どんな力を持つのだろうか。 いらっしゃいませ。こんにちは。 こんにちは。 不体験を語っていただくのは都内でバを 経営している 正斗さん。 小さい頃から自らが持つ特別に気づいてい たという思んだな。力 例えば曲がり角にカーブミラーじゃない ですか。それが何であるのかが分から なかったんですよね。どの頃に 分かるってこと? 鏡とかミラー見なくてもその曲がり角の先が見えるというか分かるんですか?ことか。 見えてるんだ。 何色も車が来るなとか何人がこういう服着て歩いてるなっていうのが揉めて見るんと同じぐらいで見える。 [音楽] この先を見通す力に加え遠くのものを見ることができるという こうやってお話とかしてこうやって見てるとまの中とかまそういったものが分かるんですよね。 ええ、 それ具体的に分かる。 例えばマンションに住んでる人だったらこういう外観の何回建てのマンションの、 え、 何号室かなみたいな。 え、そこまで で玄関がこうでドアがこんな感じで、あ、今玄関に靴が何速もあって散らかってるね。で、こう入ってあ、右の 1 番手前のドアが君の部屋で奥がこうなってこうなってっていう間取りをがちゃんと、ま、自分がこう入って見てるような感じで見えてました。 [音楽] すごい能力。 ええ、 人はいないんですか?多分 いないす。 リアルな人が。 はい。 そう、リアルタイムでそこで見てるわけじゃないと思います。たと思います。 この能力により友人から相談を受け驚くべき体験をしたという彷徨うも。 [音楽] これは今から 30 年以上前、村山さんが高校生だった時の話。 [拍手] 正斗。 お、たけし、どうした? 実は俺んちさ、ここんとこおかしなことがあって。 おかしなこと?何があったの? 俺の気のせいかもしれないんだけど。 ある日の深夜友人が部屋で勉強をしている と [音楽] 最悪に いやどうしよう。見えちゃったら [音楽] 家の中に誰かがいる気配がするんだ。 気配か。 なあ、正斗、一度見てくれないか? うん、 分かった。見てみるわ。 [音楽] もう、 あ、行ってるってこと?今。 あ、そういうことか。 常にいるとかわかんないよ。でも人は映んないって言ってましたもんね。 [音楽] [音楽] どう?なんか見えるか? 今リビングにいるんだけど。 ああ、もう俺の家の中にいるのか。普通の家っぽいけどね。 ああ、 ま、1回は何もないねってなったので。 で、2回行くとなんとなく変な気配がする 。ここになんか2階に変なのあるかも。ま 、ちょっと2階の方に行ってみることにし たんですよ。 [音楽] すると そこには 見てる分かってんのかな?分かってんじゃ ない。から 村山さんは不穏な空気を感じた 2階へするとあ、さっきの人かな? [音楽] [音楽] 廊下の先にこちらを睨む老人の姿 が 気づいてるのか? [音楽] 誰だ? その時 [音楽] 見てるってわかってんのかな?分かってんじゃん。 だから 何かを訴えるかのように一瞬で目の前に [音楽] 超怖いじゃん。 そして え、消えた。 いなくなっちゃうの。 いない。 また琢間に姿を消してしまった。 なんだ、 普段だと家の中の様子しかわからない人とかっていうのを見たことがなかったので、その老人が何か自分に伝えることでもあるのかなっていうような感覚はありましたね。 [音楽] でもそうだよね。そういうことやな。 山さんが気になったのは老人の後ろにあった部屋。 [音楽] ああ、 ここなんか変だなっていうのがちょっと感覚的にあったんで、そこにこう、ま、入って 入ったんだ。 この部屋に何かあるのか?中は至って普通の和室。 [音楽] [音楽] [音楽] その部屋の中でも押入れがなんか変な気配がある。 え、こんな感じで見えんね。 村山さんは押入れが気になり、その1点に 神経を集中させるとこ [音楽] は 刀入れ の奥にあった古めかしい牙 の中に刀が入っているのが見えたという。 [音楽] ここまで見えるんだ。 [音楽] この古びた刀と突如現れたあの老人に関係はあるのか? [音楽] あ、これ刀だなってなってな。 こっからなんか変なの出てるから、それがいたずらしてんじゃないの?っていうのをその相談した友達に伝える。え、刀 押入れにあるんだけど。てかこの部屋って誰の部屋? おじいちゃんの部屋なんだけどでも今とんど [音楽] 1 階で生活してるからずっと使ってないんだよな。 一度 おじいさんに確認してみてくれる?分かった。すると翌日。おお。たけしどうした? [音楽] 正斗あったよ。本当に刀があったんだよ。 ドロ。 うわあ。 昨日さ、おじいちゃんの部屋のお尻入れ 開けたら これかな? おじいちゃんはこれ か?こんなところにあったのか。 え、いやあ、これはわしの友人の片なんだわ。どこにしまったか思い出せないまま忘れてしまってたんだな。 [音楽] そういうこと。 それじゃあの気配はうん。もしかしたら思い出してくれって言うんで、ま、家の中をぐるぐる歩き回ってたのかもしんないね。 そうだったんだね。 すげえ。 うん。 その後片という刀は寺で苦することに。すると家の中で感じたあの人の気配はすっかりなくなったという。 ああ。はあ。用して欲しかったのか。 死者からのメッセージ。 [音楽] およそ10 年前、村山さんは新たな能力に目覚めたという。 [音楽] お盆の時期になるとあるものが見えるように。 え、もうこの時期じゃないですかね。 そうですね。 うん。 あの、ま、お客様の顔の前にこうモニターがこう見えるんですよね。 モニター 最初自分も分からなくて、もう半透明の、ま、これぐらいのモニターですかねがこう映ってるって感じなんですよ。 へえ。 よっしゃ。 ええ、 そういうことか。 唐揚げなんだ。 それはあまりにも非現実的な光景。何のこっちゃわからないんですよ。 [音楽] 急に きっかけもわからね。 きっかけもわからないです。もう入ってきた時にはもうモニターがあるので [音楽] 入った瞬間にもあっ もうあるんですよ。だからなんだこれっていうのがもう最初の疑問ですよ。 うん。 ん?マスターどうしたの?あ、いや、なん でも すると いらっしゃ の どういうこと 考えてること。考えてること。 え、ソロいらっしゃ。 お、 なんだ? 今度は客の顔に日本酒が 日本酒 酒 来る人来る人に全員モニターかかってるようなもんなでも違う食べ物だったりするんですね。 ええ、 これはなんか意味があるんだろうってなって。 うん。うん。うん。 なぜか人によって異なる顔の画像。 [音楽] 何か意味があるのか 客に探りを入れてみた。 お客さん の唐揚げのこと考えてますか?え?鳥の 唐揚げ?はい。いや、別に 違う。違うの? それじゃあ鳥の唐揚げについて思いを浮かぶ人はいますか? うーん。あ、そういえば亡くなった親父の好物が鳥の唐揚げだったな。 つると。 うお。 え え、 消えた。 え、消えた。 何が あいやなんでも亡くなられたご家族の中でハンバーグが大好きな人いなかった。ああ、亡くなったお母さんが大好きだったな。消えた。 [音楽] [音楽] 何これ解決したら消えるみたいな。 うん。 どうやら顔に現れるのは身近な人の好物だったもの。うん。 どういう意味が お盆チじゃないですか?その時とかに備えて欲しいその個人の [音楽] 好きだったものがもニタに映ってんじゃないかなていうのがなんとなく感じられるようになったんですよね。 ええ。だからお盆の時だけ。 へえ。 顔の画像は亡くなった人との関連が分かると消えていった。 すご。 いやあ、すごい ところが。 ええ え。 [音楽] いらっしょ。 え、 花そ [音楽] にはこれまでの客と明らかに違う異質の 存在。 ピンク色のふわふわっとしたお花だったん ですよね。 もうほぼほぼ食べ物飲み物なんですよね。 もう多分大好物だった好きなものだったんですけどその時は違ったんですよ。花。 [音楽] へ、花。 はい。 お客さん、ピンクの花に心当たりありますか? ピンクの花?桜ですか?いや、桜ではなくてちょっと花には詳しくないんで名前は分からないんですけど。そうだ。失礼ですがご家族で亡くなられた方はいらっしゃいますか? 去年父が亡くなってます。 変なこと言うかもしれませんが、そのお父さんがピンクの花を仏壇に備えして欲しいと思ってるそうです。 父がピンクの花。 こ、これです。ピンクのガーベラ。これに見覚えはお父さんが大切にしているものだと思うんですけど。 しかし いや、違う。やっぱり分かりません。 消えない。 ふーん。 うーん。 なんだろう。 そうですか。 違ったのかな?いや、うちの父と花とかも見たことないですよっていうようなもうまるでピンと着てない反応でした。 [音楽] うん。消えないんだ。 なので、ま、家族に聞いてみて、お母さんにも聞いてみてっていう風に伝えてお返ししました。 すると翌日 [音楽] やしはせ には涙を流す機能の客が お客さんどうしました マスター、昨日ありがとうございました。何があったんですか? [音楽] 実は昨日マスターに言われたことを母に伝えたんです。 この後衝撃の結末が うわあ。 そういうことだったんだなあ。なるほど。 この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。こうやらないと解けなくて [音楽] 覚えていてくれたんだ。 あ、 そういうことだったんだな。なるほど。 へえ。 ドラマ農健事は毎週金曜 9 時に放送中です。僕は大阪県の若手事務を演じています。 明日放送の第6 話ではとある事件に巻き込まれ僕が演じる前田が大ピンチに絶対お見逃しなく ぜ非ご覧ください。願します。 ここで大西が自身の恐怖体験を語る。 悲縛りに会いやすい体質で元々 目は見えるけど声は喋れないんですよ。 で僕解く時も 1 回こうやらないと解けないんですよ、僕。 え、決まってるんですか? 決まってこうやらないと解けなくて ええ、 やっぱり相手すると関られちゃう。 あ、そういうのあるんですね。 もう私の場合はもうそのまま寝ちゃいます。 寝ちゃう。 え、寝れるんですか?寝ればいいんですね。 寝ちゃった方がいい。寝ちゃった方が [音楽] 村山さんの前に現れたのは なぜか涙を流す客。 昨日ありがとうございました。 何があったんですか? 実は昨日マスターに言われたことを母に伝えたんです。お母さん、今日ね、 [音楽] バーのマスターに変なこと言われたんだけど。 え?何を言われたの? お父さんがピンクのガーベラを仏壇に備えしてもらいたがってるって言われたの。 店に入りゃいないや。いきなりよ。変な マスターだよね。 [音楽] ええ。 [音楽] [笑い] ピンクのガーベラを見た途端、なぜか泣き出した母親。え、どうしたの?お母さん大丈夫?嬉しい。あの人覚えていてくれたんだ。 [音楽] どういうこと?このピンクのガーベラはね、私がお父さんからプロポーズを受けた時にもらった花なの。 へえ。 え、 [音楽] ピンクのガーベラは夫婦がお互い添い遂げようと誓った時の何よりも大事な思い出の花だった。 へえ。 本当にお父さんが今近くにいるんだ。 [音楽] 2本初めてのお盆だったと思うんです。な のでその奥様まに対してま、見守ってるよ とかまだ愛の伝えたくてそのプロポーズの 時に渡したピンクのガーベラをくれていう モニターが出たのかなって自分で思いまし た。ああ そういうことだったんだなあ。なるほど。 へえ。 そのお母様がなんかすごい喜んでくれたっていうのをあのお聞きして、ま、自分もすごい嬉しかったですね。なんか役に立ったって感じもあったので 亡くなってもなお愛するものを思う強いが画像となって現れたのかもしれない。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] この番組はバースネで配 殺すよ。

真夏の怪奇ファイル 2025年日8月17日 内容:異音、異臭、異変の証言が絶えない廃墟、古民家、事故物件でロケを敢行。そして背筋も凍る恐るべき体験を映像化。なぜ見えてしまったのか…猛暑も忘れる最恐の3時間半… 出演:柴田英嗣(アンタッチャブル)、神田愛花、大西流星(なにわ男子)、谷まりあ、矢吹奈子、鬼越トマホーク、ザ・マミィ、村重杏奈、村川緋杏(CANDY TUNE)、他
真夏の怪奇ファイル 2025.8.14 見えてしまった…招かれざるモノたち “最恐”の3時間半SP

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