藤井聡太七冠が羽生前会長の前で苦言!? 女流棋士のプロ編入に「棋力の担保は取れているのでしょうか?」と棋士総会で挙手し発言(ヤフーニュース)

はい、あです。よろしくお願いいたします 。藤井間が女性プロの返入に苦を停止と いう記事が本日公開されました。ま、気力 の担保はされているのですかということを 最前列で拒否士し発言したという風に週刊 身長に書かれております。ま、ちなみに こちら私も購入して読んだんですが、え、 この記事が本日Yahooニュースでも 公開されたということで改めて取り上げて みたいと思います。ま、こちらですね。 ソーターも議念株会長が提案した女流騎士 生徒にいると特殊ということですね。ま、 中間身長の記事によると結構思ったより はっきりと言ってるのかなというところな んですが、ま、審議のほどはちょっと集刊 新長さんにお任せというところでござい ます。ま、一応ハブ全長が主導した新制度 ということで、ま、クイーン白れ5期、ま 、白れ5期獲得で一般騎士と同じ立場の 余談になれるという案がこちらが賛成多数 で解決されました。ま、一応ハブ全会長が 手動したと書かれてはいましたが、補足と して、ま、ヒュリックの移行が強く反映し たものと思われます。こちらですね。女性 のタイトルの薄れを5期取ると一般騎士と 同じ立場になれてしまうということで、ま 、女性と男性の世界は全然違うのに、え、 なんで女流のタイトル動き取ったらその 一般騎士と同じ立場に慣れちゃうんだと いうことで、え、理論が続出したという ことですね。ま、最終的に賛成タで可決は されたんですが、ま、結構ギリギリだった んじゃないかと噂されております。 藤7間も総会で挙取して質問したという風 に記事には書かれております。ま、こちら は概要欄にURL貼ってますんで、え、 そちらからご覧いただければと思います。 ま、こちらでちょっと本当に極力 買いつまんでご説明させていただきますが 、藤井な間は気力の担保は取れているの でしょうかと。すぐ後ろに福馬女流や西山 女流がいるにも関わらず、え、連盟の理事 に質問したそうです。そしてその藤井間の 質問に対しまして関東リジラが説明した ものの藤井間は納得しなかったという納得 した表情を見てなかったと、え、そういう 風に記事に書かれておりました。ま、これ が本当であれば藤ナ間積極的に、え、挙手 して質問して、え、こういう発言をしたと いうことになりますが、ま、審議の方とは 果たしていかがでしょうか。ま、あくまで も週刊身長の記事ということで、ま、ただ そうですね、週刊身長の記事の中で藤田間 が拒したことに驚きの声が上がったとか そういうことも書いてたんで、ま、どうな んでしょうね。で、ま、賛成多達数で可決 したものの、若手中心に反対の声も多かっ たというお話でございました。ま、個人的 な感想といたしましては、3段リーグで 14章4敗、そして返入試験で2勝3敗の 数字を残した西山女流は、ま、心情的にも すごく応援してまして、ま、変入試験の時 もものすごく応援してて、頑張れって願っ てたんですけど、ま、関余談が見事な 差し回しで、ま、最後は格存の決め手を 放って、え、西山女流が惜しくも配戦して しまったんですが、ま、そうですね、西山 女流だけでもなんとかプロになれないか なっっていうのは、え、確かに非常によく 分かるところではあります。ただもちろん 反対意見もよくわかりますし、ま、実際 3段リーグで惜しかったのにプロになれ なかった人っていうのはもう歴史的に何十 人もいますんで、え、なんで女性だけが 救済されて男は救われないんだっていう、 え、そういう意見も多々ありましたんで 本当に、え、それは本当にその通りだと 思います。 というところで、ま、返入試験も本当 惜しかったですけどね。ま、返入試験で 受かってたら、ま、そもそもこんなことに はなってなかったんじゃないかと。ま、 そもそもなんかはえ、クイーン白れで フリークラスエ入とかうん。もしあの時 西山女流が正木余談に買っていたら、ま、 そもそもこの話出なかったんじゃない かって勝手に注してますけどね。ま、 できればこの制度ではなく、ま、3段 リーグか返入試験で上がって欲しかった なっていうのが個人的な感想でございます 。 というところで、ま、元令会3段の気持ち を考えるとちょっと不幸管否めないかなっ ていうのが正直なところではありますんで 、ま、そういうところのケアも丁寧な説明 とかケアとかそういったところも今後必要 になってくるんじゃないかなとは思います 。 ま、公共表面だけで言うとやっぱり男性対 女性の戦いが増えるっていうのはすごく いいことで、やっぱりちょっと各期の一次 予選って全然盛り上がってないでモバイル でも取り上げられないし、安間でも放送さ れないし、ま、そういう普段はその言い方 悪いですけど見向きもされないような、ま 、その将棋年間に後で寄付がひっそり乗っ て終わってしまうような、ま、そういう 予選が男性対女性ってことで安倍まで放送 さされたりとか、将棋連盟モバイルで 取り上げられたりとかして、え、ファンも 注目して、え、画然盛り上がると、ま、 そういう理点は非常に大きいと思いますし 、ま、そうですね、ま、女性の騎士プラス 女流騎士枠っていうことで、え、男性対 女性の戦いが今より、ま、うまくいけば 倍増ぐらいして、え、それはそれでまた 面白いかなというのは思います。なので、 ま、工業面で言うと非常にいいので、ま、 そういうのも多数、え、賛成多数に繋がっ たんじゃないかと予想しています。ま、 騎士たちも、も、絶対騎士たちも複雑だっ たと思うんですよね。やっぱり 騎士も3段まで行って上がれなかった仲間 とか本当にたくさんいたと思うんで、え、 そういう人たちの気持ち考えた時にかなり 複雑だったのと、ま、でもやっぱり女性が たくさんそのプロ機会に入ってくることで 、え、男性対女性の戦いがたくさん行われ て、ま、それによって将棋会が盛り上がっ てと、ま、そういうメリットデメリットを 、ま、あとあれですね、やっぱり ヒューリックが規制戦とか白冷戦で、え、 5000万円というすごい賞金出してくれ て、ま、スポンサーの機嫌を損ねるとどう なるのかみたいな、ま、そういうメリット でメリットを考え抜いたすでに、ま、賛成 費を投じたんじゃないかっていうことで、 ま、その決断は本当に心から尊重したいな という風に思っております。 ね、 ま、ちなみに、ま、フリークラスからCQ 2組に消求する条件っていうのが公式戦 30局以上差して勝率が6割5分以上と いうものがございます。 例えば20勝10杯だと6割6部、6輪で 、え、ちょうど6割5部以上になるんです けど、結構この20勝10倍で上がってる 人も多くいます。佐々木大一団とか、小山 レオ余弾とか、え、小賀湯6弾とかですね 。で、10年以内に初給しないと引退に なってしまうんで、ま、女流騎士の全盛期 、西山女流とか福間女流の前盛でギリギリ かなっていうところもあるので、ま、 ちょっとね、あの、仮にもし白れから クイーン白例からフリークラスに行ったと して、ま、そもそもフリークラスのまま ずっといて、そのまま10年で強制 インターンなってしまうと何のためにプロ になったのかってことにもなってしまうと 思うんで、ま、ここはなんとかクリアして 欲しいなと。思います。ただクイーン白れ 候補の年齢が西山女流が今は30歳だと 思いますけど、え、これ6月6日の騎士 総会時点の記事の、え、抜水したんです けど、ま、その時に29歳で、ま、最短 あと2期、今白立戦7番勝負が西山福間戦 に決まりましたんで、ま、福馬女流相手に 防衛してさらに来も防衛すれば、え、31 歳で最短でクインハークレになってフリー クラスに行けると、ま、31歳はまだ ギリギリ全盛紀、え、ま、たなかと言える 年齢だと思いますんで、ま、それなれば 結構このフリークラス脱出も期待できるか なというとこですね。もし福馬女流が今期 取ってで西山女流が来ってまた福間女流が 取ってとかで、え、ごちゃごちゃっとなっ て、で、例えばですけど福馬女流がここ から4連覇して、え、37歳でフリー クラスに入ったとすると、そうですね、 やっぱり騎士の全盛期結構30歳ピーク説 とかも支かれてますんで、37歳で仮に フリークラスに福女流量が入ったりすると 大丈夫かなっていうのは10年以内にこの CQ2組みに上がることが果たして37歳 スタートでできるのかどうか、ま、非常に また難しい問題にもなるかなと思います。 ま、そこただ今泉5段が40歳超えてプロ になって、え、そこから見事にCQ2組 決めてますんで、ま、そういう点では 大丈夫かなとは思いますけど、今泉5段の 時代よりさらにこうAI研究が多生化して どんどんこう若手が有利になっていると 言われている昨今の将棋会ですんで、ま、 37歳スタートで果たして大丈夫かどうか 、え、そういったところもちょっと注目か なというとこですね。また今泉5段は変入 試験をクリアしてますんで、ま、そのク 女流は1度返入試験受けて霊勝敗だったん で、で、ま、そういうところもちょっと またあの差が出てくる可能性も0ではない というところでしょうか。 まあ、そうですね、やっぱり1番年齢的に もフリークラス脱出できそうなのは西山 女流で、え、こっから2連覇して31歳で フリークラス行って、え、そこでこの20 勝10倍の成績をどうにかして上げて 頑張っていただくというところが重要に なってくると思います。 あの、ちょっと問題点としては西山女流と 福間女流それぞれ男性騎士相手の勝率が今 のところ通算で4割台ということで4割台 の人たちがこの30局以上差して、ま、 イートコードりとはいえ6割5分以上と いう数字出せるのか、これもちょっとね、 あの、ところかなという風には思います。 なんとか頑張って欲しいですね。また中 女流も元令会3段で、え、今期から年齢 制限で大会して女流3段として活躍されて いるんですが、そうですね、白れ戦の順位 戦はDから始まって、で、C級、B、A9 と上がってAで挑戦者になって、そこで、 え、白例に初めて挑戦できて、で、 ようやくその白例のタイトルに焦ぎつけ られるというところで、ま、規定によると ラキDQからになってしまうんで、ま、 もし中女流本当にでクイーンハれ取れると しても、ま、30代半ばとかになって しまうんですね。ま、そうすると中女流も ちょっと全盛期過ぎてしまうことになるん で、ま、これもちょっと問題かなという風 には思います。 ま、なので、ま、これ隠れ動きはちょっと 全盛期すぎる可能性があまりにも高いので 、もし今後こういうことがあるんであれば 、例えば迫れ機含むタイトル10機以上と かこういうことにすれば、ま、最短、ま、 天才上力士とかだったら2年で、え、この ごせ、えっと、2年でタイトル10機場を 満たして、そして、ま、白例Dから始まっ てCQ、BQ、AQで、ま、4年ぐらい ですかね。え、最短4年ぐらいでデビュー から4年ぐらいで、え、この条件満たせ るってこともあると思うんで、ま、これ あれば天才女流騎士の旬を逃さないでフリ クラスに送り込むことができるのかなって いうのはちょっと思いました。 ま、ただ西山女流とか福間女流とか中女流 っていう元昇、ま、少例会3段まで行ける 女性っていうのが本当にケな存在で、ま、 奇跡のような存在だったと思います。ま、 そういう方々が3人も同じ時代にい るっていうのは本当に素晴らしいことなん ですが、この3人に続く存在っていうのは ちょっとですね、今のところ女性の省令 会員がそもそも竹内女流が6級で入って、 しかも7球に落ちてしまったんですけど、 え、その1人だけが昇流会にいるという ところなので、ちょっとそうですね、この 3人に続いてくるような存在っていうのは 今のところなかなか難しいかなというのが 個人的な感想でございます。なので 例えば西山女流と福間女流と中女流がこの 3人がクイン白れいつか取ってあのフリー クラス行ったとして、ま、それ以下の人 ですよね。例えば元書3段ぐらいだったら 、ま、プロとあんまり損しくないぐらいの 力だと思うんですけど。えー、この以下に なると加藤もこ流が元賞初段なんですけど 、元賞初段でフリークラス行っちゃうと ちょっと きついかなっていうところがあるので、ま 、実際加藤女流は対段士、え、今んとこ 勝率が1割台ね。西山女流と深女流は4割 台ということでかなり大きな気力の差が あります。ま、そういったところもあり ますんでちょっとね、え、この3人に続く 女流がそもそも出てきていない。そういう 大きなデメリットもあるという形でござい ます。ま、福間女流が58勝72敗、4割 4分6輪、え、西山女流が27勝30杯、 4割7部4輪というとこですね。これは、 え、6月6日時点での公式先制成績となっ ております。ま、ちなみに福馬魔女流ここ からさらに一勝追加しているというのが 現状ですね。ということで、個人的意見と しては規制戦と白例戦の賞金を5000万 に引き上げてくれた大スポンサーの ヒューリックには1将棋ファンとして心 から感謝しておりますし、ま、その顔を 立てないといけないっていうのはすごく あると思います。なので、ま、クイーン 白れであればおそらく10年に1人、ま、 先ほども申し上げたようにDQから始まっ てDCBと言って、で、そっから5連覇な んでですね、本当に最短でも10年に1人 とかそういう割合になってくるんで、ま、 そのあんまり強くない人をプロに送り込ん でしまうのはどうなのっていう心理的側面 以外は、ま、ほとんど将棋会に影響は与え ないという風に思います。なので不幸管に 対する丁寧な説明とアっていうのは ものすごく必要になると思いますし、また やっぱ西山女流とか福間女流とかも、ま、 この制度でプロになるっていうのは やっぱりご本人としてもかなり色々葛藤と かは必ず出てきてしまうとは思うんです けど、え、ま、その辺りをどうケアして いくかっていうのがポイントになるかなと 思います。 ま、気持は応援したいですし、今後の将棋 会が盛り上がることを心から期待しており ます。ということで、ここまでご視聴 いただきまして本当にありがとうござい ました。この週刊身長の記事ですね、あの ニュースに上がってますんで、概要欄に URL貼っとくんで、是非そちらからご覧 いただければと思います。それでは失礼 いたします。

ヤフーニュースの記事はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/88d92cf78f325ba5bf9c4e7820cdddfe9bfa718b

33 Comments

  1. あのさ、これをして女流プロが誕生したとて、プロになってから勝てるんですか?

    勝てなくて、引退が早まるだけになったり…等々様々な問題が生じません??そうなったらもとも子もない

  2. そのうち女性との対局は基本飛車落ちで行うとか意味のわからないルールが追加されそうだね
    やっぱり女性は平均的な能力を持つように偏ってるから、能力が両極端になりがちな男性のように天才が生まれにくいんだろうね。

  3. 将棋知らない人が言うように、西山・福間もしくは将来の白玲5期所有者がプロ相手に負け続けるなんてことは無い。
    ただ、だからこそ正規の手段で棋士になって欲しい。

  4. この発言めっちゃすごいよね。女性だけでなく男性棋士や棋士になれなかった方達にも気を遣えているし、制度を考えた人への配慮も怠っていなくて、しかも本質をついている。女性への差別って言ってる人は恥じた方がいい視野が狭すぎる

  5. 藤井はまだ若いよ。今の将棋界に女流棋士がどれだけ貢献してるか理解してない。残念

  6. ヒューリック会長「新しい将棋会館ができるまで毎年1億円を寄付してまいりました。今後もそれを継続して参ります」。それが、白玲と棋聖戦の賞金大幅アップになった。どんな世界でも金を出す人間には逆らえない。

  7. 個人的には、フリークラスは半分引退みたいなもんやし、別にいいと思う。
    負け続けてなるもんやし、フリークラスそのものが平均的なプロの実力以下やから、棋力は担保出来てないし、フリークラスに落ちたら、負け続けて引退になる。

  8. アメリカのスポーツ界のポリコレ問題みたいに、3段リーグをぎりぎり抜けられなかった人が、気持ちは女性と宣言して女流棋士になり、白玲になっての賞金ゲット、さらに5期クリアで棋士になる・・・という可能性も出てきたらイヤですね。

  9. フリークラスの棋士で編入試験の試験官の若手5人に勝ち越せる棋士はほとんどいないだろう。
    今の編入試験合格なら即C級2組に編入しないとバランスが悪い。
    編入試験2を作って試験官のレベルをフリークラスの棋士5人にして合格ならフリークラス編入にすればよい。編入試験は受験者が選択できるようにする。

  10. まぁ、やってみればいいんじゃないかと、女性プロ棋士制度。要するに、勝てば良いわけで。

    それだけやっても女性棋士が上がれなかったとしたら、そういうことなのでしょう。
    (休日の1日の過ごし方とか見てると、男性プロ棋士のトッププレイヤーに並べるとは、素人目にも思えませんけど…)

    メイウェザーの名言が頭をよぎるばかりです。。

    「お前らが休んでいる時、俺は練習している。お前らが寝ている時、俺は練習している。お前らが練習している時は、当然俺も練習している。」

  11. どうも将棋界はカネを出す組織に弱いですね。
    囲碁界で消滅が決まったタイトル戦が出てきた、というのも今回の決定の大きな要因ではないでしょうか。

  12. 女流だけのタイトル戦の成績でプロ棋士に編入するのは藤井聡太七冠の言う通り棋力の担保という点で気になるところだと思います

    もし鳥なき里の蝙蝠的な女性棋士として強いだけで、男性にまじって勝負にならなかった場合に、それは女性棋士の未来をなくすことにもつながりかねないので、もう一つ棋力を担保するようなものがあればと思います。

    あくまで個人的な意見ですが、まず女流だけの戦いではクイーン白麗だけでなく他のタイトルも含めて複数タイトルをとった女流=女流の中でトップ(およびトップクラス)の人に対して、奨励会3段の次点と同じようなものを与えること

    過去に都成竜馬現七段が新人戦優勝したときのように、プロ棋士の棋戦に参加し好成績をおさめた場合に次点相当を与えて、両方の条件が整った場合にフリークラスに編入とすればよいと思います。

    こうすれば、棋力の担保はあるていど保証されるうえに、女流の棋戦挑戦についても世間の注目が集まり、棋戦主催するスポンサーや中継する放送局もやる気になるんじゃないかと思います。

  13. 特定の女流の大スポンサーが連盟に頼んだって本当ですか?
    タイトル増やして賞金増やして、
    女流はこの数年で過去より盛り上がりましたか?
    世間の認知度は上がりましたか?
    女流と平行してフリクラ棋士として活動出来ますか?
    普段、女流見ないので解りません。

  14. 予言してあげる
    次はスポンサーの意向なので女棋士を勝たせろ になって八百長が当たり前になります
    今の日本将棋連盟は腐りきっているので遅かれ早かれ必ずそうなります
    枕でスポンサーを動かす女棋士も当たり前になるんじゃないかな
    今回はその予兆です

  15. 興行面で言うとF棋士が予選出たら予選も盛り上がるので、ずっと独占ではなく、タイトル減ったり増えたり変化をつけてくれと連盟は思ってるでしょうし、タイトル戦も無敗や1敗ではなく最終戦までやってくれと思ってるでしょう

  16. 今やAIのほうが強いとわかっているのだから、強くなりたければAI同士の対局をみればよいし、将棋界のこれからを考えたら人気を維持しなければ先がない。女流棋士を誕生させるのは一つの案として経営サイドからしたら当然の策

  17. 女流棋戦を充実させ、ゴルフのような同格の男女別のトーナメントにすれば良い。
    女性は体力面、体調面、出産育児の面で不利なので男と同じ土俵で勝ち負けを競わなくてよい。
    福間対西山の勝負は「どっちが勝つかわからない」点で日本一の対決であり、今こそ一般棋戦から鞍替えしてでもスポンサーに支えてもらい、女性から「夢は(プロ四段ではなく)白玲になること。」となるような女流棋戦の制度になって欲しい。

    それから、いつまでも段位にまで「女流」をつけるのはいかがなものか。確か女性に正会員もいるのだから、そんなの要らないでしょ。

  18. もし、藤井七冠が本気で反対したらまず可決されなかっただろうね。

  19. 羽生さん😅女性と😅引退したら😅羽生さん😅女性の😅見方😅それ😅ふたり😅おかしい😅ことないか😅

  20. 見られてなんぼのプロで、スポンサーで将棋界なんて成り立ってるんだから、人気のある女流棋士が優遇されるのは当たり前、俺は藤井を嫌いになった。
    たいして藤井は人気もないのに、強い(だけ)で偉そうに。
    まあ、千日手やマスク指摘で勝ちを拾おうとする永瀬よりはマシだが。
    強い将棋が見たいならAI同士の対局だけ見てればいい。時代は変えざるを得ない。

    強い将棋より面白い将棋や美人が指してる将棋、美学のあるの将棋のほうが見ていて何倍魅力がある。

  21. 11:04 「天才女流棋士なら4年で」と話されてますが、天才なら奨励会を突破して正規ルートでプロを目指してほしいです。

  22. 福間さんと西山さんが仮に今回の制度で四段になったとして、納得する方々が多いんじゃないかと思います。
    問題はそのあとで2強以降の開きが非常に大きく、女流棋士制度のもとでは棋力が担保できない可能性は高いと思います。
    中女流は別としても、女流2番手群の加藤女流と伊藤女流が仮にこの制度で棋士になったら個人的にちょっと違うんじゃないかと思ってしまいます。ましてやそれ以下の白玲A級の女流棋士の方々が四段になってもフリークラスで1勝もできないでしょう。
    大島女流など、若手が頑張って白玲は棋士に匹敵するくらい価値があるんだよということを見せつけてほしいですね。

  23. 羽生さんのアイデアは、「女性のみの受け皿を作る・支援する」目的ではなく、藤井さんも女性差別ではありません。

    羽生さんの思想は「プロ制度はスポンサーがあって初めて成り立つ。その為には、スポンサーが絶えず存在する状態にする必要がある」というものです。

    藤井さんは、女流棋士新制度が現在の女流棋士Top1~2名の活躍を念頭においたもののように見え、「その1~2名と他の女流棋士との棋力差が隔絶しているのでは? その後はどうするの?」という疑問に思えます。

    男子プロゴルフの凋落を見れば明らかなように、スポンサーが広告費用対効果を失えば、スポンサーは撤退しプロの試合は見れなくなります。男子ゴルフプロの悲惨な状況では、日本でのトーナメントが半分になりました。将棋でいえば棋戦がなくなります。

    奨励会経由プロの棋戦は、かっては大新聞のスポンサーによっていましたが、大新聞の収益が凋落すると広告費用が捻出できなくなり、名人戦も危機に陥りました。その後新規スポンサーも参入しましたが、かっての朝日・毎日・読売のスポンサー料には及びません。

    新しいスポンサーの参入には、藤井7冠だけではなく、女流棋士も活躍しています。

    現在の将棋界は、奨励会経由プロ+女流棋士が運命共同体として努力しています。

    囲碁では、男女プロの差別はなく、棋院が認定すれば10代のうちにプロになれるようで、男性プロの伍して活躍する女流プロ棋士もいるようです。

    将棋の場合、現在の奨励会経由プロの状況を見る限り、大事な娘を奨励会に入会させようという保護者はいません。アルバイト禁止の奨励会員が26歳の誕生日まで頑張るには、親の仕送りが必須ですが、現状 女性にはかなえられない望みです。才能と意欲のある女性には女流棋界しかないわけです。

    女流棋界も長い年月をかけ、奨励会経由プロに伍して戦える人が1~2名現れました。この人たちを奨励会プロと伍して戦わせれば、将棋界全体の人気があがり、スポンサーを引き付けることになりますが、現在の奨励会と編入試験では難しい点があります。

    女流棋界のTopにある1~2名は、複数のタイトルも所持し、タイトル防衛戦のさなかに編入試験を受けることもあります。女流棋士を引退して編入試験に臨むべきと意見もありますが、女流棋戦を支えてくれたスポンサーを無視して棋戦を放りだすことはできないでしょう。

    また編入試験は、5名の審査官の棋士と対戦し3勝して合格です。5名の審査官は受験者の棋譜を徹底的に分析できますが、受験者は女流棋戦・タイトル戦を戦いながら5名の徹底分析するのは難しい状況です。また最初の女流プロ誕生の編入試験は日本中の注目ですから、審査官も最初の女流プロを誕生させた人間にはなりたくないと必死でしょう。つまりアマチュア男性がアマチュア棋界で格別な戦績を残した場合の編入試験と比べると、やや不利な状況といえます。

    真剣士だった花村九段は、編入試験を受けた時に、最初連敗すると「自分は真剣士なので、賭けないと力がでない」と言って賭けさせてもらったという逸話がありますが、男性相手だと男性審査官も大らかなものです。それから何名か編入試験合格者がいますから、女性と比べると大きな注目にはなりません。

    さて 以上のような女流棋界の現状から、羽生9段の目から見ても順当と思える女流棋士を奨励会経由プロの世界に編入するには、「権威のある女流棋戦タイトルを XX期獲得したものに資格を与える」という新制度 は良いアイデアだと思います。

    筋力の大きさ・スピードで勝負するスポーツでは、男女の差が明確で同じ土俵では戦えません。将棋脳にどれほどの男女差があるかは、現在のTop1~2名に見せてもらいましょう。やはり男女差が決定的となれば、新制度でも資格を辞退する人が出るかもしれません。逆に 囲碁プロの男女差程度で 戦えるかもしれません。

    奨励会経由プロと女流棋士はスポンサーを募る運命共同体です。新制度は日本プロ野球選手がMLBに行く制度のようなものです。40年前は、MLBは日本のプロ野球レベルははるかに低いという認識でした。野茂が行き、その後イチロー、大谷が行った現在は世界一のPlayerは日本人の二人と言われるまでに変化しました。

    新しい話題で 奨励会経由プロの棋戦も盛り上がり、女流棋戦もそういう仲間を輩出したということで明るく盛り上がり、スポンサーも参入しやすくなる 可能性もあります。

  24. クイーン白玲の資格を得てさらに藤井聡太(その時の棋聖)に番勝負で勝てば晴れてプロ
    ならまだわかる

  25. フリークラスに編入しても女流タイトルには参加できるんでしょうか
    対局過密で潰してしまいそうに思います
    折角男女差を考慮して棲み分けしているのに、混ぜ合わせてどうすんのって感じ

  26. 男子も奨励会突破できなかった人たちで男流リーグ作って5期タイトルとったら棋士編入出来るようにすれば平等やね^^

  27. 女流棋士がなぜ黙ってる(なんか言ってたら失礼)のか意味不明。恥ずかしくないのか。「こんな制度、女性を馬鹿にしています。私たちは堂々と棋士になりたい」と誰か言えよ。将棋の歴史に名前が残るぞ(多分)。

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