本物の懸垂とは?米海兵隊が教える正しいフォーム 😎 #懸垂 #米海兵隊 #筋トレ #軍事訓練 #ショート雑学 #shorts

スピードよりも基本が大切。
米海兵隊が採用する「デッドハング」は、反動を使わない本物の懸垂です。
本当の強さを試される瞬間です。

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50 Comments

  1. 大学生の懸垂動画みながら

    米兵ずっと
    「zero, zero, zero, zero, …」
    てやってんのおもろかった

  2. サスケの人は反動でトレーニングしてるし、目的によってやり方は変わるかと思う
    ただ見ててカッコいいのは反動付けないこのやり方

  3. アメリカ海兵隊のやり方も効率悪いかも知れません……。
    動画ではコンセントリックで長時間、エキセントリックで短時間の時間配分なので…。
    現時点では逆の配分が正解らしいですね。
    …と思ったら、何人かはそうしてました。はやとちり。

  4. 広背筋を鍛えたいなら海兵隊式のように完全に無反動にする必要はないがネガティブ動作は意識した方がいい。
    2秒かけて降ろすだけでもかなり効く

  5. 本当に海兵隊はこの懸垂出来る人を笑ったのですか?
    一応通報しておきます。

  6. 何を目的に鍛えるのか?筋肉量を増やし大きな筋肉を獲得するのが目的なのか?効率良く身体を垂直に上げる事が目的なのか?要は目的によって適した鍛え方は異なる。

  7. 低負荷高回数ではなく、高負荷低回数の方が効率はいいからね。
    ではなぜ皆が低負荷高回数をするのか?
    回数をこなすと達成感があり目標に向かって頑張ってる気がするから。まぁ低負荷でも効果がないわけではないから継続も力なりだと思う、

  8. 自分が懸垂やろうとすると、どうしても腕の力で持ち上げる感じになってしまうんだけど背中を鍛えたいのにどうすりゃいいんだろう。
    肩甲骨同士を寄せるようにしても腕曲げなきゃ体は上に行かないし、それをした時点で背中への負荷が全くなくなって完全に三頭筋と前腕に全体重がのし掛かって腕のトレーニングにしかなってない感覚。

    下ろす時をゆっくり耐えてネガティブ重視って言われたからそれも意識してるけどそこも痛くなるのは腕なんだよな。
    広背筋全然使えてない…。
    それどころか体が揺れないよう力んでたら脊柱起立筋の方が吊る始末。

  9. トレーニングなんて好きにやれば良い
    見せるためや、強さを証明するために懸垂してるわけではない

  10. インチキ腕立て伏せとかもそうだよな
    腕立て伏せ200回とかドヤ顔で言ってるやついるけど

  11. ちょっと違うけど、昔テレビで全身金粉を塗ったマッチョな2人組が組体操みたいに1人がもう1人の背中から肩に手を掛けて懸垂のように上がって行き逆立ちするのを見てすげぇと思った。体操選手なら出来るのかな。

  12. 高校の体力測定で全身のバネ使って20回以上余裕でやってたら体育科の先生からダメ出しされて、その後全然できなかったのを思い出す。

  13. チニング、顎をバーの上に上げるのは意味がありません。 腕力を鍛えるなら回数を減らして途中で止めて上下に揺らしましょう。ジャンプキャッチとか色々工夫しても
    回数に拘った時点でそれはマラソンです。
    本当に強い人には勝てません。

  14. 昔、高校の体力測定で吉田は下げた時完全に伸ばさずに回数稼いでた。キッタないことする嫌なヤツやなって思った

  15. 実力を測るには軍隊式が良いと思うが、トレーニングとしては反動つけてバンバンやったほうが良いと思うが

  16. みっちゃ軽そうに見えるけど俺2回しかできんかった悲しみと驚きが隠せない

  17. 反動もだけど、手を伸ばした時に完全に脱力状態にするとホント回数できなくなりません?

  18. 父が剣道の試合で首を傾げて面を取らせない逃げ技を嫌っていました、白兵戦では肩を切られてしまいますから、チャンバラと兵隊のちがいですけどね。

  19. ちなみに反動ありと無しでは鍛えられる筋肉も違うから、
    反動あり=ダメというわけではない。
    反動ありだと筋肉はデカくはなりづらいけど
    全身の連動の仕方が上手くなって「動ける身体」にはなりやすくなる。
    反動なしはしっかり腕や肩、背中の筋肉を鍛える。

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