<フル> 橋本環奈、眞栄田郷敦らが突如学校へ! 「生ハム」で大盛り上がり 映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』学校プレミア
原さん、どうぞよろしくお願いいたします。まずはご挨拶をいただけますか?あ、すいません。えっと、体探しのプロデューサーを務めておりますと申します。本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 いや、なかなかこうお話を聞く機会って ないので、とっても貴重なね、この タイミング、タイミングだと思うんですが 、あの、皆様にはつい先までこの集まって いただいた生徒の皆さんに映画ご覧 いただいていたということで、皆さん 改めて映画体ザラストナイト がでしたか怖かったです。 しっかりとした声で怖かったです ね。 皆さんでもすごく楽しかったっていう、そういう目の輝きがこちらまで伝わってきますが、原さんいかがでしょうか?皆さんの表情をご覧になって。 いや、も本当に嬉しいです。あの、この場であの、今まさに見た後の皆さんのあの、表情を見れるっていうのがすごく嬉しいなと思って、やっぱりそれを見るために、ま、映画作ってるところもあるので、すごく本日この機会をいただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 え、前作の大ヒットを受けまして 3 年の時を経て最新策がいよいよ来週末に公開となりますけれども、原さん、今のお気持ちはいかがでしょうか? そうですね、実はこれあの 11年ぐらい前にあの企画立てて はい。 あの1作目をですね。で、ものすごく時間 かかって、1作目の時点で8年ぐらいあの 映画化するまで時間かかってて、ま、僕と してはすごくあのなんて言うんですかね、 皆さんみたいな結構若い10代の方とかが こうみんなで映画館に行ってあのホラー 映画を見るよう怖いものを見るようなそう いう体験をこう提供したいなと思って、ま 、そういう、ま、10代を主人公にした あの映画ってホラー映画っていうのを作り たいなと思ってやってたんですけども、ま 、それでえっとその さっきからシリーズ化してやっていきたいなと思っていた中で、それが念願叶ってあの続編があの作れたってことなのですごくあの本当に嬉しいなと思っております。 ああ、今まさしくこの会場にいる皆さんが前作も見て盛り上げてくださったっていうのもちろんあるわけですかね。 そうですね。 本当に前作の時は本当に 10代20 代の皆様のような若い方がすごく皆さんであの映画館に足を運んでくださってそのおかげであの続円が作れたというところもありますのでうん。 あ、ありがとうございます。そして、え、橋本さんと前田さんは続頭ということになりましたが、撮影現場ではお 2 人をどのように見ていらっしゃいましたか? あ、そうですね。もうだから 3 年前に前作を撮影してるんですけれども、ま、あの、久しぶりにあの、本当にお会いできてで、また一緒にお仕事できるっていうのは本当にもう単純に嬉しかったですね。またお会いできて。 ああ。 そして新たに体探しのメンバーに加わった 5 人の同世代の新キャストの方についてはいかがでしたでしょうか? そうですね、もう本当に、ま、見ていただいたんで分かると思うんですけど、すごくベストなあの役だというか、あの本当に求めていたあの役に合うあの方たちが見つかってすごくフレッシュであの楽しい雰囲気が出て良かったなと思ってまして、あの現場でもすごく皆さんあの初対面であの今回あの最初 撮影の前は初対面だったんですけども、あの、撮影を通しで、あの、 1 ヶ月間ぐらいずっとあの、九州の方であの泊まり込みで撮影してたんですけども、ま、その間どんどんどんどんみんな仲良くなっていくっていうのが、ま、あの、映画の中でもその様子があの、うまく絵に出ているんじゃないかなと思っております。 うん。ええ、でも本当にあの、見ていてももう皆さん素の部分と言いますか、もうだんだん関係性が近づいていく。 ま、だからこそのこのチームワークみたいなのを感じられたんですが、原さんもやっぱり近くでご覧になっていて、それは感じられましたでしょうか? あ、そうですね。だから最初は結構もう皆さん初対面なんでちょっと気い使ってるというか、あの、そう、ま、もちろん当然そんな感じだったんですけど、どんどんどんどん仲良くなってて、なんか知ら、あの、撮影終わって結構夜中でもみんなでご飯食べに行ったりとかっていうのをあの、聞いてて、 どんどん長くなってる様子がすごく見てましたね。 すごいですね。まさに青春している感じが うん。わね、ご覧になった皆さんも、あ、分かるという青春場面がたくさんあったかと思うんですけれども、撮影現場でのエピソードなどありましたら是非教えてください。 そうですね。エピソードン はい。 なんかあるかな? うん。いや、いっぱいあって難しいです。 そうですよね。どれから話そうかなという。ええ、 そうですね。ま、5 人は本当にそのメンバーは本当にみんなで遊んでてあ、でも結構印象的なのみんなでジェットコースター、あのジェットコースターのシーン、最後のシーンは あの実際に乗って撮ってるんで、あのみんなが 結構一緒に乗って、 あのすごく楽しんでる様子があの映像に出ていたので、そこはすごくまさに青春の感じが出ていたなとは思います。 ああ、まさしくその場面ということですね。ね、皆さんまたお話聞くと映画館で見たいなという風に思われるかもしれません。 え、ちなみに原さんは、あの、高校生の頃からプロデューサーになりたいと皆さんと同年代の頃からなりたいなという風に思われていたんでしょうか。是非、あの、今の仕事につくきっかけを教えていただけたらと思います。 ああ、そうです。えっと、その時は当時は プロデューサーになりたいとかっていうの はあんまり考えてはなかったんですけど、 あの、ま、僕皆さんぐらいの実高校2年と 3年の時にあの映画を自主映画で撮ってい て、で、それをま、あの、学校の文化祭で 上映したんですよね。それがすごく学校内 で大ヒットしたというか、あの、みんなが すごい面白かったみたいな形で、あの、 映画体育館ですごいあの、受賞されたこと がありまして、で、それでその時の、ま、 友達とか仲いい人たちが、ま、自分の作っ たものを見て、あの、笑ってくれたりとか なんか面白かったよって言ってくれる、 言ってくれた姿を見て、ま、こんな面白い 体験できるあの仕事って他にないなと思っ て、ま、もうこの仕事をやっていきたいな というのはその高校生の時に決めてた 感じではありますね。 じゃ、まさしくもうこの皆さんが今日感じられたこと、今感じていることが将来に繋がっていくっていう、そういうことなんですね。 そうですね。もうあれ以上の経験はないなと今でも作っててもやっぱりあの時の感動というかやっぱ知ってる人とか仲いい人がこう喜んでくれる顔とかっていうのがやっぱ 1番嬉しかったのでうん。 はい。 ま、あの、皆さんも是非、あの、今のうちにそういうことできる、あの、時期だと思うので、あの、是非ぜひなんかやってみていただけたらなと思うんですけど。 いや、今のその好きという思い、これを研究したいって思いをもっともっともっと深掘りして大切にっていうメッセージですね。 そして、あの、原さん最初に怖かったっていうお話もありましたけれども、このホラーをこの若い方々に届けるということで、こう怖さをさらに楽しく、そして共感も持って届けるっていうのはどんな風にこう取り組まれていったんでしょうか? あの、すごい結構日本のホラーは結構怖さを結構追求してる作品多いんですけれども、あの、僕結構アメリカのホラーとか海外のホラー好きで、あの、結構青春の要素もあったりとか、あの、ホラーだけじゃない要素があるってところ は、あの、結構好きでなんで、あの、みんなでちょっと怖がりな人でもみんなで見に行けば見に行けるみたいなで、そのみんなで見に行く体験が楽しいみたいな、そういうものを作りたいなという思いで、あの、作りました。あ、 ありがとうございます。是非皆さん、このお話をまた思い出しながら映画館で作品をご覧いただきたいと思います。さあ、この後も色々お話をお聞きしたいんですが、その前に原さん、今日生徒の皆さんにお見せしたいものがあるということでご準備だいたということなんですが あ、そうですね。はい。プ そんな大したものじゃないんだ。あの、あ、 ありがとうございます。あ、よろしいですか?あ、じゃ、持ってきてくださるそうです。何でしょうね。 特別な何かでしょうか?でしょう [音楽] [拍手] え。 キャストの皆さん。ということで、なんとキャストの皆様が駆けつけてくださいました。橋本神那さん、前田ゴードさん、桜井カトさん、安さん、鈴木さん、本田んさん、吉田武さんです。 [拍手] [拍手] [拍手] いや、皆さんちょっと気抜いてたから、ええ、ええてな、 [笑い] 3段階。 そう、一瞬ぼっとしてました。もう本当 2 度みの見本のような。いや、ということでサプライズ登壇をだきましたけれども、是非一言ずつご挨拶をいただきたいと思います。では橋本さんからお願いします。 はい。 え、森崎日役の橋本神田です。 皆さん、映画楽しんでいただけましたか? [拍手] ありがとうございます。はい、あの、短い時間ですが、皆さん楽しんでいってください。 ありがとうございます。続いて前田さんお願いします。 伊勢高弘役田前田ゴです。 えっと、そうですね、一緒に体探し盛り上げていければ嬉しいです。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて桜井さんお願いします。 [拍手] え、一生陸役の桜井かトです。えっと、さっきまで体育館にいてすごく暑かったんですけど、ここ結構寒いぐらいでね、涼しいね。ですね、あの、短い時間ですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて安さんお願いします。 [拍手] え、早川み咲役を演じましたセラです。皆さん面白かったですか? 面白かった。 イエーイ。良かったです。ありがとうございます。短い時間ではありますが楽しんでいきましょう。ありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて鈴木さんお願いします。 はい、鈴木です。今日は皆さん集まってくれてありがとうございます。え、僕も一緒にこの時間楽しめればなと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。続いて本田さんお願いします。はい、皆さんこんにちは。本田りんです。 [拍手] えっと制服がめちゃくちゃ可愛くて羨ましいです ね。水色がとっても可愛くていいなと思ってます。今日はよろしくお願いします。お願いします。 そして吉田さんお願いします。 え、冷め田役を演示させていただきました吉田です。え、夏休みどうですか?皆さん楽しめてますか? [拍手] えっと、今日で、え、さ、さん、最後ら辺ですかね?夏休み。 最後ら辺 さ、終わり 終盤。終盤だと思うんですけど、今日でもう最高の夏休みにしていただければなと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 え、スチールの皆様、これよりフラッシュ を使用しての撮影はご遠慮ください。 さっきあの原さんの時はいらっしゃった時 に映画どうでしたか怖かったって言ってた んですけどさっき違いましたね。感想が 全然楽しかったってなってました。こんな 違いるってちょっと衝撃を受けたんですが さあここからはどんどんとお話を伺って いきたいと思います。え、前作はちょうど 今目の前にいらっしゃる生徒の皆さん世内 の反響があって今回の最新作につがりまし た。 え、続となった橋本さんと前田さんにお話を伺いたいと思いますが、どのような思いで本作に挑まれたのか、また生徒の皆さんに特に楽しんで欲しいポイントを教えてください。 橋本さんいかがでしょうか? はい、そうですね、あの、前作では私はあの、体を探す側だったのがこの探される側になるというあの違いがあってなんだろうな、どう挑んだかだから本当に願うみたいなことがすごく多くてやっぱりアはこうもちろん自分でも戦っていくんだけどこうみんなの遊園地のシーンにはいないのでなんかこう高弘のことをすごく信じてかなりにこう正義で向かち向かってく っていうあの感じのパート2でした。え、 そうですね。本当に、ま、皆さんに楽しん でいただけるかなって思ってたのは やっぱりこ今回の映像ザ青春みたいなこう 体を探す中でもポップな映像だったりとか 音楽とかこうみんながねあの同じ世代で 戦っていくみたいなところに共感して いただけたんではないかなという風に思い ますね。 こうやって楽しかったって、もしかしたら怖かったかもしれないですけど楽しかったっていう風に言っていただけてすごく嬉しいです。また公開したら友達とかいっぱい誘って映画館でも見て欲しいなと思います。 ありがとうございます。 前田さんいかがでしょうか? えっと、ま、ワン見ていただいてるかわかんないんですけど、 1 かなり僕はキャラクターも違って身情も違ったんで、ま、そこはかなり変化して挑みたいなと思いましたね。 うん。 あとはまあそうすね、ま、ホラー好きにはもちろんなんですけどね、このここら辺のね、恋愛パートだったり僕はね、めちゃくちゃキュンキュンして見てたんですとか、ま、あのね、ポップに楽しめる部分も多いんで、 [音楽] ま、またね、友達とか恋人とかと一緒に見に行ってくれれば嬉しいなと思います。 ありがとうございます。 では続いて、え、新キャストの皆さんにお話伺っていきたいと思いますが、まさに青春まった中の中高生の皆さんに負けずを取らず、もう撮影中に青春を感じた場面ですとかエピソードがあったら教えていただけたらと思います。桜井さんからお願いします。 そうですね、あの、僕はあの学生時代制服を 1 回も来たことがなくてずっと私服だったんです。 あ、 そうですか。 か なんでずっとなんかこう制服というものに憧れがあってなんでな んでんで えな んでな んでとんでそういだったの そういう学校なんです ぐれてたわけじゃないです グれてたわけじゃないわけじゃグれてたわけじゃない 僕がなんか反発してたんじゃなくて あのそういうあの ああそっか逆に私服の方が毎日洋服考えるのめんどくさくないね そうですかそうなんですよ いやでもだから本当にその制服デートとか あ、てみたいなって思ってたんで、ま、ちょっと疑似的にですけど、 今回ちょっと体験できた。 なるほど。まさしく青春ですね。安罪さんいかがでしょうか? 青春ですか? 私 うん。 迷ってる。 いや、なんか私はそれこそコロナで何にも当時それこそ味わえなかったから、それこそ同じになりますけど、制服もそれほど来てなかったですし、 なんかさ、食堂とかでさ、 みんなこうやって走ったりするでしょ? あの、早く好きなもの取りたい。 そう、そう。なんか4 時間目終わったら急げみたいなのも特になかったし。 それ食堂ないらしい。 え? あ、さっきさっきさっき言ってた。 何?どこで食べてんの? 前のとこだよ。お弁当。役所区役所役書か えね。教室とかさ、こうやって迎え合わせにしたりしてる。 いいね。それやりたかったの。 羨ましいです。だからないんだ。 あ、ないですね、ほとんど。 ああ、 いいな。ごめんなさい。なんか ええ、じゃあましくその映画の撮影の中で、 ま、映画の撮影でなんか4 つにね、こう向せにすることはなかったですけど、もうなんか皆さん制服来てなんか脇あいとしてたのはもう毎日が青春だったなっていう風に思いますね。 はい。ありがとうございます。 では続いて鈴木さんいかがでしょうか? そうですね、もう本当あのジェットコースターとかやっぱみんなで修学旅行とかで乗ったなみたいなのを思い出してなんかみんなでやれたのがすごい青春感あったなと思いますね。でも本当撮影中にもね、 あのなんて言うの回ってないところでも はい。 乗らせてもらったりとか。 ええ。 そう。なんかそういう。 皆さん得意だったんですか?得意な方が揃ってらっしゃったんでしょうか?ジェットコース 割と乗れてたよね、みんな。え、 1 人あれま好きじゃなかったけ?あ、 かちゃん記憶く飛んだ。 好き好き好き好き好き 好き好き。うん。 あとヒップホッパーみたいになる。もういや、好き好き好き。 もういいや的な感じになってたのはあれか、フリーフォールか。 そう、そう、そう、そう、そう。上にね、登ってね、何回も取る。 そう、そう、そう。あ、なるほど。 ああ、 あれはあんまり好きじゃなかった。 だったね。 あの、上で止まってるとこがね。 あ、そう、そう、そう。 で、なんか死んでなきゃ、死んで降りなきゃいけないから はい。力をね。 そう、そう、そう。あ、 やばい、やばい、やばいって言って くるくるくる。 いや、今度あの、もし乗ることあったら力抜いて乗ってみてください。すっごい浮くから。 いや、そう、そう。すっごいね、変な感覚。 なんかああとかでもなくふーんって。 そうで、あの、ガタンってなったの覚えてるかな?なんか、あの、ま、もし覚えてなかったらもう 1 回見てもらえたらと思うんですけど、あの、注車がね、カタンってなったのはね、ちょっとだ本当に力抜いてるから抑えることもなく やってたからな、リアルでなっちゃったっていう のがありましたね。はい。 是非皆さんもね、 すごい楽しかったです。はい。え え、真似していただきたい。ありがとうございます。 では続いて本田さんいかがでしょうか? え、私はまずうーん、制服とかが本当に膝した竹じゃないといけない学校で携帯とかもダメだったんです。小中高 だからなんかちょっと短いスカートとかになんかとめきましたね。こんなことしていいんだっていうリボンとかちょっと長くしてみたり一軍女子みたいなアイテだったのでなんか はい。映画を利用してこうちょっとギャルっぽい姿で入れたのがなんか心地よかったなと思いました。 いや、ありがとうございます。では吉田さんいかがですか? 僕はあの青春まった中でさっきおっしゃってたんですけど 実は僕皆さんと同じ高校生でまだ青春まっただから 17歳17 歳です。 そうなんです。 でもピアスも開けちゃってすごいじゃない? いや、これはおし、おしゃれです。お、髪は髪は 髪はま、 おしゃれです。 オッケーな学校だからね。 オッケーな学校なんですよ。で、あの、制服着ることがなくて、学校に制服がないんですよ。 ええ。 あの、だからその撮影期間中に制服を着て はい。はい。 もう取るっていうのも青春感じてで、舞台が遊園地じゃないですか? はい。 その遊園地で1 回みんなでデジカメで写真撮ったんですよ。 へえ。 でもそれがうわ、ザ青春やなみたいな。自分の心の中で青春やな と思。 あ、言わなかったんですね。 言わなかったんですけど青春やな。仲いいなあってなりながらすごい楽しかったです。 すごい鈴木さんを笑ってらっしゃいますけれども。 いや、なんかそんなん全く感じなかったな。いや、緊張してただけしかない。本当なんか今みんなの前だからこうやってちょっとテンション上がってやってるけど 普段なんかあみたいな撮影中はよ。 あ、 緊張して。 あの、緊張してたんですよ。ずっと 一言も喋んなかったもんね。会室で。 いや、喋りました。1 番最初ね。 初日は特にもうひどか、ひどかったっていうか、ま、 ロしましたね。 うん。全然し、いや、本当に 喋れてなかったね。 全く喋んなくて 立ってずっとうろちょろしてたね。 うん。うん。 うろちょろしてたのちょっと怖いね。 ずっと歩いてるんですよ。 ずっと歩いて 本当に すごいそこからのこう精神を感じられて 楽しかったです。 ああ、良かったです。ということで皆さんに青春のお話も伺うことができました。 さあ、それではここからは対決企画のコーナーに移りましょう。 イエーイ。 え、前作、そして今作でキャストの皆様、高校生役を演じられたということで、中高生なら絶対共感できる青春あるある対決を行います。 [拍手] え、これからですね、男子チームと女子チームに別れていただきまして、フリップに青春あるあるを書いていただきます。 ではちょっと前田さんと橋本さん立ち位置 を逆にしていただきまして男子チーム、女 チーム作っていただきます。で、生徒の皆 さんの共感を多く集めたチームが勝利と なります。え、生徒の皆さんにはどちらの チームにより共感ができたか拍手を いただいて勝利チームを決めていきたいと 思います。それでは1分以内に相談し ながらフリップにご記入いただきます。 新タイムスタート 。 メトごと入れがきでなんかね さあ考えてる皆さんのこともじっと見つめていてください。 なんかあるエピソードエピソード前髪 青春あるあるお迷いなく橋本さんが書き進められています。 こちらは鈴木さんが 皆さん共感できる方で拍手をいただきますからね。 30 秒前。あと30 秒です。さあ、かき上がるか、 まとめられるか。 いいんじゃない? あ、 まとまったようでございます。シンキングタイムストップでございます。 さあ、それでは青春あるあるを発表していただきます。まずは男子チーム回答お願いします。 文化祭とか卒業式とかイベントで髪の毛とか気合入れがち 確かに わかる。すごいわかるの声が ね。届きますね。え、これは実際に経験があるということでしょうか? 全員あるみたい。 あ、全員あり。 うわ、 僕とかもめっちゃ髪の毛チネチネしてましたもちねちねちね。 [音楽] なんか僕の高校時代はこうちょっとタバカ作んのが流行りで ああ、 すげえチネチネして、 ちねちねした。 なんか色々あるみたいですよ。 へえ。皆さんも共感ポイントなので。 うん。僕は逆にあのやらなくて後悔してるのもあるんで、みんなマジでやった方がいい。 マジでマジでチネチネした方がいいということです。 その写真とかね。 あ、 そは本当に気合入れました。入れた。 はい。 どんな風に? え、なんかめっちゃでもセットしちゃいけなかったんでセットしてないセットみたいなのが頑張りました。 体で行かれたわけですね。いや、ありがとうございます。これはでも相当反応が良かったんで 良かった。 ええ、さあ、では続いて女子チーム回答をお願いします。 え、コンビニ自販機行きがち。 どう、どう、どう、 どう、どう、 ほら、うん、うん、うん。 おみセ販機行きがち 行くよね。 日常取ったんだ。 はい。すいません。はい。日常を撮らせていただいたのと ちょっとあのずルさせていただいて あのこの学校に売店があるかとか色々聞かせていただいたところ コンビニ自販機があると はい。 あのみんな生徒さんがあの生ハムとか買ってると聞い てるよ。 聞いてるよ。聞いてるよ。 ちょっと聞いてそうなんですよ。 で、私も本当に高校生の時に、あの、学校の斜め前にあるコンビニで生ハムとか牛タみたいなうん。 一緒でしょ? すごいすごい。めっ ちゃめっちゃ頷づいてくれてる。 そう、買ってたんですよ。 だからちょっと へえ 一緒だなと思って。 一緒。これはもうこれは強いですよ。 これにしました。 そういうことで反応がどちらもとても良かったんですがさあ、それでは共感した方に皆さん拍手をいただきます。 よろしいですか? それではまず男子チームに共感したよという方拍手をお願いします。ほらほらほらほらほら桜井さん桜井さんちょっと投げキスで増やそうとしてます。 [拍手] 投げキスはずるいよ。 投キスはずるい。 ずるい。投撃きずるい。 何よそれ。はい。 さあ、ということで続いては女子チームに共したよという方。 ほらほらほらほらほらほらほらほら。 ずるいよ。 ずるいな。 ずるな。 ずるいよ。 良くない。良くない。 ということで発表いたしましょう。青春あるある対決発表。勝利したのは女子チームです。 ありがとう。 すごい。ありがとうございます。イ え、ちなみに男子チームに拍手したよという方、ちょっと手を上げていただけますか? ありがとうございます。 あ、少さんいらっしゃる。あ、じゃあちょっとせっかくなので広方を男性 3 人立っている中真ん中の男の子ちょっと立っていただいてちょっとここに共感しましたっていうポイント是非教えていただきたいです。 あ、是非立っていただいてよろしいですか? はい。あ、 ここに共感しましたというとこ是非教えてください。 イベントで はい。 経験でも結構でございます。 え え、自分まだそんな気合入れてやったことないん。 これから。お、 これから気合入れ。 これから ああ、 絶対やった方がいい。 じゃあ、鈴木さんのメッセージが響いて、 あの、俺の中学の卒業式のインスタ、あの、調べてもらえると、あの、卒業式の写真出てるんですけど、 あの、本当にその時の役の髪型で すごい変な髪型で何もセットしすせずいるから、今でもすごい後悔してるん。 へえ。でもなかなかあの役の髪型で卒業式出る人ないと。確かに 確かに。 レアケース。 ああ。あ、是非これからやりたいなという ちねちねはいかがでしょうか? え、どんな感じ?違うから こういう長け なんかな、タバカすごい作る感じ。 最近はさ、なんかセンターとか流行ってるじゃん。 センター分け なんか自然な感じ。 でも今めっちゃ綺麗な髪型してる。 うん。 気がする。 に ということで是非イベント楽しんでいただきたいと思います。ありがとうございます。 さあ、そして女子チームに拍手したよという方。 あ、すごい。いっぱいいらっしゃるな。じゃあ、 1番前のはい、2番目の方 伺おうかな。ここに共感しましたていうところ教えてください。 えっと、放課後とかあの友達と勉強して残ってる時とかに ちょっとなんかおつまみ買いに行きたくないとかでおつまみ帰みたいになってる。 ハム買いに来ました。ハム買った。一緒だね。 嬉しかったです。いい つまみながら勉強 がかるよ。わかるわかる。 めっちゃ青春じゃないですか?で、 でもちょっとやっぱりしょっぱいものが欲しくなるっていうことでしょうか? 確かに 何ですかね。 ええ、 大体当分とかですけど、私の学校はその売店とかもお菓子とかあるけどやっぱ生ハムとかないじゃん。 でね、やっぱコンビニであのつも売り切れぐらい大人気でした。多分仕入れ多くしてたと思った。 [笑い] 女子生すごい食べるからみたいな ね。 ええ、すごい。それも含めて青春の思い出ですね。ありがとうございます。イ え、キャストの皆様、そして生徒の皆様ありがとうございました。ということで、以上青春あるある対決のコーナーでした。さあ、もっとお話をお聞きしたいところなんですが、あ、失礼いたしました。そろそろ早いものでお時間となってしまいました。 [拍手] え、最後に皆様を代表して橋本さんからご挨拶をだきます。お願いします。 はい。あの、こうしてですね、高校生の皆さんとお会いする機会って本当にあんまりなくて、あの、皆さんの目の前に立って映画をね、見た直後にこうしてお会いできるのはすごく嬉しく思います。あの、本当に元気が出ますね。このキャーとかみんなが本当に声を出して喜んでくださったのが本当に嬉しかったです。 あの、体探しも9月5日にあの、公開と なりますので、皆さんも是非公開して、 あの、友達とか家族とかと見に行って 欲しいなと思いますし、ザ青春を感じて いただけたらなと思います。本日は本当に ありがとうございました。ありがとう ございました。 さあ、それではこれよりフォトセッション に移らせていただきます。え、準備が ございますのでキャストの皆様は一度 ごいただきます。どうぞ大きな拍手でお 見送りください。 [音楽]
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映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』。
都内の学校で上映会が行われ、原祐樹プロデューサーが登壇しました。
およそ100名の中高生の前で、製作の裏話を話した後「プレゼントがある」と、ステージ袖へ。
すると‥
キャストの橋本環奈さん、眞栄田郷敦さん、櫻井海音さん、安斉星来さん、鈴木福さん、本田真凜さん、吉田剛明さんが登場!
突然のサプライズに生徒たちは「ワ〜‼︎」「ギャ〜‼︎」「かわいい〜‼︎」と大興奮。
終始黄色い悲鳴が響きました。
橋本さんは笑顔でハートマーク。
「映画、楽しんでいただけましたか?短い時間ですが皆さん楽しんでください」と挨拶しました。
眞栄田さんは「一緒に“カラダ探し”を盛り上げていければ嬉しいです」と意気込みを語り、本田さんは「制服がめちゃくちゃ可愛くて羨ましい!水色がいい」と微笑むと、生徒たちの顔には満面の笑みが広がりました。
中高生なら共感できる『青春あるある対決』という企画も実施。
男子チームと女子チームに分かれて発表し、より生徒の共感を集めた方が勝ち。
男子チームは、フリップに『イベントで気合を入れがち』と記入すると、眞栄田さんが「文化祭とかのイベント髪型とか気合い入れがち。僕もめっちゃ髪もチネチネしていた。束感作っていた」と説明しました。
女子チームは『コンビニ自販機行きがち』と記入し、橋本さんが「私も高校生の時、学校の前にいるコンビニで生ハムや牛タンを買っていた。だから一緒かな?」と説明しました。
生徒たちは、どちらに共感できたのか?
MCが、男子チームに共感できた人に拍手を求めるよう促すと、櫻井さんが投げキッスでアピール。
橋本さんが「投げキッスはずるい!」とツッコミました。
続いてMCが女子チームに共感した人に拍手を求めると、橋本さんと安斉さんが投げキッスでアピール。 結果女子チームの方が拍手が多く、勝利しました。
さらに、女子チームに共感した生徒が「放課後に友達と勉強しているとき、『おつまみ買いに行かない?』とハムを買いに行く」と答えると、橋本は「一緒だね?わかるよ〜 私も(学生時代は)やっぱりコンビニでいつも生ハムが売り切れで大人気だった。多分そのお店は多めに仕入れてたと思う。女子高生すごい食べるから」と会場を笑わせました。
映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』は、9月5日(金)から全国公開。
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