STELLA SW – DOCUMENTARY FILM 相模湾キハダマグロ × 鈴木斉

いや、ほら、ほら。ね。 [音楽] [音楽] サメも入ってるね。サメ付きな油だね。よし。 [音楽] [音楽] 1日何回あるか分からないですけど、ま、 チャンスはね、やっぱり少なくても1回 ぐらいと爆成の高い釣りなんですけど、 余計だからみ はまりやすい。うん。で、魚が見えるから やっぱりあれを釣りたいっていうこう 気持ちとね。で、もっとは飛ばしてああ、 またちょっと飛ぶ飛べば釣れたのにっての はすごいあるんで、そのちょっと が今回のタックルだったらそのちょっとが 行くんじゃないかと期待してますよ。はい 。ありがとうございます。 チャンスあるといいね。ですね。 天気良くなってたんでね。天気がってたし。 雨もやんだし風もどうですかね? 今日は北でも山の方から降ってくるんで、まあ行く分にはそんなには影響ないかなっていう感じで。 ただ今日はあの朝方雨が降ってたんでね、 ちょっと時間短いんで、ま、本当に短時間 勝負ですけど、まあ多分堀山がどっかにね 、また出てると思うんで、ま、そこに走っ てけばチャンスがあるんじゃないかなと。 その時次第なんで、ま、チャンスがもらえ たら、ま、そのチャンスをやっぱり物に するために、ま、全力を作、ま、とにかく まずは海に出てみないことには何とも言え ないですね。 キャスティングゲームにはまった きっかけっていうのは、え、元々相模なん ですよね。の乗り合い線です。で、シラ やったり、カツオやったり、え、姫路やっ たりっていうそういう船が結構あったんで 、そういう船を乗りながら9月、10月 ぐらいからなんかこう仲間打ちと言って、 え、するために行ってたっていうのが、ま 、あとはね、本当にそのサイズ感が大きく なって、例えば自分の茨城置きでも大きい のが釣れたりとか、ま、本当にあの長機で 釣れたり、ま、本当に相模でも入ってき たり、三重県だったり、静岡だったり、 いろんなとこでやっぱりだんだんだんだん こう要するに黒域で大きいのがこう出配 するようになってきたことによるサイズ感 の10kmから20kmだったら20km が今30kmですよ。30kmが50km とか大きくなってきて、しかも、え、 トップで狙えるとかっていうね、やっぱり そういうところが一気にはまったんじゃ なくて階段をゆっくり登りながらはまっ てった感じですね。でもやっぱり年々年々 サイズが大きくなってくるんで止まること はなくそのままずっと突き進んでる。 ま、予測ですよね。全部今釣れてるサイズ がどのぐらいなのか。あとは、ま、どう いったルアーで釣れてるのか。ま、魚の サイズに合わして例えばリーダーの補さと かPの補佐もそうですけど、やっぱりその 辺をこう想定しながらある程度こう イメージしながらね、準備していくっての がで、あとはもう現場に来たらもう 答え合わせですよね。いかにその答えに 近づけて合わせられるかってのがもう最大 限のやっぱりこちらができるところ。 ただそれがやっぱり事前に情報を船長からあの聞いとくとか、あと周りの船のまを色々聞いといて、ま、今こんな感じで、ま、こういうパターンで釣れてんじゃないのとかサイズ感とかも含めてで、ま、それが来た時に初めて自分の目で見てあサイズ感がこのぐらいだなとか昨日さしたサックルでこれだからもう全然余裕だなとかね。 そういう感じでから事前の準備ってのは やっぱりマグロの場合はやっぱり9割近く 閉めてんじゃないですかね 。常々言ってるのはマグロは青春なんです よ。自分のやっぱり1番暑い時に、え、 熱い思いを、えー、熱いフィールドを 追いかけてきながら魚の北上と共に移動と 共に追いかけてその魚を釣るために自分の 釣りに行く場所を決めたり念の スケジュールをマグロを基準に決めてく。 要はやっぱり魚をきに決める人ってそんな にいないと思うんですけど、自分にとって やっぱりマグロを狙ってく、ま、気肌も そうですけど、それがやっぱり、え、1番 やっぱり釣りをやってては最高に、ま、 決めてる時間もやっぱり行って釣れても 釣れなくても楽しい時間なんで、やっぱり その青春を未だに、え、この年になっても マグロに青春を求めて通い続けて るっていうのが、ま、マグロゲームの、ま 、最大の魅力かなと と思うんですよね。見つけたらそっから距離攻めてっても投げる勝負なんでね。その 1 等一っていうかもう本当一入の世界なんでだからミスがあんまり基本は許されないね。そういう厳しい世界ですよ。 特に金塊の木肌マグロはそんなにね、めちゃめちゃチャンスがあるわけじゃないんで、ま、 1日1 回チャンスあって、それを物にできるかどうかっていう厳しい世界なんでね。 手前から見てくとはい。 波で風で走ってくんだけど どうしようかなと思って。ま、こちらはお任せしますよ、全然。船長 までも手前から見てこうか。 はい。全然 まあまあ強いね。10m以上って。おお。 なんか見せだいぶや。もう目の前にいっぱいいるよ。目の前に。いいね。結構鳥がやっぱり多いね。鳥の近くで結構カツオが足しき上げてるから所は入ってるね。鳥の動きを見てると急にやっぱり出てきたらね、鳥がわーっからね。正面にもいるけど左の方にも多いから鳥がね、今ね。ただ目の前にいっぱいおがいるよ。 ちょっと団子にならないからね。一応 フローティングつけとこうか。ま、日に よってフローティングがいい時と真金が いい時とかね、分れるからね。今の感じで 言っ たらフローティングの方が良さそうだね。 グリップ175175Fのフラッシュ ブーストイワしカラー でまた団子になって固まったらね、 ちょっと様子を見ながらスローティングと シンキングを 使い分けした方が良さそうな状況を専門と かね。なかなか出ないね。そこすごいけど ね。鳥が固まってもね、鳥固まっていかに も出そうだけどね。そこね、鳥の下で結構 カツオがしき小さいけどしき上がるんでね 。誘い出しのパターンになるかもしんない ね。あのカツオの周りにもね、絶対いる からね。 誘い出しで 。はい。左前ね。 よしよし 。ベイトボールができるまではね、 ちょっとこういう誘い出しも結構毛肌はね 、狙えるんで。そなでね、船長はその魚の 動きを見てますから。あとは浮いてくるか どうかですね。イワしの鱗は流れてない からね。イワしじゃないのかもしんないね 。今カツオが捕食してるのはシラスとか 小さなベイト今捕食してる感じじゃない ですか。魚の浮きが悪いんで自合もあり ますよね。やっぱりもう1日中ねチャンス があるわけじゃないんで。今日は特にね 午前中とか朝一があの天気がねと風で だいぶ出戦遅いんでね。あの、多分朝一 のいい時間っていうのは今ちょっと過ぎて 次の時待ちですよね。でも鳥はかなりね、 後範にすごい多くて発音も結構いるんでね 。ま、そのうちこの鳥がガッと固まった時 にチャンスがあると思うんでね、それまで はこういうね、鳥を追いかけ ながらそをね、店長はこうマグロの群れを 探して誘い出しで、ま、クローティング タイプのルアーでね、遠投しながら狙っ てくの釣りになるかと思います。マグロ ってやっぱりね、簡単な時と誰が投げても 釣れる時とあともう誰が投げても釣れない 。もしくは1発勝負。このナブに1頭で 入ったら食うよねっていう時が意外と多い んですけど、やっぱりその1頭勝負で何キ の魚がかかるかわかんないいっていう時に 安心してやっぱりこう使えるものっていう のがあるんですよね。で、自分はそれは もう完全にステラSWだと思ってるんです よ。もうこのリールでやっぱりかけて取れ なかったらもう他の魚取れないと思う ぐらい自信を持ってるんでステラSWね。 え、ま、色々な番手はありますけど、 やっぱり特にこの1万4000だったら 例えば木肌マグロのね、本当に30km、 50km、60km下手したらもう 80kmクラさまでの玉グルドも射程圏内 に置いとけるんで、ま、ここという タイミングの一発勝負でやるんだったら もう自分はもうステラSWしかないなと 思ってるんで、ま、それだけ自信持ってる にいいですね 。今回のこのインフィニティループの すごいところはやっぱりこのウォシレート システムね、スプールが上下見てもらうと 分かると思うんですけど 、上がってく時と下がってく時のスピード 感が違うんですよ。同じに前 もこのね、下がってく時はゆっくり下がっ てて、上がる時はちょっと早めに上がって 、これがね、やっぱりね、このね、 インフィニティループの肝になってくる 部分ですよね。この2段階での調整によっ てそれを食い込まないようになおかつ飛 距離が出るように平行に近いような感じか な。 これで飛距離が一挙にやっぱり伸びるっていうところも結構画期的なシステムだと思いますね。これはね。お、なんかあ、やってる、やってる。ファだ。 あ、ああ、検はすごいよ。もう一面結構ね、に休んでるやつも多いからね、ちょっとフローティングになるかもしれないね。 [笑い] [音楽] がね、ベイトボールパターンかと思って、 今シンキングに変えたけどね、固まら なければフローティングで誘い出しでどっ かでこれがまた固まっ たらチャンスですよ。ま、これだけ取りが いるってことはね、自分たちが来る前に 多分結構あったと思いますよ。お、動き 出した。鳥が動き出したね。うわ、始まっ た、始まった。大体始まる前とか鳥がね、 休んで鳥が一気に動き出すんでね。ほら。 急に固まってくるからね。どっかでマグロがこうしを持ち上げてくんだよね。追いかけてたやつがね。だけど 何メーターぐらいですか? 深いすね。20m15m ぐらいまで浮いてくればね、誘い出しでも出るんですけどやっぱり 30m 深いとね誘ってもなかなか出てこないですよね。目の覚めるような急にしきが上がるとさ。 おお おおおほや。 [音楽] おお、やっと来たね。チャンスが岩しダム だね。ベイト ボールすごいね。鳥山がチャンスだ。 さっき 跳ねたからね。遠から見しても見えたんでね。がね。めだで回収。サメ付きになってるね。 [笑い] [拍手] [笑い] [拍手] サメつき にワンチャンスだね、今日はね。渋い時は こういうもんですよね。1回でもチャンス があっ たらラッキーなんですけど 、冬がいいとは限らないんでね 。でもあれでも本来だったら1日チャンス があの1回でっていうあれだけあっただけ でも今日はラッキーとか食う食わない ベストしてマグロにルアをこうね見せ られるチャンスがあった投げるチャンスが あったっていうのは やっぱり今日出て良かったなと思うとこ ですね 。 すごいよね。遠くまで行って全然ダメで結局港の目の前だもんね。ですね。 [音楽] 港すぐそこだからもうね、1 番最初に使ったのはもうこの95 ステラ。これからが自分のこのステラのね、最初の、えー、ま、大型は、ま、これからですね。 [音楽] これを皮切りに、ま、いろんなリール使っ てたんですけど、やっぱりこの95ステラ が出た時にこの巻き心地感とかね、 やっぱりこれはソルトウォーターで使うの にこんなに巻き心地のいいリールがあるん だっていうのを初めて知ったリールでも あり、ま、この頃なんで自分でまだね、 バイトをして買ったっていう、それこそ リールを買うためにアルバイトをして、え えー、ま、このリールを買って使って たっていうところの思い出がありますね。 だからそれだけなかなか懐かしいリールで もあり、思い出もあるリールの1つですね 。この95ステラが。いや、久々巻いても ね、今でもちょっといいなっていうあのな んだろう。巻き心地感は、えー、やっぱり 滑らかだし、この当時からこの滑らかさ だったってので、今改めてまたね、あ、 すごかったんだな、やっぱり当時 からっていうのはやっぱりこう今実感し ましたね。今回のこのね、ステラSWは 現場にほぼほぼ毎日出てるエキスパートの インストラクター、え、福井さん、ま、田 君、あと、ま、自分とあと本当島野の やっぱりその技術の、ま、決勝だと思い ますよ。もうこれだけすごいものが やっぱりできたっていうのはやっぱりね、 えー、なかなかね、もうないと思ったのが 、まだまだやっぱり伸び代があったって いうとこで、今は本当ただ単に驚いてます ね。 [音楽] さんと、ま、田君と知り合ったのが、ま、 鹿児島県 え、ま、多分自分が25前後だったと思い ますけど、今から256年25年ぐらい前 かなの話なんですけどね。ま、不思議なん ですよね。本当にその20年以上前に奄美 まで出会った人たちがね、また同じ メーカーをこう通して、えー、その釣りを するっていう、ま、ジャンルは違いと同じ ような、ま、そういうね、魚を求めてっ たり、大型業やっぱりこう釣ることに対し て、ま、本当同じような思いがあのまま ずっとこう続いてたっていうのがやっぱり すごいなとは思うんですよね。3人が3人 ともね、違う方向でソルトの世界なんだ けど、あの、極めに行って るっていうところがなんかすごいなと。ま 、自分で言ったらちょっと恥ずかしいです けど、ま、自分は本当にもう相変わらず、 ま、平マ行ったり、GT行ったり木肌行っ たりマグロ行ったり、ま、本当にね、それ こそから何から色々釣り、自分は釣りがし たくて釣りが楽しみなんで釣りをその 釣れる時期に行くっていう、え、スタイル は今でももう20年以上前から変わって ないんですけど、福井さんにしろ、田君に しろその魚を求めてってあげく自分でね、 やっぱりこのキャプテンになってそれでね 、こうおお客さんに夢を与える仕事って いうことをやっぱり、え、やって るっていうのはすごいなと。ま、到底自分 じゃ真似ができないですね。なぜできない かつったら自分がね、釣りたくなっちゃう んで、すぐね、目の前に魚がいっぱいい たら釣りたくなってしまうんで、やっぱり こう、それがやっぱり釣り人とやっぱり こう、ま、船長とのやっぱり違いだなって いうのはつく感じるところあると思います 。ステラSWっていうのを通して、え、3 人がまたね、同じ舞台に立て るっていうのはなんとなくこう不思議な縁 というかね、それがその20人以上前から 何かこう繋がってたのかなと思うとさらに ね、え、なんか自分でもなんかちょっと 怖い感じはしますけどね。でもやっぱり もう各それぞれがね、やっぱその道の やっぱりもう第1任者になって、ま、それ がこのリールにやっぱり全て注ぎ込まれて るっていうかね。ま、そういったこう リールが出来上がってきたことによって 今回また新たにね、え、色々とお互いの 釣りをこうしていくっていうところに対し てはなんか考え深いそんな感じはします けどね。何かね、目標というか、ま、 サイズでもいいし、こんな魚が釣りたいと かね、ま、そういった夢があるから やっぱり飽きずにね、とにかくこう何十年 という歴史が自分の中でこう釣りがね、 それこそあのね、3人であった奄美大島も そうですけど、やっぱりもうGTが釣り たいとか、ま、平マ正が釣りたいとか、 木田が釣りたいとかって、そういう何か夢 を持ちながら釣りを続けてきたんで、ま、 これだけ長く、しかも今では仕事として できてるっていうのがやっぱり最高なん じゃないかとは思いますけどね。 とりあえずちょっとございます。おはようございます。 このここら見せやね。ほらがすごい集まってる。やってやってるね。前でいいね。こうやぱこう船長の熱い走りがね、やっぱりテンション上がってくるよね。おお。肌ついてるよ。あの下に。 [音楽] [音楽] 入る。周りでたまに出るね。え、 はい。鳥が多いからね。アンダーで行きますよ。こっちからこっち。 [笑い] [拍手] あの鳥が水面でね、 こう足をついてるとかね。あそこの下に いるね。部屋だ 。おし、いいとこ入ったよ。おっしゃ、 食った。食ったよ。よっしゃ。よっしゃ。 いいとこ入れば食うね 。勝負をね、一気 [拍手] に ああ。 お、やばい、やばい。なんかやられたな。 やられたな、今 。なんか変なの変わったな。 魚追われたかもしんないね。 おそろそろ見えるよ。この青で最後だからね。見えたね。後ろ下がるよ。 見える? もう上がってる。上がってる。上がってる。船長。 はい。はい。 ありがとう。はい。 よいしょ。 はい。 時期的にもほぼ終盤でやっぱり魚がなかなか上に浮いてこないんでね。途中でやっぱりシンキングに変えたんで。シンキングに変えて鳥の下に沈めてってゆっくり巻いたら食うようなパターンですね。ちょっとやっぱり気難しいというかテクニカルテクニカルなんですけどやっぱそういうのができるかどうかでやっぱりこの長感ってくるんでね。 当然やっぱりこの風が吹いたり鳥がいる 状況の中でもうまくさの鳥を見、鳥の鳥の 動きとマグロの動きを見ながら正確にね、 やっぱりこう打ち抜いてくっていうそう いうなかなか難しい釣りですけど、なんと かうまくせしましたね。いや、でも良かっ たね。幸先ね 。本命 [音楽] 肌が連れてくれてやっぱりスペニングしたらやっぱりね、え、このドラグっていうのが圧倒的に、え、この強さっていうところのやっぱり 象徴になってくると思うんですけど、え、今回ダブル X、え、タフドラグ見た目はね、もうこのノのノブが大きいかなっていうぐらいしか多分ちょっと分かりにくいと思うんですね。外見から見てください。 この超大型のなんかこのいかに もノブも出かければね、本当にこの中の ワッシャーでこのダブルXダフドラグって いうのは今まではこの上ね開けたら下の 小さいこの真ん中にワッシャーが入ってて であとこの後ろに大きなワッシャーが入っ てるこのねえ特殊なあの止まってるんです けど今回このダブルタフっていうことで上 にも大きいそのワッシャー、下にも大きい ワッシャー要するにダブルでこう サンドイッチされてるね。だからもう今 までよりも耐久性がね、これによって かなりアップしてるんで、えー、やっぱり ね、この大型魚をかければかけるほど やっぱりリールのスプールって触れない ぐらい下手したら熱くなる。そんな熱く なる時でもやっぱりこの高熱性が今までの やっぱりこの、え、ものよりもさらに やっぱりこうね、ダブルで、え、上と下で 、え、この、ま、ダブルというか全体的に ですよね、もうそのやっぱり逃がしてくれ るっていうところでやっぱそういう熱に 対してのやっぱりそのリールの、え、 スプールの、えー、ま、ヒートシ効果いっ たのもかなり期待してるし、実際やっぱり よりタフに仕上がってるん で、ま、そういった意味ではね、え、やっぱりこのドラグの面に関してはやっぱり今までのものよりも拡大に良くなってるかなと思いますね。 [音楽] 前の鳥がおやってるね。またね。あ、外出てこなったな。 よし、来たよし。来たよ。これで来たね 。ああ 。あ、なんか変な感じだな 。あ、やばい。軽くなった。外れたかも しんない。外れた。外れた。フックアウト 。はい。もう1回。もう1回。 いい浅いね。 はい。本来だったらもう浮いてこないんでね。下がっちゃってこのこ線についちゃって 30m ぐらいからずっと反応出るけど浮かない。 全然今年はそれでもイワしが多い癖も高くてイワしも多いからワしを持ち上げてでそれを持ち上げないタイミングがこのちょむんで今度こませについてこませい出してるだからそういうのをやっぱりこう繰り返しながら船長はそのタイミングを見てしを持ち上げるタイミングの時に鳥の動き見ながら船を寄せてっでま自分はそこを所こ食ってるところをイメージしながらその前に投げて沈めてくと食いに来るっていう ね、がサも見えてた。さっきからサすごかったね。 5 匹ぐらいなんかすんごいこんなぶっのがぶった なんかあ、黒いイワしがいると思ったら全部寒だったね。もう チた切りました。 うん。あのなんだろうやっぱり状況ですよね。 やっぱりこの鳥がやっぱり固まってきて やっぱこの店長の熱い走りとやっぱあの この鳥が固まった瞬間に手が上がるんで やっぱりもあの鳥を見た瞬間からテント 上がってるけどその下の気が閉じた瞬間に やでかにいるぞまちまちだろうけど とにかく木肌はあの下にいっぱいい るっていうのをやっぱりこう目視もできる んでやっぱり他の釣りと違うのねやっぱ その目視をしながら狙ってピンポイントに 入れてくっていう本当にだからもうキャと 精度、あと本当に飛距離とやっぱりあの こう金ポイントでね、この風が吹いて揺れ てる波の中でも安定してやっぱこう 振り抜けの良さとやっぱりその辺はね、 やっぱり大事だと思います 。実際釣りっていうのがね年林みたいな もんですよね。要はあのその蓄積されてっ て年林がどんどん深くこう刻まれてく。 同じ日って2度とないんですけど、確か前 にこういうことがあったようなっていう、 そういう記憶をたどりながらその日の状況 に合わせてくっていうのができるのは、 ある程度やっぱ長く釣りをやってる人の方 がそれ分かりやすいですね。状況をこう 分析する力って言うんですか?自分の場合 はその1つの釣りじゃなくて色々な釣りを やっぱりやるんで違う魚に置き換えてもの を結構考えることが多いんですよ。例えば こう木肌ママグを狙ってても多分こういう 鳥の動きしてる時には多分こういう出方 するのはま、例えば平マだったり他の魚 だったらこうだなとかっていうのをこう常 に頭の中に入れといてフローティングで こういう釣り方をしたら魚が出るんじゃ ないかとか、もしくはこういう時は多分魚 が深そうなんでポッパーにしようとかま、 あの、そのケースバイケースなんですけど 年を取れば取るほど例えば20代にやった 釣り、30代にやった釣り、40代にあっ た釣り [音楽] [音楽] の中でどっかにその個体がそこの中にあってはまることもあるし違う釣りの、え、その経験値がそこにかされることもあるんで当然ねが大きくなればなるほどやっぱり体力は最終的に使うことになるんですけどやっぱりそういう攻め方とか考え方とか他の人たちがやっぱりこうなかなか出てこないようなその答え合わせみたいのがこう今までの歴史がある人の方がやっぱり強いかなっていうところだ と思いますね。的にはこうタックルの順位つけれないです。 はい。 こう、ま、ラインだったりロッドだったり、ま、リームさ はい。何が1番重要ししてます? うーん。やっぱり、ま、スピニングはリールかなと。 当然やっぱり飛距離だったり、あと トラブルだったり、あとはそのドラグの やっぱり微調整強さ、ま、その辺が やっぱり安心して使えるかどうかっていう ところがやっぱり1番特にドラグが出せ ない魚じゃないんで言ったらあのねズれが あるんじゃなくて、え、要はいかにかけた やつをバレないように滑らかなドラグで針 をキープして外れないようにキープして、 でもなおかつやっぱ早く上げられ るっていうところがやっぱりこのマグロり の難しいところなんね、ネズれがある魚 ですからね。ドラグを閉めて止めにかから ないといけないけど、マグロのやっぱある 程度走らせながらフッキングして、それで ある程度魚を弱らしてから今度一気に勝負 をかけるっていう釣りになるるって やっぱりリールのやっぱりその性能 やっぱりそれは大事だと思います。もう タックルの中で順用をするたらやっぱり リールが圧倒的に上位をめるとうん。 あ 、やってる、やってる、やってる 、やってるね 。いるね 。この下でデキ入ってるね。サメも入っ てるね。サメ付きなね。シャーク、 シャーク 。シャークもビッグサイズだね 。すごいサメ付きのイワし団子 。うわあ、サメがすごいやばい。ああ、 まずい 。これはなんどっちだ?おきだ 。来てるよ。よし 。よし 。サめに食われたかもしれない。サメに。 うん。サメに。もしくはサメに録音されて逃げてるか。ああ、ちょっと待ってね。がしいもんね。ほらほらほらほら。 火肌だったらでかいすね 。まだ全然深いよ。だ。 あと20だな 。見えてきた。見えたよ 。 いけます。 いや、もう上がってる。上がってる。魚がい、ありがとうございます。いいね。はい。船長ばっちりす。ありがとうございます。ね。 はい。食いがいいね、今日ね。ね。 はい。あ、でも走ったね。途中だいぶ多分サに汚れたようなね、感じはするけどね。でも無事上がってきました。やっぱりでもすごいね。竿のトルプリールの滑らかさ、ドラグのスムすごいね。あとは狙ったとこにピンポイントにね、こ投げられるロット。 本当あの食ってるところにもう肉な感じでね、すっとアが入ってで、あとはもう本当に勝手に肌が食ってくれるんで、もうそれをね、き麗 巻だけっていう非常に一の流れもいいしね。やっぱり楽して魚が釣れるっていうところはやっぱり進化ですよね。やりました。いい気肌です。やりました。 あの、これだけやっぱり金塊ね、近い ところで激戦区でね、やっぱりこう木肌が 狙って釣れるっていうやっぱり素晴らしさ とあとはね、本当にあの鳥がこうね、 ベイトボールを拾い食いしてるところの 本当ね、サイドサイドにこううまく アンダーでちょっと投げてくようなかなり ね、コントロールの求められるような積み なんですけど、今日は特に風とね、 やっぱり、ま、うりも入ってるしね、 ちょっとやりにくいですけど、それでも やっぱりピンで狙えるっていうところが やっぱりこのヒットの要因だと思います。 嬉しいポンですね 。本当ピンの釣りですよね。ただ投げて釣 るってよりも日肌が跳ねるタイミング鳥と ね、あとサメが結構そのベイトボールに ついてるんでサメがで終わった後にうまく ね、ルアをキャストとしてサメのちょっと 向こう側で食わせた1本ですけどね。 やっぱりその精度あるキャストとやっぱり 飛距離でやっぱり食わせることができます よね 。そうですね。ま、あのね、今回も やっぱりやって分かりましたけどね、 マグロやっぱりこう甘くないですよ。 やっぱり本当にもうその日その日でね、 やっぱり仕留めなくちゃいけないし、特に とにかくね、やっぱりこう、ま、日本のね 、どっかにやっぱりマグロがある限りにね 、やっぱりすぐに行ってやっぱり竿を振る 。ま、当然それでね、やっぱりこうマグロ とファイトするっていうのはね、今後も 変わらないと思いますね。気だね。気だ。 よっしゃ。うい。よっしゃ。

「マグロは青春なんですよ」
そう語るのはアングラー・鈴木斉。数々の記録魚を手にしてきた、言わずと知れたトップアングラーの一人。そんな彼が最も情熱を注ぐのがマグロゲーム。北は北海道、南は沖縄まで、そして全世界へ。マグロとともに生きるアングラー、鈴木斉の釣行に密着。

アングラーの知見・経験・歴史 
そしてシマノの情熱・モノづくり
これらが一体となり、最高のリールが完成する。

■STELLA SW – CONCEPT FILM

■STELLA SW – TECHNOLOGY FILM

■STELLA SW – First impression × 福井健三郎 / 鈴木斉 / 田代誠一郎

■STELLA SW – SHIMANO OFFICIAL SITE
https://fish.shimano.com/ja-JP/product/reel/largespinning/a075f000043mjvrqag.html

■INFINITY CONNECT – SPECIAL SITE
https://fish.shimano.com/ja-JP/content/special_contents/infinity_connect/index.html

チャプター
00:00 オープニング
02:41 はじまりの地、相模湾
09:12 信頼できるリールの存在
12:31 最初のチャンス
15:04 ステラSWがつなぐ縁
20:11 決意の朝
24:40 信頼できるドラグ
26:33 新たなチャンス
29:17 釣りとは年輪みたいなもの
30:57 タックルに重視すること
32:10 納得のいく魚

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#stellasw #ステラSW #shimano

28 Comments

  1. 競い合ってるけどステラはステラだよ。ステラに勝る物なし。

  2. 鈴木さん流石ですね!夢中になって拝見しました。
    今日、自分が働いているNZの釣具店にステラ14000XGが入ってきたので回してみました。完璧なリールと言う感じでした。
    自分も数日後にマグロ釣りに行くので、この動画を参考にさせて頂きます。今回はステラ18000HGを使います。
    鈴木さん、シマノさん、いつもありがとうございます。

  3. キハダなんて13のステラでも十分過ぎる。
    同じことやってないで25ステラなら14000でクロマグロにフルドラグファイト位やってもらいたいわ

  4. 98→02SW→08SW→13SW(現役)とお世話になりました(年度間違ってたらスマソ
    02当時は某ソル(ピー!)ガも使い比べ…その後ステラSW使い続けてたケド…
    その後収入の都合もあり…19は食指動かず…でも13はメーカー修理不能(←今ココ

    さておき今年は両社のフラッグシップ機が被る筈の年なのになぁ…逆転?勢いの差を感じます…
    そのうえ両社ともフラッグシップとはいえ高額すぎてちょっと手が出んその他色々と心配だわ

  5. @13:28
    サイレンを鳴らして鳥を水面から飛び立たせる事は、大間違いです。
    魚はキハダもイワシもなんでも聴力があるから、小さな音でも逃げていく。ダイビング中には何度も何度も実験したものです。

  6. 31:00
    タックル全てのバランスが大事と言うのが正解なコメントに思えます。

    STELLA SWのプロモーションではあるけれど、インフィニティコネクト元年なわけでしょう….?

  7. 昨日予約していた14000xgを受け取った。色々聞くと今モデルには賛否両論あるみたいで、個人的にも価格や頭打ち気味な性能面を考えると他人にはソルティガをオススメすると思う。それでもステラが欲しかった。ステラでしか得られない悦があるから✌️

  8. スプールスカートの放熱孔の形状、こうでなくてはならないの?ナナメに切れた上、C面の幅が変化していくという形がどうにも中2デザインに見えてしまう。しかもそのC面をゴールドにするのもねぇ・・。
    22ステラ以降の汎用スピニングが落ち着いたトーンになっているのに。

  9. ボビンノットってみんな何回くらい巻いてるんやろ…いってこいで30回くらい?

  10. why is the 1st guide so far up on the rod? the line hits the rod, its not the guides, its the position of the 1st guide

  11. ステラSWの販促だけでなく斉と田代船長と三郎親方との出会い、斉のフィッシングマインドについての掘り下げもあってかなり良い動画

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