【F1速報】後半戦開幕!データと見る角田裕毅とフェルスタッペンの差/マルコが角田の評価基準に言及/ロングラン問題解決なるか…【F12025】【レッドブル】【オランダGP初日】【ローレンメキース】

そばのオール。はい、皆さんこんにちは、 こんばんは。駆けそばレーシングの 駆けそば新作です。はい、ということで 今回もF1ニュースF1最新情報の方紹介 していきたいと思います。本日のトピック はこちら。F12025第15戦オランダ グランプリ初日レッドブルツで勇気は7番 手高もロングランに課題あり。はい、と いうことでこっからはF12025第15 戦オランダグランプリ初日をレッドブル 津田ゆ選手メインで振り返っていきたいと 思います。約1ヶ月の夏休みを経て後半戦 の開幕の舞台となるのはオランダ ザントフォルトサーキット。週末通して雨 が心配されましたがFP1開始前の天候は 晴れ温20°ロメ4度26°という コンディションの中セッションがスタート 。ちなみに今回ピレリは例年4にもワン コンパウンド柔らかいタイヤをチョイスし ており決勝は2ストップが予想されてい ます。多くのマシンがミディアムタイヤで コースにする中、ツノ田は唯一ハード タイヤを吐いてコースへ。ピットアウトの 際、ハミルトンとぶつかりそうなシーンも ありました。1回目のアタックで1分13 秒943を記録し、2回目のアタックでは さらにタイム更新して1分13秒011で 暫定4位までポジションアップ。ヘルス タッペントの差もコンマ244と コンパウンド差を考えれば悪くない スタートでした。アタックゴム線にて エンジニアからバランスはどと問われると ターン12の低速コーナーでは アンダースアだけどあとは大丈夫かな? ターン12の侵入でもっとスタビリティが 欲しいんだ。了解。ターン12でトグルを 使ってみてとやり取りがあり3回目の アタックへ。しかしターン11でドハ手に スピン。急にリアが抜けた感じでしたね。 フロアにダメージがないことを祈りたいと 思いますけども、ま、後の倉行を見てると おそらくそんな影響はないのかなって感じ です。え、この直後無線にてピットに入っ た方がいいよね。車にダメージがないか チェックするよと報告があった後にピット へ。この時同じタイミングでメルセデスの アントネリもターン9を曲がりきれずに グラベルに捕まってしまいスタック。これ でセッションは赤旗中段。セッションは 残り42分で再開。ガレージ内でマシン チェックを行っていた角田もこの タイミングでソフトタイヤ吐いて構成。1 回目のアタックではターン10でアンダー ステアがひどく。続くターン11。ターン 12でもバランスが良くなくタイムー1分 12秒824と飲み悩み暫定18位に アタック無線にて中速コーナーで アンダーステアがひどいコーナー侵入時の スタビリティも足りないんだ。了解と やり取りがありました。クールダウンの うちに2回目のアタックへ。ここで1分 12秒126までタイムアップしますが チームメイトのフェルスタッペンから コンマ9秒差とギャップが大きいです。 その後はソフトタイヤでロングランを行い 、ペルスタッペンと比べてどのコーナーで 遅れているのかスイchの操作を細かく エンジニアとコミュニケーションと言い ながら走り切りました。同じソフトタイヤ でロングランを行っていたハミルトンや アジャしてもそこまで悪くないんですよね 。特に終盤グッドタイム上げてきていたの はポジティブです。結果FP1レッドブル はフェルスタッペン6位、ツ田16位で セッションを得ています。そして セッション終了後にフェルスタッペンは スタート練習でグリッドから発信したもの のターン1で止まりきれずに高速オフその ままグラベルにスタックしてしまいました 。なお津田もスタート練習後のターン11 でフロントをロックしてコースアウトして いました。続いてFP2を見ていき ましょう。FP2の開始前の天候は曇り。 気温18°、ロメオンド26°となってい たもののセッション中の香水確率は 100%と雨が心配される中でセッション がスタート。スノーダはミディアムタイヤ を履いて1回目のアタックへ。まずは1分 12秒765を記録して暫定6位に。この 頃には天つがパラパラと打落ち始めてい ましたが、結局雨が強くなることはなく ドライコンディションのままセッションは 進んでいきます。ダブルクールを挟んで2 回目のアタックへ。ここで1分12秒 134までタイムアップし、暫定10位に 。そしてこの直後アストンマーティンの ストロールがターン3でウールに クラッシュ。ストロール自身に怪我はなさ そうですがマシンに大きなダメージを受け てしまいました。無線にて赤ハだよ。 トロールがターン3の壁にクラッシュした 。ターン3でフロントがロックアップする からチェックしてほしい。うん。データで も分かったよ。ガレージでアドバイスする ねとやり取りがありました。セッションは 10分ほどの中段で再開。ツノ田は再度 ミディアムタイヤでアタックへ。セクター 1で自己ベストと良いリズムで来ていまし たがレーシングブルズのアジャがノー パワーと訴えターンエトでストップ。これ によりVSCが提示されツノダアタックを 中断。VS中の無線にてピットに入る。 いやステイアウトだよ。ターゲットを見て おいて。その後エンジニアからアジの処理 に時間かかりそうだからピットインしよう 。時間を無駄にするからね。この直後 VSCのエンディングの表示がされ角だわ 。プッシュに行く。準備ができていたら アタックに行こう。リチャージオフにして 。いやだめだね。ボックス。OKオ。 ボックスしてとコミュニケーションを取っ ていました。セッションが残り25分 起きると津田も新品ソフトタイヤを投入し 、予選想定プログラムへ。ターン10の 立ち上がりで修正が入るなど完璧なラップ ではなかったですが1分10秒795記録 7位にペルスタッペンとの差はコンマ3 なると悪くないですね。ただ ペルスタッペンの方が後からアタックして いることから路面進化の影響は多少ないと もあると思うのでそれを考慮すると実際の 差はもう少し縮まっていたかもしれません 。アタックゴム無線にてフラップはどう する?少しアンダーセアだね。どう言えば いいか分からないんだけどコーナー中盤の ローテーションが欲しい。特に低速域で 了解したとやり取りがありました。ツダが アタックを完水した直後。今度は ウィリアムズのアルボンがターン1で 止まりきれずにオーバーランククラッシュ 。その後コースと試みますが、グラベルに スタックしてしまい、声により赤ハとなり ます。セッションは残り15分で再開され 、その後は各者ロングランを実行し、 セッションは終了。結果レッドブロは フェルスタッペン5位、ツ田7位でFP2 を終えました。ロングランではマクラーレ のノリスがミディアムタイヤで14秒台 から15秒台前半で走行して速さを見せる 中、アストンマジナンスも14秒台で走り 始め、その後1分15秒台をキープしてい ました。フェルスターペンもそれに続く形 で走行しており、明日以降の勢力図が 楽しみな結果となっています。一方心配な のはツ田で一発のアタックこそ速さを見せ ましたが、ロングランでは16秒台前半で 周回しており、燃料搭載量が多い可能性も ありますが、他ライバルと比較しても少し 離されており課題が残りました。ツノダも セッション終了後低速でノーグリップだと 言ってましたね。ま、特にターン10点で アンダーセアがめちゃくちゃ広かったんで 、そこが個人的には気になりました。ま、 明日以降どこまで改善できるかといった ところですね。さあ、こっからはオランダ グランプリ初日を終えたレッドブルの津田 ゆ選手の最新コメントを見ていきたいと 思います。1日を総括するよう求められた 角度は次のようにコメントしています。 FP1良い形でスタートを切ることができ ました。それから色々ありましたが パフォーマンスを出したり追求していっ たりする時は起こり得ることです。 もちろん理想的ではありませんが、少なく とも限界点を知ることはできました。FP 2ではもう少しまとめ上げてショートラン はうまくいきました。いくつかマシンに 変更を加えてそれがよく機能しました。 長い休みの後1日を通してスムーズに地信 をつけていけるのは良いことです。それが 最も重要です。ロングランに関しては離さ れすぎていると思います。少し変だなと いうのが正直なところです。全くグリップ を感じませんでしたし、周回を重ねること に遅くなっていきました。FP1は正直 その反対でロングランは全然問題ありませ んでした。いくつかの変更が悪い方向に 影響を及ぼしたのかもしれませんし、その 中間地点などを見つける必要があるかも しれません。でも少なくとも明日に向けて 収穫はあります。FP1とFP2では 何かしらが角になってしまいましたが、 どこを改善していけばいいのか明確に 分かっているというのは良いことですと コメントしています。一方、チームメイト のフェルスタッペンも初日を次のように 振り返りました。今日のパフォーマンスは 良くなかったし、以前からの問題となって いることに苦しんでいる。色々なことを 試したけど問題の解決にはならなかった。 今夜中に何か改善を見つけられるか確認 するが劇的な好転は期待していない。この サーキットのレイアウトは僕たちのマシン が抱えている問題に合っておらず、今日は 随分難しかった。特にセクター2では長い コーナーが多くて厳しかった。突っ争らせ をするのは難しいだろうけど、明日どう なるか見てみようと悲観的なコメントを 残しています。またレッドブルの テクニカルディレクターであるピエルェは 1日を次のように振り返っています。FP 1ではいくつかの問題が発生し、その後 マシンにダメージを追う可能性があったが 、これまでのところパフォーマンスに影響 は出ていない。風が強く週末を通して雨の リスクもあり、今週末は厄介だ。リスクが 高いのは主にFP3で予選と決勝はリスク が低めと見ている。そのためFP2は両 マシンと共もにドライコンディションの セットアップを選択した。FP1から データを評価しているが、風の影響で マシンのパフォーマンスを完全に評価する のが難しい状況で、他のチームとの位置 関係はまだ明確ではない。それでも我々は 上位争いの中にいると思っていると語って います。またモータースポーツ アドバイザーであるヘルムートマルコも次 のようにコメントを残しています。 マクラーレンは手が届かない存在だ。 アストンマーティンは驚くほど早い。だ から3位争いはアストンマーティン、 メルセデス、そして我々になるだろう。 アンダーステアがオーバーステアに変わる この問題はシーズンを通して我々が戦って いる課題だ。また角田については予選で どうなるか見てみよう。彼がほとんどの レースでマックスと同じスペックでは なかったのは事実で主にイモラでの クラッシュが原因だった。しかし着実に 前進していると評価を下しています。はい 、ということで以上がオランダグランプリ 初日のレッドブル田駅選手の振り会になり ます。え、最後にですね、FP2でのツ田 フェルスタッペンの最速ラップを比較して いきたいと思います。まず最高速見ていく と、フェルスタペンが最速ツノダは8。ま 、このことからツ田の方がダウンフォース が強いですね。逆にフェルスタッペンは 割とストレート重視のセットアップという ことになってます。ま、そのことから ストレート区間ではね、フェルスタッペン の方が早いです。ただその後の1コーナー ではフェルスタッペンよりもボトム スピードが高く早くコーナーを曲がれてい て立ち上がりもいいですね。続くターン2 からターン3の侵入ではフェルスタッペン の方が優勢なんですけども、その後の 立ち上がりから短いストレート区間では ツノ田の方が早く、セクター1では フェルスタッペンをこマ116上回ってい ます。しかしセクター2では主に高速 コーナーで差がついており、特にターン7 ではね、速度差が結構ついちゃってるん ですよね。え、その後のターン8ではツ角 ツノを巻き返しているんですが、その後は フェルスタッペンの方が早く。セクター2 ではね、コンマ252秒フェルスタペンの 方が早いです。ま、ターンのね、 立ち上がりで津田君結構大きなね、 スナップ入ってるので、ま、そこもこれは 大きいと思いますね。で、セクター3では コーナーではですね、侵入デフェルス タッペンが稼いで、立ち上がりでは角が 稼いでと、ま、両者、え、違ったところで タイムを稼いでるんですけども、 ストレートスピードが伸びていることも あり、セクター3ではフェルスタッペの方 がコマ181秒早いということで、ま、 トータルコンマ317フェルスタッペの方 が早いということになっていますね。 松野田君も言ってますけども、FP1では ロングランが良かったけども、え、 ショートランが悪かった。で、FP2は逆 にショートラン良かったけども、ロング ランが悪かったということで、ま、これの ね、妥協点というところを見つけるのが、 ま、予選もそうですけど、決勝も大事に なってくるかなと思いますので、ま、今夜 ですね、チームとしっかりと話し合って、 明日AP3、ま、天候どうなるか分かり ませんけども、いいセットアップで、え、 しっかりとね、見つけて予選で望んで 欲しいところですね。ということで、以上 は今回のF1ニュース、F1最新情報に なります。こういったファので対信情報の 方はとちゃんにたくさん紹介していきたい と思いますんで、この動画少しでもいいな 。また次を見たいなと思っていただけたら チャンネル登録そして高評価で応援して いただけると活動のモチベーションになり ますのでどうかよろしくお願いします。 それではまた次回の動画でお会いいたし ましょう。バイバイ。

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17 Comments

  1. んー、P2のツノッチのロングダメだなぁ。P1は走れてたのに。オーバーとアンダーが互いにこんにちわ!するクルマって。。。

  2. 今までが悪すぎただけで今回良さそうな流れに見えましたがロングランが微妙だったので、どこまで修正していけるか期待ですね!

  3. 改善点が判明してるだけに然程心配はしてないが
    本線でポイントを獲る為にも何が何でもQ3進出は必須。
    あとはしっかり戦略を練りつつも臨機応変に対応して欲しいですね。

  4. siga sportではフロントウイングがVERと違うような事を言っていたけどそのような情報はありましたか?
    もらったコメントではフラップの角度がVERと違ったのでそう見えたのでは?という話しもありました。
    まあFP1、2共に2人のセッティングを変えてテストをしていたようですしそうなるとタイムはあまり気にしても仕方ないのかな、って思いますね。

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