松坂桃李、津田健次郎とアフレコを共にして驚嘆!劇場長編アニメ『ひゃくえむ。』完成披露試写会【トークノーカット】
このままいただきます。はい。 もう少しただきます。 劇場アニメ100M へ声を吹き込んだ松坂徹さん。 [音楽] 染太さん、 内山孝樹さん、 津田健二次郎さん、 そして岩沢健二監督です。 [音楽] [拍手] 改めて大きな拍手をお送りください。よろしくお願いいたします。ということで [拍手] まずはですね、駆けつけてくださったこの後作品をご覧になるお客様にご挨拶をいただきたいと思います。ご紹介をさせていただきます。生まれつき足が早い天才型の主人公の声を務められました。松坂さんお願いいたします。 はい。え、皆さんどうもこんばんは。 え、と役を演じさせていただきました松坂 です。え、ま、今日が、え、関係者の 方たち以外では、え、皆さんが第1号、 この作品を見る第1号っていうことですよ ね。えー、本当に自分があの参加させて いただいていうのも、あの、言うのも何な んですけれども、めちゃくちゃ面白いです 。 本当にあの、ま、ハードル上げるのもなん だなって思うんですけれども、でもそれを 上回る本当に面白さがこの作品にはあるの で、是非ですね、皆さん、あの、これから 、あの、上映して見ていただけると思うん ですけれども、見終わった後是非ですね、 その感想を見終わった熱量のまんまですね 、あの、SNSなどを使って、あの、こう 感想を言っていただけると嬉しいです。 今日はどうぞ最後までよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて、との出会いで [拍手] 100m 層にのめり込んでいく努力型のスプリンターでもう 1 人の主人公コミを務められました染谷翔太さんお願いいたします。 え、コミ役を演事させていただきました染谷翔太と申します。本日はご来場ありがとうございます。えっと一足を先に見させていただいたんですが最高に面白いす。 いや、でも本当にあの 原作ももちろんあの自分大好きでしてで このアニメになんか何ですかね、こう音と 臨場感と生々しさと本当にたくさんの感情 が振りかかってきてとても自分も感動し ました。皆さんも今日楽しんで帰って ください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続いて今の高校の OBで日本陸場会の 100m 絶対王者財を務められました。内山孝輝きさんお願いいたします。 はい、財の声をやらせていただきました内山後きです。え、今日は映画楽しんでいってください。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて、と同じ実業団の [拍手] 100m 選手であり、絶対王者財を追う男。街道を務められました。津田健二次郎さん、お願いいたします。 え、街道をエンジさせていただきました け次郎です。え、そうですね、あの、原作 の良さを、え、損わず、さらにですね、え 、映像ならでは表現がたくさん詰まった、 え、面白い作品ですので、是非楽しんで いただければと思っております。短い時間 ですが楽しんで帰てください。よろしくお 願いします。ありがとうございます。 最後に本作の監督を務められました岩沢健お願いいたします。 はい。え、100M の監督を務めさせていただきました岩沢健二と申します。え、本日はあのたくさんの人に来ていただき本当にこの日を迎えられてあのもう [音楽] 2年もう企画から4 年ですかね。うん。やってきてやっとここにたどり着けたなという。 今もうすごく胸がいっぱいではい。もうもうこのまま本当は打ち上げしたいぐらいの気分なんですけどはい。皆さんにもあのあの短い時間是を楽しんでいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。ではマスコミの皆さんこの後フォトセッションの時間設けておりますのでここからはフラッシュ撮影をお休みただくようお願い申し上げます。 さあ、先ほどからあの本当に面白いですという声が皆さんから出ておりますけれども、改めてなりますが、皆さんが本編ご覧になってのご感想どういったところが面白いとまた感動したのかなど伺いたいと思うんですが、松坂さんいかがでしょうか? はい。あの、そうですね、僕はその原作を 読んだ時に、あの、漫画なのにお、その 登場人物の息遣いだったりとか、その走っ ている足音だったり、風を切る感じのその 空気感だったりとかそういうものをすごい 感じたんですよね、1ページめくるごとに 。で、この走っ、例えばその走っている 描写とかをこうアニメーションにした時に どうなってどういう感じになるんだろうっ ていうのすごい気になってたんですけど、 おそのアフレコも含めてその感を見た時に それが僕が原作を読んだ時の衝撃とその まんまの衝撃があってうわあこれはすごい わっていう欲像をこのアニメーションでこ みんなすごいことをしたなあみたいなっていうのはありましたね。 すごい臨場感ですよね。 ありました。生感と言いますかね。リアリティさと言いますか。あれは監督あれなんですよね。なんかこうスパイクとかにマイク仕込んで [音楽] はい。はい。 なんか音も取ったりとかした。 そうですね。特にあの劇場で見ていただけるのはやっぱ音の臨場感がやっぱすごく あの体験になるの映画体験になる。 なるので結構あの音はアニメの本来の作り方というより実写に近い うん。 のやり方であの音の収録はさせていただきましたね。はい。 [音楽] いや、その生感すごかったです。 そうですね。僕もあの初めて聞いた時びっくりしましたね。こんなに繊細な音まで聞こえるのかって思いましたね。はい。 [音楽] トラックにマイク仕込んだりとか色々ね、あの、工夫をされてこの臨場感が出ているということですが、染谷さんは見た時は改めてどんな感想持ちになりました? はい。えっと、この漫画でも受けたこう たった10秒間というその100m層の 身近さ、はなさ、そこに詰まってる人生で 、その10秒間という感覚を自分なりで こう読んで感じていて、で、こう映画に なってそ秒がまたなんですかね、新たな形 の10秒になってそれがものすごくあの、 そう生々しくもあり、実際に陸上選手の方 が走った映像など、あと3DCG かされたりとかしてすごく臨常感ある映像にもなっていてで雨のシーンがあるんですけど長回しで [音楽] いやあすごかったっす。 すごいなんか鳥腹立ったんですよ。 え、 あのワ ネタバレになっちゃうので。 あ、そう。そうですよね。まだ見て皆さん見てないので見る前すごい時間をかけて作ったっていうのを聞いて 我々学しました。 はい。 ありがとうございます。 いや、もう本当に感動しっぱなしでした。 あまりの興奮で私も聞きてそうそうって言いそうになったですがネタバレはちょっとギリギリ 避けていただいてありがとうございます。はい。 内山さんはご覧になった時いかがでした? いや、とにかく圧倒されましたというのも僕はあの声優として色々スポーツアニメこれまでにもらせていただいてきたんですけれどもそのどれとも違う見たことのない映像表現がいろんなシーンに散りばめられていて新しいすごいとててつもない作品が誕生したなという風に感動しましたし各年 いろんな、え、主人公の幼少から描かれて いくので、それもまた物語としても一食だ なと思ったので、なんかもう本当今までに なかった作品がアニメーション表現として 物語としてもまた新たに現れた、誕生した なという気がしました。ですよね。 さっきあの染谷さんもおっしゃってましたが、あのロトスコープであのま実写とアニメハイブリッドと言いますか実際に撮ったものを再現してということもね、 そうの良さもあるし、実写の良さもあるしというこうなんか見たことのない感触の映像になっていてびっくりしました。 ありがとうございます。 津田さんはいかがでしたか? はい。そうですね。あの、もう [音楽] 4 番目なのであんまり喋れることが少なくなっちゃったんですけど、あの、王道の良さ、スポーツアニメの王道の良さもあのたっぷりあってうん。 でもそうすね、あの本当に個性的な独自な 映像表現みたいなものもあって、だから どっちも入ってて、え、王道のスポーツ アニメ、スポーツ漫画がお好きな方のあの お期待されるカタルシスみたいなものも しっかりあるんですけど、そうじゃない。 あ、こういう表現っていうのは今までに見 たことないなっていうなんか表現も もちろんそのロトスポススコープ使ったり とかっていうのも含めてなんですけど、 なかなか振り切った表現が随所にあるので 、で、それがまた別のあのいわゆる王道の スポーツもとしてのカタルシスとは違う カタルシスを生むので本当にあの皆さん今 あの、おいでになってよかったんじゃないかと思います。はい。 最初のお客様になりますからね。 そうです。はい。 ありがとうございます。あの、松坂さんと染谷さんに改めてなりますが、 100M オファーをまず受けられた時、またその受けた理由というのも聞かせていただきたいんですが、松坂さんはどういった理由でこのオファーを受けられた? はい。ですか?あの、僕はあのオファーを 頂いた時に初めてその原作を読んだんです よ。で、読ませていただいた時にあまりに も面白すぎてなんでこれ読まなかったん だろうっていうぐらい、それぐらい 面白かったんですよね。なんかこれを受け ない理由がないというか、こんな面白い 作品に参加させてもらっていいんです かっていうような思いでオファは受けまし たね。 いや、だから出会わせてくれてありがとうございます。 ありがとうございます。こちら 本当に 受けていただいてもう本当にすごくいい出会いでしたね。 [音楽] ありがとうございます。染谷さんはオファを受けられた理由は? いや、もう全てでした。 あの、本当に企画と一緒に原作もいただい て読ませていただいて、もう本当に食らっ ちゃって、で、またこれを岩さがアニメ化 したらこうどんな世界が広がるんだろうっ ていう楽しみもありで、どうやら ヤク君がやるっていう話も入ってきて、 いや、これはもう、もうなんて幸せなんだ と。 はい。か、もうなんつうか、もうプルプルしてました。嬉しくて。はい。 プルプルしましたね。しました。しました。 面白いからこそ、あ、これでもやる上でちょっとハードル高いなみたいなことはないんですか?上で い、そのもちろんそのプレッシャーはありました。 でもやっぱりあの、ま、きっと監督のディレクションをちゃんと聞いてればなんとかなるんじゃないかっていうこんな僕でもみたいなっていう信頼感みたいなものはありました。 ありがとうございます。あの、津田さんに関しては、え、先生、え、地、地球の運動についてに続いて作品にね、今回ご出演ということになりますけれどもはい。 魚先生の作品の魅力ってどういったところに感じてますか? え、僕が語っちゃうんですか?大丈夫ですか? いや、もう本当に あの連続でね、上先生の作品に参加させていただけて、もう本当に本当に嬉しいですし、光栄ですね。 ま、地とはまるで全然違う世界観ではある んですけど、でも同じようにこう通定する 英 のあの非常に哲学的な、え、なんか奥深い ものとかもあったりとかして、だからあと 展開とかもちょっとおお、そうなるか みたいなちょっとびっくりなんかもあっ たりして、そういう意味ではあの共通する 部分もありますけどでもやっぱ やっぱり世界観としてまるで違いますし、キャラクターとしてもやっぱり全然違うので、あの、幅広いなと本当に思いますね。うん。 しかも地の前に連載されてたのがね、 100mということですもんね。 はい。若いんですよ。 先生、めちゃくちゃもう才能怖って思います。 本当にすごい。 すごいですよね。 すごいですね。 うん。ありがとうございます。 内山さんはこの作品ならではの難しさというのはどういったところに感じましたか? はい。うん。やっぱり財というキャラクターをセリフ、声でどう表現していくかっていうことは、え、ま、原作お読みになった方やそして予告ご覧になった方はちょっと聞こえてきたかなと思うんですけど、セリフがすごい独特でうん。 なんかずっと、え、王者であり続けてきた 彼ならではの考え方とか、え、感じ方、え 、彼ならではの悩み等々含めてあの境地に いるんだと思うんですが、独特な言い回し で、ま、文字で表現されてる時はふむふ むって読むんですけど、あ、これ自分が セリフで声で表現するのかなった時にどう すると財さが出るのかなって っていうのはこう家でセリフ練習していて悩んだところでそれがちょっとあの懸念としてあってはい。スタジオに行きました。 ありがとうございます。岩沢監督あのま、その件に関して魚先生から何かお話いただいたことってあったんですか? はい。そうですね。あの、応生 とは最初、あの、原作構成を最初に考え させていただいて、それを見ていただく タイミングで、あの、お会いして実際こう フィードバックいただいたんですけど、 あの、結構あの、やっぱ映画の尺に納め なきゃいけなかったので、やっと原作とは 違う形に構成し直してやったので、あの、 結構もう全部ダメですって言われるかな。 まあ、でもそれもしょうがないよなぐらい な気持ちで言ったんですけど、意外とあの そこまであの天体的にはなんかいいです みたいなあの感触でで結構先生は細かい あのニュアンスあの結構セリフの語尾だっ たりとかなんかそういうところなんかあの 文字読読む文字としてはあの成立するけど あの 喋り言葉としで、あの、発するとちょっと 、逆に変かもしれませんみたいな感じで 先生から逆にこうセリフを少し変いて いただいたりとかなんかそこはなんか むしろちょっと意外だなと思ってうん。 そういうと細かなところですね。結構本当 にすごく繊細なところを気にされてたって いう。うん。なるほど。 さっきあの内山さんおっしゃってたツの喋り方とかも毎切りだったのをちょっと変えたりっていうことです。 そうですね。少し丁寧な言葉にあの変えうさん先生からあのその方がいいですって提案だいてこちらとしてはえ、そこそれでいいんだと思ったんですけど実際あの内山さんにセリフ行っていただくとすごくはまってたり [音楽] うん。 するのでうん。 ありがとうございます。 ちょっとね、本当に取り方とかフれこし方とか、まお音に関しても色々話したいことはあるんですが、え、ちょっと染谷さんと松坂さんのお話に戻させていただいて、 [音楽] 今回ご共演が14 年ぶりということになりますよね。 2011 年公開の作品でご協されていたということで、 今回ご一緒されて改めて松坂さん、谷さんいかがでしたか? いや、もうめちゃくちゃ嬉しかった。 嬉しかったすね。なんで14 年もう去年できなかったんだろうと思って 本当に誰かが邪魔してたのかなぐらいの すごい嬉しかったです。 嬉しかったすよ。 うん。あそこからね、やっぱ年間時間が空いて、やっぱお互い多分そのね、違うさ、その出てる作品とか、あ、こういうのやるんだとかっていうのを見ながら 刺激もらいながらあいつかまたとかって思ってたタイミングでやっぱ今回このお話をいただけたんでやっぱより嬉しさをやっぱ増してましたね。 うん。いや、 いや、そうですね。 あの、ずっとその作品も見させていただいて本当にいつかまたご一緒したいなってずっと思ってたので、で、この [音楽] 100m という映画でまたあの、一緒にやらせていただけたの本当に嬉しかったですね。 [音楽] はい。 ありがとうございます。そして、あの、アフレコの収録についても伺いたいなと思うんですけれども、松さんと津田さんご一緒されて、今回掛け合いという形で収録されたと思うんですが、いかがでしたか。 いやあ、本当に貴重な時間でしたね。 こちらこそです。 いや、いや、いや、こちらです。とっても楽しかったです。 いやいや、めちゃくちゃた。 僕ももう本当楽しかったですし、 やっぱこう津田さんがこう声を入れている姿をこう間近で見れるのがめちゃくちゃラッキーだな思いながらい 津田さんが喋ってるのをこうちょっと後ろからこうちょっとこう見ながらうわってやるんだみたいな内心思いながらまセリフを受けて言ったりとかするんですけど内心えやるんだみたいええすげ [笑い] ええて思いながらい うーんみたいなずっとなんか勉強みたいな感じで自分はそういう時間としてなんか勝手に受け取ってましたね。はい。 [音楽] そうですが、津田さんは い、すごいありがたいですけど、でもなんか本当に掛け合いで取れたのがすごくやっぱり生っぽいです あの言葉とかがもらえてねでそこに返していくみたいな 感じだったので本当に一緒に撮れてすごく楽しかったですね。もうすごく幸せな時間でした。 [音楽] 幸せでした。はい。 うん。 ああ、染めたさんとちゃ山さんも一緒に はい。一緒にってました。 いかがでした。 いや、すごかったです。 あの、財も自分もすごい好きなキャラクターでして、で、ああ、なんか始まった時に、ああ、大がいると思って、ものすごい、しかもそのシーンものすごい食らってたシーンなので、実際に一緒に本当にその場でやらせていただいてすごくはい。刺激を受けましたね。 [音楽] ちゃさんはいかがでした。 あの表現に迷いがないなと思ってすごいなと思って僕はアフレコは全然失敗していいものだと思っちゃってもう探って探って かなかなってやるんですけど うん てなんか最初から答えを出す感じでやってらしたように見え いやいやいやいやちゃんとしてるやっぱりって思いました。 いやいやさはまたねかなか思考錯誤が必要なキャラクターでもありますもの ちょっとこかなかなって色々やってたのではい。 ありがとうございます。といったところであのここからですね皆様今日お揃いになってますのでフリップをお書きいただいてここからテーマトークということでフリップを出していただいてトークをさせていただこうと思います。 お答え書いていただいてますが、え、本作 100m層に魅力の魅力に夢中になる登場 人物の思いに胸が熱くなる作品という ところで、皆さんご自身が胸が熱くなる ことをおかきいただいております。一斉に 出していただいてその後エピソード伺い たいと思います。それではお願いします。 オープンです。 あ、今それぞれ多分初めてご覧になると思うんで見ていただいてある 気になりますね。 [音楽] 結構具体的に書いていただいてる内山さんとかちょっと先に これヨーロッパ坂開幕 ちょっと陸上のアニメで恐縮なんですけれども 本当だよ。 本当だよ。 本当に申し訳ないんですけれども、趣味としては、個人的な趣味としてはヨーロッパのサッカーを見るのが、あの、感染するの好きなので、やっとシーズンが始まってね、 週末の楽しみが増えたなと思ってる。 嬉しいでございます。 はい。ですよ。暑さと言えばね、もう、ま、アスリートを見るっていうのは結構暑いですからね。 そして谷さんは、 いや、陸上のアニメでさらに申し訳ないんですけど、え、 水中という風ですよ。 はい。最近プールにはまってまして。 へえ。 泳ぐとなんかすごく気持ちいいんですよね。すごいこうだらと泳いでるんですけど、こだんだんこうあの泳ぎながらなんかこう無になってくというかなんかでもすごく頭もぐわーっとこうなんか思考が待ったりしてすごく快感と言いますかであの先輩スイバーたちがいるわけですよに。な かもずっと通われている 方々。ま、本当に脱力してふわ。 泳いでんですよね。 ああ、 もうあの息に足したいなっていうはい。気持ちがあります。 なるほど。じゃ、100m 層早く走るってことに近いそのプールの泳ぎではなくてどっちかっていうと脱力の方に行ってるわけ。 あ、脱力でもえ、そこに手があると。 あ、そうですよね。そうです。確かに。はい。 いろんな楽しみ方があります。 そしてお隣松坂さんは いやもう本当に陸場のアニメなのになんかもうついに近魚にまで行っちゃったんですけど近魚救いあのこないだあの夏祭りというかのところに行ってでそこであの近魚救いがあってたまたまあのやったんですけど面白いと思ってまやってたことあるんですけどなんて言うんですかねあのこのポイって言 [音楽] ですか?こう救うのってやっぱりもうそのうまくやらないとすぐ破けちゃうのででもちゃんとその近魚のこの動きに合わせてこう腕をこう脱力しながらこのかにふっとこう優しく入れるっていうこのシンプルだけどディープな [音楽] うんうん この感覚があ結構面白いぞこれ近魚救いってこんな面白いんだってちょっと思っちゃった自分がんでこれは ね、ちょっとかざるを負えなかったんですよね。 極めるとすごいですからね。 そうなんです。 ちなみにポイは先に水につける派ですか?それとも取っとく派ですか? あ、えっと、僕はあの、 1 回半分だけつけてそこから様子を見ながらこうちょっとこう近魚に近づけてめっちゃ極めてるじゃないですか。クローと [笑い] そうです。 そうなんです。職人のね、息に達するとすごいですけどね。金魚救いというお答えの後に [音楽] 津田さんは やこしいですよね。 準度の高さって書いてあんですけど、 ま、この映画もそうなんですけど、準度が高い人とか表現とか 見るとなんかぐっときちゃうんですよね。ま、皆さんそうだとは思うんですけど、 へえ。やっぱ 年だなこれと思ってなんかこ子供とかもね。度 高いじゃないですか。何のこう後先考えず今この瞬間を遊んでるとか はいはい。 あと監督がこれね、なんかすごいあの表現極めまくって うん。確かに めちゃくちゃ手が混んでる。これの根底に準度の高さがあるんだとか思うとね、なんか胸打たれちゃうんですよ。 [音楽] ああ、 分かりやすく胸打たれるようになってきました。 うーん。 まさにこの作品ですよね。 いや、もう本当にちょっと僕が今起動修正しました。 すいません。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ございもでも 3人とも順度高く 高くね。そう。 すいません。ありがとうござい書いていただいてますので。 そして監督は はい、今です。はい、以上です。 この瞬間、この後見て胸です。 もうこのシンプルなね。そうですね。はい。 ねえ、時間をかけて、 このね、並びで立つことなんてもうないので。 いやいや、また呼んでください。 いや、いや、お願いします。 この並びで お願いします。 いや、もう本当に今です。はい。 そうですね。 そしてこの後皆さんに見ていただけるという、この瞬間が暑い瞬間ということで皆さんありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 といったところでちょっとお時間が迫ってますのでこの後見ていただける皆様にえ、そしてま、公開をしましたらくさんの方ご覧になると思います。そんな方々に向けても松坂さんと染谷さんから一言ずついただきたいと思います。まずは染谷さんからお願いします。 はい。えっとそうですね、スポーツをやる方でもちろんスポーツをやられない方でも本当に誰が見ても絶対に胸に響いてくる言葉と音と描写が待ってます。 是非 あの劇場でスクリーンでそして場のスピーカーでところを体感して感動を持ち帰っていただけたら幸いです。え、本日本当にありがとうございました。 ありがとうございます。松坂さんお願いいたします。 はい。え、あの、ま、とかのセリフでも あるんですけれども、あの、早ければ全て 解決するっていう、もう本当にその シンプルだけれど、ディープなこの世界に あの、人生をかけた、え、登場人物たちの やっぱその感情の動きだったりとか、あ、 その美しさみたいなものが本当に胸打つの で、え、是非皆さんこの臨場感と共に、え 、受け取っていただけたら幸いです。え、 どうか最後まで楽しんでいって帰って ください。 本日はありがとうございました。 ありがとうございます。皆さんありがとうございました。ではここからマスコミ向けのフォトセッションに移らせていただきます。皆さんのマイクを回収にはい、スタッフが上がりますのでお渡しください。 [拍手] り目線お願いいたします。 はい。はい。はい。 はい。よろしいでしょうか?ではステージから見て左の方に目線をお願いいたします。 このままいただきます。はい。はい。 もう少しただきます。オました。ありがとうございます。以上でフォトセッション終了となります。以上持ちまして劇場アニメ 100M 感染浩社会舞台挨拶終了となります。松坂さん、染谷翔太さん、内山孝さん、津田現二次郎さん、そして岩沢健二監督でした。大きな拍手でお見送りお願いいたします。ありがとうございました。 [拍手] [音楽] [拍手]
2025年8月28日、日経ホール(東京都千代田区)にて、劇場長編アニメーション『ひゃくえむ。』完成披露試写会が行われ、松坂桃李、染谷将太、内山昂輝、津田健次郎、岩井澤健治(監督)が登壇。
※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/
劇場長編アニメーション『ひゃくえむ。』
《INTRODUCTION》
劇場長編アニメーション『ひゃくえむ。』が9月19日(金)より全国公開する。
原作は、「チ。―地球の運動について―」で手塚治虫文化賞マンガ大賞を史上最年少受賞した新鋭・魚豊の連載デビュー作『ひゃくえむ。』(講談社刊)。
陸上競技の世界で、「100m」という一瞬の輝きに魅せられた者たちの情熱と狂気を描いた物語は、「心が熱くなる」「スポーツ漫画で感じたことない感覚」と多くの共感と驚きを呼び、完結後も熱狂的な人気を集めている。
監督は、長編1作目の『音楽』で「アニメ界のアカデミー賞」と名高い米アニー賞ノミネートをはじめ、国内外の多数の映画賞で高い評価を受ける気鋭のクリエーター・岩井澤健治が手掛ける。
声の出演には、生まれつき足の速い“才能型”のトガシを松坂桃李、トガシとの出会いから、100m走にのめり込んでいく“努力型”の小宮を染谷将太。
さらに、「100m」の熱き世界で主人公のトガシと小宮を取り巻くキャラクターに内山昂輝、津田健次郎ら総勢12名の豪華声優陣が命を吹き込む。
主題歌はOfficial髭男dismの8か月ぶりのリリースとなる書き下ろし最新曲「らしさ」。メンバーが原作に感銘を受けたことからコラボレーションが実現し、最大の熱量で作品を彩る。豪華キャストとスタッフによる、今年一番の興奮がトップスピードでスクリーンを駆け抜ける!
《STORY》
生まれつき足が速く、「友達」も「居場所」も手に入れてきたトガシと、辛い現実を忘れるため、ただがむしゃらに走っていた転校生の小宮。
トガシは、そんな小宮に速く走る方法を教え、放課後2人で練習を重ねる。
打ち込むものを見つけ、貪欲に記録を追うようになる小宮。
次第に2人は100m走を通して、ライバルとも親友ともいえる関係になっていった。
数年後、天才ランナーとして名を馳せるも、勝ち続けなければいけない恐怖に怯えるトガシの前にトップランナーの一人となった小宮が現れるー。
出演:松坂桃李 染谷将太
笠間淳 高橋李依 田中有紀
種﨑敦美 悠木碧
内田雄馬 内山昂輝 津田健次郎
原作:魚豊『ひゃくえむ。』(講談社「マガジンポケット」所載)
監督:岩井澤健治
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン・総作画監督:小嶋慶祐
音楽:堤博明
主題歌:Official髭男dism「らしさ」(IRORI Records/PONYCANYON)
アニメーション制作:ロックンロール・マウンテン
製作:『ひゃくえむ。』製作委員会(ポニーキャニオン/TBSテレビ/アスミック・エース/GKIDS)
配給:ポニーキャニオン/アスミック・エース
公式サイト:https://hyakuemu-anime.com
公式X:https://x.com/hyakuemu_anime
2025年9月19日(金)全国公開
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