角田裕毅「何故…かなり厳しい…」F1オランダGP予選 チームラジオ&インタビュー日本語訳 ~感触は良かったはずなのに…~ 【eruzu F1情報局】#F1 #formula1 #角田裕毅 #レッドブル

[音楽] 予選前に最後のフリー走行が行われました 。心配された天候ですが、早朝は雨が降っ ていたようですが、それ以降は晴れ模様と なっており、フリー走行も予選もどうやら ドライコンディションで行われる見込みの ようです。津田選手ですが、まずは ミディアムタイヤでのアタックを数回行い 、調整を進めていき、フェルスタッペンと 約0.3秒遅れのタイムを刻んでいきます 。 チームからアドバイスも飛びますが、津選手としては理解していることのようです。 Apex セッション終盤。ソフトタイヤでアタックを行い、い、最終的にはフェレスタッペンから約 0.4 秒差のタイムを記録したツ選手ですが、全体では 12番手となりました。 非常にタイム差が接近しており、タイトな予選となりそうです。津選手もまだ十分だとは感じていなかったようです。 Youknow wedon’tthinkspeed candisappearyouknow veryverygoodendof lastyeardidavery goodfirstpartofthe seasonofcoursehas beenhavingarough timeinthefirstpart oftheseasonhereat thisteambutyouknow wetakeitracebyrace itwasastepforwardin spaBudapestitbeing ourourworstweekend probablywasstill veryverycloseinterm ofgaptomaxyouknowhe wasa Maxinqualifying normallyifmaxtogive frontrbutinBudapest beingkickedoutofQ1 youknowhereisyou knowtoawayfromso let’sseeprogressing Ithinkstepbystepyou knowwewearenotina rushwehave10racesto gowetrytodothebest wecantosupportour drivers andandweandweseewe certainlysee 津選手は真っ先にコースイン、早めにタイムを出していく作戦のようです。 1回目のアタックは1分10秒661 を記録。前車タイムを残す頃には 19 番手まで順位を落としてしまったこれでは不十分です。ただ選手はバランスはいいと無線で報告しています。 だ。 ストロールが単独スピン。大きくタイヤバリアに接触する。も、マシンはなんとか自力でビットへ戻せたようです。しかし結局ダメージが大きくここでストロールの予選は終わってしまいました。選手 [音楽] [音楽] 2回目のアタックは中古タイヤで 1分10秒449 を記録。タイムは上げましたが暫定 17番手と91脱落圏内です。 次のアタックでさらなるタイムアップが必須となります。選手のラストアタックは新品タイヤを使用し、 [音楽] [音楽] 1分9秒954 と大きく自己ベストを更新。 12番手で92へ進出となりました。 フェルスタッペンとは約0.3 秒差です。全体が金差なので津選手はラップ終了後に通過したかチームに確認を入れていました。 [音楽] 脱落となったのはコラピンとヒルキンメルグ、オコンベアマンそしてクラッシュしてしまったストロールでした。 クラピントはしくもQ2 に届きませんでしたが、どうやらサインツが少し邪魔だったことも影響しているようです。 津選手2は少し様子を見てから新品タイヤ でコース。1分9秒622とQ1よりも 0.3秒早いタイムを記録。ただ フェレスタッペンとは0.5秒も差があり ます。全車アタックを終えた時点で8番手 と3進出圏内につけていますがタイム差が ほとんどないのでラストアタック次第と なりそうです。津選手ラストアタックは1 分9秒632と自己ベスト更新なら後方 からアロンソとローソンなどがタイム アップしたため12番手に順位を下げQ 配コあたりでアンダーが出てスムーズな ターンができていなかった印象です。 ピットで悔しそうな表情を見せていました 。 [音楽] Q2 脱落となったのはアントレツ田選手、ボルトレート、ガスリー、アルボンでした。アルボンはチームに対して、ボルトレートはツ選手に対して怒りの無線を飛ばしていました。 P whydo [音楽] Q3マクラーレン2台が圧倒的な速さを 見せピアストリがポールノリスが2位と なりました。 プレスタっぺもマクラーレン以外で唯一の 1分8秒台で奮闘して3 位。そしてなんとレーシングブルズのジャアが 4 位を獲得。予選後の無線で絶叫していました。カモンカモン。ち、本イエレツゴー。レッツゴー。 [音楽] ああ yesyesyesyes sohappywhatthefuing love youlikeyouhavethe speedtofind Q to Q prettyonedge mybesttobehonest today yeahhavetoseewhereI canimprovebutyeahI thinkIwashappywith thelaptobehonestso yeah prettytoughanykind ofideaswhyyoudon’t thinkyouabletogetp outtheHIdon’tknow. Howyoufeelingabout tomorrow? Yeah,Itrymybesttobe inSCpoints.Imean, it’snotfaraway. いかがだったでしょうか?選手はおしくも Q3進出を逃してしまい、悔しい予選と なってしまいました。明日の決勝はドライ コンディションとなりそうですが、 オーバーテイクやビット戦略でうまく ポイントを獲得できるのか注目ですね。が 印象的な走りをしていますし、絶対に ポイントを取りたいところです。また今後 もF1に関しての情報をまとめた動画を 制作していく予定です。継続するためにも 是非いいねやチャンネル登録をお願い いたします。除の内容についてまた動画の 感想などコメントでいただけると嬉しい です。それでは おまけとして日本人ドライバー関係で気に なる情報がございましたのでご紹介させて いただきます。夏休み中ハースF1チーム は富士スピードウェイでのTPCテストを 実施しました。2日間一般公開された テストを担当したのはリザーブドライバー の平川り選手とスーパーホームラ王者で トヨタ所属の壺井商選手でした。この テストにはハースの小松代表やトヨタの スポーツディレクターのカジ、さらに 森蔵庫とトヨ田会長が壺ついの走りを確認 しに現場に訪れるほど力の入ったテストと なりました。このテストでのつ井選手への 印象についてご覧で質問を受けた小松代表 はイギリスシルバーストーンで壺ついを TPCテストで起用すると明かしたよう です。壺つい選手は走り慣れたフジ スピードウェイにおいて一定以上の評価を ハースからは受けたようで海外の8権と なるコースでもしっかりと順能しいい走り を見せられるかどうかの重要なテストと なるようです。 25年のスーパーフォーミュラでも ランキング周囲に立っている現日本一早い 男はシルバーストーンでのテストでも力を 見せて今後F1挑戦していく足掛かりを手 にすることができるのか注目ですね。なお 、現在トヨタ陣営でF1に向けて挑戦して いる代表的なドライバーはハースリザーブ の平川選手、スーパーホムラ王者のつ井 選手、現在F2総戦中の宮田選手、そして フォーミュラーリージョなる参戦中の中村 選手が上げられそうです。この中からF1 シートを手にするドライバーが現れるのか 、今後もトヨタと所属ドライバーたちの 同行について追っていきたいと思います。 ご視聴ありがとうございました。ドワ [音楽]

2025年F1第15戦、オランダグランプリ予選 チームラジオ&インタビュー日本語訳!レッドブルの角田裕毅選手は、悪く無い感触だったはずなのに、まさかの結果に…ハジャーの大活躍もあったので、レースでは結果が必須!なんとかポイントを期待したいです!

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26 Comments

  1. 角田はF1ドライバーとしてちゃんと水準にある
    マックスが異常
    あのアンダーが出るマシンでなんでタイムが出せるのか?
    とんでもない事だ

  2. VCARB02の出来が良いところに、正常なアップグレードが入っているようで、ドライバーは2人ともに週末のセットアップに集中できるのは素晴らしいですね。
    RBRはメキースが開発の権限持っていれば、RB21の良くない癖の原因を角田に探らせるために、夏休み前のマックスのパッケージを与え、やっと準備を整えたところ。マックスもRB21の良くない癖は、いくらアップグレードパーツを入れても直らないと諦めている発言が見られるので、頼りは癖の出方を察知できるRBシリーズの経験と能力でシーズンを乗り切ろうとしているのをマルコが唯一の解と捉えているところは、メキース体制のマイナス面かな。

  3. フリー走行でマシンに自信がついていたけど予選で上手くいかないのは悲しい。角田なら決勝で巻き返せるよ、頑張れ‼️

  4. 明らかにVCARBの方がマシンが良い
    VCARBに居たらもっとポイント取れてたはずなのが残念でならない

  5. 例のクラッシュがトリガーとなってイップスになってしまったのでは?

  6. ウッドが無線を聞き返すのは以前からずっと同じで、何度も何度も聞き返すのは見ていて聞いていてこちらが腹立たしく思えます。角田君もよくこんなポンコツ相手に我慢出来るなと。
    自身の為にもメキースと話し合って、ウッドを変えてもらう以外はレースにも集中出来ないでしょうね。

  7. エルズさんおまけ情報もありがとうございます!F1シートも激しい争いですね。角田選手になんとかいい風がふくことを祈るばかりです

  8. ウッディとの無線も良くないなって感じました。緊迫してる状況とかではないのだから 了解 とだけ返事しとけばよいのに。 あ〜わかってるから とか言われたら積極的に情報伝えようとかなかなか思わなくなると思う。うまく行かないのはコミュニケーションの部分も多いのだから。人は感情次第。も少しうまく対応して頑張って欲しい。

  9. まず、リチャード・ウッド ほんとにダメなオトコだな 後方から近づくクルマの注意を全然してない だからFPから何度も文句言われてる ミラーで確認なんか出来ないんだから、エンジニアが教えなきゃ無理だよね 予選はなんだかチグハグだったような 本人の走りの感覚とクルマの挙動のズレが大きいように感じました クルマはマックスのモノと近い状態になってるはずなのに。。このままだと来季が危ないので、なんとか決勝は奮起してほしいですね 来季についてはアルピーヌのブリさんが、角田も検討してるって発言してたのが朗報ではありますね ハジャが4番なので先に表彰台、なんてことになったら立場的にヤバイと思いますよね なんとかポイント取ってほしいですね 今日も投稿して頂きありがとうございました

  10. もし今年でクビになるとしたら、しばらく角田をF1で応援できるのもあと少しなのでなおさら応援するのみ。

  11. レッドブルは来年以降2台走らせる必要ないよねw。
    マックス以外まともに乗れないんだからw。

  12. フロアとか、何か見逃している不具合があるんじゃないかな??
    理由が解らない・・・というパターンの時は、大体何かしらの不具合がある。
    道具が重要なスポーツのアルアル。
    言い訳に使ってしまう悪い場合もあるが・・・

  13. 揚げ足を取るようですが、TPCはTesting of Previous Carの略なので、すでにテストが入っています。なので、TPCテストだと意味がダブってしまいます。
    単に【TPC(旧型車テスト)】とするか、いっそ日本語で【旧型車テスト】とされるのがよろしいかと思います。

  14. 言い訳聞かない状況になったね。悔しいし残念だ。F1にいる限り応援する。覚醒を期待する。

  15. 厳しいですが、マシンは違えど琢磨や可夢偉に比べたらやっぱりドライバースキルが違い過ぎるね…
    それに加えてエンジニアがやっぱり駄目すぎる…
    特にレースペースが…
    今年いっぱい頑張ってほしい。

  16. HONDAと絡み合ってる利権の主導権をHONDAに握らせない為に 発覚しない様に巧妙な細工で 角田君が実績を残せないようにしている。

    この陰謀説が 角田選手が感じている不可解なフィーリングを最も相応しく説明出来ると(今回の事件で)確信しました。

  17. 乗りこなす力が足りないんだな。もう少し乗りやすい車だったら、だいぶ違うんだろうけど

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