一手で投了に!終盤戦が凄すぎました・・・ 藤井聡太王位 vs 永瀬拓矢九段 王位戦第5局 【将棋解説】
はい、こんにちは。ミルシ将棋チャンネル のKです。え、今回は伊東園大いお茶杯第 66期大い戦7番勝負第5局先長瀬拓也 九段対藤井蒼太大井の対局を検討していき ます。初心者意者の方にも分かりやすい 解説を心がけます。はい。ということでね 、大い戦第5局ついに決着がつきましたの で検討の方をやっていこうと思います。 本当はね、終盤速報とかでもうちょっと 動画をあげようかなと思っていたんですが 、なんとね、まさか慰例の早い就という ことで、ま、何が起こったのかということ もね、含めて見ていこうかと思います。 これまで大い戦は藤井大井から見て3 勝一ぱということになっております。ま、 長瀬団としては後がないんで、ま、本局に 藤王位が勝てば防衛との望みをつぐには、 ま、長瀬区団はここ勝つしかないんですよ ね。ま、そんな中始まった大い戦第5局 ですが、先手が長瀬九段、後手が藤井大井 で両者得意の角代わりの進行となりました 。ひまずは大事なところのみをおさいして 、ま、封じ手の辺りまでサクサク見て いこうかと思います。もちろんですね、 今後も藤井大井の対局は大い線のみならず 、その他の期選なども色々と取り上げて いこうかなと思いますので、興味がある方 は是非今のうちにチャンネル登録や高評価 ボタンを押して応援していただけると 嬉しいです。さあ、5手番の藤井は得意の 右横に構えていきました。対する長瀬さん は穴熊思行ですね。 で、62金に67銀。そして44銀と 繰り出して24歩からの1歩換に行きまし た。同歩同車23歩に2号車ですね。 そして55銀、56歩46銀に45系と羽 で攻めていったのが印象的な将棋ですね。 で、44歩に43歩と当然これは同金と 取ると飛なりがありますのでまずは52金 と受けて53系なり同金と金の危きを 弱らしてから42歩なりとここまでいくと 時金は放置できないのでま、飛車はえなれ そうですね。で、33K、29飛車、42 金、23飛車なりと予定調和で龍を作って いきますが95歩とこんな歩はちょっと 厄介なのでおさいですけど、ま、同歩と 取りますと9、7歩から結構橋攻めで狙わ れちゃうんですよね。ま、同胸に69角と 打ってこの金を狙いに来て、ま、68金で 受かってそうに見えるんですけど、ま、 78角なり同金57銀なりと、ま、ここ までいけば5手の攻めも十分形になって いるかなというところでね、まあ、意外と 取るとね、結構手が早いということで22 流と本譜はいきまして 52金-31角13角と打ったところで1 日目終了封じ手となりました。え、まあ、 AIの解説やプロの解説ではですね、ま、 42流の一手ということで、ま、それ以外 はないだろうということだったんですが、 意外や以外なんと長瀬さんここでね、2 時間以上の大長候に沈みました。おそらく 42龍はほぼ決まっていて、ま、その後の 展開も考えたかったということなんですか ね。ま、例えば同流としますと同胸同角 なりで、ま、駒はね、ちょっとできます けど、ただまあ96歩と取り込まれた時に 、ま、46馬と銀を取れるんですが、 4級車でね、こう馬に当てながらさらに 下段日したということで、ちょっと厄介な んですよね。ということでね、コンプは 当然42流と行きました。で、31角に 33龍ですね。で、5三角と上がっていき ます。で、ここでは 95、5歩と手を戻してももちろん有力 です。で、97歩に同胸84系と打って次 に96歩を狙いに行くような感じでしょう かね。ま、もちろん88系と打てば受かる んですけど、ま、これもまあ1局の将棋だ とは思いますが、本譜は勝負の75歩でし た。ま、75の地点はね、先手にとっても 弱点ではあるので、ま、同歩と取られて しまったんですが、次に76系と5手から 打たれるのも嫌なので、本譜は76歩と 合わせて打ってこう次歩のね、攻めをして いきますね。同歩だったら素直に同銀右で いいですかね。ま、厚みを作っていけば右 は薄いので優位を取れそうです。という ことで、ま、同歩は取りにくいですね。ま 、なので96歩と走目をするでも有力だと 思います。以下75歩に97歩なりとなっ て、ま、同胸同胸なり同計96歩のような 手が1例です。ま、これは十分、え、後手 も、え、有力かと思いますね。ただ1個気 をつけなくてはいけないのが74Kなん ですね。これが5点にとってちょっと怖い 縛りので仮にここで97とやってしまうと いきなりドカンと53龍があって同金なら 61角で積みなんですね。同玉は頭金 同飛車は 82金ということで、ま、96歩からの 攻め合いの場合は今の筋だけ気をつけなく てはいけません。ただ、ま、96歩も有力 です。本譜は86Kと不計の攻めをして いきました。よくや崩しとかで出てくる 形打ちなんですけど、ま、放っておくとね 、金を取られてしまうので、ま、同歩同歩 と済みまして、ここで75歩と手を戻して いきました。で、仮にここで96歩と取っ た場合は、ま、8、3歩と抑えて同飛車 76系として次に84の地点に駒を打って 後手の飛車を止めに行くと、そういう狙い があると思います。ただ今回はですね、8 、7と一直線に攻め合いました。なかなか ね、藤井大位のこういう一直線の ストレートな攻め、強気な攻めっていうの はね、逆に珍しいかもしれませんね。ただ 形成はね、ちょっとずつ長区段が良くなっ ているようで、ま、例えばここで82歩と かね、受けると後手が良くなるんですけど 、ま、7勝ちに同銀とでどんどん人系、ま 、角打ちとかでね、絡みつくてもあるんで 、ま、え、変に受けると良くないんで、 本譜は 82歩と叩いていきました。僕もまあ ちょっと悩ましいところで、ま、取るか 逃げるかなんですけど、ま、逃げる場合は 先にこう 大手を入れてね、98と同玉を入れてから 51下と逃げる手はあるんですけど、ただ 逃げると84系の大手がちょっと厳しい です。で、玉かわばした時に76銀と厚み を作られるともう5手玉守り駒がないんで ね。しかも当然入力もできるわけないので 、結構これはもう手厚さで負けちゃうん ですよね。ま、後手の唯一の楽しみは橋 ですけど、それもなんか92風とかで桂マ の危きを生かして簡単に止まっちゃうんで ね。うーん。ま、なので逃げるのは ちょっと考えにくいということで本譜は どうしたとね。はい。強く取りましたけど 74Kですね。これで飛車を狙っていくと 。で、本譜はここも同銀と取ったんです けど、かわしたらどうなるのかという手を 見ておきましょう。かわした場合は素直に 87金ですかね。で、同飛車なりに88 歩と打った時に、ま、即済みがありません ので1回引き上げるしかないんですけど、 そこで53流が決め手となりそうです。 同金に61角と打って81玉に82金が 決め手になりますね。ま、罪とは表示され ていますが、AIは必死の場合も罪と出 ますので、ま、受けなしには追い込めるか と。同流同計なり同玉に74Kですね。で 、同銀ならば62車と打って93玉に 74歩と銀を取っておけば角も効いていて 、飛車も効いていて、さらには銀もあると いうことで、後手局は受けが難しそうです 。ということで74系に対して飛車が逃げ てもかなり防線一方に追い込まれるという ことで本プは同銀同歩に76歩と打って いきました。最後の勝負手といったところ ですね。これに対して1番やってはいけ ないのは同銀すぐという手ですね。それに は当然88角から同金同の速みがあります 。ま、ただそれはね、当然長瀬区団の方も 分かっているんで、ま、取るなら同銀右 ですね。ま、その場合は、え、7勝とする と思いますが、ま、そこで何か手があるの かということになりそうですね。ま、一応 この7とはね、次に79とだったり、こう 、え、あ、89とだったり、89飛車なり の積み筋がありますので、ま、え、 なかなか怖い展開ではありますよね。で、 本譜はここで長瀬段、え、長候に入ります 。ま、おそらく優勢のは当然意識していて 、ま、絶対にね、間違えられないので、 最終版ね、時間をしっかり使って、え、 何かね、見落としがないかとかそういうの を読んでいるんじゃないかと思います。で 、結論本譜は 73歩なりと踏み込みました。で、同玉に 、ま、手を戻すのかなという風に思ってい たんですよね。こ76銀右とまこれも結構 有力でして、ま、手厚いんですよね、上部 が。で、先ほど言ったこの5手の7勝ちと なんですけど、ま、これもね、ま、え、 間違えると大変なんですが、ま、正確に やれば、え、先手が優勢と、ま、74歩と 打って、ま、同玉に86系があるんですね 。これで後手の飛車を止めながら大手を かけるということで、で、仮にこう玉が 逃げても、ま、75系の大手から、ま、 62玉、74系みたいな感じで結局、ま、 こう飛車を狙っていけるんですよね。ま、 なのでこの86系には、ま、取るのがいい んですけど、ま、同下車と取ったところで 75銀とこれが有力なんですね。はい。 単に同銀とってしまうと88金の積みが あるんですね。なのであえてこう飛車を1 回吊り上げてから 75銀と大手飛車にするのがいいんですね 。で、63玉と引いた時にこの75の銀で 86銀引くと取れば88の地点にまだ77 の銀が効いていますので88金の攻めにも 同銀同と同玉と受けることができるんです ね。はい。なのでこれも有力です。ま、仮 に88金じゃなくて、こう79金と打って 、次に8、9金の詰メロをね、を狙って くるパターンもあるんですけど、ただそれ には1回75系72玉と形を作っておいて 88金と受ければ後手は角だけですので 即済みはありません。で、後手局はもう風 のしびと龍もいますし、桂マも効いている のでこれは大変ですね。ま、なので そっちを本筋かなと76銀と上がる手を 本筋かなと思っていたんですけど、え、 やっぱりね、こう時間を使っただけあって もっとね、はっきりとした、え、差し手を 長瀬区団は考えていたようです。 それが71銀と飛車を狙って絡みつく手 ですね。はい。ま、これでいけるという風 に、え、判断したんだと思います。そして この手を見て藤井大井が東となりました。 それでは糖量図下も少し見ていこうかと 思います。はい。ま、ここでなんか呑キに 飛車が逃げているようではこう途金とかも 外されてしまって話にならないということ で、ま、まずあんまりこう飛車を逃げる みたいな手はちょっと逆転の目がなくなっ てしまうんですよね。かと言ってこの71 銀がね、ま、絶妙にね、詰メロになってい まして、ま、先手としては 77歩とかを1番やりたいんですけど、ま 、積がないんでね、こうやっぱ銀と金が 効いてるんで88角打ってもですね、ま、 同銀同と同金でね、ま、積まないんですよ ね。同下なり同玉と、ま、ギリギリこう 危ない形にはなりますけど、ただま、ふっ たところでこう引いておけばね、罪ない ですし、ま、銀打ちとかから迫っても ばらしてばらしてばらして桂打ちにも、ま 、こっちが広いんでね、ま、全然積みは ないというところで、ま、71銀に対して は、ま、本当はこう77とやりたいんです よね。ここまで行けばもう受けがない形で 、ま、桂馬で取っても、ま、銀打ち同金 同等とか、ま、ここまで行けばですね、ま 、え、受けがない形なんですが、ただ問題 はですね、この77フの時にですね、ま、 後手局が積んでしまうということですね。 ま、それが、え、82銀ならずと。はい。 ま、一見なんか上が広そうで、今ト金を 作ったんでね、このト金2枚がいるんで なんとかなってないかと思うかもしれない んですけど、結構これな何ともなってい なくて、ま、同玉に、ま、74系が積み筋 の一例となりますね。ま、差してというか 受ける手が色々たくさんあるんで、ま、 全部やってるとちょっと切りないんでね、 ま、ちょっと1種類のみにしますけど、ま 、93玉とこう端っこに逃げるんですが、 これはよらなそうに見えるんですけど、 これ53流と流切ル手があるんですね。ま 、先に、ま、流切りでも積みなんですけど 、ま、銀から入る場合は、え、こういう 積み筋ですね。5流 同金 83金とこれで、ま、危険地帯に おき寄せる手ですね。で、同玉とで、そこ で後ろから8したと打つと一気に玉が狭く 感じますね。で、74玉と上の方に逃げ ますが83角と一見なんか飛車と角で筋悪 に見えるんですけど、ま、これで積みです ね。85玉に、ま、77系とはい。これで 大手なんで、ま、同とするぐらいですけど 、そこで、ま、86歩と打って同玉に74 角なりですね。これで、ま、空定ですね。 ま、風とか打ってこう無駄にいっぱい 相駒ますることはできますけど、ま、それ は特に意味がないんでね。ま、え、罪です ね。ま、何が相駒ましてもはい。同飛車 なりということで、ま、罪ということに なりますね。ま、手順はね、色々あると 思いますけど、ま、先にこんな感じで流 から入ったとしても、え、ま、同金に同じ ような手順でこう積み筋に入っていくと いうことになります。ま、これは、ま、 省略しますけど、ま、積み筋に入ります。 はい。なので、ま、この71議員に対して こう飛者が逃げているようでは話になら ないですし、ま、即済みもないですし、ま 、1番やりたいこの77ふなりという手を 指すと、ま、積み筋に入ってしまうという ことで、え、ま、糖領はもう、え、しょう がなかったんじゃないかなという風に思い ます。はい。ということで今回の検討は この辺りで終わろうかなと思います。え、 局を通してなんですけど、え、ま、本当 長瀬九段移住を見せたなというところです ね。ま、もちろん先手番で、ま、うまく 研究が決まったというのはあるかもしれ ないんですけど、ま、それを持ってしても ですね、ま、あの、5手番でも めちゃくちゃ強い藤井大い相手に、え、 勝利と、しかもタイトル戦で、え、7番 勝負で2連勝っていうのはなかなかない。 初めてぐらいですかね。ほぼなかったと 思うんで、ま、結構ね、すごいことなん じゃないかなという風に思います。まあ、 ただこれを持ってね、藤井大いが、ま、 不調だっていうのはまたちょっと別の話か なとは思うんですけど、ま、この将棋に 至ってはね、ま、先手版でリードを、え、 握り続けた、え、長瀬区団がうまくさした なと、そういう印象ですね。はい。うん。 ま、やっぱり将棋はね、先手版が少し有利 ってのもありますのでね、こう先手が うまく研究とかも発揮して、まあ、 なかなかやっぱ脳ミスでね、来られると 厳しいところはどうしてもありますよね。 ま、もちろんね、その先手が、ま、必ず 勝つゲームとかね、そういうわけではない んですけどね。ま、やっぱり研究勝負に なってきますと、こう序盤のね、ま、ミス とかはほぼお互いね、ないので、ま、どこ で相手の研究を外せるかとか、どこで相手 に持ち時間をね、たっぷり使わせるとか いうのがね、まず最初の第1カ問にはなっ てくるのかなというね、そんな印象を受け ました。はい。ま、ともあれ、これで大い 戦のスコアは32と藤井から見て32と いうことになりましたので、ま、え、また ね、次はい、第6局もあるということに なりますね。はい。なので当然ね、こちら のチャンネルでもまた大い戦第6局、え、 取り上げていこうかと思いますので、また 大戦の動画が見たいという方や、え、今回 の動画がちょっとでも参考になったという 方は是非、え、高評価とチャンネル登録の 方よろしくお願いいたします。いつも たくさんの高評価をいただき ます。励みになっております。皆様の チャンネル登録だったり高評価いつも動画 を作る上でのモチベーションとなっており ます。また当チャンネルはコメント大歓迎 のチャンネルとなっておりますので是非ね お気軽にコメントも書いていただければと 思います。それでは最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 また次の動画でお会いしましょう。それで は失礼いたします。さよなら。
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主催:日本将棋連盟
新聞三社連合
伊藤園お~いお茶杯 第66期 王位戦 七番勝負 第5局(二日目)
先手:永瀬拓矢 九段
後手:藤井聡太 王位
戦型:角換わり腰掛け銀
藤井王位vs永瀬九段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。
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9 Comments
次の局はどうなるか?
前も書きましたけど、藤井先生も神ではない・・と言う事ですね。
解説動画、大変助かりました。それにしても永瀬九段の意地が炸裂で見応えがありました。決して藤井7冠にミスがあったという印象はありませんが、双方素晴らしい一局だと感じました。
第5局はタイトル保持者より お客が遅れて着座したり、藤井王位も諸々の事情で眠いのか朝からあくびをしてました。永瀬さんの大研究に王位は不調気味?次の先手番に期待します。
藤井王位ファンとしては誠に残念でしたが、評価値グラフを見ると永瀬曲線のような完勝で、王位戦第5局に関しては永瀬九段の研究が素晴らしかったと思います。特に、最後の寄せの場面は最善手を連発されていて、個人的には、永瀬九段が攻めの棋風に変わられたように感じました。
分かり易い解説動画をいつも作ってくださり有難うございます。
藤井王位にもチャンスがあったように感じましたが、さすが永瀬九段でした。
ほぼノーミスでの快勝譜。
フルセットまでいくのではと、藤井ファンの私にとって、かなり焦りが出てきました。
第6戦は、また角換わりになるのでしょうか!?
いずれにしても、名勝負になりますね!!
動画、勉強になります。次戦もどうぞよろしくお願いいたします。
ケイさんいつも分かりやすい解説ありがとうございます。
永瀬九段の深い研究が実った快勝譜。
藤井王位は一日目の44銀が悔やまれる一局でしたね。
第六局もよろしくお願いします。
わかりやすい解説ありがとうございます。本当に早く終わってしまいました。次局がどうなるのか大変興味深いです。
聡太先生らしくなかったでしょうか…🤔次決めてくれると信じてます☺️
解説ありがとうございました.永瀬さんが見事でした.