【一部無料配信!】STAGE+ #28 舞台『サヨナラソング ー帰ってきた鶴ー』

さあ、ということで、え、お越しいたあ、違、水田さんから始まるっていう聞こえてましたよね。ません。びっくりし 違うね。あの、俺のワンショットの時に入ってくるの。これもう何回目ですか? いやいや、初めてです。 初めてじゃないんですよ。あなた初めて会った時やって喋ったらここにって出てきたから やってた。 こにって出てきて。 そうでしたね。ああ、 何年この世界やってんねんて。 抜いてる。ここに入るやつおるかつい。 やればよかった。 あ、やればよかったちゃね。 もう始まってるんですよ。あ あ、ありがとうございます。 ありがとうございますじゃなくて本当に仕切り直しません。このまま行きますよ。 ステージプラス28 回目よろしくお願いします。 28回目ってすごいですね。 はい。MC は三田です。よろしくお願いします。はい。もうね、もう色々ぶっ飛ばしてやっていく方が今日もゲストですね。 [音楽] はい。もう声がガンガン入ってきてますけども、もうほぼ準レギュラーと言っても過言ではございません。 3回目の出演優太君です。 よろしくお願いします。願いします。 28回やって本当にね 3 回ぐらいですよ。この俺が喋ってる時に何か言ってきたり入ってきたは急にさね。 [音楽] ちょっと朝一やからやめてもらテンション。 今ガーンと上がりまし。 ガ上がって。さすがさすがや。ありがとうございます。 よろしくお願いします。はちょっとこの作品について はい。 女子女子あの聞いていきたいなと思うんですけども、先月ながら私たちの作品の概要を はい、 紹介させていただきます。はい。 え、高商司さんのプロデュースユニット高 ネットワーク第21回講演として上映さ れる本作は生き延びることをテーマとして 日本の民は鶴尿房のその後の世界とある 家族を中心とした現実の世界と工作し ながら描いたオリジナル新作物語はある 売れない作家が残した意書のような創説 から始まり残されたものと生き延びること を描きます。2 つの世界が複雑に絡み合いながら生きることの本質に迫ります。 はい。 ということで うん。 ま、誰もが知っている、ま、鶴る尿房というのをもう元に完全新作 [音楽] はい。 を果さんと作り上げてるということですけども。 そうですね。 どうですか?オリジナル作でストレートプレイ。 はい。 しかも死関の国アホール。 はい。 ちょっとなんか意外だった。実は優太がこの作品にむっていうのが [音楽] うん。前あって話した時おっしゃってましたね。 [音楽] そう。あ、そのちょっともう演劇のしかも高さんで木の国であるのの真ん中に優太が立つっていう決断をしたことが なんか意外でもあり、その意外っていうのはいい意味でめちゃめちゃ 嬉しかった。 うん。 なんかどの立場やねんやけど。 いやいやいや。 お前はどやねんけど、なんかそうすごくあ、なんか 30 歳になって1発目でしょ、舞台。 はい。そうです。 で、この作品を選んだっていうところとかも色々聞いていきたいんだけど、 やっぱオリジナル作品でまだ脚本ができていない段階だったので、 あの、ざっくりとしたというか、ある程度のプロット概要と あと高さんとお話ししてっていう うん。 段階ではあったんですけどうん。 ま、キノクニアホールが初めてっていうことと うん。 うん。そのさっきおっしゃってたみたいに 30歳になって1発目っていうので うん。 大体最近なんとなくこう年 1 本部隊やるっていうのがなんかこう自分の流れというか ルーティーンになってきてるんですけど その中でミュージカルでなくストレートで木の国屋でうん。 豪神さんっていうのが うん。 なんか自分に貸す最初の一歩の最初のチャレンジになるんじゃないかって思って。 へえ。 なんかこう結構考えたんですけど うん。 最終的にビビっときてこれはちょっと飛び込んでみようって思って決まって蓋開けてみたらすごいあの今まだ作り作ってる最中なんで うん。 もっともっとよくしていきかなきゃっていう段階ですけど、本がすごい面白い。 へえ。 うわ、よくできてるなあっていう。 それはもちろんそのうん。 物語が最後に至るまでの LINE もそうだし、なんかそのバックボーもうお 結構しっかり人物描写って言うんですかね。その背景が しっかり描かれているので うん。 うん。なんかオリジナル作品で書き換えず 最初からこれってさんすごって ああ 感じました。 確かにね。こう登場人物いっぱい出てくる中でね、ちょっと表面上にね、そのあの完全新作だなりつつあるけど そう。要素だけになりそうな。 そうそうそうそうね。そうじゃなくやっぱ 1個1 個の物語だったりが深い部分がちゃんとある中でのき方みたいな感じになってるってこと。うん。 [音楽] ええ、それは楽しみだな。 だ、あの、ま、言える範囲で言うと僕が演じる三瀬という人物と 奥さんがいるんですけどはい。 僕と奥さんは小説家なんですよ。 うん。 で、えっと、ま、その中で後でまた続き言うかもしんないですけど、やっぱその小説家のリアルっていうのを高上さんものすごくよくしてらっしゃって、 例えばうんと賞を取った小説家がどういう道で うん。 え、活躍していくのかっていうことだったりとか、例えばどれくらいのペースで新しい新作を出していくのかっていうことだったりとか、締め切り際にこんな会話があってとか、 編集長と編集者と作家の子の間がとか でえっと編集者 うん である相マっていう役をあの木君が演じるんですけど うん 相馬のは元々作家死亡だったんですよ。 うん。うん。 その作家死亡だったけど、あの、ま、夢砕けて うん。 でもやっぱり小説に関わっていたいからっていうんで編集者になってみせに着くっていう流れがあるんですけど、なんかそのバックボーの中でもう このタイミングで出版しようとしてとか、このタイミングで挫折してっていうのがすごくリアルに作られてて、 あ、 この作品の中でもう物語の中と現実世界を結構生きききするんですけどうん。 この日とがもう最初から固まってて、これは何日の何曜日?例えば火曜日に家庭教師が来るからって言って、 あの家庭教師の役もいるんですけど うん。 その人が来るタイミングとかも全部計算されてて よくできてるなあっていうのと 狼さんだからこそ 描ける目線だなっての 常々感じますね。 本当その密さと うん。うん。 の深さと物語の深さ、設定のも一さみたいなことだよね。そういうね。 ま、さん自体がね、ま、本を書く だからこそその共感できる創設家の思いだったり、 その編集者との リアルな会話だったりとかがやっぱり描かれてるとな。 うん。 理不尽さもそうですし、やっぱその人が喜ぶポイントとかもそうだし。 いいところついてるんだなっていうのを 知れば知るほど僕はその出版業界を全く知らないので うん。うん。うん。 教えてもらって知れば知るほど面白いなと思います。うん。なるほど。 そんなま、さっきちらと話あったけど 30歳なって初めての舞台 で言うたも最近ね、もう映像にも本当にいっぱいね、引っ張りだったりするけど はい。 なんかこう根本は本当に演劇人だなっていうのがすごくなんか、ま、さっき言った嬉しかった要因の人としてはあるんだけど、 なんかそういうなんかさ、演出家の人とのディスカッションとかその戯曲との対話の 喜びみたいなかさ。うん。 うん。うん。 なんかこう自分がどういう役者になりたいとかいうよりも その場の場でこの人と会話をした時にどういう感情でどう思うんだろ僕はみたいなところとかさ [音楽] で戯曲のそのさっき言ってたなんか 地密に組まれているこの本の面白さってすごいよねとかなん そういう会話をなんか常に楽しくやってるのが いい意味で昔から変わってないしなんその思いをずっと持ってるから ああこうやって体制してってんだなって近くにいるお兄ちゃんは思ってます。 ありがとうございます。 はい。 嬉しい。嬉しい。 なんかあるんですか?そのやっぱ今さ、ジャンルいっぱいさ、さっきも言った映像とか舞台とかある中でさ うん。 なんか違いみたいになってあんの?そのすごい突き並みな質問みたいになっちゃうけど、 共通してる部分も多いし、全く違う部分本当に違うしていう うん。 なんか常に新しいものが見えますね。 うん。こはこは違うんだ。 あ、 固まんないですね、あんまり。確かになんかルーティンジにはならないよね。映像だからじゃあこうやろうとか舞台だからこうじゃなくてもその作品でもちろんさ、違ったりするしさ、アプローチがさ。 そう、そうですね。だ、大前提なのか、どういう演出か、監督なのか うん。 で、方向性、みんなの向かう方向性が変わってくるし、その中で舞台なのか 映像なのかっていうのが今の感覚ではしっくりくるのかなと思います。 うん。ま、ちょっと表現の方法がね、違ったりするのをこう合わせていくぐらいでね。 うん。はい。 さ、こないだドラマで共演させてもらってた吉根き子さんが出てらっしゃった作品がこないだあって はい。 小安次郎さんの うん。うん。うん。 えっと描いた舞台だったんですけど うん。 あれはやっぱおずさんが描く映画にリスペクトを持って作った舞台だったんでベースは舞台なんだけど うん。 えっと、まったりした感じとか転換のこう緩やかさとかはおずさんの持ってる映画が持ってる緩やかさを表現したかったらしくて ああ、 なんかそれをあえてやってるっていうの傾期間中に聞いたりとかしててで見に行ったら実際そうで うんうん 舞台でも今回僕が参加する作品は割とこう店舗が早いし うん どんどんどんどん情報が頭に飛び込んでる作品なので はいう そのこい吉さ さんがやってた作品とは全く違うし、やっぱりこう演出家によって監督によって展望感にしても向かいたい感染の形っていうのが大きく変わってくるなっていうのは映像の世界でも 思います。うん。うん。 もうこの前半部分でだいぶ はい。 前半終わね、また全編後編になりそうな まろしさを今 はい。 持ってるんですけども、こっから後半 いつものあのコーナーがあるんですけど、お 向かってもよろしいですか? 運動系でしたっけ? 違います。 あ、違う。 ステージプラスなので。 あ、そっか。 違うか。 フィジカルプラスじゃないので。こちら。 あ、自転車その場でこいたりとか。 そうそういうのあの青やギルイトがよくやってる。 青ルート担当なんです。 はい。 のお仕事。 イエイ。 ということで、こちらはですね、私三田孝が独断と偏見でそのゲストだったり作品の推しポイントを、え、ちょっと上げさせていただくコーナーになっておりますけども、ま、 1 つ目のお仕事に早速行きたいと思います。 1つ目のお仕事は2 つの世界が工作するストーリー展開 ということでね、ま、ちらっとさっき優太のね、言葉からもありましたけども、あらすの方を改めて紹介させていただきます。 はい。はい。売れない作家である宮瀬洋一 が残した衣書のような物語は日本人なら誰 もが知っているつ尿房のその後を描いた 小説だった。つであることが夫にバレ遠く の空に旅立ったつがもし戻ってきたとし たら村の中で2人はどんな人生を始めるの かだがその物語は小説士の掲載を断られ 未間で終わってしまった。宮瀬の担当編集 者だった相馬和彦はみ瀬の妻であり、夫と 違ってウれっこ作家の篠川ことにこの続き を書いてくださいと迫る。ことは悩んだ末 夫のことを知りたくて夫の作品に没入して いる物語はことと小学3年生の息子の ハルト相馬ハルトの家庭教師の有血との 関係から生まれる現実の世界と鶴尿房の その後の世界の2つを交互に往復しながら 展開される はいは生き延びることどんなことがあって も生き延びることというね はい 話です。 さっきちらっと話があったけど、その小説の中の世界と現実をこう行ったり来たりする。 はい。 で、ま、優太はだからその中で2役を はい。 ま、ま、ほぼそのさっきもあったけどこの 4人が二役を演じして はい。それぞれが2役を演じます。 うん。 ま、そのだから物語上の登場人物と現代の人もちょっとこうリンクしてったりするんのかわかんない。 そうですね。なんか多分い [音楽] ご視聴ありがとうございました。 続きはアミューズプラスにて絶賛配信中 です。是非ご覧ください。以上水田孝でし た。

【出演】#水田航生 #小関裕太

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アミューズ所属俳優の出演舞台やアミューズ製作舞台をピックアップする、舞台好きによる舞台好きの為の番組「STAGE+」司会を務めるのは水田航生!

第28回は、小関裕太が3度目の登場!
KOKAMI@network vol.21『サヨナラソング ー帰ってきた鶴ー』を特集します!
番組冒頭から、MC水田のツッコミが冴えわたる…!?

番組MC:水田航生
ゲスト:小関裕太
舞台:KOKAMI@network vol.21『サヨナラソング ー帰ってきた鶴ー』

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