豊川悦司、布袋寅泰、中条あやみが出演 TVCM「糖質ブラザーズ」篇(30秒)メイキング

[音楽] 今回はもう超スペシャルゲスト。 超スペシャルゲストがここに控えてらっしゃいました。 何言ってんですか? ま、あみちゃんとはね、もうだいぶね、こういう コンビネーションができてきて、あの、照れずにできるようになってきましたけど、 今回それを根底からぶち壊す存在権感で現れたんで、 [笑い] 兄貴 ね。 いや、僕あの、ト川さんの兄貴ってことですけど、同年じゃない ということは双子ひょっとしていや、 [笑い] でもなんかね、不ちょっと川君とはいつもこうプライベートなもの仲良くさせてもらってるんで、ちょっと不思議な気分があったけど。 でもなんと言っても条さんがいらして素敵な娘さんがいら ありがとうございます。 いや、ここもちは繋がってる設定おじさん設定なんでこんなにロックで かっこいいこうファミリーの位置になれて本当に族 いや本当ですね。 青の一族 です。お家もすごい素敵だしこです。うん。 楽しかったね。 楽しかったです。本当 合うのは結構時間ね、飽きましたけどもはい。 でももなんかもう合わなくてもなんかもうお手さんねなんて言うんでしょう。 [音楽] なんかね、でも長さ 20年以上なりますもんね。 下手すると1 年合わない時もあるんだけど久々に会うとなんか昨日あったみたいな そういう仲間がいるっていうのは嬉しいね。い ねえ。 します。全然します。もう 2 人で温泉行ったりとかし飲みましたね。そう。豊川師と 2 人で温泉入りましたからドキドキしながら ドキドキ。その言合わせた人もドキドキしちゃいますね。 いやいやい。なんとなくね、ト川さんが裸でいるっていうのは男でもなんとなくドキドキしです。 [笑い] お互い今抱えてる仕事のことだったったりとか、ま、プライベートのことであったりとか本当に何でも本当にあのもう同い年の親友が話すようそんな感じですよね。本当こう、ま、あの向き合ってるものこそ多少は違えでもなんかやっぱりなんて言うんだろう。 それに対する思いみたいなものっていうのはものすごく僕もお店さんとなんかあの愛続いるものがあるんで本当にあのうん 刺激にさせていただいてます。 うん。 はい。では撮影お疲れ様でした。乾杯。 乾杯。 乾杯。 ああ、見えてる。 どうですか? いや、もう今まででもものすごく美味しかったって、ま、俺正直このビールしか飲んでないんだけど、 あの、新しくなったっていうよりは [音楽] もっと美味しくなった と思います、正直。はい。 うん。うん。うん。 だからいいんじゃないですかね。 うん。そうですね。 私はなんかこうすごく飲みやすいというかホップ感は増したけど飲みやすくなってるので なんかこう男性とか女性とか関係なく 飲める美味しさなのかなってはい思います。 うん。なんかね、糖質ゼロってちょっとしたイメージがあるんだけどやっぱ進化してるんですね。 なんか本当新しい切れ味っていうか味っていうか うん。 結構飲んじゃいますね、これ。美味しく。はい。 うん。 もちろんです。 うん。 ね、疑ってるわけではなく期待してたんですけれどもね。どう進化してるのか。それがやっぱ実際こうやってね、こう喉を通すと来た。 もう新時代だなって感じですよね。うん。 最高です。 絶対に本音です。今のは多分鼻膨らなかったので。今膨らんだ。 鼻が膨らんでなかったので絶対放だ。 ママは以前 ね、出 出てきたことがあるんですけど、 いや、僕もだから初めは緊張してこの仲良いね、親子の お兄さん、おじさん役でもギターを用意してもらったんで、 ギターがあるとね、なんかこう自分らしくいられるんですよね。おじさんだけど お定よしそのままやんって感じで。 まさか自分であの補定さんの目の前で自分がギターを引く人生が起きるって思ってなかったのでなんかすごい緊張したんですけど本当に教えてじ々に教えてくださったので楽しく [笑い] [拍手] もう大 贅沢な時間やいやちょっとじゃ失敗したもありますてやれば 確かに 無茶なふりをしますね ええすごすい 美いしちゃった。 うまでしょ。そしてなんか広がる感じで新時代でしょ。親怖い最高。おじさんになれて嬉しいって感じですかね。 [音楽] [音楽] [拍手] 信じ時代を感じます。 信じ代感じた。伝わった。 信じた伝わりました。 そうだね。なんかこのこのコマーシャルシリーズが新しいステージで入っていくすごくそういう感じがします。はい。 うん。 ま、僕はやっぱりギタリストとして上達したか、例えばギターがうくなったかどうかは置いといて、より自分の表現したい音に近づいたと思うんですよね。 やっぱ10 年間ってあっという間だけど長い、え、 1日1 日の積み重ねが今の自分に繋がったんじゃないかなと、あの、誇りに思ってますよ。 僕は。まあ、正直この10年間のうちにね 、自分が、ま、俳優としてあるいは人間と してどれぐらい成長できたかっていう ところになんかあまり自信はないけれども 、自分はそうじゃなくても周りがどんどん 変わっていってるっていう現実はあるで、 なんかその中にこう一生懸命ついていって るっていう感じですかね。はい。うん。 10年前なると18歳なので、なんかこう 高校生から今って考えるとなんかこう高校 生の時はみんなと同じものが好きとか同じ ものが楽しいとかっていう感覚だったのが 自分はこれが好きだったり自分はこういう のがいいなって思うて私はこういう人間 だっていうのを自分で分かるようになって きたので自分にあったものとか自分の好き なものを選べるようになってきたのかなっ ていう風に思います。 ま、音楽の世界も例えばデジタルで音楽を作るようになったり、いろんなこうテクノロジーがね、進化して、え、どんどんどんどん変わっていくし反発しないで受け入れながらでも自分の中から出ていく確かもっていうのを確かめながら前進するっていうのはいつの時代でもそうあるべきなので新しいものに対して敏感でやりたいなと思うし貪欲でやりたいなとはいつも思ってます。 うん。 うん。自分の仕事、ま、映画作りであっ たり、ドラマ作りであったりしたしても やっぱりやり方とかツールがどんどん どんどん変わってきているので、なんか それはやっぱりなんか新鮮な気持ちで やっぱりこう新しくなったことにこう 向き合っていきたいなっていうそれをあの 忘れちゃいけないなっていう風に思います 。うん。

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