【F1速報】角田裕毅が躍動!データで見る角田裕毅とフェルスタッペンの差/マルコ&メキース代表が称賛/課題はロングラン【F12025】【レッドブル】【イタリアGP初日】【フェルスタッペン】【ハジャー】

そばぎのオールハさんこんにちは、 こんばんは。駆けそばレーシングのけそば 新作です。はい、てことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。F12025第16戦イタリア グランプリ初日レッドブル田佑きは フェルスタッペンのコンマ192秒差の9 番手高。はい、ということでこっからはF 12025第16戦イタリアグランプリ 初日をレッドブル宇駅選手メインで 振り返っていきたいと思います。FP1 開始前の気温は25°、ロメオンド41° というコンディション。今回のFP1では 2人のルーキードライバーが出走。 マクラーレンからピアストリーに変わり、 アレクサンダーダン、アルピードヌから コラピントに変わり、ポールアロンが ステアリングを握りました。FP1が スタートするとツ田を含む多くの ドライバーがミディアムタイヤを吐いて 構成。ちなみに今回フロントウィング、 フロアボディ、フロアフェンス、フロア エッチにレッドブラ小規模のアップデート を入れてるとのことです。これが フェルスタッペンのみなのか、津田にも 入っているのか現状ではですね、確定した 情報は分かりませんでした。もし知って いる方がいればコメント等で教えて ください。スノダは1回目のアタックを得 た後無線にてブレーキの気がすごく悪いね 。セッションが済むともっと良くなって いくはずだよとやり取りがあり、2回目の アタックへ。セクター12ともにまずまず のペースで通過していきましたが最終 コーナー9パラボリカで大きくスナップ。 これによりタイムが伸びず暫定19位と なります。直後無線にて最終コーナーで 大きなスナップが出たよ。了解だ。ダブル クールしてね。最終コーナーでは プルトトルにしてみてとやりがありダブル クールを入れた後3回目のアタックへ。 セクター1では全体ベストを記録し、 セクター2、3も自己ベストでまとめて1 分21秒956で暫定9位に。この時点で フェルスタペンと差はコンマ79でした。 直国エンジニアから無線にてもう1周行き たいと問と問われると。うん。行きたい。 了解。ダブルクールにしてみてタイヤの 感触はどうだった?OKだったよ。より 強いプルトトグルはいる?試してみようか 。ディスプレイ11ポジション5とい取り 4 回目のアタックへ向かいますが前が気になった 2コーナーでボート直後無線 にてもう1 周行きたいワレイキング終わりでないから 1 のボタンはキャンセルしてみてと積極的にコミュニケーションを取っていました。 そして翌5回目のアタックへ。ここで津田 は1分21秒585までタイムアップし、 暫定12位となり1度ピットへ。 セッションを理解し前にマクラーレのダを 戦頭にソフトタイヤで再びコース。予選を 見据えたタイム計速へと移ります。角田も 残り30分起きるとソフトタイヤを吐いて コースへ。1回目のアタックで1分12秒 292をマーク。これで暫定7位となり ます。この時点でフェルスタッペンとの差 はコンマ6秒でした。直後無線にてみんな グリップが低いって言ってるけどどう? うん、そう思うよ。ミディアムとの グリップの違いが感じられなかった。了解 。ブレーキがすごく不安定なんだ。聞く ところもあれば聞かないところもある。 了解。フラップを半ステップ変えたい。 了解。ピットに戻ってアジャストしようと やり取りがあった直後にセッションは赤ハ 中断。これはアジャを含む多くの ドライバーがグラビリに飛び出した際に 砂利が大量にえしまったためでした。 セッションは残り17分で再開。ツ角は 同じソフトタイヤでコースインしサイド アタックしますがタイムアップはならず。 その後はピットに戻りミディアムタイヤに 走り終えました。なお、最終にはラッセル がタイムケースを見たものの駆動けの トラブルかコース上でマシンを止める アクシデントがありました。結果レッド ブルはFP1、フェルスタペン4位角田 14位で終えています。FP1といえ Ferrariが12などは良い傾向です ね。続いてFP2を見ていきましょう。 FP2開始前の気用は27°、路面温度 40°と暖かいコンディション。 セッションが開始されるとレッドブルの 角田勇はFP1に引き続きミディアム タイヤを吐いてコースへ。1回目の アタックはターンセンでバランスを崩し、 少しグラベルに落とす形となり、アタック 失敗。ダブルクールを入れた後に2回目の アタックへというところでターンセブンで メルセデスのアントネディがコースオフ。 グラベルから抜け出せずリタイアとなって しまいます。このクラッシュによって セッションは赤ハ中段となり全車ピットへ 。セッションが再開されると津田は再び 同じミディアムタイヤで構成。2回目の アタックは大きなミスもなくタイマー1分 21秒421を記録し暫定10位。 フェルスタペの差はコンマ7秒でした。 アタック無線にて勇キーバランスはどう? まだ中高速コーナーでリアが不安定だね。 特にターンセブンターン11でフラップは どうする?ワンステップ下げようと やり取りがありフラップ調整のためピット へ。3回目のアタックはターン4手前で アボとするも翌のアタックへ。セクター3 で自己ベストを更新しタイムは1分21秒 350で暫定12に。この時点で フェルスタッペンとの差はコンマ64でし た。直後無線にてバランスは良くなったよ 。でもまだリアが弱いからもう1回行く ならワンステップ下げたい。了解だ。ワン ステップ下げようとエトリがありピット イン。この頃になると各者ソフトタイヤを 履いて予選想定プログラムを実施。角田も ソフトタイヤを吐いてアタックへ入ります 。ミニセクターでは全体ベストを記録し ながら順調に走行を重ねていたつ田でした が最終コーナー手前でボルトレートが気に なったか無線にてあいつ何やってんだよ。 単純1の外側にいたけど何をしていたか 分からないね。大バカだよ。ああ、バカだ ねとやり取りがありました。久々に無線で 切れてましたね。それでも暫定6位となり 、後に他ドライバーがタイムを上げたこと で9位までポジションを下げますが、 フェルスタッペンとの差はコンマ192秒 差とFP1と比べてかなり縮まりました。 その後ツノ田は2回目のアタックを行い ますが、タイムは伸びずピットへ戻ります 。無線ではターン7での挙動は良くなって いて全体的にアンダーセアよりのバランス と報告していましたね。その後はユストの ミディアムタイヤで決勝を見せたロング ランプログラムを行いセッションは終了。 結果レッドブラFP2をフェルスタッペン 6位ツ田9位で置いています。ロングラン で速さを見せたのはやはりマクラーレンで ユーズドのミディアムタイヤを吐くノリス が1分23秒台で安定した周回を重ねて おり、チームメイトのピアストリーも23 秒後半から24秒台前半で安定して走行。 ソフトタイヤを履いたフェラリの ルクレールやミディアムタイヤを履いた レッドブルのフェルスタッペンも23秒台 を記録している周回もありマクラーレンに は遅れていますが両者と共もに悪くはない ですね。またハードタイヤを履いた メルセデスのラッセルも終盤23秒台を 連発していたことから1発で遅れている もののロングランではレッドブレア フェラーリの次に早いとさえています。 そしてトップチーム以外で注目なのが ウィリアムズでミディアムタイヤでロング ランを行ったサインツが24秒台前半から 時金23秒台と周回しており、周回を 重ねることにタイムを改善しており デグラデーションも少ないことを考えれば 楽しみな存在となりそうです。一方1発の 速さではまずまずの角田でしたが、ロング ランでは1分25秒台から24秒台にかけ て周回を重ねることにタイムを改善して いるものの中段税と比較しても決して良く はないんですよね。ただこれは フェルスタッペンとプログラムを分けて いる可能性が高くレース初めの燃料が重い 状態、つまりファーストスティントを想定 してロングランを行っているのかなと思い ました。とはいえもう少しタイムアップし たいところではあるので2日目以降の課題 点であることは間違いないです。唯意強い 点を上げるならデグラデーションは大きく ないのは幸いですね。さあ、こっからは イタリアグランプリ初日を終えたレッド ブル田行選手の最新コメントを見ていき たいと思います。イタリアグランプリ初日 を終えた津田は次のようにコメントを残し ています。アップダウンはありましたが 最終的に言えばFP2はかなりポジティブ だったと思います。ショートランはかなり 良かったです。ただ正直どうしてあれだけ のグリップがあったのか分からずソフト タイヤであのペースは予想してなかったの でその要因を突き止めなければなりません 。とはいえトラフィックの影響があったか もしれない状況としてはすごくいいラップ になったと思います。ショートランについ ては引き続き掘り下げていきたいです。 ロングランに関してはまだペースが足ない 部分があります。ショートとロングの バランスを取らなければいけません。現状 はロングで少し遅れているのでその点に もっと焦点を当てて取り組んでいくつもり ですと確かな手応えと課題点を言及してい ます。またチームのフェルスタペンも初日 を次のように振り返っています。今日は かなりまともな金曜日だった。昨年と比べ て明らかに競争力がある。グリップが不足 していると感じたけど、他のドライバーも 同じ問題を抱えているようだし、全体的に 車は良い方向に進んでいる。昨年はこで 苦労したけど、今年はアップデートと 新しいセットアップのおかげで状況が違う 。ロングランでは1分23秒台を維持でき たのは良いサインだよ。優勝争いは可能か と問と問われると、マクラーレンとの ギャップを縮めるチャンスはあると思う。 明日でさらにステップアップする必要が あるけど、マクラーレンが特別な何かを 持っていない限り競争できると思う。 少なくともポュームは現実的な目標だと ポジティブなコメントを残しています。 またチーム代表のローレンメキースも1日 を次のように振り返りました。モンツでは 新しいアップデートが機能しているようで 全体としてポジティブな手応を得ている。 ロングランでの安定性は特に良い兆項だね 。両ドライバーが異なる条件で良いデータ をもたらしてくれた。マックスはロング ランで安定感を示し勇気も9位という結果 でチームに貢献している。また津田が シートを守るために必要なことは何か。 そう問わえたメキスは次のように答えまし た。先週末のアイザックの素晴らしい活躍 と成長が見られて嬉しい。同時に勇気も スパやブラストザントフォルトで大きな 飛躍を見せている。ただそれだけで十分か と言えば違うし彼にはもっと期待している 。ドライバーたちにはもう少しレースをし てもらいチャンスを与えることが適切だと 考えているよとコメントを残しています。 さらにモータースポーツアドバイザーの ヘルムートマルコも1日を次のように 振り返っています。昨年と比べて信じられ ないほどの改善がある。ロングランでは 競争力があり、ショートランでの0.2秒 の遅れは取り戻せる範囲だ。また角田の 挙収について問われると、彼が来シーズン 走れるかどうかを今ここで言うつもりは ない。ただ今日のパフォーマンスは非常に 良かった。勇気を見れば分かるように マシンがより予測可能になればマックスに かなり近づくことができる。それは精神的 な要因で冷静さを保ち、一貫性を維持する ことに大きく関わっている。だから明日 勇気がトップ10でフィニッシュできる ことを願っているよとコメントを残しまし た。はい、ということで以上がレッドブル 津田ゆ選手のイタリアグランプリ初日 振り返りになります。最後にFP2の フェルスタッペン津田の最速ラップを比較 していきたいと思います。まず直線 スピードに関してですが、津田が 343km、フェルスタッペンが 340kmと少し角田の方が優意性があり ますね。ターン1に関してはツ田の方が ブレーイクを我慢しており、その分侵入で はフェルスタッペンよりも早いです。 しかしその先のターン2の侵入にかけては フェルスタッペンの方がボトムスピードが 早くタイムを稼いでいますね。ただターン 2からの立ち上がりの部分で フェルスタッペンは修正が入り加速が鈍っ てるんですよね。これによりそっからの 実質のストレート区間では津田の方が速度 が伸びており、セクター1では角田の方が 69秒早いです。続くターン4でもツ田は フェルスタッペンよりも深いところで ブレーキをしています。なのでボトム スピードはフェルスタッペンの方が4km ほど早く立ち上がりで大きく離されるのか なと思いましたがツ田はフェルスタッペン よりも早くスロットロルを踏めているん ですよね。立ち上がりでの差は負けている んですが、前線ほど大きくはないんですよ ね。前線だとボトムスピードに差があって 立ち上がいで大きく離されるみたいな感じ でしたが、今回は少なくとも以前より差は 小さかったです。で、続くターン67の レズモでは今までの逆でツ田の方が早く ブレーキを踏んで立ち上がり重視で フェルスタッペンよりも早くスロットルを 開けています。声によりコーナー侵入では フェルスタッペンに負けていますが、 立ち上がいではフェルスタッペンとの差を 最小限に抑えています。特にターン7では そのアプローチが効果的に出ていて、その 後の直線区間ではの方が早いんですよね。 それでもセクター2ではフェルスタッペン の方がコンマ144早かったです。続く ターン8のアカイでもツ田の方がブレーキ を早めに踏んで立ち上がり重視のコーナに していますね。対するフェルスタッペンは 立ち上がりで遠石に乗りすぎて一瞬修正が 入ってスロットを戻しています。小により 加速が若干鈍りストレートの最初の部分で は角田よりも遅れています。ただその先に マクラーレンがいて若干ではありますが塔 をもらえたようにも見えました。なので ストレート後半ではフェルスタッペンが 追いついてきます。ま、これはフェルス タッペンのね、ストレートスピードが伸び ているっていうのもあるかもしれません。 塔はあまり効果ないかもしれません。 そして最終コーナーではツノダ早めに スロットルを抜いてブレーキ。ただボトム スピードだけで比較するとフェルス タッピンよりも10kmほどここは遅いの で、ま、いくら立ち上がりが良かったとは いえここはもう少し縮めたいところですね 。ま、本人の無線を効いてる感じボルト レードが気になって失っているところも あると思うので、ま、この辺りはですね、 ボルトレートがいなければもう少し縮まっ ていたかもしれません。え、結果セクター 3リアフェルスタッペンの方がコンマ 117早く、トータルフェルスタッペンの 方がコンマ192秒早いという結果になり ました。ま、ツノーダも完璧なラップでは ないですし、フェルスタペンも修正があっ て完璧なラップではないので一側に比較は できませんが、ま、そういうのでも差はね 、そんな大きくないと思いますし、FP1 から比べれば大きな進歩だったと思います 。2日目以降どのようなね、展開になって いくか注目ですね。ということで以上が 今回のF1ニュース、F1最新情報になり ます。こういったF1ニュースだった最新 情報の方は当初はね、たくさん紹介して いきたいと思いますし、2日目以降もね、 津田選手の動画あげていきたいと思います ので、この動画良かったな、また次も見 たいなと少しでも思っていただければ チャンネル登録そして高評価で応援して いただけると嬉しいです。それではまた 次回の動画でお会いいたしましょう。バイ バイ。

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22 Comments

  1. あとはウィーク通してその速さを出せるかどうかですねえ
    ユーキにもレッドブルにも進化が問われる数日になるぞ

  2. トップやフェルスタッペンとのタイム差が縮まって良かった。ちょっと安心。

  3. ブレーキも今や空力要素ですしね。本戦でのハードブレーキでタイヤへの影響がどう出るか、序盤から中盤で。
    熱垂れが小さい様なのでそこは希望ある。ソフトでも結構持ちそうだから、タイヤ消耗でのハンデは小さそうね。
    ツノッチは9位を超えて6位以内が理想的な順位かなアピするなら。他の車も速いからかなり難しいけど。

  4. 分かりやすいデータありがとうございます!改めてすごい世界で戦っているなと感じました。
    ショートとロングの中間セッティングもスウィートスポット狭いのでしょうね・・・。
    いいセットアップ見つけて頑張ってほしいっすね!GO!ツノダ!!

  5. もう来季は角田放出、ハジャー昇格ですから。角田が来シーズンレギュラーシートを得るにはホンダがアルピーヌにどれだけ持参金用意するかでしょうね。

  6. いつもありがとうございます。
    角田選手のマシン開発能力を考えたら、26年もRBに残して開発に人力させることが最善かと思います。バジャーは角田選手から多くを学んでから、RBに昇進かな。角田選手は、普段通りの実力を出せばQ3に残れるので大丈夫です(^^)

  7. マックスはFP1からセッティング・攻め方を試行錯誤しQ3で引き出しの全てを解放は何時もの事。ノリスのリタイヤ時のPUの使用・可不可情報は掴んでませんか?

  8. ユーキはメカニックと丁寧な打ち合わせで良い流れ、土日に合わせてペースを掴んでいって欲しい😃

  9. 車体のセットアップはともかく走り方の鍵はボトムスピードなんだよなぁ・・・ 角田君のやり方が正解な時もあるけど、マックスはボトムスピード重視で一貫しているんだよなぁ・・・
    ブレーキをあまり使わないんだよね。ブレーキ長く使ったとしてもアクセルも若干踏んでいる。
    それで現状のマシンでの成果は限りなく出しているから
    角田君マシンがまともになってきてから走り方が若干、戻ってしまった気がする。(ブルズ時代に)
    どうなんだろうか? 今迄はまだフロアに差がありダウンフォースや車体のバランスにも大きく影響してただろうしマックスの様な走りは無理だと理解してたが少し真似するというのは無理なんかね。

  10. お疲れ様です。とにかく角田君には結果を出して欲しいですね。何とか一桁順位で決勝に進んで欲しいです。

  11. グリップしてるって言うのはポジティブだね😊
    今までとは逆だしな
    このまま良い流れに乗って行って欲しい😊

  12. 結論、突っ込み重視でも立ち上がり重視でもなく、コーナリング中のボトムスピードの維持がこの車を速く走らせる秘訣

  13. やっぱクルーを招待しての食事会が功を奏しているのかもね。
    今までの様なギクシャクした感じが薄れた様に思えます。
    メキースさんもチーム全体を見てくれている様だし、マックスも角田くんも同等に扱ってくれてるのが大きいのかな?
    とは言え「鬼門のモンツァ」なので気を抜かず、連続ポイント奪取を目指して角田くんには奮闘して欲しいです。

  14. 少なくともフロアのアップデートは角田車には入ってないそうです。ただイタリアなので輸送に時間がかからないらしく、間に合えば今週、間に合わなければ次のレースからアップデートが入るらしいです

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