井上尚弥vsアフマダリエフ|勝敗を左右する“決定的技術”とは?古橋岳也が徹底解説

[音楽] ああ、これだけで角度が全然変わるんで。あ、 井選手はやっぱり世界で 1 番ジャブがうまいと思うんですけどパンド 4 ハンド対サウスポでも井上選手の左は発揮される。 [音楽] アッパダーの技術てもらっても大丈夫です。 分かりました。狂人なフィジカルを持ちながらボクシングができることですね。 まっすぐ打つのとこれを使い分けてくるというあ。はい。はい。 っていうことで、いや、昭和ぐタイムですね。昭和今まで 1 番面白いかもしれないです。井の試合に関するとだって 2 人とものミストリーがあるじゃん。アトエこれはフルトン戦以来じゃないですか?今度はなんか楽しい。 自分もそう思います。10回やったら多分 8回9 回ぐらい本当井選手が圧勝すると思うんですよ。 はい。 でも今回の試合に関しては嫌な感じがちょっと自分には伝わるんですよね。 やばい。や、 [音楽] 格闘キャスへようこそシです。え、今日はとても特別なゲストがスタジオに来てます。よろしくお願いします。 お久しぶりです。 あの、前回ごめんなさい。ちょ、あの、クさんとせっかく来てもらったのに珍しく熱が出て そうですね。楽しく直さんとおしりできたんで。 はい。見ました。ありがとうございます。ま、僕もなんか一緒に喋りたかったです。 でもね、まさか天使回さわさわず琢が決まりそっていう情報が入ってきたので、それはフライシさんの方のチャンネルで色々お話したいと思いますので、え、皆さん概要欄からそちらもアクセスしてください。え、この動画では、ま、井尚弥ズアファンダリエフの試合について色々深ぼっていきたいですね。ま、公開練習と記者会見が行われたので、え、それを見てフラシさんに意見を聞いて実践解説もやりたいと思います。ま、井とアファンダイ 2 人ともフラシさんがもうキーパンチになる。 これかもしれないっていうのを、あの、実際ミッドとグローブをつけて実践やりたいですね。はい。任せてください。フルトの時ばっちりやってたんで 予想はぴったりでしたので はい。今回も期待しといててください。 ま、あの、ちょっと言わせてもらうと井上アンチキャラを捨ててやってますから。もちろん本当は井アンチではないんですよね。 かもしれないですね。 かもしれない。 あの、僕フラちゃんのチャンネル結構見るんで、あの、毎回エンディングとかアフマダリエフ頑張れていう毎回爆笑しちゃうんですよ。 毎回言われますよ。怒られてます。はい。 ま、もしかしたら経験の敵ランキングリストフラシさんがちょっとずつバルタインさんが超えていく可能性も全然あり得るよね。 ブラックリスト乗っちゃってます。 はい。はい。YouTube で流せるかどうかわかんないんですけど色々ありましたもんね。 フラリシさんも。 そうですね。はい。色々ありましたね。 はい。はい。ていうことで、あの、それを別として、え、早速に入りたいんです。頑張りま、ちょっと気になったんですよ。 もう全然何でも自分は NGないんで大丈夫ですよ。 ということでアッパと井上直尚弥え記者会見をされて結構面白いことを 2人とも言ってたと思うんですよ。 ま、一番なんか題になったのがアパダフが俺が総合的に全体的に尚弥選手より上だって言って、ま、井選手、ま、それは違ってるよっていうと、そういうやり取りしたんですけどやっぱアフマダイエフ相当自信があるっていう感じで僕は取り入れたんですよね。 そうですね。インタビューを聞いてても言ってることはそんな激しいこと言ってるわけじゃないんですけど、なんか喋ってて自信をめちゃくちゃ感じるんですよね。 はい。結構なんか空っぽっていうかなんか感情あんまなさそうなような落ち着いてる。 はい。はい。 やっぱあれファイターにとって結構いいものだと思うタイプなんですか? 人によるとは思うんですけどもそれだけ井上選手のことを意識してるんじゃなくて自分のやるべきことに集中してるんだろうなって思います。 はい。はい。で、逆に色選手はどう思いましたか? うん。でもつも通りかなとは思うんですよね。井選手の場合はどうだろう。 別になんかイラっとしてるわけでもないですし、なんかパフォーマンスとして言ってるんだろうなっていう感じですね。 うん。 多分こっちはあの言ってることほどこう乱れたりはしてないはずです。 ああ。はいはい。なんかそのカバーっていうか、その表面があって裏にももちゃ。そうです。 はい。はい。なんか今回は慶宣言はせずそのとりあえず勝つっていうことをもう一度記者会見で言ってたんですよね。でもどうなんでしょうって僕はもうなんか井選手ってモンスターじゃないですか。 やっぱそのしたいっていうか倒したいのがもう DNA に生まれてるんで、そんな変わることはできるんですか? はい。いや、そこがちょっと今回結構重要なポイントだと思うんですよね。多分序盤中盤まではその感じでいくと思うんですけど、いざそういう仕留めれるチャンスだとか、もう自分が上回ってるなって感じた時に うん。うん。うん。 どう出るか多分前線のカルデナス選手も多分 1ラウンド2 ラウンドやった時点で井上選手の方が自分で明らかに上回ってるっていうのは分かったと思うんですよ。 はい。はい。 で、その後にあのダウンを 攻め急ぎすぎたのか井選手の実力を出せばこの相手は問題ないって思って攻めに行ったところもらってるんで うん。 ああいう場面が出てくるのかどうかが今回は重要なポイントかなと思います ね。ちょっと見所ですよね。 はい。最近アイ話してスタイルを変えられないっていうか、例えば倒しに行くスタイルからスタートしたらそっからなかなか変えられないっていうか、 もう1 つのモードに入ったらなかなかそれをスイッチできるポって存在してないっていうポイントをおっしゃってたんですけど、それはどうですか?アウトボックスからじゃ急に倒しに行こうっていうのはなかなかできないっていう。 いや、急に切り替えるのは難しいと思うんですけど、何かきっかけとか、ま、この練習中に色々積んで変わっていったのかもしれないですし はい。はい。 でもこればっかりはやってみないとわかんないと思いますね。 はい。はい。ま、確かに思いきり聞かせたらそっから KO モードスイッチオンできるっていう例えばフルトン戦みたいな倒した後普通に連ン打でまとめてでもそれまでは結構慎重にジャブをついてそう。 まあ、あの、フルトンタパレスを終えてガンガン行くような井上也選手になっちゃいましたけど。 ああ、はいはい。 でもバンタム球の時でもガンガン倒しに行く時は言ってたじゃないですか。 そうですね。 でもフルトン戦でもああ、やって爪将棋じゃないですけど、 こう駆引だとかちゃんと高い IQ でのボクシングのやり取りをしてたんで、それが全くできないかって言われたら自分は違うと思いますね。 はい。はい。はい。 マフルートン戦が、ま、最大のチャレンジと言われてた試合だからそこはちょっとスイッチを入れてって言うと言い方違うかもしれないけど、 でも今回もアフパンダーフが最大の敵って井上も大会長も行ってるんで、ま、過去最強の井尚弥も期待できるんじゃないかなって僕も思いたいんですよね。そしたら逆にすごくないですか? はい。すごいですね。はい。 強いが現れて考えるとま谷とかフェザ級とかも面白い話になるじゃないですか。全体的に。だからそういう楽しみもあるんですよね。もちろんアファンダウエフの出方とかそれも気になるんですけど、井選手もそれに対してどう戦うんだろうっていう。 だから昭和予測今まで 1 番面白いかもしれないです。井内の試合に関するとだって 2 人ともミストリーがあるじゃん。アファンザエナ。 これはフルトン戦以来じゃないですか?こんななんか楽しい。 自分もそう思います。 そうなんですよね。で、フルトン戦は俺めっちゃ外して俺フルトンが 1 番危ないだろうってスーパーバンダムで思ってたタイプなんで。 ああ、まあ、でも実際危ない場面はありましたもんね。 ああ。はいはい。井が現れたそこ。 あ、じゃ、あれは、あれはネリか。フルトンじゃなく。 あ、ネリー、ネリー、ネリー。ね。 そう、ネリーは逆に倒し方とそこの部分ではもう最高だったんですけど、そこまでそこまで言っても 1 発だだけだったんだけど、ま、それもなかったはずのような試合だから どっちかっていうと井のパフォーマンスがみんなの期待以下だったっていうことしか言えないじゃないですか。本当はそれなしで圧勝するだろうとみんな言った。そう。 だからまね、ちょっと楽しみだなって思う。 スパーリングも、ま、タファレス選手を呼んで経験で語もされていて、イノエーションシングトレーナーも、ま、テーマを立ててスパーリングをしてたっていうこともおっしゃってたんで、そこはどう感じたんですか? でも以上にやっぱり気合い入れてというか、ちゃんと準備してるなって感じましたね。あと以上に多分慎長、身長っていうわけじゃないですけど、井上選手自身も今まで 1 番危ない相手だなと思って準備してると思うんで、いいな。 選手が今回見れるんじゃないかなと思いますね。 プレアしたも逆にそういうトレーニングスタイルを急に変えたっていうか 1 試合あんま納得できないパフォーマンスからトレーニングスタイルを変えたりした経験とかあるんですか?例えば海外に合画宿行ったりだとかそういうのはありましたね。環境を変えるってのは。 うん。うん。やっぱ必要ですか?それは これも選手によるとは思うんですけどでもやっぱ新たな刺激が来るんで自分にとっては必要でしたね。 うーん。やっぱそのタイミングと はい。はい。そうですね。 ニーズによってっていうなるほどね。ま、で、井陣エは今だってやっぱなんか変えないといけないと思って 変えてそこの部分でもやっぱよりミストリーを産んでるよね。トレーニング方法をちょっと変えるとやっぱ選手の戦い方も変わるじゃないですか。それいい方に入るのかどっちかっていうところもなんか面白いな。 美味しいでしょ。 めっちゃうまい。 これうまいっすね。リアルに美味しい。これ美味しいです。 うまいね。 本ん当美味しいよね。 プロテな味がないす。ジュースみたいに飲めます。あ。 めちゃくちゃ美味しいすね。 ういっすね。 美味しいすね。 これ飲んでます。めっちゃ美味しかった。 HeandDのプロテンナ1。 概要欄からスをゲットしてください。 今回のアフマダリエフ選手の公開練習とか試合近くなるまでは井上選手が圧倒すると思ってたんですよ。 ああ、はいはいはい。 アフマダリーフをアフマダリーフを圧倒してじゃあ次の中谷戦どうなるっていう展開になると思ってた。 あ、ピカのこと忘れないでください。 ピカソ一応12 月やるらしいです。ああ、そっか。ああ、そうだ。なんか、なんかメキスコのなんか大手プロモーターがなんか普通にそれをってアファ試合前にばらしちゃって。 そう。結局入れるんですね。し タイミングがって思うけど。 そう。だからピカソもね、 忘れないでください。之助を倒せなかった。 そうですね。はい。 ピカソで、ま、アファンダイフを一方的に倒して方と、あ、ピカソと中田につがるっていう話だったんですけど。はい。でもちょっと考えが変わった。 [笑い] いやと思ってたんですよ。今までで 1 番じゃないかぐらいの井が来ると思ってたんですけど。はい。ところがですね、やっぱりこう試合が近づくに連れてとアフマダリエフの練習とか体付きとかなんか全体的な雰囲気って言うんですかね。 試合前の今回はすごい嫌な予感がするんですよね。 嫌な予感で。 でもどうですか?多分この試合を楽しみにしてる人も多分なんかそんな予感してると思うんですよ。 うん。ま、アピやっぱ危ない相手っていうのはみんななんとなく感じてるところですよね。やっぱその体付きもやっぱ印象的じゃないですか。記者会見と公開練習に シャツが破れそっていうか。 そう。 首も太いし、頭もなんかドーンってでかいし、腕もね、上半身がやっぱ強そうですね。て、 自分でそのフルトンとかネリでも井選手が危ないとは 1 回も思わなかったんですよ。でも今回はすごく嫌な予感がします。 それは面白いですね。え、これはいろんなアンチが出てきてるっていうところですか?違いますよ。 いや、どうなんでしょう。どう でも僕もアパやっぱ危ないって結構この試合前から結構言ってて 散々何言ってるんだよってタパレに負けてるしって言われたんですけど僕のかちょっと早すぎたっていうところなのかな。 アフマダーリエルね。ま、記者会見っていうか、あのその公開練習されて 100% じゃないけどそれでもなんかお強そうだなっていう 印象受けるんで公開練習って面白いねって思う。 もちろんはなんか100% 出してないし何見せたくないじゃないですか。それでもなんかファンとしてやっぱちょっと見てうん。うん。 ああ、調子良さそうだなっていうさ。 分かります。 面白いですよね。だからアパイフが先に、え、練習してパンチすげえな。バランスも軸もすごいしっかりしてるって思って井選手の公開練習見て井選手やっぱ綺麗だな。 だなんですけど、その普通のワがもうものすごくき麗で早いしだからどっちの方が印象的っていうか、どっちどっちの方てなるとやっぱ井選手のスピードがすげえなってやっぱそこが残ってますね。 そう。はい。スピードはもう井選手にもう圧倒的部があると思いますね。 はい。どうですか?そのままとめてその公開練習見てアッパの方があのちょっとおってなった感じなんですか? あ、そうですね。 やっぱりあのフィジカルを見て想定してたよりも厚みがあるなと思いましたね。 はい。 それはやっぱその始まる前に話しましたけど原料がない状態だったからかもしれないんですけどま、でもそれにしてももう胸板もそうだしここめちゃくちゃ太かったです。 ここね。 はい。 ここはねって結構鍛えますよね。でも 鍛えますけどあそこまで太いのはなかなか見ないですね。 違うね。あの何なんですかね。 DNAですかね。 でも海外のボクサーたちの方が、ま、ストレンスワークとかね、そういうコーもつけて結構そっち系に時間をかけるっていう印象あるんですけど、そこの部分なんですかね。 その差もあると思いますね。 だからフィジカル面とかそういう部分になるともしかしたらアファドライアイフが井は上回ってるって考えて あ、はい。上回ってる点はそこだと思います。自分は フィジカル的に1 発1 発の重さもしかしたらアフマダリエフっていう そうですね。 ま、質は違うかもしれないんですけど、アフマンダリーフは重いのバコーンっていう感じですけど、こう井上選手のパンチは硬いのをガツンと 打ち抜くようなそんなイメージですね。 はい。パワーの違いですか? うん。うん。 はい。 どうやってこれを簡単にボクシングやったことない人に説明できるんですかね? いやあ、難しいですね。どうやって説明か。ま、でも本当そんな印象なんですよね。ゴーンって殴られるのと本当に硬いものでコーンって殴られるもん。 言ってることは変わんないかもしれない。ちょっと説明しづらいですよね。やっぱ、 [笑い] 2 人ともパワフルなんですけど、やっぱその思いパワーとそのスピードのパワーとの違いって言うとちょっと、ま、そこもちょっと分かりづらいんですけど、 やっぱ重いものを投げるとその重い重さだからその分衝撃受けるじゃん。 でももっと小さい硬いものをスコーンと早く投げてもそれを受けるとやっぱ痛いで違う。 そう、その部分が痛いですもんね。はい。 その部分がでもその部分が顎だったらそんなパワーもいらないっていうところでンって脳のスイッチがオフっていうところでもやっぱその重いものがボーンと当たっても変な意味でオフになったりすることもあるってそれしか今のところパッと思いついたものなんです。 そうなんですよ。どっちにしろ2 人はパンチがあるんですよ ですよね。はい。はい。ていうことで井上選手とアパの技術分析っていうかその実践解説に入りたいと思うんです。 まあ、2 人ともの、ま、もしかしたらこれでお互い相手を倒すだろうっていうのをちょっと実践してもらいたいと思います。 お願いします。 お願いします。 では、では井尚弥選手からやっていましょうか。はい。 はい。えっとですね、今回その井尚也選手のキーパンチっていうのは正直これっていうのは決めつけてないと思うんです。それ以上にかなり このジャブ うん。 大事にしてくると思います。 ま、ジャブを打つことによってこのダメージを与えるというよりもこの距離感だったり相手のコントロール はい。はい。 これをするのにこのジャブは必須かなと思うんですよ。 はい。はい。 で、ま、そのジャブもちろんこうアフマダリエフが構えますね。ここにまっすぐ打つ ジャブもそうですし、これを逆にこの手があったとしたらこう横から おおはい。 打ってきたり逆にこの内側から はい。 捉えダり、このジャブの使い分がやっぱ井上選手はめちゃくちゃうまいと思うんだ。 はい。はい。 むしろ井上選手はこのジャブでもダメージが与えられるぐらい うん。 この左強いんですよ。はい。もう身を持って体験してるんで。 はい。 この左はうまいです。 そうです。井選手とスパーリングされてるという はい。左1本で走られました。 なるほどね。 だからサウスポ対ソだからそのよりそのジャブが当てづらいっていうところはあると思うんですけどそれをうまくこう真ん中とか外からっていうところあってはじゃあミッドだとじゃあここに画面置いといてここに手が はい あるとしたらもう こう1発目捨てといて ああ しっかり当てるだとか はい だとかまたはこの前手の前手をここ打つと打てないん で、これ ああ、 外から当ててくるだとか。 はい。 はい。今度は逆ですね。この今外 はい。 来ると見せかけてこの手を内側から うーん。 入ってくる。あ、この足の はい。 入り方の位置。 はい。 これだけで角度が全然変わるんで。あ。 はい。 だからみんなここら辺ばっかり見るんですけど、 こっちの方を見たりすると特にタイサウスポやるとあ、こう足の位置を変えてるんだって うん。 面白いように見えると思います。 はい。はい。 はい。 なの中側をこう通って打つ時はこの足を中側に入れるんですね、 基本的に。 ま、こそうですね。 ベシまでも普通はそうなんですけど、これもまた外に来るかなと思って、こういはい 外に来るかなと思って内側だったり、 ま、そこはもう駆け引になりますね。 はい。はい。なるほどね。それをバリエーションが多いのが井上。 はい。井上選手はやっぱりこの世界で 1 番ジャブがうまいと思うんですけど、パウンド 4パウンドしてもはい。はい。 それだけ左この使い方はたけてると思います。 うん。 あんまりやっぱジャブって目立つパンチじゃないんで はい。 あんまり取り上げづらいとは思うんですけど でもこれをうまく機能させることによって相手をコントロール はい。 できるのではい。 うん。うん。うん。うん。 対サウスポでも井上選手の左は発揮されると思います。 うん。なるほどですね。その足の使い方とその外から中から 外を出てこう中から入れるっていうその混ぜて はい。そうですね。 で、あと前で捨てといて本命当てるだとかはい。ああ。はい。はい。なるほどですね。確かに稲井選手相手がね、誰だろう?ジャブと当ててっていう。 そうですね。はい。え、タイスはそんなボディに当てないっていうことですか?どうですかそこは? あ、ボディですか? あ、ジャブの。 あ、ジャブ。 あ、でもジャブも打つと思いますけど、ただこの角度的に分かりますかね? はい。 こうなってるんで、なかなか うん。 当たる面積が少ないんですよ。 逆にこのオーソドックスとオーソドックス、サウスポとサースポだとこう左ちょうど当てやすい角度な。 はい。 今回はあんま多分あんまそこまでボイジャブを そうですね。フルトンの時のようなジャブはそこまで打てないと思います。はい。うん。なるほどですね。 はい。 あとやっぱりボディを打つと顔よりも奥に踏み込むんで うん。うん。うん。うん。うん。 相手の反撃が来る可能性が高いんですよ。はい。 はい。 なのでこっちを中心に組み立ててくると思います。 なるほどですね。 はい。 はい。じゃ、ジャブが結構キーポイントになると思います。 色々選手になると はい。 で、キーポイント2つ目です。 はい。 相手を倒すっていうよりも相手を崩すという意味で はい。 今回ジャブとボディがキーパンチになると思ってます。 ボディ。もちろん左もそうですけど はい。 対サウスポロとこっち大事になってきますね。で、このままやって打とうとするとやっぱり角度がどうしても悪くなるのでさっき言ったようにこうこっちから垂直に行かないんですよ。 このまま打つと うん。 ちょっと角度がずれてしまうので井選手の場合っ相手の外に体を出すことによって分かりますかね?角度がしっかり垂直に うん。 相手に伝わる。 はい。 こういくとはい。こっちに流れてしまうのを あ、はい。はい。 うん。 はい。 はい。 これで相手に効かせるボディが打てると。 なるほど。 はい。右ボディはしっかり相手の外側に出ながら打ち込んでくるかなと思いますね。 はい。 で、もちろん右もそうなんですけど左 はい。 にあのタパレスタパレス戦の時で結構右左 はい。 そうですね。 はい。上に注意を向けといて左やってたんで 自分は今回この左ボディ結構アフマダリエフに有効だと思ってるんですよ。 はい。 うん。うん。 で、上でガードを上げておいて下ではい。決めにくる。 はい。 このパンチであのアフマダリフがフットワーク柔らかいと思うんですけど足を止めにかかるんじゃないかなと思ってます。 うーん。左ボディでも対し倒すとはいえちょっと打ちづらいところは 打ちづらいですね。さっき言ったようにやっぱり角度がこう悪いので なのでさらにえっとアフマダリーフ選手足を使うじゃないですか。 はい。 なのでほぼ間違いなくいきなりは来ないと思うんですよ。上でしっかり うん。 ガードさせることによって正面をまずそうそうそう正面向かせといて ああ はいはいはいはい当てるとはいこういうパンチになると思いますね。 はい。今フラッシさんボディを打つ時意識的にこう前に入れてるんですか?なんかこう回すと滑るっていう。 あ、そう。もうやっぱりこの角度に合わせて ああ ですね。はい。 こう同じ角度で力伝わる方が強いと思うんで。 はい。 例えばここに当てるのにここからこう行って角度がちょっと変わっちゃってるんで、当然この角度のまま行った方が強いです。 うん。はい。はい。 なんでこっからこう行くのではなく同じ角度でこのまま はい。あ。 はい。 それはね、確かに打ちづらいところあるけどなんか面積が少ないからもうはい。 をうまく当てれば普通に刺さりますよね。 そうです。はい。 なんで照明を向かせるためにもこっちの右は必須かなと思いますね。 おお はいはいはい。 これが今回のキーパンチになると思います。 なるほど。はい、分かりました。ちょっとかっこよく見せるためにいつおす。 あ、ストレートボディですよね。 え、分かりました。はい。あ、はいはいはいはい [音楽] あ。オッケー。 はい。 で、この左、あ、右ボディは こう外側取って。 そうですね。 このまま打つと弱いのではい。 こういうパンチですね。はい。 ああね。 はい。 結構この足がキっていう になると思います。はい。はい。なるほど。ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあ、井選手、そのボディでとりあえずジャブを当てて ボディで削って 最終的にどのパンチになるかはあんま予想は具体的な予想はフルトン戦のあれはね、ラウンドと全部当たったんで はい。倒すとしたらこっちになると思います。 はい。 で、フルトン戦も下から上って当てたのはこう今まで祈えない選手って本当セオリー通りのことをやってくるんですよ。 例えばフルトン選手聴だから顔は当てづらい。 はい。 だけど下は動かないから。 ああ。 下を当てるって。これ本当セオリー的な教えじゃないですか。 はいはいはい。 で、あのナルバイスを倒した時も対サウスポには右が当たるから 右を崩すでとその通り井上選手は右から崩して はい。 ていうなんかいわゆるベーシックなやり方を本当にそのまま当てはめてくるんです。 はい。で、今回サウスポのアフマダリフ 2はこっちを うん。 フィニッシュに使うんじゃないかなと思いますね。はい。 ボで削ってやっぱ上 そっか。わかりました。 そうですね。 後で具体的にそのラウンドとか全部あの具体的な消をしたいと思うんですけど、とりあえずアッパダリエフの 技術ちょっと見せてもらっても大丈夫です。 はい。わかりました。はい。アフマダリエフ選手ですね。 アフマダリエフ選手の特徴としてやっぱりこの強人なフィジカルを持ちながらしっかりボクシングができることですね。近くでもちろん打ち合うこともできるし離れてフットワークを使いながら攻めることもできる。ま、そこはやっぱりオリンピックのメダリストでもあると思います。やっぱり 1 番怖いのはこっちの左を注意してると思います。今までのニとゾネアに左フックもらったり はい。 はい。左フックでも2 回ダウン取られてるで。 そうですね。 当然アフマダリエフのこっち はい。 井上投陣注意してると思いますし、アフマダリエフもこっちは狙ってくると思います。 うん。 で、今までの動きでもまっすぐ打つストレート うん。 やっぱり強烈です。で、このストレートをこのままっすぐ打つ。そうですね。えっと、じゃあ あ、でも大丈夫ですよ。僕、僕がこっちになるんで。 はい。ありがとうございます。 今まで多分こうまっすぐ打つのとこれを使い分けてくると思うんです。あ あ。はいはい。 まっすぐストレート。まっすぐなのか ああ、 フックなのか。はい。 あ、じゃあそこに まっすぐまずまっすぐですね。打つのか。はい。 [音楽] うん。 外から回してくるのか。 多分これの軌動をかに井上古選手に読みづらくさせるかが今回限鍵になってくると思います。 はい。 どっちかというと多分ストレートからスタートして こうこう意識真ん中に行く時にこう行くっていう感じですか? はいはいはい だったりもうほそれこそ思いっきりもう視界の外から やってくる。ま、これは後で説明し はい。 でまず1 番の武器はやっぱりこれになると思います。はい。 はい。左スレートと左オーバー。 そうですね。この中外の使い分け。今回自分が 1番 これが危ないんじゃないかなと思ってるのが左ストレートではなくこっちの右のフックの方なんですよ。 はい。やっぱり今回のアマダリーフのシャドウを見てても 1番自信を持ってるのは こっちなんじゃないかなと思うんですよ。はい。 で、これをどう使うかって言うと自分は 2つ考えられると思ってます。 やっぱりこっちを見せてくると思うんですよ。 はい。 はい。 中に白、外に白。で、それを井選手外してカウンター取ってくると思います。 こっちに、こっちにそうですね、頭を外してはい。で、取ってくると思うんですよ。こういうパターンもあると思います。 はい。 ま、ドネアがやっていたようなやつですね。はい。 で、それに アマナリフ はい。 これで終わらずに はい。 こっちを用意してくると思うんですよ。 ああ。 はい。 カウンター右フック。 そう。カウンターのカウンターですね。はい。 うん。 はい。はい。 うん。うん。 ね。後でちょっと映像もしかしたらあ、 アップされるかもしれないですけど、このカウンターを用意してくる可能性が自分はあるんじゃないかなと思ってます。はい。ま、ただ井上選手のスピードがあるんで、 これが果たしてアフマダリエフの方が早く当てる ことができるかどうかがちょっと疑問。 はい。はい。 で、もう1 つこれを当てるのに近づいた時のパターンです。やっぱり今まで井選手がダウン取られてるのってこういう接近戦の時じゃないですか。 で、特に 井上選手その今回左が大事だって言ったので はい。 左を多分近づいた時もアッパーなりフックなり打ってくると思うんですよ。 で、それに対して 被せる。 ああ、 これマーロンタパレス戦でも はい。 何発か井尚選手が避弾してたんですけど、この武器を接近専用として自分はアフマダリーフが用意してきてるんじゃないかなと思ってます。 はい。なるほど。そのカウンターの右フとこの接近からの そうですね。かせるというかはい はいはい。 井上選手の打ち出しに合わせてですね。で、あの練り戦をよく見てもネリの左フックダウン取る前に井上選手の右に合わせて打ってる場面があるんですよ。 はい。 だから多分ネリもおそらく井上選手の右の打ち出しを狙ってたんじゃないかなと 思うんですよね。 はい。右て言うと こっちですか? そうですね。で、この接近戦の中でこの打ってく瞬間にこう ああ、はい。 やっていたのではい。 で、よく見るとそのダウンを取る、 この左打つ前にも井尚選手が右を打ち出す時に 左を合わせてるんですよ。 うん。うん。 だから多分狙ってたんじゃないかなと思いますね。 なるほど。 はい。というのが今回の注目ポイントです。 はい。はい。1 回ちょっとそのカウンターのフックちょっと打ってもらっても大丈夫ですか? カウンターのフックですね。 そのストレートからのフックですよね。 ああ、分かりました。はい。だからこっから そうですね。はい。 はい。 そう。カウンターで出てきて ああ。はい。 はい。 おお。 これ引きながら打つっていう感じなんですか? そう、引きまそうですね。井上選手はどれぐらい出てくるかによると思うんですけど。 あ、これちょっと話は変ちゃうんですけど、みんなボクシングジムってこの回転大事にしようって言うじゃないですか。 はい。はい。 で、実際ここから回転だけで打つと こういう服 うん。 正直強くないんですよ。 でもここからこの重心移動 はい。前から後ろを使ってあげると ああ、体重で。 そう、回転プラス体の はい。はい。 重心移動も使わるんで、伝わるんで 余計に 強いパンチに はい。 なります。 はい。前回も確か増やした教えてもらいました。 そう。はい。 はい。 なのでこれは自然とですね。 うん。うん。 はい。 ピーブルも同じ感じに教えてましたね。 あ、おえ、そうなんですか。 うん。うん。うん。 このまま結構あの人こう前足に乗せてストレートを打つっていうこ頭を移動するか こう打ってこの回避で うん。はいはいはい。 やってたっていうか、あんま回転を意識ずにただ前後ろ考え あ、そうですね。勝手に体は回転すると思います。はい。 はい。 じゃあそういう感じでアファイフが打つてもこの接近戦艦になるとやっぱちょっと違いますか? もうこのタイミングを井選手のもうタイミングを狙うしかもいかに読んでるかですね。はい。 うん。例えば右アッパー井選手が打ってきたのに対して はい。ああ。はい。 やるなとか。はい。 なるほど。 はい。 こっちの場合はどっちなんです?そう。あ、だからこっちか。あ、お、そうですね。井選手が左か。 あ、はい。 そうですね。 左を多分接近戦でもしっかり左打ってくると思うんで、そこに対して はい。これもちょっと体重を 勝手にそうですね。はい。 うん。 うん。 ああ。はい。 なるほどね。うん。あ、まだ今フック強烈そうですもんね。 いや、かなり強烈だと思います。 あ、僕ああいう風にフックと結構好きで なんかお大きいじゃないですか。 結構好き。なんかこういう ボンっていうあんまスピードはあれなんですけど重そうっていう感じが好きで はい。 本当に打ってもそのままスコーンじゃなくて体吹っ飛ぶような服打つと思いますね。はい。体ごとナぎ倒すというか。 はい。うん。うん。うん。分かりました。じゃ、結構その右フックがキーパンパンチ。 結構キーパンチになると思います。はい。なるほど。僕ちょっと打っていいですか?あのアファダリエフ の僕アパンダイフ多分身長同じですよ。 ああ。はい。 166。こう考えるとアッパダイフって 確かに あの意外と はい。 そんなでかくはない。だって僕の身長で 55まで落とすって言うと多分 60kmぐらいかな。61。 はいはいはい。だから俺今70 ぐらいなんで俺で考えると結構詰まってる。 確かに。はい。 でもそんな目の前にするとお詰まってるなっていう感じでもでかくはない。 うん。うん。 てなりますよね。 はい。そうですね。 で、ストレート打ってこの回収がこう はい。そうですね。はい。 あ、まだや。 おお。ナイス。はい。はい。 なんか ああ、 そうです。はい。はい。や。はい。や。これでいいんですね。 ああ。はい。 ああ。でも打ちやすいって言うとめっちゃ打ちやすいです。 え、これ。そう。左を自分に打っておいてそしたらもうこう来ると。 はい。はい。はい。 うん。 あ、ごめんなさい。ごめんなさい。 それで顔面ということです。 はい。はい。はい。 結構前意識で打つんですか、やっぱ。 あ、でも体を引き。あ、そう、そう。ここでいいですね。あ あ、はい。 はい。 うん。あ、ほ。あ あ、はい うん。ていうパターンですね。はい。 カああ。 こうもいいよ。 ああ、いいですね。はい。ああ、ナイス。はい。 [音楽] これがりですね。はい。 おお。 はい、ナイス。はい。 へえ、 いいですね。 で、接近は同じただ。 はい。この中で多分こう井選手が左を打ってくると思うんで、そこにそうですね。 このタイミングで。 そう、そう、そうです。そうです。 うん。オッケー、オッケー。 ああ、ナイス。はい。おお、いいですね。 [音楽] これサウスポの方がいいかも。 左は下手くそかも。 これは倒れますよ。 なるほどね。 はい。 それがキーだね。 になるかと思いますね。はい。 左のボディとか狙おうと思いますか? 左のボディも当っててくると思うんですけど、でもこれを決定にするとは自分は思わないですね。そんな簡単に井長選手に当たるとは思ってないと思います。 はい。はい。 うん。 この、ま、右フックこう引きながらあれだったんですけど、左はこうやっぱ前に出て映。そうです。はい。 えっと、自分が教えてるのはだ右だったら左に重心移動して左打つ時は ははい。 逆足重心移動するっていうのがあるので左ボディだったらこっちに 移動しながら そうそうそうですね。 オーバーはやっぱ同じだけどこう上 そうですね。はい。か。 そうでも多分これも下を見せながらだとか色々来るかなと思ったらこう途中で起動が変わったり はい。 これはなんかコツとかあるんですか?この振り方とか。 [音楽] 振り方ですか?えっと、それは威力っていう点で、 このフックスはい。 威力っていう点では、ま、もちろんこのまま、えっと、重心移動もそうですけど、例えばこれにもう少し威力を乗せたいんだったら体だけじゃなくて頭も一緒に倒してあげるだ。 はい。はいはいはい。 そうするともちろんディフェンスも外してそう兼ねることができるんで威力もあるし はいはいはいも こう上から来るような感じで読みづらい こう はあは はいはいこうですねおはい [音楽] あも結構こう打ちまし あそうですね はいでこれは多分本当読みづらいんだと思います相手からしたら はい こうまっすぐ来るのか。 ああ。 はい。来るのか。で、ここに手を置いても横から来るのか、まっすぐのか分かりづらい。 この軌動がうまいんだと思います。 難しいですね。この そうですね。はい。落ちて落ちて 最初からやるともうバレちゃうんでギリギリまでうん。 あ、 変えないだとか ここに当てるのか当てないのか。 そう、そう、そう。ここに。そう。 なるほどね。 うわあ、そうです。そうです。はい。 うん。だからこうやると感じ。 はい。 なるほどね。面白いですね。 もうパーソナルレステになりましたね。多分今のは右だったらもう多分右が右対右でもこんな感じなんですけど。 そうですね。ただ右対右だとやっぱ分かりやすいので ああ。はいはいはい。 この方がはい。 読みづらいです。 なるほど。はい。 はい。 だからタイオソ対サウスポでよく使 そうです。そうです。 はい。はい。 はい。で、ストレートと同じところにあったんで少し長めにですね。 はい。 はい。はい。はい。 こう構えたところ内側にはい。ああ、ナイス。はい。はい。オッケー。 [音楽] ありがとうございます。 ありがとうございます。 楽しかった。普通パーセナルスになったけどアフマアイスになるよね。 はい。 体格もめっちゃ似てるし。 そうですね。パワーもこんな感じですね。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 井ウズベックパワー。 ウズベックパワー。 気づいた。 井ウパワーセプテンバー 14 井た。 でもこんな体ですよね。井のやパワレッツゴー。井見せてる。最近筋トレ頑張ってた。ファイタスパワーですよ。 ファイタースパワー、ファイターズナンバーワ、ナンバーワンプザ いいおっぱいしてますね。 あ、狂金です。そう、 そう。Cカップぐらいありますね。 いや、Dらしいです。 あ、D。わお。 D らしいですって言ってピンのコメントが来る。 はい。 皆さん是ひバイタースカイラからゲットしてください。 すいません。ほぼレッスンになったんですけど、 もないです。 ありがとうございます。楽しかったです。井選手のジャブの入れ方とかタイスポの入れ方とかすごい勉強になると思うのではい。ボクシングファンすごい喜んでると思います。僕は喜んでるですけどつもなんかサウスポにどうやってジャブを当てるんだろうとなんか結構難しいじゃないですか。やっぱその足を外に置いて逆に中にジャブを入れるとか中は中とか外は外とかもう混ぜてもできるじゃん。逆に足を中に入れてジャブを外に入れるのはやっぱ難しいですよね。 [音楽] も そうですね。ジャブテまフック気味になっちゃうと思う。はいはいはい。それさん中谷純とかもバリエーションめっちゃ多いですよね。 そう。あ、うまいんですよね。はい。 はい。で、そっからま、井選手そっからスタートしてボディとかに散らして最終的にやっぱ上で倒すだろうっていう。で、アファンダリエフはま、その右フックと多分左のフックオーバーハンドっていうかストレートはあんま当たんないですよね。井選手に。 ま、多分井選手かなりそっちは気をつけてると思いますね。 はい。ということで、少タイムですね。 はい。フルトン戦をばっちり当てて他にもめっちゃ当ててるんですよね。僕たちのチャンネルではフ橋さんのチャンネルで 1 人予想するとすごい外してるっていうのが [笑い] そうですね。当て多分格闘キャストさんが 1番自分結構当ててるんですよね。 っていうことで、あの予想を聞きたいですね。 任せてください。はい。格闘キャスト 3での勝敗予想です。 はい。今回も当たりますように。 そうですね。今回井選手前半相当警戒すると思うんですよ。アフマダリフ選手を。 で、ま、どっちかていうと井選手がプレスをかけられてるわけじゃないんですけど、ロープを勝負場面が出てくると思うんですけど、足を止めずに相手をコントロールしていって後半にかけてじわじわらせて最終的に KOていうのを想定してました。 はい。はい。 はい。ところがですね、やっぱりなんかさっきも言ったように嫌な感じがちょっと自分には伝わるんですよね。 うん。うん。うん。うん。 それはやっぱり前線のダウン。苦戦ではないですよ。 あくまでダウンをしてそれ以外はほぼ一方的だったんで。ただそういう不印のダウンだとかあとはちょこちょこ井尚選手の写真とか取材記事を見てると右目に作ってる時が あったんですよ。 はい。 なんかそういう嫌な流れが来ててのアフマーダリーフ選手のあの地震のある態度とかを見せられてしまうともしかしたらがあるんじゃないかなと思うんですよね。 あ、アパリエスの慶王 10 回やったら多分8回9 回ぐらい本当井上選手が圧勝すると思うんですよ。でも今回の試合に関してはその 10回のうちの1回2 回が来てしまうんじゃないかなと思います。 なので予想します。 5 ラウンドム室ロジョンアフマダリフの慶王勝利。 いや、行っちゃったね。本当に行っちゃったね。 え、これでもいいらアンチキャラやってたとしても井尚弥予想はちゃんとやってましたもんね。カルナネスもそうだしドヘニーもそうだしま井え選手が勝て いやもう全然そのこっちのね感情とかは全然抜きにしてはい。ちゃんと見て はい。アンチ選手がそういうならちょっと気になりますよね。 全然何の根拠はないです。根拠はないんですけどすごい嫌な予感がなんかしてくるんですよ。うーん。 ふん。ああ、なるほど。そっか。結構井選手がうまく試合のペースを掴んで有利に進んでアフマダリフが急にバーンって Kをせるっていう感じなんですか? あ、もしそのKO 王の展開になるならば前半井尚選手がやっぱ慎重に戦うのは戦うと思うんですけど、ま、そこでも井選手で試合が進んでくると思うんですよ。 はい。 で、やっぱ4ラウンド、5 ラウンドぐらいに井選手がちょっと攻め気に出るような気がするんですよね。 うん。うん。うん。 で、さっき言ったようにその攻め気になってるところに右を被せられるのか、たまたこの左を外からもらってしまうんじゃないかなと自分は思ってるんですよね。 はい。なるほど。 はい。 いや、すごいことになりますしよ。アファンダイフが勝つと。 そうですね。自分もすごいことになってしまうと思います。 [笑い] いや、あんまなんか井選手が負けるところ想像できないんですよね。 僕はだからアパンダイフ危ない相手っていうのは僕も思ってるんですけどに勝つってなるといやこいつではないよって言葉悪かったです。 アパダエではないでしょうって。なんか中谷ジトとかあ はい。がフェザ級に上がってエスピノザとかそこはなんかじゃこの人井なに勝てるかもしれないと思うんだけどアッマダリアではないって思いたいんですよね。でもフラシさんが言うならちょっと怖いな。 いや、そう。 なんかすごい怖いんですよね、自分も。はい。 単純な実力ではもう井選手の方がだいぶ抜けてると思います。アフマダリーフ。 はい。 ただそこを引き寄せてしまうんじゃないかなっていうだけですね。 うん。なるほどなるほど。僕はでもどうなんです。ま、最初は井選手があんま素晴らしいパフォーマンスを見せられないと思ってたんだよね、前は。 でもちょっと記者会見とか彼の話を聞くと意外とア一方的に圧倒するんだろうって逆に思い始めて触れないと思う。アフマダフが井選手のことをそんな展開が想像できることになって最終的に削って TKO を後半の方で自分も少し前まではその考えでした。 そうなんだ。俺遅れてるのかな? いや、自分の考えがちょっと変わってるだけかもしれないです。 うん。でも多分1人ですよ。 唯一アマダイフ勝つて思ってるのはまでもちょっと怖いところあるよ。だってジョディアズがカルネスのトレーナーですし ああそうです。 よりデータがあるか。あの井選手はもうタパレスと練習してタパレスもデータあるじゃないですか。フのでも女の方がもっと持ってるってうん。うん。うん。 僕は思うんだよね。で自信になるじゃん。やっぱアファンダリエフ カルのネスと練習してて。あ、こいつがイナをダウンするんだ。 そうですね。 俺はこいつボコボコにしてるっていうやっぱなんかちょっと自信はあるじゃないですか。そう自信が生まれるから。 と思うんだけど井選手に勝ってもらわないと日本ボクシングのために そうですね。今消えたら大変なことになってしまいます。 でもしフラシさんの予想があってたら再戦はするでしょう。 ああ、ま、すると思いますね。はい。 で、そこで勝てば、ま、なんとなくちょっと ま、チャラにはい。 チャラまではいかないけど、ちょっと勢いは落ちるけど、ま、まだ中純とやれるっていうところになるんで。 そっか。うん。 アファドリエの5ラウンド勝利という。 そうですね、45 ぐらいかなと思うんで。はい。 はい。ま、皆さんの予想も聞きたいのでコメントに入れてください。相当言われると思うけど最終的に会ってたらフラシさんが はい。 ま、会ってないっていうこと願ってるんですけど、 自分が合ってたら多分ボっコボコにされるんで。 ボコボコにされる。わかりました。ありがとうございますね。色々楽しみだな、やっぱ。 いや、本当に今回はた、楽しみというかなんかドキドキするんですよね。 まだ2 人がフェースオしてるところ見てないんで僕結構そこ見てみたいなっていう。 あ、そういえばそうですね。 うん。予想としてはアファドライフの頭が井選手の 2倍ぐらいでかくて ああ、 でかいですよね。あの人の頭でも身長はほぼ同じでリーチがアフマドダイライフの方が長いって。 アフマデリーフのが長いんです。 アフマダイエフ身長割にリーチめっちゃ長いんですよね。ちょっとデータちょっと あ、アフマダリエフのはちょっと調べてなかったです。 確か井尚弥選手も長いっつっては長いんですけど井尚弥選手身長 165cmでリーチが171 アフマダフが身長 166cmでリーチが173から2cm リーチが長くてえ身長は 1cm 高いっていうだからちょっとだけなんだけど はいそうですね。ま、そんなに気にするほどでもないかなと思います。 いですよね。でも一応井選手よりでかいっていうところでちょっと見所ありました。 タファレ選手も井選手を押すことができたっていうことでアファンダイエフの方がやっぱより詰まってるっていうとあれなんですけどフィジカル面でタパレスも相当強いんですけどアファンダイライフの方がちょっとワンランクその部分では強そって勝てながら僕思っててちなみにアッファンライフタパレス戦で手首痛めてたっていう ああなんか見ました見ましたは 確かその英語でスタパレスアフマイフの解説聞くとその解説者がなんで左打てないんだってずっと言ってて え怪我してるんだろうねてなん かずっと言ってたから最近あ、そうだったんだって思って。だからよりその右狙ってましたよね。あ あ、そうですね。はい。 ああ、そうだったんですか。 はい。だからそこもなんかあの負けでやっぱみんなちょっと決めつけてるところあるからそこもなんかより深っていくとま試合が面白いなあって思いまでもオリンピックのメダリストっていうだけでもうそれだけで脅威ですよ。 そうなんですよね。あの多分この動画出る前に僕 1 人でこの試合について話したんですよね。 アファドライフの公開練習見てだからアマチャー先は 300勝20 杯っていうぐらいなんでだからトップアマチャーエリートキャリーにま入るじゃないですか。それはで世界選手権で銀オリンピックでだからね。それは結構すごくないですか?アマチャボクサーとして。だからね楽しみだなっていうことでええふの予想が間違ってますように 神様お願いします。 ちなみにあの井バスアファライフはそういう感じで、あの武井選手の相手知ってますか?メディナ あれ結構強くてあれワンチャン武井選手に勝っちゃうんじゃないかなって思い始めてるんです。 西田選手には一歩的に負けたけど西田選手じゃないですか? あ、そうですね。ま、相性もありますし、 あとその対人を一方的に倒したじゃん、滝。 はい。言った。 連ンダーでもたもん。 でもなんか連ン打中に左フックなんか危ないんじゃないかなって俺思って ありましたっけ? あの あ、見直さなきゃ 先に当ててるから はいはいはい。 良かったんですけどなんか開くなってその左ソの左フックでメディナ左ウックのカウントがすごいうまいんです。 はいはいはい。 ちょっとそのメキスカスタイルでなんか彼の出はないけど、ま、バッて彼のスタイルまとめるとそんな感じで足は遅いけどそじわじわに出て スリッピング避けてここってそっち系なんで意外とこの長く竹井選手が戦えればメディナは相当やりづらいんですけど倒しに行くじゃないですか井選手 あれでなんか左ワンチャン食らって 1 発あるんでメディナ結構武井選手とやるんだったら足を動かさない [音楽] 相手、ま、今回のメディナもそうなんですけど、あんまりフットワークがない相手は武井選手とは 相性悪い、 相性とても悪いと思うんで、あ、その足を使わない選手がです。 た井選手にとっては今回の相手みたいのはやりやすいと思うんですよね。 うん。て思いたいよね。思いたいよね。な、そうであれば嬉しいですけど。でもなんかいや、こう僕っちの方がすごい嫌な予感するの。はい。はい。 あれ、えっとボクシンドボクシングさんでしたっけ?もうなんか嫌な相手みたいな、危ないみたいなこと言ってました。 はい。 じゃ、間違いですね。ボン、ボンならあの人ボクシングハードファンなんではい。 [音楽] 彼が言うなら、ま、多分危ないんじゃないかなって。だから変な意味アパンダフとメディナが 2人とも勝ったら最悪ですね。 最悪ですね、それ。それは最悪です。 本当になるほどね。じゃあ、あんまメディナはあんま見てないけど。 そうですね。自分はた井さんが結構無難に勝っちゃうんじゃないかなと思ってますね。 ま、武井選手も変なパワあるから 逆にメディナーを倒すのも全然あり得るとはあり得るんです。 はい。まだ武井さんは勢いに乗ってると思うんで はい。 はい。 ね、そこも楽しみですね。ていうことで長かったんですけれども楽しかったです。ありがとうございます。で、フラシさんのチャンネルの方ではタクマス天身についてお話するんで、皆さん是非概要欄からそちらの動画をアクセスしてください。 あとはイタスナンバーワンプ intheworld bestルベヨーグルトverydel リシアスgetitnow ナンバーワンプロテンレ ッツゴ井どうですか バイタスパワーです いバイタスパワーバイタスパワーナンバーワンだけアパドワイプの話ちょっと動画とか見ててちょっと頭の中にもうインプットされたんですよねがあ井そうなんか混ざってるんです 井あ、 直あ、井そうだね。ごめんなさい。くらないです。えっと、バイタース概覧からゲットしてください。お願いします。すいません。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 [音楽]

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36 Comments

  1. 相手がハードパンチャーだけにより警戒してやると思うのでカルデナス戦みたいな貰い方はしないと思います。

    倒そう倒そうと気負い過ぎた結果がネリ戦カルデナス戦だったので判定でもいいから勝ちに行く戦い方をしっかりしてくると思うのでリスクを最大限に負わないスピードを生かした出入りをするボクシングを見せると思います。

    そんな中でもいいパンチが入り削りながら終盤にノックアウトをするか

    アフマダリエフの首が太くフィジカルも強く打たれつよいので判定までもつれて大差判定勝ちになるか?

    一般的な予想はこうなると思いますが…

    何が起こるか分からないのがボクシング!ワクワクドキドキしますね~

  2. ボクシングの軌道は予測できるね パンチスピードはカルデナスの方がアフマダリエフより早いと思う、井上はカウンターに合わせたカウンターを用意してるだろうけど、戦い方としてはフルトンの時と同じではないのかな

  3. あえて井上に打たせて調子ださせてガード下がった所狙うパターンもあるからな
    てぃくびびんびんやないか

  4. 苦戦や危ない場面もあるかもしれませんが、新たな井上選手の力が見れると思います😊
    フィジカルが強いアフマダリエフでもパンチスピード当て感、技術に驚くと思います😅
    最終的に井上選手が勝つと断言します🎉

  5. ボーリングの玉で殴られるのと、ショットガンが飛んでくるのの違い的な????

  6. 古橋さんがこのチャンネルに出始めたころは賛美の声多数だったのに
    一時ちょっと批判的だったりとあるアンチにもとれる厳しい声を上げたら批判コメが増えたりと
    山あり谷ありでエンタメとして面白いなーと思って今も見てます( ´艸`)w
    素直に自分の意見(感想)を述べられるのはすごいと思います。(批判あるのを承知の上で出来るメンタルも凄い流石だなって)
    だからこそめちゃくちゃ面白いので今後もビシバシ行ってもらいたいなって思いました!

  7. つい最近まで現役だった人が実践して教えてくれるのは非常に有り難いです

    古橋さんとシンさんの信頼関係があるからでしょうね👍

  8. KO率90%SB級では100%の絶対に倒す男とプロアマKO負けなし ダウン経験なしの絶対に倒れない男の戦い
    テクニックとパワーはそこまで差はないにしても、スピードとディフェンスに差があると思う、あとパンチの的確性 回転力 フィニッシュ力も井上 あとダメージ力の比較をできる所としてタパレスはMJのパンチは耐えられたけど井上のパンチは耐えられなかったしガードの上から効かせていた MJはダウン経験はないみたいだが 井上はそういう相手を何度も倒してるし井上程パンチを的確に当ててくるハードパンチャーともやってない 井上のパワーに耐えられるとは思えない 予想 ライトカウンターでKO

  9. 井上くんが倒れたのは近距離のフック。
    アフマダリエフくんがよく使う遠めのフックは当たらんと思うし、井上くんは敢えてそこを使うと思う。フックに下がりながら被せるフック、振り終わりの腹パン。

  10. 打ち合いが得意な選手じゃ相手にならないと思います。
    エルナンデスとの闘い方みたいにすぐに見切っちゃうんじゃないかな!
    間合いの距離感本気出されたらMJのスピードでは厳しい気がします。
    だめだこりゃって9ラウンド位で倒れちゃうと思う!

  11. 井上が強すぎて相手持ち上げないと盛り上がらないの悲しい
    ニックもエスピノサも勝負見えてるし

  12. タパレスとの試合を観た限り、MJのパンチは正確性にかける。タフで打たれ強いのだろうが、今回が初めてのKO負けになると思う

  13. 井上尚弥が今回本当に初心の気持ちになっていれば怪物の圧倒的な勝利で世界を驚かす事になるよ!…と予言☝️

  14. 辰吉丈一郎さんと薬師寺さんの名古屋には
    なってほしくないです。井上尚弥さんはもう別格な存在で一生懸命応援します🥺ྀི🥹ྀི

  15. 井上は、サウスポーがカラダを右側に倒しての左ストレートを絶対貰わない様にしなければいけない。コレは中谷に勝つ為にも必要。相手を舐めてる時に貰う事がある。

  16. アフダマリエフはまだ底を見せてないのが怖い。
    普通にベストコンディションならばもちろん井上だと思うが、アフダマリエフがどれくらいタフで打たれ強いか未知数だからそこだけが懸念材料。
    めちゃくちゃ打たれ強い事を想定して相打ち覚悟できたら怖いからとりあえず序盤はアウトボックスしてくれ

  17. フルトン戦みたいに少し後ろ重心のL字ガードでいけば余裕で勝つでしょ。
    フルトンはS,フェザーでも通用するフィジカルがあるからアフマダリエフよりも格上。
    怪我とか余程の事がない限り負けないよね。

  18. なんやかんや終わってみたら井上尚弥圧勝
    アフダ「モンスター強かった・・」までみえた

  19. フルトン戦の時の負ける可能性は判定だけだったけど、逆に今回負ける可能性はKOのみですね。
    特に2Rくらいまではヒヤヒヤしそう。
    予想としては10R左ボディか右アッパーで井上のKO勝利。

  20. 判定でもいいと言ってるのは6ラウンド以内でKOしますって私には聞こえます😊

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