【山田裕貴】⚠️神回⚠️実体験心霊話&ナニソレ連発!新ジャンル宇宙にまつわる怖すぎる話うちゅ怖も!

[音楽] どうもよしです。さあ、本日の階段を 浴びる会はいやね、こうビッグゲストを来 ましたちゅうのもですね、ま、え、もう サムネにも出てる通り山田ゆきさんが、ま 、ちょラジオとかいろんなとこで言って くれてんのをファンの方が聞きつけてで、 僕にDMくれまして、アホなふりして ちょっとおはしてみようってなったら出て いただくことになりました。 え、山田ゆさんです。 山田ゆです。よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。 すごいじゃん。 いやいやいやいやいやいや。 俺も舞いタクシーで見てますよ。うさと喋ってんの。 ここ最近流れてます。 ずっと流れてますよね。ですよ。 はい。 あの、いろんなとこで、え、名前出させていただいてありがとうございます。 はい。いいや、こちらこそです。あの、僕は本当にここの、ま、お、おしりすの初めてです。 はい。初めてです。初めてです。 あの、だいぶ 45年前ぐらいから はい。はい。 あの、ある場所で、あの、多分お家がこの辺なのかなっていうはい。 毎回あの、3、4回お見かけしてて。 え え、僕気づいてないんすか?何してるんですか? え、え、あの、お子さんを無表情でこうベビーカーをこう いやいや、こやかでしょ。 いや、こやかじゃなかったです。多分だいぶお疲れだったのかなっていう。 いや、そうです。だからだいぶ前すね。 だからその時からよさんは知ってていうかも元々下義井さんを知っていてであのこの階段を浴びる会はあのはい 妻が怖い話が はい。え、好きなんですか? すごい好きで。 え、 あのであの家でよく流してたんですよ。 で、僕怖い話苦手で。 え、そうなんですか? そうなんですよ。 え、大丈夫ですか?今日。 あ、大丈夫です。大丈夫です。 あの、後々色々お話をするので。 あ、え、苦手で入ったんですか? 苦手なんですけど、 見てたらなんか止まんなくなってきちゃって 嬉しい。え、お化けも一コアも事件も見てくれてる感じですか? あ、もう全部はい。 嬉しい。 ぶったまさんとか。いや、ぶったまぶったまびっくりしてるぜ。ぶったまの 学転則の奥田さん。 ああ、奥田さんのも怖かった。あ、マジで見てくれてますね。 はい。夢ちさんのもなんかすごい。 もいやいやいや、なんか実は LINE キューブ公演でちょっとあの、出てくれませんかみたいなオハーをマネージャーからしたんすよ。 あ、はい。 した時にスケジュールがもうパンパンやったんですよ。 いやいや、すいません。 無理やってなって、あ、じゃあちょっとまた機会があればつってたら今回動画もう 1 回やっぱ吉本からオファーしたらオッケーってなって出てくれたじゃないです。 ありがとうございます。 で、申し訳ないからなんか告知することないですかつってこっちから聞いたんすよ。そしたらありました。 え、米当弁熱ぞ。すいません。 あの、山さんはどうかわからないですけど、あの、僕はちょっと 1回宣伝しときたいんで はい。ありがとうございます。 こちらなんですけども、え、9月12日 はい、公開です。 てことはこの前の週の土曜に上がってると思います。 ああ、ありがとうございます。 いえ、 なんかバカリズムさんの脚本で すご、 これ はい。 米当弁の はい。 ま、いわゆるその関係者にまつわる一コの話なんです。 え、人なんや、これ。 あの、1978年に はい。 ベ当弁って耳が聞こえなかったじゃないですか。だから関係者の方と こう会話で はい。 あの、出談で いろんな人たちが会話をしてたんですよ。 へえ。 で、その周りにあの新ドラーという男がまして、非 2年間やった男がまして、 その、ま、僕は新ドラ役なんですけども。 え、一小屋? はい。一小屋。 シンドラーが一小屋っていうこと。 はい。 あの、米当弁の、ま、こう人柄だったり、 え、歴史だったり、ま、歴史は、歴史までは書き換えてないのかな。なんかこう、 会話を書き換えうん。 捏造したんじゃないかっていうことが 1978年に、 あ、発しですか? 向こうで大論争になったらしくて、 面白 で、未だに、ま、ど、ま、真実は何だったのかっていうのは、 ほんまかどうかわからない。 まあ、分からないけれども、あの、起こった出来事とかは施に基づいて年数とかもそれに基づいてどうやってシンドラっていう男が当弁を捏造したのかっていう、 [音楽] そういう施に基づく、ま、客色もありながら、バカリズムさんの客色もありながらこう展開されていく物語という。 え、実は元づく。 はい。 うわ、面白そう だ。 案外その会話に残ってる本当の部分とかはちょっと入れ込んでいったりとか はい。うわ、 休に料理を投げつけたとか 記録として残されてるんです。だ、 ベト弁って、ま、皆さんのイメージでいいくと、ま、もう本当天才音楽かうん。はい。 うん。ていう、ま、それだけのイメージだとは思うんですけど、ま、その会話による、あの、こういう人柄だったんじゃないかっていうところが、 ま、米統弁もやっぱりその天才、ま、記載であるからこそ、ま、人柄もちょっとこう 飛び抜けてたんじゃないかなみたいな。 いや、絶対変な人やったもん。この天才思います。 それを、ま、言ったらちられてるというか、 このメモに残っちゃってるんですよね。 で、実際に残ってる部分も使われてるってことですよね。 使われてます。 絶対おもろいやん。 で、 で、僕シンドラがそれを書き換えていって当弁を守ろうとするというか。 はあ。主役や。 そうなんすよ。 で、染谷さんも出て うわ、固定深夜さんも出てる。 はい。出てます。 古田原田さんも出てる。 はい。古田荒新田さんが米当弁です。 うわ。 いや、これビジュアル見たら分かると思うんですけど、むっちゃ米統弁。 むっちゃ米当弁なんすよ。 えぐいな。で、脚本音がバカリズムさん。 はい。そうなんです。 あ、原作の方がいらっしゃるんですね。原ừさんて方の、ま、こちらの本を読まれてる方も楽しめるような内容だと思いますので、是非映画館でお楽しみください。 はい、よろしくお願いします。 え、またね、エンディングでも告知させていただきますけども。 あ、すいません。ありがとうございます。 え、山田さん。 はい。 さあ、こっから階段の時間です。 はい。 え、ま、初めて見てる方もいらっしゃると思いますので、階段アベル会というのはですね、階段と大しましてもお化けだけじゃなく人不思全ての怖い話を扱う、え、チャンネルとなっておりまして、山田さんの実体権、人から聞いた話、あれなんやったんやろうなみたいな何でもいいです。怖いなと思った話をちょっと聞かせていただきたいんですよ。 はい。えっとですね、あの、 ま、あの、前段を言っておくとその はい。 ま、あんまり僕本当にこう、あの、こういうの信じてもらえる人にしか話さないというか うん。は、 あの、周りの人も、ま、そういう人結構多いので話せるんですけど、ま、ようやくなんかこういうはうん。 あ、こういうの言っていい場所がこの階段を浴びる階にあるっていうことで、 めちゃくちゃそれはちょっとなんかワクワクしてるんですけど、あの、話し方が下手くそだったらすいません。 いやいや、もう全然そんなことちょっと繋げて話していく [音楽] かもしれない。 はい。繋げて話していく。 はい。 はい。 あの、ま、僕がなぜこういう、ま、ちょっとこれは不思議 うん。 不思議子何こみたいな。 何それみたいな。 はい。 はい。 あの、子供の頃に はい。 あの、小学校3 年生ぐらいの時ですね。あの、 はい。初めて自分のこう身内というか、 あのおじいちゃんが亡くなったんですよ。 うん。うん。うん。 で、その時からなんかうわ、人って本当にいなくなってしまうんだっていうこととかいろんなことをこう感じるようになって でも人が死んでしまったらどこへ行くんだろうみたいなことを考えるような [音楽] うん。そうすね。考えちゃいますね。 そういう子供だったんですよ。それが小学校 3年生ぐらいのはあは早いな タイミングだったんですね。 で、そこからあの、亡くなったおじいちゃんの夢をすごく見るようになって うん。あの、亡くなった後に、 ええ、 なんか僕がマ 2、3 回ぐらいの自分地ではない架空のマンションの中 知らないマンション、 知らないマンションからあのベランダからおじいちゃんが下を道をこう歩いてるのを見えて おじいちゃんって声をかけるんだけども、あの、振り返らずそのまま歩いていくおじいちゃんの夢を見たりだとか なんかその亡くなった人がすごく夢にこうバーって出てくる時期が すごすごくたくさんおったんですよ。 へえ。 で、不思議な夢をたくさん見るようになって ほ なんかよく子供が熱を出すと うん。 ちょっと変な夢を見るみたいなこともあの言われてます。 うん。あ、だ、抽象的な夢というか、なものが爆発したりみたいな戻ったりみたいな。 なんか僕はなんかそのすごい教会のすごいステンドグラスのガラスの はあはあは。 あれが歪んだみたいな夢をすごい見たりとか すごい夢をなんかうんうん。 変な夢を見るようなったことが多かったんですよ。 変な夢。はあ。はあ。は。 で、僕はその当時 うん。 ま、これも夢なんじゃないかと うん。 あの疑わなかったんですけどでも うん。 普通の起きてる時間うん。 に うん。 あの、 ま、父親がちょっとプラ野球の仕事してまして いやはい。 広島カープの人形と ドラゴンズの人形を戦わせてドアラとカープのキャラクターマスコットを戦わして遊んでたんですよ。これが多分 あの小学校 4年ぐらいの時に4 年生のこれはもう最後ですね。 はい。最後です。もうこんなことやんないだ やらなくなるような。 はい。 で、その、ま、僕名古屋出身なんですけど、ある名古屋のマンションの 2階に住んでたんですけど、 ま、リビングでこう 遊んでて うん。 で、わーって妹となんかそ、あの、遊んでて うん。 で、パッて後ろ振り向いたらこっち側にもう 1 個部屋みたいなのがあって、で、その奥に寝室があるんですけど、 もう明らかにこの世の人じゃない。 うん。 白い着物を着た。本当に綺麗なす、もうすごいちょっと豪華な白い着物を着た女性がすーって後ろ通ったんですよ。 スーって こうやってたら はい。で、パッて見ても もう固まっちゃって うん。 はってなって うん。 で、僕は当時そのおじいちゃんの夢をすごい うん。 見てたりしてたんで うん。 なんか固まっちゃってで何かがわかんなかったんですよ。 うん。うん。 でも多分この世のものじゃないと まあね。知らん人が 部屋に 白い着物来て出てる時点でやっぱおかしいもんな。 はい。で、それでもうそのなんて言うんですかね?その歩き方っていうのを うん。 こうスーって移動してる感じ。 なるほど。浮いてる感じ。セぐエ的な感じ。 はい。そうです。そうです。はあ。はあ。 それがゆっくり後ろを通りすぎて もうそこからあ、僕はもしかしたら うん。 こういうものが見えるのかもしれないと感じるようになって、 これはだからもう夢じゃない。 もう確実に夢じゃない。起きてる時間であの母親もキッチンに立って何か洗い物してる時間。 え、見える人? お昼です。お昼 はあ。見える人やん。 いや、でも信じてない。なかったんですよ。 こんなことはないと。 まあ、ま、見間違い、 ま、なんかその自分の中で見間違いかもしれないみたいな。 うん。 でも、ま、そういう人のお話って たくさん、ま、こう世にはあんまり出てないだけで うん。 あの、結構あるじゃないですか。 うん。体験談はよく聞きますね。 それであ、そっから自分にはもしかしたらそういう力があるのかもしれないっていうとこで、ま、これがまず 1個目のお話で。 あ、いや、すごいな。1 発目からすごいやん。がっつり見てるやん。 はい。 そのマンションは曰付きとかそんなのは一切ないってことでしょ。 いやあ、なんか母親がうん。 なんかこう知り合いの人に聞いたらなんかいるから気をつけてみたいなことは 言われてたらしいんですけど別にその自分たちの身に何か悪いことが起こるのかって言ったらそうでもなくて それぐらいしか見てないです。 はい。それぐらいしか見てないんです。 あ、じゃあ違うんかな。ま、でもそういう枠とか分からない状態。 ここからスタートなんや。 はい。はい。 で、だから僕がこういうもしかしたら見えるのかもしれないみたいな。 うん。ふん。うん。 あの、ちょっと夢にも絡んでくるんですけど うん。うん。 で、ま、そういう力があって はい。はい。 で、そこから 何回か、ま、そういう体験をするというか はい。 ま、えっと、どこから話そうかな。 次の体験はいつになるんですか? え、どうしよう。どれにしよう? そんなんあんの? いや、そ、そうなんですよ。 [音楽] 僕が、えっと、初めて主演の映画を撮らしてもらった時が 13年前ぐらいだったんですよ。223 歳の時に。 すごいね。 ま、オーディションで受かって、あの、初めて主演の映画をやらしてまった時に はい。 あの、ま、ちょっとこうデスゲームみたいな、 あの、逃げ回っていろんなこう追いかけ回されるみたいなそういうお話だったんですけど、あるゴミ処理場みたいなところで撮影してたんですよ。 はい。うん。 で、なんかその僕らはそのゴミ処理場みたいなところだったんで、そのなんかこうウィーンって動いてるとこの横の階段とかをこう使うみたいな。 そういうところの撮影だったんですけど、隙間がある階段のこって逃げて、 あ、鉄あって螺線のたンだンだンはい。 逃げるぞみたいなシーンを取るって言ってそういう場所を使わせてもらってたんですけどなんか、 ま、こそこ稼働してない日に、まあ、多分お借りしてたのかなんかちょっとあのコントロールセンターみたいなところで僕らはあの、 こう撮影呼ばれるまでこう待ってて うん。待機部屋があって はい。 で、そこであって、で、その飛び部屋の扉をパって開けて廊下があって、で、もう 1 個曲がってトイレに行く廊下があったんですよ。 うん。うん。 で、あの、あ、ちょっとおしっこしたいなと思って うん。 で、ちょっとトイレ行ってきますって言って うん。 その廊下をテクテクテク歩いてって、 で、パッてその角を曲がった瞬間に うん。 あ、 こっから先行きたくないって思ったんです。 直感でなんかわからんけど。 なんかわからんけど。 うん。 え、なんだと思って引き返したんです僕。 怖かった。 うん。 うわ、怖いって思ってで、そのあの中のキャストさんに私見えるよっていう人が はいはいはい。 いて いらっしゃるんですね。 いらっしゃって、もしかしたら、 ま、俺子供の頃ちょっとそういう見えてる経験とかもあったから俺久々にまた見えたかも。 うん。うん。 って言って一緒に見に行ってもらっていいすかつって言って廊下 2 人で歩いてってパッて角がったら俺その人より先に見えちゃったんすよ。 その人気づく前に。それ何が見えたんですか? 黒い影のがモヤモヤってかかった。こう体育してる男の子が [音楽] 座ってたんですに。 うん。で、よくよく周り見たらそこにそのそこで働いてる方の保育所みたいな ああ のが併設されてるところで でその僕の能力ではなくなってる人なのか生きてる量なのかわからないけども うん あって言ってパッてその見たらあるねつって 一緒のやつ一緒のもの 一緒のも 男の子いるよね。 男の子。 男の子です。男の子が体育れしててではい。つって言ってあ、でも大丈夫。なんかその怖い感じじゃないから。 うん。 うん。いいよ。行ってきなつって。 行ってきたと言われてもいい怖いし でもまあの失礼しますって言って行って もうそこ行ってまえなくなっててトイレには入って 行ったんですけど ああだから2 人ともパッて見えた瞬間あるけど ゆっくり消えていってでその後は別に大丈夫だったでもここ行きたくない怖いっていう感覚あるんやった はい それ生きてて結構あるってこと はいもう1個あり もう1個ある。 [音楽] ここ行きたくないの話というか。 あ、いいですか? はい。 あの、 ここ行きたくない話 多分20 区の時ですかね。 うん。うん。 ハイアンローっていう作品って。 ああ。はい。有名な。 あの、僕その本当に喧嘩のヤンキーたちの話なんで、え、キソさんとかもたくさんいて [音楽] うん。うん。 で、待機場所がもう使われてないのかなっていう感じの団地だったんですよ。 うん。 で、団地のお部屋を うん。 メイク部屋だったり、衣装部屋だったり、誰かの楽屋 みたいな感じでお借りしていて うん。うん。 で、たくさん人がいたんで、みんなそこにこう、あの、集まってスタンバイしたりとかしてたんですね。で、あの、当時うん の僕の、ま、ある、もう今渡辺エンター、ま、僕渡辺エンターテイメントなんですけど、渡辺にはいないマネージャーさんが うん。うん。 ちょっとエキストラさんなのか幽霊なのか分からない時があるんですっていうぐらい。 え、何それ? 見える人で。 はあ。 で、そ、その人がいるから、そういう体験をしたら 僕は すぐいようと思ってたんですよ。 で、ま、その日ある撮影をしてて、 あの、その団地のところの扉開けて、 あの、部屋入って、 あの、 何個か部屋があったんすね。 うん。2、3 個部屋があって、 で、こう引き戸のこうパーって開きた瞬間に うん。 またその、あ、こっから先行きたくないの感覚 うん。 を味わったんですよ。 うん。うん。うん。 で、そのマネージャーさんも後ろから歩いてきてるんで、俺のあ、こっから先行きたくないを、あの、リアルタイムで聞いてて、で、俺が、あ、こっから先行きたくないって言った瞬間に、え、なんで分かったんですかって後ろから、 ええ、てことは何かがあるのは分かってるってこと? 分かって。てかもう見えて。 あ、見えてたよ。 はい。 ええ。 多分その方はで俺がこうここで立ち止まってあ、こっから先行きたくないって言った。ここに多分いたんで。 はあ。 で、僕そん時は見えなかったんです。は、 何がいるのかわかんなくて。 うん。 ただ何かがいるっていう感覚だけ。 マネージャーさんいるでガチャもうこっから先行きたくないの状態ではマネージャーさんからもう見えてるってこと?何が立ってるかってそれ何が立ってるか教えてくれんかったん? いや、あのだって今から撮影なのに言わない方がいいすよねって。 そうか。そうか。うわ、聞きた。あと々聞きてないです。うわ、聞きた。そのマネージャーさんもしよかったらコメントください。たのか。 そう。もうやめちゃってるんであれ。 うわ、そうか。 マグア聞きた。やっぱだからその団で何かあったんか? あったんか? ま、多いですしね。はい。 しかも敗地というか。 そう、そうです。そうです。そうです。 うん。まあ、そうやってあるやろうな。何かしら。その撮影現場によってそれこそだってホテルなんか止まるってなったらうわ、このホテルなんか絶対 [音楽] そうだ。 どんどん出てく。 全然あります。まだそのホテル系めちゃくちゃあります。 [音楽] これよく聞くのがホテル止まってたら金縛りバンって合う目開けたらなんか立ってたみたいなよく聞くんよ。それ系。 それ系です。 え、 寝てて、あるホテルで寝てて、ま、これ何の時の撮影だったか忘れちゃったんですけど うん。 あの、寝てて、あの、あれ、ま、まずラップ音、あの、パ 悲縛りにあってラップパチンパチンパチンパチンパチン うん。 でもこなんかこう冬だったし冬だったんすよ。 うん。うん。 なんかこう建物のきしみなのかなとか うん。うん。うん。 もうそういうことで済ませて終わる日もあれば うん。また違う時にバンって縛りあって うん。 もうそれは確実にあ、何かいるって思って 金縛り中に はい。僕のあのセンサーである背中のワも感じてて でしたら両腕って抑えられたんすって。 え、 で上に何かこう乗っかってるっていう感覚があって は 何か見えない。 何か見えないっす。 でもなんか男の人かとかなんかそういう力的にもみたいなでも完全にこの腕をこうこうやられてる感覚があるんですよね。 うん。 そう普通に悲縛りって うん。 動かないてなるんじゃなくてもうトンって。 うん。それさ、部屋入った時に大体嫌な予感したりはせえ。そこでは気遣いの? いや、あったんすよね。でも僕そこで1 ヶ月止まんなきゃいけなかったんで きついね。 もう仕方ないなと思って僕何もできませんのですって言いながら なん日間ぐらいた時ですかね。うん。うわ、しんどいね。 で、そこの、え、そこで共演したキャストの皆さんとかも スタッフの皆さんとかもう なんか金縛りにあってって言ってちらほら喋っててだからもしかしたらその人が回って行ってたのかなとか うん。うん。うん。うん。うん。 まあ、役者でこんなでっかい作品とかこういうキびやかな世界に飛び込みたいけど夢ばでっていう方絶対いらっしゃいますもんね。 で、山田さんのこと憧れてる、いいなって思ってる年も絶対ありますしね。 うん。はい。 てなったらそういうことがありえんことはないすよね。 はい。 疲れてるっていうのもあるやし。 はい。ま、よく言いますもんね。なんか科学的には証明できますみたいなこともでもなんか明らかになんかうん。 起きてるし。 うん。 そう。目は相手覚醒状態なんで うん。うん。 は、いる。ドン。何これっていう感覚は確実に。 それでもどこ行ってもその恐怖は絶対あるじゃないですか。ま、結果ね、映画とか、ま、撮影多いやろうから長いこと言い家開けなあかん。でも自宅は絶対にそういうことないような場所選びたいじゃないですか。 で、今まで色々自宅あったから、今の自宅でちゃんとそれやってます。なんかもう持って帰らんようにみたいな。その入る時に塩振るみたいな。 今の自宅も 今の自宅もある。 あります。 それも最悪じゃない? これはでも僕絶対にいい気を持ってる自宅なんです。 うん。ふん。うん。 だけども僕が何かこうメンタル的に落ち込んでたりとか はあはあはあはあ。 なんかそういう時につけ込んでくるんですよ、多分。ああいう存在たちは。 いや、これほんまにメンタルやられてる時に入ってくるんすよね。 はい。 分かるわ。それさでも帰ってくるやんか。なんか森なりなんなりでこうシャってやったりせえへんの? あ、する時もあります。 それでも てかなんかお風呂に毎回お塩入れるようにしてます。 あ、日本酒みたい。 ああ。 はい。で、なんかなんかホイけみたいな のとかも今の家に 1人で住んでた時に うん。 ま、これまた寝てて 朝方 朝方、 朝方3時4 時ぐらいに多分目覚めたんですよ。 多分スマホポンってつけたらわもこんな時間に目覚めちゃったどなんで思って で金縛りに合っててまた うん。 で、パッて横見たらベッドから手が出てたんすこうやって。 いいよって。 うん。 で、一瞬であ、子供とお母さんだって思ったんです。 分かったの? 分かったす。 子供とお母さん日本でだってこと? はい。子供の手とお母さんの手だって。 その家、 その家です。でも多分普段ずっといるわけじゃなくて、僕のそういう弱いなんかメンタル弱回ってる時に多分連れてきちゃうっていうか。ま、これは うん。 あの、ま、こういう体験が何回かあるんで相談してみたりもしたんですよ。その、そういうよく見えるみたいな。 うん。なんか 霊媒しさんじゃないけど、 [音楽] 霊媒体質ですよ。 はい。で、もう全くお金取らない人たち うん。うん。うん。 を信用してて。 それでもこう見てくれるみたいな。 いや、もう本当に山田君はもう連れてきちゃうだからっていうのは、ま、よく言われてて。 ああ、でもそうよね。 今の話聞いてたら連れてきちゃうよね。で、寄ってくるんやろうね。 うん。なんか、なんか助けてくれそうらしいんですよ。 分かる?なんか物干しらかく話聞いてくれそうやもんな。 なんか多分そういうタイプなんで、あの、だ、あの、俺もいいからって多分来ちゃうだと思うんですよね。 うん。人形とかもあんまあかんのんちゃう? いや、なんかあ、だからなるべく置かないようにはしてですけど ね。 うんと顔だからなるべくあの鬼滅の刃とか 呪術回線とか 呪いとか鬼を払うやつを置いてます。 [笑い] 退治する方えもんな。 はい。 だからそのあれ語弊があったあれやけどそのじゃあおしゃれなんか日本のなんかのものとかはもう怖くてなるってことね。 はい。何か感じちゃうんすよね。多分 詰まりそうやしね。なんかその念が どんどんどんどん 写真とかで映ったりせえよ。あ、僕心霊写真は体感体験ないですね。 [音楽] こんな なんか友達が騒いでって うん。 え、どれどれつって言ってなんか勘違いじゃないとか言いながら本当に足うん。 が映ってないなとかは はあは 見たことはありますけど まあまあそれはバグやったり うんそういうこともあるんじゃないかなって思いながらだけどあ本当に映ってないなとかは見たことはありますけど それでもまあそれに何か感じるってわけでもないし うん [音楽] 高校生ぐらいの頃に はあ ある夢を また夢だ 連続で見るんですよ 一緒の夢を ははい。もうこれは 宇宙コアです。 宇宙コ。宇宙の怖い話。新しいジャンルできた。 はい。 僕がある夢をシリーズで見るんですよ。 うわ。え、続きもでうわ、一緒や。 あ、本ん当ですか? で、めっちゃおる。 あ、 投稿者にもめっちゃいる。 ああ。 うん。 なんか最初 うん。 そのどう想像してもらおうか。そのあるな、ファイナルファンタジーとかのうん。うん。うん。 こう鎧い黒い騎士みたいな セブンとかでいいかな。そのどれくらいファイナルファンタジーの黒い鎧い? もうなんか黒いなんかすごい鎧い来た人みたいなのを想像ちょもうファイナルファンタジーじゃなくても 全身隠れてる感じ。 もう全身すごい鎧いみたいなの来た。 2mぐらいの はあ。でかい 巨人に はい。 追いかけられる話なんですけど。 うん。ふん。うん。 どんな話やねん。 なんか最初はある。僕もこれ場所がもうバラバラでうん。 夢中すもんね。ま、 夢の中です。夢の中です。あの海外の [音楽] 銀行みたいなところ うん。うん。 に僕がバーって逃げ込むところから始まり うん。はい。 で、ま、子供の時もこう考えたことあるかもしんないですけど、こう扉がこう開く はい。 扉の時ってこっちの裏隠れられるみたいな。 はい。ああ。はい。はい。はい。ありますね。 ありますよね。 だから僕はその銀行の扉バーン開けてその裏に隠れて うんうん その内コアの異体みたいなやつにダーって走って追いかけられてきてう ん。2mの鎧のやつはい はい。こので最後僕は見つかるんすよ。バッて開けられて目があって うん。うん。 そいつにバってこう顔を うん。 こうやられて目が覚めるみたいな こは夢 で何これと思って うん。 でも全然僕ん中で何にも一致しないというか だから頭で整理してるものが夢見るやん。 でもこの黒い鎧いっていうのは想像したこともないってことです。 想像したこともないです。 何これ? で、そっから 2 個目が今度は普通に現実的な自分地の自宅の周りで うん。 追いかけられっこして 黒い鎧いに はい。 僕は必死に逃げるんですけど、 最後はこうバって こう顔をこうやられて捕まってしまって終わるみたいな流れが絶対にあって うん。うん。 で、もう1個見て で、ま、ちょっとそこはもう同じような感じなんで飛ばしたとして最後になんか うん。 バイオハザードの はい。あの1の羊感みたいなところを イメージして欲しいんですけど森の羊感みたいな海外の様式の羊感みたいなま感だから陽式は妖感やから式 あ、すいません。ま、入ってくともうあの本当に もうチェイスにはぴったりの場所で僕はその夢を見た瞬間にあいつがいるって思ったんですよ。 久しぶりに見るのに。 久しぶりに見るのにあの異生隊がいるって思ったんですよ。うん。うん。 で、あ、これはあの、今度こそつもこう捕まえられて終わってたから [音楽] やり返そうって決めて。 え、勝てんの? いやいや、 あんな2mの鎧いまみれ。 ま、勝てないかもしんないけど夢中なんで夢の中だったらスーパーパワーがあるだろうと思って あの戦おうとしたんですよ。 で、最初は逃げて逃げて隠れて、で、こっちがチャンスの時に、 1 パンチ食らわせてやろうと思って。 うん。 で、もうその溶感の中の窓越の向こう側にあいつがいるのが見えるとかもう本当そういうチェイスが色々あってバーって言って廊下 [音楽] をむ前からこうガーってあるあ、走ってきてるところに僕はなんかこうなんか家具みたいなところのこう裏に隠れて で僕を探してるんですよ。 うん。 で、それを今度向こうが後ろ振り返って僕から見て後ろ向いた瞬間に行こうと思って は 後ろ向いたんすよ。で、うわーって言って飛びかかろうとしたらあいつも気づいてうわーって言ってクローズの最後のタマの スローモーションみたいな、 スローモーションみたいな感じで夢を終わったんですよ。 うん。 こいつは何なの? こいつは何なのですよね。 うん。わ、後々 で うん。 僕がこれ、この夢を実際に見たのが高校生ぐらいの話で、えっと、だから今から 17年前ぐらいの話です。 で、今から 5年前ぐらいに うん。うん。うん。 ま、コナ禍にな うん。 コロナのあのに、ま、世界中がそういう状態になって緊急事態宣言っていうのがあったじゃないですか。 うん。 で、その中で僕、ま、いろんなこう、それこそ怪談もそうだし、あの、都市伝説とかそういう宇宙の話とかすごい見るようになって [音楽] うん。 そういう感覚が研されてたのか。 うん。 ま、で、子供の頃そういう風になんかこう白い着物の人を見たりとかそれ以外にも色々見てるんですけどうん。 あの、僕はそれ 1人暮らしになって、5 年前なんで、もうこのお仕事も俳優のお仕事もしてて あの、1 人でその緊急事態宣言のあの生活を過ごしてたんですよ。 うん。 で、その中で、ま、これ夜にもう確実に僕起きてます。 うん。 あの、ベランダにある違和感を感じてて、僕はこういうソファーでこうやって本読んでて、で、あの YouTube みたいなの流しながらこうやって見てて、こっち側に うん。 あの、ベランダがあって うん。 パッて見たらその時は子供の時みたいにこう資格化されて何かが見えるっていう感覚じゃなくて情報だけが頭に入ってきて うん。 何かがいる。 で、僕その子供の頃からその見えると背中がゾワぞワするんすよ。 へえ。 で、ゾワぞわってきたら幽霊だって思うんですけど、 ゾワぞわってこないのは何なんだってそん時思って うん。ほ、 で、僕の頭の中に入ってきた情報のそいつがその高校生の時に見た夢の異生体だったんですよ。これはもうまさに夢じゃない。 今起きてるし。うん。 うん。なんでお前いるのっていう ベランダに なんかもうちょっと枠飛びなっちゃうんであれなんですけどこうやってなんか僕を 見てるこうこうやってる山田君を はいこうやって でこうやって気づくわけでしょ はい こっからどうすんの? ここ立ってるんすよ。 違っめっちゃ怖いやん。 めっちゃ怖いすよね。 でおるんやろ? おるんすよ。 で、もう確実にそいつだと僕は思って で、どうなんだ? だからついにその僕は宇宙人を見えてしまったのかもしれない。 いや、これ宇宙人なの? いや、わかんないすよ。 でもこれ退治してその後はパッて消えたってこと?おらんくな。 僕は何か言ってるって感じたんですよ。 うん。 でも何か言ってるけど僕にそういう聞き取る能力とか何かは、え、そういうそこまでの能力はなかったんだ。 で、とりあえず本置いて立ち上がって うん。うん。 ベランダ開けたんす。 ずっといんの? ずっといるんですよ。 こ2m ぐらいの本当にもう僕よりこんぐらい高いもう黒いその鎧いのやつが うん。 で、ベランダ開けて何ってね、日本語で何わ [笑い] 何って言ってでも何か言ってんすよ。 それはどういう言葉なの? いや、もう僕が聞き取る能力がないからわかんない。 でも耳には聞こえてるんです。 耳で聞こえてるんじゃなくて、こいつが何か言ってるっていう情報だけが頭の中に入ってくる感覚です。 え、マジで宇宙人や。 いや、なんかもうで、ま、そんなの 言えへん。いや、言えないじゃないですか。言われ、そっへん。 で、僕は何って言ってずっとこう喋りかけて何かをこう言ってるっていう うん。 思ってるから、もう俺の能力じゃ聞き取れないから。 うん。 あの、頼むから分かる言葉でやってくれみたいな。その脳にお前がいるって今情報が入ってこれるならお前は今何か言いたいそのこれをここに何か言ってくれみたいなことをずっとなんかこう自分の中で 伝えてるんですか? 多分夜中2時半ぐらいだったんですけど こうやられますやん。 でもそん時はなんかそういう雰囲気じゃなかったんですよ。 今日はこれで来たわけじゃないんよっていうこと。 うん。 なんかそう、今日お前を捕まえにきたわけじゃないんよ。 また今度捕まえるけど、今日ちょっと言いたいことあって言うけど、山さんは、え、何を言ってんの? そう。もう何を言ってるかをもうずっとこう問いかけてで、あ、もうずっとやっぱり受け取れないんで、でもいる感覚は絶対にあるんです。 ちゃんとここに人がいるっていうそのここにこういう風になんかこう空間に何かやったわけじゃなく、もういるって思ってるからうん。 こう触れないし、その空間を こう近づくのもちゃんとそのこの辺だよな顔っていうところに僕は問いかけてるんですけど、 これなんやこれ? これ何と思ってで僕がもう諦めた瞬間諦めてもう分かったっつって言ってパッてベランダの塔を閉めてこうやってソファーに座ってもう 1 回じっくり観察したらなんかいなくなったっていう情報だけがここに入ってるみたい [音楽] もう帰るわ。もう帰ったから。っていう情報だけあるで。おらへん。これね、でもこの見てる人もあと今日は久しぶりにギャラリーがいるからあれなんですけども [音楽] はい。 宇宙人の話はやっぱむっちゃ出てくるんです。で、ここの、え、動画に出れ、出れない。 言ったらその山田さんみたいな急の人たちそのやっぱ食事会書てめっちゃ聞きますよ。 [音楽] あ、そうなんすか。 むっちゃ聞く。宇宙人おる説宇宙人と へえ。 追いかげっこじゃないけど、 え、これ使えないとかあります?全くの話はみたいな。この宇宙人の話はみたいな。 いや、 そんなことないです。 事務所が大丈夫なら大丈夫です。 あ、多分大丈夫です。はい。その覚悟で来てると思うんで。はい。 大丈夫。山田が何話しても はい。ここではそういう話していいっていう。 はい。 いや、でもこれさ、もう最初は俺その化け物の話してんのかなと思ったけど、聞いていったらやっぱ宇宙系 [音楽] そうなんすよね。なんかその何を僕も信じていいのか分からないんですけど、その感覚だけがあるんですよね。 うん。 幽霊じゃない。なんかこの星のものじゃない。 うん。うん。うん。 情報が頭にポンとこう入ってるみたいな。 うわ、これだから動画内では喋れへん話はちょっと別で喋らしてください。すごい体験面白い。めっちゃ面白い。 [音楽] いや、嬉しいっす。 なんか夢の話ってあ、寝ぼけてんのかなで終わることが多いじゃないですか。でも現実でガチンコでなんやったら何十秒 [音楽] 1 分近く体事者喋ってるとですよ。喋れてはないけど はい。 なんか僕の中のこうファンタジーを膨らましてですけど うん。 高校生の頃は僕にそういう力がないから うん。 夢に出てきてて うわ。 あの、ま、30、30、ま、5年前が30 歳だったんで、ちょっとそういうと感覚が芽えてきてからちゃんと目の前に来たのか。で、こいつ来たのあともう 1回来るんすよ。え、 5年前よりも その5年前の初めて見た時から 2、3ヶ月後ぐらいに うん。 僕が1人で寝てたら うん。 こうこっちからこう寝ったらここに立ってたんすよ。 うん。 いや、そいつはなんなんでこう立つんで何監視してんのか観察してんのかって僕は思ってるんですけど、もし他の星の うん。 もので持ってる。 俺はめっちゃ信じて いやいや、このチャンネルご覧の皆様は多分こういうの信じてもらえるんだろうなって。 いやし、あと宇宙人系とかこれ宇宙系じゃないっていう話はむっちゃ届いてるんすよ。 ああ。 で、それは来る日 のために僕は取ってるんすよ。 ああ、 一気にぶわって出すために。 ああ、なるほど。 いや、だからめっちゃ共感してる人もいるし。 いやいや、宇宙人ですか?それお化けの説ないですか?みたいな人も絶対いると思う。 うん。はいはいはいはい。 ただ全員は肯定すると思うので。このだから最初の女の人なんよ [音楽] あれはもうあれ以来見てないですね。 あれ以来見てない。 見てないです。 え、この山田さんがこの白い人で黒い鎧いの人間。 ま、人間と宇宙人 うん。うん。 この2つ以外で見たことはもうない。この 2体だけ 全然あります。 ええ。 結構あるんすか? はい。全然あります。どれ、どれぐらいの今ちょっとこ、どれをこうピックアップして喋ろうかなっていう。 え、そんな見てんの? 1 番最初がこの女の人スタートは間違いないです。 うん。 そこから間違いない。これが小学生。 中も見てる。 はい。 最近も見てる。 最近も見ましたね。そうですね。はい。 のすごいじゃん。 いや、でもじゃあその印象残ってるやつあ あ、印象残ってるやつま でもそれに絡んでというかその規定に絡んで お化け [音楽] え、ま、ちょっとだいぶショートですけど、 あの 異生体絡みなんですよ、また。 うん。その僕がソアーに座って うん。 あのYouTube みたいなテレビとか見てる時に いつも一緒のことして それしかやることないそん時にこれも夜でしたかね前ぐらいの時間です。ま、 10時11時ぐらいの時に うん。 その同じ家のま、ここにソファーテレビがあって向こう側に寝室の部屋があって はい。 寝室の部屋からちっちゃいこれ腰の腰のこれぐらいの高さかな? うん。100cmぐらいぐらいのうん。 もうこれももう資格的っていうか情報だけだったんすけど明らかにあのちょっとこう顔が楕円というかで目がこれぐらい大きくて あ宇宙人やん。また宇宙人や。 あのよくグレイと呼ば うん。うん。うん。 で、リュックシって リュックシって なんかちっちゃいシ 全然テクノロジーないやん。 そうなんすよ。でもそこになんかそのすごい最新式のリュックみたいな もうよすごい 4ヘクタぐらい入る。 なんか多分これぐらいちっちゃいのになんかそいつがもしかしたらそのリュックじゃなくてその生命維持装置なのか何なのかわからないんですけど うん。 僕の寝室からとことことこって出てきたんですよ。 ええ、 で僕もえってなってえって言ったんす。 まあね、えって思うし1人やから。 そしたらそいつ振り返ってえ、見えんのっていう。 うわ、向こう側もえ、お、お前見、お前見えんのみたいな顔したんす。 顔?え、顔? 顔したんす。 見えんのみたいな顔を 目をちょっとえみたいな すごいやん。 で、パッてま瞬きしたらもうそのいないっていう感覚しかないっていう。 うわ、もうこれ最近俺宇宙人いる説の話を色濃く聞いてるからむっちゃ怖いねんけど。 だから、ま、これはその 大丈夫かな 本当に。 あの、なん、あの、工学迷彩って分かります。 高学迷彩。 別の景色とちゃんとこう反射して うん。うん。 あの、その物体があの、周りの景色に溶け込むように ああ。はいはいはいはい。あの、 透明になれるみたいな あれとか。そうっすよね。あの、出てこへんや。 [音楽] ターミネターもそうですか?そうですね。 あの、プレデターとかでもこう、あの、景色を歪ませてなんか周りに溶け込むみたいな あれのでっかい版の UFを見たこともあるしとか。 え、これお化けじゃなくても宇宙系 だから僕うち子は多いんですよ。 宇宙こはいや、これや新しいジャンル。 [音楽] いや、だからもうより出たら僕のこの内ちコアをまず話そうと思ってて。 うん。ありがとうございます。 え、ちょっとチャンネル以来初めてです。ここまであの宇宙を語ってくれんの? え、でもこれその普通の放送に乗っけられないとかじゃないですか? このチャンネルの 絶対乗っけます。 あ、よかった。 絶対乗っける。でっ、 この、 え、宇宙で今 30分行ってます。 はい。 宇宙の話でほんまにないですよ。 はい。 ここまでの人 でも 全部の体験に宇宙が絡んでくる。 なんかこっからはもうちょっとうちコアは え、やめのよ。 いや、いや。うん。 でも宇宙の満足できるぐらいは喋ってくれました。 はい。今もう、 あ、くれました。 ちょっととりあえず喋りながらもしかしたらあ、あれあったって。あ、あったわ。 あったやん。それ 宇宙じゃないわ。 宇宙じゃない。もう展開の話です。 宇宙開。 天使とか悪魔とか。 山さん、これちょっとこのまま見てください。 漏れた。 これ分かる?あ、消えちゃった。 え、なんすか? 今このフェイスのね、この画学のやつあるでしょ?今 2人ともこうなってるじゃないですか。 はい。 あなたがずっとあのでかいやつの話してる時からもうこんな顔の画角になってたんですよ。だ、黒いやつ [音楽] います。 黒いやつの話やめるってなってからこの顔に分かるでしょ?認証がマジでずっとこうなってた。 今こう動いたら消えた。 すいません。 いや、すいません。 [音楽] 僕が1番怖かった体験です。 え、その人の怖い話とかっていうよりもその展開の話が一番怖い。 展開っていうか、これはちょっと うん、わか、 わけわかんないす。僕の中では。ま、僕があくまで体験した はい。これはもうあくまでも体験だ。個人差によります。 見える人は見えるし、見えへん人は見えへん。 はい。 僕もはっきり見えるタイプじゃないんで。 で、山さん的にも誰にも言ってなかったってことはあんまりこれは人に言っちゃダメなんだなっていう意識があるような話をわざわざこ あの僕をベラベラベラベラ喋ってるわけじゃないです。あの、 ま、そういうこと信じられそう、信じられそうな人に逆にこうベラベラ話すわけでもないんですけど、みんなでそういう話になった時に いや、これ本当わかんないんだけどって言いながら喋ってますっていうことなんです。 だから、あの、そういう会です。これはちゃんと受け止めて [笑い] でもすいません。本当に階段を浴びる回 であのうち子話してる人あんまりいないすよね。 マジで。え、山田の明なさん。あ、あ、あなの山さん。ギャグになった。秋なの山さんはあのめちゃくちゃ宇宙というか 赤シックっていう。 ああ、見ました。はい。見ました。見ました。 あの本当に願ってたらっていう話。 そう、そうなんです。その話もいっぱいあるし。 展開へ行った。 そうです。あの、 それは、それがだから1番、 これはもう確実に自分で体感した感覚があって はい。 あの、それも研究宣言ぐらいの、 やっぱストレス溜まってる時じゃないか。 また別 か。あの、お休みがすごそれもちょっと言い方難しいんですけども、あの、緊急事態宣言があったことによって うん。 もう普段はバーって走り抜けるよ。 はい。 あの、スケジュールをこなしてたは ところにぽっかりと自分の中でこう、 そうか、 ちょっとこう急できる時間が はあは できたんですよ。もちろん世界的には大変なこともあるし、あのうん、 いろんな大変なあのそ、あの方をさ、あの思いをされてる方もいらっしゃると思う。あの、僕の中ではちょっとこう、 心が、あの、みんなが止まってるっていう [拍手] 感覚になることでなんかちょっとこう安心できる時間だったんです。 競い合う時間じゃなくなって、一旦みんな足並みそれで休もうよの時でした。 はい。で、みんなが止まってるから、あ、俺も止まってていいんだってなんか思うような、あの、その 2ヶ月ぐらいだったんですけども うん。 ま、そん時にもうその内ちコアの 異生隊だったりとか うん。面白い。 さっきのそのグレーの子たちが来たりとか。 うん。こういうやつね。 はい。で、僕、あの、その期間、あの、 1人だったら外出していいみたいな。 ありました。ありました。ありましたっけ?うん。ありました。 ありましたよね。あの、だから1 人で毎日なんかある神社に うん。 なんか 一緒やわ。俺も言ってた。毎日。 あ、僕も毎日行ってました。 すごいじゃん。 もう何度かお見かけしてたんで、だからかなと思ったんですけど。 うわあ。あ、宇神さんやから。 あ、僕もそうです。 うわ、すごい多いすもんね。あこら辺ね。 はい。 あ、行って、 ある神社に毎日 行ってて 行って で、ま、なんかそれは別に何かお願いしに行くとかじゃなくてなんかあの、 そう、 もう世界がうん。なんか、 あの、大変なんでどうか見守ってくださいみたいな。 幸せしてください。 そう。もうありがとうござい、もう僕はありがとうございます。つもありがとうございますみたいな感じで僕は神社にお願いしに行くってことはもう一切しないんですけど。うん。 で、なんか毎日なんかそういうような感覚で行ってて多分ものすごい心が清くなってたんですよ。清になってて。 うん。 あ、じゃあストレスでそういう体験っていうよりも真っさらな 真っさら。もう僕は光の存在ぐらいのはあんは。 あ、あの、こっから先またみんなをあの、こう、ま、じゃあ応援してくれる人たちとかにいろんなこう お返しができるみたいな。 うん。うん。うん。 なんかま、めっちゃヒーローみたいなぐらいの気持ちでいたんです。 うん。主人公だぜ。無敵だと。 はい。 僕は無敵だって。もうこんだけ心が整えられたらあのうん。 もう悩むこともないみたいな。 うん。 で、ま、そういう日々を過ごしてて、もう本当になんかその時って僕ん中ではですよ。 世界はあれだけ大変だったけれどう ん。 なんかこう歩いてるその神社の道にあるこう緑堂の木とかがなんか喜んでるような気がして キラキラ 輝いて見える キラキラでもうこのまま行ったら俺木と会話できるんじゃないかなレベルはね、ま、できてないんですよ。できてないんですけど。 それぐらいの意気込みというか はい。のぐらい心がさーっとこう綺麗になってたんですよ。 はい。 で、ま、だからそういう異体だったりグレイとかも来たのかなみたいなぐらいに思ってたんですけど、その俺は無敵だヒーローだって思ってる。ま、ある日の午後 3 時、え、僕はソファーでまた今度はこう座ってじゃなくて寝転がってました。 変わらんて。 ま、だからそうな。 そしたらあのうって声が聞こえたんす。 [拍手] え、 この辺から うん。 は だからちょっと今の感じだと想像しづらいかもしんないんですけど。 うん。 ま、これも見てる人によるんですけど、ハリーポッターのボルデンモートって分かります。 ああ。はい。 ハリーポッターみたいな。 あの、あのなんかダみたいな うん。 がーン聞こえてきて こ でも飛び起きたんすよ。 えって、あれ、え、何?今のみたいな。 僕だからそういう見えたり感じたりはあったけど うん。 聞こえたの初めてと思って 声を。あ、そうか。でも音聞いたことないもん。 音はないんです。 うん。 ついにそこまで干渉してくるやつってことは うん。 ものすごい力のあるやつだと。もう瞬時に感じて うん。 で、僕のつものその頭の中に感覚が降りてくるっていうのがその言葉が分かったんですよ。 うん。うん。うん。 なんて言ってるか。 うん。な んて言った? お前俺たちのこと忘れなよっていう言葉だったん。 こ、何 で僕はこれは確実にもうこれ頭の中の感覚ですよ。 うん。うん。 幽霊じゃない。 何 別のもの? 異生体でもない別のもの 悪魔だと思ったんです。 ちょっとやばいんだけど。何?俺たちのこと忘れない。 だから僕が光の存在ですぎて。 そういうこと。 多分もうこれも僕のあのなんていうかゲームとか漫画とかあのそういうのが好きなファンタジーノで [音楽] うん。 すけど ファンタジー考察ね。 ファンタジー考察 山田ゆきのファンタジー考察 僕が強くなるなりすぎることが怖かったんです。多分 悪が 悪が 山田ゆ 僕の光が強くなることが悪側の人間としては怖かったんす。 え、じゃ、悪おったってこと?悪量はずっとついて 多分、ま、このよ、ま、色々こう間性というか光もあれば闇もあるみたいなそういうところ僕一切闇を忘れて そういうところもこう救ってあげられるような人が 1 番強いじゃないですか。こう光も闇も知ってて うん。 ちゃんとどっちもあの 救えるような人がなんか、ま、スターウォーズなんですけど受け売りなんですけど。 いや、ま、本当分かると思います。 スターウォーズの売りなんですけど、光と闇もこう知ってるて、あのうん。 強く生きていくっていうのが1 番最強みたいな。でも僕はそん時に闇をこう切り捨て 光のみで もうあ、もう無敵、もう絶対もう大丈夫でっていうマインドでバーンって声聞こえてきて、で、しかも本当からなんですよね、これ。 あれじゃない?全部後ろの人じゃない? 異生体すか? いや、守護。 守護。 ああ、 全部そうじゃない?なんか今聞いてたら その話もあるんですよ。え、これとまた別っても これは多分この放送ではもうちょっと 語れない。 あのあ、オンラインサロンも登録してるんですけど。 え、 そっち、 そっちをサロ入ってくれてんの? はい。 ちょっとすごいじゃん。 展開っていうか、だからもう超えちゃったんだ俺って思った時だったんで。 こっからですね、あのすごいこの激スピ男 2人の、え、展開の話。 これちょっとあのオンラインサロンにさせていただきたいですか? 僕これもうもう 1 度ちゃんと言っときますけどマジで信じすぎてるわけでもないし疑いすぎてるわけでもないです。あのこういうことを話す人たちは周りに結構いるんですけど [音楽] はい。 それに感されてあ、なんかこれ買わなきゃあしなきゃとかっていう風にやってるってことは全くないんで あの これだけは そうです。この エンタメとして楽しんでる。 そう激スピって自分で言ってヘラヘラしてる人間は残念ながらそこまでスピードではないんですよ。 はい。 でもその自分が体験した見聞きしたものは喋ることはするんで はい。聞かれたら喋るっていう 記事にするんやったら絶対にそういうことやめてくださいね。 お願いします。 すごい代に書くけどつも絶対やめてください。 全くはい。全く普通に生きてます。はい。 そうなんですよ。神社にお参り行くです。 そうで、あの、パンパンするぐらいで、あ、怖いなってなったら塩巻くらいそんなもんな。水晶も持ってないし。これ見てください。何もつけてないでしょ。こうジャラジャラしてる。何もしてない。 俺も、 これ何もしてないですから。 はい。 是非、え、そちら辺はお利ください。 はい。 え、米当弁捏造という映画、え、 9月の12 日より公開でございます。概要欄に詳細は貼っておきます。 改めてどういう感じで見ていただけたら楽しめますかね。 なんか僕がこの、ま、冒頭にもお話しさせてもらったように、ま、シンドラっていう役、ま、それこそ米凍弁を捏造したんじゃないかっていう人をあの演じて感じたことはなんか、あ、あの時代もベイト弁が生きていた時代も現代も変わんないなって思ったんですね。それがなんでかって、その結果書かれて語り継がれていることが本当じゃないかもしれないです。 し、それは今はびこるSNSのネット ニュースだったりなんだりって僕は本当に 見たか感じたことでしか僕反応しないよう にしてて、それはだからこういう場でお 話しさせてもらうのもそういうのを信じて くださる、そういう体験をした人たちが 多くらっしゃるんだろうなっていうところ でお話しさせてもらってるっていうかなの でなんかうん 。全てが僕はうん。 あ、もうじゃ、例えば世中に書かれてること、語られてきた歴史がうん。 これが全てだって思わないように生きてるっていうかうん。うん。 あの、米当弁もこう人なのかな。でももしかしたらこういう一面があったかもしれないみたいなのをこの映画で楽しめるというか。で、そして弁が作った音楽は偽物ではないので。 そうなんすよね。 そこはこの映画の中にたくさん流れてくるというか、ベイトベの音楽と一緒に この映画は盛り上げてもらえるので、あの、是非ぜひ 9月12 日にあの劇場に足を運んでいただけたらなと思います。 お願いします。これアビる会で告知するっていうのは意味があって、アビルやっぱ一子はすごい好きじゃないですか。 そして人間の黒い怖い部分でも本の別にいいやつなんですよみたいな部分はあるじゃないですか。ここの悪い部分もあればいいところもあったりするこ人間の怖さ是非ここで、え、見れまると見れると思いますので、え、米熱捏造 [音楽] 9月12 日よになり卒ぞよろしくお願いします。 お願いします。 え、というわけでこの後、え、時間、え、本当 10 分ぐらい、え、オンサロで、え、展開について 展開というかはい。 ま、ちょっと深くはあの音ロの方で喋らせていただきたいなと思います。というわけで本日のゲストは 俳優役者そして黒いものに終われし男山田ゆきさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました。 ありがとうございました。 この度オンラインサロン解説しました。その名もよの階段を浴びるサロン。 限定動画、そしてチケット先行、グッズ 販売など様々なコンテンツ用意しており ます。是非入会お願いします。 ぞ。 [音楽] お願いしたい。 [音楽]

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⇩山田裕貴さんのSNSはこちら⇩
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今回のゲストは山田裕貴さん!
ご自身の心霊体験や新ジャンル“うちゅ怖”についてたくさんお話ししてくださいました、、!

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【アキナ山名】アカシックレコードに辿り着いた話と超不思議な怖い話も披露して下さいました、、

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48 Comments

  1. 「漬け込んでくる」はお漬け物感が強すぎる。この場合は「付け込んでくる」ですよね。

  2. いつも、楽しいお話しを、ありがとうございます。
    宇宙人さんたちは、実際におられますよ。
    僕たち地球人よりも実相寄りの世界のモノで出来た身体(霊的存在)でおられますので、普通の能力の人には視えませんけども(僕も普通ですが…)、たくさんの種類の宇宙種族(いわゆる宇宙人さん)さんたちが地球に来られてます。
    彼らが言うには、僕たち地球人の物質身体の方が、この宇宙で最下層の虚相の世界のモノなので、「地球人の方が、うっすらと視える幽霊そのもの」なんだそうです。(霊的真理によりますと、火星人さんたちがこの宇宙で最下層の世界におられるように認識されそうですけども、彼らは既に絶滅したようですので、実際には全員が霊的な4次元の世界におられて、僕たち地球人類よりも周波数帯の高い世界に存在しておられるようです。)
    これまでに火星人さん、レプティリアンさん、その他のルシファー系さん、シルバーバーチ霊団(宇宙種族)さん、そして、僕たち地球人類の文化全般を「司っておられる」イルミナティの最上位に位置する、自らをキツネーと呼んでる、宇宙種族さんたち(霊界上層のイエスさんグループに所属している)との、霊媒役の方を介した意思疎通の交流があります。
    ほとんどが闇方向の宇宙種族さんたちとの交流なんですけども、ここ地球では、彼らとの「まつりごと」が、最重要課題となっています。
    宇宙言語を知る意識と摂理の領域にいて、こういう仕事が出来る地球人を、これからはもっと養成する必要があるんですけどもね…。
    最高位の虹の橋を渡り切らなきゃいけないし、現実的にはなかなか難しいんですよね…。

  3. お前俺たちのことを忘れんなよってどういう意味だと思いますか?
    また来るからなって事ですかね?
    山田さんもの凄い体験されてますね。

  4. 26:07 そう
     置かない方がいいよ
     置かない

    目のある物(人形とかポスター)はやめといた方がいいみたいですよ。
    感じない人、感じても動じない人ならいいんですけどね。

  5. 面白すぎて話をずっと聞きたいと思いましたよ。何度もゲストに呼んでほしい。

  6. 占ってもいいですか?星先生に宇宙人って言われてましたよね?確か
    もしかしたら任務の確認かなのかな?とか考えました

  7. 山田裕貴くん、謙虚でいい人感出てる
    スピのイメージあったけど、こういうことだったんだね

  8. ゲストえぐ!!嬉しすぎです!感覚的に分かる、って共感しました!見えないけど、こういう姿の…みたいのあります!!おかわりお願いしますっ!

  9. 芸能人の方って見える方多そうですね。それが売れる秘訣?なんかもなぁ。

    山田さんみたいに、ハッキリ見えた訳じゃないんですが、夜中にフト目が開いた時に、銀色のボールペン🖊️みたいなのが浮いてて、ん?と思って起きようとしたら、頭の中で「あ、やべ!」って聞こえて消えていった事があります。多分宇宙人かUFO🛸だと思ってます。全然怖くはなかったです。ヤベとか言うんやなぁとボンヤリ。
    見えない知らないだけで、偵察とかに来てるのかもしれませんね😊

  10. ありがとうございました☺
    面白かったです❤
    1時間あっという間でした!
    うちゅ怖ジャンルこれからのお楽しみですね✨

  11. イタキスの時からすごい俳優さんだー!と思って応援してます。唇の形が最高に美形で憧れてます😊

    うちゅ怖面白かったです。私もうちゅバナ数個あります。

  12. これは私の考察ですが、「俺たちの事忘れんなよ」は、宇宙人たちの言葉なんじゃないかと思いました。
    以前山田さんが占いの番組で人間じゃないと言われてるのを観ましたが、私は山田さんのファンなので、確かに他の人とは違うと言う感覚はありましたが、今回の話を聞いて、もしかしたら元宇宙人かも!?と思いました。

    子供の頃に2メートルの異性体に襲われたのは、連れ戻そうとしたのでは?ベランダに立って何かしゃべっていたのは、大人になった今なら話せば分かってくれると思ったのでは?と思いました。

    言葉が聞こえたのは精神が研ぎ澄まされていて感じやすくなっていたのかなぁと思いました。

    何にせよ、自分の感覚が一番正しいと思うので、あくまでも私の考えです笑笑
    この手の話が大好きなので、聞いててとても楽しかったです!ありがとうございました!😊

  13. すごいじゃん😂山田さん来ていただけるんですね😊✨お話も最高でした🎶

  14. 山田くんお話強ぉ✨山田くん人間と違うかも👽️山田くんこれ系の話を誰かとしたかったよね😂良かったね~。またきて欲しい

  15. なぁちゃんが好きになった男だけに、オモロイわぁ!!💦
    またの登場、待ってます♬👍

  16. 山田裕貴さん好きになりました😮💓✨✨話もめちゃくちゃ面白かったし、この方は心が綺麗ですね😊だから色んな体験されてると思いました

  17. 小さいおじさんとずっと暮らしてる瀬戸さんの小さいおじさんに山田くんの宇宙人について聞いてみたい。

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