【F1速報】怒り爆発…角田裕毅とローソンの接触事故にマルコ&メキース代表が言及/ペナルティなしの要因は?【F12025】【レッドブル】【イタリアGP決勝】【フェルスタッペン】【ハジャー】
そばきのおる。はず皆さんこんにちは、 こんばんは。けそばレーシングのけそば 新作です。はい、ていうことで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。FA2025第16戦イタリア グランプリ決勝。レッドブルスの出行きは リアムローソンと接触し激怒。はい、と いうことでこっからはF12025第16 戦イタリアグランプリ決勝レッドブル田行 選手メインで振り返っていきたいと思い ます。週末を通して天校は晴れ。決勝前の 気温は27°、路面温度は44°という コンディションの中、フォーメーション ラップがスタート。タイヤ選択ではトップ 10のドライバーは全車ミディアムタイヤ を選び、後方にはピットレンスタートと なったガスリーやアジャなどがハード タイヤを履いていました。グリッド最後尾 となったローソンはソフトタイヤを履き、 追い上げを測ります。各者がグリッドに マシンを止める中、ザウバーの ヒルケンベルグはマシントラブルにより スタート前にガレージへと戻りリタイアと なります。前53周のレースが幕を開ける とポールスタートのペルスタッペンと マクラーレンのノリスが横並びでターンワ へ。ペルスタッペンは試験をカットする形 でトップのままコースへ戻りますが ペナルティを避けるべく翌種のターン1で ポジションをノリスに譲りノリスがラップ リーダーとなります。しかし フェルスタッペンはDRSを生かして4周 目のターン1でノリスを攻略するとそっ からは他を寄せつけない速さを見せリード を広げていきます。一方予選10位となっ たチームメイトの津田はハミルトンの グリッド攻角ペナルティにより9位からの スタート。蹴り出しはよくスタートで 出遅れたメルセデスのアントネリオパス。 さらに続くターンワに向けて前のボルト レートにアウトから並びかけようとします がここは行場がなく一旦引きます。しかし この間に後ろにいるハミルトンにイン側 から並びかけられアウト側で粘ろうとし ますがスペースがなくコースを外れて ハミルトンの前でコース。後にこれはが アドバンテージを得たとして記録されます が、続くターン4でサイドハミルトンが アウトからツ田に並びかけオーバーテイク したことで音が目なしとなりました。結局 順位は変わらず津田はオープニングラップ を9位で終えます。そっからしばらくの間 は前のマシンの1秒圏内で走行を続け、 特に1秒圏外に出るシーンもありましたが サイドしっかりと追いつき後ろの アントネリを抑えるレース展開が続いて いきます。レース9周目から10周目に かけてエンジニアのウッティさんから アントネリはストレートが早い。君は ターン6とターン11で早いよ。ターン1 でトグルを押すのをやめようと情報と指示 が飛んでいました。さらに13周目から 14周目にかけてはモード6にしよう。 タイヤマネジメントは本当にうまくやっ てるよ。できる時にフラップ調整について 教えてね。1つ下げよう。了解。1つ 下げるねとやり取りがありました。ペース 的には見ての通り最初の方は前のアロンソ と基本的には同じぐらいのペースで走行し ており悪くなかったんですよね。え、1秒 圏外から出てもまた1秒圏内に入って タイヤマネジメントをうまくしているのか なと思いましたが、14周目あたりから ペース差が大きくなり、前のアロン外の 距離が開いていきます。そしてレース18 周目のホームストレートにてースの使え なくなった津田に対してアントネリが 真後ろにつきます。そして1コーナーで うまくインに入られてしまい、ツ田はこれ で10位に。さらにこの週の終わりに後ろ を走るベアマンがピットストップへ。ツ田 に対してアンダーカットを仕掛けてきます 。シコゴム線にて勇キー君から見てタイヤ の状態はどう?全体的にグリップが弱いね 。了解だとやり取りがあった後にピット インの指示ハードタイヤに交換してコース に戻ります。素早いピットストップの おかげもありコースに戻るとベアマンの前 でアンダーカットを阻止します。しかし アウトラップでまだタイヤが十分温まって いないツ田に対してベアマンがターン3 からの直線で並びかけてきターン4手前で ツノダをオーバーテイク。これで19に ポジションを下げます。レース24周目。 アストンマーティンのストロールが遠石に 乗った衝撃でサスペンションが壊れ リタイア。これでスノダは1つポジション 上げて18位となります。レース26周目 。前を走るベアマンがソフトタイヤ スタートで早めにハードにえたローソンを オーバーテイク。この後エンジニアの ウッティさんから無線にてローソンは16 周オールドのハードだよ。すぐにDRSを 失うはずだ。ウッティさんの言う通り、 ローソンはベアマンのペースについていけ ずすぐにDRS圏外となります。そして翌 の27周目の1コーナーでかなり距離あり ましたが、ツ田が得意としているレイト ブレーキでうまくローソンのインに入り オーバーテイク。これはお見事でしたね。 ただローソンも諦めずにその後のターン4 で抜き返そうとアウトからツ田に並べてき ます。しかしこの際にツノ田の右切り ローソンの左フロントが接触。両者は ターン4をショートカットする形で ローソンが前でコースします。直後津田は 無線にて何やってんだよあいつ。リア パンクしてない。大丈夫だよと激怒してい ました。正直接触に関してはシチュワード がどちらにもペナルティを出していない 時点でレーシングインシデントということ は明らかですし、どちらかだけに日がある とは個人的にも思いませんでした。同じ ケースが2周目にもあってターン4で オコンがストロールをコースに押し出した ということでオコンはこれで5秒のタイム ペナルティを受けています。の ドライビングスタンダードとしてインから オーバーテイクする際は自分のフロント アクスルが相手の未来に並んでいることが 最低条件なんですけどもアウトから オーバーテイクする場合はApexまでに 相手のマシンの前に少しでも出ておかない といけないのが条件です。これを見ると ストロールはコントロールを失う直前に オコンのマシンの前に出ています。大して ローソンはApexまでにツノ田の前に出 られていませんよってツ田はスペースを 残す必要性はないと判断できます。なので オコンはペナルティが出て、角田には ペナルティが出ていない。ここが違いなの かなと思いますね。ただツ田とローソの 接触は審議にすらなっていないので FYIAの明確な生命はないため違って たらごめんなさい。ま、あともう1個違う 点で言うとオコンはストロールをコースに は押し出しましたけどツノダは押し出して はいないですからね。とはいえツノ田の方 がタイヤは圧倒的にフレッシュだったこと を考えるとまだインガーにスペースあるの でもう少しイン側に行っても良かったかな と思います。十分それでも守りきれた可能 性は高いと思うので、いや、もったいない 。避けられた接触だったと思いますね。ま 、ローソもややステアリングを切るのが 早いようにも見えましたが、ラインを消さ れて行場もなかったので、意図的にに接触 したかといえば違うと解釈された可能性が 高いと個人的に思いました。ただその後 一度コースからツ田を抜いているのでその ままを前に出さなかったらアドバンテージ を得たと判断されてペナルティの可能性は ありましたけどもその後アスカリ前の ストレートでローソンは角田にポジション を譲っていたので、ま、セーフと判断され たのでしょう。この接触によりツ田は フロアに大きなダメージを追ってしまい、 ペースが全然上がりません。津田より1周 タイヤが古いベアマン、津田より2周 タイヤが若いボルトレート、ま、似たよう なタイミングでピットストップしたね、え 、2人とハードのペース比べてみるんです けども、明らかにペース悪いですよね。 コンマ5秒以上離さえる周回が多く見受け られます。少なくともファーストスイント ではボルトレートと同じぐらいのペースで 走れていたので、ま、ダメージの影響が橋 に出ていたのは間違いないかと思います。 え、レース31周目無線にてユデフセ7 ミッド4にしてくれダメージをカバー できるはずだ。どんなダメージがあるの? フロアの右側にダメージがあるようだと やり取りがありました。スノーダはフロア のダメージによりペースが上がらず、31 周目にはサインツ、そして33周目には アジャにオーバーカットを許してしまい ます。レース40周目、ターン4でツ田の 前を走るサインツとベアマンが接触し スピン。これによりベアマンは接触の責任 を取られ、10秒のタイム加算ペナルティ とペナルティポイント2が追加されました 。なお後ろを走っていたアジャはこの間に 2人をかわしていき、最終的に10位入勝 を果たしていることを考えればおそらくも ね接触がなければアジの前にいたことは 確かだと思うのでいや本当もったいなかっ たですね。入勝できたか分かりませんけど も少なくともその近い位置もしくは最後 アジと脳田2人でポイント争いをしていた 可能性はあったと思われます。上位争いに 目を映すとマクラーレンは46周目に ピアストリ翌にノリスをピットへと 呼び込みます。しかしここで問題が起き ノスはピットストップ作業で左フロント タイヤへの効果に遅れが生じコースに戻る となんとピアストリの後ろに。しかし後に チームは順位入れ替示します。ノリスは2 番手、ピアストリーが3番手と元の順位に 戻りそのままレースはチェッカー。結果 優勝はフェルスタッペンでトップ回層でし たね。鈴鹿イラについて今期3勝目を上げ ています。そして2位にはノリス3位には ピアストリとマクラーレンゼが表彰台を 占め。母国フェラーリゼはルクレールが4 位、ハミルトンが6位と古いませんでした 。ツノ田は最終的にセーフティカー狙いで ステイアウトしていたオコン、ガスリー、 ストロールがピットインしたことにより 順位を上げ、13位乾燥でチェッカーを 受けています。チェッカーゴム戦にて ローソンとの接触で大きなダメージがあっ た。また振り返る時に伝えるよ。君から見 てどうだった?本当バカバカしいとエトリ があり、気紋のモ差でまた目やしい結果と なってしまいました。さあ、こっからは レッドブル選手の最新コメントを見ていき たいと思います。レースを振り返るよう 求められた津田は次のコメントを残してい ます。最初のスティントは悪くなかったの ですが、第2スティントでポイント争いを していない相手に邪魔されてしまって、 それでかなりひどいダメージを追って しまい、ペースが悪化してしまいました。 正直本当にフラストレーションが溜まり ます。僕はポインター争いをしていたのに ローソンのあの動きは本当に不必要でした 。もう何と言えばいいか。彼が アグレッシブなドライバーなのは分かって いますし、それ自体が悪いことだとは思い ません。でも同時に絶対に超えてはいけ ない一戦というものがあります。同じ屋根 の下にいる仲間である以上、特にそうです 。このシートは他のどこよりも競争が 激しいシートかもしれませんですが、同時 にそこには常に守るべき一戦とリスペクト があるべきです。だから本当に残念です。 接触によるダメージについて問われると まだ細かい情報を聞いていませんが、あれ は数ポイントのダウンフォース喪失では 済まないようなかなり大きなものです。 以線アゼルバイジャングランプリに向けて は簡単ではありませんが、同時に やるっきゃないんです。厳しい状況ですが 予選ラップなでは徐々に改善しているのも 事実です。ポジティブな点もあるわけで、 それが助けになっています。特に予選では 今回は最も接近できた週末の1つで、Q2 までは安定してマックスから0.2秒差に つけていました。フロアのスペック違いは 分かっています。Q3で大きな差が生じた 原因も正確に理解していますが、確実に 近づいています。ロングランに関しては まだ改善の余地があるのは確かです。特に 今回はダメージの影響で不利に立たされ ましたが、こういうことも起こり得ます。 簡単ではないですけど戦い続けるしかあり ません。リングに立って自分を信じ続ける しかないんですと前を向くコメントを残し ています。また角だと接触したローソンも レース後接触について問われると次のに コメントを残しました。勇気に抜かれて 抜き返そうとしたんだけどブレイキング ゾーンで押し込んできたんだ。それで2人 ともコースオフして僕はポジションを返し た。ブレイキング中はコースの橋ギリギリ の位置にいたんだ。あれは際どかった。 どうにかしようとギャンブルに打って出た けどうまくいかなかった。あと少しで うまくいきそうだったけど、フレッシュな タイヤにたばかりの何台かが僕の目の前で コースに戻ってきて、それでかなりの タイムを失ったんだ。スタートポジション 的に厳しかったとコメントしています。 またチーム代表のローレンメキスも津田の 接触について今日の勇気はフーだった。 トラフィックに阻まれてしまい、結果を 引き出すのはかなり難しい状況だった。 さらにリアムとの接触でフロアにダメージ を追いパフォーマンスを失ってしまったん だ。勇気のレーススペース向場を手助け するために我々にはさらなる作業が必要だ 。これから進める中で彼を正しい位置に 持っていくために全力を尽くすよと語って います。またモータースポーツ アドバイザーのヘルムートマルコはと ローソンの接触についてレース後に内部で 話し合いを設けると次のように説明しまし た。勇気は本当にふんだったローソンとの 接触があった同じレッドブルグループの チームが接触するのは決して良いことでは ない。どうやら勇気のマシンはそれによっ て大きなダメージを受けたようだ。後ほど 内部で状況を話し合うつもりだとコメント をしました。はい、ということで以上が レッドブルツの大選手のイタリア グランプリ化になります。ま、なかなかね 、厳しい結果となって振り返る僕としても 辛いものがあるんですけども、ま、すぐね 、また1週間終わってから アゼルバイジャングランプリがやってき ます。ま、ここモンザでね、レッドブルが いいマシンだったっていうのは1つ ポジティブなところで、アゼルバイジャン もね、ま、似たようにローダウンフォース のサーキット直線が、え、長いサーキット で、で、なおかつ、松田選手も アゼルバイジャンといえばね、今まで高 成績を収めてきた場所、ま、得意としてる サーキットでもありますし、ま、去年はね 、え、ストロールにぶつかっちゃって リタイアとなっちゃいましたが、ま、次 こそはいい未来が見れることを期待してね 、もう応援していくしかないですね。と いうことで、以上が今回のF1ニュース、 F1最新情報になります。こういった ファースたい最新情報の方はとチャンネル でたくさん紹介していきたいと思いますん で、この動画少しでもいいな、良かったな と思っていただけたらチャンネル登録、高 評価でおしいただけると活動の モチベーションになりますのでどうか よろしくお願いいたします。それではまた 次回の動画でお会いいたしましょう。バイ バイ。
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24 Comments
※コメントする際に批判と誹謗中傷の線引きは判断してからお願いします🙏🏻
①ペース遅すぎだろ
②ペース遅すぎだろもうクビにしろよ
例えば①に関しては事実ベースに話していることなので、理解できますが②に関してはただ批判したいだけの誹謗中傷ですのでご理解のほどお願いします🙏🏻
コンビニ人の足引っ張る子しか考えてない
このバカはいいよな接触して角田のレースぶち壊してもペナルティなし
邪魔でしかない
フェルスタッペンが強いドライバーなのは確か。ただ、角田が同等のマシンを与えられてない現状、角田を非難するのはとうかと思う。一度くらいは全く同じスペックで走らせてやってもいいのでは?マシンの個体差もあるかもしれない。このままの状態でクビは誰でもやり切れない。
角田の実力は周りのドライバー達が認めてる。今の状況が非常に残念でならない。
角田が遅いのではない!
マックスが異次元なのよ!
応援してた人にとっては辛い結果だよな Q2の2回目からずっと噛み合ってない印象
目の前にあるチャンスが砂のように手の中からすり抜けていくような感覚だった
レッドブル系中心に観てるとマックスの完全勝利にアジャの粘りの入賞、それに角田とローソンの接触となかなか精神的にも安定しない結果となりました。
ふたりの接触については「ローソンそれはないわ〜」と思ってましたが、角田選手も姉妹チーム&実質ポイント争いに参加してないローソン相手という油断も少しあったような気がします。
同一周回だしもう少し警戒しても良かったかな…と。
1週間で気持ち切り替えて毎戦毎戦を全集中で戦ってくしかないですね。
角田頑張ってくれ!
そこそこ速いがゴツゴツぶつけるローソンはインディが合ってると思う。オーバルは分からんがそこそこ行けると思う
一番の問題はローソンよりも、最初のスティントのペース。ハミルトンと近いペースであれば、中団勢以降の車と巻き込まれることもない。ロングランの改善を頑張って欲しい!
中々苦戦してるなあ
ま、諦めずに応援するだけ
お互いあんまり変わらんね。二人に先は無いかなって感じだね。
ローソンは昔からそう。いくら指摘されても理解できないから治らないね。
何があっても応援する
ネット環境大丈夫かい 😂
他の配信者は 問題
なかったよ 決勝😂
This was unfortunate. I think that both drivers thought that they were in the right, and it is sad how it ended here. Unfortunately, whatever car issues Yuki was having meant he was in this bad situation to begin with. He should have been higher this week 🙁
Hoping the best for next race!
表向きだけかも知らんがマルコが同情するレベルってパねえな角田
ローソンが一番立場が危うくなっただろこれ
ローソンはロードレイジ、と言っていいかはわからないけど、直さないと完全にシート失ってしまうぞ
接触がなくても、上位、ポイントを狙えるペースだったか?アロンソやその他に置いて行かれてたと思うが。
そもそもがトップチームに所属していてあのポジションにいた先生にも非がある。
トップチームの予選タイムを皆さん見ていますか?どのチームも二人の差は0.1秒前後、マックスが天才的とは言えあまりにもな気がします。
ローソンのせい・チームのせい・マシンのせいではなく自身の実力で信頼を勝ち取ってもらいたい。ファンにも同じ事を言いたいです。
ありがとうございます!
仲間同士?でも、やっぱりその瞬間になれば本能でイッてしまう。一瞬の冷静な判断出来る人はすごいし、そこまでならんといかんのやね。
頭脳と心がキレッキレでないとやれない職業。
同じマシンに乗って
一方は、圧勝・ぶっちぎりの1
位
一方は、マシンを壊して13位NP
これが現実
あまりF1について知らないのですが角田とフェルスタッペンのマシンがほんとに同じ性能なのかもはや疑いたくなるレベルです
元々ホンダとの契約切れ=今年いっぱいで終わり、だったらダメ元で昇格ってことだったわけだし。
残留出来たらラッキーくらいで見てたらそんなに腹も立たないのに、角田アンチの人は勝手に期待して勝手に失望して不快を撒き散らす。
一貫して応援出来ない雑魚は東スポの記事にでもコメントしとけ。
振り返り解説のおかげで状況がよく分かりました。ありがとうございます。角田選手が少しずつ前に進んでいるのが分かりました。