【イタリアGP】角田裕毅とローソンの接触を徹底解説【2025 Rd.16 ITA】
え、ではツ田ゆき選手のイタリアグランプリローソンとの接触に関して、え、解説した方がいいかなとは思うんですけど、ま、流れで言うとその田がピットインをしてローソンの後ろになりましたと。 19周目して ただローソンも、え、 9 周目にピ、ソフトでスタートしてるんで、 9 周目に早々にピットインをしていて、ま、形としては九州先にピットインしたローソンがアンダーカットしてる形になってるんですよね。ま、ベアマンとツ田君を。 ま、これだとかベアマン実は戦略ちょっと 失敗してるんですよね。ローソンの本当は 前で戻んなきゃいけないんだけど戻れなく なっちゃってるんですけど、え、ま、それ だけあのローソンのペースが決して悪い わけじゃなかったということですね。 ピットインした後でローソンにアンダー カットされる形になった。ま、 ボルトレートもベアマンもそうなんです けど、ま、彼らはローソンを抜いていきで 、津田君もそれに、ま、従ってというか、 それにひっついて27周目の1コーナーで イン込んで抜いてる。結構強引というか、 あ、そっから飛び込むんだっていう距離で バーンって飛び込んでるんですけど、ま、 ローソも割とそこはすんなりと譲って るっていうか、無理にブロックはしてなく て、1コーナーで、あ、角は入ってきたな 。で、じゃあ自分は1コーナー外から グイって言って2コーナー立ち上がり重視 で行くわっていう風にもうすでに スイッチバックしていて、2コーナーの 立ち上がりを立ち上がり重視してきてるん で、そっから先4コーナーまで第2試験員 まで遠が結構効いちゃって、で、鶴田君の 横にまた並びかけるっていう中でのこの4 コーナーへのアプローチなんですよね。で 、こう4コーナーのアウト側にこれだから すでに抜いていたツ択に対してローソンが もう1回抜き返そうとしているっていう 状態なんですよ。で、これで並びかけて いったとこに対して、ま、この辺までね、 すでにもうローソンのフロントタイヤは 津田君のリアタイヤよりも前に来てるわけ ですけど、ま、ここでこうグイっといって ローソンは行場がなくなって、ま、この 時点であのフロアにはフロアントタイヤが 当たってしまっていて、佐田君多分ここで ダメージを追ってるんですけど、ま、この 後、え、ターインしていくところで のリアタイヤとローソンのフロントタイヤ が接触するで、ま、そのまま、ま、すぐ 構走歩いう形になってるんですよね。ま、 これ結局ね、そのインシデントとしては2 台とも接触してまっすぐターン5をカット してで、ローソンが前に戻ってで、7 コーナー抜けた先でローソンがバックオフ して津田君行かせてっていうことに対して 、ま、順位は何も入れ替わってないから この1連の流れでなのでスチュアードは、 ま、ノーテッドともしてないし審議 もちろんしてないし、レースコントロール からもスチュアに対して審議しろとも言っ てないってことです。だから何もなかった ことになってるっていう単純に、ま、5 コーナーでインカットしました。2台とも カットしてトラックリミット違反ですって いうだけ。その報告が上がってるだけって いう状況です。だから審議をしなかった ペナルティがどちらにも出てないっていう のが何が良くて何が良くなかったのか、 もしくはもうスチワドとしてはこれ純粋な インシデントで、え、なんか悪いことあり ましたって思ってるのか、そこは何も 明らかにされてないです。順位が 入れ替わってない。元に戻ってるから、え 、審議はもう必要なかったよとも言って ない。 審議不要とも出てないのでノーテッドが出てないからそもそも ま、ノーテッド出る前にも順位戻っちゃってるからなので正直そのスワードがどういう考えでもしくはレースコントロールがどういう考えでこういう風な判断下したかに関しては全く何も報告がないので想像するしかないんですよね、え、ま、ライビングスタンダーズイドラインズ判断基準ですね。 これに照らし合わせて言うならばこの4 コーナーのアプローチでローソンが並んで ますっていう状況に対して僕がスチワード であれば津田君はこっから右に寄せてるの でこの時点でローソに対しては1台分の スペース残ってない。 なぜなら、ま、リアの前にフロントタイヤが入ってるってことはこれもうね、タイヤがタイヤの内側に入ってるっていうのはもう 1 台分のスペース残ってないっていうのと同じなので、僕だったら正直これに対してその田君にはペナルティ出します。あの、 1台分残しないんで。 それはこの2周目の4 コーナーでストロールに対して 1 台分残さなかったコンと全く同じなんで、これと同じように、ま、おコンも 5秒ペナルティが出てるんですけど、 ま、これもう、ま、宇田君に 5 秒ペナルティ出るかなって感じがします。 ただこの後、ま、両者とも5コーナーイン カットしてローソンが前でコース戻ってる んで、えー、ま、つ田君が良くないことを やったけれど、ローソンが前に出たんで、 え、これに関してはじゃあなかったことに しますっていう風に思ってるところに、ま 、そのままレースが進んでしまった。で、 なん、なぜかしんないけど、ローソンは 自分自主的になんかカットして前に出 ちゃったからバックオフしてペナルティと か回避するために 行かせたみたいなっていう風になったので 、ま、結局なんかうやむやになってると。 これは、ま、あくまで僕の解釈なんで、え 、これがただのレーシングインシデントで 別に審議するような必要性もないよ。なん か、ま、あの、ハードレーシングしたよね 思ってなくて、別に審議する必要ないって 判断した可能性もあります。もしくは ローソンがこれはこの先5コーナーに4 コーナー入ってくところで接触したことに 対してはもう当然ローソンはこのApex で前に出てないから勝負権はないのでこの 時点ではありますよ。まだでもこの先の Apexから先の勝負権はないのでそこで 当たったっていうことに対してはローソン 悪いよね。でもローソンちゃんと ポジション戻したからじゃあ音ガなしねっ ていう風な判断かもしれないです。どれか は分からないっていう。それはどれなのか は言ってないのでシアドが。っていうこと ですね。うん。なので、ま、どうだったの かは正直分かりません。ただそもそも論と してタイヤの差がローソンは津田君よりも 吸収古いですと。だから、ま、正直 ちょっと勝負を、ま、実際すでにもう ボルトレートとベアマにはサクっと抜かれ ているわけで、ま、鶴田君に抜かれてい くっていうのは、ま、規定路線ですと。で 、正直ここで争ってもしょうがない でしょうと。ここで争ってもその田君も損 するけど、ローソン自身もタイヤを無駄に 使って損するだけでしょっていう考え方は あります。だからローソンが1回抜かれて 1コーナーで抜かれた後こうやって4 コーナーでもう1回仕掛けてきて仮にこれ で前にもう1回出られたとしてもでもまた 抜かれるでしょっていう。だからこの バトルを仕掛けること自体が無駄だよね。 余計に自分のタイヤをいじめてるだけだよ ね。っていう考え方はあります。というか 、え、鶴田はそういう風に思ってたわけ ですよね。彼はポジション争ってないのに なんで仕掛けてくるのか意味わかんない ですよねっていう風に言ってたじゃない ですか。それは、ま、そういう意味なん ですけど、ただそれはポジション争ってな いって思ってるのは津田君が勝手に思っ てるだけなんで、ローソンとすれば別に 吸収の差はあるにしてもポジションは争っ てるんで実際には。だってこここのまま つ田君を抑えきればローソンツ田君の前で フニッシュですからね。お互い1回あと1 回ピットインするわけじゃないからどっち もピットインしないでフィニッシュする わけだから。だからまもしかすると津田君 はローソンはハードでスタートしてステア してると思ってたのかもしれないですよね 。だから古いタイヤで遅いで自分は ピットインしてその後ろになっただけだ。 だからこいつもう1回ピットインするから 自分とは同じとこで戦ってないのに何争っ てきてんだよって思ったかもしんないし、 ま、そういうポジションだから仕掛けてこ ないだろうと思ってたんじゃないかなとは 推測できますよね。いずれにしても4 コーのアのアプローチで鶴田君がこうバッてこう右に寄せてるのはローソンがここにもう来てるっていう風にあんま思ってないっぽいですよね。この動き見ると。 ま、実際ここっの多分資格に入っちゃってるんですよね。だからローソンがここで並んできてるっていうことは津田君から見えなかったんだろうなとは思えます。 ただその手前2コーナーから4コーナーに 至るまでのとこでローソンはそ田君のすぐ 後ろ塔を使いながらこっから右に入ってき てるんでその動きを理解してるとま警戒は しとかなきゃいけなかったよねと資格で どこにいるか見えなかったとしても並んで きてるかもしれないっていうのは警戒はし なきゃいけなかったしそれを警戒しなかっ たのは多分戦略が違ってて抜きに来ないも 1回抜かれたらもう抜き返してこないって 思ったから、ま、勝手にそういう風に右に 寄せてしまったんだろうなとは思います。 だからそういう意味では津田君側も不用意 な、え、LINEの寄せ方をしたなって いう風に思います。ローソに責任がある インシデントだったとしても、ま、奈田君 が責任があるインシデントだったとしても 、どっちだったとしても、津田勇きとして は来年のことも考えて今絶対入勝が必要 だっていうレースをしてるわけだから、 絶対入勝が必要なんだったら人と接触し てる暇なんて絶対ないし、ま、してはそれ でダメージを追うなんていうのは絶対あり えないわけで、ていうことは必要以上に 慎重なドライビングしなきゃいけないわけ ですよね。ま、実際ローソン抜いてすぐに ローソンが次のコーナー立ち上がり重視で 来てるで自分の塔に入ってるはミラー見れ ば分かってたわけだからその先4コーナー へのアプローチで仮に彼が四角に入ってて どこにいるか見えてなかったとしても、ま 、ちょっとその右気に寄せたっていうのは そういう中で言うとちょっと不容易だった かなとは思いますね。なのでどっちがいい とか悪いとかっていうのはまた別の次元で うん。こういうドライビングの仕方、こう いうアプローチの仕方はするべきじゃ なかったよねっていうか、そうじゃないと 確実にポイント取るっていうその目標が 達成できなくなるんじゃないかなとは思い ますね。ま、そういうところがちょっと 残念だったなと。本人からするとローソン はもう争ってないと思ってたし、それで、 え、なんでぶつけてきてるんだ?もうあの 、1回抜かれたから、あとはもうね、ま、 姉妹チームだからっていうのは、ま、ま、 ある意味ちょっともうその予想に置いとか なきゃいけないと思うんですけど、 レーシングブルースのドライバーだから 譲ってくれると思ってたみたいな言い方は それはもちろん全然なしなのでなので、ま 、そこはまた別の話としても、ま、 ちょっとそこが考え方としては甘たよねっ ていうところはあると言えますよね。 [音楽]
第16戦イタリアGPの決勝で発生した角田裕毅とリアム・ローソンとの接触について、『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
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38 Comments
ローソン相手なのでプレッシャーはあったかもだけど…
レッドブルがマックスなら抜けるはずって感じでトラックポジションよりもマシンとタイヤとかを優先しているからピットタイミングがうまくイケてない気がする。ピットアウト後に気になる相手と並んでしまうとかね…
去年後半のペレス、今年のローソン、角田とマックス並みの走りを求められ、クリア出来てない結果かなぁ…
自分は角田ファンで結果に一喜一憂しています。
そんな自分から見ても角田は今、人と当たってる場合じゃないし、甘いってのは本当にその通りだと思います。
明確にタイムリミットが示された今角田はもちろん応援する側にとっても悔いのないレースをしてほしいと心から願います。
ガイドラインではアウトから抜く時は少なくとも前の車のミラーにフロントタイヤが並ばないといけないじゃなかったですか?ローソンはそこまで並べてないので角田君としては1台分のスペースを空ける必要はないはずです。ローソンが並べないと感知して引くのが筋だと思いますが、まぁレースをしているのでそう簡単な話しではないですね。他の方も言ってますが角田君はこういう回避できる接触が多いです。色々と中途半端なんですよね。寄せる人はもっと露骨に且つ深刻なダメージにならないように当てます。後、やっぱり相手を見てバトルしないと、、、そう言った点も含めてトップチームに乗るにはまだ実力不足なんだと思います。
流れが良くないな、、、
ですよね、でもヤフーのコメントみるとローソンが完全に悪になってるんですよね。日本の角田ファンは冷静に物事をみれないのでしょうか?
5年目だけど相変わらず冷静になれ無い角田。
来年はもうないかな~
こうゆうのって、ドライバーがバトルしてる相手へのイメージだと思う。
マックスだって若い頃ロケットとか言われてたし・・・。
マックスがハミルトンとの優勝争いの時、お互いバッチバチにぶつけあってたしw
こいつに中途半端に抜きに出るとぶつけられるって思わせないとダメなんじゃないかと・・・。
どの世界も舐められたら終わりって事だな^^;
この二人のバトルはいつも危なっかしいからそのうちクラッシュしそうだねF3の時はクラッシュしてたしね
22年のメキシコでのリカルドとの接触の時と、あまり考え方が変わっていないような…
レース失っては意味がない。
素人と同レベルのペダルマップ変更忘れやバトルのミスに解雇もやむ無し…ともしそういうのが角田だけなら言いたいけど
ペレスも信号見落としとかSC中にスピンリタイアとか素人みたいなミスをしてた
そしてローソンも忘れもしないほど信じられないほどミス連発してペースもなかった最下位連発
一体このドライバーを素人レベルに落としてしまうレッドブルのセカンドドライバーの環境はどうなってるのか。
もしかしてアンドレア・モーダよりも酷いんじゃないのか。
ハジャーに変えたら今度は一体何が起こっちゃうんでしょうね。
そして、最も恐ろしいのがこの異常性を指摘できる記者もOBも世界中に皆無で、全員角田はクビクビハジャー昇格昇格と騒ぐだけという事実です
角田選手、技術面の習熟は進んでいる
精神面のリカバリー&今年中の習熟は間に合うだろうか
すぐにエイペックスがあって
抜ききれないのなら
ローソンが下がるべきだったとは
ならないものですかねー
角田ではなくタッペンだったらローソンは引いただろうし、マシーンにダメージあたえればマルコ爺激怒したのでは…?
タラレバなので…
乗りにくい車で、現状に対して焦りもあって少し気が緩んだのかなぁ
いろいろ複雑な事情が絡み合ってて、巡り合わせの面で運が悪い気がするなぁ
ちょっと焦り過ぎかなあ?
driving standardsに従って検証すると,米家さんの仰る通りですね.
ただ,T4への入り口は右に寄るしか無くって,実質1台分しかラインが無いことは明白なので,そこにあのタイミングで飛び込むのはなぁ・・・
いつかのモナコのチェコとマグヌッセンみたい.
アロンソやハミルトン,マックスならこれを回避できた?
SNSなどではローソンが悪いとする意見が多いですが、角田選手もちゃんとスペースを残しているとは言い難いですよね。
アウトから抜く時の勝負権の話をしている人も多いですが、それはAPEXから先の話でこの場合ストレートですからね。
ローソンの動きも不必要な抵抗だったのかもしれませんが、ストレートであそこまで寄せられてしまうと避けようがない気がします。
チームがローソンをレース最後まで車体損傷した角田を抜かせなかったのはローソンの立場を守ったのだろうが
接触後のローソンのマウント気味煽り運転は正直イライラした、あの場面で同系列チームであれば無意味な接近で
前のチームに追いつくことを妨害するいつも通りのローソンが発動したとしか思えない
角田のあのインタビューは自分の評価を下げるだけでいいことなかったですね
Red Bullのパフォーマンスが下がった2024後半戦ですが,PERは結構入賞圏内にいましたし,VERとの差も著しいものではなかった。例として2024🇮🇹ですが,予選はVER P7, PER P8, Q3でのタイム差はたった0.04でした。決勝はVER P6, PER P8。その後,🇸🇬🇺🇸ではポイント圏内,🇦🇿🇲🇽ではポイント圏外でしたが,🇦🇿では予選でPERがVERを上回り,決勝でもSAIとの接触がなければ表彰台を窺うポジションにいました。
さて,角田選手は🇲🇽までにどのような戦績を残し,チームはどのように評価を下すでしょうか。
角田選手が言いたいのは、自分はポイントを争ってるのだから姉妹チームとしてローソンは引くべきじゃないのかということじゃないかな?
今回はかなりフェアな見解ですね。ストレートでの接触については、甘めのジャッジならレーシングインシデント、普通にジャッジしたら角田君が審議対象だと思ってみてました。ローソンがトウを使い迫って来てる事への①認識が薄かった、②もしくはコーナーへのアプローチに向けてのコース取りの甘さ、何れかが招いた接触かと。左コーナーへの進入を考えるとレコードラインはセンターよりも右サイドだと思うが、角田君はセンター寄りに居てローソンにレコードラインに近い場所に並び掛けられている、その前にもう少し右サイド寄りへの意識があればローソンも減速するか脱輪し失速してただろう。ローソンの立場からすれば隙さえあれば何とか食ってやろうとするのは当たり前なのでね…次のコーナー内での接触についてはローソンに非があると思うので順位を戻した事も踏まえ二つ事象については合わせ技で不問的なことになったのかなと自分は解釈した。
あと、最後にふれていた接触などしてる暇はない、という指摘はもっともで中段勢がひとつでも上をと激しくバトるのとは違いTopチームに残れるか否かをかけて結果を残さなきゃならない立場だからこそ、そのリスクも踏まえ走ることを求められているハズ。例えばグロージャンやマグヌッセンがいたら、より慎重に!今でいえばストロールやローソン、最近サインツにも…
さすが実に冷静な解説だ。参考になりました!
角田はスタート時にボルトレートに寄せられて渋々退いたのにこのローソンとの接触では、角田もリスクマスネジメントをするべきでどっちもどっちだと言われるのは、ほんとうに悲しいね
自分の状況を分かってないよな~としか思えない。ぶつけたら終わりなんだよね
ど~しようもないバカだ。応援している側の気持ちも分かってない。
結局途中で見るのやめて寝ました。
そもそもこの位置を走ってるのが問題
無線で角田選手は「ローソンとは戦略違いだ」とか言われていたと別動画の解説であったんですが、それが本当だったとしてソレを「抜き返してくる心配はない」と同じ意味に捉えるのがF1では普通なのかも? 分からないが、確かに角田選手の動きは軽率だったと私も同意です。
きびしい意見。後出しジャンケンだとしても厳しいご意見。シビアな世界であることを再認識する冷静な意見。角田ファンは全力で受け止めましょう。そして次応援しよう!
寄せた? 角田君に5秒ペナ? それはない。オコンは意図的にストロールをはじき出したからぺナ喰らった。
4コーナーは深いS字だからインベタでは曲がり切れない。あの寄せた?というラインは通常のレーシングライン。ローソン君に気が付かなかったのかも知れんが、ローソン君も当然ラインを知っているのだから、あそこで並び掛けるリスクは十分理解しているはず。結局、ローソン君は抜き切れないことを分かっていながら、角田君に当たることを承知でステリングを左に切っている。その瞬間に角田車の右フロアが大きく破損した。抜き切れないと判断した時点でローソン君は左にステアせず、真っ直ぐショートカットで回避するべきだったんだよ。実際、自分が悪いと自覚していたから順位を譲ったんだろう。
相手がどんなドライビングをしてこようと、接触を回避してポイント争い。
「アイツは何やってるんだ、自分は悪くない」で接触して13位。
どんな理由があろうと、私が見たかったのは前者のようなレースです。
レッドブルから残留のために求められているのも、前者のようなレースだと思います。
応援する人を擁護するのは当然の事では?
ルール解説ありがとうございます。角田さんはルール違反にお怒りではなくてドライバーの紳士協定
角田が勝手に思っているのじゃなくてドライバーでローソンの方が正しいと言う人はいない
もし譲ったら角田はF1に乗せる価値はない
前のレースのサインツも同じペナルティを貰っていますが、怒っていたよね
角田は何年たっても不注意がなおらない。ようは人が良いのかなぁ。ただ、なんでローソンと争ってるのか、なんでローソンに抜かれかかったのか、それまでの角田のレースペースに疑問
よねやん、解説ありがとう
角田は、大谷ではないので、こんなもんでしょ!と思うのです。
今回の解説が全て正しいかはわからない。しかし、角田君は楽観的だったのは事実で、死角で見えずに右に寄ってるんだろう。でも、あのローソンですよ。前回も無意味に当たってるし、他にも何度も何度もしょーもないインシデントがあるドライバー。いくら同じ系列とは言え抜けもしないところでもバックオフできない、意味ない横並びするのは予想しなきゃ。こんなことで相手にしてたら勿体無い。リスペクトなんて微塵も無い人間なんだよ。ペレスにさえ中指立てるんだから。そこはもっと冷静に、ローソンなんて眼中ないくらいイナしてほしい。
あのタイミングで横に並ばれてもインに真っ直ぐ行けば抜かれない。コーナーリング速度は落ちて立ち上がりは遅くなるだろうけど、インを守れば横に並ばれても抜けずにエスケープに出すだけだっただろう。そしたらエスケープから前に出られても相手がバックオフするだけだ。同じグループでもローソンはダメなんだ。わかってるでしょ。
あくまでも妄想の話だけど、角田が寄せずに最初の接触を回避したとして、その後どうなってただろうか。
多分いつものこの2人なら、T4飛び込みでローソンがフロントを捩じ込むも勝負権取れず、行き場が無いと言いながら2人ともラインに居座って結局接触する気がする
角田選手はたまにこういった事がありますよね、もう一段階深く思考していかなければ今は別として、今後長くF1に残っていくためには必要ではないでしょうか。