【速報】 藤井聡太 vs 永瀬拓矢 (王位戦第6局) 2025/09/10

大い戦7番勝負の第6局がありました。 藤井蒼太が3連勝したが長瀬が2 連勝を返したな。 藤ジ井大位が防衛に大手をかけていますが、第 6 局に長瀬九段が勝利すれば最終局に持ち込めます。 藤井蒼太は7 番勝負では最終局まで行ったことがないんだよな。 7 番勝負は全て2 敗以内で勝利しているからです。 そういう点でこの第6局は注目だぞ。 第6 局は静岡県の平電時で行われる予定でした。 しかし、竜巻による被害が人代であるため急遽将棋会館で行われることになりました。 かなり慰例なことだな。 被災地の復興が最優先ですし、被災地の住民の心情を踏まえると闇を得ないでしょう。ただ万部の対局が将棋会館で行われることはたまにあります。 そうなのか。 将棋会館での開催が元から予定されている場合もあります。また今回と同じように災害を理由に対局上が変更された事例もあります。 [音楽] ですので将棋会館での対局と言っても緊張感はタイトル戦そのものです。 対局者と立ち合い人は和服を着ているしな。 特別対局室が割り当てられているので対局室としても申し分ないでしょう。ただ別の部屋では他の戦の対局も行われているのでつもとは異なる雰囲気はあるでしょうね。 他の対局者も気を使ったりするだろうな。 第6 局は富士井大位の先手と決まっています。初手に飛の歩をつきました。 [音楽] 先手ということもあり、藤井蒼太としては角代わりを目指しそうだよな。 後手の流せ九段も飛の歩をつきます。 最初の注目は流瀬が富士井蒼太の作戦を受けるかだな。 藤ジ井大位の先手代わりを受けるのはプロ騎士であっても怖い面があるでしょう。そして角代わりに進みました。 やはり角代わりだったな。 ただ富士大位の先手代わりを受けるのですから流せ九段には十分な研究があると思います。 藤井蒼太はそれを100 も承知で代わりをしたんだよな。 高いレベルの戦いになるのは間違いないでしょう。そして開始 30分程度で43点まで進みます。 もう駒を当ててきたか。 藤ジ大いは各交換に続いて銀交換も狙います。 持ち駒を補充するわけだな。 銀を入手した後は63 銀と打ち込み同金と取らせてから 7 に角とする狙いもあります。その対策もあるのでしょうか。長瀬九段が交換した銀を打ちます。 しかしせっかく持ちごまにした銀をすぐに打ってしまうのはちょっともったいない気がするぞ。 これは長く九段の研究だと思われます。この局面で藤ジ王大いはまとまった時間を使って考えます。 [音楽] やはり流せが研究をぶつけてきたか。 そして藤士井大いも銀を打ちます。 藤井蒼太も持ち駒の銀を打ってしまったのか。 急ではなくじっくりとした将棋になっていきそうです。 しかし銀の打ち場所を考えると藤士井蒼太の方が得したように見えるよな。 長瀬九段の銀は受け一方に見えますが藤井大位の銀は暗いを確保するためですからね。 まあ、流せは事前研究によってこれで十分と考えているわけだよな。 藤井大いは2筋の歩を交換してから飛車を 27に移動させます。9 段目ではなく飛車を浮かせたのか。 長瀬団もちょっと意外だったのか。この局面で手が止まります。そして 66 手まで進んだこの局面で昼休憩になりました。 2 日の対局とは思えないほど早い進行だな。 いつものこととはいえ66 手というのは驚きますよね。 ただ角代わりで66 手だと終盤の入り口になっていることもあるが、この将棋はそれとはちょっと違うな。 それでは両者の昼を紹介しましょう。藤井大いは勝つカレーでした。 これはボリューム感があるぞ。ただ将棋会館における対局でのつもの食事にも見えるな。 [音楽] 対局上が急遽変更されたので昼の調達先の先定が間に合わなかったのかもしれません。 でも騎士がつも注文している食事の 1 つだから対局者としても安心できるかもしれないぞ。 味とボリュームは想定通りでしょうからね。流せ団はキマカレーでした。 流せも普段の対局の昼食に近い感じだな。半熟卵を 3 つもトッピングしているので戦う気力は十分です。 いつものタイトル戦の食事とはちょっと違うがこれはこれで興味深いぞ。 昼休憩が開けて対局再開です。藤井多いから驚きの手が出ます。 こんなところに角を打ったのか。 34 の歩を取れるのは確定していて、その後は 23 角なりから飛車のなり込みを狙います。 逆に言えばその狙いはすぐに受けられるし、角の逃げ道が少なく窮屈だぞ。 角は斜めであればどこまでも行けるのですが、その効力があまりないように見えますしね。 いい手か悪い手かは別にしてすごい手を思いつくものだな。 長瀬九段は歩を入手すると富士大位の角を狙います。 その前に藤士井蒼太3 号歩としているから核の逃げ道が過ろじて確保されているわけか。 とにかく藤ジ王大のこの角が今後どのように活用できるのかが 1つの焦点でしょう。 うまく活用できなければ流せが優勢になっていきそうだからな。 そして79 手まで進んだこの局面で帝国となり封じ手になりました。 しかしこれは銀を一旦引くしかなさそうだぞ。 ですのでこの局面で封じ手にするのを意外に感じる騎士もいるようです。 フジ蒼太はその手の後を一晩考えられるからな。 ただ封じ手の前に63 銀と刺すと不藤多いから予想外の手が飛んでくる可能性があります。 そうすると流瀬の方が帝国前に調せざるを得ない可能性もあったわけか。 長瀬九区団としては藤ジ井多いからどのような手が来てもすぐに対応できるようにしたいでしょう。 そうするとこの局面で封じ手にしたのはそれほど変なことではないわけだな。 水面下で心理的な駆け引きが行われているわけです。封じ手の手続きが行われ 1日目が終了しました。 ところで対局者はどこで一晩過ごすんだ? もちろん自宅に返してもらえるわけがありません。自宅だとパソコンや書籍があるでしょ。式士仲間と連絡を取ることもできてしまいます。 そうするとホテルなどの宿泊施設になるわけか。 ホテルであってもテレビや電話など外部との連絡手段を立つことが必要です。 急遽対局場が変更されたからそういった点にも気を使わないといけないわけだな。 裏で支える人たちは大変でしょう。それでは両対局者を紹介しましょう。まずは藤ジ井大井です。順位戦も竜王戦もタイトルホルダーです。今期の成績は 12勝3杯で勝率は8割です。 今期はかなり調子が良いように見えたが、この大戦で流せに 2連敗したよな。 連敗はかなり久しぶりです。 ただ大座線第1 局に勝利して連敗を止めたな。 タイトル戦が視線上であとは一般期戦の本戦ばかりなのでこの成績を維持しているのもすごいことです。 ただ苦戦する対局も少なくない印象だぞ。 対局相手はトップ騎士が中心ですのでそれは仕方ないでしょう。その中でもかなり苦戦しているのはやはり長瀬九段でしょう。 藤井蒼太勝った将棋でも追い込まれていた局面があった対局は少なくないしな。 流せ九段としても藤井大井との対局には特別な思い入れがあるのでしょう。 だから十分な事前研究をしてきてそれが富士蒼太を苦しめているわけだな。 その流せ九段です。順位戦は永久で [音楽] U央戦は2 組です。なおランキング戦で優勝したことから優王戦は来は 1組復帰です。 流せはかなり好調に感じていたが今期の勝率は 0.62なのか。11 杯しているためですがそのうち 7杯は富士大位が相手の対局です。 そうすると井蒼太以外にはほとんど負けないということか ですので調子が良いと感じるのは不思議ではないでしょう。ただ気戦の挑戦者決定トーナメントで破れため今年度の挑戦者の可能性はなくなりました。 今年度に挑戦者の可能性が残っているのは王将戦だけになったか。 全てのタイトル戦において挑戦者争いに絡みますが実際に挑戦者になるのは流せく段でも簡単ではないわけです。 当たり前のことなんだがそれでも流せが破れるのは意外に感じてしまうぞ。 確かにそうですね。これまでの対戦成績は藤士井大位が 29勝で長瀬九段が11勝です。 対戦成績はやはり富士相太が圧倒的にいいな。 ただ先ほども言った通り藤ジ大位が苦戦する将棋も少なくないのでこの数値ほどの差があるようには感じません。 流せも富士蒼太とは十分に戦えると感じているだろうしな。 それでは2日目に行きましょう。封じ手は 63銀でした。 やはり銀が引くしかないよな。 ここからどのように展開するのか注目です。 長瀬九段は8筋を攻めてきました。 長瀬が先線を拡大してきたな。しかしこれで形成は互角なのか。 先手陣はかなり乱されていますが、ご手陣は隙きがないように見えますよね。 しかも現状では富士井蒼太の角の活用方法が分からないしな。 長瀬九団は角を持ち駒にしているので自由度が高いです。長瀬九団はその角を先手陣に打ち込んで馬を作りました。 そこで藤ジ井蒼太核を引いたところだな。 馬は強力ですが現状は単心の攻め駒です。 流せは持ち駒がないし、馬の稼働域はそれほど広くないぞ。 もし馬と核の交換に持ち込めれば先手にとって特になりそうです。この局面で長瀬九段が長候に入り、そのまま昼休憩になりました。なお両者の残り時間に大差はありません。 やはりいい戦いになっているな。 それでは昼食を紹介しましょう。藤井大いは上に握り寿司でした。 回線できたか。ただ若者だとペロリと食べられてしまいそうだぞ。 局面も金迫してきたので早く食べられるものを選んだのかもしれません。長瀬く九段はキマカレーでした。 昨日の昼食と同じだぞ。 長瀬団は気に入った食事を連続注文する傾向があります。 しかも半熟卵のトッピングも同じだしな。 半熟卵3 個のトッピングですがトッピングの数も機能と同じです。 流せは徹底しているな。 昼休憩が開けて対局再開です。流せ九段は 8 筋の歩成り捨ててから馬を移動させます。 これで馬を追い詰めるのは難しくなったぞ。 歩を犠牲にしてでも馬を支取するということでしょう。 ただ流せは攻め駒が馬だけで持ちごもない状況が続いているな。 一方で藤ジ大岩イフを5 枚持っているので技をかけやすいと言えるかもしれません。藤井大岩を使った攻撃で反撃です。 それに対して流せが不を打って受けたわけだな。 ここに負を打たせたことは不藤大いにとって特をしたかもしれません。 ご筋を押し込んだからだな。 それに加えて長九段からは 55歩が打てなくなったからです。 そうか。55歩の後に流瀬からの3 号銀が厳しかったわけだな。 しかしこの局面ならば長瀬九段が 3号銀としても55銀とすれば46 の地点を守ることができるわけです。藤井大位は攻めを継続します。 [音楽] しかし流瀬は攻め合いを選択して旧筋を突破してきたな。 局面の動きが激しくなってきました。 一気に決戦になりそうだぞ。 流せ九段は龍をなり込みます。 右には馬がいて左には龍か。 確かに強撃体勢になっているように見えます。 しかしフジ大は飛車の交換に持ち込みます。 これで両者もに持ちごまに飛車が加わるわけか。 そして藤士大王大が先に飛車を打ちます。 後手は22の金が大きな負担だな。 守りの効果がない上に壁になっていて玉の逃げ道を塞いでいますからね。 しかしAI は流せの方を優勢と判断しているのか。 AI は人間にとっての読みやすさに関係なく優勢となる手順を発見すればそのように評価します。 流せには具体的に優勢にする手順があるということだな。 藤井大いが早逃げに67 玉としたところで長瀬九段も飛を打ちます。 おい、評価値が5角に戻っているぞ。 AIは47 馬とジ大いの核を取る手がいい手だったと言っていました。 強力な馬をあまり働いていない角と交換するのか。 将棋というのは本当に奥が深いゲームです。 そもそもこの終盤で形成が互角というのがありえないように思うけどな。 微妙なバランスが保たれているのでしょう。 さして次第では一気に形成が傾く可能性があるわけだな。 なお両者に残り時間は 30 分を切り、時間の面でも金迫してきました。 王将部にふさわしい熱戦になってきたぞ。 流せくだ段の攻めが続きます。 玉を丈夫に脱出させたいが、それだと銀が取られてしまうぞ。 だからと言って57 玉はいかにも危ないですよね。 これで形成がまだ誤角とは信じられないな。 本当にすごい将棋です。流せ九段が攻めを継続しますが、藤井大位が極どく受けていきます。 しかし相駒に歩を打てるのに使うのはもったいないだろ。 ところが敬愛だけが正解でその他の愛ごは後手が勝ちなのです。 そうなのか。 爪将棋が得意な富士多いならではの受け方と言えるでしょう。流せ九段は残り時間の大半を使って調行します。 流せは苦しくなってきてしまったか。 流せ九段はやなく87 かなり金を取ります。 評価値が一気に傾いたな。 長瀬九段のこの手が詰メロになっていないのが痛いところです。 フジ蒼太は大手か詰メロでご手玉を追い詰めればいいわけだな。 藤ジ大いはきっちり寄せ切りました。 この局面で長九段が投領です。 しかしすごい将棋だし、素晴らしい将棋だったな。 とても海な将棋でしたが、わずかな読みの差がこの勝敗につがったように感じます。ということで大位戦 7番勝負は4勝2 敗の成績で藤井大位の防衛となりました。 破れはしたが流せは見応えのあるシリーズにしたよな。 藤ジ大位が苦労する局面も多かったように思います。それ以上に寄風が変わったかのような別人のような将棋が注目でした。 流せといえば強人な受けの印象だが積極的に攻めることも多かったからな。 そこら辺も藤士大位を困惑させた面があるかもしれません。これで藤井大井は大い戦を 6 連覇としました。また全タイトルでは通算 31 期として渡辺九段の記録に並びました。 等々歴4 位の記録に追いついたか。ただ次の中原に追いつくにはさらに 33期み上げないといけないぞ。 毎年7つずつ積み上げたとしても5 年近くかかる計算です。 中原の記録のすごさが分かるな。 しかもその先にはまだ大山 15 世名人やハブ九段の記録が控えています。 特にハブの記録と比較するとまだ 1/3に到達していないのか。 また出場タイトル戦連覇記録を 9に伸ばしました。 これはどういう記録だ? タイトルホルダーか挑戦者として出場した万勝負の連覇記録です。 伊藤に栄王戦で破れて一旦途切れたが再度積み上げているところか。 22連続で歴代1 位の記録を受立しましたが、新たに積み上げ直して現在歴 6位になっています。 しかしここに乗っているのは大騎士ばかりだな。 第9位の記録でも8 連続なわけです。ということは通算タイトル数が 8 以上の騎士しかこのリストに絶対に乗ることができません。 それって何人いるんだ? 先ほどの通算タイトルランキングを見ると加藤ひ踏九段までの 11名だけです。 出場タイトル戦連覇記録ってとんでもない記録なんだな。 数名の騎士だけが挑戦できる記録です。 しかし大井戦が終了し、藤井蒼太は少し息を抜けるな。 大座線5 番勝負が開催中ですし、来月には誘線 7 番勝負が始まるので息を抜く暇はないでしょう。 1 年10 番勝負に出場している感じだからな。 なおら、駅の大戦の挑戦者争いはすでに始まっています。 もう予選が進行中ということだな。 予選と言ってもタイトルホルダーや永久騎士も参加するのでとても面白いですよ。ということで今回はこれで終わりです。 また投稿しますので是非見てください。

藤井王位に永瀬九段が挑戦するタイトル戦。
ここまでは藤井王位の3勝2敗でタイトル防衛に王手を掛けていますが、3連勝後の2連敗で、流れな永瀬九段に傾いていてもおかしくないところ。
この第6局が大注目です。

永瀬九段は十分な事前準備があったのでしょう。
堂々と藤井王位の先手角換わりを受けます。

そのあとは難しい中盤が続き、際どい終盤になっていきます。
そしてプロ棋士でもよく分からない最終盤。

藤井王位が防衛を決めることができたのか、
それとも、永瀬九段が勝って決着を最終局に持ち込んだのか?

(藤井七冠、藤井竜王名人、将棋、確率分析、ゆっくり解説)

42 Comments

  1. とうとうタイトル保持歴代4位か、、、あと5年で中原氏に追いつくかもしれないって改めてとんでもないスピードやな

  2. ゆっくりのうp主さん、いつも将棋系ユーチューバーより速い動画のアップありがとうございます。藤井王位、王位防衛・王位6連覇・タイトル31期の史上4位タイ記録達成おめでとうございます。

  3. 藤井7冠6連覇防衛おめでとうございます。今日も長い時間評価値が永瀬九段に振れていましたが、ABEMA解説の藤井先生のコメント「自然に指していたら先手がよくなりそう」の言葉そのままになりましたね。それにしても軍曹は強かった、とても見応えのあるシリーズになりましたね!両者ともお疲れ様でした。たんたんさんも早いupありがとうございます!

  4. Abemaの解説村田六段の声やしゃべり方が石破茂に聞こえて仕方がなかったです

  5. 藤井王位、防衛おめでとうございます🎉🎉🎉🎉🎉嬉しい嬉しいです😊😊😊😊😊

  6. やりましたね!ありがとうございます 決着局にふさわしいヒリヒリした難解な勝負にしびれました 覚醒した永瀬九段に苦しめられながらもがっちり勝ち切った藤井王位はさすがの強さでした 防衛おめでとう!!!!

  7. 食事が安っぽく見えるだけでタイトル戦としてすごい格落ちに感じるから食事もかなり重要なんだな

  8. この若さで、6連覇❤
    凄い 凄い
    今日は、途中まで厳しいとおもってましたが、結局は、決めてくれましたー🎉

  9. ありがとうございます。今回も永瀬さんに押され気味かと思いましたが、壁金がたたったでしょうか。藤井さんは強かったですね。最後の5八桂もしびれました。

  10. 動画アップお疲れ様です。📶
    藤井王位の勝利で防衛(六連覇)。
    本当に高難易度展開で素晴らしい対局でした。
    藤井王位おめでとうございます!。🎉🎉

  11. ストレート防衛できた過去のタイトル戦も含めて、内容的には危なかった将棋が少なくない。
    永瀬九段がこのまま No.2 の地位を維持しタイトル挑戦を続ければ、1 回くらいはきっと奪取してしまうんだろうな。
    藤井竜王名人としては、連覇が途切れた場合に永世資格が面倒臭いことになる王座戦・棋王戦で特に、永瀬九段を警戒したいところ。

  12. 将棋会館での対局でも昼食の紹介ありがとうございます。キーマカレーの卵3つトッピングは笑いました。やっぱり永瀬さんの胃はすごいww

  13. ところで、順位戦C2の上野四段のアレは修正しないおつもりですか?
    普通に考えれば上野先生に失礼なことを半年続けているのですが、そこの認識はどのようにお考えですか?

  14. 今日永瀬拓矢九段を破り渡辺明九段の歴代4位に並びましたねおめでとう御座います
    次回伊藤匠叡王を防衛すれば歴代4位になります

  15. 不敗の静岡が潰れて、もしフルセットになったら、陣屋だから絶対失冠と思っていた。
    まあ、これでおじおじは前王位の称号を維持したな。 あれからそんなに経ったのか。

  16. 頂上が高ければ裾野が拡がる。将棋界発展と将棋の愛好者が増えて欲しいね。生きてる間に羽生先生と藤井聡太七冠の100期タイトル獲得見たいな。😅

  17. 永瀬さん強かった 王位奪取の可能性があった。終盤の藤井王位の指し手の正確さが見事でした。

  18. レベル高すぎて棋譜があるのに目でも負えない感じだった
    ドラゴンボールのヤムチャ視点ってこんな感じか

  19. 今回だけはもう負けると思いました。藤井7冠も明らかに角換わりは、研究負けしているのだから、

    それを認めて、永瀬戦は角換わりやらないほうが楽に勝てるのにと
    いつもファン目線では思うのですが、

    なんか、最後の紙一重の所で、一心不乱に考えている姿を見ると、これぐらいギリギリの勝負の方が、本人は楽しいからやめれないのかなと思ったり。

    レーサーが、事故の危険を背負っても、コーナーギリギリを攻めることに快感を抱くのと、同じような感覚があるのかも。

  20. 時間がない中でたった1手の正着を打てるとか藤井王位凄すぎる。
    しかしまた7番勝負で3勝する棋士がでなかったか。

  21. AIの評価値上では、終盤の多くは 永瀬さんがリードしていて 一時は優勢の状況だったのですが、

    やはり、トップ棋士でも AIが示す最善手を連続で指し続けることは難しいみたいですね。

  22. 終盤二転三転して、見応えのある対局でした。永瀬九段が評価値を大きく落とした何手かは、最善手は人間にはかなり指しにくい手だったのでしょうか?それに対して藤井王位は、評価値を落とすことはあっても大きく落とすような着手はなく、さすがの読みの精度でした。しかしながら、永瀬九段の強さを再認識した王位戦でした。

  23. これは凄い将棋だった…通算31期達成にふさわしい名局と言えますね

  24. 7번기 패패패승승승승 단 두번만 있었던 기록 후지이7관이 방어할줄 알았다 7번기 최초 후지이 7관상대 탈취자는 어느 기사가 될것인가?

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