#79 福島県西会津町でコメ農家と消費者を直接つなぐ独自アプリが運用中

[音楽] 小野設計の福島情報発信局。この番組は、 え、福島県郡町という小さな町で自営業の 建築設計事務所を営んでおります。私この 設計が福島の情報をお伝えしていく番組 です。福島で頑張ってる人、お店、団体の 取り組みや地域のイベント情報などを紹介 していきます。また後半の方では、え、 小野設権の近況ということで、え、先週の 出来事だったり、え、仕事の内容などに ついてお伝えしていくコーナーになってい ます。第79回の今回は、え、福島県 西合津町で農家と消費者が米を直接売買 できる独自開発のアプリが運用されている というニュースをお伝えしていきたいと 思います。また後半の近況の方では、え、 ガンダムのキャラクターデザインなどを 手掛けている漫画家の泰彦義和先生の トークショーが、え、地元郡町で行われた というニュースをお伝えしていきたいと 思います。 改めまして皆さんこんばんは。小野設計 です。この収録をしてる今は9月8日 月曜日の、え、午後7時半を過ぎたところ になっています。 え、外からはあの秋の虫の声が聞こえてき てるような状態で、今日は本当に熱くなく 、ま、ちょっと、ま、雨が降ったので 虫暑い感じがあったんですけども、え、 夕方外に出ると本当に散歩には持ってこい のちょうどいい暑さになっていました。 今週はなんか福島県郡町あんまり天気が 良くなさそうな天気用が出てまして、え、 雨混じりの日が多いのかなという感じなん ですけども、えー、ま、だんだんね、 やっぱり9月も半ばに近くなってきて、ま 、こう灼熱の夏が続いたとはいえ、 やっぱり秋が近づいてきているのかなと いう感じもしています。ま、最近やっぱり あのスーパーなんかに行くと秋の果物も 結構出てきてますもんね。この辺だとあの 梨だとかあとブドですね。シャイ マスカットとかそういったものをこう並ん できているのを見ていると、ま、秋が やっぱり近づいてきてるなという感じがし ますね。あと魚売り場のサンマとかですね 。ただもうここ数年私サマ正直食べてない ですもん。全然昔はね、それこそ1円とか で売っていたこともあったかと思うんです けど、昨日見た時は多分1円でしたかね。 ま、今年はまたちょっとこう見厚で起き そうな感じがあったんですけど、去年 なんかはなんかもう細くて小さくてもう 食べるのかわいそうなくらいのサマが、え 、近くのスーパーに並んでいたのを 覚い出します。ま、本当に旬のもの食べる のっていいですよね。私もまあな、この前 まで本当に桃いっぱい食べてましたけども 、ま、梨しはなかなかちょっと地元でもら うっていうことがないので、え、梨しとか ブドとかちょっと買って食べてみたいかな と思っている今日子の頃です。 さて、今日の福島情報なんですけども、 えっと、福島県西合津町というところで、 え、農家と消費者が米を直接売買できる 独自開発アプリが今運用されているという ニュースをお伝えしていきたいと思います 。 え、こちらのニュースはちょっと古いです けど、9月2日にXの方に投稿した内容に なるんですけども、詳しい内容の方が福島 県西合津町で農家と消費者が米を直接売買 できる独自開発アプリ国高プロジェクトが 運用中。米の工業や脳作業ボランティアで 得られるポイントを貯めると米と交換 できるデジタルチケットも入手可能。興味 深い取り組みですね。といった投稿になっ ています。え、こちらの方は地元新聞士の 福島美ゆさんのニュース記事から引用した ものになるんですけども、え、そちらの方 詳しい内容を見てみますと、ま、そうです ね、まずあの独自開発したアプリで米農家 の安定収入を支援しているという部分です ね。農家と消費者が直接売買できるという ことで、ま、あの、中華マージェンとかも もしくは抜けてというか直接売買できる分 お得に、え、購入できるという部分もある と思いますし、農家さんでもこう安定して 購入がしてもらえるというメリットもある のかなというところですね。方の面白いの が先ほどもお話ししましたけれども、ま、 米購入もちろんなんですけども、農作業の ボランティアなどをするとその国高って いうポイント画を貯めることができて、 それがあの米と米を買う時に交換できる デジタルチケットになるっていう仕組みも あったりしています。 殺し業者さんを返さないということで昨今 のような価格との影響を受けにくくま関係 者の方は地域農業を守る新しいモデル ケースになるのではないかと期待している ということでした。 本当まああの去年のま令和年じゃないです ね和の米騒動なんて言われる騒ぎがずっと 続いてますけども新マもまだやっぱり高い ですよね。パで見ていると5kgが 4000円台、4000円台後半ぐらいで 、え、この辺は推移してるかなという感じ です。 ま、去年のお米は割と、ま、値段が下がっ てきたなという気はしますけども、銘柄前 はまだやっぱり4000円 前後の値段がついてることが多いですかね 。 ま、そういったことでいろんなこう物議を 醸した米販売だったんですけども、今回の 記事を見てみると、え、獲得が難しい新規 の顧客も増えたということで、え、農家と してはとても助かっているという地元の 農家さんの言葉が出ていたりしています。 また、あの、そのなんつうでしょう。 農作業のボランティア を通じて、ポイントが得られ るっていうのも面白い仕組みで、やっぱり あの地域で農家さんの手が足りないところ で、え、そういったものをお手伝いして みることで、ま、コメのを安く買うことが できるとチケットがもらえるっていうのは やっぱり、ま、農家さんとしても購入とし てもありがたいなんか制度かなと思います ね。 で、こういったこう交流があることで、ま 、顔の見える関係が気づけ るっていうのもありますし、またなんか傷 、記事読んでみると、あの、年に2回ほど トナイト農家で消費者の交流イベントも 開かれているということなので、本当に こう 農家と購入者を直接つぐっていうノ庫の アプリで実現しているんだなというのが 分かりますね。 やっぱりこのアプリ開発の背景には、え、 農家の高齢化だったり減少だったりって いうこの中算管値の厳しい事情があって、 このアプリを立ち上げたていうことなので 、 本当すごいなと思いますね。ま、アプリ 運用に携わってるのが元地域協力隊の、ま 、若い方、30代の方っていうことで、ま 、そういってやっぱりそこも人の人との 繋がりですよね。こう新しい人を受け入れ て、新しい考えを受け入れて、えー、今 までの米作りを次につなげていくっていう ことができているなっていうのが本当 すごいなと思いました。なんでやっぱり アプリ使うことで若い人も関心を持ち やすいということで今後の地域農業のあり 方を考えるきっかけになるんじゃないかと 注目をしているということでした。 こちらのアプリは、あの、専用サイトから ダウンロードできるということですので、 え、気になった方は是非、え、チェックし てもらえたら嬉しいかなと思います。ま、 私もちょっとやっぱり米買うのに今年は さすがに困っているというか、普通にお水 で買うようになったので、え、ちょっと チェックしてみようかなと思っています。 え、ここまでが今日の福島情報でした。 後半は小野設計の近況ということで最近の 出来事や仕事の内容について、え、お伝え していくコーナーなんですけれども、今回 はあの地元福島県郡町でガンダムの キャラクターデザインなどを手掛けている 漫画家安彦吉先生のトークショが行われた というお話をしていきたいと思います。 これ本当昨日なんですよ。9月7日、 日曜日に小野地元福島県郡町で開催され まして、え、私も参加してきました。え、 元々そのなんでこのガンダムのキャラデ座 やった安彦先生が郡町に行為があるのかと 言いますと、あの郡町に半田銀山っていう 、ま、昔銀が取れた山があるんですけれど もそちらの方で安彦先生の日おじちゃんが 半田銀さんのエ図面を書いていた、エ図面 をしていたという講演がありまして、2、 3年前ですかね、直接彦子先生が郡町に いらっしゃって、この半田銀山を実際見に 行ったりしたんですね。で、そういった ご縁がこの郡町とできまして、え、役場の 方と色々お話ししている中で是非こう漫画 を書いて欲しいという話になり、え、今回 のトークショで歴史漫画ハ田銀山昔語って いう漫画を書いていただきまして、それの 完成披露トークショーと販売会というのが 今回の昨日のイベントになっていました。 あの、安彦先生のファンの方は今あの ヤングジャンプあの週慣青年雑誌漫画しで 銀色の道っていうのを、えー、各習連載 ですかね、しているのをご存知かと思うん ですけれども、こちらもあのハンダ山のお 話なんですね。ハダ銀山とあの すいません。ど忘れど忘れしてしまいまし た。銀山とあの 5友達ですね。古代友の関係を描いたと いう、え、漫画が今連載されてるんです けども、ま、本当はあの氷町の依頼が先 だったそうなんですけども、え、そういっ た話を安彦先生があのヤングジャンプの 編集者の方と喋っていた時にじゃあ是非 このヤングジャンプで書いてくださいませ んかっていう話になったということで、え 、そちらの漫画連載が先行して進むことに なったそうです。っていうのがあのトーク ショで語られていたんですけども、ただ あのそちらだけで終わらずにあの氷町の方 でもオリジナルの本当漫画を書いて いただけたということで本当に今回それが ちゃんとした本になったという経緯があっ たりします。で今回書いていただいたハ田 銀山昔語っていう本はま、そんなにページ 数時代多くないんですけども、あの物語と いうよりは安彦先生のルースに特化した話 になってますね。それこそ先ほどお話した ひじさんがエゼメだったという話だったと か、あと郡町に来るまでの経緯とかですね 、どういった経緯で、え、氷町とご縁が できたのかなんていうのを漫画にまとめて いただいているという形ですね。えー、で 、このトークショ今回、ま、今回初めてと いうわけではなくて、昨年もあのハザ銀山 シンポジウムというものがあって、そこで 初めて、え、安彦先生に来ていただいた、 あ、初めてじゃないですね。症をして いただいた経緯があったんですけども、え 、今回は、え、元々募集時代が150人の 募集だったんですけども、二を開けてみる と、あとなんと700名以上の応募があっ たということで、もうこれはまずいという ことで、急遽あの会場があの多目的施設、 多目的ホールから広い体育館の方に変更に なりまして、え、ま、700名まで入った かどうかわかんないですけども、え、当選 した150名の他に、え、一般参加の方も 入れて、え、結構な方が見に来てください ました。ま、ただね、ちょっとエアコンの 効かない待機感になったんで、熱い面は あったんですけども、ま、多くの人が対応 、多くの人が入れるような対応して いただいたっていうのは嬉しいかなという ところでしたね。ま、私はあの幸いあの 当選しましてその150名の中に入ること ができまして体育館の方でも前の方の席に 座って話を聞くことができましたしあと 当選した方にはあのサイン本を購入する 権利もいただきましたのでせっかくの機会 ということでその今回完成した本を購入 いたしまして安彦先生から直接手渡しして いただきました。やっぱ嬉しいですよね、 こういうのね。 結構遠方の方からも、え、ファンの方来て いたいたようで、私の前に並んでいた方も あの千葉県から来ましたっていう話もして いましたし、あの車のナンバー見てみると 結構あの東海の方のナンバーもあったりし ていや本当もう遠くからこの郡町もう本当 福島の田舎ですよ。来ていただいて ありがとうございますっていう感じでした ね。 そうですね。トークショの中でももちろん そういった漫画の話もあり、あと最近また アニメの仕事にもね、戻られているという ことで、え、長編も是非もう1本作りたい ねってお話もあったりして本当に勢力的に 活動されているなって感じですね。もう あの話す言葉にすごい張りがあるというか ね。すごいなと思いましてね。もう記事を 迎えて話されてたんですけども。いや、 すごいなというね、本当に暑い中でね、お 話していただいてたんで、熱中症かなら ないとかならないようにな、心配だなと 思ってたんですけども、ま、そんな熱さ 忘れるくらい本当にもう聞きってましたね 。面白かったぞ。本当に非常に、ま、 なかなか、ま、今、あの、全国的に原河店 泰彦先生やられているので本当にここの前 は北海道とかの方で原型やってなていう話 もありましたし、全国本当飛び回ってる 先生なので、なかなかお忙しいかとは思う んですけれども、ま、今回、え、郡町の本 ができたというのに合わせて、あとまた ヤングジャンプの方で連載している、え、 金色の未という漫画の方もおそらく年明け ぐらいには連載が終わるんじゃないかと いう話もされてましたのでライ春くらいに はそちらの方が単鉱になって出る予定だと いうことだそうです。ま、今回の氷街の方 はなかなかちょっとご縁がないと買うのも ちょっと、え、難しいかなと思うんです けれども、そちらのヤングジャンプ連載の 方はもちろん全国士なので、え、全国的に 販売されるかと思いますので、え、安彦 先生だったり、この福島県郡町、半田銀山 というものに興味を持たれた方だったり、 またあと5ですね、5に興味あるっていう 方は結構多いかと思いますので、そういっ た明治木の歴がお好きな方は是非、え、手 に取っていただけたら嬉しいかなと思い ます。はい。ま、本当に、ま、Xの方にも 投稿したんですけれども、こういったね、 全国的に有名な先生とご縁ができて、本当 に地元の超日致な部分なんですけれども、 そちらをも漫画化していただけ るっていうのは地元に住むものにとっては 本当嬉しいですね。ありがたいなと思い ます。 よくアニメかなんてされるとね、成置化し てこう観光客が多くなるなんて話もあり ますけども、ま、そこまで至らないにして もやっぱりこう小さな田舎町にね、光を焦 てくれるこう存在というかものがあ るっていうのは本当に嬉しいなと思います ので、ま、これをお聞きの皆さんもね、 この福島県郡っていう場所にちょっとでも 興味を持ってもらえたら嬉しいなと思い ますね。氷、氷町って言ってますけども、 漢字ではクのクに折り紙の折り、お るっていう書いて氷って読みます。で、 郡町、福島県郡町、ま、南北独文字の多分 文字っていうか南市町村の1つに数え られるかなと思うんですけども、え、是非 、え、検索してみて、ま、安い子先生から 調べてもらうと分かりやすいかなと思い ますけれども、是非興味を持って調べて いただけたら嬉しいなと思います。え、 ここまでが今日の小野設計の近況でした。 この設計の福島情報発信局第79回の放送 はここまでとなります。さて、いかがでし たでしょうか?今日ここまで17分ぐらい なので若干ちょっと短めですかね。ま、 ずっと喋ってるとそんなに短い感じもし ないんですけども。えー、そうですね。 今日はというかちょっと昨日からうちの わンこがちょっと調子悪くてですね、あの 昨日の午後から食べたのちょっと戻して しまいまして、普段もう元気いっぱいで ピュンぴょン飛び離れるんですけど、 ちょっとさすがに元気がない状態になって ます。え、夏バて、夏バてなのかなとは 思わないでもないんですけども、ま、時々 元々胃が弱くてこう戻したりなんての時々 あるんですけども、今回本当に現金が なくなってるんでちょっと心配だなと思っ てます。ま、今日ちょっとペット クリニックがお休みだったので、明日、ま 、そのかかりのペットクリニックに行って みてもらうかなと思ってますけども、 やっぱりこう、ま、人ももちろんですけど も、ペットもやっぱりこうね、ちょっとし た環境の変化とかで具合悪くなったり なんていうのもあるかと思うので、是非 こう犬猫一緒に暮らしてる方気をつけて いただいて ね、健康的に、ま、自分もそうですけども 、ペットもね、一緒に暮らしていけたら いいなというのを思いますね。はい。ま、 自分も最近ちょっと調子悪いことがあった んで余計そう思いますね。はい。健康大事 です。 ということで、ま、今日の福島情報だっ たり、え、近況などについては1番Xの方 で頻繁に投稿しておりますので、是非 そちらの方はチェックしていただけると 嬉しいかなと思います。また、あの、最近 YouTubeチャンネルの方では、あの 、犬猫のショート動画定期的に更新して おりますので、えー、ペット関係にご興味 のある方は是非そちらも見ていただけたら 嬉しいかなと思います。例えば YouTubeで小設計、ひがの斧であと 設計で調べてもらえると出てくるんじゃ ないかなと思います。是非そちらも見てみ てください。また、あの、新しいことも ちょっと今仕込み中だったりしますので、 そちらの方も、え、形にオープンすること ができたら、え、この放送でもお伝えして いけたらなと思います。なんかこう色々 やりたいことがあって、どれを最初にやっ てったらいいかななんて考えながら進めて いるんですけども、最近ちょっと時間が できたので、ちょ、ちょっと固めて、え、 新しいことチャレンジしていけたらなと 思っていますので、是非そちらの方もご 期待ください。 え、それでは次回第80回ですね。 プチ節目。プチ節目っていうのも変です けども、ちょっと節目ですね。はい。次回 の第70回の放送になります。また皆様の お耳に書かれることを期待しまして おせంలోけでした。それではまた。 [音楽]

今回は、福島県西会津町でコメ農家と消費者が米を直接売買できる独自アプリが運用中 & 近況では、地元・福島県桑折町でガンダムのキャラデザを手掛けた安彦良和先生のトークショーが開催されたという話を。ぜひお聞きください☺

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